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プロフィール
PROFILE

ぺぱくまさんのプロフィール

住所
茨城県
出身
神奈川県

空きペットボトルに植物園や花の咲く風景などを紙をメインにジオラマ化しています。 最近は竹素材が面白くなり竹クラフトも始めました。

ブログタイトル
キツネノマゴたち
ブログURL
http://pepakuma.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
花や動物のペーパークラフト・竹クラフトでジオラマのようなものをを作っています。
更新頻度(1年)

23回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2016/09/19

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ハンドル名
ぺぱくまさん
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キツネノマゴたち
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キツネノマゴたち

ぺぱくまさんの新着記事

1件〜30件

  • 腰かご 竹細工

    野菜の収穫時に欲しくなった腰かごを製品画像を参考に作ってみた。若干大きい気もするが自分で作ってみることが勉強になり楽しい。力竹を差し込む場所は使用してみないと壊れやすい所がわからずとりあえずの位置。メインは6ミリヒゴで差しヒゴは4.5ミリ幅にした。...

  • 自作巾・厚さ決め+面取り治具

    作業場まで距離があるので 自室で加工がしたいと思うようになり 手近にあった木材、金具、ナタの刃等を使用して小さく作ってみた。巾決めの刃は作業場で使用しているものと同様 刃こぼれしたナタを切断し研ぎ直して使用。片刃のナタの刃は微妙に湾曲しているが今のところ特に使用しづらいということはない。厚さ決め部は幅広のL字金具にカンナの刃を乗せCクランプで固定した。皮ヒゴを連続で削ってから身ヒゴに切り替えるときに...

  • 六つ目椀かご 大 竹細工

    今回完成した椀かごは左の大きい方でひごの巾は同じで本数を増量したもの。口径約31.5cm 縁巻きは相変わらずの針金使用下側の縁につながるヒゴの編み込みは正しいか不明だが 1本目の胴回しの直後に差し込み2本目の胴回しから一緒に編み込むことにした。縁加工直前の状態 縁を取り付ける高さのヒゴに絡めて縁の外にはみ出す部分はニッパーでカット上からの画像 底面の力竹は角を結ぶ部分に配置したが中央に少し違和感があるよ...

  • 六つ目椀かご 竹細工

    外側の六つ目編みと内側の六つ目かごとの編み込み方法が動画には見当たらないので推測で作ってみた。編みひごは4.5ミリの皮ヒゴで水切りをよくするため皮を上側にした。外径は28cmの丸型高さは約15センチで約5センチ底上げした。今回は六つ目かごの立ち上げヒゴを編み胴回しの1本目を決めてから外側六つ目の皮ひごの皮面を外側にして胴回しの2本目から一緒に編み込んでいき縁は上面を先に作り底の縁は最後に高さを調整しながら同じ...

  • クマガイソウin ダブル竹カゴ

    ペーパークラフトのクマガイソウ・竹・笹をジオラマ風に四海波花かごに固定したものをBOSSのペットボトルに封入しさらに差し六つ目籠に入れ キャップ上に和傘を作り貼り付け和風な感じを出してみた。背面斜め上からクマガイソウのアップ差し六つ目かごのアップ...

  • BOOWY 孟宗竹加工

    昨日のヒノキ材同様ニス塗り前の画像。 油抜きした孟宗竹の表皮を削り シルエットとロゴを熱線糸鋸で切抜き机上の置物を作ってみた。高さは約22センチで台座も同じ竹を加工しバーナーで焼き目を入れたもの。今回はシルエット背景の円形部分とロゴを凹ませプチ立体化することにした。背面も孟宗竹を使用し 布袋模様を切り抜いて立体化した。背面アップ...

  • BOOWY ヒノキ板加工

    ニス塗り前の画像 今回は竹ではなくダイソーの200円ヒノキまな板を使用し熱線糸鋸で色別に切り分け段差を付けてプチ立体にしてみた。ヒノキ板は加工しやすいが小さいパーツは不注意に把持するとすぐに破損してしまうので神経を酷使するようだ。パーツ加工中 細かいものはどこのパーツか判別するのが困難になりそうなので人物ごとに容器に分け面取りと顔料系筆ペンでの黒塗り。位置決めは瞬間接着剤を点付けして高さ調整。最後に...

