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野鳥と野鳥写真(観察と展示)さんのプロフィール

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ブログタイトル
野鳥と野鳥写真(観察と展示)
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kawasemiking
ブログ紹介文
野鳥観察や野鳥写真展等を写真付きで日記や趣味を書くならgooブログ
更新頻度(1年)

45回 / 365日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2018/03/09

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ハンドル名
野鳥と野鳥写真(観察と展示)さん
ブログタイトル
野鳥と野鳥写真(観察と展示)
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野鳥と野鳥写真(観察と展示)

野鳥と野鳥写真(観察と展示)さんの新着記事

1件〜30件

  • 拘りの一枚がようやく撮れた・・・(カワセミの花絡み)

    カワセミの画像・・・(花絡み)約一週間前に上流から飛んで来ると、カワセミが休憩のためか野バラが咲いている枯れ枝に止まるのを見つけ、チャンスが二度ほどありましたがあまりにも近過ぎるため、二回とも警戒され逃げられてしまいましたので、何とか撮りたいと一週間通い、野バラが満開に咲いているところに止まってくれたところを、ようやく撮影できましたが、この画像を撮るのに結構労力をかけ約一週間程掛ってしまいました。カワセミの画像・・・(おまけ)平凡なカワセミの画像を撮っても何のインパクトも無く、だから何なのと言われそうですが、コロナ非常事態宣言下で何処にも行けませんので、抱卵期を迎えているカワセミ♀クルミの木の中でがクルミの木の中で、休憩中だった。拘りの一枚がようやく撮れた・・・(カワセミの花絡み)

  • 夏鳥シーズン到来・・・(三迷鳥)

    夏鳥のシーズンが到来・・・()コマドリの囀り・・・(近過ぎて本当のピントが出ていない)夏鳥の三鳴鳥の鳴き声が聞こえて来ると、本格的な初夏の訪れとなりますが、今年はコロナの非常事態宣言が発令中なので、県を跨ぐ遠出が出来ないため、ブログの写真を見て初夏を感じて頂けたら、よろしいかと思います。長野県などには自警団が組織され、他県ナンバーを見ると、県を跨ぐ移動は都府県の知事が移動を控えるように毎日テレビでも伝えている通り、ここは駐車場は他県ナンバー駐車できないので、戻るように言われても一言も言い返すことも出来ず、何しに行ったのか分からなくなってしまい、空戻りすることになっているようです。オオルリの囀り・・・(三鳴鳥)オオルリの画像・・・ウグイスの囀り・・・(三鳴鳥)ウグイスの画像・・・コルリの画像・・・()オオタカの画...夏鳥シーズン到来・・・(三迷鳥)

  • 初夏の野鳥達・・・(コムクドリ達とオオルリやキビタキ・・・)

    初夏の野鳥達・・・コムクドリの画像・・・(花の終わった桜の木に・・・)オオルリの画像・・・(市内の沢筋で初撮り・・・)久し振りに市内の沢筋に出掛けるが、少し遅過ぎだすぎだのかオオルリ達が高い木の上から低いところに降りて来ませんでした。野鳥達はちょっと時期がズレただけでもオオルリ達は営巣中か既に終わっているのか、縄張りが確定しており、縄張りに侵入して来るものを見張るように高い木の天辺で囀るようになっていたが、この沢筋に多くのオオルリ達が渡来していた。キビタキの画像・・・(市内の沢筋で初撮り・・・)こんな花絡みのアオサギの画像も・・・(カワセミの姿が見えなくなった河川で・・・)只今、本の執筆中・・・暫く執筆の方に専念しますので、ブログへの投稿はセイブしなくてはならなくなってしまいますが、出来る限り間が空かないように...初夏の野鳥達・・・(コムクドリ達とオオルリやキビタキ・・・)

  • 非常事態宣言下スティーホームで・・・(始めたこと)

