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FX用経済指標分析
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http://fanblogs.jp/apaji/
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経済指標発表前後の値動きの特徴を予め知っておけば、リスクを下げて効率よく利益を残すことができます。
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146回 / 365日(平均2.8回/週)

ブログ村参加:2018/02/25

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apajiさんの新着記事

1件〜30件

  • 1月28日経済指標

    本日は ・22:30 12月集計分米国耐久財受注 ・24:00 1月集計分米国CB消費者信頼感指数 の発表があります。 ーーー$€¥£A$ーーー

  • 1月27日経済指標

    本日は 12月集計分米国新築住宅販売件数 の発表があります。 市場予想(前回結果) ・件数 73.0万件(71.9万件) ・前月比+1.5%(+1.3%) 事前差異判別式の解は+0.2です。 過去平均順跳幅/同値幅pips(2019年) ・直前10-1分足6/4(5/3) ・直前1分足 3/2(2/2) ・直後1分足 6/4(4/3) ・直後11分足 10…

  • 米国GDP速報値の分析を更新しました

    中国武漢発の新型肺炎は拡大の一途です。 中国保健当局の本日発表では「潜伏期間は1〜14日で、感染力が(初期の頃より)強くなった兆しがある」とのことでした。 外出するときは気を付け、帰宅したらすぐに手を洗いましょう。 米国GDP速報値の分析を更新しました。 以上

  • 1月22日経済指標

    本日は 24:00 12月集計分米国中古住宅販売件数 の発表があります。 市場予想(前回結果) ・件数 543万件(535万件) ・前月比+1.3%(△1.7%) 事前差異判別式の解は+3.0です。 過去平均順跳幅/同値幅pips(2019年) ・直前10-1分足6/4(6/4) ・直前1分足 3/2(2/2) ・直後1分足 4/3(3/2) ・直後11分足…

  • 米国貿易収支は市場予想で動かない

    『米国収支指標「貿易収支」発表前後のUSDJPY反応分析』を更新しました。 米国貿易収支は、発表時にほとんど反応がない指標です。また、他の指標との同時発表も多く、取引機会が限られます。そんな特徴から、これまでほとんど取引をしてませんでした。 がしかし、改めて過去データを見直してみると、いくつか特徴的な傾向がありました…

  • 米国PCEコアデフレータ発表時取引の指針

    PCEコアデフレータは、FRBが政策変更の参考にしている指標にも関わらず、反応が小さく取引が難しい指標です。けれども、指標発表前→指標発表直後→その後の追撃、の各期間毎に反応方向が事前示唆されることがあります。その内容を知らなければ、それだけで取引は不利になります。 『米国実態指標「個人所得・個人支出」・物価指標「PCEコアデフレー…

  • 1月17日経済指標

    本日は 23:15 12月集計分米国鉱工業生産・製造業生産・設備稼働率 24:00 1月集計分米国UM消費者信頼感指数速報値 の発表があります。 ーーー$€¥£A$ーーー

  • 1月16日経済指標

    本日は ・22:30 12月集計分米国小売売上高・1月集計分Phil連銀製造業景気指数・12月集計分輸入物価指数 の発表があります。 過去にこれ…

  • 1月15日経済指標

    本日は ・22:30 12月集計分米国PPI・1月集計分NY連銀製造業景気指数 の発表があります。 過去に両指標が同時発表されたときの指標発表直後の反応は、ややPPIに分があります。 但し、その差は近接しており、今回の取引は取りや…

  • 1月14日経済指標

    本日は ・22:30 12月集計分米国CPI の発表があります。 市場予想(前回結果) ・前月比+0.3%(+0.3%) ・前年比+2.3%(+2.1%) ・コア前月比+0.2%(+0.2%) ・コア前年比+2.3%(+2.3%) 事前差異判別式の解は0です。 過去平均順跳幅/同値幅pips(2019年) ・直前10-1分足 5/3(3/2) ・…

