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ブログタイトル
アクアテラリウムと住人たち
ブログURL
http://windfieldway.com/tera/
ブログ紹介文
コケやシダの美しさに取りつかれ、テラリウムを始めました。せっかくなので水陸両方楽しんでます。
更新頻度(1年)

29回 / 352日(平均0.6回/週)

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アクアテラリウムと住人たち

wfw−teraさんの新着記事

1件〜30件

  • ついにヒーター導入

    前回、書いたように、水温が下がってくると、カブトニオイガメが冬眠状態になります。15℃を切るぐらいまで下がったら、完全に水底に潜って出てこなくなってしまいました 本来は熱帯魚のように25~30℃で飼っている人が多いようですが、現地のニューオリンズあたりのミシシッピでは当然冬は寒いので冬眠もするそうです。 従って、熱帯魚のように低温だと死んでしまうようなことはありません。 ただ、せっかく水槽に飼っているのに、冬眠中では面白くないので、ヒーターを導入しました。 いちおう火傷をしないようにヒーターカバーを付けて入れておきました。まぁ、見た目の良いですし・・・。 これで、地面から出てきました。 やはり、カメさんたちは、エサをモグモグ食べている時が一番かわいいですね。近づくと、エサをくれと言わんばかりに、大興奮!!! これでなくっちゃね!

  • 冬眠の準備?

    我が家のアクアテラリウムのカブトニオイガメ。常温飼育しているので、最近までのそのそと歩き回っていましたが、水槽を見渡してもいない! 何処へ行ったかと、目を凝らすと・・・なんと地面に潜っていました。 地面と言っても、岩と岩の間ですが、地面を掘り返して体をその中に入れてじっとしています。 いつも、足音が聞こえてくると、餌くれダンスをしてジタバタと暴れまくりますが、最近大人しいなぁ~と思っていたら、冬眠の準備でしょうか。 カブトニオイガメは冬になると日本のカメ同様に冬眠するそうです。 確かに最近冷え込んで、水槽温度が15℃を切ってくるぐらいになってきました。 やはりそのあたりが、限界のようで、地面に潜ってじっとしています。 ただ、ベビーサイズは冬眠すると、そのまま死んでしまうこともあるそうで、ちょっと危険です。我が家のサイズはベビーではありませんが、購入してから室温で冬越ししたことは無いので、正直迷っています。 ショップでどのような水温管理していたか分からないが、おそらく加温していたと思いますので、寒い冬を経験したことは無いかもしれません。 そういった意味では、ヒーターを入れてあげようかとも思っています。90cm水槽用のヒーターは有りますから。。。 せっかく、慣れてきて餌くれダンスをするようになってきたのに、水槽を覗いても反応が無いのも寂しいですからね~。

  • 餌くれダンス

    我が家のアクアテラリウムに新たに追加されたカブトニオイガメ。 すっかり慣れて、近づくだけで餌くれダンスをします。まさにジタバタするとはこのことで、本当にバシャバシャと暴れまくります。 空中に首を出し、必死に泳ぐ姿は本当に笑えます。 口元に餌をピンセットで持って行くと、ピンセットから食べます。水面に浮かべると魚たちのほうが上手なので、すべて食べられてしまいます。 これだけ暴れると普通の水草は抜けてしまいます。唯一活着している水草はなんとかもっています。今のところ陸上のテラリウムを破壊することなく、大人しく暮らしていますが、いつ破壊されてもおかしくないです?! そんなカメさんですが、やはりとてもキュートなので、人気があるのはうなづけますね。

