chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

cancel
りんご
フォロー
住所
未設定
出身
未設定
ブログ村参加

2017/02/18

1件〜100件

  • 今年の夏も

    高校野球、甲子園大会が始まった。開会式は主将のみが歩く入場行進。開会式にでられない4校も含め、何だか寂しい。それでも、一昨年、昨年に比べればまだ良かったと言える。若い頃、高校野球の応援に1人で参加したことがあった。応援するチームが活躍し、応援席ではしゃい

  • NPDなのかどうか

    友人が、ちょっと愚痴りたいと言って、最近入って来た新人の男性の話をしてきた。「態度はとても謙虚だし、ミスを指摘するとすぐに謝るし、どこがって悪い子じゃないんだけどなんか、もやもやするの。この違和感何だろう。」細かく話を聞くと、この新人さんは、NPDの傾向があ

  • ばれないように準備する

    最近、夫と二度と会いたくない、帰宅してほしくないと強く思う。その為には早く離婚の意志を伝えなくては、と思う事が多くなった。が、まてよ、相手はまともな人ではない。よく考えて、相手がストーカーにならず、子ども達を利用しないよう、納得させる形で縁を切らねばなら

  • 簡単な事ができない人

    夫はついに自宅の住所まで忘れた様だ。いっそのこと、その方がこっちは良いけれど(笑)郵便や宅配の配達担当者に迷惑をかけている。以前はよくゴミ?を送ってきて、くれてやったと感謝の押し売りをしていたが、期限切れの食品、汚れた古着ばかりで(それをプレゼントと言い

  • 甦る最後の長電話

    手元にいつも置いていて、メモしているノートがよれよれになってきた。字も汚くて自分でも読めなかったりするので、新しいメモ帳に整理し直すことにした。中には、これまでの夫の色んな嫌がらせや、嘘の記録も書いている。ずっと繰り返す嘘、転職など内容が多すぎ、現在進行

  • 手紙に書くこと

    久し振りに手紙を書いた。字を書く機会が減っているので、乱れてうまく書けない。そして、字を書くと疲れる。結局、パソコンに変更。とても楽になった。こうやって退化?していくのか。夏柄の便せんのテンプレートを選び、無駄な書き損じの紙も無し。手書きより書き直しは簡

  • ムーンフォール

    アマゾンプライムで、「ムーンフォール」の配信が始まり、早速観てみた。宇宙の広大な映像や、月の軌道が狂って、地球に大災害をもたらす映像など丁寧で迫力ある映像。大スクリーンで観たい!ストーリー、登場人物の設定がシンプルで疲れない。何て言うか、押しつけがましく

  • 欲をむきだしにする

    先月だったか、夫が変な事をメールしてきた。僕の相続したお金をあてにしても無いよと。??相続は、1円ももらえなかった。と言っていたはず。あてにするどころか、内緒で全部夫が使うに決まっている。夫がお金を大事にするわけがないから、どうでもいいし、人んちの財産と

  • どうでもいい人

    NPDの特徴の一つ。家族にお金を使わないで(経済的DV)、自分は沢山お金を持っている場合。家族=困った、辛い、ひどい夫で父親だ。と感じる。夫=俺様はお金がある。楽しい。なのだが、ここで夫は家族=夫はお金を持っている。凄い。幸せ。と思っている。自他の境界が無いの

  • 色々と心の準備

    少しづつ夫と縁を切る心構えをしようと思う。チャンスがいつ突然来ても良いように慌てず、スムーズにいくように。まずは、年金分割の準備。簡単かと思っていたら、結構面倒。まずは「年金分割のための情報通知書」が必要。離婚前でも、1人でこっそり請求できるようだ。50

  • 母からの合図

    前から、実家には帰らなくても、墓参りには行きたいと思っていた。何度か予定を立てては、変更の繰り返しだった。コロナを気にしていたら、この調子ではいつまでたっても何もできないと、思いつつ、そんな時に子どもが協力してくれた。「じゃあ、行こうかな」と私が言葉を発

  • お墓参りに行く

    一昨日の朝、子どもが声をかけてきた。「夏休みを取ったから、お墓参りに行こうよ。旅費は気にしなくていいから」 私が「コロナがまた凄い事になってるし~」と躊躇っていると「山の中お墓にいくだけなら、誰もいないし、大丈夫でしょう」と説得してきた。49日も初盆も、

  • 出会い(2)

