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風と水の記憶 Mitsuhiro's Photo Pageさんのプロフィール

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ブログタイトル
風と水の記憶 Mitsuhiro's Photo Page
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https://blog.goo.ne.jp/seagullsp
ブログ紹介文
日常のこと。旅先のこと。生き物達のこと。つれづれを写真と一緒に。自然界のペンギン・クジラ・クマ・鳥た
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2015/12/31
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風と水の記憶 Mitsuhiro's Photo Pageさん
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風と水の記憶    Mitsuhiro's  Photo Page

風と水の記憶 Mitsuhiro's Photo Pageさんの新着記事

1件〜30件

  • 我が家の紅葉/群馬

    我が家の柿の木の葉。紅葉と言うよりは枯れ葉。ほとんど落ち切った柿の葉。わずかに残った葉っぱもちょっと風が吹けば落ちることと思います。自分のこのところの朝のお勤めは、庭に落ちた柿の葉の掃除。それももう終わりです。今日はからっ風が吹きました。我が家の紅葉/群馬

  • ノラ二態/群馬

    カメラを持って散歩。途中たくさんのノラに遭いました。概ね警戒心を持ってこちらを伺います。人間を警戒しながら、それでも人間社会で生きているノラたちです。ノラ二態/群馬

  • マガモ/北海道苫小牧

    先月訪れた北海道。小さな池にマガモがおりました。それはそれは写真心をくすぐるマガモたちでありました。マガモ/北海道苫小牧

  • ブナ林とカマキリ/新潟

    産卵を控えているカマキリでしょうか。ブナ林の中でじっとしているカマキリ。冷え込んだせいかもしれません。この森も直に白い雪に覆われるのでしょう。ブナ林とカマキリ/新潟

  • 秋の音がする/新潟・群馬

    チェロやバイオリンは森によく似合うような気がします。フォルムも音色も、もちろんその材質も森から生まれた楽器。(奏者:斉藤純)秋の音がする/新潟・群馬

  • 森/群馬・新潟

    秋の終わりのブナ林は黄色から茶色へ。歩けばカサカサカサと音がする。杉林。森/群馬・新潟

  • 水辺/群馬

    晩秋の水辺。湖を渡り冷やされた風にチェロの音も凍えます。(チェロ奏者:斎藤純)水辺/群馬

  • 森の中の演奏会/群馬

    チェロの低い重厚な音が森に響いた刹那、冷えた一陣の風が通り過ぎた。風が去った後ろには冬の白い指先が見え隠れした。(チェロ奏者:斎藤純)森の中の演奏会/群馬

  • 四万川の紅葉/群馬中之条

    奥四万湖に流れ込む四万川。奥四万湖は四万ブルーと呼ばれるコバルトブルーの色をしたダム湖。アロフェンとかいう鉱物が混ざり光を乱反射させるとか。しかし、ひっきりなしにこの鉱物が流れ込むものなのかどうか??この上流には人口の建物などはないこともあって水は透明度があってとても綺麗です。この写真を撮った場所には以前、工事現場作業員のために露天風呂がありました。今も名残があり、川の中の岩から温泉が出ています。四万川の紅葉/群馬中之条

  • ススキ原/群馬・奥四万

    群馬県中之条四万温泉のまだ奥。四万川端にあるススキ原。おかしな天気。太陽が出ているのだけれど雨が降っている。人気はない。ススキの原は風が見える。ススキ原/群馬・奥四万

  • 玉原高原のカエデ/群馬

    昨日の玉原高原。カエデも見頃でしたが、風が吹き出すと赤いカエデが次々と舞っていました。来週にもう一度ここを訪れますが、果たしてこの紅葉・・もちますでしょうか。もっとも赤いカーペットのように地上に敷き詰められているのもいいかもしれません。風に飛ばされなければ良いけれど。玉原高原のカエデ/群馬

  • 玉原高原のカエデ/群馬玉原

    まだらな模様のカエデ。こんな葉が目立つ今年の玉原です。夏季の天候不順のせいか、秋の陽射しと湿度の関係か。アントシアニンの生成ができていないようです。見方を変えるとこんな紅葉も面白いか。もっとも地球の気候変動の一端かもしれないと考えると面白がってもいられないのかもしれません。玉原高原のカエデ/群馬玉原

  • 玉原ブナ平の森/群馬・沼田市玉原 2

    群馬玉原の森は古木も多く、朽ちて倒れているものも多く見かけます。ブナの他ミズナラ、シナノキ、トチノキなどが混ざります。関東では最大級のブナ林。ブナ平と呼ばれいるように平坦なブナ林が広がります。白神山地のように広大ではありませんが一つ一つの木が大きく高いように思われます。派手な色合いではありませんが、黄色と茶色の幽玄の世界。玉原ブナ平の森/群馬・沼田市玉原2

  • 玉原ブナ平の森/群馬・沼田市玉原

    昨日の群馬玉原ブナ平。現地到着の際には短時間ではあるものの降雪がありました。標高は1、100mから1、600m。冬季には3mを越える積雪があります。今年の紅葉は少し様子が違うように思います。もみじは緑のまま落葉すると思われるものが多く見受けられ、赤・黄・緑のまだら模様の葉や赤くなりきれずにくすんでいるものばかりでした。この夏の天候不順が関わりを持っているのかもしれません。玉原ブナ平の森/群馬・沼田市玉原