  • アクアテラリウムにカメ

    先日、我が家のアクアテラリウムに投入したカブトニオイガメ。 水草や陸地の植物を破壊してめちゃくちゃにしてしまうのか心配していたが、ある程度の水草などは抜けてしまうが、岩などのに活着しているアヌビアスナナなどは無事のようです。地面はほじくり返してしまうので、ソイルなどに水草を植えても全部抜かれてしまう。 そう言った意味では我が家は活着系が多かったので、比較的無事だった。ただ、陸上はメチャクチャにされるかと恐れていたが、水温が異常に高かった時期に陸地に上がっていたが、最近ではほとんど水の中にいる。陸上は急峻な溶岩の崖を登るので、降りるのも大変・・・・。 どうやら、その大変さを学習したのか、最近は全く登らない。おかげで、陸上部部はほとんど破壊されずに済みました! 今では常に水の中に潜んでいて、私の顔を見つけると、最前列にやってきて、餌くれダンスでおねだりをします。水面からブタ鼻の顔を出してこっちの顔をじっと見つめる姿がカワイイ。どうやらこちらの人物を認識しているようです。こいつは餌をくれる人間だ・・・といった感じに。 ショップで人間や人口餌に慣らして有る物を買ってきたので、ピンセットから直接食べることもします。結構賢いですよ!

  • アクアテラリウムにカブトニオイガメ投入(無謀?!)

    先日格安で購入した、カブトニオイガメ。1週間ほどプラケースで慣れさせて、いよいよ我が家のアクアテラリウムに投入しました。人にも慣れて、エサもしっかりと食べるようになったので、安心してアクアテラリウムに導入。 始めは先客のタナゴやドジョウにおっかなびっくりでしたが、すぐに慣れてあっちこっち探索し始めました。なんせ90cmの水槽なので広々として流木や岩石、水草など障害物もあり、探索し甲斐があったと思います。 正面から見ると、まさにカブトをかぶったような立派な三角形。すっぽんのような真ん丸なお目目に豚のような丸い鼻の穴がとてもマヌケでキュートです。 のそのそと動くさまは、さながらゾウでも入ってきたかのような貫禄ですが、まだまだ6cmです。写真ではさぞかし大きなカメのように見えますが、実際はとても小さいです。お祭りで買ってくるベビーサイズよりちょっと大きいぐらいです。 カメはパワーがあるので、小さくてもレイアウト水槽には向いていません。はたして、どこまで破壊してくれるか・・・興味津々ですね。

  • カブトニオイガメ購入

    今年、アクアテラリウムに導入したサワガニさんたちは、30℃以上の過酷な環境で、全員お亡くなりになり、寂しくなってしまったので、新たな仲間を探していました。 次の候補はカメ。 カメは水温や水質変化に比較的強いので、以前から候補に入っていました。 特にアクアテラリウムを破壊してしまわないぐらいの小型のカメを探していると・・・ニホンイシガメ、カブトニオイガメ、ミシシッピニオイガメぐらいが、比較的ポピュラーで候補に挙がっていました。大きさは下記の順番です。 ニホンイシガメ > カブトニオイガメ > ミシシッピニオイガメ ただ、小さいと言っても10~13cmぐらいにはなるので、パワーはあります。従って子供のうちはテラリウムに入れておけますが、ある程度の大きさになったら、専用水槽に単独飼いでしょうね。 当初は上記3種の中でも一番小さいミシシッピニオイガメが候補でしたが、顔がミシシッピアカミミガメ(通称ミドリガメ)に似ているので、イマイチ好きになれません。顔的には一番マヌケな顔をしているカブトニオイガメが候補です。 そんな中、ベビーサイズではなく、1年ぐらいたったカブトニオイガメが安く売っていたので購入することになりました。 ベビーの間は水質に気を使うが、水道水に完全に慣れており、ショップでは水道からジャバジャバと水をぶっかけていたので、驚きました。 我が家の水槽の設置場所が非常に高温になり、水質悪化も激しいので、これぐらいの丈夫な個体なら耐えれるだろう・・・ということで、お買い上げすることになりました。 ベビーの間のヨチヨチも良いのですが、ある程度慣れたものの方が、初心者には安心ですね。 カメは20年以上生きるので、長いお付き合いになりますので、しっかりと飼育スペースなど考えて買わないといけないですね。

