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プロフィール
PROFILE

Koheiさんのプロフィール

住所
東海市
出身
五泉市

自由文未設定

ブログタイトル
これがわたしの生きるみち@ケニアからロンドン
ブログURL
https://ameblo.jp/kohei-kkk-kohei/
ブログ紹介文
国際協力のお仕事@東京←英国大学院(UCL)←青年海外協力隊ケニア青少年活動(17-2)←愛知県立高校教員←名古屋大学大学院国際開発研究科
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2017/02/27
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Koheiさんの新着記事

1件〜100件

  • 2年ぶりの空の旅。不思議な出会い。

    あああ、この雰囲気、たまらんなァァァ。それにしても成田空港のガラガラ具合よ。係員のお姉さん曰く、これでもだいぶ増えたとか。ゲートに着くとさらにワクワク感が増す…

  • 初PCR検査と初海外出張に行くオハナシ。

    ここ最近SNSを日々眺めていると、協力隊の合格発表があったり、あちこちで隊員派遣が再開しているみたいですね。 もともと隊員活動記録だった当ブログですが、こうや…

  • 講演依頼とワタクシ

    協力隊経験があったり、今こういう仕事をしていると、講演依頼をいただくことが少なくない。  私程度のゴミカス人間のキャリアパスを紹介してください、ってのも何だか…

  • 週末院生の密かな楽しみ

    密かな楽しみ  今も昔も、日本にいても海外にいても、自室ではお勉強があまりできない私は、いつも外のどこかで席を陣取り、セコセコとシッポリと過ごしがちだ。  愛…

  • いい刺激にあふれた1週間

    先週は職場主催で、国際教育協力に従事するコンサルタントやNGOや大学教授たちと色々なトピックについてプレゼンをしたり、パネルディスカッションをするイベントが催…

  • ザ!世界(確実に私だけ)仰天ニュース

    アワワワ。さっきFacebookが教えてくれたのだが、今日でケニア生活を終えて丸2年だそうで。。。 はやい。はやいな〜。   もはやケニアにいた時間より、終わ…

  • 始まりは終わったあとに始まる

    教員を辞めて何年も経つが、当時からのご縁を感じることが最近続いている。(この前も述べた気がするが)  特に教員になって最初の頃の生徒は、今ではすっかり「いい歳…

  • 二刀流はつらいよ。

    本来ならば今夏から某国に長期専門家として派遣予定だったワタクシでありましたが、「このご時世だから」というショーヘイオオタニの特大ホームラン並みに打った瞬間にわ…

  • いまのお仕事が楽しいときの話

    担当している研修事業が大絶賛実施中である。研修のゴールは、世界各国から集まった研修生に教育分野の日本の経験を伝えつつ、参加者同士でお国の事情を情報交換し、自国…

  • アレ教育って押しつけなんかな

    、と考えるきっかけを与えてくれる映画でした。  場所は銀座にある小さな映画館。   映画のタイトルは「ブータン 山の教室」。    ブータンの山奥の奥の奥の奥…

  • 沈むように溶けていくように

    今の職場に来て早くも一年半が経過(はええぇぇeee)。   本来ならば、この夏頃から長期専門家として派遣される予定だったが、ご存知のとおり、コロナの影響があり…

  • 緊急事態と友人と院生と盗み聞きと

    マンボウやら緊急事態やら、一体今のステータスが何なのかもよくわからず、ニッチもサッチもいかない大迷走中の我が国であるが、とにかく週明けから4回目の緊急事態宣言…

  • 教員からの転職

    私は、元高校教員で、30過ぎて教員を辞めて協力隊に参加し、いまは国際協力の職に就いている。  なので、国際協力に関心のある先生方と話をしていて、わりとホットト…

  • 大学院生に戻るGW

    おとなしく過ごすことが随分と正義となってしまった世の中のパラダイス期間・ゴールデンウィークも後半に差し掛かり、些細な喜びすら特に見つけられずとも、実に健康に過…

  • モーレツに忙しいときと、そうでもないときが等間隔にやってくるため、もう少しバランス良くどうにかならんかなと思っていたところ、ボディブローのようにジワジワ効いて…

