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風と水の記憶 Mitsuhiro's Photo Pageさんのプロフィール

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風と水の記憶 Mitsuhiro's Photo Page
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https://blog.goo.ne.jp/seagullsp
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日常のこと。旅先のこと。生き物達のこと。つれづれを写真と一緒に。自然界のペンギン・クジラ・クマ・鳥た
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212回 / 365日(平均4.1回/週)

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風と水の記憶 Mitsuhiro's Photo Pageさんの新着記事

1件〜30件

  • ライオンの兄弟/ケニア (ライオンはこんなに優しい表情をする)

    やたらと仲のいいライオンの兄弟姉妹。独り立ちするまで(群れから追い出されるまでーオスメスで違いがあります。)2年以上の間共に暮らします。ライオンはオスを筆頭にしたプライドという集団を作りますが(ネコ科では珍しく)、その形態、構成は様々で、結構複雑なようです。それにしても優しい表情です。遠くに見えるアンテロープの様子を伺う(親の真似をしているのかもしれません)若い兄弟たち。ライオンの兄弟/ケニア(ライオンはこんなに優しい表情をする)

  • 鳥たち/ケニア等

    フラミンゴ。鮮やかな朱色。この色ができる理由は藍藻類の色素に由来するそうですが、尾脂線から出る赤い油(赤色の色素が多く含まれる)を体に塗るという説を見たことがあります。どちらにせよ人間の知識とは完全ではないことを常に意識しながら物事を考えなくてはいけないもののようです。キリンにくっついているウシツツキ。キリンの体に着いている寄生虫を食べているようですが、血液やその他の体液も摂取するようです。ペリカン。鳥たち/ケニア等

  • ケニア夕景

    ケニアの夕暮れ。丘の上にアンテロープたち。ヌーとかトピとか・・・ケニア夕景

  • ライオン・チーターの親子/ケニア

    Bigcat。やたらと魅力的な被写体。ライオン・チーターの親子/ケニア

  • オセロット・カイマン/コスタリカ

    中型のネコ科の動物。その他コスタリカには大型のネコ科の生き物、ジャガーやピューマが生息しています。下の画はカイマン。コスタリカには大型のアメリカワニも生息しています。写真では巻貝(大きなタニシのような)を咥えて出てきたところ。強い歯でバリバリと噛み砕いてしまいました。コスタリカでは水のあるところ(小川のような小さな川でも)ならば、いたるところでワニの姿を見ます。宿泊したロッジの中を流れる小川にもカイマンがいました。オセロット・カイマン/コスタリカ

  • 子ライオンたち/ケニア ・マサイマラ 

    この写真のライオンたちは母ライオン2頭とその子供たちの集団です。母親1頭でその子供たちを育てるよりもずっと効率的に子育てできると思われます。狩に片方の親が出かけている時にはもう1頭の親が子供たちを守っていられます。オスライオンが襲ってきた時は体力的に劣るメスでも2頭でかかれば撃退することもできます。子供たちが大きく育つ確率は数段上がるものと思われます。Bigcatの子供たちの生存率は2割程度のようですが、この家族たちはもっと高い確率で育つでしょう。2頭の母親は姉妹関係かもしれません。なにせライオンの兄弟姉妹は本当に仲がいいので、母親になっても協力しあうことは容易に想像できます。下の写真は1頭の子供を連れた母ライオン。立ちはだかる自動車に少し驚いている子。子ライオンたち/ケニア・マサイマラ

  • その場のネコ/タイ・ナミビア・フォークランド

    基本、自然の中の動物を写していますが、「生き物」という括りでネコやイヌも被写体になってもらうことがあります。動物というカテゴリーの中ではネコやイヌは極々特別な生き物です。動物というカテゴリーから引き離して「ペット」という別のカテゴリーでもいいように思います。人間社会に深く入り込んでいるネコやイヌは一番身近な動物です。その人気も野生動物に比べ格段にあるわけです。野生動物の写真は、子猫や子犬の写真に人気という面で、どんなことをしても遠く敵いません。恐るべし子猫、子犬。ナミビアのミケネコ。フォークランドの牧場にて。その場のネコ/タイ・ナミビア・フォークランド

  • ハクチョウ

    冬の使者。イメージとしては日本に晩秋頃渡ってきて越冬。冬のイメージです。また、ヨーロッパの静かな湖を優雅に泳いでいるイメージがあります。下の画はタイに出かけたときに写したもの。暖かいところにもいるんですね。もっとも、ヨーロッパから人によって持ってこられたものかもしれません。新潟県瓢湖のハクチョウ。ハクチョウ

