searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

aruさんのプロフィール

住所
日野市
出身
飛騨市

初老親爺の目に映った日常の光景をブログにして見ました。これと言った拘りは有りません。 宜しければ一度目を通して見て下さい。

ブログタイトル
MY PHOTO,S
ブログURL
http://hckhc2911322.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
日常の目に映った景色が主の風景写真ブログです。
更新頻度(1年)

225回 / 365日(平均4.3回/週)

ブログ村参加:2018/10/21

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、aruさんの読者になりませんか?

ハンドル名
aruさん
ブログタイトル
MY PHOTO,S
更新頻度
225回 / 365日(平均4.3回/週)
読者になる
MY PHOTO,S

aruさんの新着記事

1件〜30件

  • 晩秋の枯れ桜

    この数日体の体調が良く無く、仕事を休んでいました。コロナの症状とはまた違うのですが、コロナの第3波についに巻き込まれたのかと思い休養しています。普段通りの生活も出来るのでPCR検査までは行っていないのですが、大事を取る事優先に自宅待機になっています。怪しい奴は会社に来るなと言う事なのでしょう。すこし隔日な投稿になりますので宜しくお願い致します。...

  • 鐘楼と銀杏

    あきる野市広徳寺の大銀杏シリーズ。連日同じ様な写真ばかりでそろそろ銀杏も飽きて来ましたね。似たり寄ったりの画像ばかりなので大銀杏を三つに分割して載せて見ました。”秋の忘れ物”落ち葉はもう少し先の様でした。...

  • 秋彩の広徳寺

    秋彩の季節を迎えた東京・あきる野市の広徳寺。境内の大銀杏もさることながら茅葺屋根のお寺の立派さに目が奪われてしまいます。寺の裏手に生える楓が紅葉を迎えていたので拝借して見ました。しかし目を見張る立派なお寺です。...

  • 秋留野 広徳寺の大銀杏

    東京・あきる野市広徳寺の秋彩を山門、本堂を取り込んで表現して見ました。同じ様な構図ばかりで前日の写真と何の変り映えが有りません。黄葉も紅葉と同じで光の具合で色が変わってしまうので難しいですね。...

  • あきる野 広徳寺の大銀杏

    彩付き出した東京都あきる野市広徳寺の大銀杏。二週間前はまだ青々としていた銀杏も、寒さの訪れと共に黄葉が見頃を迎えています。若干青さが見られますが、落葉前の最後の銀杏の彩りでは無いでしょうか。季節はもう晩秋と言っても良いですね。...

  • 初冬の奥白根山 麓の紅葉

    夜行日帰りで慌ただしく歩いた初冬の奥白根山。やがてやって来る冬への序章、霧氷で覆われた木々が冠雪した雪の様で見入ってしまう。もう奥日光の山は冬へと足を踏み入れているのだろう。来る時は朝霧で霞んでいた弥陀ヶ池がかろうじて秋の彩りを映し込んでいる。深夜に菅沼登山口に着いたので気が付かなかったが、麓の山は秋真っ最中であった。...

  • 初冬の奥白根山 凍てる岳樺

    奥白根山の五色沼避難小屋で暫しの休憩後下山の途についた。光の具合によっては五つの色に変化するらしいのだが木々も葉を落とし冬の様相だ。強風とガスの奥白根の頂きから僅か300m下っただけで景色に色が出てくる。これからやって来る冬を待つ岳樺の林がとても美しい。下りて来た奥白根山を見上げると冠雪した木々と青空が広がっていた。...

  • 初冬の奥白根山 避難小屋へ

    奥白根山の頂上でとりあえず登頂の儀式を済ませ、さっさと五色沼の避難小屋へ向かった。早朝5時にヘッドライトを付け登り出したので腹ペコである。酷寒の山頂から下るに連れ寒さも和らぎ、山を覆っていたガスが消えて行く。こんな寒さでは登山者は居ないだろうと思っていたら避難小屋にアメリカ人の男性単独登山者がいた。サウスリッジ(南尾根)に行きたいのだが何処だ?と聞かれる。今回唯一出逢った登山者が外人と言うのも面白...