    続き夫からの手紙には、御詫びの言葉がずらりと並んでいた。”あれは、本当の自分じゃない、色々うまくいっていない自分に比べて君が充実した生活をしているのが羨ましかった。つい、子どもっぽい意地悪をしたくなってしまった。自分が恥ずかしい。本心は、全く違うし、これ

  • 心が痛む情報

    昨日の続きはまた明日にでも書くことにして…昨日、えーっ!と思わず叫んだという話を。高校1年生の娘さんがいるママさんとお昼に雑談をしていて、こんな事を聞いた。「最近、色んな事件が多いから、下校時には必ず、私にラインするように言ってあるの」という心配事の話か

  • 出会い(1)

    もうかなり昔の話。夫との出会いというか正しくは再会なのだけど、久し振りに会ったのに、最悪だった。喧嘩別れをした。今思えばあの時の夫の行動に夫の本質が露呈していた。当時は、人格障害の研究も、モラハラ、DVという言葉も世間には知られておらず、私は若くて無知だ

  • 毒親とカルト

    何となく知られてはいたものの、宗教と政治の関係、カルトの問題が再びマスコミに取り上げられている。この機会に膿をだしてほしいが、簡単ではないだろう。事件とは関係なく、カルト信者2世の苦脳についての記事を読むと心が苦しくなってくる。表には出ていない多くのカル

  • あきらめないこと

    NPDの人と離婚調停や裁判をすると「自分の方が被害者」的な反論をするので解決しにくいという例を聞く。調停委員にも、理解してもらいにくいらしい。口がうまいし、騙すのは得意だから。夫の場合、悪知恵だけは働くので、普段から証拠を残さないようにしているのがわかる。

  • 利用することしか頭に無い

    続き夫の行動は自己満足の異様な妄想の世界にいて、幼稚で滑稽に見える。私から言われた事なのを忘れて私にそのまま偉そうに指導してくる。私が夫に注意する内容なんて、大したことじゃない。普通の誰でもわかっていて、実行していること。それを私に説教してきて、「それ、

  • 何を言っても無駄な相手

    自己愛性人格障害=NPD夫がこれだと気が付いてからは、堂々と抵抗ができるようになり、自分が悪いのではないと自信が持てて救われた。NPDは、とにかく相手のせいにする。夫の場合、その場しのぎの生き方、計画性も無く異常にだらしないのにとっさに誤魔化す能力だけは高い。

  • 愚痴のライン

    友人からラインがきた。また例の友人の様子がおかしいとのこと。2人は家が近いので、たまに一緒にウォーキングをするらしい。 で、いつもの道を彼女が間違えてるので、違うと言っても全く聞き入れず、どんどん違う方へ行き、遠回りをしてくたくたになったそうだ。間違いや

  • こんな終わり方は

    安倍元総理の不幸な事件には、誰もがショックを受けていると思う。自分も、色んな事を感じたが、「こんな外の固い冷たいコンクリートの上で、生涯を終えるなんて…」「こんな命の奪われ方をするなんて」「本人は、何が起こったかわからないままだろうなあ。」という思いが残

  • 似ている様で違う

    熟年の方のブログを見てみると、自分と似た様な家庭が結構存在している事を知った。書いてあること全てが事実とは思っていないが、それでも、似た様な家庭問題で悩む人が多い事を知った。若い時ならやり直せるかもしれないが、歳をとり、体力も衰え、持病があったり、年金も

  • SF映画のように

    実家に帰る日を延期したら、コロナ感染者がまた増えて来た。感染して、軽くすむか後遺症が残るか、なってみないとわからないから油断ができない。もし、帰省した後、父や弟が感染したら、と思うと、また躊躇ってしまう。母なら毎日の様に電話してきて様子がわかっただろうが

  • やられたらやり返す

    ある人がブログで、「やられたらやりかえすのが長生きの秘訣」と語っていた。そのタイトルを見ただけで、気分がすっきりした。その方は、ベテランのCMデザイナーらしいのだが、社内の人間関係で、辛い思いをしたことあったそうだ。チームの中の部下に恨みを買われ、誹謗中傷

  • 楽しい偶然

    久し振りに、故郷に住む友人にメールしてみた。元々は今の土地で知り合ったのだが、同郷だとわかり、仲良くなった人。でも、彼女はご主人のDVに苦しんだ結果、離婚し、実家へ帰って行った。実家に帰った後は、気を紛らすかのように必死で働いていた。帰省した時に会おうと言