    ブッポウソウ目カワセミ科の野鳥たちアカショウビン・ヤマセミ。カワセミの写真集写真集の一部紹介・・・(表紙)没になった表紙の・・・(アカショウビンに変更)カワセミ科の中ページ・・・カワセミの餌取・・・ヤマセミの中ページ・・・アカショウビンの中ページ・・・亜種リュウキュウアカショウビンの中ページ・・・宮古島の大野山林で撮る・・・(DNA調査のため、足環か・・・)ブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属の野鳥達は綺麗だ・・・先ずブッポウソウ目カワセミ科の野鳥達の写真集を作成した・・・(外注での作成)三回目の非常事態宣言が発令されたため、いよいよどこにも行けなくなってしまいましたので、仕方なくホームティー(家籠り生活)をしているため、時間だけは充分にあり、河川に出掛けて行ってもカワセミ達は抱卵期を迎えており、あまり見かけなく...非常事態宣言下スティーホームで・・・(始めたこと)

  • 東京に三回目の非常事態宣言の発令・・・(人流がどうにも止まらない)

    再びの緊急事態宣言発令・・・(今日から17日間)一回目や二回目と違い厳しい緊急事態宣言の発令となりましたが、喉元過ぎれば何とかとよく言われる通り、過去の緊急事態宣言が解除後から感染者が拡大するということになっており、外出時にマスク着用は当たり前になっていますが、飲食時にマスクを外してしまうために、誰もが分かっていてもマスク会食が徹底されることがない。※東京の一日の感染者が100人以下(抑え込みの感染者数)と言われている。明らかに飲食時に感染していることなので、感染者が市中を歩き回り、勤め先や自宅へ戻り家族に感染させてしまうということが常態化しており、感染拡大が第二波のペースより、緩やかではあるもののこのまま行くと東京都も医療機関のひっ迫が見えてきたための措置(遅きに見えなくもないが・・・)なのだが、第二波の感染...東京に三回目の非常事態宣言の発令・・・(人流がどうにも止まらない)

  • 昨日の河川のカワセミ達・・・(第三弾! 求愛給餌))

    カワセミ達の求愛給餌・・・()メスか鳴くと暫くして、メスの止まっている止まりのところに給餌を小魚を加えて飛んで来ると、メスの方を見ていたが、メスのいる場所へ移動し求愛給餌を始めた。求愛給餌が終わると交尾をせずにオスは何処かへ飛んで行ってしまいました。カワセミ♂の水浴び・・・()昨日の河川のカワセミ達・・・(第三弾!求愛給餌))

  • 昨日の河川のカワセミ達・・・(第三弾! 求愛給餌))

    カワセミ達の求愛給餌の画像・・・(昨日の河川)メスか鳴くと暫くして、メスの止まっている止まりのところに給餌を小魚を加えて飛んで来ると、メスの方を見ていたが、メスのいる場所へ移動し求愛給餌を始めた。※APS-C+ヨンニッパ×1.4(テレコン)=896mm(35mm換算)で撮影すると、レンズの違いからヨンニッパの解像力に違いが出た。※一昨日迄の反省から露出補正-1/3段のアンダーで撮影したのもよかった。求愛給餌の画像・・・()求愛給餌が終わると交尾をせずにオスは何処かへ飛んで行ってしまいました。カワセミ♂の水浴び・・・(昨日の河川)昨日の河川のカワセミ達・・・(第三弾!求愛給餌))

  • 昨日の河川のカワセミ達・・・(第二段! 求愛給餌)

    カワセミ達の求愛給餌の画像・・・(昨日の河川)一昨日も同じ求愛給餌を投稿しましたが、昨日の画像は撮影機材(ミラーレスEOSR+ハチイチイ×1.6クロップ=1280mm〈35mm換算〉)を変えて撮ってみましたので、撮ってみて分かったことですが、天気は良かったがカワセミ達が求愛給餌をする場所が暗くなっていたため、露出補正しないまま撮影したが、露出をアンダー(-1段程度)で撮れば良かったと思いました。※軽い機材なので、三脚を使わずに手持ち撮影をしました。※飛びものは手持ちだったため、又1280mmと1.6クロップにしていたので、被写体を追い駆けることが出来ずあまりよく撮れなかった。※1.6クロップを掛けるほどの距離ではなかった。※全オートモードFvで撮影すると、ISO感度も上がりどうしても明るく撮れてしまう。もう少し...昨日の河川のカワセミ達・・・(第二段!求愛給餌)

  • 渡りの早い猛禽・・・(サシバ)

