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ブログタイトル
ひだまりのお話
ブログURL
https://hi-damari.blog.ss-blog.jp/
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レンタカー利用でのドイツ、オーストリアへの旅行は、クラシック音楽鑑賞とビール行脚中心です。
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1019回 / 365日(平均19.5回/週)

ブログ村参加:2018/06/28

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HIDAMARIさんの新着記事

1件〜30件

  • 節話§一日一句~尾瀬の山小屋半日仕事~

    季語は・・・笹刈り 笹刈りや 小淵沢から 奥鬼怒へ ↓小淵沢田代。この先は奥鬼怒へ 【去年の今日】週話§土曜恬淡~9月最終土曜日~

  • 週話§日曜粛々~世間は日曜日~

    月曜日から金曜日は会社で仕事、土日は休みという生活を37年半続けて、リタイアしたのが6年前。 その瞬間に“曜日”なる概念が我が身から消え去った。だが一歩外に出ればそこは曜日というしがらみのある世界なのだ。 自分と外界との兼ね合いをどうつけていくのかが、定年退職後あって、一つの課題であるような気がする……まあ、それほど大げさなものでもないが。 仕事をしていた時は、なかなか行くことが叶わなかった平日のコンサートや歌舞伎見物などなどが自由に行けるようになったのはありがたい。その先はそうした催し物に行ける体力がどこまでもつかということだが、お出かけの範囲が少しずつ狭まっているような気がする。 せっかく“自由”らしきものを手にしたのに、享受できる残り時間が気になるようになってしまった。 《日常のトピックス一覧》

  • 節話§一日一句~乳飲み子が初めて~

    季語は・・・秋うらら 寝返りを すればきょとんと 秋うらら 【去年の今日】語話§“お”と“を”の使い分け

  • 週話§土曜粛々~九月間もなく終了~

    さあ9月だと身構えた瞬間、長雨というカウンターパンチを喰らって出鼻をくじかれた。そんな秋らしい涼しさで始まった9月が、あと一週間足らずで終わってしまう。 いずれにしても時の過ぎるスピードが早い。コロナウイルスの行く末がどうなるか、いよいよわかりつつあることは、コロナウイルスが人間界から消えてなくなることはなさそうで、共存となるであろうことである。共存するには、人間のほうがコロナウイルスに感染しないように、仮に感染しても大事に至らないよう様々の手厚い対策が必要となる。 この先も、感染拡大と縮小を繰り返していくのだろうが、繰り返しの先には何が待っているものか、一年先の想像がつかない。 《日常のトピックス一覧》

  • 節話§一日一句~何事が起きたかと~

    季語は・・・花野 寝床から 落ちて花野の 夢が醒め 【去年の今日】長話§九月大歌舞伎第二部&第三部

  • 泡話§かくしてDNAは・・・・・・

    たまにだが、ちびて溶けてなくなりそうな石鹸を新しいのに替える時、ふと気まぐれにだが、ちびた石鹸を新しい石鹸にくっつけることがある。 最初はなかなかくっついてはくれないが、しばらくすると何とか馴染んで、最終的には一体化してくれると、ささやかな達成感を感じるのだ。 その様子を見ていると、ちびた石鹸が持っていたDNAが、新しい石鹸へとインストールされたような気分を抱いてしまう。 《日常のトピックス一覧》

  • 穀話§食欲が緩やかに

    一年前と比べて、夫婦二人の食べる量が明らかに減っている。 一昨年、宅配野菜が届けてくれる白米を月に一回5kgに変更した。それまで2kgを月二回だったが、なぜか順調に消化したようで、月4kgでは足らず、1kg増やしたのだった。コロナ禍の中にあって、外食度が極端に下がりはしたが、去年あたりは夫婦2人で順調に食べていたのだが、年が明けたあたりから少しずつ米余りが始まった。 外食することがほとんどなく、家でばかり食べているのにもかかわらず、米が減らなくなってしまったのだ。我が家では晩ご飯で二合炊いていて、それが二食くらいで、晩で残ったご飯は冷凍にして翌日以降に食べている。 その冷凍ご飯の減りが鈍くなってしまった。冷凍ご飯は昼に解凍してカレーで食べたりなのだが、ご飯以外の麵類やパスタと食べたりもするので、その分減ってくれない。 ただ、このところ観察していると、晩ご飯で時折だが..