  • 鳥/カリフォルニア他

    過去の写真を見直して拾い上げています。霧に覆われた米・カリフォルニア州のモントレーの港。ナミビアのナミブ砂漠で見かけた小鳥。ケニアのフラミンゴ。鳥/カリフォルニア他

  • アフリカゾウ/ケニア・ナミビア 

    とりあえずキープの画像を見直し中。Bクラス以上に移せるものは移す作業をしています。アフリカゾウの画はたくさんあるので確認にも疲れが出て、しばらくすると投げやり気味になります。なのでそんな時は切り上げてまた後で。こちらはナミビア・エトーシャ。アフリカゾウ/ケニア・ナミビア

  • インドガビアル(タイの動物園)

    タイの動物園での画です。自然でのガビアルはまだ出会っておりません。来春にインドへ行く予定がありますので、そこで出会える可能性もありますけれど・・・同じ動物園のフラミンゴをモノクロで。インドガビアル(タイの動物園)

  • インドの動物/お助け画像

    ベンガルトラ。今年の4月に撮影。暑いインド。トラも水浴中。インドクジャク。アクシスシカ。バラシンガジカ。もしくはサンバー。インドの動物/お助け画像

  • アフリカゾウ/ケニア お助け画像

    フィールドで写してきた画像はパソコンで整理します。ブレやピントの来ていない画像は迷いなく消去します。次に画そのものが「違うな」と思うものも消去。迷ったものはとりあえずキープして、使えそうに思うものや「良く撮れた」ものをピックアップ。その中でAクラス、Bクラスに仕分けます。当然なのですがAクラスはとても少ないのは致し方ない所。ところが仕分けしたものを後から見返すとAクラスやA’クラスにしてもいい画像が出てきます。自分のその日の気分や体調で画の見方が随分と違うのです。なので時々、画像を見直します。で、そんなふうに救われた画像を少しアップします。(近頃新しく撮影できていないのもあります。)アフリカゾウ/ケニアお助け画像

  • カルガモ

    近くの池のカルガモ。留鳥ですが毎年この池では数が増えるので寒冷地から南下してくるのかもしれません。カルガモ

  • 渡良瀬川沿いの紅葉

    前回の続きです。渡良瀬渓谷の紅葉もだいぶ色づいていました。写真は草木ダム。ヤマセミが飛んでいました。草木ダム最上流部。この前の大雨で湖面は流木で埋まっていました。渡良瀬川沿いの紅葉

  • 群馬・渡良瀬渓谷沿いの紅葉

    わたらせ渓谷鉄道のトロッコ列車が渓谷沿いを走っています。桜の季節と紅葉の季節はたくさんの観光客で混み合います。渡良瀬川上流にあった足尾銅山は明治初期から日本で最初の公害を出し、渡良瀬川周辺は元より利根川にも被害が広がりました。足尾周辺の山は枯れ果て、農地は壊滅状態でした。現在は地元の方たちの努力で少しづつ山も再生してきています。群馬・渡良瀬渓谷沿いの紅葉

  • 紅葉のわたらせ渓谷鉄道

    せっかく群馬に住んでいるのだから年に一度くらいは紅葉狩りをしておくか。という事で渡瀬渓谷まで。渡良瀬川沿いを紅葉の中走るわたらせ渓谷鉄道。トロッコ鉄道が来た。「神戸駅」に停まる渓谷鉄道。紅葉のわたらせ渓谷鉄道

  • 富岡市立西小学校3年生の皆さん

    富岡市立西小学校3年生の皆さん、今日は楽しい時間をありがとうございました。一生懸命話を聞いてくれて、写真を見てくれて、笑ってくれて、質問をたくさんしてくれて、たくさんありがとう。また何時か何処かで。富岡市立西小学校3年生の皆さん

  • 人の生き死にについて改めて考えさせられることがあり、身の回りを見回していました。過去も未来も幻影だという時間論がありますが、確かに自分が存在するのは今しかない気がします。その考え方が確かであっても自分の頭の中は過去を思い未来を思考します。写真は過去を写しているのでしょうか。生きている今を写し撮って見たいものです。秋

