住所
-
出身
-
ハンドル名
HASANAさん
ブログタイトル
WHERE ARE YOU ?
ブログURL
http://oezguec.blog.jp
ブログ紹介文
運転中の突然死で亡くなったトルコ生まれドイツ国籍のパートナーとの思い出と日々の思いを綴っています。
自由文
更新頻度(1年)

76回 / 139日(平均3.8回/週)

ブログ村参加:2016/02/04

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HASANAさんのブログ記事

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  • 【アウシュビッツ ⑦ 】第二収容所ビルケナウ

    【アウシュビッツ ① 】死を悼む、の記事はコチラ【アウシュビッツ ② 】ARBEIT MACHIT FREI、の記事はコチラ【アウシュビッツ ③ 】犠牲者数、の記事はコチラ【アウシュビッツ ④ 】遺品と展示物、はコチラ【アウシュビッツ ⑤ 】収容所内の様子【アウシュビッツ ⑥ 】収容

  • 【アウシュビッツ ⑥ 】収容所内の刑務所

    【アウシュビッツ ① 】死を悼む、の記事はコチラ【アウシュビッツ ② 】ARBEIT MACHIT FREI、の記事はコチラ【アウシュビッツ ③ 】犠牲者数、の記事はコチラ【アウシュビッツ ④ 】遺品と展示物、はコチラ【アウシュビッツ ⑤ 】収容所内の様子実はガス室は撮影が禁止だっ

  • 【アウシュビッツ ⑤ 】収容所内の様子

    【アウシュビッツ ① 】死を悼む、の記事はコチラ【アウシュビッツ ② 】ARBEIT MACHIT FREI、の記事はコチラ【アウシュビッツ ③ 】犠牲者数、の記事はコチラ【アウシュビッツ ④ 】遺品と展示物、はコチラ収容所内の一部は当時の生活がわかるように保存されています。 ポー

  • 【アウシュビッツ ④ 】遺品と展示物

    【アウシュビッツ ① 】死を悼む、の記事はコチラ【アウシュビッツ ② 】ARBEIT MACHIT FREI、の記事はコチラ【アウシュビッツ ③ 】犠牲者数、の記事はコチラアウシュビッツには被収容者の遺品が展示されています。 ほとんど写真撮影は可能ですが、毛髪などは撮影をしないよ

  • 【アウシュビッツ ③】アウシュビッツの犠牲者数

    【アウシュビッツ ① 】死を悼む、の記事はコチラ【アウシュビッツ ② 】ARBEIT MACHIT FREI、の記事はコチラアウシュビッツの正確な犠牲者数というのは実はわかっていません。ツアーガイドの方も、残っているエビデンスを精査して「少なくとも」という形でしか言えないけれ

  • 【アウシュビッツ ② 】 ARBEIT MACHIT FREI

    【アウシュビッツ ① 】 死を悼む、 の記事はコチラ 前回の記事の「今日のドイツ語」にも書きましたが、アウシュビッツというのはドイツ語です。 アウシュビッツのあるポーランドの「オシフィエンチム」  という市のドイツ語読みです。 何故アウシュビッツというドイツ語に

  • 【アウシュビッツ ① 】死を悼む

    大切なひととの死別を経験してしばらくすると必ず周りから言われる言葉があります。「いつまでも悲しんでいたら亡くなったひとが浮かばれない」「亡くなったひとの分までしっかり生きないと」「亡くなったひとの分まで人生を楽しまないと」悲しむのは悪いこと、という空気が

  • スロベニア? スロヴェニア? (Republic of Slovenia) とスロバキア

    オーストリアのウィーン国際航空からはBrarislava (ブラチスラヴァ) 行きのバスが沢山でているので、ずっとオーストリア国内の市の名前だと思っていたのですが、最近スロバキア共和国の首都だということを知りました(笑)   まぁ、ずっと知らなかったって、笑い事じゃなくあ

