住所
出身
ハンドル名
千代ヶ梅さん
ブログタイトル
土俵一路
ブログURL
http://hakunetsusumo.blog.jp/
ブログ紹介文
花形力士の取り口分析、上位陣の対戦別展望、幕下以下有望力士の特集などを更新中。 「本場所中も本場所後も楽しめる」をコンセプトとして、マイペースかつストイックに我が道を往き続けます。            
自由文
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更新頻度(1年)

38回 / 56日(平均4.8回/週)

ブログ村参加:2017/04/20

千代ヶ梅さんの人気ランキング

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千代ヶ梅さんのブログ記事

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  • 平成31年春場所 12日目の感想と13日目の展望

    12日目の結果※実際の東西によらず、勝者を左に記載する10-2豪栄道(叩き込み)貴景勝8-4立ち合い当たり勝ち、相手の腰を立たせ、下に入り、十分に圧力をかけてからのタイミング良い叩き。先場所の雪辱を誓う新鋭を寄せ付けず、宣言通りの地元Vに望みを繋ぎました。12-0白

  • 平成31年春場所 11日目の感想と12日目の展望

    今場所に始まったことじゃないですが、中日に白鵬×逸ノ城・9日目に鶴竜×逸ノ城を組まなかった弊害が露骨に現れる最終盤となりそう。わざわざ上位対戦圏内で一番地位の低い相手と横綱の対戦を後半に残しているのは、星次第で柔軟に他の好調力士と組み替えるためのハズなん

  • 平成31年春場所 10日目の感想と11日目の展望

    10日目の結果※実際の東西に関わらず、勝者を左に記載する10-0白鵬(突き落とし)玉鷲4-6背中を向けて逃げた後からは、よく分からんけど(汗)2日前に見たばかりなのでとりあえず意外性はなかったのですが、それ以上に興味深い(&研究ができる)のは差し手を抜いた(抜け

  • 部屋別幕下以下有望力士紹介 伊勢ヶ濱一門(5)宮城野部屋

    宮城野部屋昭和31年、横綱鳳の7代が死去した際に部屋閉鎖となったことで系統は途絶えたが、受け入れ先の高嶋部屋に在籍していた横綱・吉葉山が昭和35年に8代宮城野を襲って再興。小結・廣川の9代を経て、現在の幕内・竹葉山が後継となった。9代遺族の意向により、9

  • 部屋別幕下以下有望力士紹介 伊勢ヶ濱一門(4)浅香山部屋

    浅香山部屋平成23年名古屋での引退後、友綱部屋付きの年寄として後進の指導にあたっていた「平成の名大関」魁皇こと15代浅香山が内弟子2人を連れて平成26年2月に創設。翌年2月には、部屋閉鎖が決まった朝日山部屋から若者頭・呼出・床山が加わり、裏方不在のまま独

  • 平成31年春場所 序盤~中盤の雑感

    3月13日(4日目終了後)白鵬は基本的には先場所と似たような状態に見えますね。明日は妙義龍。ひとつ押し上げてからパッと真下に引いたらどうなるかというのを見てみたい。あとは豪栄道のように手先で払うような引きもあるので、横綱の出足にうまくタイミングが合えば…

  • 部屋別幕下以下有望力士紹介 伊勢ヶ濱一門(3)友綱部屋

    友綱部屋6代友綱(元幕内・海山)を開祖とし、大横綱太刀山を擁して一時代を築いた旧友綱部屋は、その後徐々に衰退していき、7代(元小結・矢筈山)時代の昭和21年に一度閉鎖した。このあたりの経緯については、例のごとく次年度分に回そうと思う。「弾丸」巴潟は、現役

  • 部屋別幕下以下有望力士紹介 伊勢ヶ濱一門(2)朝日山部屋

    朝日山部屋大阪相撲を起源に持つ名門朝日山部屋は、後継者不在によって18代(元大関・大受)が停年退職を迎えた平成27年初場所後閉鎖。所属力士や裏方は伊勢ヶ濱部屋と浅香山部屋に分かれて移籍する形となった。その後、朝日山株は元関脇琴錦の11代中村が取得(19代

