searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

じゅうさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
MLB記録NEWS
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/yasu_mosu/
ブログ紹介文
MLBの記録に関するブログをUPしています。
更新頻度(1年)

68回 / 365日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2018/04/26

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、じゅうさんの読者になりませんか?

ハンドル名
じゅうさん
ブログタイトル
MLB記録NEWS
更新頻度
68回 / 365日(平均1.3回/週)
読者になる
MLB記録NEWS

じゅうさんの新着記事

1件〜30件

  • トラウト60本塁打に1本足りなかった

    ドジャースのクレイトン・カーショー投手がプレーオフ通算200奪三振に到達したそうですが、わたくしプレーオフの記録には一切興味がないのでスルーしております。プレーオフはただ単に試合を観ることだけ楽しんでいます。本日は代わってマイク・トラウト選手の本塁打に関する

  • トラウト&プホルス組は17位に順位を上げた

    ここ最近、立て続けに殿堂入りの名選手がお亡くなりになっています。09月06日 ルー・ブロック氏10月02日 ボブ・ギブソン氏10月08日 ホワイティ・フォード氏10月11日 ジョー・モーガン氏4月6日にはアル・ケーライン氏、8月31日にはトム・シーバー氏も亡くなっています。こ

  • ビーバーの2020奪三振

    今日は2020年のメジャー最多奪三振を獲得したビーバー投手が記録した奪三振の様々な記録を振り返ってみたいと思います。1、奪三振数の割合 今シーズンは60試合制だったので奪三振の数、二桁奪三振の回数などでは162試合制のシーズンに立ちうちできません。そこで割合でビー

  • シャーザーが5年連続のナリーグ1位

    2020年の奪三振王はアリーグがシェーン・ビーバー投手、ナリーグがジェイコブ・デグローム投手に決まりましたが、二桁奪三振の回数は誰が一番多かったのでしょうか。それはこちらです。メジャー1位およびアリーグ1位はビーバー投手の8回でした。過去10年の1位を見ると、162試

  • サイ・ヤング賞は誰の手に ~シーズン終了編~

    2020年のレギュラーシーズンが終了し、各部門の順位が確定しました。アリーグ、ナリーグ、打者、投手の中で日本国内で一番盛り上がっているのはナリーグの投手部門ではないでしょうか。なぜならダルビッシュ有投手のサイ・ヤング賞受賞が懸かっているからです。ということで

  • グリンキーが通算500登板に到達

    現地時間の9月23日、アストロズのザック・グリンキー投手がマリナーズ戦に先発登板しましたが、この試合が通算500試合目の登板となりました。この試合は敗戦投手になってしまいましたが、通算500登板時点での勝利数は208を数えます。こちらは1901年以降における500登板時点、

  • 前田が参考記録ながら歴代2位のシーズンWHIP

    現地時間の9月23日、ツインズの前田健太投手がタイガース戦に先発登板、6回を投げ被安打4・失点3の好投で6勝目(1敗)をマークしました。前田投手はこの試合がレギュラーシーズン最終登板となりましたが、今シーズンの成績は投球回数が66回2/3、被安打が40、与四球が10という

  • 60試合で10勝投手は現れず

    レギュラーシーズンも終盤に差し掛かりました。現時点のハーラーダービートップはシェーン・ビーバー投手の8勝、ダルビッシュ有投手ら5人が7勝という状況ですが、残念ながら10勝に到達する投手は0に終わりそうです。ダルビッシュ投手は3試合前までは10勝の可能性がありました

  • プホルスは2年目以外は複数本塁打を打っている

    現地時間の9月18日、エンゼルスのアルバート・プホルス選手が通算661&662号本塁打を記録し、通算本塁打数でウィリー・メイズ選手を抜いて単独5位に躍り出ました。プホルス選手が1試合複数本塁打を記録するのは通算60回目で、史上8人目の快挙となります。プホルス選手は本塁

