2026.05.09WBO世界ヘビー級タイトルマッチ王者 ファビオ・ウォードリー vs. 3位 ダニエル・デュボアファビオ・ウォードリー(31:英国)これまでの戦績:20勝〔19KO〕1引分英国や欧州の地域王座を次々と獲得、世界ランキング上位に。2025.06.07:WBA世界ヘビ
◆【結果】ファビオ・ウォードリー vs. ダニエル・デュボア ~ WBO世界ヘビー級タイトルマッチ 2026.05.09
2026.05.09WBO世界ヘビー級タイトルマッチ王者 ファビオ・ウォードリー vs. 3位 ダニエル・デュボアファビオ・ウォードリー(31:英国)これまでの戦績:20勝〔19KO〕1引分英国や欧州の地域王座を次々と獲得、世界ランキング上位に。2025.06.07:WBA世界ヘビ
2026年4月の主な試合結果です。(注)試合結果に記載しているランキング等について ・タイトル戦では、その団体でのランキングを記載。 ・ノンタイトル戦は、最上位の団体のランキングを記載。2026.4.3WBA・WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ〇 王者 レネ・サンティ
◆【結果】井上拓真 vs. 井岡一翔 ~ WBC世界バンタム級タイトルマッチ 2026.05.02
2026.05.02WBC世界バンタム級タイトルマッチ王者 井上 拓真 vs. 4位 元世界4階級制覇王者 井岡 一翔日本人初の5階級制覇を目指す井岡が、持ち前のテクニックで井上を捌くか、那須川天心戦で覚醒した感のある井上が井岡の精密なボクシングを崩すのか、注目の一戦。《試
◆【結果】井上尚弥 vs. 中谷潤人 ~ WBA(super)・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ 2026.05.02
2026.05.02WBA(super)・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ4団体統一王者 井上 尚弥32戦全勝〔27KO〕 vs. WBA・WBC・&WBO1位 中谷 潤人32戦全勝〔24KO〕Pound for Poundに名を連ねる二人の激突。どちらが勝つのか、どのような試合になるのか、世界中が
◆【結果速報】「The DAY」井上尚弥 vs. 中谷潤人 ~ 2026.05.02
2026.05.02WBA(super)・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ4団体統一王者 井上 尚弥32戦全勝〔27KO〕vs.WBA・WBC・&WBO1位 中谷 潤人32戦全勝〔24KO〕井上が、3-0(116-112、116-112、115-113)で勝利し王座防衛に成功。スピードで
◆【結果速報】「The DAY」アンダーカード6試合 ~ 2026.05.02
本日行われた「The DAY」アンダーカードの結果速報です。◆WBOアジアパシフィック・フライ級タイトルマッチ王者 富岡 浩介11勝〔8KO〕4敗 vs.挑戦者 田中 将吾5戦全勝〔3KO〕お互いが持ち味をだした好ファイトは、1-1(97-93富岡、96-94田中、95-95)で引き分け。私は
◆注目! 「The DAY」井上拓真vs. 井岡一翔 2026.05.02
2026.05.02WBC世界バンタム級タイトルマッチ王者 井上 拓真21勝〔5KO〕2敗 vs.挑戦者 4位 井岡 一翔 32勝〔17KO〕4敗1分この試合も大注目の一戦です。井上は、昨年11月に那須川天心とのビッグマッチに勝利し3度目の世界王座を獲得。そして、初防衛戦の相手は、元4
◆いよいよ明日!「The DAY」井上尚弥 vs. 中谷潤人
2026.05.02WBA(super)・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ4団体統一王者 井上 尚弥32戦全勝〔27KO〕 vs. WBA・WBC・&WBO1位 中谷 潤人32戦全勝〔24KO〕 世紀の一戦が、いよいよ明日に迫ってきました。正直言うと、この二人には全勝を続けてほし
◆IBF 2026年03月ランキング ~ ジェイ・オペタイア、ジャニベック・アリムハヌリが王座剥奪。小國以載がランクイン。
◆IBF 2026年03月ランキングIBFの最新ランキング(4/9付)です。◆IBFランキング表表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はIBFのホームページをご確認ください。※ 以下の説明の階級名は、W
◆2026年5月 主な試合予定 ~ 5/2 井上尚弥 vs. 中谷潤人、井上拓真 vs. 井岡一翔ほか、注目試合目白押し
2026年5月の主な試合予定です。(開催日は現地時間です。) 何と言っても、5/2の井上尚弥 vs. 中谷潤人、井上拓真 vs. 井岡一翔は見逃せません。この試合のおかげで霞んでしまっていますが、ヒルベルト・ラミレスvs.デイビッド・ベナビデス、ファビオ・ウォードリーvs.ダニ
◆WBA 2026年03月ランキング ~ アンソニー・カカチェが王座獲得、オスカー・コラーゾ、松本流星が防衛。
更新が遅くなりましたが、WBAの最新ランキング(3/31付)です。◆WBAランキング表表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBAの公式ホームページ をご確認ください。●クルーザー級IBFが承
◆【結果】ファン・フランシスコ・エストラーダ vs. 那須川天心 ~ WBC世界バンタム級王座挑戦者決定戦 2026.04.11
2026.04.11WBC世界バンタム級王座挑戦者決定戦1位 ファン・フランシスコ・エストラーダ vs. 2位 那須川 天心ファン・フランシスコ・エストラーダ(35:メキシコ)これまでの戦績:45勝〔28KO〕4敗2012.11.17 : WBA世界ライトフライ級王者ローマン・ゴンサレス
◆【結果】小國以載 vs. マーロン・タパレス ~ 123.5pound契約10R 2026.04.03
123.5pound契約 10R元WBA(super)・IBF世界スーパーバンタム級王者 マーロン・タパレス(34:フィリピン)41勝〔22KO〕4敗vs. 元IBF世界スーパーバンタム級王者小國 以載(37)23勝〔9KO〕4敗3引分小國は、2016年12月、IBF世界スーパーバンタム級王者ジョナサン
◆WBO 2026年03月ランキング ~ エマヌエル・ナバレッテ、アンソニー・オラスクアガ、オスカー・コラーゾが防衛成功。増田陸が1位に。
WBOの最新ランキング(3/28付)です。◆WBOランキング表表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBOのホームページをご確認ください。※以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。●スーパ
2025年3月の主な試合結果です。最も印象に残ったのは、奈良井翼 vs. 砂川隆祐。劣勢だった砂川が2度ダウンを奪い、奈良井がダウンを奪い返した8Rは、Round of the year候補ですね。(注)試合結果に記載しているランキング等について ・タイトル戦では、その団体でのラン
◆2026年4月 主な試合予定 ~ 注目はレネ・サンティアゴ vs. 谷口将隆、ファン・フランシスコ・エストラーダ vs. 那須川天心