  • テラリウムの補修

    我が家のアクアテラリウムにサワガニを導入したら、陸地部分をほじくり返して、崩れてきたので補修することに。 テラリウムの陸地部分は園芸用の給水スポンジ(オアシス)で出来ているのですが、取り囲んでいた石が崩れてオアシスが見えてしまいました。 とりあえず砂利を詰め込んで、コケなどの植物が活着するように極み床 造形君というテラリウムを作る専用の粘土のような土を配置しました。 現在は土がむき出しですが、コケなどの植物が活着してくれれば、いい雰囲気になってくれます。 カニなど穴に入りたがる生き物は、巣穴を作ろうとするので、なかなか難しいですね。まぁ、それがリアルな世界なので、仕方が無いのですが・・・。

  • あぁ全滅

    連日、35℃を超える猛暑で、もう人間もクタクタの中、やはりサワガニも死んでしまった。 それも、3匹同時に。 会社から帰ってきて水槽を見ると、妙にサワガニの近くに魚たちがいるではありませんか?! 通常なら威嚇されたり、挟まれて捕食されるので、サワガニの近くには魚は寄り付くことはありません。ところがメチャクチャ近くにいるし、時々つつくような仕草。 よく見ると、全く動きません。他の2匹も全く同じポジションから動こうとしません。どうやら3匹とも同じ日に死んでしまいました。。。 つい先日までは仲良く陸地に避難していたのに。。。 やはり水温が30℃を超えると、やばいねぇ。 あっさりと死んでしまった。 もともと、自然界では清流に住んでいる為、いくら外気温が高くても、水温が30℃を超えるところは無い。 熱帯魚でも30℃を超えると死んでいく。もちろん貝やエビもダメです。ビーシュリンプなどの熱帯のエビですら、日本の夏は乗り切ることが困難なんです。 本気で乗り切ろうと思うなら、水槽用のクーラーやファンは必須です!! サワガニを買おうという人は、締め切った日に、30℃を越えないか水温をチエックしましょう。まぁ設置場所が変えることが出来るならば、それが一番いいです。もし、ダメならクーラーですな。。。

  • いよいよ灼熱地獄

    いよいよ夏本番になってきましたね。 我が家のアクアテラリウムは風通しの悪い玄関に置いてあるので、軽く35℃以上の気温になる。もちろん水温も30℃近くまで上がり、魚たちには危険な温度領域になる。エビなどは要注意です。 そんな高温のアクアテラリウムで、サワガニは大丈夫かと、心配していた所、陸地に全員避難していました。 あまりの高水温でお湯のようになっているので、陸の方が気化熱で涼しいのか・・・。 3匹共に陸へ上がって岩の隙間に入っています。なんと2匹は同じ穴の中に入っています。いつも、近くに来るとハサミを振りかざして縄張りを主張するのに、珍しく仲良く陸地で休憩中です。 水温上昇に伴って、水質も悪くなったかもしれませんね。少なくとも、水の中より外の方が居心地が良いということですね。。。 はたして、この灼熱地獄が乗り切れるか。。。9月中旬ぐらいまでが山場です。

  • 今度はウィローモスが犠牲に

    先日購入した青サワガニ。 イモリさんを★にして、仲間も★にして・・・。 かなり大暴れのサワガニさん。 今度は流木に絡みついていたウィローモスを破壊してくれました。 たしかに水草など抜かれたりしていたので、植物はヤバいかなぁ~と思っていたが、予想通りウィローモスが被害にあった。 もともとは上の方までビッシリと生えていたウィローモス。 無残にやられました。 雑食性なので食べたのか、それとも、ただ遊びで剥がしたか・・・。 いずれにしてもテラリウムのカニは要注意ですね。 多分、熱帯の小さいカニは大丈夫とは思いますが。。。

  • 誰の足???