  • ある日の出来事

    せこせこと仕事に励む毎日。コレといった刺激も特にないが、以前よりは少しは仕事も捌けるようになっただろうか。まあ、そうじゃないとヤバいんだけれども。   出勤は…

  • アフリカ隊員、教育系隊員必見!「GOGO 94歳の小学生」

    タイトルにある映画を観てきた。  これはアフリカ界隈、教育界隈にいる人にはぜひ一度鑑賞してもらいたい映画である。   これから隊員になる人にとっては、アフリカ…

  • 協力隊事業が徐々に再開

    開放感溢れる2回目の週末。   パソコンやタブレットで英語文献を読むことにも疲れてしまったので、近所のブックオフにて100円の新書を爆買い。   で、これらを…

  • 大忙殺の年末年始

    2021年初投稿。  前回の投稿から少し時間がたった。  12月に入ってから先週末まで、この世の終わりかというくらい忙しかった(だいぶ盛ってますが)。  大学…

  • 任地からのお便り

    仕事には忙しいとき、そうでもないとき、と大中小の波があり、この1週間ほどは荒めの波によろしく巻き込まれており、少しずつ抜け出しつつある。   一息つこうとスマ…

  • 今年のイギリス留学が特殊すぎる件。

    かくゆう私は日本から遠隔大学院生だが、先日ロンドンにいる学生とグループワークのzoom打ち合わせをした。  これだけオンラインで何でもやれてしまうと、イギリス…

  • 悩む私とジェンダーと途上国の教育

    産みの苦しみ・・・物を作り出したり、ものごとをはじめるときの苦しみ   大学院のアサインメント作成に絶賛とりかかり中である。なんといっても一番ツライのは「トピ…

  • 無責任ヒーロー

    秋晴れ。美しき秋晴れ。 私は秋が一番好きだ。 夏は汗だく、冬は身震い、春はクシャミ、年中を通してそこそこ散々な想いをさせられるのが常であるが、秋という時間に限…

  • (たぶん)世界一陽気な法事。

    法事のために週末は地元に帰省。  実は昨年ロンドンにいる間に、お世話になった叔父が亡くなり、今回は一周忌だった。 いとことは約10年振りの再会。毎年、盆暮れ正…

  • (イギリス大学院)オンライン授業界隈の(たぶん)イケてる授業エッセイの作り方

    オンライン形式授業の進化が止まらない。  世界中の国々から現地参加している我が大学院の授業であるが、徐々にクオリティが上がってきている。というか、みんな“やり…

  • 社会人と学生の”ハザマ”