  • 初冬の奥白根山 海老の尻尾

    一向に止まない風とガスの中、ツルツルに凍ったガリー(岩溝)を頂き目指し進む。見る見る内に登山道の灌木や岩に”海老の尻尾”が出来来上がる。やはり奥日光の山は風と寒さは天下一品なのだろう。積雪期以外は登山靴を履かないおじさん、何とか騙しだまし凍った岩溝を登る。こんな人が山で事故を起こすんだろうな・・・と仲間と苦笑。登山口から3時間程で奥白根山の頂上に着くが景色は全く見えない。余りの寒さに山頂の祠に行く気...

  • 初冬の奥白根山 凍て付く頂きへ

    一向に止む事の無い風の中、森林限界付近まで来ると眼下に弥陀ヶ池、五色沼が見えた。次の年の6月まで雪に埋まる豪雪の山、最後の水を蓄えた姿なのだろう。ガスで何処が道だか判らない中、早く下山したいのでショートカットして岩場のガリーを目指す。風は益々強くなり、凍ってツルツルの岩溝をふうふう言いながら登る。...

  • 初冬の奥白根山

    ガスに霞む何とも神秘的な弥陀ヶ池を後にして奥白根山へと登り出す。山肌に残る草花も凍り付き、森林限界付近では上空に猛烈な風が吹いている。気圧の谷の真っ只中にいるのだろう一瞬青空と共に奥白根山が現れる。霧氷で覆われた木々が光に輝いてとても美しい。余りの寒さに初冬の景色を楽しむ事無く頂きを目指す。...

  • 初冬の奥白根山へ

    10月下旬晩秋の山を楽しもうと仲間と夜行日帰りピストンで奥白根山へ行って来た。小雨降る中夜明けを待って菅沼登山口から入山。紅葉を楽しむ所か奥日光の秋はすでに過ぎ去り、雨が雹に変わり出す。晩秋から初冬の山へ足を踏み入れたのかと思いながら朝霧で霞む弥陀ケ池に着く。写り込む紅葉も無く、池の廻りの木々には霧氷が付いている。これから先は凍っているのだろうと先を急ぐ。...

  • 紅葉の昭和記念公園水鳥の池

    晩秋の彩りに変わり始めた昭和記念公園水鳥の池。池の中洲に生える欅の大木が最後の輝きを華っています。空が見えない程の青々とした葉で覆われていた木も葉が散り、空が随分見える様になりました。欅の葉が散るとボート乗り場も閉鎖、水鳥達の楽園になります。...

  • 最後の秋桜

    過ぎ去る秋を楽しむ国営昭和記念公園の午後コロナ渦の中、老若男女問わず多くの方が秋を楽しんでおられました。コスモスの季節は過ぎ去ったかと思っていたのですが、まだまだ咲いているんですね。花の季節もそろそろ終わりかも知れません。...

  • 立川カナール 黄色い秋

    まだ薄い緑が残る立川カナールの銀杏並木。光の具合によって素晴らしい銀杏の黄葉を見せてくれます。レンズの中が曇っていたのが良かったのか!?モミジの紅葉も素晴らしいですが、銀杏の黄葉も秋を感じさせる光景ですね。...

  • 立川カナール 秋散歩

    立川市の国営昭和記念公園へ里の秋を求めて行って来た。超古い広角のオールドレンズを使用し、広い公園の秋を写そうと出かけたのだが大失敗。レンズが曇っており、パソコンに画像を落として見たら全く絵にならず。ようやく始まった東京の秋、何とか見られる画像でお届けします。...

  • 秋留野 広徳寺の大銀杏

    銀杏の樹が余りにも大き過ぎて陽の当たらぬ広徳寺の境内。お寺の雰囲気としてはこれもまた良いのかも知れない。黄葉し、散って行く前に最後の銀杏本来の彩りを華っているのでは無いかと思えてしまう。晩秋の青銀杏、これもまた良し。...

  • 秋留野 広徳寺の秋

    東京都あきる野市に有る広徳寺の秋。ようやく色付き出した寺の境内に有る二本の大銀杏。茅葺屋根の山門を潜り抜け目にする何時の時代の建物なのかと想像する茅葺の本堂。ここが本当に東京なのかと目を疑う風景が見られます。...

  • あきる野市 広徳寺の大銀杏

    晩秋へと変わりつつ有る東京都あきる野市広徳寺の大銀杏を見に行って来た。銀杏の黄葉がようやく始まり出したと言った所、見頃は来週辺りではないでしょうか。踏むのも気が引ける落葉した銀杏の絨毯が見られるのはもう少し先。里の秋がそろそろ始まり出しましたね。...