  • 六つ目花かご 皮ヒゴ仕様と身ヒゴ仕様

    六つ目花かごを皮ヒゴ身ヒゴを入れ替えて2種類作ってみた。以前4.5ミリヒゴで制作したが若干大きすぎのような気がしたので今回は3ミリのヒゴを使用して幅、高さともに約11センチに仕上がりかわいい仕様になった。 身ヒゴを使用したものは途中で数か所折れが発生継ぎ足しをすることになり改めて編み作業の難しさを感じた。お手本にさせて頂いたのは藁竹茅さんのサイト。...

  • 六つ目背負いかご のつもり・・・

    竹ひご作りを始めてから3か月しか経っていないがyoutube動画「上平の竹細工職人」を見てから背負いかごをどうしても作りたくなりスキルも無いのに強引に作ってみた。今まで作っていた5ミリ幅のひごとはまるで異なる幅18ミリ長さ5mという無茶なひご作りから難関が始まった。5mの真竹を縦に割るのだがまず真直ぐに割ることができない。太くなりそうな方を強く引っ張れば同じ太さに近づくとは分かっているのだがその修正がうまくで...

  • 四海波花かご ひご増量版

    入門者の定番だそうな、このかごひごの一本だけ焼きひごを使用したり太さを変えてみたり 全て皮ひごを使用したりと変化を付けながら制作してみたがボリュームが足りないので達成感が薄い。そこでひごを倍増して制作した。 ひごを差し込む位置に悩んだがこれも倍の位置にしてみたらそれほど違和感がないと感じた。ひごの本数が倍の32本になっただけで作業工程はほぼ同じ充実した作業で見た目も満足のいくものになりにけり。...

  • 自作巾決め・厚さ決め治具

      数百本竹ひごを加工しながら治具の改良を繰り返してやっと安定してきたのでとりあえずアップしてみた。右画像はカンナ台でここに治具を装着すると加工しやすい高さになる。巾決め治具の刃はステンレスの金具を研いで使用していたがまもなく刃がボロボロになり研ぎ直しながら作業していた。 いい加減研ぎ直しにうんざりしていたところ刃が欠けた片刃のナタがあったことを思い出し確認した。欠けていたのは中央部分だけで先と元...

  • 竹アストロマン 

     ニス仕上げ前の写真だが熱線糸鋸を使用して孟宗竹からアストロマンを切り抜き段差を付け組み立ててみた。絵具は黒のみ顔料系筆ペンで、グレーはロウソクのスス、茶色はバーナーでの炙り、白は無加工。切抜き加工前にカンナで表皮を削り切り抜き後に漂白剤を入れた水に浸し断面の焦げ跡を除去しておいた。頭の星型や胸の文字の切抜きなど細かい部品が多くパーツの紛失が無いよう色別に小分けしてから加工した。両側の拳のみ熱線糸...

  • アストロプラネッツ 球体ポップアップ

    月本せいじ氏考案の球体ポップアップのモチーフを アストロプラネッツのロゴで仕上げてみた。4層にどこで分けるか決めるのに時間がかかったが最終的に下の画像のように加工した。 文字の部分をきれいに切りけるか心配だったので型紙を120%のサイズに拡大し155kgのA4ケント紙を使用。紫色はタント紙、蛍光ピンク色はダイソーの色画用紙。扉の部分はバッターと燃える球を切り抜き裏側に白、黄色、オレンジ色、赤、青のトレーシ...

  • オブジェ用 大熊手制作

    樹木に立てかけた通常熊手と大熊手の大きさ比較。大熊手の全長は3200ミリ 全幅1020ミリで通常熊手の2倍サイズで作ってみた。制作工程は全く同じだが柄の太さを見ても一目瞭然、重量がありすぎて実用性はない離れた場所から見ても熊手とわかる大きさなので畑の端にでも柄を埋めて看板代わりににでもしようかなと・・・...

  • 竹クラフト 眠り猫

    猫が横長の形になってしまうので竹の半切りを横向きにして作ってみた。竹の表皮をカンナで削ってから熱線糸鋸で切抜き灰茶色はロウソクで炙ってすすを付着させてはウエスで擦りパーツの色が同じになるよう作業を繰り返した。尻尾や体、頭の上の焦げ茶色の模様はコテライザーのアタッチメントをトーチにして焦がし過ぎないよう少しずつ様子を見ながら線を入れた。背景の黒色は顔料系インクの筆ペンで塗りつぶし。竹の真横を切り抜く...