    最近、赤いサワガニを見ない。 そんな中、足が1本落ちていた。 ・・・赤い。 さては・・・共食い。 この赤いサワガニは、他の青いサワガニと比べ、若干臆病で物陰に隠れていることが多いが、それにしても最近あまり見ない。 過密に飼っていると、共食いするらしいが、90cm水槽でサワガニは4匹なので、そんなに過密ではないと思う。さらに立体的に陸地もあるし、だいたい1~2匹は陸地にいるので、水中も遭遇するチャンスは少ない。 ただ、物陰など好きな場所は似ているので、鉢合せに合うことは有ると思う。 以前、喧嘩している姿を見たことがあるが、ちょっとやり合っても、すぐに優劣がついて、1匹が逃げていくパターン。 時々ピンセットをサワガニのハサミで挟まれることがあるが、結構強力なので、足の1本2本は簡単に切断できる。。。。 今の所、死体は上がってこないので、真相は分からないが、どこかで死んでいる可能性が高い・・・すなわち、サワガニの餌になっているでしょう。なんせアカハライモリの死体を美味しそうに食べていましたので、カニだったがごちそうでしょうね?! なかなか弱肉強食の世界は厳しいねぇ~。

  • 川魚も投入してすっかりにぎやかに!

    この春、藍藻が大量発生して、オキシドール作戦や遮光作戦で、水中はリセット状態に近くなるぐらいでした。おかげで、川魚系相当ダメージをくらったようです。 その後、アカハライモリやサワガニなど投入しましたが、魚もずいぶん減ってしまったので、タナゴやカワムツなどの川魚を投入しました。 これで、水中もだいぶにぎやかに! 今の所、サワガニに魚が食べらている所は見ていないので、平和です。 あと、先日の遮光作戦で植物系がダメージを食らったようで、流木のウィローモスが茶色枯れてしまいました。 水草系はかなりバッサリと切ってしまったので短くなりましたし、サワガニが地面をほじくるので、抜けてしまいます。 もとに戻るには、しばらく時間がかかりそうです。

  • アカハライモリが★に・・・

    先日、サワガニに尻尾を食われていた、アカハライモリ君。 やはり、瀕死の状態だったようで、ついに死んでしまいました。 死んでしまってから、サワガニに襲われたのか、生きたまま襲われたか分かりませんが、3匹のサワガニにモグモグと食べられていました。 さすがに、その残酷な写真はお見せできませんが・・・サワガニが宴たけなわの所で発見したので、それはそれは・・・。 当初はイモリがサワガニを襲うのではないかと思っていましたが、思ったよりサワガニが大きかったので、立場が逆転。。。 サワガニのハサミは結構強力なので、イモリが必死にもがいても、ガッチリ挟まれたら、もうおしまいです。生きたまま尻尾からモグモグと食べられます。 皆さんもアクアテラリウムにサワガニとイモリなんて、自然っぽくてやりたいと思いますが、かなりのリスクがあることを知っておいてください。90cm水槽で広々としていますが、偶然遭遇して事故が起きることがあります・・・。 アカハライモリには申し訳ないことをしました。。。

  • イモリがサワガニに食われた!!

    先日、我が家のビオトープにサワガニを投入したと書いたが、ちょっとした事件が勃発!! なんと、1匹のサワガニがアカハライモリの尻尾を食べているではないですか。。。。 イモリはぐったりとして瀕死の状態。 急いでピンセットでつついて、イモリを逃がしてやると、狂ったように泳ぎ回り・・・。最終的には流木の上へ避難。 テラリウムの陸地にも水中にもサワガニがいて、カニがこれなさそうな所は流木の上ぐらいです。 サワガニも決して追いかけるほどではなく、たまたま目の前にひらひらとイモリの尻尾があったのでハサミで挟んで食べてみたのでしょうか。。。 ちょっと、同居は難しそうですね。。。。 アカハライモリの遊泳能力があれば、カニに追いつかれることは絶対に無いのですが、たまたま目の前を通って、ガッチリとハサミで挟まれると、さすがに逃げられないようです。 イモリの尻尾が1/3ぐらい短くなってしまいました。 マジで食われている。。。

