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土俵一路
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花形力士の取り口分析、幕下以下有望力士、相撲部屋ごとの特集など幅広く更新中。 「本場所中も本場所後も楽しめる」をコンセプトとして、マイペースかつストイックに我が道を往き続けます。            
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94回 / 306日(平均2.2回/週)

ブログ村参加:2017/04/20

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wkhgrttnm4100さんの新着記事

1件〜30件

  • 令和2年九州場所千秋楽 立ち合いの攻防について

    まだまだ熱戦の余韻冷めやらぬ昨日の貴景勝×照ノ富士。ここでは取組全体の感想を記すことはしませんが、本割~決定戦の立合いについて、貴景勝視点から気付いたことを纏めてみます。・本割貴景勝の立合いはの記事にある「助走を取るように小さく左を一歩出してから右で踏み

  • 令和2年11月場所 千秋楽の展望

    展開的には春場所と似ているのかもしれません。優勝争いは落ち着くべきところに落ち着き、いよいよ両雄による楽日決戦を待つのみとなりました。2貴景勝×××※×○照ノ富士0先場所の相撲内容はまだまだ記憶に新しく、特段の説明を要しないでしょう。また、展望と言っても

  • 令和2年11月場所 14日目の展望

    結びは敢えてやりません。だって昨日、一昨日の御嶽海が展望を書くモチベーションを与えてくれないんだもの。今日何の文句も出ない正攻法で貴景勝を倒して、その後にビッグマウスの一つでも聞かせてくれたときに(それこそ「俺は貴の反逆児」とか)、「それでこそ御嶽海!」

  • 令和2年11月場所 13日目の展望

    明日の大一番、貴景勝×志摩ノ海は十両で1度対戦して以来、4年ぶりの対戦。無駄に過去の映像を保存しているので、こういう取組もパパッと引っ張り出して確認することができます。そこそこに金はかかりますが、まぁ他に大した趣味もないですしねw貴景勝(初顔合わせ)志摩ノ

  • 目指せ新十両!幕下上位の土俵から 2年11月11日目

    十両経験のある力士とない力士、5枚目以内にいる力士とそうじゃない力士との間には、やっぱり大きな重圧の差があるのだなと痛感させられた11日目の幕下上位。今日も2番を振り返っていきましょう。3-3武将山(突き落とし)中園4-2この日解説を務めていた安治川さん

  • 令和2年11月場所 12日目の展望

    13日目分から更新の予定でしたが、プレ的に少しずつ書いておきます。1竜電×××※××志摩ノ海0幕内で唯一の対戦は去年の秋場所。竜電は無理をせず志摩ノ海の低さに合わせられるので、志摩としてはやりづらいタイプかなと。差しにくればおっつけやすいし、突いてくれば

  • 目指せ新十両!幕下上位の土俵から 2年11月 9日目

    隔日更新、幕下上位限定という方式でもそこそこにアクセスがあってありがたい限り。幕内の更新については、今暫くのお待ちを願います。3-2武将山(押し出し)千代嵐2-3千代嵐は立ち合い左差し狙い、武将山振りほどきながら向正面側に回る。千代嵐が突き上げてからいな

  • 目指せ新十両!幕下上位の土俵から 2年11月7日目

    寂しい琴奨菊引退のニュースなれど、関取の枠が1つ空くとあって幕下上位の力士には明確なる朗報。それも長い歴史の中で繰り返されてきた大相撲の形と言えるのでしょう。2-2武将山(叩き込み)白石3-1白石が今日も叩きで勝負を決めるか、低い武将山が落ちずについてい

  • 目指せ新十両!幕下上位の土俵から 2年九州5日目

    琴太豪休場に伴い、(武将山の取組+)もう1番は柔軟に選択していこうかなと思います。5日目分は東洋大の先輩後輩対決をチョイスしました。1-2寺沢(押し出し)白石2-1学年は寺沢が1つ上も、腰の怪我でデビュー後およそ1年休んでいたため、白石が元年5月に三段目格

