searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

三笑会さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
三笑会
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/sansyoukai
ブログ紹介文
美術愛好家が一念発起して古物商の登録を受けました。
更新頻度(1年)

437回 / 365日(平均8.4回/週)

ブログ村参加:2017/12/26

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、三笑会さんの読者になりませんか?

ハンドル名
三笑会さん
ブログタイトル
三笑会
更新頻度
437回 / 365日(平均8.4回/週)
読者になる
三笑会

三笑会さんの新着記事

31件〜60件

  • 「横田滋さんの想い出」②

    「横田滋さんの想い出」②救う会徳島は横田滋・早紀江ご夫妻を2度お招きしたが、滋さんはこれ以外にも単独で講演会のために徳島県を訪れている。2010年9月に徳島県教育会館で開かれた講演会には滋さんだけがお見えになった。講演会にあと、私は滋さんを連れてアスティ徳島内にあるFMびざんのスタジオを訪れ、ドレミファ曾谷氏のラジオ番組に二人で出演した。収録後にスタジオを出ると、次の番組出演のためにこの女性が待っていた。元宝塚歌劇団トップスターのこの方、皆さん分かるかな?なんでも、滋さんは大ファンだということだ。「横田滋さんの想い出」②

  • 「横田滋さんの想い出」①

    「横田滋さんの想い出」①6月18日~30日まで、徳島市シビックセンターで「横田めぐみと家族の写真展」を開催するに当たり、横田滋さんの想い出を振り返ってみたい。設立して間もない救う会徳島(当時は、らちねっと徳島)は、平成15年7月6日に徳島県郷土文化会館に横田滋・早紀江ご夫妻をお招きして拉致問題講演会を開催した当日の様子は、最近の新聞やテレビの報道にお応えしたとおりである。私は、この講演会の裏方の責任者であったことから横田ご夫妻と対面して会話をする機会もあまりなかった。講演会が終わり、徳島空港まで仲間とともにご夫妻をお見送りして帰ってくるときに、無事に終わったという安ど感が真っ先に訪れたことを記憶している。「横田滋さんの想い出」①

  • 「公民館の大掃除」

    「公民館の大掃除」毎年、6月と12月の桑野公民館及び桑野・山口両分館の大掃除が、本日の午前中に行われた。丁度、午前中だけ雨が止んで作業が行われたことから、私は公民館長に就任して2年3か月となるが、たった一度も雨で行事が中止となったことがない。公民館の役員と各サークルの利用者代表とが集まり、およそ2時間程度の清掃作業を手分けして行う。参加者の高齢化が進行しており、そのことが気がかりとなっている。しかし、作業は無事に終わり、参加者各位にはお礼を申し上げたい。「公民館の大掃除」

  • 「横田めぐみと家族の写真展」

    「横田めぐみと家族の写真展」6月5日に亡くなられた横田滋さんのご冥福を祈り、滋さんが拉致問題解決に傾けた強い意志を今一度多くの県民の皆様に伝えるための企画として、救う会徳島は、徳島市シビックセンター3Fの市民ギャラリーにおいて、6月18日~6月30日まで「横田めぐみと家族の写真展」と題したポスター掲示を行う。これまでにも、累次にわたり横田めぐみさんとご家族の写真を掲示してポスター展は数か所で開催してきたが、今回は横田めぐみさんとご家族の写真に特化したポスター掲示を行いたい。カメラ愛好家であった滋さんが撮影した写真は勿論のこと、家族会としての活動を伝える写真のほか、平成15年7月6日に県郷土文化会館で開催した講演会の様子なども掲示したい。枚数は、全部で40枚程度になると予想している。多くの方にご覧いただきたいと願...「横田めぐみと家族の写真展」

  • 「平成15年7月6日」

    「平成15年7月6日」平成15年1月19日に設立した救う会徳島(当時は、らちねっと徳島)は、同年7月6日に県郷土文化会館に横田滋、早紀江ご夫妻をお迎えして拉致問題講演会を開催した。前年の10月に5人の拉致被害者が帰国していたことと、拉致被害者救出活動の中心的存在である横田ご夫妻をお迎えしたこともあって、会場は大盛況となった。本日(11日)、四国放送と徳島新聞に取材をお受けした折に資料として当日の写真を提供したが、今振り返ってみると、すでに亡くなった方や音信不通となっている方がたくさん写っていて、改めて18年という歳月の重みを感じてしまう。複数回にわたり取材をしていただいた四国放送と徳島新聞に厚くお礼を申し上げたい。「平成15年7月6日」