    ここ1ヶ月ほど、仕事は少々ゆとりがあり、帰宅後は大学院の勉強も大いに進んだ、集中できた。   が、この1週間はなかなかの忙殺。   その日の業務がひと段落する…

  • 情報強者、いやSNS神が降臨した。

    10月より新たなオンライン授業を履修していることは、ここ最近の投稿にある通り。   一応この授業が終われば、あとは論文だけ。少しずつであるが、私の学業もなんと…

  • しゃべくりインド人007

    さて、イギリス大学院のオンライン授業がなかなかのレア体験であることは前回述べたばかりだ。   で、少し前から違和感を覚えていたことがあった。  というのも、ま…

  • 一風変わった今年のイギリス大学院生活。

    昨年9月に渡英し、1年間のマスターコースを開始したものの、3ヶ月後に日本での就職が決まり、年明け早々に帰国した私。ロンドンには未練しかない…。   1年間の詰…

  • 同期隊員と集まった夜

    ありがたいことに、ここ最近隊員仲間からのお誘いをちょくちょくいただく。これが本当にありがたいのだ。  なぜそんなにありがたいかというと、単純に友人と会うのは楽…

  • どこもかしこもアフリカもオンライン

    会議やらちょっとした打ち合わせやらセミナーやら、毎日なにかしらあるが、どれもコロナ前後で様変わりしてしまった。   いまではすべてオンライン。   課内会議も…

  • 元ケニア隊員で集まった夜

    先日、都内在住の元ケニア隊員数名と久しぶりに集まった。   話す内容はケニアにいた頃とさほど変わらない気がするが、ここはケニアの場末のさびれたバーでもなく、首…

  • 東京物語

    この世間において、クソの役にも立たなければ、需要の無さ最上級レベルの30代半ば男性(それは私)の休日ルーティンの話をしよう。   初の東京生活。私は東京が楽し…

  • 国際協力業界は激狭

    とにもかくにも、この国際協力界隈における“世間”というものは、恐ろしく狭い。   初めて出会う人でも、話をしているうちに共通の知り合いがいることがわかり、お互…

  • 協力隊終了から丸一年。

    早いような、そうでもないような、自分でもよくわからないが、協力隊としての任務が終わって丸1年。   あの頃を懐かしみ、脳内センチメンタルジャーニーに旅立つこと…

  • 私の仕事、とりあえずこんな感じです。

    今の職場に来て9ヶ月がたった。  4〜5月ごろの完全在宅勤務を経て、今ではだいたい週3日くらいの出勤ペースである。  仕事はやはり出勤した方が確実にはかどる。…

  • 9月!!