  • 感染は運

    暑さもコロナも、本当にストレス。コロナは何年経っても、何も治まっていない。ワクチンも効くのかどうか、特効薬もまだできていないし、いつまでマスクをし続ければよいのだろう。自分はマスク嫌いじゃないが流石にこの暑さでは苦しくなる。知人の若い男性が、自分の結婚式

  • 何かひっかかる

    友人の話題を続ける。最近手術をした人では無く、もう1人の方。この土地で、今までこんな私と縁を切らずにいてくれる貴重な友人。これからも大事にしていきたい人。と思っているが、先日から何となく引っかかる事がある。それは”病気の友人のラインを内緒で私に転送してき

  • 認知症と間違われる病気

     友人の病気については、あえて詳しくは聞いていないが、甲状腺の病気であることは確かだ。甲状腺機能低下症が原因で、認知症の症状が出る事を知った。過去にも、手術をした人が知人にいたが彼女の様な、記憶障害にはなっていなかった。ただ、精神的に敏感にはなっていたと

  • 変化した友人

    最近、食欲がでてきて動かないくせに良く食べるからお腹が出てきてみっともない姿に。ただ、貧血は治って来たと思う。以前は、栄養が足りていなかったのかな。私の場合、見苦しくても太る方が健康にはいいのかもしれない。が、生活習慣病予備軍になりそうなので、運動はやら

  • 天国はある

    ネトフリで昨夜みた映画「天国はほんとうにある」は、生死の境を彷徨った3歳の男の子が「天国にいってきたよ」と話し、その内容が驚きだったという実話もの。自分が治療をうけている姿を上から見ていた。父親が教会で祈っている姿も見えた。天国は怖くなかった。綺麗だった

  • 今は元気だが

    頭痛がしてきた。ほんの少し、外に出ただけでばてる。エアコンつければ、乾燥してのどがイガイガするし、暑さに慣れるまで、気を付けなくては。長い間、友人に会うのを躊躇っていたのは相手が病気持ちだから、コロナ禍で気を付けていたというのも理由。1人だけだったのに、

  • 久し振りの約束

    コロナ禍で、何度か会おうとしてタイミングを失い、そのままになっていた友人とやっと会う約束をした。お互いの家が遠く、住所も知らないが長い付き合い。近ければ、どこかで会ったりするだろうが職場も変わったし、なかなか連絡もとらずじまいだった。この土地にきて、長年

  • 母の訴え

    昨日、ちょっとだけ母の事を書いたが、あの後、母が若かった頃の、と言っても今の自分と同じ年頃の写真を見たくなり、アルバムを広げてみた。エプロン姿でピースサインを作った笑顔の写真を見つけた。足は悪かったけど、健康で、ふっくらとしている。遺影として、フォトフレ

  • 自由になった友人

    遠方の友人に久し振りに連絡をとってみた。別居中だったご主人が2年前に亡くなられ、今は落ち着いて、のびのびと暮らせて楽しいとのこと。お孫さんが誕生されて、3カ月だそうだ。お手伝いに通っているらしい。色々、御主人の問題で苦労していたが、今やっと、平穏な日々を

  • ダーティジョン(2)

    つづき~次第に、彼女もジョンの嘘に気が付き、一旦は離れようとするが、またまた、嘘と演技に翻弄され、共依存関係になり、彼から離れなくなってしまう。娘たちからは呆れられ、親子関係もおかしくなる。それを裏で、しめしめと笑うジョン。共依存になったところで、男は本

  • ドラマ~ダーティジョン(1)

    昨夜は、またつい海外ドラマを観てしまい、気が付いたら日付が変わっていた。ずっとイライラして、心が荒れてしまうドラマだった。ただ、結末を知りたくてシーズン1の終わりまで観た。 「ダーティジョン」というドラマ。2シーズン。ダーティジョンというあだ名の通りの最

  • ウルトラマン

    先日、NHKで、ウルトラマンの製作者たちを描いたスペシャルドラマと、元祖ウルトラマン第1話他を放送していたので録画しておいた。 ウルトラマンシリーズは、かなり前にBSで放送したのを見た気がするが内容も何もかも忘れていた。怪獣では、ダダがお気に入り。小太りでちょ

  • 僕は善人

     夫は、人間関係でトラブルを起こすのが癖みたいになっている。自分に原因があると思わず、自分は正しい、特別と思っているので、どこで働いても、誰と出会っても、同じ問題を繰り返す。その都度言い訳をするが、付き合いの長い人なら真実に気が付いている。夫は、人と争い