  • 浅間山(モノクローム)/群馬側から

    長野・群馬両県にまたがる浅間山。群馬側から見る浅間山は当然とは言え長野側から見るものとは雰囲気が違います。高崎の我が家からも風向きや時間によっては噴煙を見ることができます。群馬では5つの活火山がありますが、この浅間山と草津白根山が活発な火山活動をしています。今年は寒い冬になるということです。浅間山が雪に覆われるのも近いかもしれません。外でジョウビタキの聲がします。浅間山(モノクローム)/群馬側から

  • 北海道十勝岳望岳台の紅葉(2021 10 9)

    十勝岳、美瑛岳などが一望できる望岳台。このガレ場にはエゾナキウサギが生息しています。訪れた10月初旬は紅葉も見頃になっていました。北海道十勝岳望岳台の紅葉(2021109)

  • 宮崎県都井岬/御崎馬のモノクローム(2017)

    夕方の斜光の中の御崎馬。敢えてモノクロームで。手持ちの馬の写真を整理中です。宮崎県都井岬/御崎馬のモノクローム(2017)

  • 御崎馬の肖像(モノクローム)/宮崎県串間市

    前回の仔馬に続いて大人の御崎馬。その意味するところは分からないのだけれど、色々な表情を見せてくれる。動物たちの表情は人間がそう見えるものとは全く違うことが多い。笑っているように見えるものが本当は怒っていたり・・というように。この雌馬の表情は果たして憂いに滲んだもの・・・ではないと思いますが。寝っ転がって草に背中を擦り付けて気持ちよさそうな御崎馬。この表情はそのまま気持ちいいのかもしれない。撮影者に興味を示す御崎馬。そんな風に覗かれてもという画。馬の表情は顔面の筋肉のつき方を越えて豊かです。端正な顔。御崎馬の肖像(モノクローム)/宮崎県串間市

  • 都井岬の仔馬/宮崎県串間市

    馬の写真を抽出中。馬はモノクロームに合う被写体。写真は2017年に訪れた宮崎県都井岬の御崎馬の仔馬。まだ母馬の乳房を求めている。表情を見ていても楽しい。都井岬の仔馬/宮崎県串間市

  • 10月9日の月/北海道美瑛

    ハートに見えるというので若者たちが集まる北海道美瑛の名所。若い女の子たちが思い出を紡いでいました。月の東には金星。10月9日の月/北海道美瑛

  • エゾリス/北海道苫小牧

    北海道苫小牧北大研究林。1週間ほど前。まだ冬毛になっていないエゾリス。その特徴的な耳の毛も見られませんでした。ちょっと物足りない感じがしてしまうのは撮影者のワガママか。それにしても動きが早くて、全くカメラが着いていけない。幹の周りを二頭のリスがぐるぐると追いかけっこ。もちろんカメラは着いていけない。同じ所を高速で回り続けるリスに、思わず「なんでやねん。」と突っ込みを入れました。しかし頭を下にしても木から落ちない凄いやつ。エゾリス/北海道苫小牧

  • エゾナキウサギ/北海道

    北海道十勝岳望岳台のエゾナキウサギ。体長150mm、体重130gほど。十勝岳本峰の直下にある望岳台は十勝岳噴火の溶岩帯で、そのがれ場にエゾナキウサギは生息しています。冬が来る前に今は貯食に忙しい時期です。エゾナキウサギ/北海道

  • 美瑛辺り(定番の)/北海道

    美瑛の定番の場所。「ケンメリの木」(スカイラインGT-RのCM/1972年に使われたポプラの大木)を背中にして写した写真。富良野・美瑛辺りの定番の地を巡りました。美瑛辺り(定番の)/北海道

  • 秋の景色/北海道

    北海道美瑛の白金青池。美瑛、十勝辺りの山岳部はすでに紅葉も終焉を迎えている。麓の公園は紅葉盛り。秋の景色/北海道

  • ススキ/群馬

    庭の草。秋と言えばススキか。今日はススキを撮影することにした。ほっておくと、どんどん勢力を伸ばしていくススキ。直ぐに小さな我が家の敷地外に出ようとする。上にも伸びる。見上げればススキの向こうに青空と流れる雲。風が抜けていく。ススキ/群馬

  • ミズヒキ/群馬

    庭に咲いているミズヒキを撮ってみた。花もやたら小さく、咲いているのかどうかも分かりづらい花。白と赤と白赤が咲いている。何処から来たのか知らないけれど、この地味さがなんともいい。ミズヒキ/群馬

  • 月を見る人/群馬高崎

    月が登る。行き交う人たちが愛でてゆく。月を見る人/群馬高崎

  • 夕景のコスモス/群馬

    コスモスがそこ此処で、咲き始めたと聞こえてきます。この時期、近場で気軽に撮影できる花です。この状況の中でこの秋はどんな出会いがあるでしょうか。夕景のコスモス/群馬

  • 赤城山大沼(おの)/群馬

    人影もまばらな赤城山大沼の夕暮れ。三日月と金星をみに来たのだけれど、どんどん曇っていきました。以前はよく星を見に来ました。空気の澄んだ晴れた日には富士山はもとより、東京の摩天楼群も見えます。関東平野一望ができる赤城山。下の画はまだ明るいうちの「覚満淵」。赤城山大沼(おの)/群馬

  • 本日の虫たち(やっと雨が上がった)/群馬

    我が家の庭。名前も知らない花が咲いた。雨が上がったので虫たちも動き出したようです。小さなハナバチが飛んでいました。コガネムシ(たぶん)。ショウリョウバッタ。本日の虫たち(やっと雨が上がった)/群馬

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