    サシバの画像・・・(渡りの早い猛禽)我々の地域ではあまり見かけない猛禽類ですが、渡来して来る個体数は多く、局地的に渡来して来ているサシバは千葉県の沼のある周辺には毎年渡来している。※秋の渡りの時期には首都圏でも見られるが、群れで飛んでいることが多い。※千葉県の手賀沼や周辺の潟や沼などにサシバが渡来しており、よく見られ知られている。伊良子半島の秋の渡りの時には数万羽が集まり、タカ柱をつくり上空を舞うサシバの大群には、こんなに多く渡来して来ていたのかと驚かされるが、近隣では殆んどお目に掛かれない猛禽類です。※局地的と言うか限定的に生息しており、渡来地も単発でなく継続的に渡来する傾向が猛禽であると思われる。※長野県や新潟県には相当数の個体が渡来していると考えられる。サシギの木止まり・・・(新潟県の山間部の谷津田で撮影...渡りの早い猛禽・・・(サシバ)

  • カワセミ達の繁殖期の行動・・・(求愛給餌)

    カワセミ達の求愛給餌・・・(繁殖行動)河川の流れの脇なので、残念な背景なのが悔やまれきす。カワセミ♀が鳴くと何処からともなくカワセミ♂が小魚を咥えて♀のいるところへ飛んで来ると求愛給餌をしていた。カワセミ♀の水浴び・・・()求愛給餌が終わると、メスが水浴びをするが、すぐ横でオスが見ていた。カワセミ達が生息している河川風景・・・(東京都の一級河川)カワセミ達の繁殖期の行動・・・(求愛給餌)

  • カワセミ科の野鳥たち・・・(アカショウビン・ヤマセミ・カワセミの写真集)

    写真集が完成しました・・・(自前の製本)アカショウビンのパートヤマセミのパートカワセミのパートブッポウソウ目カワセミ科カワセミ属・ヤマセミ属・アカショウビンと亜種隆起夕アカショウビン等の説明※完成品には文章以外の写真の外枠は消えています。ブッポウソウ目カワセミ科の野鳥たち・・・(写真集の製本が終わりました)プリンターがトラブってしまい、昨日新しいプリンターが届きましたので、ようやく「カワセミ科の野鳥たちアカショウビン・ヤマセミ・カワセミの写真集」全48ページのプリントが出来たため、製本も完成し出来上がりました。※アカショウビン13ページ、ヤマセミ14ページ、カワセミ21ページ、ブッポウソウ目カワセミ科のページで構成されている。カワセミ科の野鳥たち・・・(アカショウビン・ヤマセミ・カワセミの写真集)

  • 2020秋・旅鳥のムギマキ・・・(戸隠森林植物園)

    2020秋・戸隠森林植物園・・・(この日に渡来してきた)ムギマキの画像・・・(秋の渡りの立ち寄り)牧峠から戸隠森林植物園に行くと、駐車場で群馬県から来ていた顔見知りの人がいて、声を掛けられ今日ムギマキが入ってので来たと、ムギマキが出ている場所を聞いて来たので、案内すると一緒に園内のバイオトイレ近くの木道のところへ来ると、木道から白い木の実がある方ににカメラを向け、撮影している人が数人いたので直ぐに分かりました。昨年は天候が悪く牧峠は峠のイヌワシ撮影スポットは、常に新潟県との県境の峠はガスが掛かり、イヌワシが撮れるような状態ではなかったため、早々に切り上げて長野県経由で帰って来ることにし、戸隠森林植物園にはダメ元で寄ったら知り合いと出会い、運よくムギマキが撮影できました。※大久保の茶屋で戸隠そばを食べて帰ろうとし...2020秋・旅鳥のムギマキ・・・(戸隠森林植物園)

  • 本日の河川の野鳥達・・・(市街地の中小河川に珍客が・・・)