  • ツリー オーナメント ペーパークラフト

    先日制作した「雪の結晶ボール」に加えてリースやミニボール トナカイなどスライスフォームの手法でフリーで公開されている展開図をもとにほんの少し手を加えたものを作ってみた。取り付け予定のツリーは高さ約40センチの竹枝で作ったしょぼい代物なのでこのくらいで満載になりそうに思われる。 「sliceform template」のキーワードで画像検索するとたくさんの面白い型紙を見つけることができる。使用した紙はすべてダイソーの色...

  • クリスマスボール スライスフォーム型

    画像検索をしているうちに面白そうな作品を発見した。sliceformと呼ばれる等間隔で輪切りにしたような形で立体を表現するらしい手法でボールを作り内部に雪の結晶を仕込むという作品だ。展開図を無料公開されていたので早速作ってみた。Elaine WolfeさんのサイトからPDFファイルでDLさせて頂いた。雪の結晶がオリジナルでは8角形なので同サイズで6角形の結晶を作り内部に仕込んだ。結晶の固定場所も1か所追加し上下で支える形...

  • ミニ球体ポップアップカード 「ハッピーバースデー」

     月本せいじ氏設計の無料配布版ポップアップカードを作ってみた。文字部分が細かすぎてルーペが必要でアートナイフの刃を6回も取り換えた。組み立ては説明動画を何度も再生と停止、巻き戻しを繰り返し不安になりながらも最後に文字と図柄のパーツをはめ込んだところ感動のあまり「ウォー」と声が出てしまった。キャンドルライトに乗せてみてさらに感動。こんなにもメルヘンチックなクラフトを今まで作ったことがなくしばらくの間...

  • 竹クラフト パグ2作目と三毛猫の寄り目

    油抜きした孟宗竹を熱線糸鋸で切抜きパグの2作目(成犬)と三毛猫の変わった表情を作ってみた。 パグ2作目は愛嬌のある顔を大きめに切り抜いた。漂白剤に漬け込み熱線糸鋸の焦げ跡を除去し輪郭の角をやすりで削って不自然さを減らした。眼球にも手を加え、光の反射の白点も追加加工。 三毛猫のこの表情は鼻にテントウムシが止まりニャンだこれはと驚いて寄り目になっているところである。ひげの表現が失敗なのは見ての通りでテ...

  • 竹クラフト 電子回路基板

    先日制作した竹クラフトの電子パーツを使用して竹の基板に取り付けてみた。材料は竹のみで色付けはバーナー焼き入れ、半田ゴテで抵抗器の線入れ、IC等は顔料系の黒筆ペンを使用している。だから何だと言われれば特に意味はなくただパーツが整然と並んでいる基板が好きなだけである。...

  • 竹クラフト パグ

    阿部寛が主演のテレビドラマを見てからこの犬種がとても可愛く感じてきた。特徴的な顔のしわも含めて熱線糸鋸で切抜き少し立体的に作ってみた。しわの部分は熱線糸鋸で切り込みを入れてから彫刻刀で凹みをつけた。全体的にエッジを落とし丸みをもたせた。...

  • 竹クラフト コーギー シュナウザー

     油抜きをした孟宗竹を熱線糸鋸で切抜き、部分的にカンナで削りプチ立体化してみた。色の変化をつけるのに塗料は使用したくないので皮を削るかそのままか、バーナーで一気に焼き目を入れるかトーチでゆっくりと過熱して徐々に焦がすかパターンが少ないので苦労している。 これもコーギーでおしりからのショット。足の肉球の位置が両脇なので加工が非常に難しく時間が必要だった。 シュナウザーだが デザインはネットからDLした...

  • 竹クラフト 鬼おろし器

    初めて調理器具を作ってみた。カンナ掛けや小刀の使い方が未熟なので結果的にエポキシ接着剤で強引に固定することになってしまった。使用感は多少コツを要するようだがシャキシャキとした食感は初めての感覚でこれだけでおかずの一品になり毎日おいしく頂いている。刃の部分は安全性を考えて面取りをしたが面取り無しのほうが軽くおろせたかもしれない。寸法を公開されている方がおられたので図面をパクらせて参考にさせて頂いた。...