2026年4月の主な試合予定です。(開催日は現地時間です。) 注1:現時点で確認できたものを記載していますので、今後、試合や配信が変 更・中止になる可能性もあります。 注2:記載しているランキング等について ・タイトル戦では、その団体での最新ランキングを記載
◆【結果】セバスチャン・フンドラ vs. キース・サーマン ~ WBC世界スーパーウェルター級タイトルマッチ 2026.03.28
2026.03.28WBC世界スーパーウェルター級タイトルマッチ王者 セバスチャン・フンドラ vs. 元WBA(super)・WBCウェルター級王者 3位 キース・サーマンセバスチャン・フンドラ(28:米国)これまでの戦績:23勝〔15KO〕1敗1引分2022.04.09:WBC世界スーパーウェルター級暫定
◆【結果】カルロス・アダメス vs. オースティン・ウィリアムズ ~ WBC世界ミドル級タイトルマッチ 2026.03.21
2026.03.21WBC世界ミドル級タイトルマッチ王者 カルロス・アダメス vs. 挑戦者 3位 オースティン・ウィリアムズカルロス・アダメス(31:ドミニカ共和国)これまでの戦績:24勝〔18KO〕1敗1引分2019.11.30:WBO世界スーパーウェルター級暫定王者決定戦でパトリッ
◆【結果】松本流星 vs. 高田勇仁 ~ WBA世界ミニマム級タイトルマッチ 2026.03.15
2026.03.15WBA世界ミニマム級タイトルマッチ王者 松本 流星 vs. 4位 高田 勇仁松本 流星(27)これまでの戦績:8戦全勝〔4KO〕アマチュアで4冠、戦績は92戦77勝。2024.09.25:日本ミニマム級王座決定戦でランキング1位の森且貴に7RTKO勝利し王座獲得。その後1
◆【結果】タマヌーン・ニヨムトロング vs. 岩田翔吉 ~ WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ 2026.03.15
2026.03.15WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ王者 タマヌーン・ニヨムトロング(ノックアウト・CPフレッシュマート)(35:タイ)29勝〔11KO〕1敗vs. 2位 岩田 翔吉(30)15勝〔12KO〕2敗タマヌーンは、2024年11月にWBO王者オスカー・コラーゾ(米国)との王座統一戦に
◆【結果】アンソニー・オラスクアガ vs. 飯村樹輝弥 ~ WBO世界フライ級タイトルマッチ 2026.03.15
2026.03.15WBO世界フライ級タイトルマッチ王者 アンソニー・オラスクアガ(米国:27)11勝〔8KO〕1敗 vs. 7位 飯村 樹輝弥(28)9勝〔2KO〕1敗オラスクアガは、2024年7月に王座を獲得し4度防衛中。飯村は、2023年7月に日本王座を獲得し3度防衛、2025年1月にOPBF王座を獲得
◆【結果】ノニト・ドネア vs. 増田陸 ~ WBA世界バンタム級王座挑戦者決定戦 2026.03.15
2026.03.15WBA世界バンタム級王座挑戦者決定戦1位 ノニト・ドネア(フィリピン:43)43勝〔28KO〕9敗 vs. 4位 増田 陸(28)9勝〔8KO〕1敗《試合経過》1R ジャブの差し合い。緊張感のある牽制が続く。ドネアが右ボディをヒット。増田もボディに左ストレートを伸ばす
◆ジェシー・ロドリゲスがバンタム級へ。スーパーフライ級はどうなる?
スーパーフライ級では、IBF王者ウィリバルド・ガルシアが3位アンドリュー・モロニーとの指名試合を行うこととなり、4団体制覇を狙っていたWBA・WBC・WBO王者ジェシー・ロドリゲスのバンタム級への転級が噂されていました。バンタム級では、4/11に予定されていたWBA王者の堤
◆WBC 2026年03月ランキング ~ ライアン・ガルシアが王座獲得。
WBCの最新ランキング(3/2付)です。◆WBCランキング表表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBCのホームページをご確認ください。※ 以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。●ウェ
◆【結果】岡本恭佑 vs. 嶋田淳也 ~ 日本フェザー級王座決定戦 2026.03.09
2026.03.09日本フェザー級王座決定戦1位 岡本 恭佑 11勝〔7KO〕1敗1分vs. 2位 嶋田 淳也9勝〔3KO〕1分《試合経過》1R 岡本がリーチを活かしたジャブで距離をキープ、左フックもヒット。距離を詰めれない嶋田は手数が少ない。2R 嶋田がジャブをボディ
◆IBF 2026年02月ランキング ~ エマヌエル・ナバレッテが2団体統一、西田凌佑が1位に
IBFの最新ランキング(3/5付)です。◆IBFランキング表表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はIBFのホームページをご確認ください。※ 以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。●スー
◆【結果】齋藤麗王 vs. 大畑俊平 ~ WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級タイトルマッチ 2026.03.07
2026.03.07WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級タイトルマッチ王者 齋藤 麗王(27)6勝〔6KO〕1敗 vs. 挑戦者 8位 大畑 俊平(25)7勝〔4KO〕1敗齋藤は、2025.07.31 にWBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級王者の渡邊海に挑戦、1Rに2度のダウンを奪われる
◆【結果】波田大和 vs. キム・テソン ~ OPBFスーパーフェザー級タイトルマッチ 2026.03.07
2026.03.07OPBFスーパーフェザー級タイトルマッチ王者 波田 大和(29)17勝〔16KO〕2敗1引分vs. 挑戦者 6位 韓国王者 キム・テソン(29)13勝〔9KO〕3敗2分け《試合経過》1R 遠い距離で様子を見る両者。波田が踏み込んでジャブやボディをヒット。2R 波田が距離を
◆正式発表!! 井上尚弥 vs. 中谷潤人 ~ 日本ボクシング史上最高の一戦
日本ボクシング史上最高の、そして世界中のボクシングファンも大注目するであろう一戦がついに決定しました。アンダーカードも好カード揃いで、非常に楽しみです。2026.05.02 東京ドームWBA(super)・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ4団体統一王者
◆WBO 2026年02月ランキング ~ クリスチャン・メディナが防衛、藤田健児が1位に。
WBOの最新ランキング(2/28付)です。 ◆WBOランキング表表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBOのホームページをご確認ください。※以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。 ●フ
◆WBA 2026年02月ランキング ~ ゲイリー・アントゥアン・ラッセルが防衛成功、ブランドン・フィゲロアが新王者に。
WBAの最新ランキング(2/28付)です。◆WBAランキング表表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBAの公式ホームページ をご確認ください。●スーパーライト級2/21に、王者ゲイリー・アント