    国鳥の画像・・・(春の穏やかな天気に誘われるように水辺へ出て来た)キジの雄叫び・・・(春の散歩)キジが生息するような河川ではないのに珍客のキジが現れましたが、数日前によく合う人からも情報を貰っていましたので、驚くことはありませんでしたが、農耕地がある訳でも無く全くの市街地(人口60万都市)の中を流れる中小河川なので、一級河川の河口のある下流から上流へ登って来たとしか思えません。※約4~5mある川床であり、河川の両側が道路となっている。こんな場所で求愛給餌・・・(枯草が被ってしまいました)給餌が終わるとオスが背伸びをして見せる・・・(カワセミ♂の習性・・・1)給餌が終わるとオスが背伸びをして見せる・・・(カワセミ♂の習性・・・2)営巣場所・・・(メスがよく休んでいる)おまけ・・・(花鳥図)コウゲンモズ♂と梨の木・...本日の河川の野鳥達・・・(市街地の中小河川に珍客が・・・)

  • 本日の河川の野鳥達・・・(カワセミの繁殖期)

    チョウゲンボウの画像・・・(小学校の屋上に止まっていた)河川脇の小学校の校舎の上を猛禽のような飛び方をしている鳥が屋上に止まったので、レンズを向けるとチョウゲンボウだったため撮影したが、直ぐに飛んで行ってしまった。校庭の周辺を探しましたが、通過した個体のようなので、見渡りませんでした。繁殖期のカワセミ達・・・(自宅近くの河川)河川のこんな場所に休憩しているカワセミ達ですが、つがいの片方の鳴き声が聞こえると、何処にいるのか分からないが飛んで行くこと、近くにつがいでいることが多くなっています。餌獲り前の止まりもの・・・(水中の獲物を石の上から狙っている)餌を獲って河川のノブロックの上に止まっていた・・・(何となく嬉しそうに見えるのが不思議です)メスへのプレゼント・・・(近くにいるメスへ餌を運びプレゼントする)直ぐ側...本日の河川の野鳥達・・・(カワセミの繁殖期)

  • 緊急事態宣言が発令されるのが秒読み段階・・・(変異型N501Yの感染拡大中・・・)

    変異型N501Yの感染拡大中・・・(思惑通りにならないのが、コロナウイルス感染なのです)今日、東京都が591人の感染者が発表されましたが、確実に第四波の感染拡大が全国的に起きているため、手遅れにならないうちに非常事態宣言を出すことが取り立たされるようになりました。大阪は非常事態宣言を知事が国の方へ要請したとのニュースが流れていたため、毎日1000人越えの感染者が出ており、医療機関の崩壊が始まって来ているようだ。※増加傾向に歯止めが掛からない感染者数だ。我国のコロナウイルス感染拡大への対応そのものが、後手後手となって来た過去の経緯があり、政府も早めの対応策が必要不可欠になって来ていると思わざるを得ない。※特効薬であるワクチンも他の先進国に比べると、ワクチンの入手に遅れを取ってしまいました。徹底的な自己防衛策・・・...緊急事態宣言が発令されるのが秒読み段階・・・(変異型N501Yの感染拡大中・・・)

  • 春爛漫の農耕地や河川の野鳥達・・・(コウゲンモズの花木絡みゲット)

    コウゲンモズの画像・・・(梨の木に止まる・・・春爛漫)コウゲンモズ♀の画像・・・(梨の木に止まる・・・春爛漫)コウゲンモズ♀の画像・・・(オスが近くに来ると大騒ぎしていた)コウゲンモズの画像カオグロガビチョウ・・・(水仙の花絡み)ガビチョウのつがい達・・・(子育ての給餌中の餌探し・・・)国鳥の画像・・・(ダイコンの花畑で・・・)現在の河川のカワセミ・・・(求愛給餌や交尾を繰り返している)繁殖期のカワセミ♂・・・(メスの声がすると直ぐに飛んで行く・・・)同じところに止まっていたが、自分が移動することで、背景が緑に変わったため、コンクリートの河川ブロックよりも見られるようになったと思います。ウグイスの画像・・・(擬態していよく分かりませんが・・・)河川敷の藪の中の背景がうるさくて残念なウグイスの画像ですが、警戒心の...春爛漫の農耕地や河川の野鳥達・・・(コウゲンモズの花木絡みゲット)

  • 昨日のクマタカ達・・・(有馬ダム)