  • 調子に乗って青サワガニも・・・

    先日、我が家のアクアテラリウムにサワガニを投入。 良く動き、かわいらしいのだが、90cm水槽の為、ちょっと1匹では寂しいので、追加投入することにした。 今回、青いサワガニにしてみた。 私の子供の頃は、赤いサワガニしか知らなかったが、場所によっては青っぽかったり、茶色っぽかったり、色々バリエーションがあるようです。 今回は3匹購入してみました。 一匹ずつ喧嘩して手足を落とさないようにカップに分けられていました。 青と言っても基本的に色素が少なく白い為、中が透けて青ぽっく見えるだけで、けっして殻自体が青い訳ではありません。どちらかと言うと白ですね。 赤いサワガニはハサミからメスと思われますが、今回の青は3匹共に片方のハサミが大きく、オスのようです。 う~ん、喧嘩するかな~。結局、赤いサワガニ1匹と青いサワガニ3匹が暮らしています。 今のところ、喧嘩も無く仲良くやっています。 比較的ハサミが大きいものが一番ボスのようで、力関係がはっきりしているので、喧嘩にならないようです。 非常に臆病者で人の気配を感じると、すぐに物陰に入ってしまいます。水槽が大きいので、ちょうど居場所がばらけていい感じです。 果たして、いつまで平和が続くかなぁ~。

  • サワガニ投入

    アクアテラリウムの水槽が寂しかったので、先日アカハライモリを投入しましたが、今度はサワガニを投入しました。 子供の頃は川に普通にサワガニを見つけることが出来ましたが、最近は護岸整備されたり、柵で立ち入り禁止になっており、容易に見つけることが出来なくなっています。 そんなこともあり、自分で捕まえればタダなのですが、捕まえれる保証も無いので、安易にお店で購入することにしました。 久しぶりにカニを見ると意外とかわいらしい顔をしている。ハサミが小さいのでメスです。オスは片方のハサミが大きく立派です。 なんせ90cmもある水槽なので、一旦隠れてしまうと、見つけるのが大変。 イモリとけんかしないか心配だが、これだけ広いので、滅多に遭遇することも無いかも。。。 でも、喧嘩になったらハサミで捕まえられてしまうし・・・でも、イモリの毒で・・・共に死んでしまうのでは。。。ちょっぴり心配です。 写真見て思ったのが、水草にサワガニって似合わないですね。自然の石ころ水槽のほうが似合いますね。

  • 新しい仲間(アカハライモリ)を投入

    我が家のアクアテラリウムは魚はいましたが、イモリもカエルも死んでしまって、ちょっと寂しかったのでアカハライモリを入れました。 特に陸地が有るのですが、陸地の生き物がいなかったので、とても寂しかった。これで陸地をのそのそと歩くイモリが見えて、楽しみが増えました。 今回、たまたま熱帯魚用のキャットという餌が余っていたので、ポトリと水中に入れてみると、やはりいい匂いがするのでしょうか、エサに近づいてきて、パクリと食べました。 口からはみ出しそうですが、バクバクと3粒も食べました。よほどお腹が空いていたのでしょうか。。。 人工餌を食べてくれて助かりました。赤虫しか食べないと、水を汚すのでイヤだったのですが、これでひとまず安心。

  • あれ?枯れた。。。

    最近、すっかりミニ盆栽にハマって、テラリウムから脱線してしまっていますが、我が家の盆栽が危機です 富士桜 湖上の舞と出猩々の2本の木の盆栽を作ったのですが、葉桜になった後、富士桜のほうはすぐに枯れてしまいました。 もう一方の出猩々のほうも、芽吹きは真っ赤ですが徐々に緑になっていくはずが、一部は真っ黒に枯れてしまいました。 おそらく、何か病気になったのですが、幸いにも木の半分で進行が止まっています。 元気な方の葉っぱは赤から緑になってきました。 芽吹きの頃は血が滴るような赤で、ちょっと毒々しい感じもします。 何か薬でも散布しようかと思いましたが、ここで進行が止まっているなら、このままにしたいと思います。 すっかり、ミニ盆栽のブログになってしまいましたが、本来はコケリウムがメインですから。。。 もうすぐ父の日がカウントダウンですが、まだ間に合います。ネット通販で直送すれば間に合いますので、いかがですか?父の日にコケリウムやコケ盆栽は!? これなら、マンションやアパートでも簡単に栽培できますね!