The RINGの26.02.28現在付ランキングです。※ ランキングは不定期で更新されています。このブログでは2か月に1回程度更新しています。◆ランキング表はこちら※ 表の右欄は、2025.12.30からの変動等です。※ The RINGが認定していない王座も追記しています。 〈S〉:
◆【結果】エマヌエル・ナバレッテ vs. エドゥアルド・ヌニェス ~ IBF・WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチ 2026.02.28
2026.02.28IBF・WBO世界スーパーフェザー級タイトルマッチWBO王者 エマヌエル・ナバレッテ(31:メキシコ)39勝〔32KO〕2敗1引分 vs. IBF王者 エドゥアルド・ヌニェス(28:メキシコ)29勝〔27KO〕1敗ヌニェスは、力石政法との王座決定戦とクリストファー・ディ
2026年2月の主な試合結果です。(注)試合結果に記載しているランキング等について ・タイトル戦では、その団体でのランキングを記載。 ・ノンタイトル戦は、最上位の団体のランキングを記載。 2026.2.7WBA世界フェザー級タイトルマッチ✕ 王者 ニック・ボール 12R
◆2026年3月 主な試合予定 ~ 松本流星 vs. 高田勇仁など、激闘必至の日本人対決が目白押し
2026年3月の主な試合予定です。(開催日は現地時間です。) 松本流星 vs. 高田勇仁など、激闘必至の日本人対決が目白押しです。U-NEXTとDAZN加入は必須の月ですね。注1:現時点で確認できたものを記載していますので、今後、試合や配信が変 更・中止になる可能性もありま
◆ボクヲタおやじが選ぶ2025年各賞 part8 〜 Fight of the year
Fight of the year の候補は5試合。2025.05.044団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ王者 井上 尚弥vs.挑戦者 WBA1位 ラモン・カルデナス井上が、ダウンを奪われ大ピンチに陥りながらも冷静に立て直し、徐々に力の差を見せつけてのKO勝利。井上の底力を見た一戦
◆ボクヲタおやじが選ぶ2025年各賞 part7 〜 Knockout of the year
Knockout of the yearの候補は4試合。2025.06.19 WBO世界ウェルター級タイトルマッチブライアン・ノーマンJr. vs. 佐々木尽2025.06.08 バンタム級 10R増田陸(vs. ミシェル・バンケス 2025.12.12 WBA世界ヘビー級タイトルマッチクブラト・プーレフ vs. ムラト・
◆【結果】マリオ・バリオス vs. ライアン・ガルシア ~ WBC世界ウェルター級タイトルマッチ 2026.02.21
2026.02.21WBC世界ウェルター級タイトルマッチ王者 マリオ・バリオス vs. 元WBC世界ライト級暫定王者 ライアン・ガルシアマリオ・バリオス(30:米国)これまでの戦績:29勝〔18KO〕2敗2引分2019.09.28 WBA世界スーパーライト級王者決定戦でバティル・アフメドフ
◆【結果】ゲイリー・アントゥアン・ラッセル vs. 平岡アンディ ~ WBA世界スーパーライト級タイトルマッチ 2026.02.21
2026.02.21WBA世界スーパーライト級タイトルマッチ王者 ゲイリー・アントゥアン・ラッセル18勝〔17KO〕1敗 vs. 挑戦者 1位 平岡アンディ24戦全勝〔19KO〕平岡は、2024年9月に王座挑戦者決定戦で暫定王者イスマエル・バロッソ(ベネズエラ)に勝利してランキング1位に。王
◆2025年年間表彰「JAPAN BOXING AWARDS 2025 」
「JAPAN BOXING AWARDS 2025 」が2/17に開催され、2025年度の年間表彰が行われました。受賞者などは以下のとおり。【最優秀選手賞】 井上 尚弥4団体統一王座を年間4度防衛、ラモン・カルデナス戦で世界戦通算23KO、アラン・ピカソ戦で世界戦27連勝の史上最多記録を樹立し、
◆【結果】西田凌佑 vs. ブライアン・メルカド ~ IBF世界スーパーバンタム級王座挑戦者決定戦 2026.02.15
2026.02.15IBF世界スーパーバンタム級王座挑戦者決定戦8位 西田 凌佑 vs. 4位 ブライアン・メルカドバンタム級で中谷潤人との王座統一戦に敗れた西田の復帰戦。スーパーバンタム級に階級を上げて減量が少し楽になったであろう西田が、強打のメルカドを相手にどんな戦いを
◆ボクヲタおやじが選ぶ2025年各賞 part6 〜 Round of the year
候補は4試合。2025.10.04WBC世界フェザー級王座挑戦者決定戦・WBCシルバー&EBU欧州フェザー級タイトルマッチナサニエル・コリンズ vs. クリストバル・ロレンテ 6R フルラウンドにわたり打ち合いとなった激闘の中で、6Rは攻守が目まぐるしく入れ替わる激しい打ち合い
◆ボクヲタおやじが選ぶ2025年各賞 part5 〜 Prospect of the year
本来、この賞は、これから世界上位に食い込んできそうな若手を選ぶべきとは思うのですが、私はアンダーカードをじっくり観ることが出来ておらず若手の情報を集めきれていないので、ある程度活躍している選手になってしまいます。最有力候補と考えていたのが、高見亨介。20
◆IBF 2026年01月ランキング~ ジョシュ・ケリーが王座獲得、レイモンド・ムラタヤが王座防衛。
IBFの最新ランキング(2/9付)です。◆IBFランキング表表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はIBFのホームページをご確認ください。※ 以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。●スー
◆WBA 2026年01月ランキング ~ ザンダー・ザヤスが2団体統一。
WBAの最新ランキング(1/31付)です。◆WBAランキング表表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBAの公式ホームページ をご確認ください。●スーパーウェルター級WBO王者のザンダー・ザヤス
◆WBC 2026年01月ランキング ~ ダルトン・スミス、ブルース・キャリントンが王座獲得
WBCの最新ランキング(2/3付)です。12月ランキングが12/5に更新され、その後更新されていなかったため、2/3更新のランキングが1月ランキングなのか、2月ランキングなのかわかりません…。とりあえず、1月にしておきます。◆WBCランキング表表の右欄は先月からの比較などです
◆WBO 2026年01月ランキング ~ ザンダー・ザヤス、レネ・サンティアゴが2団体統一、井上尚弥は4団体統一王座を防衛、シャクール・スティーブンソンが新王者に。
WBOの最新ランキング(1/15付)です。 ◆WBOランキング表表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBOのホームページをご確認ください。※以下の説明の階級名は、WBAに合わせています 。●
◆【結果】ニック・ボール vs. ブランドン・フィゲロア ~ WBA世界フェザー級タイトルマッチ 2026.02.07