  • 節話§一日一句~初冠雪は・・・・・・~

    季語は・・・秋分 秋分は 晴ればれ富士の 黒々と 【去年の今日】過話§備忘録的な何か~2020年9月23日付~

  • 時話§雷乃収声~七十二候~秋分

    秋分の初候“雷乃収声(かみなりすなわちこえをおさむ)”である。 何かと気候不順な9月も下旬となり、秋分となった。一年前の9月下旬の天気を調べてみたら、夏日が何日かはあったが30度を超えた日はなく、すんなりと秋に入っていった。 今年は、9月に入ったところで秋の長雨が続き、気温も20度前後となって、すっかり蝉が鳴かなくなってしまったのである。 このまま蝉が鳴かないまま終わるかと思ったら、さすがに残暑が戻ってきてくれて、蝉も一息つくことができたが、9月はじめで鳴き納めであったら、そろそろと地上に出ようと考えていた蝉たちは往生したことだろう。 なお、今年の昼夜がほぼ同じとなるのは9月27日で、日の出5時32分、日没17時31分である。 《七十二候のトピックス一覧》

  • 瞬話§水平をとるのが下手

    相変わらず、カメラの性能と腕前が一致してくれない。センスが悪いのは、直しようがないことだと諦めているが、それ以外にも問題点は山積しているようだ。 最も顕著なのは“水平がとれない”ことで、下の写真を見ればわかることだが、左下がりになっている。身体の水平バランスが崩れているのかどうか、本人は水平に構えているつもりが、かなりの割合で左下がりになるのだ。 一昨年購入したカメラには縦横のグリッドが表示されるだけでなく、水準器も設定されていて、水平バランスがとれるようになっている。 だが、それを見ていながら水平がとれないという不思議……別にあわてているとか、そういうことではないのだけれど。 かくして写真ファイルの中には左下がりの写真が累々と貯まっていて、とても他人様にお見せできるようなものではない。 だが最近は、パソコンで写真をあれこれ加工できたりする中に..

  • 節話§一日一句~待てば海路の~

    季語は・・・待宵 待宵を 露払いせし 火星哉 【去年の今日】糖話§おやつの時間です (`・ω・´)ノ

  • 顧話§今日の歴史~なぜだ!~

    1982年9月22日、三越取締役会議で岡田茂代表取締役社長を解任。 10年にわたって三越に君臨を続けた岡田茂がこの日、社長を解任された。愛人に入れ揚げたり、会社の金を私的流用したり……極めつけといえるものは1979年に三越日本橋本店で開催された『古代ペルシア秘宝展』の出展物の大半が贋作だったということである。 ここに来て岡田茂を解任すべく謀議が行われ、1982年のこの日の取締役会で解任動議が可決され、岡田は三越を追われることになった。その場で岡田が発したのが「なぜだ!」という一言で、後に流行語となったのだった。 岡田支配は終わったが、ほぼ同時に百貨店冬の時代が到来。三越も例外ではなく、およそ30年後の2011年には伊勢丹と合併し、三越伊勢丹ホールディングスと変貌したのだ。 《歴史のトピックス一覧》

  • 鋏話§キッチンばさみ~結婚以来の~

    結婚から来年で40年となる。結婚したタイミングで揃えた中で、今の今まで残って使っている物がいくつかある。大きな本棚、リクライニングの椅子、脱衣籠などなど。 そうした中にキッチンばさみが一つあって、今も現役でバリバリ活躍している。間違いなく、新品の時よりも切れ味が落ちているとは思うが、使っていて困ることはなく、軽々と40年も使える製品を作っているドイツのメーカーには感謝しなくてならない。 というわけで見渡してみれば、キッチンで結婚以来使い続けている用具は、キッチンばさみくらいになってしまったようだ。カトラリー類も、けっこう買い替えているし、調理道具も入れ替わってしまった。 というわけで、生き残ったキッチンばさみは、このまま我々夫婦と運命を共にすることになるのだ。 《日常のトピックス一覧》

  • 節話§一日一句~三時のおやつは~

    季語は・・・秋うらら 秋うらら クッキーを焼く 妻麗ら 【去年の今日】闘話§一年前はラグビワールドカップ日本!

  • 呟話§一言つぶやき~“運”を味方に~

    何年か前までは、ほぼ毎日お出ましになってくれていた“運”なのだが…… ……このところは、いささか不規則に陥ってしまっているようで、一日おき状態が続いているけれど、詰まっているわけでなく、時が来ればお呼びがかかってしかるべき成果となるから、毎日出ずとも、現状のローテーションをよしとして、心の中で“運”に優しく語りかけ続けるのである。 《つぶやきのトピックス一覧》

  • 銭話§電子マネー

    今使っている電子マネーは鉄道系の“パスモ”と、普段使いしている近くのスーパーマーケットの電子マネーカードの2つ。 それ以上に増やそうとか、今のところ考えてはいないし、現状で特に困ったとかそういうこともない。 ニュースを見れば、中国では国が電子マネーを仕切るようみたいなことがあるようだ。電子マネーとしての信用度が高まるというメリットはあるようだが、利用者消費動向が国にすべて筒抜けになってしまうではないか。 もちろん電子マネーの類は、購入利用したすべてのデータが電子マネー元に情報として集積されていく。まあ、スーパーマーケットであるなら、どんな商品を購入したのかがわかることで、適切な商品管理が行われて、消費者にとっても安定した商品供給が受けられる“はず”である。 そんな大きなメリットの半面、個人個人のデータも把握されるという諸刃の剣があることも承知しておくべきであろう。 ..