  • 父の日にミニ盆栽はいかが?

    ここ数年、コケリウム、テラリウムなどが流行ってきて、そんな中コケ繋がりでミニ盆栽も静かなブームです。 盆栽というとお爺さんの趣味のような感じで、庭に盆栽棚があり黒松などの年中緑の物が多かったのですが、最近では桜や桃や紅葉するカエデの仲間など、季節感を感じることが出来るものが流行っています。 さらに小さな果実のなる物や藤のように香りを楽しむものなど、色々バラエティーに富んでいます。 そこで、まだまだ若いお父さんにミニ盆栽を父の日にプレゼントしてはいかがでしょうか?ミニ盆栽ならば、庭が無くてもマンションでもOKです。

  • コケになぞの生物が・・・。

    ちょっと前から始めた盆栽。 コケリウムを始めているとコケつながりでコケ玉→盆栽とつながっていく。 昨今のミニ盆栽ブームで、敷居が低くなった盆栽。私も出猩々というモミジと、富士桜 湖上の舞という桜の仲間を植えてみた。出猩々は新芽から真っ赤で、秋の紅葉だから赤いわけではない。桜と真っ赤なモミジで不思議な組み合わせ。春先は枝から血が出ているかと思うぐらい、真っ赤な新芽。 一方、富士桜 湖上の舞は春先には桜が見事に咲いて安心していたが、葉っぱがなかなか大きくならないなぁと思っていたら、そのまま葉っぱが出ることなく枯れてしまいました。 そんな中、足元にはコケを植えて雰囲気を出そうと、近所のあぜ道からコケを取ってきたら、なんと何か雑草の種なのか一斉に発芽した!! 何の種か分からないが、ムーミンのにょろにょろのように大量に顔を出した。 さすがに、気持ちが悪いので頑張って全部抜きました!一瞬、コケの新芽でも出てきたのかと思いましたが、抜いて見ると種のようなものから根と芽が出ているので、やはりコケではなさそう。明らかに葉っぱなので、理科でならった胞子嚢(ホウシノウ)でもなさそう。 いずれにしても、道端のコケはやはり色々な種が混じっているので、買った方がいいですね。。。

  • 富士桜 湖上の舞

    以前、母の日のプレゼントで一才桜と藤の盆栽をプレゼントした。 それ以来、自分用にも欲しく、たまたま富士桜 湖上の舞という桜の品種が安く売っていたので買ってみた。 この桜は豆桜という野生の種類で、そんなに大きくならず、盆栽素材に適しているらしい。 また、雲竜性といって枝がくねくね曲がっている。 まだ小さい苗だが花が咲いてつぼみも付けている。 ミニ盆栽にして足元にコケを配置したら格好いいでしょうね。最近コケリウム、テラリウムやコケ玉などからミニ盆栽なんかも静かなブームなんです。盆栽と言うとお爺さんの趣味のようですが、観葉植物のような感覚で、部屋のテーブルサイドに置いて、若い人もやっています。 どうですか?ミニ盆栽。意外と洋風な部屋にもマッチします。特に花物は季節を感じることが出来ていいですよね。 お部屋でお花見・・・。贅沢です! 母の日のプレゼントも最適ですが、自分用にいかがでしょうか?盆栽って小難しいイメージですが、意外と簡単ですよ。

  • お掃除でスッキリ。お魚ご満悦!?