2026.02.07WBA世界フェザー級タイトルマッチ王者 ニック・ボール vs. 1位 ブランドン・フィゲロアニック・ボール(28:英国)これまでの戦績:23勝〔13KO〕1引分2022.07.16:WBCフェザー級シルバー王座決定戦で世界ランカーのアイザック・ロウ(英国)に勝利し、シルバー王
◆【結果】村田昴 vs. ガブリエル・サンティシマ ~ WBOアジアパシフィック・スーパーバンタム級タイトルマッチ 2026.02.07
2026.02.07WBOアジアパシフィック・スーパーバンタム級タイトルマッチ王者 村田 昴10戦全勝〔10KO〕 vs. 11位 ガブリエル・サンティシマ(フィリピン) 9勝〔7KO〕1敗1分KO勝利を続ける村田の3度目の防衛戦。世界4団体全ててランキング入りしている村田にとって、世界
2026年1月の主な試合結果です。(注)試合結果に記載しているランキング等について ・タイトル戦では、その団体でのランキングを記載。 ・ノンタイトル戦は、最上位の団体のランキングを記載。 2026.1.3WBA世界フライ級暫定王座決定戦✕ 1位 ヤンキエル・リベラ 0-
◆2026年2月 主な試合予定 ~ 注目はゲイリー・アントゥアン・ラッセル vs. 平岡アンディ
2026年2月の主な試合予定です。(開催日は現地時間です。) 最注目はゲイリー・アントゥアン・ラッセル vs. 平岡アンディ。他にも、楽しみなタイトルマッチが多いです。注1:現時点で確認できたものを記載していますので、今後、試合や配信が変 更・中止になる可能性も
1/30に発表されたThe RINGの2025年度各賞です。【Knockout of the year】 候補は、以下の5試合。①ブライアン・ノーマンJr. (vs. 佐々木尽)②ファビオ・ウォードリー (vs. ジャスティス・フニ)③ジェシー・ロドリゲス (vs. フェルナンド・マルティネス)④オレクサ
◆【結果速報】テオフィモ・ロペス vs.シャクール・スティーブンソン ~ WBO世界スーパーライト級タイトルマッチ 2026.01.31
「The Ring VI」の結果速報です。2026.01.31WBO世界スーパーライト級タイトルマッチ王者 テオフィモ・ロペス vs. WBC世界ライト級王者 シャクール・スティーブンソンロペスに、スティーブンソンが1階級上げて挑戦。ロペスが積極的に攻めるも、スティーブンソンが巧みな
1/30に発表されたThe RINGの2025年度各賞です。【Fighter of the year】候補は、ドミトリー・ビボル、テレンス・クロフォード 、ファビオ・ウォードリー、井上 尚弥、ジェシー・ロドリゲス。サウル・アルバレスに勝利し3階級4団体制覇を達成したクロフォードと、4団体統一
◆ボクヲタおやじが選ぶ2025年各賞 part4 〜 特別賞(殊勲賞)
2025年は、井上尚弥やテレンスクロフォードのほかにも、強く印象に残るボクサーがいました。1人は、矢吹正道。矢吹は、3/29に、1階級上げてIBF世界フライ級王者のアンヘル・アヤラ(メキシコ)に挑戦、両者血まみれの激闘を制し、12RTKO勝利で王座を奪取。この試合の怪
◆【結果】レイモンド・ムラタヤ vs. アンディ・クルース ~ IBF世界ライト級タイトルマッチ 2026.01.24
2026.01.24IBF世界ライト級タイトルマッチ王者 レイモンド・ムラタヤ vs. 1位 アンディ・クルースレイモンド・ムラタヤ(29:米国)これまでの戦績:22戦全勝〔17KO〕2023.05.20:WBC-NABF(北米)&WBOグローバル・ライト級王座決定戦で、世界挑戦経験のあるジ
◆【結果】石井渡士也 vs. 池側純 ~ 日本スーパーバンタム級タイトルマッチ 2026.01.13
2026.01.13日本スーパーバンタム級タイトルマッチ王者 石井 渡士也(25)10勝〔7KO〕1敗1引分 vs. 挑戦者 1位 池側 純(27)8勝〔2KO〕1敗3引分石井は、2025.04.22に王座決定戦で福井勝也(28:8戦全勝〔6KO〕)に10RTKO勝利し王座を獲得、 その後1度防衛中。2度目の防衛
◆ボクヲタおやじが選ぶ2025年各賞 part3 〜 逆転勝利賞
劣勢の状況からの大逆転はボクシングの醍醐味、ということで、勝手に賞を作りました。候補は3試合。2025.07.31 WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級タイトルマッチ王者 渡邊 海 vs. 挑戦者 齋藤 麗王1Rに2度のダウンを喫した齋藤が驚異的な回復力で大逆転勝利
◆ボクヲタおやじが選ぶ2025年各賞 part2 〜 Upset of the year
Upset of the yearの候補は4試合。2025.05.31 WBA世界〈暫定〉スーパーミドル級タイトルマッチ暫定王者 ケイレブ・プラント(32:米国) 23勝〔14KO〕2敗 vs. 同級15位 ホセ・アルマンド・レセンディス(26:メキシコ)15勝〔11KO〕2敗 世界トップレベルの強豪と戦ってき
◆【結果】李健太 vs. 永田大士 ~ WBOアジアパシフィック・スーパーライト級王座決定戦 2026.01.17
2026.01.17WBOアジアパシフィック・スーパーライト級王座決定戦前日本王者 李 健太vs.元OPBF・WBOアジアパシフィック王者 永田 大士李 健太(29)これまでの戦績:10勝〔2KO〕1引分アマチュアで活躍、112戦102勝10敗。アマチュアで記録した62連勝は日本記録。2024.04.0
◆IBF 2025年12月 ランキング ~ 井上尚弥、矢吹正道が王座防衛。ホセ・サラス・レイエスがバンタム級新王者に。
IBFの最新ランキング(1/7付)です。◆IBFランキング表表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はIBFのホームページをご確認ください。※ 以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。●クル
◆【結果】サブリエル・マティアス vs. ダルトン・スミス ~ WBC世界スーパーライト級タイトルマッチ 2026.01.10
2026.01.10WBC世界スーパーライト級タイトルマッチ王者 サブリエル・マティアス vs. 挑戦者 1位 ダルトン・スミスサブリエル・マティアス(33:プエルトリコ)これまでの戦績:23勝〈23KO〉2敗2023.02.25:IBF世界スーパーライト級王者決定戦で、ヘレミアス・ポンセ(アル
Boxing Sceneが、5/2に東京ドームで井上尚弥 vs. 中谷潤人が開催予定と報じました。井上が中谷に対戦を呼び掛けて以降既定路線に思われた両者の対戦は、12/27のNight of the SAMURAIを前に、中谷との防衛戦ではなくフェザー級への挑戦も選択肢と大橋会長が発言、中谷がセバ
◆The RING ランキング 2025.12.30 ~ ジェシー・ロドリゲスがPFP3位に。 増田陸、坪井智也がランクイン。
The RINGの2025.12.30付ランキングです。※ ランキングは不定期で更新されています。このブログでは2か月に1回程度更新しています。◆ランキング表はこちら※ 表の右欄は、2025.10.27からの変動等です。※ The RINGが認定していない王座も追記しています。 〈S〉:ス
WBAの最新ランキング(12/31付)です。◆WBAランキング表表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBAの公式ホームページ をご確認ください。●ヘビー級12/12に、ムラト・ガシエフが王者クブ