  • 雪景色

    日本も今年は雪が多いようですよね。 ぼぶたさんから送っていただいた写真を見ると、日本の雪景色は綺麗だなと思いますが、通勤通学は大変でしょうね。死別をした2015年のドイツも雪の多い年でした。 一月末にノイシュバンシュタイン城に行って撮った写真に写った後ろ姿を見

  • 日本靴磨き選手権が密かに楽しみ

    死別の悲嘆って何をしていてもいつでも心に巣食っている感じですけど、頭を空っぽにして無心に何かをしているとその間だけ離れられることがあります。最近見つけたそんな時間は靴磨き。 無心に靴を磨いていると、悲嘆や辛さや不安や怒りから離れられます。誰もがそうとは限

  • 遺産はお金だけとは限らない

     中学生だったか高校生の時だったか覚えていませんが、佐伯かよの先生の漫画「燁姫」を読んでいました。昼間は地味な高校生、実は天才的な腕利きの画商が主人公という設定の漫画です。どの巻かまでは覚えていないのですが、その中に中国清朝の末裔の少女が清朝の「財宝」の

  • トルコの街も進化している

    トルコ出国の日、「トルコの〜」さんが朝5時起きでお弁当を作ってくれたので、その記事を書こうと思ったら、なんと写真がありませんでした。 お腹が空いていたので写真を撮るのも忘れて食べちゃったんですね。 朝から唐揚げを揚げてくれて、あと卵焼き、それから炊き込みご

  • 四季如意

    中華圏は春節(Chinese New Year)で、 tomoさんからは「大根餅」のレシピをいただきましたので、久々にお料理ブログを更新しました。tomoさんの「絶品!大根餅」のレシピはコチラをクリックなんと3日がかりのレシピですよ! 大根餅、美味しいですよね。一度しか食べたことがな

  • トルコで絶対に食べるべきものと食べなくてもいいもの

    トルコにいた時には週一回バザール(青空市場) が開かれるので、「トルコの〜」さんが新鮮なお魚を買ってきてご馳走してくれました。死別前にイズミットのコジャエリ地区に長期滞在していた時に毎日食べていた思い出のチュプラ(石鯛)。 イズミットは海に面しているのでチュプ

  • トルコの "普通の" 街並み

    イスタンブールのような都会や、カッパドキアのような有名な観光地ではなく、ごく普通のトルコの街並みの写真をまとめてみました。どこにでもあるモスクや、ハマム(トルコ風呂) ですが、昔、初めて見たときは異国情緒たっぷりだなと思いました。日本の100均のような「5リラシ

  • 死の24時間前 (玉置妙憂さんの記事)

    1月23日配信のコチラの記事「死の24時間前、ひとの体には何が起こるのか?」を読んで、思い当たることがありました。 その記事は、yahooニュースでも取り上げられていましたが、現役の看護師で僧侶の玉置妙憂さんの新刊をもとに構成されたものです。画像出典 : https://en-

  • トルコで食べた日本食と謎の中華

    「トルコの〜 」さんには色々と作っていただきました。 トルコでは日本の食材を手に入れるのも大変なので、種類は限られますが…。一番美味しかったのはざる蕎麦ですね。おかわりしました。唐揚げも美味しかったです。アジアでよく見るスィートチリソースでいただきました。

  • トルコのパイ・ボレッキ

    トルコでよく見かけるのが、ユフカというパイ生地のようなものを使って作る「ボレッキ」というパイです。棒状のものはドイツでもよく売られています。ユフカはスーパーやバザールで買えます。これに茹でたジャガイモやチーズ、ほうれん草などを巻いて作ります。こんな感じで

  • トルコ・ガジアンテップの郷土料理

    亡くなった私の伴侶は、シリア国境沿いのガジアンテップという都市の出身です。ガジアンテップは外務省の渡航情報の危険度も高いので私は行ったことがありませんが、トルコの銘菓バクラバやピスタチオで有名です。「トルコの〜」さんにガジアンテップの郷土料理店に連れてっ