  • 「越後母恋情話」

    「越後母恋情話」演目の練習をしながら、5日に亡くなられた横田滋氏の想い出にふけった。この演目では、娘と両親は夢の中で再会を果たす。シナリオを創作するのに費やした3年間、迷いに迷ったのはこのラストシーンである。結局、拉致問題の現実を踏まえ、夢の中でしか再会できない設定とした。拉致問題の啓発という視点からそのようにしたが心が痛む。改めて、横田滋氏のご冥福をお祈りしたい。今夕、FB上で「中村園太夫座」というグループを設立した。阿波人形浄瑠璃に特化したグループとなるが、一度覗いてもらえたら幸いである。「越後母恋情話」

  • 「NHK徳島に御礼」

    「NHK徳島に御礼」7日のお昼と夕方のNHK徳島のニュースの中で、5日にお亡くなりになった横田滋さんに関する想い出などについて、6日に私の自宅書斎で取材を受けた様子を放送していただいた。横田滋さんの訃報に接し、多くの県民のお皆様が再び拉致問題に関心を持ってくれることを願っている。わざわざ私の家にまで足を運んでくれ、丁寧な取材をしていただいたNHK徳島に厚く御礼申し上げたい。「NHK徳島に御礼」

  • 「徳島新聞に御礼」

    「徳島新聞に御礼」6月5日に死去された横田滋さんの報に関し、同日の夕方に徳島新聞社会部から電話取材を受け、その取材に基づいて翌日6日の朝刊にご紹介いただいた。また、6日には徳島新聞論説委員の方から電話取材を受け、横田滋さんが少年時代を過ごした地域をクルマで案内したエピソードを詳しく聞かれた。その話は、7日朝刊のコラム蘭「鳴潮」にご紹介していただいた。二度にわたり記事にしていただいたこと、その内容は残念なことではあっても、徳島新聞には厚く御礼を申し上げたい。「徳島新聞に御礼」

  • 「琵琶は美味しいぞ」

    「琵琶は美味しいぞ」梅は酸っぱいが、琵琶は甘くて美味しい。しかも、今年の琵琶は豊作だ。無農薬、無管理でも上手くいくことがある。「琵琶は美味しいぞ」

  • 「横田滋氏の訃報に接して」

    「横田滋氏の訃報に接して」6月5日午後、横田滋氏が亡くなられたとの報に接した。数年前から体調を崩して入院されていたと聞いていたので、いつかはこういう日がやってくるとは漠然と思っていたものの、実際に哀しい現実を突きつけられると言葉にならないくらい残念でならない。心からお悔やみを申し上げたい。滋氏が娘のめぐみさんに注いだ愛情の深さと行動力は、幾多の講演会や記者会見を通じて広く国民の理解と同情を呼び起こした。また、ご夫妻がめぐみさんだけではなく、全ての拉致被害者の救出を願う一途な気持ちは、やがて国民共通の願いとなり、拉致問題ばかりではなく、我が国の北朝鮮政策に与えてきた影響には計り知れない大きなものがあったと思う。滋氏は、「ただ拉致問題だけが解決すればそれで良い」とは考えておられず、ストックホルム合意に示された人道問...「横田滋氏の訃報に接して」

  • 「太公望」

    「太公望」太公望とは、我が国ではしばしば釣り師の代名詞として使われているが、元々は、紀元前11世紀ごろの古代中国・周の軍師、後に斉の始祖呂尚(りょしょう)のことをいう。周の文王が渭(い)水のほとりで出会い、これが先君太公の待ち望んだ賢人であるといったところから太公望といわれたらしい夕暮れ時に那賀川で小舟を巧みに操り、今から漁をしようとしている老父を見かけたのでカメラに収めてみた。この太公望、アユでも釣るのだろうか?「太公望」

  • 「中村園太夫座総会」

    「中村園太夫座総会」令和2年度の総会が、今晩、新野公民館で開かれた。参考までに申し上げると、当座は現存する阿波人形浄瑠璃一座としては最も古く、江戸末期の1805年(文化2年)には活動していたことが確認されている。今年度の活動計画や練習日程等を相談したが、座員の高齢化と少人数化には歯止めがかかっておらず、今後の大きな課題には妙案がない。それとは別に、今年度から私が副座長に就任することが満場一致で決まってしまった。図らずもこういうことになってしまったが、島倉千代子のいうように「人生いろいろ」だと実感した次第である。「中村園太夫座総会」