  • 節話§一日一句~おまけの人生~

    季語は・・・秋風 秋の風 今は余生の 我が身哉 【去年の今日】週話§日曜恬淡~日曜学校に通っていた~

  • 浪話§南海ホークス対ロッテ・オリオンズ

    プロ野球の公式戦を観たのは10試合に満たないはずだ。かつての後楽園から東京ドーム、神宮球場と都内の球場に始まり、甲子園で虎巨戦も観ている。 そんな中で一番の珍品は、難波にあった大阪球場で南海ホークス対ロッテ・オリオンズという試合を観たことだろうか。 1977年7月、京都の祇園祭見物に行った東京に戻る最終日、神戸で知り合いに会ったりと時間を潰したが、大阪駅から東京駅八重洲口への夜行バスまで時間がたっぷり残っていたので、調べれば大阪球場でナイターをやっていることがわかったので、いそいそと行ってみた。繁華街の中に造られた球場は敷地が狭いこともあって、急角度のすり鉢状なのが印象的だった。 一番安い外野席の上方に座って観戦を始めたが、入っていたお客さんの少なさに驚かされた。ざっと見渡しても、目視で数えられるほどで、おそらくは200人も入ってなかったのではなかろうか。 関西だな..

  • 下話§ベッドから落ちた件

    9月に入ったタイミングで睡眠中にベッドから床に落ちてしまった。初めてのことである。 使っているベッドは80cm幅のシングルで、少しばかり狭いと感じなくもないが、落ちるほど狭いわけではない。 端のほうに寝返ってバランスを崩して落ちたわけだが、自分的に落ちていく刹那、夢のような現実のような、不思議なカオス状態が頭の中を猛スピードで過ぎていって、その瞬間床に落ちていた自分がいた。 実害はといえば、肘と手首の間を軽く擦りむいた程度だったが……とはいえちょっとショックである。 この先同じことが起きるかどうかはわからないが、とりあえず予防策らしきものは講じてみたが、どんなものだろう。 何とも残念だと思ったのは、刹那のあっという間に見た光景がどんなものであったのか、あっという間に記憶から消え去ってしまったことで、あの夢をもう一度見ることができればなあ……なのだが。 《..

  • 節話§一日一句~もはや上達など~

    季語は・・・獺祭忌 獺祭忌 未だ俳句の 難しさ 【去年の今日】週話§土曜恬淡~尾瀬が遠い~

  • 週話§日曜粛々~嗅覚が鈍い人~

    若い頃から嗅覚が鈍いまま、この歳まできてしまった。コロナ感染禍という時節柄、あまり好ましいことではないが、これはもうどうしようもない。 実際、いつ頃から鈍くなっていったのか確かな記憶はない。気がついたら、人が感じるようには匂いを感じなくなっていたのだ。 匂いを感じなければ、それはそれで不都合は多々あるはずで、例えば食料品の悪臭とかガス漏れした時の臭いなどなど、場合によっては自分の身に累を及ぼしかねないこともある。 何か改善する方法はないかと調べてみたが、毎日何種類かの匂いのものを、意識して嗅ぐのがいいとあったが、さてどんなものだろう。なお、嗅覚障害は身体障害の対象ではない。 《私事のトピックス一覧》

  • 節話§一日一句~あと三年~

    季語は・・・秋日和 刻々と 七十路(ななそじ)迫る 秋日和 【去年の今日】気話§入浴の愉悦三昧

  • 時話§玄鳥去~七十二候~白露

    白露の末候“玄鳥去(つばめさる)”である。 この世に生を享けたタイミングで南太平洋に発生したのが、後の洞爺丸台風である。なかなかに数奇な台風で、発生して3日後くらいには勢力が衰えて熱帯低気圧になったものの、エネルギーを蓄えて23日には台風に復活。9月26日に洞爺丸を遭難させたのだった。 そんな世情が騒然とした中、生まれてきたのだが、ずうっと長いこと台風の最中に生まれたのだと思い込んでいたが、台風の発生と同じ日に生まれていたようだ。 騒々しい日々の中で生まれたにしては、ほにゃららのほほんと人生を送ってきたのもまた不思議なことであろうか。 《七十二候のトピックス一覧》

  • 週話§土曜粛々~えーと・・・・・・67歳~

    67年も生きてしまった。そして、あと何年生きていられることだろう。少しずつだが、お迎えが来る前にやっておくべきことが多々あるはずで、それをぼちぼち始めておいたほうがよさそうな年齢にもなってきたようだ。 中で、最も面倒と思われるのがインターネット関連あれこれの処理である。生きている間、どうしてもそのままにしておく必要のあるネット決済もいくつかあるし、それらの処理が死後どうなるか……おそらくは放置されたままいくばくかの手数料が引き落とされ続けることだろう。 このブログの行く末だってどうなるか。いずれ書く気力もなくなったところで放置状態のまま、ネットの藻屑と消えていくのは間違いない。 おそらく、ではなく、既にネット上にはそうした死者のブログが累々と折り重なっていて、訪れる人もないままに朽ち果てていくということか。いっそ更新が長期間(半年とか一年とか)行われなかったら、自動的に消..

