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ブログタイトル
高卒非正規が株式投資でアーリーリタイアを目指す
ブログURL
https://ronaldread.blogspot.com/
ブログ紹介文
低所得の高卒非正規。 2030年までにアーリーリタイアして配当金生活するのが目標です。
更新頻度(1年)

246回 / 365日(平均4.7回/週)

ブログ村参加:2017/01/08

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高卒非正規が株式投資でアーリーリタイアを目指す
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高卒非正規が株式投資でアーリーリタイアを目指す

ronaldreadさんの新着記事

1件〜30件

  • 【S&P500】セクター別の配当と自社株買いの推移

    一般的に自社株買いは課税繰延効果があるので配当よりも有利だとされています。 私は低所得者にとってはキャピタルゲイン税率よりも配当税率のほうが低くなるので高配当株のほうがむしろ有利なのでは?という立場ですが、普通は自社株買いのほうが良いと思います。 (あとは自社株買いはストッ...

  • 【S&P500とS&P495】リターン分布は歪んでいるもの

    このところのS&P500の高リターンを牽引しているのはFAAMG(FB、AAPL、AMZN、MSFT、GOOGL)で、この5銘柄を除外したS&P495のリターンは良くない、という話をよく耳にします。   ほんの少数の銘柄が指数を押し上げているのは不健全だというニュアンスでこの話が...

  • MOを一部売却、BTIを買い増し

    MO(アルトリア・グループ)を50株売却し、BTI(ブリティッシュ・アメリカン・タバコ)を62株買い増ししました。 6月中旬にBTI→MOに一部乗り換えていたのですが、最近BTIが不調なので買い戻しました。 (ちなみに配当の現地源泉税率はアメリカが10%、イギリスが0%なので基本...

  • 世界各国のイールドスプレッド比較(2020年7月末)

    2020年7月末の世界各国のイールドスプレッドを見ていきます。 ※イールドスプレッドは株式のバリュエーションを判断する指標のひとつで、10年国債利回りから株式益利回り(PERの逆数)を引いて計算します。

  • 株価と実体経済との乖離は異常なことではない

    堀古英司さんのブログに株価と経済の乖離について、とても分かりやすい説明があったので引用します。 株式というのは永久証券なので、如何なる経済ショックであってもそれが比較的短期のものであれば、本来株価に大きな影響があってはならない、という事になります。歴史的に見てみますと、リセッ...

  • ゴールドとシルバーを比べてみる(名目とインフレ調整後)

    今回は名目と実質(インフレ調整後)のゴールドとシルバーを比較してみました。 なお、金価格とCPIはFRED、銀価格はinvesting.comのデータを使いましたが、CPIは7月のデータがまだなので、代わりに6月と同じ数値ということにしています。

  • 資産推移(2020年7月末)

    2020年7月末の資産は前月(21,157,534円)比914,959円増の22,072,493円でした。 資産内訳は株式が98.0%、401kが1.4%、 ビットコインが0.5%、円預金が0.1%です。401kは新興国株式ファンド100%です。

  • 2020年7月の配当

    7月の配当が確定したので結果をまとめました。

  • GDとLMTを買い増し

    GD(ゼネラル・ダイナミクス)を4株、LMT(ロッキード・マーティン)を2株買い増ししました。 しばらくは相対的に出遅れていて割安感のある軍需株を買っていこうかなと思っています。 あとはサクソバンク証券で保有しているNGE(グローバルX MSCIナイジェリアETF)で...

  • 買い増したいけど高PERすぎるROL(ローリンズ)

    前に同じような記事を書いてから一向に安くなる気配がなくて少額だけ買って放置しているROL(ローリンズ)。  過去記事: 高PERの害虫駆除会社ROL(ローリンズ) PERは相変わらずの高さです。 出典:NASDAQ PER=1/(割引率-永久成長率)、割引率=7...

  • 【資本を食う豚】ROIICとPER

    今回はROIICとPERについて面白いグラフを見つけたのでご紹介します。  参考: 醜悪なPL、素敵なBS。しかし、その正体は(マイケル・モーブッシン) NOPAT成長率とPER まずはNOPAT(Net operating profit after taxes)成長率と...

  • 【R&D調整後PER】Price-To-Innovation-Adjusted Earnings

    設備投資は資産計上されるのに対して、研究開発費は発生時に費用として処理されます。 S&P500の設備投資とR&D費の推移を見てみると、2007年のR&Dは設備投資の35%でしたが、2018年には46%、2019年、2020年には約50%まで増えています。 出典: Ze...

  • リーマンショックとコロナショック下の株式リスクプレミアム推移

    アスワス・ダモダラン教授の Musings on Markets にリーマンショックとコロナショック下の株式リスクプレミアムの推移が載っていたのでご紹介します。

  • SCIを全売却、WBAを買い増し

    SCI(サービスコーポレーション・インターナショナル)を全売却し、WBA(ウォルグリーン・ブーツ・アライアンス)を29株買い増ししました。 SCIは3月末に大きく下げていたので買ったのですが、私は子供の頃から葬儀不要論者で自分が死んだら火葬のみの直葬にしたい派なので葬儀屋...

  • 【遅報】MDT(メドトロニック)の源泉税率が20%→25%に

    今日初めて気付いたのですが、MDT(メドトロニック)の源泉税率がいつの間にか20%→25%になっていました。 いつの間に25%になったんだろうかと調べてみると、国内支払日2019/10/21には20%だったのが2020/1/20には25%になっているので、2020年から...