  • 「白道(びゃくどう)」

    「白道(びゃくどう)」いま、瀬戸内寂聴が書いた「白道」を読んでいる。山家集で有名な西行を題材とした作品である。西行は、元は佐藤義清といい北面の武士として鳥羽上皇に仕えていた平安末期の歌人である。平清盛と同時代であることから、清盛を主人公とする大河ドラマには必ず登場していたと記憶する。瀬戸内寂聴は徳島県が生んだ高名な作家で、実家は徳島市の眉山の麓にある仏壇店で、今も営業しているから何度となくクルマでその前を通り過ぎている。最近の瀬戸内寂聴の言動を見ていると、「白道」ではなく「赤道」を邁進しているとしか思えないが、源氏物語といいその作品は傑出していると思う。「白道(びゃくどう)」

  • 「はじめての出来事」

    「はじめての出来事」この春に自家菜園で初めて収穫したニンニクを、1週間前から電気窯に入れて保温で熟成中である。発酵黒ニンニクを作ろうとしているのだが、桜田淳子風にいえば「はじめての出来事」ということになる。免疫力を高める効果があるといわれているので、新型コロナウイルスの感染予防に役立つことを期待している。「はじめての出来事」

  • 「見解が似ている調査会」

    「見解が似ている調査会」去る5月29日付けで、北朝鮮人権人道ネットワークとして「ストックホルム合意に基づく解決を求める声明」を発表し、その中で「政府には自らが国民に約束した現行方針に基づき、現実的で実現可能な施策を進めていくことを強く望みます。」と、ストックホルム合意に基づき、残留日本人、遺骨・墓地、日本人妻、拉致被害者、行方不明者など全ての日本人の問題の解決を求めたところである。これとは別に、5月7日付けで特定失踪者問題調査会代表荒木和博氏と、特定失踪者家族会会長今井英輝氏は連名で安倍総理大臣と菅官房長官あてに要請文書を提出し、その中でこう述べている。「4.政府・外務省・厚労省が、人権・人道のために、日本人拉致被害者・日本人妻・在朝日本人コロナウイルス感染者救出のため行動するように、関係各国・国連機関に対し強...「見解が似ている調査会」

  • 「親鸞」

    「親鸞」この前から伊藤益著「親鸞~悪の思想」(集英社新書)を読んでいて、今日は栗の新緑を目の当たりにして読書を楽しんだ。親鸞については、これまでにも梅原猛氏や五木寛之氏の関連本や唯円の「歎異抄」などを読んだことはあるものの、深く理解しているというわけではない。この本によれば、「善人なほもて往生を遂ぐ。いはんや悪人をや」という言葉で有名な親鸞の悪人正機説について、「歎異抄」のなかで親鸞は次のように語ったと唯円は伝えているとのこと。「(前略)その弥陀の真意は、悪人を成仏させることにあるのだから、一切を弥陀の本願に委ねきって他力の立場に立つ悪人こそが、まさしく救いにあずかるべき身である。したがって、善人でさえも往生できるのだから、まして悪人は当然だ、ということになる。」(68P)親鸞の悪人正機説と神道の思想、他宗教に...「親鸞」

  • 「まるでピンクレディーのように」

    「まるでピンクレディーのように」畑でインゲン豆を初収穫した。今年も豊作間違いなしというところで、この春から、玉ねぎ、スナップエンドウ、そら豆、にんにく、じゃがも、と立て続けに豊作が続いている。まるで、次から次へと大ヒットを飛ばした全盛期のピンクレディーのようだ。これも、氏神様のお陰ということか。「まるでピンクレディーのように」

  • 「ストックホルム合意に基づく解決を求める声明」

    「ストックホルム合意に基づく解決を求める声明」本年5月29日に日朝ストックホルム合意は丸6年を迎えますが、日本人に関する問題として合意に明記された、残留日本人、遺骨・墓地、日本人妻、拉致被害者、行方不明者などの問題においても解決に向けて一歩も前進したとはいえず、いたずらに6年をいう歳月を流しただけという印象を拭うことはできません。繰り返すまでもなく、安倍内閣の現行方針は、「ストックホルム合意に基づき、拉致問題を始めとする日本人に関する全ての問題の解決に向け全力を尽くしていく」というものですが、なぜ全力を尽くしているのに何の進展もないのか、国民の不信は募るばかりです。私たちは、何の進展もない原因は、第一には「拉致は解決済み」との態度を崩さない北朝鮮にあることは勿論としても、我が国政府がストックホルム合意に基づき日...「ストックホルム合意に基づく解決を求める声明」