    さて、さてさて。  生きています。   9月も真ん中ですか。  ケニア・イギリス時代はあれだけマメに更新していた当ブログ。  特にケニア時代は、停電ナイトの最…

  • 梅雨空の下、多忙と課題と密かな楽しみ

    来る日も来る日もしとしとしとしと小雨が降り続ける中、東京のあちらこちらで紫陽花の花が、奥ゆかしく咲き乱れております。  ワタクシの大学院集中講義がサラリと終了…

  • 危ぶめば道はなし。

    最近は久しぶりの大学院生活をオンライン上で過ごしていたものの、授業もひと段落して、さらに出勤日も増えてきたことで、再び従来の社会人っぽい生活が戻りつつある。 …

  • 海外留学とコロナの大バカヤロウ

    定期的に開催される大学院コースメイト達との国際ズームおだべり会かつての留学生仲間のほとんどがすでに帰国済みであり、時差もバラバラの実況生中継である。私たちは昨…

  • 合言葉は「最小限の努力」

    修行僧の如く仕事のみに打ち込む毎日。  私にとってそれ自体は決して悪いことではないが、少々“映え”が足りないのも正直なところだ。    しかもそれに拍車をかけ…

  • 日本に戻ってきてから。

    今年の元旦にロンドンを出て、1月6日から東京で働いている。  3年ぶりのワーキングライフは、ケニアやロンドンにいた時間とは、またまったく違うタイプの刺激で満ち…

  • そういえば私、大学院生でした。

    さて、ここしばらくよく働いていました。  やはりヒトという生き物は、どんな環境におかれても、いずれ順応してしまう生物でありまして、あれだけ上手くいかんわい!と…

  • 掴めぬペースと英国帰国組の楽しい愚痴。

    連日続く外出自粛生活。  特に週末は長すぎる自室での自由時間。  ここはひとつ、未だかつてない試みをしようと一念発起した私は、おもむろにKindleに手を伸ば…

  • 在宅勤務と私

    先日の緊急事態宣言を受け、昨日から完全在宅勤務になった。   それまでも週1〜2ベースで既に試行されていたものの、いよいよ本格的に取組が始まった。   今のと…

  • 【帰国半年】元隊員たちの進路【あいついま何してる?】

    ブログを1ヶ月放置していたら、数名の方からメッセージをもらっていた(すみません、気づかなくて…)。で、その中のいくつかは、協力隊後のキャリアについてだった。 …

  • 某ウイルスと私。

    春はあけぼの。やうやう白くなりゆく山際、少し明かりて、紫だちたる雲の細くたなびきたる。   3年振りに迎える日本の春。   そのしみじみとした情趣や無常観的哀…

  • 各国版「ちんちょん談義」に花が咲く。

    社会復帰して1ヶ月半。   仕事に慣れていないため当然ではあるが、はじめは毎日本当に疲れた。   とても真冬の空とは思えない、今年の青く澄んだソレをぼんやり眺…

  • 生存報告

    生きています。 たしかに生きています。 いや、普通に生きています。ちょっと大変だっただけです。      最後のブログ更新は年末。   隊員時代は、あれだけマ…

  • 進路決まる。今後の私。

    久しぶりの投稿。ここ最近は、宿題、旅行、新生活準備などなど、毎日が本当に慌ただしく、ブログにもまったく手が伸びていなかった。   さて、タイトルにもある通り、…

  • 女子の方が強い、世界共通説。

    「大学院生活は孤独との戦い」と言う人はよくいるが、これはさほど間違っていないだろう。  普段から自分で意識して動かない限り、交友関係はなかなか広がらない。  …

  • 確実にモチベーションを上げる方法

    さて、前回の投稿に引き続き、現在もストライキは継続中。   授業がない分、自分で勉強を進めなくてはならない。   で、自分一人で勉強していると、何が苦しいかっ…

  • ストライキ現在進行中とエッセイ

    実はこの2週間、大学がストライキ中のために授業が実施されていない。   なんでも教授陣の労働組合が、労働環境改善のためのホニャララがホニャララらしく、授業がな…

  • ロンドン留学のメリット1選(私なりの)