  • 本当の姿

    最近、歩いていて突然腰というか骨盤がぴりっと痛くなる。腹筋が衰えているのだろう。運動不足だから。なるべく、無理なくこつこつ歩くことを意識しているが痛みが出ると、何もできなくなる。買い物に行くと、重い袋を抱えて歩く。腰が痛くて不安になるが、食材は買わないわ

  • 視野が狭くなる

    ATMに行くと、数人が間隔をあけて並んでいた。操作中の人は、4~50代位の主婦。通帳を数冊持っていて、何度かやっていたが、後ろを気にして一旦やめて、再び並んだ。混んでいる時、長くなりそうな時は、自分もそうやっている。ところが…その人は、列に割り込んできた。私

  • サイコパスについて

    昨日話題にした海外ドラマ の中で、有能弁護士が語る「サイコパスの特性とは」という台詞に引き寄せられた。聞きながら、メモをとってみた。サイコパスについては、これまでも何回も目にして、わかっていたけれど、ドラマの中で説明を聴いているとリアルにすんなりと頭に入っ

  • 再び海外ドラマ

    再びネットフリックスの海外ドラマにハマっている。疲労するので、長いシリーズのものは避けていたが、またつい見てしまった。へたすると休日は、1日中見てしまう。最近は、警察、弁護士物が多い。裁判のシーンが面白い。罵声を浴びせられたり、批判をぶつけられるシーンも

  • 遺産相続

    今の土地に住む数少ない友人の1人は、ご両親が、数年前に続けて亡くなられた。お兄さんが県外におられるが、近くにいる彼女が、仕事をしながら、両親共長年介護をした。現在は、実家も処分し、相続も済ませたとのこと。彼女は苦労人で、若くして結婚、出産、離婚も経験し、

  • いつにしようか

    実家にいつ帰ろうかと悩む。正月には、もっと頻繁に帰省する気満々だったのにコロナだ、ワクチンだのと気にしているうちに 半年が過ぎた。悩むのは、交通費の問題。短期で行き来するには高くつく。もっと近ければなあ。子ども達を誘ってみたが、そう簡単に休みを取れないし

  • 自分を見つめていく

    相変わらず、朝早く目が覚めている。頭はすっきりしているので、気にはしない。その代わり、夜早くに眠くなる。睡魔が襲うというのは、幸せなこと。早朝に外の掃除や花の手入れをしてしまおうと、寝ぼけた顔で、玄関先にでて、ウロウロ。ご近所さんも早起きらしく、「おはよ

  • 対策会議

    久し振りに、子どもと夕食を一緒に食べた時の話。最近、子どもたちから、夫の異常性について話を聞く事が多くなった。自分の体験を通して感じた事も多い様でその中の一つのエピソードとして、お金に関する事を話してくれた。「気を付けた方がいいよ。お父さんは、留守中に家

  • どうしようもない人

    子どもが小さい時、帰省するたび、母がよく呟いていた。「本当に馬鹿だよねえ。あの人たち…。こんな幸せな事、自分から拒否して。」孫を囲んで、皆で食事する場面でよくそう言っていた。あの人たち、というのは、夫の親と夫のこと。「息子は良いが、嫁、孫が来るのはうざい

  • 自分が自分でなくなる

    老化を感じるこの頃、忘れっぽいというのも怖いものだ。父の事を 愚痴っている場合じゃない。親より先に認知症になったら大変だ。過去(と言ってもついこの前)に自分がした事をすっかり忘れている。今のところは、誰かに迷惑かけたり、大ごとにはならない程度の些細な事だか

  • 力になりたい

    子どもから急に用事を頼まれ、早朝から忙しかった。最近あまり睡眠がとれていなくて、生活のリズムが崩れると、すぐに疲れる。子育て中は、この何倍も動いていたのに。楽になるとあっという間に体力、気力は弱るものだな。それぞれ自立した子供達から、たまにだけど用事を頼

  • 懐メロを聴く

    母が亡くなってから、やたらと懐メロを聴きたくなってきて、古い洋楽やら歌謡曲やら、演歌まで聴いている。当時は、ビートルズ以外、たいした関心も無かった曲が、ラジオやテレビで良く流れていたからか、結構沢山記憶に残っている。 誰でもそうだけど、音楽は、当時の自分

  • 食いしばる

    夜、目が覚めた時、奥歯を食いしばっている事に気が付く。つい舌を噛んでしまう時もあるし、気が付いたら、力を抜く様に意識するが、寝てしまえばどうしようもない。時々、頭痛がして目が覚める。もしかしたら、食いしばりが酷いのかも。先日、奥歯、頭、くびも痛くて、歯根

  • 厄病神

    夜になると、色々と考えてしまう。いざ夫と縁を切るとなった時、後から後悔しない、余計な負担を負わない様に、きちんと準備しとかないとな、と思いついた事をメモした。それだけで、気が紛れる。離婚届けは、ダウンロードできる時代になり、それだけでも気が楽だ。お役所に

  • 親の真似

    代引きの宅配便、送りつけ詐欺に注意!のニュースを見て思い出した。まだ新婚の頃だった。夫の実家に行った時、舅が、送りつけ詐欺の被害にあっていた。頼んでもいない、20本位のビデオ(当時はビデオテープ)が届いた。40万円の請求書と振り込み用紙が入っていたそうだ

  • 似合う服が無い

    普段着を買いに行ったが、何も買えなかった。自分の年齢を嫌と言うほど自覚した。この前まで、違和感なく着ていた好きなデザインが似合わなくなっている事に気が付いた。(遅いかも?)自分の思う自分のイメージと、肉体的年齢がかけ離れている。ちょっと前までは、若い人対

  • 拒絶反応?

    もしも、このブログを夫が見たら、自分の話だと思うだろうか。「世の中には、自分とよく似た境遇の人がいるなあ。」と思うかな?「こいつ最低だなあ。こんなひどい奴がいるのか。俺様を見習えと指導してやりたいよ。妻にも、世の中にはもっと苦労している人がいるぞ。俺様で

  • いかに幸せか

    夫がもし本当に帰ってくるとしたら「逃げ」で、妻子の平穏な生活を荒らし、自分だけ楽をするつもりなのは確か。借金も押しつけて来るだろう。夫は、責任、失敗から逃げるだけの人生だ。夫が関わった人達は、皆怒っている。信じて、幸せになった人はいないと思う。嘘つかれて

  • 反ワクチン派

    ツイッターに、フォローしていない人のツイートがどんどん入ってくる。気になるのが、反ワクチン、反マスク、陰謀論者のツイート。意見は自由だから、目を通しているけど、共通しているのは、何でもかんでもワクチンのせいにしていること。病気になった人の事を、ほらみろ、

  • 花の季節

    植物が元気になる季節。小さい株でもらったものが、年数が経ち大きくなり、剪定した枝を捨てられず、土に刺して増やして~で、植木鉢が増えて来た。薔薇の花は、長年大きくのびている枝を剪定するたび、植木鉢に刺している。そのうち、今年は1本が生き残り、綺麗な花を咲か

  • 動きがあった

    面白い事になってきた。夫から動きがあった。 先日、払う物も払わず、私に押し付け、不景気だのお金が無いと嘘をついて、実は1週間、飛行機で帰省し遊び回っていた夫。それを毎年、1年に最低2回やっている。その間、仕事はしないわけで、旅費、食費、レンタカー代、お土

  • 歳のとり方

    買い物中、すぐ横に立っていたご老人が「ヘーックション!」と大きくくしゃみをした。鼻がムズムズして、つい出てしまう事もあるし、我慢できなかったら仕方ないことよねと思い、とっさに顔を背け、飛沫を避けた。が、よく見ると、マスクをしていない。で、くしゃみを口で押

  • はまった英国ドラマ

    最近はまったネットフリックスで観るドラマ。イギリスの作品。「ライン、オブ、デューティ」英国警察の不正を捜査する汚職捜査班、通称AC-12.の活躍を描くサスペンス。まあ、脚本が凄い。細かく良くできている。次第に、俳優が本物の刑事に見えてくる。どの作品にも言えるが

  • 危なかったかも

    コロナ禍で、鬱病になる人が増えているという話を聞いた。鬱状態、双極性障害(躁うつ病)、適応障害など似た様な症状の病があるそう。最近は、 経済的な苦境から、発症する人が増えているとか。親族に、30代で発症し、70代で亡くなるまで病と戦い続けた人がいた。発病時

  • 心を落ち着かせる

    先日、夫が支払うべき請求書がこちらに届いた。メールして、送金するように伝えたらいつもの「不景気で、今お金が無くて困っている。苦労していると」言って、お金がないから私に立て替える様に仕向けた。でたぞ、またか、もう嘘は誰も信じないよ。と思いながら放置。SNSを見

  • 同性からも嫌われる

    一般家庭では、家族愛という当たり前の幸せが夫にとっては、苦痛で逃げたい事だった。夫にとって、家族は親と兄弟のみ。今は、兄しかいないが、嘘ばかりついて立派な弟を演じている。夫にとって、妻子とは、自分に都合のよい奴隷。妻の洗脳に失敗し、ヒモになれなかったから

  • 情けない人

    首や肩の痛みは消えて来た。奥歯が化膿しているかもと思い込むだけで、痛みを強く感じる様になっていたのかもしれない。何も炎症は無いのに、舌が痛いとか、のどに何かあるとか、脳が錯覚する症状もあるらしい。不安になったら、すぐに病院で調べてもらうのがいいってことだ

  • 歯科に行ったが

    昨年、耳の奥の違和感、首のコリが酷く、頭痛までしてきた為、奥歯が原因かも?と思い、歯科に行った。母が入院していた頃だ。やはり、治療済の奥歯の根が悪くなっていた。治療が終わると、頭痛や首の違和感は消えた。で、最近、また首こり、肩こりの痛みがあり、あごも触る

  • お婆ちゃんになっても

    もっともっと物を捨て、家の中をすっきりさせたいが、なかなかできない。実家の山ほどある母の衣類も気になっている。父が勝手に捨てる前に、自分で整理したい。自分の衣類を整理しているといつか、子ども達が私の遺品整理をしながら「こんなに沢山物を増やして~、片付けが

  • 言い訳だらけの人生

    夫は、未だに引越したことを言わない。夏になれば1年が過ぎる。私は、今も前の住所に郵便物を送っている。だから、夫は、私が「引っ越しを知らない」事は確実にわかっている。自分が言い忘れたか、言ったけど私が忘れていると思っているなら新住所はここだから、と連絡をし

  • 腰の痛み

    昨日腰をかがめたり、椅子から立ち上がる時に腰がピリッと痛んだ。まずい!と思って、体勢を変えたり、身体をほぐす動きをしたが、すぐには良くならない。腰というより、骨盤に痛みが広がる感覚。最近の私の腰痛の原因は、寝返りを打たないで寝たり、冷えたり、靴が足に合わ

  • 気分転換

    美術館に行ってきた。久し振りに遊び?で外出した感覚だ。コロナはどこへ?どこに行っても人が多い。気候は良いし、外に出て気分転換も必要だよなあ。映画館にも行かなくちゃ。美術館は、緑の多い空気の美味しい場所にある。最高に気持ちが良かった。息抜きは、夫以外の家族

  • 父への手紙

    なかなか実家に帰れず、弟からも連絡が途絶えがち。おそらく放置しているのだろう。父の栄養状態も良くないと思うし、家の中はごみだらけだろう。以前、弟と母の事を話していて、「母には御詫びと感謝の気持ちでいっぱいだ」と言っていた。その言葉に違和感がある。今の父へ

  • これはよくない

    どうでもいいと言えばいい事だけど、いやいや、この場合は一言確認しないと気が済まないかも、と悩んだ事がある。先日、あるスーパーのチラシを見て、買い物に行った。他の店より割高なスーパなので、普段はあまり行かない。この時は激安セールだった。野菜、卵も安く、あれ

  • 自分が本当に好きなこと

    最近、ネットフリックスでたまには韓国のドラマを見てみようかなと「秘密の森」を見ていたら、内容が濃く、忖度無しで韓国凄い、と感心する。その後、同じ役者の出ているドラマを探して、それを見ているが、これも凝っている。脚本が凄いと思う。映像も音楽も綺麗で、効果的

  • 選ばれし者?

    SNSを見ていると、夫が陰謀論にどんどんはまっていくのがわかる。相変わらず、新住所を教えないし、事務的な用事で、メールしても無視されている。何か都合の悪い時がある時はいつもそう。何かトラブルがあって隠している時。自分が困った時だけ、何も無かった風に親しげに連

  • 普通じゃない

    夫の口癖は、「普通は~だ」「昔は~だった」である。若い時から、悪い意味で何もかわっていない。何十年も、同じ事を言い続けるのは、かなり違和感がある。SNSでも、繰り返している。それも、指導というテーマで。(笑うしかない。)他にも、同じ言葉、同じ話をずーっと繰り

  • 悲しい夢

    一時期、夢に出てこなくなった母が、 最近、よく夢に出て来る。夢でも会えると嬉しいのだが、今朝は目覚めが悪く、今でも思い出すと悲しくなる。夢の中の母は、在りし日の母と少し違う。笑っていない。自分は、母をもういなくなった人として夢の中で接している。昨日の夢は

  • 今でも辛い

    ある高校のサッカー部コーチによる暴力動画とその後、生徒が世間に謝る動画について。もう、もやもやして、腹がたって仕方が無い。自分が子どもの頃から、何にも変わっていないじゃないか。体育会系のノリで暴力を容認し、そんなものだと、加害者、被害者の意識も無く、暴力

  • クラスターが

    近所の学校が、コロナのクラスターで休校になったと聞いた。遂に近くまでじわじわと迫って来た感じ。このままいくと、全ての人が必ず1度は感染するんじゃないかと思ってしまう。ワクチンの効果はどうなんだろう。例え軽症や無症状でも、後から体調が悪くなって来て、寝たり

  • 無理しない

    家の中でステッパーを使う様になってから歩く時に安定感があり、足の疲れが感じられなくなった。というより、最近の運動不足のせいで弱っていたのが、少し元に戻った程度。近所の奥様方が、ウォーキングされる姿をよく見る。スポーツウェアでばっちり決めて、頑張っておられ

  • 自分がよくわからない

    鼻のむずむずは、止まった。何か刺激物?が入り、一時的に拒絶反応を起こしたのだろう。花粉症の再発では無かった様だ。良かった。これで歯科に行ける。マスク嫌いな人、不要論を訴える人もいるが、実は、私は、コロナの前からマスク派。冬になると、外出時は(仕事でも)イ

  • むずむずが止まらない

    最初の出産後から、花粉症を発症し、長年この時期はマスクを外せなかった。老化と共に?治まってきて、ここんとこ数年、全く症状が出ていない。と思ったら、昨日突然、本当に突然、くしゃみが止まらなくなった。鼻がムズムズして、目も涙が出て来るし、ムズムズからのくしゃ

  • 懐メロを聴く

    朝晩はまだ少し冷えるのに、昼の暑さにはバテそうだ。ちょっと動いただけで、いやーな疲れが残る。温度差に身体が慣れていなくて、体温調節にエネルギーを使っている。こんな時、老化を感じる。体力が落ちた。コロナのせいもあるし、何をするにも用心して、無理しなくなった

  • 両親の手紙

    探し物をしていたら、古い手紙をまとめたケースが出てきた。その中に、両親からの古い手紙も入っていた。若い時の分は、おそらく処分していて、保管していたのは、結婚してから届いたもの。母とは電話が多かったので、手紙は少なく、父の手紙が意外に多かった。「おめでただ

  • 少しづつ解決

    結局、前班長さんは、締め切り時間ぎりぎりに会費を持ってきた。ドアを開けると、ひきつった顔で「ずっと忙しくて、やっと今持って来れました~」と言い、領収書を渡すと、そそくさと帰って行った。気まずかった事だろう。忙しかったのは確かだろう。でも、2回むこうのお宅

  • 信用できない

    ああもう…疲れる。例の前班長さん、この人だけがなかなか町内会費を払ってくれない。すぐ持って行きますと言ってから、1週間。3千円のお金を用意するのが、そんなに大変なのだろうか。就職している息子さん2人と同居しており、家の前の敷地には、テントが張ってあり、バ

  • 他と違うと思いたい

    夫は相変わらず、SNSで、自分は素晴らしい人間だとし、世間の凡人達に指導してやる風のアピールをしている。自分が勝手に決めて、行った結果が失敗だらけなのに、失敗と認めない。全て、社会が悪い、人が悪い、自分は被害者と思い込む。そして、益々自分は特別な存在、世間の

  • さっさと済ませたい

    またまた町内会の話。集金が終わり、無事に会計さんにお届けするまでは気が抜けない。後2人がまだ未入金。1人は、独身男性で、仕事の事情か、いつもお留守か、寝ておられる。何度も時間や日を変えて訪ねたが、会えない。以前、予告はしていたし、了解を得ていたので、本当

  • 相変わらず自意識過剰

    ご近所さんの個人情報、世帯名簿を集めるとやはり、緊張する。自分も、毎年書いているが、書きたくない事もある。(無理に書かなくていいと思う。)他人様のプライバシーは知らない方が幸せなのだが班長は、名簿一覧を作成しなければならない。全世帯の名簿を見て書きまとめ