  • 「瓜を10本、芋を80本」

    「瓜を10本、芋を80本」朝からお昼にかけて、マクワウリの苗を10本、サツマイモの金時苗を80本植えた。サツマイモの苗は半分に切ったので40本が80本になった。これから後のことは深刻には考えておらず、お天気頼みで、出たとこ勝負になると思う。妻と二人暮らしなので、豊作になるのも考え物だ。青江三奈のように「どうすりゃいいのさ思案橋」と悩んでみるか、それとも山本リンダのように「困っちゃうな~」と嘆いてみるか?「瓜を10本、芋を80本」

  • 「明日はFMびざんに」

    「明日はFMびざんに」明日27日の午前11時08分頃から10分程度、FMびざんのラジオ番組に電話出演することになっている。救う会徳島や北朝鮮人権人道ネットワークの最近の活動についてお話しすることになると思うが、こうした企画をご提案いただいたドレミファ曾谷氏に感謝申し上げたい。私は、今週29日で丸6年を迎える日朝ストックホルム合意について、北朝鮮人権人道ネットワークとして近日中に発表するために準備段階にある声明文案を中心にお話ししたいと考えている。その前日の今日は、毛布やこたつ布団を洗うためにJAのコインランドリーを何往復もして妻の手伝いをした。それが済むと、家中にバルサンを焚いた。「明日はFMびざんに」

  • 「温もりを感じる贈り物」

    「温もりを感じる贈り物」本日、香川県で勤務する知人から、本人が作ったというティッシュを入れる木箱が届けられた。手に持つと柔らかく、そして温かい肌触りがする。丁寧な作業を感じるのは、誠実な彼の人柄がそのまま反映されている。もう、お目にかかることもないと思うが、大切に使わせてもらいたい。ありがとう。「温もりを感じる贈り物」

  • 「拉致対事務局の説明」

    「拉致対事務局の説明」事件名:特定の会合での内閣総理大臣等の挨拶文の起案書等の不開示決定(不存在)に関する件『情報公開・個人情報保護審査会の答申書から』【第5審査会の判断の理由】2本件対象文書の有無について(1)本件対象文書の保有の有無について、当審査会事務局職員をして諮問庁(注:拉致対事務局)に確認させたところ、諮問庁から次のとおり説明があった。(ア及びイ省略)ウ(前略)総理大臣等の挨拶については、これを行う者が、必ずしも事務方が事前に用意した挨拶文の原稿をそのまま読み上げるわけでなく、他の参加者の発言等も踏まえ、地震の思いや経験等をその場で交えながら、発言を行うことも少なくないことから、事務局(注:拉致対事務局)では、挨拶文の原稿は挨拶を行う者が挨拶を行うに当たってのいわば参考資料と位置付けていること、また...「拉致対事務局の説明」

  • 「茶摘み」

    「茶摘み」八十八夜から3週間経ってしまったが、今日は午前中に庭の垣根のあちらこちらにあるお茶の木から新茶葉を摘み取った。文部省唱歌の「茶摘」に歌われている「あかねだすきに菅の笠」いう出で立ちではないものの、一枚一枚摘み取り優雅な時間を満喫した。手間から言えば近くのJAで袋入りの相生茶を買ってくれば済むような話であるが、我が家の先人たちと同じ道をたどることで理解できることがあると思う。茶摘みをしながら先人たちと時間を共有する、何と雅な私であろうか。「茶摘み」

  • 「メダカ入り火鉢」

    「メダカ入り火鉢」この信楽焼の火鉢は、直径が50㎝、高さが35㎝と珍しいくらい大きなサイズである。しかも、多分釉薬は海鼠(なまこ)釉と想像するが、その発色が見事である。昨年の年末に古道具店で衝動買いしたものの使い道がなく、庭先に今日まで転がしてあった。突然、今日になってメダカを飼おうとヘビームーン(思いつき)し、近所のわっしょい広場でメダカを買い求めてきた。メダカのサイズは小さいものの、値段は1匹300円と結構高いものだ。メダカが主役というよりも、この見事な信楽焼火鉢を多くの人に観てもらいたいための企画というのが本心だ。「メダカ入り火鉢」