    昨日のクマタカ達・・・(有馬ダムの名栗湖)クマタカ若の飛翔画像・・・(遠過ぎた)晴天の恵まれた日曜日だったので、三密に無縁の埼玉県のダム湖へ行くと、ロックフェルダムの堤防の上に多くのライダーやマイカーでのドライブ族たちが訪れていましたが、首都圏に第四波の蔓延防止が発令されることが決定しているにも拘らず、春の陽気に誘われるようにコロカ禍でも一時の息抜きなのでしょうか、山歩きをされる方々の姿も盛ることが出来ました。※各県の都知事が自粛を呼び掛けている中でも多くのハイカーの姿も見ることが出来ましたので、気候も良くなり我慢疲れももう限度なのかも知れません。※自分もその中の1人ですが、電車やバスを利用で現地まで移動して来るか方々は、感染対策を万全にして欲しいものです。クマタカハンター達も日曜日にしては少なかったが、我々を...昨日のクマタカ達・・・(有馬ダム)

  • カワセミ科の野鳥たち・・・(写真集作成)

    カワセミ科の野鳥たち・・・(写真集が完成した)表紙・・・1ページ・・・2ページ・・・3ページ・・・4ページ・・・カワセミ科の野鳥たち・・・(写真集作成)

  • 「ホー、ホケキョ」・・・(ウグイス)

    ウグイスの画像・・・(三鳴鳥が鳴くと、春の訪れる・・・)鳴き声がお経に似ており、法華経(ホケキョウ)と鳴くため、外国人にはイマイチ人気がない三鳴鳥の一角のウグイスですが、ウグイスの谷渡り「鶯が谷から谷へ、又、枝から枝へ鳴きながら渡ること。又、そのときの声。」と言われるが、一羽のウグイスが鳴くと近くにいるウグイス達が泣き交わしをする。ニセアカシヤの花が咲く枝に止まり、ホーホケキョ!・・・ニセアカシヤの花が終わった枝に止まり、ホーホケキョ!・・・残念な空抜け然も曇り空で、ニセアカシヤの枝に止まり、ホーホケキョ!・・・おまけ・・・(トラフズク)トラフズクの画像・・・(小さな公園のトラちゃん)縦撮り・・・(トラフズク)「ホー、ホケキョ」・・・(ウグイス)

  • 有馬ダム 第三段!・・・(クマタカ若の飛翔・・・)

    クマタカ若の飛翔画像・・・(有馬ダム)クマタカ若の飛翔シーン・・・(もう駄目かと思いきやまだ若がいました)高額消費財購入のアドバイス・・・(これから撮影機材を買われる方や買い替えを考えている方へ)デジタルカメラが一般的になり、約15年程が経過すると、数年前よりミラーレスカメラのマイクロフォーサーズカメラが市場導入され、オリンパスやパナソニックなど光学メーカーや家電メーカーが人気機種を市場へ導入が図られたが、動画や映像メーカーのSONYがデジタルミラーレスカメラをいち早く市場導入したため、各メーカー(Sony・Nikon・Canon等)が競って、ミラーレスカメラ化への流れに拍車が掛かることになりました。世界的なデジタルカメラ不況の中で、デジタルカメラ部門(コンパクトデジカメなど)を一部製造中止し、社員の人員整理も...有馬ダム第三段!・・・(クマタカ若の飛翔・・・)

  • 有馬ダム 第二段!・・・(クマタカ若の飛翔・・・)

    クマタカの空抜けの飛翔シーン・・・(有馬ダム)クマタカ若の飛翔画像・・・(所々に大きな画像を載せている)青空の中を飛んだ時に撮影したものですが、曇り空の多い日だったため、なかなか青空の中で撮れなかったが、運よく山の稜線の上が青空となりました。※少し遠くの山を見ると霞んでいたため、黄砂の影響があったのか、クリアーな状態てはなかったかも知れません。※APS-C+ロクヨン×1.4(テレコン)=1344mm(35mm換算)で撮影したものです。※コロナ禍であまり撮影していませんので、近い距離でもありませんが、ファインダー内に被写体を入れるのに苦労しました。※一度被写体にフォーカスしてしまえば中央一点で追いかけていますが、外すことはありませんので、連続写真が撮ることが出来る。稜線を飛ぶクマタカ若の画像・・・(風の影響なのか...有馬ダム第二段!・・・(クマタカ若の飛翔・・・)

  • 本日の有馬ダム・・・(クマタカ達)