  • 水は器の形になる

    亡くなった私の伴侶は、「前向き」が服を着て歩いているようなひとで、不平不満を言わないというのを信条のひとつにしていました。 意識してなのか、無意識なのかはわかりませんが、話すときには必ず前向きに聞こえる表現を使っていました。氷点下の凍えるような冬の日は「

  • トルコ人はロングヘアが好きらしい

    トルコの女性は髪の長いひとが多く、ショートヘアやボブスタイルのひとはあまりみかけません。「トルコの〜」さんの話では男性も髪の長い女性が好きらしい、ということでした。でも、私の亡くなった伴侶もトルコ生まれですが、彼は長い髪はあまり好きではないようでした。一

  • 幸せはすべて心の中に

    この「Happiness is all in your mind 」というTEDプレゼンテーションを見て、確かにその通りだと思ったのですが…。死別後、幸せを感じる心が弱くなってしまうのは、一心同体とまではいかなくても、相手の幸せそうな笑顔を見ていると幸せな気持ちが自然と内から湧き上がっ

  • 秩父の幻想的な氷柱

    1210さんに秩父の幻想的な氷柱の写真を送っていただきました。 想像以上にすごいです。 実際に見たら感動するでしょうね。ライトアップされていて、観光客の方もたくさんだそうです。別世界ですね。 秩父にこんな素敵なところがあったなんて!上の写真の人混み、分かります

  • トルコで食べたお好み焼きとお寿司

    「トルコさんにお好み焼き作ってもらいました、ってブログに書きなさいよ」とトルコさんがお好み焼き焼いてくれました。「まぁ、ありがとう」と食べようとする私に、「え? 写真撮らないの? 写真…」とトルコさん。 「ああ、ブログね」と言うと、「別に強制じゃないわよ」と

  • デンマーク観光協会が公開した「世界で最もリラックスできる動画」

    世界で最もリラックスできるかどうかは別として、デンマークの自然はやっぱり素晴らしいですね。 デンマークはスウェーデンへの行き帰りに立ち寄っただけですが、穏やかで静かな雰囲気でとても落ち着きました。 8月でしたが、涼しくて過ごしやすかったです。四年前ですが、

  • 刑事ドラマを観ていて思うこと

    伴侶と死別する前はあまり気になりませんでしたが、死別後、刑事ドラマなどを観ていると「この脚本を書いたひとや演出家は大切なひととの死別を経験したことがないのだろうな」と何となくわかるようになりました。夫の遺体と警察で対面した妻が、遺体安置室に入ってくるなり

  • 「ただの風邪」で死んだひと

    ものすごく気をつけていたのに風邪をひいてしまいました。 私の伴侶はトルコ出張中に咳が止まらなくなって現地の病院に行って「ただの風邪」と言われて何故か抗生物質を処方されました。 それでも咳が止まらなかったので週末ドイツに帰ってきて、普通に出かけられる程度に回

  • ライブで観たいトルコの踊り3選

    トルコには何度も来ていますが、トルコの代表的な舞踊は実は一度も観ていません。 どこでも観られるというわけではないので、トルコ旅行をされた方も観ていない方が多いのかもしれません。というわけで、とりあえずyoutubeで観てみました。① メヴラーナ旋回舞踊 (セマー)ま

  • トルコのカルフールで警備員に呼び止められた

    トルコには仏系大手スーパーのカルフール (Carrefour)があります。 日本では進出後すぐに撤退したので、あまりメジャーではありませんが…。写真撮影禁止みたいなステッカーは貼ってあるのですが、別に店内ではないので、このロゴだけならいいんじゃない? と思って、上の写

  • トルコのスーパー MIGROS (ミグロス)

    昨年末、トルコのスーパーMIGROSに連れて行ってもらいましたが、四年前初めて行ったときに比べると随分洗練された雰囲気になっていました。さすがトルコなので、オリーブオイルの種類が豊富です。これ、全部オリーブオイルです。容器もわりとおしゃれです。オリーブの種類も