  • アブレイユが両リーグ最速で50打点に到達

    現地時間の9月17日、ホワイトソックスのホセ・アブレイユ選手が17号本塁打を含む3打数2安打2打点を記録、大事な首位攻防戦でチームの勝利に貢献しました。アブレイユ選手はメジャー最速でシーズン50打点に到達、今日がちょうどチーム50試合目になりますが、50試合以内で50打

  • ブラウンが通算350号を記録

    現地時間の9月16日、ブリュワーズのライアン・ブラウン選手がカージナルスとのダブルヘッダー第2戦で第6号本塁打を記録、区切りとなる通算350号となりました。ブラウン選手は2012年9月16日には通算200号を記録しており、同じ日に2回もメモリアルアーチが飛び出す結果になりま

  • サイ・ヤング賞は誰の手に

    現地時間の9月15日、ナリーグのハーラーダービートップを行くダルビッシュ有投手とザック・デービーズ投手はともに8勝目を手にすることは出来ませんでした。ダルビッシュ投手は7回を投げ自責点が3、防御率が2.00まで悪化しましたが、後に記録が訂正され自責点が1つ減り防御率

  • プホルスがビジオを抜く

    現地時間の9月12日、エンゼルスのアルバート・プホルス選手がロッキーズ戦に出場し、6回にタイムリー二塁打を記録しました。この二塁打が通算669本目となったプホルス選手、クレイグ・ビジオ選手を抜き歴代単独5位に浮上しました。今シーズンは歴代7位からスタートし、ジョー

  • アロンソが64本塁打目

    現地時間の9月9日、メッツのピート・アロンソ選手が第11号本塁打を記録しました。これで通算64本塁打としたアロンソ選手、デビュー2年間の合計本数で歴代TOP10にランクインしました。歴代1位はジョー・ディマジオ選手の75本、2位はラルフ・カイナー選手の51本です。カイナー

  • ダルビッシュが27試合ぶりの3与四球

    現地時間の9月9日、カブスのダルビッシュ有投手がレッズ戦に先発登板し、6回を投げて9奪三振・3与四球・3失点という内容でした。ダルビッシュ投手は3与四球によって、25試合続けてきた4奪三振以上・2与四球以下の記録が途切れてしまいました。2019年6月15日からスタートした

  • オルソンの通算100号は速い?遅い?

    連投致します。現地時間の9月8日、アスレチックスのマット・オルソン選手が通算100号本塁打を記録しました。オルソン選手が最初に注目を浴びたのは2017年、たった59試合で24本塁打を記録し当時話題になりました。そんなオルソン選手もメジャー5年目、すっかりアスレチックス

  • アレナドが三塁手234本目の本塁打

    現地時間の9月8日、ロッキーズのノーラン・アレナド選手がパドレス戦に出場し8号本塁打を記録しました。この本塁打が三塁手として234本目の本塁打となったアレナド選手、マニアックな内容になりますがデビュー8年間に三塁手として記録した本塁打数で歴代2位タイに浮上しまし

  • ビーバーの奪三振率が14.67に上昇

    現地時間の9月6日、インディアンスのシェーン・ビーバー投手がブリュワーズ戦に先発登板、5回を投げ10奪三振および無失点の好投で7勝目をマークしました。防御率1.25 7勝0敗 94奪三振はいずれもメジャーTOP、アリーグ三冠王は間違いないのではないか?と思う素晴らしいシー

  • トラウトがAロッドとメイズを抜く

    現地時間の9月5日、エンゼルスのマイク・トラウト選手が通算300号本塁打を達成しました。29歳029日、1235試合目、4476打数での300本到達となりましたが、いずれも歴代TOP10に食い込む様なスピード記録は生まれませんでした。ちなみに1235試合は18位、4476打数は20位という速

  • カーショー史上3番目の若さ以外の順位は?