    クマタカの画像・・・(有馬ダム)クマタカの飛翔シーン・・・(ツーパタン)林の中を飛ぶクマタカ成鳥・・・(稜線近くを飛ぶ・・・)曇り空の多い有馬ダムの上空でしたが、残念ながら撮影できたのが曇り空だったので、インパクトのないクマタカの飛翔シーンとなってしまいました。※ミラーレスカメラEOSR+RF800F11(クロップ)=1280mm(35mm換算)で撮影したものです。山桜の上を飛ぶクマタカ若鳥・・・(林の中を飛ぶ・・・)未だ山桜が残る林の中をクマタカ若が飛んだため、何とか桜の花の前を横切らないかと思っていたが、桜の花の上を横切るように飛んでくれた。※どんな野鳥でも花が絡むと、一段上の野鳥写真となるため、この時期の有馬ダムでは常に山桜の木の前を横切ってくれないかと、祈るような気持ちで撮っている。本日の有馬ダム・・・(クマタカ達)

  • 意外な場所に営巣する・・・(カワガラス達)

    カワガラスの生態・・・(渓流地の河川の滝の裏に営巣する)カワガラスの画像・・・(子育て中・・・)春爛漫の春先に渓流地の河川に出掛けると、河川の滝の裏に営巣しているカワガラス達が子育ての真っ最中に出会うことがあるが、この時期に渓流釣りの解禁とぶっかってしまい、渓流地に釣り人が入り込むため、警戒しながらカワガラス達は子育てする光景を目にすることがある。どう見ても綺麗とは思えないカワガラス達ですが、命懸けの子育て風景を見ていると、健気な子育てにも思えなくもないが、渓流地に釣り人が入って来る時期と同じなので、普段は警戒心が強いカワガラスも人間に関係なく、滝の中へ雛達への給餌を運ぶと、滝に身を任せるように滝つぼの中に巻き込まれるように飛び出して来る。ベニマシコの画像・・・(おまけ)渡りの時期を迎えているベニマシコ達が山地...意外な場所に営巣する・・・(カワガラス達)

  • 渡りの立ち寄り・・・(レンジャク達)

    本日の河川の野鳥達・・・(4/1撮影)繁殖期のカワセミ♀はこんなところにいました・・・(巣穴造りで汚れた個体を洗っていた・・・)カワセミの画像・・・(残念な背景・・・)巣穴を掘っていたらしく、木の枝から何度も川の中に飛び込み、汚れた個体を洗い流しているようだったが、羽繕いが終わり休憩していると、上流でオスの鳴き声が聞こえたらしく、一目散に飛んで行ってしまい、見えなくなってしまいました。名記号はすれど姿が見えず・・・(ウグイス、見っけ!)枯れすすきが要らない!・・・(残念な背景・・・)おっと失礼!・・・(トイレシーン)もう啼けるようになりました・・・(ホー、ホケキョ!)渡りの立ち寄り・・・(レンジャク達)市内の森林公園にレンジジャク達が二日(3/20~3/30)だけ立ち寄ったらしいが、教えて貰い出掛けて行くとC/...渡りの立ち寄り・・・(レンジャク達)

  • リモート診断・・・(定期の前立腺ガン)

    春爛漫のカワセミの画像・・・(市内の公園にて撮影)満開の枝垂れ桜の枝に止まるカワセミ・・・1(花鳥風・月)満開の枝垂れ桜の枝に止まるカワセミ・・・2満開の枝垂れ昨背に泊り、求愛給餌のプレゼントを銜えているカワセミ・・・満開の枝垂れ桜の中のカワセミ・・・満開の枝垂れ桜の中で、求愛の啼き交わしをしているカワセミ・・・満開の枝垂れ桜の中を飛ぶカワセミ・・・桜から飛び出したカワセミ・・・花の終わった桜に止まるカワセミ・・・八重桜に止まるカワセミ・・・(求愛給餌のプレゼントを嘴に銜えている)桜の花の木以外の花止まり・・・(花鳥)花の終わった白木蓮に止まるカワセミ・・・(花が少し残っていた)電話によるリモートでの定期検診を実施・・・(前立腺ガン)今月の前立腺ガンの定期検診をリモート診断にして貰い、調剤薬局の方へ処方箋を送っ...リモート診断・・・(定期の前立腺ガン)