  • リーマンショック以降のグロース優位は金利低下ではなく第4次産業革命の過小評価が原因なのでは

    金利低下がグロース株のアウトパフォームの原因だ、という話をよく耳にします。 割引率の変化がPERに与える影響は高成長が織り込まれている高PER株ほど大きいので、割引率が低下すれば高PERのグロース株が低PERのバリュー株をアウトパフォームするのは正しいです。  過去記事: ...

  • GVAL(カンブリア・グローバル・バリューETF)の構成国(2020年6月末)

    GVAL(カンブリア・グローバル・バリューETF)は世界45カ国から割安な上位25%の国に投資するETFで、私は低CAPE戦略として採用しています。 (過去記事: GVAL(カンブリア・グローバル・バリューETF) )

  • 世界各国のカントリーリスクプレミアム(2020年7月)

    今回は2020年7月1日時点の世界各国のカントリーリスクプレミアム※を見ていきます。 ※ある国の株式や債券に投資するときに考慮しなければならないリスクをカントリーリスクといいます。 データはニューヨーク大学アスワス・ダモダラン教授のサイトで公開されているものを使用しています...

  • 金鉱株と銀鉱株の過去パフォーマンス比較

    前回に引き続き、金鉱株(GDX構成銘柄)と銀鉱株(SIL構成銘柄)についてです。今回は各銘柄の過去パフォーマンスを調べてみました。  過去記事: 金鉱株とゴールド、銀鉱株とシルバーの相関

  • 金鉱株とゴールド、銀鉱株とシルバーの相関

    今回はPortfolio Visualizerを使って、金鉱株とゴールド、銀鉱株とシルバーの相関を調べてみました。

  • 【メンズメイク】男性の化粧は感染症対策にも良いのでは

    映画『コンテイジョン』でもやっていましたが、人は無意識によく自分の顔を触る癖があるので、意識して顔を触らないことが感染症予防としては重要だそうです。 新型コロナウイルス感染予防でも手洗いはよく言われているので多くの人がやっているんだと思いますが、外で顔を触る人は未だに結構...

  • 世界各国の海外送金受取額(GDP比)

    新型コロナウイルスの影響により海外送金が大幅に減少しているそうです。 海外送金は消費拡大や経常収支の改善に大きく貢献しているものの、一方で労働力の国外流出も問題になっている、という話はよく聞きますが、パンデミックに弱いという弱点もあったんですね。 特に海外送金依存の高いフ...

  • ナイトガードの有無で睡眠の質が劇的に変わる気がする

    私は歯軋り・食いしばりがひどいので寝るときはナイトガードを使っています。 歯医者に行くのが苦手なので市販のものを使っているのですが、数ヶ月前に壊れたのでしばらくナイトガードなしで眠っていました。最近は瞑想を習慣化しているためか、少なくとも起きている間はほぼ歯を食いしばって...

  • GD、RTX、WBAを買い増し

    GD(ゼネラル・ダイナミクス)を4株、RTX(レイセオン・テクノロジーズ)を5株、WBA(ウォルグリーン・ブーツ・アライアンス)を7株買い増ししました。 今月もNGE(グローバルX MSCIナイジェリアETF)を買おうかと迷いましたが、低迷中のこの3銘柄にしました。 現在...

  • 世界各国のイールドスプレッド比較(2020年6月末)

    2020年6月末の世界各国のイールドスプレッドを見ていきます。 ※イールドスプレッドは株式のバリュエーションを判断する指標のひとつで、10年国債利回りから株式益利回り(PERの逆数)を引いて計算します。

  • 世界各国のCAPEレシオと中央値からの乖離率(2020年6月末)

    2020年6月末時点の世界各国のCAPEレシオと中央値からの乖離率を見ていきます。 前回は2020年3月末で、だいたい四半期ごとにチェックしていこうと思っています。  過去記事: 世界各国のCAPEレシオと中央値からの乖離率(2020年3月末) ※今回使ったデータはすべ...

  • 成長の罠よりも平均回帰バイアスに気をつけたい

    The Financial Pointerにアスワス・ダモダラン教授の面白い発言が載っていました。 ダモダラン教授は、旧来のやり方が通用しなくなった理由を解説する。 「ファイナンスの最大の問題の1つは、それが主に20世紀後半の米国で発展した点だ。 20世紀後半の米経済は、...

  • 2020年上半期のカントリーETFパフォーマンス

    2020年も半分が終わったので、上半期のカントリーETFパフォーマンスを見ていきます。

  • 2020年6月の配当

    6月の配当が確定したので結果をまとめました。 税引き後配当 ADR手数料 ADM アーチャー・ダニエルズ・ミッドランド $8.55 ANTM アンセム $14.37 FNV フランコ・ネバダ $0.21 JNJ ジョンソン&ジョンソン $15.46 LMT...

  • 貴金属ロイヤリティ・ストリーミング2社(FNV、WPM)からの配当金

    ADR銘柄の配当の場合、現地源泉税率が米国株と違う上、ADR手数料を徴収されることがあります。  過去記事: ADR手数料 ADR手数料は下記記事の方法で調べることができるのですが、当ブログでは新しいADR銘柄の配当を受け取ったときには記事にしています。  過去記事: A...

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