    イギリスの大学院で学ぶ日本人は多い。   私はイギリス国内のいくつかの大学院を受験し、結局ここロンドンで学んでいるが、この街を選んで本当に良かったと思っている…

  • 外国生活の支え、中華料理でほぼ間違いない説。

    皆さんご存知のことと思いますが、イギリスの物価はすこぶる高いです。教員時代の蓄えを切り崩して留学生活を送る私には、常に節約生活が要求されます。 よって、日常的…

  • 留学生あるある的お悩み解決

    10年振りの学生生活も、あっという間に2ヶ月。  日本やケニアでの生活を通じて経験したこと、見聞きしたこと、ぼんやり考えてきたことを、改めてアカデミックな場面…

  • 平日学生、週末旅行者。

    1学期もあ〜っという間に半分が過ぎた。あー、目まぐるしい。  毎日英語を読んでは思考を巡らせ、さらに練り直して授業に向かう。    間違いなく、人生で一番勉強…

  • 同期隊員たちが楽しそうで何よりな件。

    青年海外協力隊としての任務を終え、こうして今はイギリス生活を送っているわけだが、かつて二本松市で一緒に派遣前訓練を受けた同期隊員たち(たしか150人いたかな)…

  • 甘美なるパワーワード:『再会』

    ロンドンにいるおかげで、普段なかなか会えない人と再会することができる。   日本で仕事をしていたとき、普段顔を合わせるのはほぼ同僚。仕事に集中すればするほど、…

  • 隊員時代は無縁だったこと:効率、要領、タイムマネージメント

    久しぶりに忙しい日々を過ごしているせいか、こちらに来てからタイムマネージメントの大切さを痛感している。   日本で教員だったときは、いかに「効率的に動くか」に…

  • ああ、ワタクシ、本当にボロボロ。

    怒涛、怒涛、怒涛。 いや本当にそれ以外のボキャブリーが、私自身の全ボキャブリーを持ってしても見つからないほど怒涛にまみれた一週間だった。    今週は、とある…

  • 自分の"キャパ"との闘い

    授業がはじまり、忙しいなりにも充実した時間が過ごせている。  今学期履修する授業は、必修科目で「教育開発学」の歴史や理論を学ぶものだ。   途上国に対する教育…

  • インターナショナル女子会と私。

    授業が本格的に始まった。   約10年振りの学生生活、本当に刺激的だ。   文献を読み続ける体力は、10年前のソレに比べて少し弱った気がする。  だが、10年…

  • アフリカ人はアフリカ好きな人が好き

    ロンドンに来てちょうど2週間。   身の回りのことも一通り覚え、なんとか生きる体制が整いつつある。   で、こっちに来る前から言われていたが、大学院生の交友関…

  • 大英博物館が徒歩3分

    世界最大の博物館の1つである大英博物館が、大学から徒歩3分のところにある。ので、とりあえず行ってみた。(豆知識:イギリスのメジャーな博物館はすべて入場無料) …

  • 世界最優秀教師賞のケニア人教師の講演を拝聴。

    ロンドン生活2週目。 まだ授業は始まらないが、私が所属するInstitute of Education(教育研究所)では、しばしばゲストスピーカーを迎えて講演…

  • ゆるめで落ち着いた人々。

    ロンドンは毎日雨。ひたすら雨。お空はいつだって曇天模様。  (毎日終日曇天) ケニアの抜けるような青空が恋しくなることは、1日の間に何度もある。    やはり…

  • 私の大学紹介〜時差ボケTOMARANAI〜

    時差ボケでボロボロズルズルダルダルフラフラの身体を引きずり、大学へ行ってきた。   去年出願手続きをしているときに、HP上で何度も見た風景が広がっているではな…

  • ロンドン新生活スタート

    約10日間過ごした(遊び散らかした)タイを21日昼に飛び立ち、同日深夜にイギリス着。  タイから飛行機に乗るとき、とんでもない大雨と雷で飛行機がガッツリ遅延し…

  • タイ潜伏中。

    去る11日に日本を出国し、無事イギリス入り…、したわけではなく、ただいまタイ王国にて絶賛バカンス中である。  こちらには10日ほど滞在し、21日にバンコクから…

  • 職質されたけど幸福度の高い充実ライフ。

    少なくともこの2年間は、自分が思う自分なりの自分としての自覚は「協力隊である私」だった。  しかし、帰国して時間が経つにつれて、その自覚も徐々に薄れつつある。…

  • あたいはココロざわめく浦島タロー。

    日本に帰ってきて、はや10日。  これといって忙しいわけではないが、渡英に向けた準備をアレコレ進めているうちに、いつのまにか時間が経っていた。  (アチコチ外…

  • ただいま。

    19日に無事帰国いたしました。  今日で帰国4日目。  日本の蒸し暑さは、けっこう身体にくる。確実にケニアの方が涼しいね〜。   さて、ケニア最終夜は、隊員仲…

  • うちへ帰ろう

    13日に任地を引き上げてから4日も経った。   最後は首都ナイロビにて、のんびり余生を楽しもうと思っていた。    が、まったくそんな風にはいかず、JICA事…

  • また、帰ってくるんだよな?

    お別れだらけの3日間だった。  どれも明るく、元気よく。    昨日、任地セメを去り、首都ナイロビに引き上げてきた。   一昨日は、最寄りの街キスムを訪れ、お…

  • 海へ行こうよYeah! Yeah!

    こんなにもピースフルな開放感を味わえたことがあっただろうか。   愉快な隊員仲間たちと海辺に行ってきました。   この旅に集まったJICA侍たち、その数およそ…

  • 胸の奥がこそばゆくなる理由

    もぉ〜 い〜くつ ね〜る〜とぉ〜 JAPALAND~♫  任地セメで過ごす時間を数えてみたら、ななななんと、あと一週間。  ここ数日は、いろんなケニア人に会い…

  • 任国での隊員同士の関係

    これから帰国まで、週末の予定はすべて埋まっている。その予定は何かというと、ほぼ隊員仲間の任地訪問である。ケニアは、隊員同士の交流がけっこう盛ん、だと私は思って…

  • あー、任期終盤、未だ悩み尽きず。

    私も同僚も、最近配属先のことで悶々としている。  地域のレスキューセンターとしても機能する我が配属先。  こちらで保護されているガールズと過ごす日々は、すっか…

  • 勇気0.01%

    徐々に帰国準備及び帰国後の準備に追われはじめ、人生修行も間々ならぬ今日この頃。  これまで帰国直前のバタバタ隊員を何人も見てきたが、あの慌ただしさが今なら骨身…

  • 学校隊員の仕事は授業?現地教員養成?

    協力隊を志望される方から、学校教育系でどの要請を選べばいいか、と聞かれることがある。   私の職種は青少年活動なので、正確にいえば学校隊員とは少し異なる。が、…

  • 8時半だよ!全員集合!!

