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ブログタイトル
極悪と戦えば極善となる
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https://toshizo.muragon.com/
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ランさんのブログ
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19回 / 365日(平均0.4回/週)

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ランさんの新着記事

1件〜30件

  • 悪には対しては根に持っていかなければならない

    広宣流布においては、日蓮大聖人を裏切り、同志を裏切った悪人を、徹底的に追及しなければならない。日本的な「水に流す」とか「みそぎ」とかいう慣習は、一見、寛容のようであって、じつは「悪への怒りがなく、けじめがない」だけである。「もう、この辺でいいだろう」は精神の敗北である。 日...

  • 化法についてⅣ

    しかし、我々凡夫の己心に仏界が具わっているといっても、それを湧現していく「縁」が必要になります。大聖人は以下のように仰せです。 機根には二種類あり、 ・仏に直接会って法華経で得道する者 ・仏に直接会わなくても法華経によって得道する者 また、過去の下種によって、法華経以外の浅...

  • 化法についてⅢ

    法華経方便品の文「欲令衆生開仏知見」、衆生の中にある仏の智慧を開かせたいということこそ、大聖人の願いであったと思います。そのために衆生の仏界の生命を移す「明鏡」として御本尊をあらわされた。 化法とは、内なる生命の実相を示した真理で、それを外にあらわされたのが御本尊であり、「...

  • 化法についてⅡ(梵我一如さんのご質問に対する考察)

    次に【今日蓮が時に感じて此の法門広宣流布するなり】(御書P1023)と仰せの「此の法門」=「一念三千」の中核となる『十界互具』について考えてみたいと思います。 十界互具は、従来の九界を嫌い、そこから離れて成仏するという「厭離断九」の考えを覆す画期的な法理であり、この「十界互...

  • 化法について(梵我一如さんのご質問に対しての考察)

    まず①のご質問に対する考察です。 「本尊義」を根本とする正宗の教学とは違うと思いますが、 学会で習ったことをもとにして自分なりに考察していきます。 正宗と今の学会の化法の捉え方の違い 正宗=戒壇の大御本尊 学会=法華経の題目(南無妙法蓮華経) 化法とは、生命の実相を示した真...

  • 梵我一如さんへⅡ

    ①化義は時代に応じて変わったとしても、化法は勝手に変えたらいけないのではないか ②化義を在家の信徒が勝手に変えてもいいという文証はあるのか この二つを徹底的に掘り下げて考察していきたいと思います。 かなりの長文になりそうなので、何回かに分けて記事を更新していきます。 今、リ...

  • 梵我一如さんへ

    『戸田会長が確信犯なのかあなたがどういう思いで記事を書いているか知りたかっただけです』 それ、シンプルに聞いてきて欲しかったです。 戒壇本尊の件に関しては、信仰の根本にかかわる大事なことなので、私としてもいい加減に答えるわけにはいかないと思い、真剣に唱題して、たくさんの文献...

  • 波田地克利と宮川雄法(日護)

    ミニ山崎正友・波田地克利と宮川雄法(日護)について 最近、創価新報でもよく取り上げられるようになったが、波田地克利は元・本部職員で教宣部の活動や職務を通じての人脈を悪用、学会内で厳禁とされている「組織内組織」をつくり、組織を攪乱するなど職員の立場を悪用して諭旨退職処分となり...

  • 梵我一如さんのご質問への返答Ⅱ

    戒壇本尊については、教学試験の勉強で 『熱原の三烈士の殉教をみて、時を感じられた大聖人は弘安二年十月十二日、本門戒壇の大御本尊を建立されました』 と習いましたし、ずっとそれを信じていましたから後世の造立と聞いてとても複雑な気持ちになりましたが、鎌倉時代の遠い昔の出来事が、後...

  • 梵我一如さんのご質問への返答

    【戸田会長は、本当は本門戒壇の大御本尊様も他の御本尊様もすべて一緒だと知っていたのに、日蓮正宗に合わせる為に、本門戒壇の大御本尊様だけが、本門の本尊だと会員に言っていたのか】 戒壇の大御本尊について触れた最古の文献は、大聖人滅後280年の永禄四年、 『久遠寺の板本尊、今、大...

  • 梵我一如さん こちらへどうぞ

    当ブログにお越しいただき、また、拙い文章を読んでいただいてありがとうございます。 失礼ながら、貴方様のことはよく存じあげないのですが、ご意見があるのならば、何故、前記事に直接、コメントをいただけなかったのでしょうか。 以前、他の法華講員の方からコメントをいただきましたが、そ...

  • 御不敬をした人は救われるのか

    戸田城聖先生05b_質問の部No1-登山会の質問会2_19571019於総本山客殿 (御不敬をしてしまった人は救われるのか、との質問に対して) 「救われます。その代わり条件がある。その人は、地獄へいっぺん堕ちて、もう悩み切って、それで懺悔して、それから救われます。救われます...

  • 追撃の手をゆるめるなⅥ

    追撃の手をゆるめるな昭和33年4月3日本部幹部会豊島公会堂 その言葉は、しばしば途切れたが、ただならぬ気迫にあふれていた。 「衣の権威で、学会を奴隷のように意のままに操り、支配しようとする法主も、出てくるかもしれぬ。・・・・ことに、宗門の経済的な基盤が整い、金を持つようにな...