  • 未完成な紅葉

    秋を求めて尋ねた奥多摩の三頭山。贅沢を言えば切りが無いが秋としては未完成だった。半袖姿で歩ける山で紅葉を求めるのが無理なのかも知れない。今夜からやって来る冷え込みで標高1500mに近い奥多摩の山々も色付き出すのではないだろうか。...

  • 三頭山 モミの巨木

    期待した程の紅葉に出会えなかった晩秋の三頭山。登山者で賑わう頂上を後にして全く人の居ない”探鳥の路”ルートで下山した。途中幹回りが6m有ると言うモミの木に遭遇。屋久島の縄文杉じゃ無いが東京の山にも探せばこんな巨樹がいくらでも有るのだろう。踏段に税金が使われているのだろうが、登山道もしっかり整備され、東京の山も中々捨てたもんじゃ有りません。...

  • 三頭山にて

    秋色の森散策を期待して尋ねた奥多摩の三頭山。少し紅葉には早かった様で山中のモミジもまだ青々としていた。展望が期待出来ない三頭山で唯一景色が開ける東峰、西峰から富士山と奥多摩の山並みを見る。二時間程の山歩きでこれだけの景色が見られれば良いのかも知れない。...

  • 三頭山 ブナの路

    奥多摩三山の一つ三頭山(1531m)は秋川水系の源頭と言う事も有り山にはブナの木が豊富だ。登山コースには”ブナの路”と言うのも有る位なので保水が出来る木が多いのだろう。歩きながら目にした変形ブナと肥大化した天然なめこ。カメラとペットボトル一本の水を持ち歩く秋の山歩き、こんな山も楽しいもんだ。...

  • 秋の三頭山を訪ねて

    秋晴れの天気に誘われ、東京桧原村の東京都民の森まで行って来た。家から一時間程で行ける標高1500m程の山なので昼に出かけ16時には家に帰って来られた。豊かな自然が残る都民の森の紅葉狩りとついでに三頭山(1531m)まで足を延ばして見た。奥多摩の紅葉は今年は芳しく無い様でカエデやモミジは全く色付いていません。東京の山の紅葉、こんなもんでしょう。...

  • 錦秋の涸沢カール 下山の朝

    涸沢カールの錦秋を楽しみ山を下りる朝。涸沢の秋を楽しんだ登山者のテントが少しずつ少なくなって行く。放射冷却現象で霧に霞む穂高の山並みを何度も振り返りながら山を後にした。テントが消えれば穂高の冬がやって来る。※2017年 10月の過去画像です。...

  • 錦秋の涸沢カール モルゲンロート

    夜が明けた涸沢カールの。紅葉とモルゲンロートの燃える穂高に多くの登山者がカメラを向けていた。素晴らしい景色ともお別れ、後ろ髪を引かれながら山を下ります。※2017年 10月の過去画像です。...

  • 錦秋の涸沢カール 赤い朝

    晩秋の穂高・涸沢の朝。上高地から一直線に北穂高岳を登り、疲れ果て泥の様に眠った涸沢の夜明け。陽の光が岩壁に当たる迄の夜と朝の静寂がカールの中を包んでいた。少しずつ赤く染まって行く岩壁の光景に寒さも忘れカメラを構えた。※2017年 10月の過去画像です。...

  • 鱗雲と丹沢連山

    急に寒くなって来た昨日、各地の山では初冠雪が見られたとか。もう季節は晩秋へと変わって来ているのだろう。2か月振りにカメラを持ち、家のベランダから昨日の夕暮れを写して見た。沈む夕日に浮かび上がった丹沢連山と鱗雲の夕空。冬が近いのか寂し気に感じられます。穂高の過去画像シリーズが続くのですが、番外編です。...

  • 雲上の稜線

    北穂高岳山頂から見る雲上の槍ヶ岳~穂高稜線。足元には草木も生えない岩稜の大パノラマが広がっています。長大な飛騨山脈の中でもクライマックスに当たる付近ではないかと思います。年齢的にこの光景はもう見る事は無いだろうと回想してしまう。※2017年 10月の過去画像です。...

  • 錦秋の涸沢カール 雲海と槍ヶ岳

    北穂高岳山頂から望む槍ヶ岳。山頂に着いたのも束の間、あっという間に吹き上げる雲に覆われてしまった。雲の上から眺める神秘的な風景に下山する時間も忘れてしまった。※2017年 10月の過去画像です。...

カテゴリー一覧
商用