    3日間に及ぶ研修会が終了。  「毎日の研修時間は8:30~15:30」 「ケニアで研修や会議に参加すると、ほぼ確実に10時のティータイムとランチが提供される」…

  • 揺れる想い

    小学校での勤務がなくなって以来、朝はかなり余裕がある。  といっても、日本時代からモーレツ朝型人間だった私は、相変わらずの早起きだ。  ここ最近、10年以上振…

  • 私の協力隊後の進路

    かつて訓練所で共に過ごした現職参加の同期隊員たちが、任期を終えて続々と帰国している。  そうなると、いよいよ自分の終わりも意識しはじめる今日この頃。  特に残…

  • 俺の物は俺の物。お前の物も俺の物。でも…

    今年に入ってから何かと首都に上がる用事が多く、ほぼ毎月のように上京していた。  私が首都に上がるたび、冗談交じりに同僚には「お土産買ってこいよオイ!」と言われ…

  • 語ろう、大いに夢を。

    世の中に たえて桜の なかりせば 春の心は のどけからまし  派遣日が未だ昨日のように感じられ、ときの流れの速さに、かすかに心ざわめくケニア生活1年8ヶ月目。…

  • めまいとため息が止まらなかった話。

    我が配属先には、子どもたちが当施設に入所するまでの経緯をまとめたファイルが1人1つずつ作成されてある。  具体的な内容として、更生学校の所属である男子の場合、…

  • YOUは一体どこから来たんだい?

    前回の投稿にある通り、近頃は子どもたちに英語を教えるため、私は仏教徒であるにも関わらず、聖書をテキストにして配属先の女の子たちに英語を教えている。   彼女た…

  • 私、協力隊1年半、やっと気づきました

    この1年半、あることがずっと活動上の悩みだった。   それは「教科書がない」。   私のメイン活動の一つは、英語を教えること。 話したり聞いたりはさておき、読…

  • 新潟日報に記事掲載【単に宣伝】

    たいへん拙稿ではございますが、5/20の新潟日報に小さい記事を載せていただきましたー。寄稿したものの、掲載日を知らず、1週間以上過ぎて旧友から記事を送ってもら…

  • あなたのミスを数えましょう ~You’re fine.~

    こうして1年半以上もケニア生活が続くと、いよいよ多少のことでは驚かなくなるのは、いつしか述べた通りである。   むしろ、最近驚かされているのは、ヤフーニュース…

  • 私は、学校の先生じゃなくなった。

    当たり前のことが当たり前にいかなかったり、当たり前じゃないことが急に当たり前になったり。   そんな予期せぬ事態に日々晒され、安定と不安定の間でキツめに揺さぶ…

  • 少女と進化論と驚きと

    当ブログでは、さほど触れてこなかったが、私の配属先では女子も生活している。更生学校である当施設は、過去に軽犯罪や路上生活の経験がある男子を預かっているが、去年…

  • 【旅人必見】マラウィ→ザンビア陸路移動

    マラウィの首都リロングウェからザンビアの首都ルサカまでのバス移動についてまとめる。今回旅をするに当たり、ネットの情報がやや古かったので、2019年4月時点の最…

  • 私の散々な平成最後の日 inケニア

    遠い故郷に想いを馳せながら迎えた平成三十一年四月三十日。誰もが新時代の幕開けに夢と希望を託し、期待に胸を膨らませ臨んだ平成最後の日。それにしても日本人とは”節…

  • ザレカ難民キャンプ訪問

    マラウィの首都リロングウェから北に少し行った山あいの村ドーワにあるザレカ難民キャンプを、同期隊員が案内してくれた。ここザレカ難民キャンプでは、コンゴ民主共和国…

  • ケニアにどっぷり浸かった私の正直なマラウィの感想

    ケニア社会に一年半どっぷりがっぷりこってりずっぷし浸かったケニア隊員の私が、マラウィを訪問し、その感想を多少のバイアスを含みながらも正直に書き連ねる。マラウィ…

  • ミゴレン、ケニア上陸

    ケニアに来たばかりの頃と違って、さほど感動や感激を覚えることも少なくなってきた今日この頃。が、久しぶりに「わわっ!」となる出来事が。明日からの任国外旅行に向け…

  • ユルコミュニケーション

    日頃の私の行動範囲は、基本的に自宅と職場の往復、そこら辺の路上販売、あとたまに行く近所の食堂くらいだ。   先日SNSで10年振り以上に再会した旧友から「青年…

  • 途上国生活で最も恐い瞬間は“体調不良”

    青年海外協力隊の選考内容で最も厳しい項目は“健康”であるとかないとか、らしいが、周りの隊員を見る限り、すべからくみな健康優良児っぽい雰囲気がふんわり漂っている…

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