  • 節話§一日一句~陽が沈んで薄暗く~

    季語は・・・虫時雨 沸き返し 風呂に入れば 虫時雨 【去年の今日】碧話§九月の青空を見上げて

  • 進話§山靴のこと

    尾瀬の山小屋でアルバイトしていた頃、たいした山に登るわけでもないのに大層な登山靴を履いていたことがあった。燧ヶ岳や至仏山に登るのであればともかく、尾瀬ヶ原や尾瀬沼あたりをうろつくには不相応な山靴だったのである。 ちなみに山小屋で外の作業する時は、もっぱら長靴ばかりで、ちょっとした山に登って登山道に伸びた笹の刈り払いに行くのも長靴で問題なかった。 そんな尾瀬で過ごした結果、今履いているのは、定年退職の時に買ったこのトレッキングシューズだ。 底は硬いビブラムで、濡れた木道を歩いても滑りにくいのはありがたい。もちろん注意して歩かなければ滑ってしまうのはもちろんだが。低山歩きなので、足首までの深い靴は必要なく、ある程度軽快に歩ければ、それでよしとしている。 年に一回か二回の尾瀬行だから、もう少しは履けそうな気はしないでもないが、調べてみれば寿命は数年とあった。頻繁に..

  • 饒話§英語~聞き取りが・・・・・・~

    サッカー選手のドイツ語ついでに、我が英語について書いておく。現在の英語力は相当に擦り減ってしまったと思うが、中学校の時は“抜群”の成績を維持していた、そんな昔取った杵柄で、今も何とかなっているようなのだ。 以前も書いたとおりで、中学英語の文法さえマスターすれば、会話するについても何とかなる。後は必要なボキャブラリーをできるだけ増やしてやればいい。 だが、会話には相手がいて、彼ら彼女らの口から出る言葉を聞き取って理解しなければ、コミュニケーションは成立しないのである。 実は、一番苦手なのが聞き取り(ヒアリング)で、ただしこれは話し手の個人差が大きかったりする。平易な聞き取りやすい英語を喋ってくれるかと思えば、おそらくは自分の地元の方言的そのままを話す人もいて、お手上げ状態になってしまう。 相手の話を聞きながら、会話のテーマにはめ込んで“こういうことだろう”と推測判断を..

  • 節話§一日一句~樹林帯の三平峠~

    季語は・・・露けし この先は 露けしてあり 峠道 【去年の今日】繁話§コロンビア・アーチスト(CAMI)の黄昏

  • 呟話§一言つぶやき~コロナの行く末~

    デルタ株から、さらにラムダ株が登場したコロナウイルスだが、行く末…… ……がどうなっていくものか想像がつかず、現時点でわかったことはワクチンが完全に感染を予防するものではなく、状況をいくぶんか緩和するだけの効果しかなさそうで、有効な治療薬が登場するのを待つばかりだが、変異を繰り返すウイルスのこととて、そんな治療薬が出現してくれるか、いずれにしてもわかっていることは、ワクチンを2回接種しても、マスクも要らず、酒呑んで大声でしゃべっても大丈夫というわけにはいかないということだ。 《つぶやきのトピックス一覧》

  • 舌話§アスリートと語学

    動画サイトに“サッカー選手のドイツ語”というのがあって、内田篤人、原口元気、香川真司、宮市亮、南野拓実、長谷部誠といった選手たちが話すドイツ語がどんなものか聞いてみた。 内田はペーパーを見ながらのかなり棒読みで、けっこう長くプレイしていたのにと思ったが、彼以外の特に宮市や長谷部のドイツ語はなかなかなものだと感心したのだ。 偏狭で辺境な島国である日本から海外に出ていてプレイするにあたっては、どこであっても語学がそれなりに必要であるのは言うまでもない。 最低限のコミュニケーションもできずにサッカーなどできようはずもない。あるいは、プレイさえできればそれでよしと徒手空拳で海外に出ていったが結局はコミュニケーションが取れずに挫折した選手も多かったのではないかと思われる。 あまつさえ長谷部誠は引退後、フランクフルトのアドバイザーに就任することが決まっていて、本人にして..

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