  • 部屋別幕下以下有望力士紹介 伊勢ヶ濱一門(1)伊勢ヶ濱部屋

    伊勢ヶ濱部屋元横綱旭富士の4代安治川が平成19年に9代伊勢ヶ濱を襲名し、伊勢ヶ濱部屋と改称されたことによって復活した古豪部屋。創設の経緯上、安治川部屋と旧伊勢ヶ浜部屋の両方に触れねばならないのだが、今年度分では安治川部屋のみを扱い、来年度分にて完成させる

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 時津風一門(8)中川部屋

    中川部屋元幕内・春日富士の20代春日山が平成9年に安治川部屋(現伊勢ヶ濱部屋)から独立して再興した春日山部屋を前身とする。20代は平成24年、新たに選任された理事職に専念するため16代雷を襲名すると、春日山の名跡は追手風部屋の元幕内濵錦に譲って部屋付きと

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 時津風一門(7)追手風部屋

    追手風部屋元幕内・大翔山は、平成7年九州場所を最後に現役を引退して12代中川を襲名。立浪部屋の部屋付きとして後進の指導にあたっていたが、平成9年に義父の10代追手風(元幕内・追手山)とともに友綱部屋へ移籍。さらに翌年、10代追手風と名跡を交換する形で11

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 時津風一門(6)陸奥部屋

    陸奥部屋昭和47年3月に10代井筒(元幕内・鶴ヶ嶺)が死亡し、部屋付きの5代陸奥(元幕内・星甲)が11代井筒を襲名して部屋を継承。このとき独立して君ヶ濱部屋を興したのが、のちの13代井筒(元関脇・鶴ヶ嶺)である。しかし、2年後の49年4月に11代は井筒株

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 時津風一門(5)井筒部屋

    井筒部屋この部屋も名門であるがゆえに、遡っていくと書くべきことがあまりにも多くなりすぎるので、今年度分ではひとまず「もろ差し名人」関脇・鶴ヶ嶺が、紆余曲折を経て昭和52年12月に13代井筒を襲名し、自身の君ヶ濱部屋を井筒部屋と改称したところから筆を進める

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 時津風一門(4)鏡山部屋

    鏡山部屋7代鏡山(元横綱柏戸)が、現役引退直後の昭和44年に伊勢ノ海部屋から独立して創設。7代は昭和59年秋場所(蔵前最後の場所)で平幕優勝を果たした関脇・多賀竜のほか、幕内・蔵玉錦、起利錦らを輩出するが、平成8年に58歳で死去。現役引退後9代勝ノ浦とな

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 時津風一門(3)伊勢ノ海部屋

    伊勢ノ海部屋一時的に部屋閉鎖なども経験しているとはいえ、系統としては江戸時代から一度も途絶えることなく続いてきた名門中の名門。伊勢ノ海の歴代を概括的に纏めた近年の刊行物としては、小池謙一「相撲部屋物語第22回」(「大相撲名力士風雲録」第22号)があります

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 時津風一門(2)荒汐部屋

    荒汐部屋元小結大豊の8代荒汐が、昭和62年の引退から15年ほど時津風部屋付きの年寄として活動したのち、時津風部屋代替わりのタイミングで独立。平成14年6月の創設から凡そ17年の歳月が経とうとしている。当初はなかなか力士が集まらず、7年半にして初めて育てた

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 時津風一門(1)時津風部屋

    時津風部屋幕内・時津海は、平成19年に起きた時津風部屋力士暴行事件の引責で15代時津風が解雇(のち逮捕)されたため、急遽現役を引退して16代時津風を襲名。思いもよらぬ形で名門の後継を任された時津風だったが、その後も野球賭博問題で自らが処分を受け、翌年には

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 二所ノ関一門(15)湊部屋

    湊部屋元小結豊山の22代湊が、昭和57年12月に時津風部屋から独立して創設。22代は唯一の関取として幕内・湊富士を育てると、停年を2年後に控えた平成22年7月、引退して16代立田川を襲名していた愛弟子と名跡交換する形で部屋を譲り、23代湊による部屋運営が

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 二所ノ関一門(14)錣山部屋

    錣山部屋昭和末~平成前期にかけて長く活躍し、角界有数の人気を誇った元関脇・寺尾の20代錣山が、平成16年1月に井筒部屋から独立して創設。現役時の人気や錣山の積極的なスカウティングによって独立時2人の所属力士数はたちどころに増え、二桁に到達するのが早かった

