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ブログタイトル
りんごの嘆き
ブログURL
http://goodringo.com/
ブログ紹介文
結婚生活は、ほとんど別居。人生の折り返し点を過ぎて振り返る。これでよかったのかなと嘆く日々。
更新頻度(1年)

356回 / 365日(平均6.8回/週)

ブログ村参加:2017/02/18

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りんごさんの新着記事

1件〜30件

  • ストレスがたまってる

    ちょっと外に出ただけで気分が悪くなる。関東の方が温度が高い。東も西も関係なく暑い。40度超えだなんて、絶対外にでたら危険。これで停電したらどうなる?もう人間は地球に住めなくなるのでは。例え気候が良くても未知のウィルスにやられウィルスがなくても人間同士で争

  • 夏休みの思い出

    今は8月だとわかっていたがお盆の時期という感覚が無くなっていた。いつのまにか、世の中の子どもたちは夏休み。自分には季節感が感じられない。毎日、コロナと熱中症にならないよう、気を付けるだけの日々。去年の今頃を思い出せば気分が全然違う事に驚く。これまで、どれだ

  • 検査の結果~会社の反応

    友人から結果の連絡がきた。陰性だった。ほっとして力が抜けた。一番心配だったのは、友人の症状が急変する事だった。年齢的にも若くないし昨日まで元気だった人が急変したとの話をきくと自分も不安になる。検体を鼻からと、唾液の二つ取ったそうだ。こういう実験的なやり方

  • もし陽性だったら

    保健所から、検査をするにあたらないと言われたが連休中に県外の人とも会食をした友人は陽性者が急増してきて急に不安になってきた様だ。連休後、5日ほどして突然襲った息苦しさ。1人暮らしで夜だったこともあり尚更不安になったことだろう。保健所に電話した翌日、かかりつ

  • PCR検査を受ける友人

    遠方の友人からラインがきた。今日の夕方、PCR検査を受ける予定だという。保健所では断られたので医師に相談し、他の機関で受けるそうだ。医師の予約で申し込めた。費用も、初診料のみ。保健所で断られた軽症の人の予約が多いのだろう。検査日は1週間後だった。検査を受ける

  • 世間が怖い

    コロナで友人にも会わず、外出先から用事すんだら即帰宅。スーパーで買い物するのも神経使いああ、もうストレスだらけ。最近は、コロナの症状に苦しむ恐怖より世間が怖い。もし自分や家族が感染したら近所の噂になるかも?職場には必ず知られる。濃厚接触者は調べる訳だし誰

  • 久し振りの電話

    久し振りに母から電話がきた。弟から様子を聞いていたので話の内容は予想通り。声のトーンは低くて力が無い。コロナのせいもあるが鬱気味になるのは仕方ない。体力が落ちて来てかつての様に人とお喋りしたり、楽しい事も無いからだろう。自分で散歩をしたり、動く努力はして

  • 弟に感謝

    父の手術は約2時間半。弟は、手術室前で父を見送り駐車場の車の中で終わるのを待っている。付き添い、面会は1人だけということで常に弟1人で送迎したり許可を得て部屋まで付き添っていたらしい。1人と決まっていなくても母は病気持ちだし奥さんは全く無関心なので弟1人が行

  • 父の入院

    今日は父が入院する日。弟にメールしたらちょうど病院にいた。まずは、コロナの抗体検査をしてからだそうだ。結果がでるまでの1時間、待っているところだった。陰性を確認後病室へ通され、説明を受けて今日は終わり。明日が手術。簡単な手術だし、父も旅行気分みたいで元気と

  • 母の夢を見る

    昨夜は何度か目が覚めて寝てない様な気もするがそれでも夢を見た。何となく気になる夢だった。実家の夢は定期的に見る。いつも自分だけが現在の年齢で設定は子ども時代。両親は若い。元気で明るい雰囲気の夢だ。子ども時代を思い出す。でも、昨日は違った。現在の私と現在の

  • ガラクタを送る

    アベノマスク更に8千万枚配布について、延期はされたが、すでにその分の税金は使われている。備蓄用にするらしいがいつ誰が使う?どうして本当に今すぐ必要な事に税金を使わないのか?役にたたない物よりお金を配ればいいじゃない。本当に国民にお金を配るのは嫌な様だ。夫

  • 父の術前検査

    弟からメールがきた。文面が明るいので救われる。父の手術前の検査に行ったそうだ。予定通り、3日から入院。術後はおそらく傷跡の処置が大変なのではなかろうか。3日ほどで退院できるそうだが大丈夫だろうか。母が世話することになる。相変わらず、父の文句を言っているらし

  • 元上司は別人の様に

    何となくそんな予感はしていたそうで転職した頃、「私はあなたが出世して高収入になる人だと思ったから結婚したのに、話が違う」と良く言われたそうだ。外交的な奥様は趣味も多く、いつもお金が無いと愚痴っていたそうだ。「だから尚更、経済的に子どもを持つのは無理だと思

  • 元上司の話~奥様のこと

    メールをくれた元上司は元気であればきっと年齢より若々しく見えただろう。そんな昔のイメージとは程遠く老人?と話している様な人生を諦めているような弱々しさを感じた。私が、結婚で会社を辞めて、引っ越してから色々あったんだな。それも、辛い事が。能力があり、溌剌と

  • 若かりし頃の知り合い~できる上司

    新卒で入社した時の会社の上司だった人からメールがきた。何十年も会っていない。ずっと律儀に年賀状などをくださる方だったので古い知り合いでは、連絡をとれる貴重な存在の1人。上司と言っても、当時はお互い若くその人は新婚だった。仕事ができる人というのはこういう人