    先日の大掃除で、我が家のアクアテラリウムがスッキリ。 汚い藍藻だらけで、お魚さん達も息も絶え絶え。。。 大掃除後はしばらく濁っていたが、数日で水も落ち着き、魚たちも元気に! 現在はタナゴやモロコそしてドジョウなどを飼育している。以前は熱帯魚を飼っていたが、日淡オンリーとなった。 水の中は結構たくさんいるのでにぎやかなのだが、地上部の住人がいない。 イモリ系は脱走名人で、すき間をピッタリとフタをしないといけなく、夏場に蒸れてしまいコケなどの植物がやられてしまうので、今は脱走しない生き物を募集中?! 小さいカメやカニならば垂直の壁を登れないので、ひそかに狙っている。ただ、カメは小さいと言っても、テラリウムを破壊するので、ちょっと躊躇している。比較的おとなしいカニを密かに狙っている。 ただ、小さい頃のザリガニのイメージで、水をすぐに汚してしまいそう。あと、夏の水質悪化と高温にどこまで耐えれるか・・・。 お値段も手ごろだし、欲しくなってきたぞー。

  • 母の日にコケリウムはいかが?

    そろそろ、母の日のプレゼントの広告が目立つようになって来ましたね。 今年は何にしますか? 最近、コケリウムというものをお店で見つけました。いわゆるテラリウムなんですが、特にコケのみで作られているので、最もシンプルなテラリウムと言えます。 最近のコケ人気は衰えるところを知らず、ホームセンターやガーデンショップだけでなく、ちょっとしたギフトショップにも売っています。一時期流行った観葉植物のブームみたいなものです。 多肉植物やサボテン同様、時々霧を吹きかけるだけなので、世話も簡単です。 遠くに住んでいるお母さんに気の利いたコケリウムを贈って見ましょう!きっと喜んでくれんすよ! 毎年食べ物ばかりでは芸がないので、ちょっと今年はコケリウムにしてみましょう。・・・・と、色々見ているうちに、いかがですか?自分も欲しくなってきたでしょ。 けっこうかわいらしくて、女性にも人気なんですよ! なんとも言えない緑が、癒してくれます。

  • 藍藻が大量に発生!!

    げげっ!ついに大量に藍藻が発生! ちょっとメンテを怠ったら、あっと言う間にべっとりと藍藻があっちこっちに。 コケ取りにレッドチェリーシュリンプを入れたが、あまりの低温で活動停止で全く役立たず。。。 ゴマノハグサも水面を超えてきたので、これを機会にバッサリとトリミング。 ここまで大量に発生すると、駆除も難しいので必殺技! 水位を落として、表面に木酢を吹きかけた。そうするとしつこい藍藻が白くなって枯れる。そうすると、シュリンプさんたちもよく食べるようになる。どうやら枯れた後の方が好きなようで・・・。 ただ、砂利の中に入り込んだ藍藻はどうしようも無いですね。。。 さあこれで、スッキリですね! 急に水を入れると魚やエビに影響が出るので、徐々に水位を上げていく。 あと、木酢をあまり大量に吹きかけると、水質が変化してしまうので、ほどほどにね!

  • ホワイトデーの準備はOK?

    ホワイトデーの準備はいかがでしょうか?今日はテラリウムから脱線してルビーチョコレートのお話。 最近はホワイトデーのお返しも多彩になってきていますねぇ。昔はマシュマロ、キャンディーなどお菓子メーカーが色々誘導しようとしていましたが、そのうちクッキーになったり、色に引っ掛けてホワイトチョコだったり・・・。ついにはノーマルの普通のチョコもOKになって、もはや何でもありになりました。 そこで、今年のオススメはルビーチョコレート。 すでにご存じの人もいると思いますが、第4のチョコレートとして巷で話題のチョコレートなんです! チョコレートにはビター、ミルク、ホワイトと大きく分けて3種類に分かれます。①カカオマス、②ココアバター、③ミルクのの分量で以下の3つに分類され、3色に分かれています。 ビター:ミルクが入らないチョコレート(①+②) ミルク:ミルクが入ったチョコレート(①+②+③) ホワイト:カカオマスが入っていないチョコレート(②+③) ところが、なんとカカオの本来のピンク色を抽出してピンク色のチョコレートを作ることに成功したのです。決してイチゴ味のチョコじゃないですよ!! ということで、ホワイトデーですが、ルビーチョコやホワイトチョコならOKですよ! 今日はテラリウムから大きく脱線しましたが、この辺で。。。