  • 渡りを迎えているコミミズク達・・・(野ダイコンの花が咲く上を飛ぶ・・・)

    コミミズクの飛翔画像第三弾!・・・(木止まりもある・・・)満開の野ダイコンの上を飛ぶコミミズク・・・(熊谷市の河川の堤防の法面・・・)河川敷の上を飛ぶコミミズク・・・()止まり木からの飛び出しシーン・・・(残念な背景・・・)河川敷の中の木に止まるコミミズク・・・(よく止まっていた)渡りを迎えているコミミズク達・・・(野ダイコンの花が咲く上を飛ぶ・・・)

  • 渡り間近のコミミズク達、第二段!・・・(河川の法面を飛ぶ・・・)

    コミミズクの飛翔画像・・・(熊谷市の荒川堤防の上を飛ぶ・・・)一枚目以外は菜の花が咲いていないところを飛んでいる・・・(コミミズク)河川敷の中を飛ぶコミミズク・・・(背景が綺麗でないところを飛ぶ・・・)渡り間近のコミミズク達、第二段!・・・(河川の法面を飛ぶ・・・)

  • 渡り前のコミミズク達・・・(黄色い野ダイコンの上を飛ぶ・・・)

    コミミズクの飛翔画像・・・(熊谷市の荒川河川敷)コミミズクの避暑絵シーン・・・(満開の野ダイコンの花の上を飛ぶ・・・)渡りの時期を迎えているコミミズク達が春うららの陽気に誘われるように荒川の河川の堤防の法面の満開になっている野ダイコンの花の上を餌獲りの飛翔を行っていたが、堤防の上の各所には約200人近くのC/Mが最後のコミミズクの写真を撮るために訪れていた。ご多分に漏れず我々も天気の良い日を狙って、遠征してきたが、図でに堤防の上はC/M達の三脚が並べられており、入る隙間もない程だったが堤防の上なので、何処に飛んで来るかも分からないため、一番奥ま外れのところに取り敢えず三脚をセットしコミミズク達が現れるのを待つことにしました。※手持ち撮影が出来たが、長丁場となるため、三脚持参して行きました。コミミズク達は現れると...渡り前のコミミズク達・・・(黄色い野ダイコンの上を飛ぶ・・・)

  • 昨日のカワセミ達・・・(自宅近くの河川)

    繁殖期を迎えているカワセミ達・・・(3/22日の河川で撮影)コロナ禍で何処にも行けない時には、自宅近くのカワセミ達を観察方々時間つぶしに出掛けると、新緑の野バラの枝にカワセミが止まったところを至近距離(3~5m位の距離)から撮ると、一服の絵になる。※ミラーレス+RF800F11近過ぎて本当のピントが出ていないかも知れません。後ろに8年前の自宅近くのカワセミの観察日記を載せていますので、現在のカワセミ達との状況が分かると思いますので、自然界に生息するカワセミ達は何年経っても同じように生息していることが分かると思います。こんな野鳥も・・・(アオサギ)繁殖期が間近のためか、アオサギも何かしら綺麗になっているように思えたため、普段は撮らないが取らないが、至近距離からファインダーから外れないように画描くいっぱいに3000...昨日のカワセミ達・・・(自宅近くの河川)

  • この時期の河川のカワセミ達・・・(8年前の事実・・・)

    平成25年3月21日のカワセミの観察日記の記事を紹介・・・(趣味人倶楽部へ投稿していた記事です)8年前の8年前の自宅近くの河川のカワセミ達を観察していた「カワセミの観察日記」として、趣味人倶楽部へ投稿していた時の日記が2年間で550日、約120万文字を活字で保存しているため、当時のカワセミ達の繁殖期を迎えている状況が理解できると思われるので、少しは参考になると思います。年度末工事のことや市街地の中のカワセミ達との関わり合い等も記載していますので、昨日(令和3年3月21日)の河川のカワセミ達も同じような繁殖期の行動を取っていることが分かると思います。※毎日、約2000文字程度に当日撮影したカワセミ達の写真三枚を付けて投稿していました。3月21日(木)午前、午後晴れる(風微風)毎年、この時期になると決まって行われる...この時期の河川のカワセミ達・・・(8年前の事実・・・)

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