  • 追撃の手をゆるめるなⅤ

    戸田は、話すことが苦しいと見え、途中ではァはァと何度も喘いだ。 「戦時中も、宗門は保身のために法を曲げ、大聖人の御遺命を破り、軍部政府に迎合した。・・・・そして、牧口先生と私が逮捕されるや、かかわりを恐れて、学会の登山を停止したのだ。…私は、憤怒に血の涙を飲む思いだった」 ...

  • 追撃の手をゆるめるなⅣ

    総登山も、間もなく終わろうとしていた。 三月二十九日の朝、山本伸一は、登山会の進行状況を報告するために、戸田城聖の寝ている理鏡坊の二階に上がっていった。戸田は布団の中で静かに目を開けて、天井を見ながら、物思いに耽っているようであった。 「先生、ご容体はいかがでしょうか」 伸...

  • 追撃の手をゆるめるなⅢ

    伸一は込み上げる激情をこらえ、諄々と諭すように語り始めた。 「いいですか。このたびの大講堂の落成は、日蓮正宗の七百年の歴史に輝く、晴れの壮挙なのです。その慶祝登山のさなかに、僧侶が朝から酒を飲んでいるようなことがあってよいのですか。しかも、あなたはお小僧さんを不当に苛めてい...

  • 追撃の手をゆるめるなⅡ

    伸一は所化頭に反省を求める必要がむあると考え、総本山の内事部を訪れた。 内事部にいた宗門の理事は、事情を聞くと、「それでは彼を呼んで反省を促し、謝罪させましょう」と約束してくれた。しかし、所化頭は、自分の言動が問題にされていることを知ると、姿を隠してしまった。だが、近くの旅...

  • 追撃の手をゆるめるな

    「追撃の手をゆるめるな!」 昭和33年4月3日 本幹 豊島公会堂 人間革命 12巻 寂光の章より一部抜粋 三月も末に迫った日のことであった。総本山の整理役員として登山していた青年が、早朝、六壺の前を通りかかると、一人の僧侶が、お小僧さんたちを怒鳴り散らす光景に出くわした。彼...

  • お寺の信心で魔は競い起こるのか

    「さらば従来の日蓮正宗の信者の中に『誰か三障四魔競へる人あるや』と問はねばなるまい。そして魔が起らないで人を指導してゐるのは『悪道に人をつかはす獄卒』ではないか」                             (牧口常三郎全集 第十巻) 学会が宗門と袂をわかつ前、...

  • 悪と戦うことは仏道修行の中の最重要

    「邪正肩を並べ大小先を争はん時は万事を閣いて謗法を責むべし是れ折伏の修行なり、此の旨を知らずして摂折途に違はば得道は思もよらず悪道に堕つべしと云う事法華涅槃に定め置き天台妙楽の解釈にも分明なり是れ仏道修行の大事なるべし」                        聖愚問...

  • 而強毒之の故なり

    「而強毒之」(にごうどくし)について調べてみた。 法華文句にある仏法用語で ""しか(而)もし(強)いてこ(之)れをどく(毒)す""と読み下し、 正法に背く者に対して、強いてこれを説いて毒心を起こさせること。 「而強毒之するは慈悲より起れり」御書P769 そうは言っても、相...

  • リーダーの心構え

    新人間革命29巻 「力走」より 「幹部は、会員の皆さんに負担をかけたりすることがないよう、よく注意を払っていただきたい。たとえば、会員の方の車に乗せてもらう場合でも、それを""あたりまえ""と思うようになれば、幹部として失格です。やむを得ず乗せてもらう時には、心から感謝し、...

  • リーダーの要件

    いよいよ下半期、新たな立場でスタートを切ることに。 自己を律していくため初心、原点にかえろうと思い、新人間革命29巻を熟読した。 「幹部は、皆に信心の養分を送り続けていく存在であり、そのためには、自らが信心強盛な先輩を求めて切磋琢磨し、常に成長を続けていくことが大事です。そ...

  • 敵をも味方に変えれる信心

    「相模守殿こそ善知識よ平左衛門こそ提婆達多よ」御書P916 ー(大聖人を流罪にした)相模守(北条時宗)こそ善知識であり、平左衛門尉こそ、 ""悪知識即善知識""であった提婆達多であるー かつて職場の同僚に悪さばかりする「嫌なやつ」がいて先輩に指導を受けたところ 「その人にも...

  • 謗法を責め抜くことこそ成仏の直道

    聖愚問答抄P496 「其の仏法の偉目を見ながら我もせめず国主にも訴へずは教へに背いて仏弟子にはあらずと説かれたり」 謗法の者を見ながら自分も責めず、国主にも訴えようとしない者は仏弟子にはあらずと経文には説かれている。 涅槃経に云く 「若し善比丘あつて法を壊らん者を見て置いて...

  • 真の先祖供養とは

    お盆の由来は、釈迦の十大弟子のひとりで神通第一といわれた目連が、 自分の母親が「慳貪の科」によって、死後、餓鬼道に堕ちているのを見て、神通力で救おうとするのだが上手くいかず、釈尊に救いを求めたところ「あなたの母は罪が深く、あなた一人の力では救っていけない。十方の聖僧に供養せ...

  • 出家功徳御書についての考察

    前回に引き続き、「出家功徳御書」について ②【されば其の身は無智無行にもあれ髪をそり袈裟をかくる形には天魔も恐をなすと見えたり】 P1251 無智であれ、無行であれ髪を剃って袈裟をかける形(姿)には天魔も恐れをなす、というもの。 しかし「盂蘭盆御書」P1428 では、 「い...

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