  • モンステラ増殖

    我が家のテラリウムには100円均一で買ったモンステラが生えている。 モンステラと言えば、大きな穴の開いた葉っぱで、観葉植物で有名なのだが、100円均一ではその赤ちゃん苗が売っていた。 もちろん、赤ちゃんではあるが、成長はメチャクチャ早く、水槽から飛び出す勢いで成長している。 夏場になるとモンステラを筆頭に大きくなりすぎた植物をトリミングして、テラリウム内はいつまでも小さな葉っぱしかない。 従って、本来のモンステラの穴の開いた大きな葉っぱではなく、普通の葉っぱの形をしており、これがモンステラであることは一目では分からない。 今回、昨年の夏にバッサリと切ったものを、挿し木にしていたが、さらにそこから増えてきたので、また挿し木に・・・どんどん増殖してきた。 ポトスも同じように挿しておけばどんどん増えていく。 今までは大きく育てるつもりもなかったので、小さな鉢で育てていたが、ちょっと大きく育てて、大きな穴の開いた葉っぱまで育ててみようと、大きな鉢に植えてみた。 これから春、夏と季節が進むにつれて、大きくなるのが楽しみ!

  • 梅盆栽のオススメ!

    コケ好きの皆さん?!もうすぐ春が近づいていますね。 なかなか、テラリウムでは季節を感じることは難しいのですが、コケ玉やミニ盆栽など梅の花があれば、部屋の中で小さな春を感じることが出来ます! なんせ、テラリウムは花が無いですからねぇ。 最近ではミニ盆栽で花が咲くものは色々ありますが、やはり一番最初に花を咲かせる梅が一番ですね。 個人的には枝垂れ梅が好きです!! 紅白の縁起の良い物もあり、プレゼントにもピッタリです。 何と言ってもテラリウムと同じで、大して手間もかからず、成長もゆっくりなので、マンションでもOKです! ぜひ、春をいち早く感じましょう!!

  • エビは消えたがコケはぐんぐん!

    1月になって先日コケ取り用に投入したレッドチェリーシュリンプの姿が見えなくなってきた。 水温13℃ぐらいまでは元気でいたのに、10℃ぐらいになったら全く姿を見なくなってしまった。死んでしまったのか、それとも低温で動けなくなって奥のほうに潜んでいるか・・・。答えは春になるまでお預けですね。 一方、水上のコケたちは気温が一桁になる環境にも関わらず、いまだに青々としている。陸地部分を形作る溶岩石にはスナゴケやカニクサが自生している。 まさに自然を切り取ったような感じ! ただ、これ以上気温が下がってくると、コケも枯れてしまうのではないかと心配。昨年も、水槽の蓋の切り欠きで冷気が入ってくるところは、気温が5℃を切ってきるので少し枯れてしまった。 今年はフタの隙間部分に新聞紙でも置いて外気が入らないようにしようか・・・・。 やはり冬は水中の中も水上も厳しいですね。

  • コケ取りはヘラに限る!

    しばらくメンテをさぼっていたアクアテラリウム水槽。すっかりコケまみれになってしまった。 コケはコケでも、テラリウムのコケは大歓迎だが、ガラスに着くミズゴケは勘弁してほしい。 コケ取りの貝やエビを入れているが、ガッツリ付着したコケは取れない。スポンジ等でこすってもなかなか取れないのです。 そこで登場したのがコケ取り用のへら。スクレーパーですね。このスクレーパーはアクリル水槽やガラス水槽に傷をつけないように柔らかめな素材です。金属のほうがよく取れますが、やはり水槽を痛めてしまいます。 柄の付いたものは水に濡れなくても済みますが、こべり付いたコケにはダイレクトに掴んでやるタイプが一番です。 これで、汚かったガラス面がスッキリとしました!! あ~すっきり!

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