  • 米国小売売上高の伝説

    次週は、米国CPI・PPI・小売売上高と、大きな指標発表があります。 さて、多くの指標解説記事では、「小売売上高前月比」よりも「輸送機器を除く小売売上高前月比(以下「コア前月比」と略記)」を重視すべきとの記述が目立ちます。 輸送機器には自動車が含まれ、自動車販売額は大きいため、消費動向を掴むためには、それを除いた「コア小売上高前月比」を見るべきだ、との意見です。 けれども、ここで考察です。 米国…

  • 1月10日経済指標

    本日は ・22:30 12月集計分米国雇用統計 の発表です。 市場予想(前回結果) ・非農業部門雇用者数+16.4万人(+26.6万人) ・失業率 3.5%(3.5%) ・平均時給前月比 +0.3%(+0.2%) 事前差異判別式の解は△20.9です。 過去平均順跳幅/同値幅pips(2019年) ・直前10-1分足5/3(4/2) ・直前1分…

  • 1月8日経済指標

    本日は、 ・22:15 12月集計分米国ADP雇用統計 の発表があります。 市場予想(前回結果) ・非農業部門雇用者数 +16.0(+6.7) 事前差異判別式の解は+9.3です。 過去平均順跳幅/同値幅pips(2019年) ・直前10-1分足4/2(3/2) ・直前1分足 4/3(2/1) ・直後1分足 12/9(9/7) ・直後11分足 17/12(15/1…

  • 1月7日経済指標

    本日は ・24:00 12月集計分米国ISM非製造業景況指数 の発表があります。 同時発表指標の製造業新規受注は気にしなくても構いません。 市場予想(前回結果) ・景況指数 54.5(53.9) ・事業活動指数 52.0(51.6) ・新規受注指数 ー(57.1) 事前差異判別式の解は+2.2です。 過去平均順跳幅/同値幅pips(2019年) ・直…

  • サインを待つためのメソッド

    『鍵泥棒のメソッド』という映画で、広末涼子は香川俊之に好意こそ抱いていたものの、本当に好きなのかという点で、まだ確信が持てずにいました。 でも、あるきっかけで、彼女は胸がキューンと鳴った気がして彼が好きだと実感します。 そのときです。 彼女の脇を別の車が走り抜けて、その車は電柱にぶつかって大破します。 キューンという音は、彼女の胸が鳴ったのでなく、その事故車の防犯ブザーが誤作動した音でした。 け…

  • 1月3日経済指標

    本日は 24:00 12月集計分米国ISM製造業景況指数 の発表があります。 ISM製造業景況指数と建設支出は、ほぼ毎月同時発表されていますが、建設支出のことは気にしなくて構いません。 市場予想(前回結果) ・景況指数 49.2(48.3) ・新規受注指数 ー(49.1) ・雇用指数 −(47.7) ・価格指数 47.0(45.5) 事前差異判別…

  • 誰が悲鳴をあげたのか?

    家内が治療に耐えかねて歯医者の指を噛んだとき、待合室に響いたのは歯医者の悲鳴でした。 母のときには、水洗と吸水のバランスが悪かったらしく、「溺れるじゃろー」という怒鳴り声が聞こえました。 そんなことが我が家と歯医者で続いた結果、我が家は近所のかかりつけの歯医者を失い、近所の歯医者は良い客を失いました。 この話は、我が家で最近あった事件です。 決して日韓関係を揶揄している訳ではなく、だから家内や母…

  • 12月23日経済指標

    本日は ・22:30 11月集計分米国耐久財受注 ・24:00 11月集計分米国新築住宅販売件数 の発表があります。 実質的に今年最後の相場となります。 ーーー$€¥£A$ーーー

  • 12月19日経済指標

    本日は ・22:30 12月集計分米国Phil連銀製造業景気指数 ・24:00 11月集計分米国中古住宅販売件数 の発表があります。 ーーー$€¥£A$ーーー

  • 12月16日経済指標

    本日は 22:30 12月集計分米国NY連銀製造業景気指数 の発表があります。 ーーー$€¥£A$ーーー 米国NY連銀製造業景気指数 本指標の取引に適したのは3か月ぶりです。 10月15日…