2025年12月の主な試合結果です。(注)試合結果に記載しているランキング等について ・タイトル戦では、その団体でのランキングを記載。 ・ノンタイトル戦は、最上位の団体のランキングを記載。 2025.12.4WBC世界ライトフライ王座決定戦✕ 3位 ジュニア・サラテ
◆2026年1月 主な試合予定 ~ 注目はレイモンド・ムラタヤ vs. アンディ・クルス、テオフィモ・ロペス vs. シャクール・スティーブンソン
2026年1月の主な試合予定です。(開催日は現地時間です。) 注目は、1/24のレイモンド・ムラタヤ vs.アンディ・クルス、1/31のテオフィモ・ロペス vs. シャクール・スティーブンソンあたりでしょうか。ただ、ロペス vs. スティーブンソンは超絶塩試合になる可能性もありそ
◆ボクヲタおやじが選ぶ2025年各賞 part1 〜 Fighter of the year
新年1発目の記事は、やはりFighter of the year にしたいと思います。Fighter of the yearの候補は、井上尚弥とテレンス・クロフォード。ジェシー・ロドリゲスや矢吹正道も印象的な試合を見せてくれましたが、井上とクロフォードは飛びぬけていました。●テレンス・ク
◆【結果】井岡一翔 vs. マイケル・オルドスゴイティ ~ WBA世界バンタム級王座挑戦者決定戦 2025.12.31
2025.12.31WBA世界バンタム級王座挑戦者決定戦9位 井岡 一翔(36)31勝〔16KO〕4敗1引分vs. 11位 マイケル・オルドスゴイティ(24)15勝〔14KO〕1敗《試合経過》1Rお互いに様子見。静かな立ち上がり。2Rテクニックで上回る井岡が、ボディ攻撃でダウ
WBOの最新ランキング(12/15付)です。◆ランキング表はこちら表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBOのホームページをご確認ください。※以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。
WBCの最新ランキング(12/5付)です。◆WBCランキング表表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBCのホームページをご確認ください。※ 以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。●ライ
◆【結果】中谷潤人 vs. セバスチャン・エルナンデス ~ スーパーバンタム級12R 2025.12.27
2025.12.27スーパーバンタム級12RWBA・WBC・WBO1位 中谷 潤人(27) 31戦全勝〔24KO〕 vs. WBC9位 セバスチャン・エルナンデス(25:メキシコ) 20戦全勝〔18KO〕 《試合経過》1R 中谷がリーチの長いジャブやワンツーを出していく。中谷が右アッパーをヒット。エル
IBFの最新ランキング(12/5付)です。◆ランキング表はこちら表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はIBFのホームページをご確認ください。※ 以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。
◆【結果】井上尚弥 vs. アラン・デイビッド・ピカソ ~ WBA(super)・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ 2025.12.27
2025.12.27 WBA(super)・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ4団体統一王者 井上 尚弥(32)31戦全勝〔27KO〕vs.WBC2位 アラン・デイビッド・ピカソ(25:メキシコ)32勝〔17KO〕1分《試合経過》1R 井上が軽快なフットワークで距離を取
◆【結果】矢吹正道 vs. フェリックス・アルバラード ~ IBF世界フライ級タイトルマッチ 2025.12.27
2025.12.27IBF世界フライ級タイトルマッチ王者 矢吹 正道18勝〔17KO〕4敗 vs. 挑戦者 1位 フェリックス・アルバラード(36:ニカラグア)42勝〔35KO〕4敗《試合経過》1R アルバラードがプレッシャーをかけどんどんパンチを出してくるが、矢吹が丁寧に対応。矢吹が
◆【結果速報】井上尚弥 vs. ピカソ、矢吹正道 vs. アルバラード、中谷潤人 vs. エルナンデス ~ 2025.12.27
本日行われた試合の結果速報です。スーパーフェザー級8R堤 麗斗(23)3戦全勝〔2KO〕 vs. レオバルド・クインタナ(メキシコ:23)12勝〔5KO〕1敗4RTKOで堤が勝利。ライト級10R前日本王者 今永 虎雅(26)9戦全勝〔5KO〕 vs. WBOスーパーフェザー級10位 エリドソン・ガル
◆注目!矢吹正道 vs. フェリックス・アルバラード ~ IBF世界フライ級タイトルマッチ 2025.12.27
2025.12.27IBF世界フライ級タイトルマッチ王者 矢吹 正道(33) vs. 挑戦者 1位 フェリックス・アルバラード矢吹 正道これまでの戦績:18勝〔17KO〕4敗2021.09.22 WBC世界ライトフライ級王者の寺地拳四朗に挑戦。10RTKOで勝利、拳四朗の9度目の防衛を阻
◆注目!井上尚弥、中谷潤人、寺地拳四朗揃い踏み ~ 2025.12.27「Night of the SAMURAI」
2025.12.27 WBA(super)・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ4団体統一王者 井上 尚弥31戦全勝〔27KO〕 vs. WBC2位 アラン・デイビッド・ピカソ32勝〔17KO〕1分スーパーバンタム級WBA・WBC・WBO1位 中谷 潤人31戦全勝〔24KO〕 vs. WBC9位 セバスチャン
◆【結果】高見亨介 vs. レネ・サンティアゴ ~ WBA・WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ 2025.12.17
2025.12.17WBA・WBO世界ライトフライ級タイトルマッチWBA王者 高見 享介(23)10戦全勝〔8KO〕vs. WBO王者 レネ・サンティアゴ(33:プエルトリコ)14勝〔9KO〕4敗高見は、2025.07.30にWBA世界ライトフライ級王者エリック・ロサ(ドミニカ共和国)に挑戦、10RTKOで勝利し
◆【結果】ラモン・カルデナス vs. エリック・ロブレス ~ スーパーバンタム級10R 2025.12.18
2025.12.18スーパーバンタム級 10RWBA2位 ラモン・カルデナス(30:米国)26勝〔14KO〕2敗 vs. 元IBO(国際ボクシング機構)王者 エリック・ロブレス(メキシコ)16勝〔10KO〕3敗WBC1位のアラン・ピカソの辞退で井上尚弥に挑戦するチャンスに恵まれたカルデナスは、圧倒
◆【結果】堤聖也 vs. ノニト・ドネア ~ WBA世界バンタム級タイトルマッチ 2025.12.17
2025.12.17WBA世界バンタム級タイトルマッチ王者 堤 聖也(29)12勝〔8KO〕3引分 vs. 暫定王者 ノニト・ドネア(43:フィリピン)43勝〔28KO〕8敗《試合経過》1R ドネアがどっしりと構える。堤がサークリングしながら隙を窺う。ドネアが、堤のジャブを軽快なバックステ