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 二所ノ関一門(12)大嶽部屋

    大嶽部屋元横綱大鵬(一代年寄大鵬)が、現役引退から凡そ半年後の昭和46年12月に創設した大鵬部屋を前身とする。大鵬は若くして脳梗塞で倒れる苦労も経験したが、部屋付き親方や裏方などの助けも借りながら関脇巨砲をはじめとする数多くの関取を育成。停年退職を翌年に

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 二所ノ関一門(12)阿武松部屋

    阿武松部屋「白いウルフ」とあだ名され人気を博した元関脇・益荒雄は平成2年7月限りで引退、15代錣山(借株)を襲名して押尾川部屋付きの年寄となった。平成4年9月には,、一門外から取得した12代阿武松を襲名するとともに押尾川へ分家独立を申し出るが許されず、破門

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 二所ノ関一門(11)千賀ノ浦部屋

    千賀ノ浦部屋春日野部屋の関脇・舛田山は、平成元年に引退して年寄千賀ノ浦(19代)を襲名。以後、長く春日野部屋付きの年寄として後進の指導にあたっていたが、引退から15年以上が経過し、春日野部屋の代替わりを見届けた平成16年9月、独立の運びとなって千賀ノ浦部

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 二所ノ関一門(10)高田川部屋

    高田川部屋高砂部屋の元大関前の山は昭和49年3月に現役を引退。8代高田川を襲名すると、翌4月には早くも独立して高田川部屋を創設した。小結前乃臻・剣晃、幕内鬼雷砲らを育てた8代だったが、平成10年に一門の反対を押し切って理事選に出馬したため破門され、無所属

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 二所ノ関一門(9)鳴戸部屋

    元大関琴欧洲の15代鳴戸が、佐渡ヶ嶽部屋から独立して平成29年4月に創設した。佐渡ヶ嶽部屋から直接の独立となるのは昭和62年の尾車部屋以来。当時の尾車同様、所属力士は独立最初の場所で佐渡ヶ嶽部屋のシンボルとも言える「琴」の字を取り払った四股名へと改名して

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 二所ノ関一門(8)尾車部屋

    尾車部屋元大関琴風の8代尾車が昭和62年3月に佐渡ヶ嶽部屋から独立して創設。平成17年4月には押尾川部屋閉鎖に伴い、所属の力士・年寄らを迎え入れた(平成31年1月場所現在、旧押尾川勢は序二段の飛燕力のみ)。平成一桁年代のうちに関取を出すことは出来なかった

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 二所ノ関一門(7)佐渡ヶ嶽部屋

    佐渡ヶ嶽部屋千代の山キラーとして鳴らした元小結・琴錦の11代佐渡ヶ嶽が、花籠部屋から独立して昭和30年に創設し、横綱・琴櫻の12代、関脇・琴ノ若の13代へと受け継がれてきた名門。長きにわたる歴史の中で育て上げられてきた名力士の数々は、一々その名を挙げるま

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 二所ノ関一門(6)西岩部屋

    西岩部屋元関脇若の里の12代西岩が、平成30年2月に田子ノ浦部屋から独立して創設。西岩にとっての師匠にあたる元隆の里の13代鳴戸(以下先代と記す)が開いた鳴戸部屋を実際に継承しているのは田子ノ浦部屋だが、わずかな弟子とともに一から部屋を興し、徐々に繁栄に

  • 部屋別幕下以下有望力士紹介 五十音順まとめ

    当記事では一問別の括りなく、部屋別で五十音順に纏めています。カテゴリから各記事へと辿るのが面倒だという方は適宜ご利用ください。※夏場所前の完成を目指し、随時更新中浅香山朝日山東関荒汐伊勢ヶ濱伊勢ノ海井筒入間川追手風阿武松大嶽尾車尾上鏡山春日野片男波木瀬九

  • 部屋別 幕下以下有望力士紹介 二所ノ関一門(5)田子ノ浦部屋

    田子ノ浦部屋元横綱隆の里の13代鳴戸は、平成元年に二子山部屋から独立して鳴戸部屋を創設。23年11月、13代が大関稀勢の里の誕生を目前に急逝すると、部屋付きの9代西岩(元幕内・隆の鶴)が14代鳴戸を襲名、部屋を継承した。しかし、25年末に公益法人移行のた