  • 目指せ新十両!幕下上位の土俵から 2年九州3日目

    まさかの展開に動揺しきりで、更新のモチベーションが危うくなっています。。1-1寺沢(突き落とし)琴太豪0-2立合い琴太豪は例のごとく左前廻し狙いでかましていくが、当たり負けて腰が立つ。下がりながら上体を下げてどうにか左を引っ掛けるところ、寺沢反応良く右お

  • 目指せ新十両!幕下上位の土俵から 2年九州初日~2日目

    贔屓の琴太豪・武将山が同時に幕下5枚目以内進出、幕下上位の特集に徹するならこの場所しかないという考えに至りました。2日に1回のペースで2人を中心とした新十両を目指す力士たちの奮闘を追います。初日1-0北播磨(押し出し)琴太豪0-1立合い、琴太豪は立ち遅れ

  • 令和2年9月場所 千秋楽の展望

    一夜明けた今もまだ鳥肌が立つような正代の強さでした。たしかに「差し勝つよりまずは当たり勝つこと」と書いたけど、流石にあんな当たり勝ち方をするのは想定外(笑)スローテンポに吸い込みたかった朝乃山の意図を完全に崩壊させましたね。この敗戦を受けて朝乃山が次回も

  • 令和2年9月場所 14日目の展望

    いやはや、翔猿の立合い、ふわっとはふわっとでも、まさかの天然ふわっとでしたね(笑)今日のは完全なる偶然ですが、その偶然を契機に、翔猿の中でふわっと立つという選択肢の発見および研究に繋がれば…と期待します。嘉風を目標にしているのなら是非!2敗 正代 翔猿3

  • 令和2年9月場所 13日目の展望

    いよいよ残り3日になりました。予告通り優勝争いの話を始めましょうか(笑)2敗 貴景勝 正代 翔猿3敗 朝乃山 阿武咲 若隆景大関・関脇・新入幕が首位に並ぶのは去年9月(貴景勝・御嶽海・剣翔)の13日目終了時点と同じ。去年に続き、追手風部屋の新入幕力士が優

  • 令和2年9月場所 12日目の展望

    もう残り4日なのかという感じがいたします。昇進関連の話題とかそろそろ上がってきてもおかしくないと思うのだけど、まあこういうものは風が吹けばあとは早いという性質でもありますからね。。翔猿(初顔合わせ)若隆景十両時代に5度対戦がある(翔猿の3勝2敗)ので、互

  • 令和2年9月場所 11日目の展望

    優勝争いの話題に触れるのは、予告通り13日目分の展望を書く段になってから。再三繰り返しますが、あえて優勝を争点にせずとも内容だけで十分に楽しい今場所ですから。翔猿(初顔合わせ)阿武咲小兵を捌くのが上手い阿武咲。石浦戦で多く採用し、今場所も若隆景戦で見せた

  • 令和2年9月場所 10日目の展望

    連日好内容が続いています。とりあえず、先場所と比べれば大きく上向いていると評すことができるはずで、各力士、現下における調整方法をある程度身につけたと言えるのかもしれませんね。照ノ富士(初顔合わせ)隆の勝十両時代に2度対戦して隆の勝が2勝。映像も持っていま

  • 令和2年9月場所 9日目の展望

    だから「優勝争いの話をするのは残り3日になってからでいい」って言ったでしょ(笑)1番1番を楽しむこと。少なくとも中盤戦まではそのスタンスを貫けばいいのだと思っています。0照ノ富士××××※×北勝富士33年前に3度対戦があり北勝富士が3連勝も、こんなトリプ

  • 令和2年9月場所 中日の展望

    朝夕随分と涼しくなり、力士たちも本来であれば験直しにでもぶらり呑んで回りたいだろうに、思うに任せない状態がこうも長いのは本当に気の毒。もっとも、筆者のように家に籠もっていても何かしら趣味があって楽しめる気質ならば、却って気楽でいいやという人もいるはずで…

  • 令和2年9月場所 7日目の展望

    待望の4連休到来!ということで、いつもの場所よりも期間を拡張させて今日から展望記事の方を書いていきます。幕内2照ノ富士××××※×遠藤4照ノ富士の大関時代は4度対戦して遠藤の3勝1敗。およそ3年ぶりの対戦となります。最近の遠藤は右四つの相手に対して、自分