  • セピア・シロサイ

    ケニア・ソリオのシロサイをセピアで表現してみました。サイはモノクロでも面白いのですがセピアにしましたら、思いの外楽しい画になりました。来週、群馬の富岡西小学校で理科の授業ふた時限、スライドを見ていただきます。その構成を考えていて煮詰まってしまったので、気分転換にケニアの画を見ていました。その一つです。セピア・シロサイ

  • カワウ/群馬

    群馬・碓井川のカワウ。魚食性の鳥。内水面の漁業被害が問題になっています。三十数年前。群馬ではほとんどカワウを見ることはできませんでした。20世紀の前半には全国各地に生息していたカワウは人間生活の様々な影響で減少。絶滅危惧種レベルまでになったそうです。その後保護などが行われ増加。上野の不忍池のコロニーをはじめとしたいくつかのコロニーから拡散。徐々に数を増やしながら内陸に進出。現在に至るようです。その間、益鳥になったり現在のように害鳥になったり、人間の都合で変化しています。カワウとの付き合い方はどうも駆除すればいいという単純なものではない気がします。カワウ/群馬

  • モンシロチョウ

    この季節、たくさんのモンシロチョウを見かけます。アブラナ科の植物が近くにあるのかもしれません。写真は3羽のモンシロチョウが固まっていますが、おそらく1匹のメスを巡っての争奪戦かと思われます。花は「センニチコウ(千日紅)」でしょうか。モンシロチョウ

  • 三日月と木星(たぶん)/10月31日

    三日月を少し過ぎた月。燐家の屋根に沈んで行きます。横に輝くのは木星でしょうか。三日月と木星(たぶん)/10月31日

  • 夜の公園

    高崎城趾近くの公園。暗くなるとノラたちはやっと堂々と表に出てきます。人間から見ると日陰者の存在。それでもリラックスできる夜のひと時。もうじき厳しい季節がやってきます。夜の公園

  • 高崎市役所と高崎城趾のお堀。

    慶長3年(1598)井伊直政によって築城された高崎城趾に残るお堀と高崎市役所。昔の話です。自分が中学生の時(通った中学はこの城趾内にありました。今では市役所が建っています。)このお堀で時々釣りをしました。もちろんお堀で釣りをするのは禁止されています。お堀には小さなモロコやタナゴ、フナ、コイ、ナマズなどが生息していました。まだ子供だということで見回りに来ているお巡りさんも目こぼしをしてくれました。時には後ろに立って自分の釣りを見て「何が釣れるの」などと話しかけてもくれました。釣りの狙いはフナと小型のコイ。小さな魚は釣ってもつまらないし、大きなコイはとても釣れない。(50cmを超え1m近いものもいました)ので適当に面白いフナが標的。餌はミミズ。浮にまず当たりが出るのはモロコなどの小魚。その当たりには手を出さず辛抱し...高崎市役所と高崎城趾のお堀。

  • ノラ(眠り猫のような)/群馬

    眠りノラ猫うつらうつらぬくぬくふわふわ夢の中ノラ(眠り猫のような)/群馬

  • 庭で見かけた鳥たち

    我が家の敷地内から見ることのできる鳥は思いの外たくさんいます。昨日、見かけて写真を撮ることのできた鳥たちです。シジュウカラ。モズ。そしてスズメ。庭で見かけた鳥たち

  • ジョウビタキ初認/群馬

    朝、庭に出ると聞き覚えのある鳥の声。毎年10月22日前後に初認するジョウビタキが今年もやってきてくれました。写真の個体はメスのようです。警戒心がまだ強く近づけません。空にはうっすら、ほぼ下弦の月(明日が下弦の月)。ジョウビタキ初認/群馬

  • 片足キセキレイ

    片足のキセキレイがおりました。まだ若鳥だと思いますが懸命に餌を探しておりました。いつ片足を喪ったかは分かりませんが、生き抜いていくには大きなハンデとなるでしょう。飛び立つときにバランスを保てないのか、バタバタともがくようにしてやっと空中に上がるといった感じです。餌を見つけて啄みました。流石にバランスを取るのが難しそうです。片足キセキレイ

  • 奥利根のニホンザル

    群馬・奥利根でニホンザルの大集団に遭遇しました。とは言え、人馴れしていない猿たちは人間の姿を見掛ければ多くの個体が森の奥に姿を消してしまいます。中には人間への警戒心よりも食欲が勝つものもいれば毛繕いに夢中の猿たちもいます。これから寒くなる日々に備え、サルたちもたくさん脂肪を付ける必要があります。奥利根のニホンザル

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