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  • 【閲覧注意】東京ソラマチ スペース634 キモい展2022 FILE:1

    東京スカイツリータウンのイーストヤードの建っている、イーストタワー。その5Fフロアの一角に、スペース634という多目的ホールが存在している。スカイツリーの展望デッキから降りた後は、そのまま連絡ブリッジを通って道なりに進んでいくと到着する、このホール。スカイツリータウンが開業した2012年当初より、この10年間に渡って、さまざまな催し物が披露されてきた。そんな数多のイベントの中から今回は、2022年6月4日~7月18日に開催されていた、キモい展2022というイベントを見に行ってきた。実は少し前にも、キモかわいい展なるイベントがここで行われていたのだがキモい展は、その名の通り、キモさの方に特化した生き物がメインのようだ。そのため閲覧注意という事で、前置きを長く取っている事をご理解頂きたい。入場料金は、大人1人...【閲覧注意】東京ソラマチスペース634キモい展2022FILE:1

  • 【昇仙峡ロープウェイ】仙娥滝駅からパノラマ台駅へ5分の空中散歩【動画】

    羅漢寺山へと続く、昇仙峡ロープウェイからの光景を動画撮影。当初は映像を倍速化する事も考えていたけれど、ロープウェイの雰囲気を重視して、アナウンスに字幕を付けるだけに編集を留めた。※一部、聞き取れなかったアナウンス部分には適当な字幕をあてる。【昇仙峡ロープウェイ】ふくちゃん・ゆめちゃんの空中ランデブー字幕を付けていて気づいたのだけれど、ゴンドラの乗車定員が46名から35名へと減らされていた。(コロナ対策の影響か?)ゴンドラの速度も以前は秒速3.5m/時速13kmだったようだが今は秒速5m/時速18mへと、少しだけスピードUPされている。※到着まで、およそ5分という点は変わっていない。あとイチオシのお土産は、シャインマスカットドロップスだ。関連ブログ:【水晶街道➡】昇仙峡ロープウェイ【➡羅漢寺山】【昇仙峡ロープウェイ】仙娥滝駅からパノラマ台駅へ5分の空中散歩【動画】

  • 2022年10月放送開始の新アニメまとめ(tvk組)

    2022年10月より放送開始のアニメ、全56作品+α(準新作、放送延期作品、特集放送形態など)。◎は、個人的に注目している作品。●は、とりあえずチェックしておく作品。▲は、他作品と被っていたり、時間帯が若干厳しい作品。(△は、他作品と時間帯被りなどにより配信にて視聴予定)×は、時間帯が厳しい、前のシリーズを観ていない等の理由から、まず観ない作品。◇は、放送が延期していた作品。放送時間の後の()内は、以前その枠で放送していた作品。※tvk組とは東京キー局系列およびテレビ神奈川を視聴できる組(TOKYOMXは視聴不可)☆月曜3日放送開始×まめきちまめこニートの日常フジテレビ:11:45~※ポップUP!内月&水曜日●ゴールデンカムイBS11:23:00(ACCA13区監察課【再】)●新米錬金術師の店舗経営BS日...2022年10月放送開始の新アニメまとめ(tvk組)

  • 【初車検】ハスラー納車から3年

    2019年に購入したハスラーが、納車後初となる車検を向かえた。この3年間での走行距離は、27,000km。1年間で、およそ9,000km乗っている計算だ。(納車日は10月7日なため実際はもう少し多い)車検に掛かった費用は・・・48,335円!?安っ!いや決して安くは無いのだが、以前乗っていたロードスターは安い時でも74,930円はしたので、2万5千円以上安くなっている。それでいて燃費も、ハイブリットシステムなど付いていないガソリンエンジンのわりに、18~23km/Lは出てくれているし。車体の小ささで狭い道も走りやすく、軽自動車専用の駐車場も利用できるという至れり尽くせり。まさに軽自動車様様だな!【初車検】ハスラー納車から3年