  • 12月13日英国総選挙後の通貨ペア別反応

    既に報道されている通り、掲題選挙の結果、英与党(保守党)が議会過半数を占め、来年1月末のEU離脱が決まりました。 今回の選挙は、日本時間13日7時から開票速報が発表されたこともあって、GBP買追撃で稼いだ人も多かったと思います。 さて、GBPクロス主要通貨ペアの動きを、13日朝7時を起点にした始値基準ローソク足で1分足〜日足を並べてみます。

  • 米国耐久財受注の分析を更新しました

    やることがないので、米国耐久財受注の分析を更新しました。

  • 雇用統計結果

    先に発表されていたADP雇用統計とISM製造業景況指数の雇用指数が悪化していたにも関わらず、今回の雇用統計の改善はサプライスで陽線側に跳ね上がりました。 そのためか、指標発表直後は一瞬10pips以上も陰線側に跳ね、あっという間に陽線に転じました。 直後1分足跳幅は30pips強で、30pipsを超えたのは2月以来です。 まぁ、今回の取引を避けたのは正解でした。 「勘」で取引していたら、今回は予想を下回るという「雰囲気…

  • 平均点に興味なし

    本日の読売新聞朝刊では、国際比較学力テストで日本の子供の読解力の順位が落ちた、というのがTOPニュースでした。 同社に限らず「それは(将来の日本にとって)問題」あるいは「現在の教育カリキュラムが問題」と捉える論調の報道が多いようでした。 せっかくだから、子供だけでなく、20台・30台・・・70台、と年代別に国際比較テストもやってくれればいいのに、と思います。 私は受けませんけどね。 もうすぐADPの発表…

  • 12月2日経済指標

    本日は、 24:00 11月集計分米国ISM製造業景況指数・10月集計分米国建設支出前月比 の発表があります。 ISM製造業景況指数と建設支出は、ほぼ毎月同時発表されていますが、建設支出のことは気にしなくて構いません。 市場予想(前回結果) ・景況指数 49.2(48.3) ・新規受注指数 ー(49.1) ・雇用指数 −(47.7) ・価格指数 47.0(45.5) 事前差異判別式の解は+9.0です。 過去平均順跳幅/同値幅pips(2…

  • 指標取引のための移動平均線分析

    移動平均線の平均回数を色々と変えてみると、きっと過去のグラフ推移に意味があったように見える移動平均線が見つかるものです。 でも、そんな「きれい」な移動平均線が見つかったときは既に手遅れ、ということも多々あります。 そこで、客観的且つ取引のタイミングを判断するために、複数の移動平均線のクロスに注目するのが移動平均線分析です。 よく見かける移動平均線分析には、日足チャートで5日・25…

  • 11月26日経済指標

    本日は 24:00 10月集計分米国新築住宅販売件数・11月集計分米国CB消費者信頼感指数 の発表があります。 過去実績では、やや新築住宅販売件数の方が影響力が強いように見えます。 新築住宅販売件数は、前月の実態差異判別式の解が△6.9で、当…

  • 11月21日経済指標

    本日は ・22:30 11月集計分米国Phil連銀製造業景気指標 の発表があります。 同時発表は週次失業保険申請件数です。 2015年以降、ややPhil連銀製造業景気指数の方がチャートへの影響力があります。 市場予想(前回結果) ・指数 +7.0(+5.6) 事前差異判別式の解は+1.4でした。 過去平均順跳幅/同値幅(2019年) ・直…

  • 米国景気指標「フィラデルフィア連銀製造業景気指数」発表前後のUSDJPY反応分析(3.0訂版)

    本稿は、米国景気指標「フィラデルフィア連銀製造業景気指数」発表前後のUSDJPYの過去反応を分析し、本指標での過去傾向に基づく取引方針を纏めています。 �T. 指標概説と分析結論 1.1 指標説明 本指標は、

  • 10月16日経済指標

    本日は ・21:30 9月集計分米国小売売上高 です。 市場予想(前回結果) ・前月比 +0.4%(+0.3%) ・コア前月比 +0.2%(+0%) 事前差異判別式の解は0です。 指標発表直前に市場予想は再確認しておきましょう。 過去平均順跳幅/同値幅pips(2019年) ・直前10-1分足 5/3(3/2) ・直前1分足 4/2(2…

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