  • 「小豆も落花生も植えたぞ」

    「小豆も落花生も植えたぞ」朝から妻と二人で、昨日トラクターを用いて耕した畑にマルチをかけ、穴をあけてから小豆150株と、落花生50株を植えた。小豆は大納言という品種でパンに入れたら美味しいという評判を聞いている。落花生を植えるのは初めてだが、千葉県の落花生に肩を並べることが出来るかは未知数だ。作業が終わる頃には日も沈み、夕日に映える構図となったようだ。「小豆も落花生も植えたぞ」

  • 「第5 審査会の判断の理由」

    「第5審査会の判断の理由」1本件開示請求について2本件対象文書の保有の有無について(1)省略(2)諮問庁から、本件開示請求時点で有効の保存期間基準(平成30年4月1日現在)の提示を受け確認したところ、その内容は、上記(1)ウの諮問庁の説明のとおりであると認められ、本件開示請求に係る挨拶文の原稿案について、決裁の過程で修正コメント等が記入されたもの及び当該原稿案に係る決裁文書は総理大臣等が実際に挨拶を行った集会の終了後に破棄したなどとする上記(1)の諮問庁の説明は否定し難い。一方、上記(1)エにおいて、事務局では、当該決済後に浄書した挨拶文の原稿を保有している旨諮問庁は説明するものの、本件開示請求は、当該挨拶文の起案書(決裁書)に加え、添付資料(付属文書)を開示請求の対象としていることに鑑みれば、審査請求人は当該...「第5審査会の判断の理由」

  • 「キュウリ怖い」

    「キュウリ怖い」昼から夕方まで、成長著しいキュウリのためにネットを張った。毎年のことなので特別な感慨はないものの、こんなに沢山のキュウリに一斉に実がなったらどうしたものかと心配が先行する。ここに植えてあるキュウリは全部で27本、ここに植えきれなかったキュウリの苗10本を自宅の裏庭に垣根に沿って植えたことから、いま37本のキュウリが成長している。落語の饅頭怖いではないが、キュウリが怖いこの頃の私なのだ。「キュウリ怖い」

  • 「答申書の写し」

    「答申書の写し」令和2年5月14日付け情個審第1337号で総務省情報公開・個人情報保護審査会から私に送られてきた文書は、諮問番号:令和2年(行情)諮問第52号、事件名:特定の会合での内閣総理大臣等の挨拶文の起案書等の不開示決定(不存在)に関する件への答申書の写しである。【第1審査会の結論】「本年9月16日、東京・砂防会館別館において、家族会・救う会等が開催して開かれた「全拉致被害者の即時一括帰国を実現せよ!国民大会」で安倍総理大臣と菅官房長官は挨拶をしています。その挨拶文の起案書(決裁書)及び添付資料(付属文書)について開示請求をします。」(以下「本件対象文書」という。)につき、これを保有していないとして不開示とした決定については、別紙に掲げる文書につき、改めて開示決定をすべきである。【第5審査会の判断の理由】...「答申書の写し」

  • 「初夏の大収穫祭」

    「初夏の大収穫祭」晴れた日には畑仕事と決まっている訳ではないが、日曜日に昼からということで妻と二人で野菜の収穫に汗を流した。そら豆、スナップエンドウ、じゃがいも(メークイン)、玉ねぎ、にんにくと、思いがけず初夏の大収穫祭となった。早速、そら豆は茹でてビールのつまみとしよう。にんにくは、発酵させて黒にんにくとしよう。「初夏の大収穫祭」

  • 「速報!ホタル便り」

    「速報!ホタル便り」わが村の裏手を流れる小川は、ここ数年、ホタルが沢山飛び交うことでちょっとした人気スポットになっている。今夜はカエルの鳴き声を聴きながら、孫たちを連れ立って家族でホタルの見物に出かけた。まだ300匹位が飛び交う程度であったが、もう少しすれば天の川と見間違うほどのホタルが乱舞する。ホタルをカメラに収めるのは難しく私のデジカメではこれが限度だが、実際にはため息が出るくらいのホタルが夜の闇を漂っているのだ。「速報!ホタル便り」

カテゴリー一覧
商用