◆注目!堤聖也 vs. ノニト・ドネア ~ WBA世界バンタム級タイトルマッチ 2025.12.17
2025.12.17WBA世界バンタム級タイトルマッチ王者 堤 聖也(29)12勝〔8KO〕3引分 vs. 暫定王者 ノニト・ドネア(43:フィリピン)43勝〔28KO〕8敗堤は2024年10月に井上拓真からWBC世界バンタム級王座奪取、2025年2月に4位の比嘉大吾《元WBC世界フライ級王者》と0-0(114-
◆【結果】ディエゴ・パチェコ vs. ケビン・レレ・サジョ ~ WBOインターナショナル・スーパーミドル級タイトルマッチ&WBC同級シルバー王座決定戦 2025.12.13
2025.12.13WBOインターナショナル・スーパーミドル級タイトルマッチ&WBC同級シルバー王座決定戦WBO3位 ディエゴ・パチェコ(24:米国)24戦全勝〔18KO〕 vs. WBO8位 ケビン・レレ・サジョ(35:フランス)26戦全勝〔23KO〕パチェコは、2022年9月にWBC-USAスーパーミドル級
◆【結果】クブラト・プーレフ vs. ムラト・ガシエフ ~ WBA世界ヘビー級タイトルマッチ 2025.12.12
2025.12.12WBA世界ヘビー級タイトルマッチ王者 クブラト・プーレフ(44:ブルガリア)32勝〔14KO〕3敗vs.12位 元WBA・IBF世界クルーザー級王者 ムラト・ガシエフ(32:ロシア):32勝〔25KO〕2敗プーレフは、2024年12月にWBA世界ヘビー級王者マフムード・チャー(ドイツ
◆【結果】ベアトリス・フェレイラ vs. エリフ・ヌル・トゥルハン ~ IBF女子世界ライト級タイトルマッチ 2025.12.06
2025.12.06IBF女子世界ライト級タイトルマッチ王者 ベアトリス・フェレイラ(ブラジル)8戦全勝〔2KO〕 vs. 挑戦者 エリフ・ヌル・トゥルハン(トルコ)11戦全勝〔7KO〕この日は、オシャキー・フォスター vs. スティーブン・フルトンやイサック・クルス vs. ラ
◆【結果】タマヌーン・ニヨムトロング vs. ジュニア・サラテ ~ WBC世界ライトフライ王座決定戦 2025.12.04
2025.12.04WBC世界ライトフライ王座決定戦元WBA世界ミニマム級スーパー王者 ミニマム級1位 タマヌーン・ニヨムトロング(35:タイ)28勝〔11KO〕1敗vs.3位 ジュニア・サラテ(36:アルゼンチン)26勝〔9KO〕5敗タマヌーンは、2024年11月にWBO王者オスカー・コラーゾ(米
◆【結果】オシャキー・フォスター vs. スティーブン・フルトン ~ WBC世界ライト級暫定王座決定戦 2025.12.06
2025.12.06WBC世界ライト級暫定王座決定戦WBC世界スーパーフェザー級王者 オシャキー・フォスター(32:米国)23勝〔12KO〕3敗 vs. WBC世界フェザー級王者 スティーブン・フルトン(31:米国)23勝〈8KO〉1敗フェザー級王者のフルトンが、スーパーフェザー級王者のフ
◆【結果】藤田健児 vs. ペテ・アポリナル ~ WBOアジアパシフィック・フェザー級タイトルマッチ 2025.12.06
2025.12.06WBOアジアパシフィック・フェザー級タイトルマッチ王者 藤田 健児(31)9戦全勝〔5KO〕vs.挑戦者 ペテ・アポリナル(30:フィリピン)18勝〔11KO〕6敗1引分順調に勝利を重ねる藤田のWBOアジアパシフィック王座4度目の防衛戦の相手は、元OPBFスーパーバンタム
主要4団体の世界ランキングです。11/22にWBC・WBOスーパーフライ級王者ジェシー・ロドリゲスがWBA王者フェルナンド・マルティネスに勝利、3団体統一に成功。そのほかの各団体の主な変動とランキング表は以下のとおりです。WBA、WBC、WBOは11月、IBFは10月のものです。表の右
◆2025年12月 主な試合予定 ~ 12/27 Night of the SAMURAI ほか注目試合目白押し
2025年12月の主な試合予定です。(開催日は現地時間です。) 12/27開催の、井上尚弥、中谷潤人、寺地拳四朗が出場するNight of the SAMURAIのほかにも、堤聖也 vs. ノニト・ドネア、高見亨介 vs. レネ・サンティアゴ、矢吹正道 vs. フェリックス・アルバラード等注目試合が
2025年11月の主な試合結果です。(注)試合結果に記載しているランキング等について ・タイトル戦では、その団体でのランキングを記載。 ・ノンタイトル戦は、最上位の団体のランキングを記載。 2025.11.1日本スーパーウェルター級王座決定戦✕ 1位 玉山 将弥 0-2〇
◆【結果】奈良井翼 vs. 梶野翔太 ~ 日本フェザー級タイトルマッチ 2025.11.27
2025.11.27日本フェザー級タイトルマッチ王者 奈良井 翼 vs. 挑戦者 梶野 翔太奈良井 翼(25)16勝〔10KO〕2敗2022.09.17:日本スーパーフェザー級王者の坂晃典に挑戦、1Rと4Rにダウンを奪うも、6Rに逆転TKOで敗れる。※2022年ボクオタおやじのFight of the yea
◆【結果】坪井智也 vs. カルロス・クアドラス ~ スーパーフライ級10R 2025.11.24
2025.11.24スーパーフライ級 10RWBOバンタム級14位、WBOアジアパシフィック・バンタム級王者 坪井 智也 vs. 元WBCスーパーフライ級王者、WBCスーパーフライ級1位 カルロス・クアドラス坪井 智也(29)これまでの戦績:2戦全勝〔1KO〕全日本選手権5度優勝、2021年世界選
◆【結果】 那須川天心 vs. 井上拓真~ WBC世界バンタム級王座決定戦 2025.11.24
2025.11.24WBC世界バンタム級王座決定戦1位 那須川 天心7戦全勝〔2KO〕vs.2位 井上 拓真20勝〔5KO〕2敗 《試合経過》1R井上がフェイントをかけてジャブを打っていく。那須川はどっしり構え、右ジャブで牽制。那須川が左ストレートを軽くヒット。井上も右ストレートを
◆【結果】ジェシー・ロドリゲス vs. フェルナンド・マルティネス ~ WBC・WBO・WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ 2025.11.22
2025.11.22WBC・WBO・WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチWBC・WBO王者 ジェシー・ロドリゲス vs. WBA王者 フェルナンド・マルティネスジェシー・ロドリゲス(25:米国)これまでの戦績:21戦全勝〔14KO〕2022.02.05:WBC世界スーパーフライ級王者決定戦に、体
◆【結果】アブドゥラ・メイソン vs. サム・ノークス ~ WBO世界ライト級級王座決定戦 2025.11.22
2025.11.22WBO世界ライト級級王座決定戦1位 アブドゥラ・メイソン vs. 2位 サム・ノークスアブドゥラ・メイソン(21:米国)これまでの戦績:19戦全勝〔17KO〕2024年12月、デビュー以来16連勝で世界ランキング入り。2025.04.05:WBC-NABF(北米)、WBO-NAB
◆注目‼ 那須川天心 vs. 井上拓真~ WBC世界バンタム級王座決定戦 2025.11.24
2025.11.24WBC世界バンタム級王座決定戦1位 那須川 天心vs.2位 井上 拓真那須川 天心(27)これまでの戦績:7戦全勝〔2KO〕2023.04.08:キックボクシングで数々のタイトルを獲得、戦績は42戦全勝と輝かしい実績を残しボクシングに転向、日本バンタム級2位の与