  • ぞわっとする

    ALS患者嘱託殺人で逮捕された医師の大久保容疑者。テレビでこの医師の奥さんの記者会見を見て何か、不思議な感覚がした。話す内容はまともなのだが醒めているというか上手く言えない、違和感。後で、元衆議院議員だったと知り少し納得した。堂々とされていたから。この人のブ

  • マスクが値下がり

    店舗では、まだ使い捨てマスク、50枚入りが、1500円前後で売られている。コロナ禍以前は、1箱400円位で日本製マスクが売られていた。今売られているのはマスクが高騰し、仕入れ値が高かった時に仕入れた物なのだろうか。もうマスクは品薄では無いはずだから元の値段に戻って

  • コロナの影響

    父の手術が来月初めにある。出来物よりも広く深く切除するらしい。癌なので、そうなるのだろう。背中なので、寝る時はどうすのだろう。しばらくは痛いだろうな。順調に回復してくれたら良いが、年齢が超高齢者だけに、免疫力も弱いし心配だ。これをきっかけに、寝たきりにな

  • 自分の嘘に縛られる

    夜になっても蒸し暑くて、アイスを2個も食べてしまった。夫がいたらこんな事できない。ああ、なんて自由なんだろう。この自由が永遠に続いてほしい。子どもが自立して、本当にやっとそう思える様になった。夫が帰宅すると縛られる感覚がする。お互い、配偶者のいない生活に

  • 気分転換

    コロナは、日に日に怖くなってきた。国は国民を守るどころか、見捨てている?ウイルスばらまきキャンペーンまでやるとはいったい何考えて居るのか。怒りと不安と色々ごちゃまぜでストレス溜まりまくり。今日は、休みだったので部屋の模様換えをした。以前にもやったけど、少

  • 子より自分優先

    子どもからも夫の嫌な面を聞く事がある。一番みっともないと思ったのは子どものご飯まで食べようとした事だ。子どもは「まだ食べているのに、横から箸をのばしてきた」と言う。夫には、食事量は一番多めに配膳していた。がつがつ食べて、きょろきょろしてゆっくり食べている

  • ある50代後半の女性の話 (3)

    それからしばらくして、あの人がいつにまにかいなくなった。長い休みでもとったのかと思ったら辞めたと聞いた。誰にも挨拶もせず、いつのまにか辞めていた。理由は「体調不良」とのこと。具合が悪くて、休んだまま退職したのだろうと誰もが思って、それなら仕方ないねと話し

  • ある50代後半の女性の話 (2)

    その人は、1人暮らしをしていた。お孫さんがいるらしく「孫ちゃんが可愛いの」と嬉しそうに話す時があった。ある時、彼女と一緒に組んだ仕事の経費の精算で「私が一緒にだしておくから」と紙を渡されすぐに自分の分を書いて、彼女に渡した。それから3か月後、上司が私に注

  • ある50代後半の女性の話 (1)

    だいぶ前だが、私は体調を崩して休職していた時期があった。下の子が小学校に入学した頃、職場に復帰した。まだ完全な回復はしていなかったが働かないといけないし、薬を持ち歩き、何とか乗り切っていた。その職場に私が復帰してすぐに転職してきた女性がいた。当時50代後

  • 三浦春馬さんが?

    三浦春馬さんが亡くなった。今、速報がでた。今、ニュースが入ったばかりで、死因は確実ではないが自ら命を絶ったという。信じられない。亡くなる様なイメージが全く無くてピンとこない。こんな息子がいたらいいなと思わせる様な優しい笑顔、爽やかな好青年。自分が若くて独

  • 父の手術

    弟からメールがきた。父の背中のできものは皮膚がんだった。でも、切除すれば大丈夫とのこと。心配いらないものらしい。皮膚がんにも悪質なものもあるが父のは取り除けば治るものらしい。背中は見えないし、痛みが無いと何かできていてもつい放置しがちだ。長く放置していた

  • 過去に戻れるとしたら

    タイムスリップものの映画は良くみるがもし、自分が過去に戻れるとしたら何歳の自分に戻る?時々、想像して遊んでみる。基本的には、人生をやり直したいとは思わない。もう嫌だ。生まれ変わって再び別の人生を歩みたいとも思わない。もし、過去に戻れるとしたら、それは、記

  • 陰謀論

    夫の性格は、SNSをみていてもやっぱり変。何も変わらず、おかしい。世界の破滅論とか大好き。何でも、すぐに陰謀論を信じる。信じて、心の中で世間を馬鹿にしている。おそらくコロナウイルスも、どこかの誰かの陰謀だと信じているだろう。陰謀論を否定するとふふん、騙されや

  • 後悔するだろうか

    親の認知症が進み、頑固になったり、思い通りにならなかったりで介護している側はついイライラして怒鳴ったり、喧嘩になるのは、介護あるある話。でも、後で後悔するから怒りは抑えて我慢して親の気持ちを受け入れてあげましょうと言われるのは理解できる。自分も、後悔する

  • それが介護?

    母が私に言う下品な言葉を聞いて父が「言葉使いが悪い」とよく怒鳴っていた。父は、昔の典型的な父親タイプでその分、自分が家族を守るという責任感が強かった。昔ながらの男尊女卑な考えはあるが態度自体は差別する事なく私に対しては優しかった。父が怒鳴る度、母は私に「

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