  • 竹クラフト 電子パーツ

    表題の画像は見たことがなかったので実物の200%大で作ってみた。黒色は筆ペン、マジックで着色し茶色は半田ごてとトーチで焼きを入れた。このICには光沢がないのでニスは塗らず他の部品はニス仕上げ。これらのパーツは何年か前にオーディオQで購入した「スロー点滅回路」でユニバーサル基板に取り付けたものを再現しようとしたもの。2倍大のユニバーサル基板もどきを後日竹で作りこれらのパーツを組み付ける予定。...

  • アストロプラネッツ ラッピング自販機 ペーパークラフト

    近所に新しく設置されたこの自販機を一目見て創作意欲が掻き立てられ一晩で作ってみた。正面・側面・背面・斜め上方から写真を撮り画像ソフトで加工印刷し内側に補強の厚紙を貼り組み立てた。完成高さは10cm。商品見本は表面から5ミリ内側に設置しスチレンボードで隙間を埋めた。透明カバーは実物のアクリル板の代わりにプラバンを使用した。時間があれば白チップLEDや7色変化LED+ファイバーで押し釦などを光らせても面白かっ...

  • 竹ランプ ハス制作

     先日制作した竹の受付led看板と構造は同じで文字ではなくハスの花と葉、両サイドにはレンコンの断面を切り抜いて白ledを発光させてみた。表面は真竹の表皮をカンナで削りバーナーで焦がしニス仕上げ。 両端の節のレンコン断面も明るく光っている。 熱線糸鋸で花、葉の外周を焼き切り細く削った竹で葉脈を再現した。切抜き位置の内側に色付きトレーシングペーパーを貼り付けた。貼り付けてから気づいたのだが薄めの透明プラバン...

  • 竹切抜き 極楽鳥花 ハス クローバー

    熱線糸鋸を使用して孟宗竹を切り抜き加工し表題の小物を制作した。○極楽鳥花の花部分のみ仏炎苞、ガク、花冠を分けて作り花首で接着した。竹一枚で切り抜くと色の違いが表現しづらくなってしまうため強度は落ちてしまうがこのような加工にしてみた。茶色の仏炎苞は竹の表皮をバーナーで炙り色付け白色のガクは表皮をカンナで削り真っ黒の花冠は表皮を削ってからバーナーで炙り色づけた。○四つ葉のクローバークローバーとは一般的に...

  • アストロプラネッツ ラッピングバス ペパクラ

    お仕事関係で少し繋がりがある表題のペーパークラフトを光沢紙で作ってみた。「バス ペーパークラフト」で画像検索するといろいろな種類のバスの展開図が公開されている。掲載元のサイトには無断転載禁止と記載されていたが展開図ではなく完成品なので問題はないと思われる。元の画像がpingファイルでサイズが小さく、拡大したので曲線部分が多少ギザギザしている。GINPで画像加工して車体の色、ロゴ等改変してみた。もう少し抑え...

  • アメショー寝そべり CANONペパクラ新作

    Canonクリエイティブパーク(ペーパークラフト)からアメショーの寝そべりバージョンが公開された。Canonサイトこれまでのアメショーは凛々しいお座り姿で新作はくつろいでいる姿がリアルでまた可愛い。しかも印刷枚数が2枚と少なく完成品の全長は約14cmとコンパクトでちょっとした場所に置くことができるのがうれしい。 後ろから見てもなでなでしたいほど可愛いらしい。ただ尻尾がペラペラの1枚紙なのが少し寂しい...

  • 受付竹看板LED仕様

     特に注文されたわけではないが このハートマークがお気に入りで真竹を使用して表題のものを作ってみた。写真ではハートマークの青色が薄く見えるが実部はもっとわかりやすいきれいな青色。斜めから見るとわかりやすいと思う一節分表面をカンナで削りバーナーで焼き目を入れた。文字の切り抜きは熱線糸鋸で今回のように直線を多用した文字はごまかしがきかないので難易度高し。背面スイッチはシーソーSWで手元にあったものを使...

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