◆【結果】クリス・ユーバンクJr vs. コナー・ベン Ⅱ~ ミドル級12R 2025.11.15
2025.11.15ミドル級 12RWBCミドル級3位 クリス・ユーバンクJr(36:英国)35勝〔25KO〕3敗 vs. WBCウェルター級4位 コナー・ベン(29:英国)23勝〔14KO〕1敗2025年4月に行われた試合は、ともに数多く王座を防衛した名世界王者を親に持つ者同士の対戦で、英国内は大いに盛
◆【結果】ラファエル・エスピノサ vs. アーノルド・ケガイ ~ WBO世界フェザー級タイトルマッチ 2025.11.15
2025.11.15WBO世界フェザー級タイトルマッチ王者 ラファエル・エスピノサ(31:メキシコ)27戦全勝〔23KO〕 vs. 挑戦者 9位 アーノルド・ケガイ(33:ウクライナ)23勝〔14KO〕2敗1引分エスピノザは、デビュー以来23連勝で2023年9月にWBO11位にランクインするも世界ランカ
The RINGの2025.10.27付ランキングです。※ ランキングは不定期で更新されています。 このブログでは2か月に1回程度更新しています。◆ランキング表はこちら※ 表の右欄は、2025.08.27からの変動等です。※ The RINGが認定していない王座も追記しています。 〈S〉
2026.05.09WBO世界ヘビー級タイトルマッチ王者 ファビオ・ウォードリー vs. 3位 ダニエル・デュボアファビオ・ウォードリー(31:英国)これまでの戦績:20勝〔19KO〕1引分英国や欧州の地域王座を次々と獲得、世界ランキング上位に。2025.06.07:WBA世界ヘビ
2026年4月の主な試合結果です。(注)試合結果に記載しているランキング等について ・タイトル戦では、その団体でのランキングを記載。 ・ノンタイトル戦は、最上位の団体のランキングを記載。2026.4.3WBA・WBO世界ライトフライ級タイトルマッチ〇 王者 レネ・サンティ
2026.05.02WBC世界バンタム級タイトルマッチ王者 井上 拓真 vs. 4位 元世界4階級制覇王者 井岡 一翔日本人初の5階級制覇を目指す井岡が、持ち前のテクニックで井上を捌くか、那須川天心戦で覚醒した感のある井上が井岡の精密なボクシングを崩すのか、注目の一戦。《試
2026.05.02WBA(super)・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ4団体統一王者 井上 尚弥32戦全勝〔27KO〕 vs. WBA・WBC・&WBO1位 中谷 潤人32戦全勝〔24KO〕Pound for Poundに名を連ねる二人の激突。どちらが勝つのか、どのような試合になるのか、世界中が
2026.05.02WBA(super)・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ4団体統一王者 井上 尚弥32戦全勝〔27KO〕vs.WBA・WBC・&WBO1位 中谷 潤人32戦全勝〔24KO〕井上が、3-0(116-112、116-112、115-113)で勝利し王座防衛に成功。スピードで
本日行われた「The DAY」アンダーカードの結果速報です。◆WBOアジアパシフィック・フライ級タイトルマッチ王者 富岡 浩介11勝〔8KO〕4敗 vs.挑戦者 田中 将吾5戦全勝〔3KO〕お互いが持ち味をだした好ファイトは、1-1(97-93富岡、96-94田中、95-95)で引き分け。私は
2026.05.02WBC世界バンタム級タイトルマッチ王者 井上 拓真21勝〔5KO〕2敗 vs.挑戦者 4位 井岡 一翔 32勝〔17KO〕4敗1分この試合も大注目の一戦です。井上は、昨年11月に那須川天心とのビッグマッチに勝利し3度目の世界王座を獲得。そして、初防衛戦の相手は、元4
2026.05.02WBA(super)・WBC・IBF・WBO世界スーパーバンタム級タイトルマッチ4団体統一王者 井上 尚弥32戦全勝〔27KO〕 vs. WBA・WBC・&WBO1位 中谷 潤人32戦全勝〔24KO〕 世紀の一戦が、いよいよ明日に迫ってきました。正直言うと、この二人には全勝を続けてほし
◆IBF 2026年03月ランキングIBFの最新ランキング(4/9付)です。◆IBFランキング表表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はIBFのホームページをご確認ください。※ 以下の説明の階級名は、W
2026年5月の主な試合予定です。(開催日は現地時間です。) 何と言っても、5/2の井上尚弥 vs. 中谷潤人、井上拓真 vs. 井岡一翔は見逃せません。この試合のおかげで霞んでしまっていますが、ヒルベルト・ラミレスvs.デイビッド・ベナビデス、ファビオ・ウォードリーvs.ダニ
更新が遅くなりましたが、WBAの最新ランキング(3/31付)です。◆WBAランキング表表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBAの公式ホームページ をご確認ください。●クルーザー級IBFが承
2026.04.11WBC世界バンタム級王座挑戦者決定戦1位 ファン・フランシスコ・エストラーダ vs. 2位 那須川 天心ファン・フランシスコ・エストラーダ(35:メキシコ)これまでの戦績:45勝〔28KO〕4敗2012.11.17 : WBA世界ライトフライ級王者ローマン・ゴンサレス
123.5pound契約 10R元WBA(super)・IBF世界スーパーバンタム級王者 マーロン・タパレス(34:フィリピン)41勝〔22KO〕4敗vs. 元IBF世界スーパーバンタム級王者小國 以載(37)23勝〔9KO〕4敗3引分小國は、2016年12月、IBF世界スーパーバンタム級王者ジョナサン
WBOの最新ランキング(3/28付)です。◆WBOランキング表表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBOのホームページをご確認ください。※以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。●スーパ
2025年3月の主な試合結果です。最も印象に残ったのは、奈良井翼 vs. 砂川隆祐。劣勢だった砂川が2度ダウンを奪い、奈良井がダウンを奪い返した8Rは、Round of the year候補ですね。(注)試合結果に記載しているランキング等について ・タイトル戦では、その団体でのラン
2026年4月の主な試合予定です。(開催日は現地時間です。) 注1:現時点で確認できたものを記載していますので、今後、試合や配信が変 更・中止になる可能性もあります。 注2:記載しているランキング等について ・タイトル戦では、その団体での最新ランキングを記載
2026.03.28WBC世界スーパーウェルター級タイトルマッチ王者 セバスチャン・フンドラ vs. 元WBA(super)・WBCウェルター級王者 3位 キース・サーマンセバスチャン・フンドラ(28:米国)これまでの戦績:23勝〔15KO〕1敗1引分2022.04.09:WBC世界スーパーウェルター級暫定
2026.03.21WBC世界ミドル級タイトルマッチ王者 カルロス・アダメス vs. 挑戦者 3位 オースティン・ウィリアムズカルロス・アダメス(31:ドミニカ共和国)これまでの戦績:24勝〔18KO〕1敗1引分2019.11.30:WBO世界スーパーウェルター級暫定王者決定戦でパトリッ