    現地時間の9月3日、既にご存じと思いますがドジャースのクレイトン・カーショー投手が通算2500奪三振を達成しました。Baseball-Reference.comによると2500奪三振は史上39人目、歴代1位はノーラン・ライアン投手の5714奪三振、現役TOPはジャスティン・バーランダー投手の3018

  • ソニー・グレイが更新

    現地時間の9月1日、レッズのソニー・グレイ投手がカージナルス戦に先発登板、1イニングを投げ終えることなく2/3回・5安打・6失点でノックアウトとなりました。グレイ投手といえば「先発登板&被安打6以内」の連続記録更新中で知られていますが、本日も先発登板して被安打6以

  • ビーバーがシーズン初登板から8試合連続8K

    現地時間の8月31日、インディアンスのシェーン・ビーバー投手がロイヤルズ戦に先発登板、6回を無失点に抑えましたが見方打線の援護なく勝ち星を手にする事はできませんでしたが、9奪三振を記録しました。これでシーズン初登板から8試合連続で8奪三振以上を記録、歴代単独4位

  • アブレイユの7試合8HRは凄いのか

    ここ7試合で8本塁打を記録しているホワイトソックスのホセ・アブレイユ選手、一気に本塁打王争いのTOPに躍り出ました。こちらがアブレイユ選手の直近7試合の本塁打数です。8月17日~23日の週では7本塁打を記録し週間MVPを獲得、22日には1試合3本塁打を記録、翌23日には好調の

  • ホワイトソックスの月間HR数に注目

    現地時間の8月21日、ホワイトソックスはカブスと対戦し6本のホームランが飛び出すなど10-1で勝利しました。待てよ? ホワイトソックスってこの前も1試合6本のホームランが出なかった?その通りです。4日前の8月17日にも6本記録しています。その時はアンダーソン選手が2本、ロベ

  • レイが先発投手史上最速の1000奪三振

    現地時間の8月16日、Dバックスのロビー・レイ投手がパドレス戦に先発登板、3回表にマテオ選手から通算1000個目の三振を奪いました。レイ投手はこの日が通算154試合目の登板、歴代11位タイの速さでの1000奪三振到達となりました。レイ投手は惜しくもベスト10入りを逃しました

  • ブラックモン打率.400の可能性は36.4%

    現地時間の8月11日、ロッキーズのチャーリー・ブラックモン選手がDバックス戦に出場し4打数3安打を記録しました。ブラックモン選手は開幕からの17試合で68打数34安打の打率.500という状況です。シーズン開幕から出場して自身の17試合消化時点で打率.500以上を記録するのは19

  • タティースJr.が史上9番目に速く30本に到達

    現地時間の8月9日、パドレスのフェルナンド・タティース・ジュニア選手が第8号本塁打を記録しました。タティース選手は昨シーズンの22本と合わせて通算30本に到達しました。この日は通算100試合目の出場、100試合以内に30本塁打に到達したのはメジャー史上9人目であり、100試

  • トラウトが3年ぶりに誕生日に打った

    現地時間の8月7日、エンゼルスのマイク・トラウト選手がレンジャーズ戦に出場し第5号本塁打を記録しました。この日はトラウト選手29歳の誕生日、バースデーアーチは3年ぶり通算5本目ですが、通算5本以上を記録するのは歴代7人目、順位は3位タイです。1位タイ アレックス・ロ

  • ハミルトンが4位から13位に大幅ダウン

    現地時間の8月5日、メッツのビリー・ハミルトン選手が今シーズン初出場しました。成績は4打数0安打1盗塁、この1盗塁が通算300個目の盗塁でした。ハミルトン選手は通算100盗塁と200盗塁のスピード記録で4位という好記録を作りましたが、300盗塁は13位と一気に順位を9つ下げて

  • ジャッジが11人目の10試合7発

    現地時間の8月5日、ヤンキースのアーロン・ジャッジ選手がフィリーズ戦に出場し第7号本塁打を記録しました。この試合はヤンキースの今シーズン10試合目、開幕からチーム10試以内に7本塁打を記録するのはジャッジ選手が史上11人目になります。こちらが開幕10試合以内に7本塁打

カテゴリー一覧
商用