  • 令和2年9月場所 5日目

    好戦が非常に多かったので、ずいぶん時間がかかってしまいました。序盤のうちから上位に全勝がいないとか何とか言って優勝争いや星勘定に一喜一憂せず、一番一番の濃い中身を味わい尽くしたいものですね。※実際の東西を問わず、勝者を左に記載する。幕下3-0夢道鵬(寄り

  • 令和2年9月場所 4日目

    このご時世で「関取訪問」等、取材を必要とする特集が出来ない影響か、ここ数場所は中入り後の「思い出の土俵」が1場所に複数回放送されるので、過去映像を見たい筆者のようなファンにとってはとても有り難い。今場所は昭和51年&57年。元大関(魁傑)の優勝&先代師匠

  • 令和2年秋場所 3日目

    3日目は幕下の取組からも2番ピックアップ。注目の納谷兄弟がともに連勝スタートを切っています。※実際の東西を問わず、勝者を左に記載する。2-0夢道鵬(押し出し)北大地1-1夢道鵬の得意は長身を生かした突き押しと左四つ速攻、いずれも立ち合いの鋭い踏み込みが不

  • 令和2年9月場所 2日目

    今場所から日本相撲協会公式チャンネルが「本日、注目の取組」と題して取組動画(1日1番)を公開してくれるようになりました。youtube上に氾濫している違法動画のリンクを貼るわけにもいかず、長く文章オンリーでやってきましたが、公式さんが投稿してくれるとあらば、これ

  • 令和2年9月場所 初日

    始まりました9月場所。まず初日は2横綱の休場に喪失感を抱えているという方のために(?)モンゴル出身の新星2力士が快勝を収めた取組から振り返ってみたいと思います。※実際の東西を問わず、勝った力士を左に記載する。1-0豊昇龍(寄り切り)逸ノ城0-1小さく鋭く

  • 令和2年7月場所 終盤戦展望(4)

    二転三転の優勝争い。2敗で2人が並ぶ構図となっていれば二番併記の形で書くつもりでしたが、照ノ富士の単独首位は代わりませんでしたので、メインは照ノ富士×御嶽海の取組といたします。千秋楽・白眉の一戦照ノ富士×御嶽海 過去は照ノ富士の4勝3敗(御嶽海の不戦勝1

  • 令和2年7月場所 終盤戦展望(3)

    今日の結び、照ノ富士の強さに場内も唖然のち感嘆のため息をつきました。朝乃山としては、上手の取り方もそうですが、昨日の展望でも書いた通り、まず立合い頭でかまし、相手を突き起こすくらいの気構えでこの一番に挑んでもらいたかった。今回の敗戦で相手の力量を思い知っ

  • 記事タイトル令和2年7月場所 終盤戦展望(2)

    白鵬連敗。今日御嶽海のやったことが、まさに前回の記事で書いた「左をおとりにしながら右で崩す」動き」。「絶好調」と言われていた序盤戦さえ、右側に過剰な力みが見えたので、左の力を抜きながら右の突き落としという勝ち筋は明確に見えていました。10日目の北勝富士も

  • 令和2年7月場所 終盤戦展望(1)

    とりあえず白鵬だけ。本当に時間がないので、出来る限り簡潔に書きます。いきなり本題、今場所の白鵬に付け入る隙は?ツイッターでは序盤から「外側からはじく意識」と書いてきました。特に右足の動きが芳しくないので、左をおとりにしながら右で崩す狙いがあれば、右足に重

  • 明日の相撲部屋 五十音順まとめ

    当記事では一門別の括りなく、部屋別で五十音順に纏めています。カテゴリから各記事へと辿るのが面倒だという方は適宜ご利用ください。浅香山朝日山東関荒汐伊勢ヶ濱伊勢ノ海入間川追手風阿武松大嶽尾車尾上鏡山春日野片男波木瀬九重境川佐渡ヶ嶽式秀錣山芝田山高砂高田川田

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