2026.03.15WBA世界ミニマム級タイトルマッチ王者 松本 流星 vs. 4位 高田 勇仁松本 流星(27)これまでの戦績:8戦全勝〔4KO〕アマチュアで4冠、戦績は92戦77勝。2024.09.25:日本ミニマム級王座決定戦でランキング1位の森且貴に7RTKO勝利し王座獲得。その後1
2026.03.15WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ王者 タマヌーン・ニヨムトロング(ノックアウト・CPフレッシュマート)(35:タイ)29勝〔11KO〕1敗vs. 2位 岩田 翔吉(30)15勝〔12KO〕2敗タマヌーンは、2024年11月にWBO王者オスカー・コラーゾ(米国)との王座統一戦に
The RINGの2025.05.07付ランキングです。※ ランキングは不定期で更新されています。このブログでは2か月に1回程度更新しています。◆ランキング表はこちら※ 表の右欄は、2025.02.03からの変動等です。※ The RINGが認定していない王座も追記しています。 〈S〉:ス
2025.05.11WBA世界スーパーフライ級タイトルマッチ王者 フェルナンド・マルティネス(33:アルゼンチン)17戦全勝〔9KO〕 vs. 前王者 井岡 一翔(36)31勝〔16KO〕3敗1引分2024.07.07に、WBA王者の井岡とIBF王者マルティネスが統一戦を行い、マルティネスが3-0(116-11
注目カードが沢山あったゴールデンウィークが終わりました。5/3から5/5の3日間で11試合見ましたが、観るだけでも大変でした💦。2025.05.02WBA世界ウェルター級王座決定戦元WBC世界ライト級暫定王者 3位 ライアン・ガルシア(26:米国)24勝〔20KO〕1敗 vs. 元世界2階級制
2025.05.044団体統一世界スーパーバンタム級タイトルマッチ4団体統一王者 井上 尚弥(32) 29戦全勝〔26KO〕 vs. 挑戦者 WBA1位 ラモン・カルデナス(29:米国)26勝〔14KO〕1敗井上尚弥の久々の米国での試合。米国のボクシングファンに、豪快なKO勝利を見せること
2025年5月の主な試合予定です。(開催日は現地時間です。) 注1:現時点で確認できたものを記載していますので、今後、試合や配信が変 更・中止になる可能性もあります。 注2:記載しているランキング等について ・タイトル戦では、その団体でのランキングを記載して
2025.04.29スーパーバンタム級8RIBF5位、WBC7位、WBA9位、前日本スーパーバンタム級王者下町 俊貴(28)20勝〔10KO〕1敗3引分vs. アラン・ディパエン(タイ:34)20勝〔17KO〕3敗下町は、2022年12月に世界ランカーのジェオ・サンティシマ(フィリピン)に3-0(99-91
WBOの最新ランキング(4/15付)です。◆ランキング表はこちら表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBOのホームページをご確認ください。※以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。●
IBFの最新ランキング(4/10付)です。◆ランキング表はこちら表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はIBFのホームページをご確認ください。※ 以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。
矢吹正道が所属するLUSH緑ジムが、3/13に行われたWBA・WBC世界フライ級タイトルマッチ、WBC王者寺地拳四朗 vs. WBA王者ユーリ阿久井政悟で、リングアナウンサーの選手紹介時に矢吹の名誉が著しく棄損された、として日本ボクシングコミッション(JBC)に謝罪を要求していると
2025.04.22WBOアジアパシフィック・スーパーフェザー級王座決定戦前王者 渡邊 海(22)13勝〔7KO〕2敗1引分vs.石井 龍誠(28)12勝〔9KO〕7敗1分 渡邊は、2022年2月に2021年度全日本フェザー級新人王獲得。2023年11月に日本スーパーフェザー級ユース王座獲得、その後
【スーパーウェルター級】ウェルター級から階級を上げ、昨年8/3にWBA王者イスライル・マドリモフに勝利し王座を獲得、また、同時にWBOの暫定王座も獲得したテレンス・クロフォードがランキング1位。2位には、WBC暫定王者のバージル・オルティスJr.。敗れたもののクロ
【ミドル級】先頭を走るのは、WBO・IBF王者ジャニベク・アリムハヌリ。昨年7月に予定していたアンドレイ・ミハイロビッチとの防衛戦を減量に失敗による脱水症状で入院となりキャンセル、ミハイロビッチとは10月に対戦しKO勝利。昨年はこの1試合のみ。今年は、4/5にIBF7
近年のボクシング界は、一時の低迷期を完全に脱し、井上尚弥を筆頭に、中谷潤人が続き、他にも多くの日本人ボクサーが世界王者となり、世界ランキングを賑わせ、黄金期を迎えつつあります。ただ、軽量級では日本人ボクサーが席巻していますが、中量級では、なかなかそういう
WBCの最新ランキング(4/11付)です。◆ランキング表はこちら表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBCのホームページをご確認ください。※ 以下の説明の階級名は、WBAに合わせています。
2025.04.13日本ミドル級タイトルマッチ王者 国本 陸(27)13勝〔7KO〕1敗 vs. 挑戦者 1位 京原 和輝(27)9勝〔4KO〕2敗3分 国本は、2021.05.19に日本ミドル級王者の竹迫司登に挑戦し1RKO負け。2022年4月に日本ミドル級王座を獲得、その後3度防衛。途中、2023年12
2025.04.08日本ライトフライ級タイトルマッチ王者 川満 俊輝 vs. 挑戦者 1位 高見 享介川満 俊輝(29)これまでの戦績:11勝〔7KO〕1敗2019.11.09:高田勇仁《のちの日本、WBOアジアパシフィック王者》に6RTKO勝利。2021.07.14:WBOアジアパシフィック・ミ
2025.04.12WBA・IBF世界ウェルター級級タイトルマッチIBF王者 ジャロン・エニス vs. WBA王者 エイマンタス・スタニオニス ジャロン・エニス(27:米国)これまでの戦績:33勝〔29KO〕1NC2021.04.10 セルゲイ・リピネッツ《元IBF世界スーパーライト級王者》(
WBAの最新ランキング(3/31付)です。◆ランキング表はこちら表の右欄は先月からの比較などです。※ 一部割愛(各階級10位(日本人ランカーは15位)まで記載)していますので、詳細はWBAの公式ホームページ をご確認ください。スーパーウェルター級3/1に、暫定王座決定戦
2025.03.29WBO世界ウェルター級タイトルマッチ王者 ブライアン・ノーマンJr.(24:米国)26戦全勝〔20KO〕 vs. 13位 デレク・クエバス(30:プエルトリコ)27勝〔19KO〕1敗1分 ノーマンは、2024.05.18にWBO世界ウェルター級暫定王座決定戦で、1位のジョバニ・サンティ
2025.03.29WBA・WBO世界ミニマム級タイトルマッチ王者 オスカー・コラーゾ vs. WBO3位 エドウィン・カノ・エルナンデス オスカー・コラーゾ(28:米国)これまでの戦績:11戦全勝〔8KO〕2021.12.03:WBOラテンアメリカ・ミニマム級王座獲得。2022.07.16: