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ブログタイトル
RERAのウイスキーブログ
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/rera1016-whiskey/
ブログ紹介文
40過ぎのおっさんが自腹でウイスキーを購入、勝手に評価するブログです。
更新頻度(1年)

73回 / 365日(平均1.4回/週)

ブログ村参加:2017/02/15

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RERAさんの新着記事

1件〜30件

  • ジャックダニエル ホワイト・ラビット・サルーン

    今回は、ジャックダニエルの限定ボトル、ホワイト・ラビット・サルーンを飲んでみます。創業者が開いた酒場のオープン120周年記念ボトルホワイト・ラビット・サルーンとは、創業者のジャック・ダニエルが、蒸溜所のあるテネシー州リンチバーグに開店した酒場の名称であり、

  • 「トリス」の歴史

    今回は、サントリーのウイスキーの中でも低価格ブランドとして定着している「トリス」の歴史についてまとめてみます。鳥井商店のブランドサントリーは、鳥井信治郎が創業した鳥井商店をルーツとした企業です。数年後に寿屋に改名した鳥井商店は最初から洋酒に特化した商社

  • グレンタレット10年

    今回は南ハイランドのウイスキー、グレンタレット10年を飲みます。250年近い歴史を持つ蒸溜所グレンタレット蒸溜所は、南ハイランド、パース市から西に15kmほどのホッシュという地にあります。1775年、まだウイスキーに高い税金がかけられていた時代、密造酒の蒸溜所として

  • ザ・グレンリベット12年 ファーストフィル

    今回はスペイサイドのメジャーな蒸溜所、ザ・グレンリベットから、12年 ファーストフィルを飲みます。ファーストフィルのバーボン樽を使用グレンリベットでは原酒の熟成にバーボン樽を使いますが、レギュラーボトル(12年、15年など)においては、バーボン樽の中でもセカ

  • ビールメーカーがハイボールを勧める2つの1000円スコッチを飲み比べる

    今回はちょっと志向を変えて、ビールメーカーが居酒屋さんなど飲食店でハイボールを提供する2つのスコッチウイスキーを飲み比べようと思います。ビールメーカーとウイスキーの銘柄の関係すべてのお店がそうだとは言えませんが、居酒屋などの飲食店でビールメーカーと契約し

  • 【古酒】ニッカウヰスキー 黒角ニッカ

    今回は久々に古酒を飲みます。飲むのは、黒角ニッカです。ニッカ初の後熟ウイスキー黒角ニッカは、1978年~1989年まで販売された1級ウイスキーです。当時、1級ウイスキーとしてブラックニッカ、ブラック50(黒の50)が販売されていましたが、黒角ニッカは若干高い値段で、ワ

  • 当ブログでは「家飲み」を応援します

    先日、政府は新たに緊急事態宣言の地域を拡大、9月中旬まで延長することを決めました。これによって関東全域、静岡、大阪、京都、兵庫、福岡が緊急事態宣言の対象となります。筆者の住む札幌も、8月からまん延防止等重点措置の対象となり、街中のお店でお酒が飲めないという

  • ジャックダニエル ブラック オールド No.7

    今回は、テネシーウイスキーを自称するジャックダニエルのレギュラーボトル、「オールドNo.7」を飲みます。「テネシーウイスキー」と言われる所以一般的なバーボンは、ケンタッキー州バーボン郡で作られるものが多いです。特にそこで作られるものは「ケンタッキー・ストレ

  • 1000円以下で買える旨いウイスキー 2021年版

    今回は、今迄取り上げてきたウイスキーの中で、1000円以下で買える旨いウイスキーを改めてピックアップします。正直に言えば、1000円以下になると、ほとんどが日本製になり、香りや味わいもありきたりのものになります。これで不満があるなら、2000円まで予算を増やしてスタ

  • デュワーズ カリビアンスムース 8年

    今回は、スタンダードなスコッチウイスキー、デュワーズから発売された「カリビアンスムース 8年」を飲んでみます。ラム酒メーカー傘下だからこそ生まれたボトルホワイトラベルをはじめとして、スタンダードなブレンデッドスコッチを発売するデュワーズから、2021年5月に

  • ザ・イエロー・ローズ・オブ・テキサス スタンダード

    今回はバーボンから、ザ・イエロー・ローズ・オブ・テキサスのスタンダードを飲みます。テキサスの美人ザ・イエロー・ローズ・オブ・テキサス、「テキサスの黄色いバラ」とは、テキサスの美人の異名で、南北戦争時に歌われていたバラードの題材にもなりました。発売するの

  • 2つのティーチャーズを飲み比べる

    今回は、1000円スコッチの一つ、ティーチャーズで、現在販売されている2種類のボトルを飲み比べてみます。ティーチャーズは現在、オリジナルボトルであるハイランドクリームと、2018年に日本限定で販売を開始したセレクトの2種類があります。ハイランドクリームティーチャ

  • ノブクリーク ライ

    今回は、ビームサントリーが手がけるクラフトウイスキーの一つ、ノブクリーク ライを飲みます。パワフルなライウイスキーノブクリークは、ビームサントリーが手がけるクラフトウイスキーのブランドで、19世紀末のアメリカで連邦の管理下でバーボンの品質保証を行った時代

  • ACEO グレンクーパー5年

    今回は、比較的新参のボトラー、ACEO社が出しているグレンクーパー5年を飲んでみます。ジョニーウォーカーを構成する原酒を使用ACEO社は1999年に設立された新参のボトラーですが、主要な事業は蒸溜所とボトラーを仲介するブローカーとしての業務になります。その一方で、ウ

  • スモークスタック

    今回はブレンデッドモルトウイスキー、スモークスタックを飲みます。アイラ、ハイランドモルトを使用スモークスタックを手がけるのは、蒸溜所を明記しないアイラモルトウイスキー、アイリーク、フィンラガンを手がけるザ・ヴィンテージ・モルト・ウイスキー社です。スモー

  • 国分 スコッチウイスキーハイボール

    今回は、国分がセブン&アイ向けに発売するハイボール缶、スコッチウイスキーハイボールを飲んでみます。トマーティンが手がけるブレンデッドのハイボール缶このスコッチウイスキーハイボールとは、トマーティン蒸溜所が手がけるブレンデッドウイスキー、レジェンダリースコ

  • 【おかわり】オールドパー12年

    今回は、ブレンデッドウイスキーの定番、オールドパー12年を改めて飲んでみます最長寿の男の名を冠したウイスキーオールドパーは、15世紀から17世紀にかけ、152歳9ヶ月生きたとされる「トーマス・パー」の愛称からつけられています。このウイスキーの販売を行おうとしたグ

  • ケンタッキージェントルマン

    今回は1000円ほどで買えるバーボン、ケンタッキージェントルマンを飲みます。老舗の蒸溜所で作られる格安ウイスキーケッタッキージェントルマンは、ニューオリンズにあるサゼラック社が販売するボトルです。サゼラックとは、元々カクテルの名前で、バーボンとビターズを使

  • シープディップ

    今回はブレンデッドモルトウイスキー、シープディップを飲んでみます。羊用消毒液という変な名前シープディップとは、スコットランドで普及している羊用の消毒液(洗剤)を意味しています。この消毒液を浴槽の水に加え、そこに羊を浸すことによって、肌にいる寄生虫、ダニ

  • アイラミスト オリジナルピーテッド

    今回は、ブレンデッドスコッチ、アイラミストから、オリジナルピーテッドを飲みます。アイラモルトをキーとしたブレンデッドアイラミストは、ボトラーとしても有名なマクダフ・インターナショナル社が1922年にリリースしたブレンデッドウイスキーです。そのきっかけは、当

  • 京都酒造 京都ウイスキー西陣織ラベル 赤帯

    今回は、新参の企業、京都酒造の京都ウイスキー西陣織ラベル 赤帯を飲んでみます。京都 丹波地方に誕生したクラフトウイスキーメーカー京都酒造は、京都府の中部、丹波地方にある京丹波町に、2019年に設立した新参のメーカーです。同社は同時に京都みやこ蒸溜所を建設し

  • ジムビーム ベイカーズ

    今回はジムビームが手がけるクラフトバーボンの一つ、ベイカーズを飲みます。4代目のレシピから生まれたクラフトバーボンベイカーズの名に冠されている、「ベイカー」とは、ビーム社の4代目、ジェームズ=ボーレガード・ビームの愛称であり、彼が残したレシピを元にしたク

  • ジョニーウォーカー ジョン・ウォーカー&サンズ セレブラトリー・ブレンド

    今回は、ジョニーウォーカーの新作、セレブラトリー・ブレンドを飲んでみます。最初のブレンデッドウイスキーをイメージしたボトルセレブラトリー・ブレンドは、ジョニーウォーカー創業から200周年を記念したボトルです。1860年代後半にリリースした、ジョニーウォーカー最

  • グレンジストン ハイランドシングルモルト バーボンカスクフィニッシュ

    今回は、グレンジストン ハイランドシングルモルト バーボンカスクフィニッシュを飲みます。蒸溜所非公開のハイランドモルトグレンジストンは、クオリティ・スピリッツ・インターナショナル社がリリースするウイスキーのブランドで、蒸溜所は公開されていないものの、ハ

  • 【おかわり】ベル オリジナル

    今回はブレンデッドウイスキー、ベル オリジナルを改めて飲んでみます。酒商にして名ブレンダーの名を冠したウイスキーベル オリジナルは1904年に発売されました。その名は、19世紀半ばにブレンダーとして名が知られたアーサー・ベルから来ています。アーサーは1845年、

  • パディ

    今回はアイリッシュウイスキーからパディを飲んでみます。営業担当の名が冠されたウイスキーパディは、1779年に「オールドアイリッシュウイスキー」という名で発売されました。当初はアイルランド南部にある街、コークにあったコーク蒸溜所で作られていましたが、1867年に

  • ロッホローモンド シングルグレーン

    今回は、ロッホローモンドのシングルグレーンを飲んでみます。ニッカと同じカフェ式蒸留器を採用前回、ロッホローモンドのノンエイジのシングルモルト、クラシックを飲んだ際、思ったよりもおいしかったので、今回はシングルグレーンを飲もうと思いました。ロッホローモン

  • 本坊酒造 マルスウイスキー 軽井沢倶楽部

    今回は、本坊酒造が長野県限定で販売するウイスキー、軽井沢倶楽部を飲んでみます。「3&7」と同じ?軽井沢倶楽部は、2016年より長野県限定で販売されているウイスキーです。軽井沢というと、かつてはメルシャンが蒸溜所を所有していたことでも有名ですが、特に軽井沢のモ

  • ロッホローモンド クラシック

    今回は南ハイランドモルト、ロッホローモンド クラシックを飲みます。エントリーモデルのノンエイジボトルロッホローモンド蒸溜所はローランドとハイランドの境界にあり、ローモンド湖の湖畔にあります。同じローモンド湖の南にあったリトルミル蒸溜所の第二蒸溜所として

  • グランツ トリプルウッド スモーキー

    今回は、ブレンデッドウイスキーから、グランツ トリプルウッド スモーキーを飲みます。ピーテッド原酒を使った限定ボトルグランツは、ウィリアム・グラント・アンド・サンズ社が手がけるブレンデッドウイスキーのブランドです。レギュラーボトルとしてトリプルウッド(

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