  • 集金に回る

    今日は、町内会費の集金日。領収書、お釣り用のお金、などを入れたバッグを持ち、自宅から遠いお宅から回る。昨夜は、1軒のお宅がうちまで持ってきてくれた。留守をするので、と。そういう人は助かる。全お宅に今日から回る事は連絡済み。そして、また理事さんも訪問してき

  • 心休まる映画

    アマプラで「弧狼の血」を2編連続で見た後、何だか疲れてしまった。あの系列の映画を観た後のあるある~言葉使いやらガラが悪くなりそうな(笑)でも面白かった。その後、疲れず心清らかになる?映画を観たくなり、ワンコの映画を観る事にした。ネットフリックス制作、今年

  • 色んなお宅のポスト

    町内会の班長の引継ぎも終わり、さっそく、世帯名簿記入用紙と、町内会費集金の案内の紙を入れた封筒を配布して回った。コロナが再び増えて来たので、早めに終わらせた方が良さそうだ。最初にコロナが流行し始めた時の班長さんは、完全防備で(カッパ、手袋、帽子、眼鏡)集

  • 嫌な話

    映画監督から性被害を受けた女優さん達の告発から問題が色々広がっている。騒ぎになるのが遅い位だ。たまたまこの事件の前に、ある俳優さんのツイッターに、「俳優仲間から相談された。撮影現場で思いもよらない演技を要求をされると。作品の為には、俳優の身体を傷つけるの

  • 友人になりたくない人

    バブル期を謳歌したという先輩の人と、時々接する機会があり、「当時、独身で実家暮らしで、家事は親任せだった。大手企業に勤めていたから、高給だったし、給料全てお小遣いで、贅沢三昧だった」と、何回も聞かされている。。彼女はその時の自分を基準にしたままで、今の生

  • 弟との違い

    弟が、父の世話が苦痛の様なことを時々愚痴る。世話という世話なんてしていないのに、近くに住んでいる事だけでもストレスなのだろうか。何かあったら自分がやらないといけないという立場が重荷なのかな。でも、さんざん親に世話になったのだし、自分の意志で実家のすぐ近く

  • 父の責任感

    1周忌を境に、母が遠くに行ってしまった感覚がある。全て、自分の脳内世界の感覚に過ぎないとわかっている。自分で作り上げた理想の母像で、いつも傍にいてほしいという願望に他ならない。それで、自分が救われるのならいいじゃないか。夫の様に、変なカルトにのめり込むより

  • 今度は、副会長さんが

    休日になると、色んな町内会の幹事の方が訪ねて来る。昨日は副会長さん。初対面。まだ、私は班長じゃないのに、引き継ぎもしていないのに「今すぐ、これをやって。終わったら連絡して。急ぐから」とお願いされる。「ちょっと待ってください、何の資料も無く、どこに誰が住ん

  • 類は友を呼ぶ

    急にせわしなくなってきた。まだあまり人に会いたくないし、人混みに行きたくないが、行かざるを得ない用事が増えて来た。テレビなどで、色んな過去の映像を見ると今では考えられない密ぶりだったり、群衆が沸いてる場面などは、違和感を感じるようになっている事に驚く。こ

  • 雨の1周忌

    母の1周忌の日。ああ「もう去年の今頃は~」と思いだしても母はいない。この1年、昨年のまだ生きていた母とのやりとりを思い出す事でまだ母が生きている気がしていた。弟がぎりぎりまで、来れないかと聞いて来たが残念ながら、コロナ禍で遠慮した。寂しい法事になるだろう

  • 生きなくては

    季節の変わり目になってきた。というか、いつも変わり目の様な気分。快適だなあと感じる日が少ないような?体調に敏感になりすぎてる。今日は外を長く歩いたが、どこかバランスが悪い。歩く姿はお年寄りかも。それと、睡眠時間がバラバラ。朝まで目が覚めず、何年ぶりだろう

  • ご主人の仕事は?と聞かれる

     結局、大きな声の会長さんと、しばらくの間、玄関先で話をすることになり、色々、お疲れの様で、愚痴も聞いた。70代後半位の方。長い間、会長を引き受けてきたが、最近奥さんが倒れ、緊急入院、もう疲れた、誰かに代わってほしいと頼んでいるが断わられている。新しい役

ブログリーダー」を活用して、りんごさんをフォローしませんか?

ハンドル名
りんごさん
ブログタイトル
りんごの嘆き
フォロー
りんごの嘆き

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用