  • 東京スカイツリータウン 4Fスカイアリーナ/5F連絡ブリッジ

    東京スカイツリーのメインエントランス前にある広場、スカイアリーナ。スカイツリーへの入場は勿論、ソラミ坂を上ってすみだ水族館へと向かう際にも通る事となるこの場所は、夏は盆踊りの櫓が。冬にはスケートリンクが設置される等、一年を通して様々な行事が開催されるイベントスペースとしても使われている。そんなスカイアリーナの隅。1階層上に掛かっているのが、連絡ブリッジ。スカイツリーへの入口は4階にあるが、降りてきた際は5階に到着するのでこの通路を通る事で、イーストヤードの方へスムーズに戻ることが可能だ。また連絡ブリッジは壁の大半がガラス張りになっているため眺めも良く目の前のスカイアリーナは勿論、反対側には1階にあるソラマチひろばやその脇を流れている北十間川なども見下ろせるほど開放感に溢れていた。そんな通路の途中では、ソラ...東京スカイツリータウン4Fスカイアリーナ/5F連絡ブリッジ

  • 【ジョジョツリー】10周年はひかれ合う!【動画】

    ジョジョツリーが開催されていた時の、東京スカイツリー。この日は天望回廊へも1番乗りできたので、人の居ない間に動画を撮影して回れたが、その後30分もするとジョジョに来場者も増えてきて、フロア445-450も混雑したのだった。【JOJOTREE】東京スカイツリー10hAnniversary【ジョジョの奇妙な冒険】なお、ジョジョツリー開催時の天望回廊の催しは、以下の7つ。①天望回廊へ向かえッ!!(エレベーター内の装飾)②誇り高きジョースター家集合ッ!!(主人公勢揃いのフォトスポット)③糸が辿る受け継がれし魂(ジョジョアニメ10年の軌跡)④アニメ10thAnniversaryフォトスポット(空条徐倫のフォトスポット)⑤蘇る因縁の戦い(大壁面グラフィックと台詞音声で体感する名バトル)⑥黄金の精神が集う塔(人間讃歌を...【ジョジョツリー】10周年はひかれ合う!【動画】

  • 【JOJOTREE】ジョジョの奇妙な冒険 in TOKYO SKYTREE® 第6部

    天望回廊445に施されたジョジョのラッピングも、最後となる第6部へ。現段階でアニメが第24話まで配信されている、ストーンオーシャン。空条承太郎の娘、空条徐倫(ストーン・フリー)を主人公とした物語。この『糸が辿る受け継がれし魂』という展示も、ストーン・フリーの糸になる能力をモチーフとしている。続く承太郎は、3度目の登場だ。徐倫が監獄で出会った仲間。頼もしい、エルメェス・コステロ兄貴(キッス)。F.F.こと、フー・ファイターズは、エートロの肉体に住み着いたプランクトン。エンポリオ・アルニーニョ少年(バーニング・ダウン・ザ・ハウス)は子供で小柄なためか、スペースの割り当てが他のキャラクターの半分だ。最後はウェザー・リポートから、ナルシソ・アナスイ(ダイバー・ダウン)。そして、エンリコ・プッチ神父(ホワイトスネイ...【JOJOTREE】ジョジョの奇妙な冒険inTOKYOSKYTREE®第6部

  • 【JOJOTREE】ジョジョの奇妙な冒険 in TOKYO SKYTREE® 第3部4部5部

    東京スカイツリーと、ジョジョの奇妙な冒険のコラボ。通称ジョジョツリー。天望回廊の壁に装飾された、アニメ10年間の軌道、糸が辿る受け継がれし魂。続く第3部。スターダストクルセイダースからは幽波紋編となるので登場人物と共に、各々が操るスタンドのヴィジョンも描かれている。主人公は、ジョセフの孫。空条承太郎(スタープラチナ)。旅の仲間は、花京院典明(ハイエロファントグリーン)に、ジャン・ピエール・ポルナレフ(シルバーチャリオッツ)。2部から続投の、ジョセフ・ジョースター(ハーミットパープル)。そして、モハメドアヴドゥル(マジシャンズレッド)の計5人に加え追加メンバーのスタンド使い犬、イギー(ザ・フール)を含めた6名。そんな彼らと対峙する黄色い奴、DIO(ザ・ワールド)。ここで前半は終了。スタッフ専用の扉の先から、...【JOJOTREE】ジョジョの奇妙な冒険inTOKYOSKYTREE®第3部4部5部

  • 【JOJOTREE】ジョジョの奇妙な冒険 in TOKYO SKYTREE® 第1部2部

    2022年5月10日から8月9日まで、東京スカイツリーにて行われていたジョジョの奇妙な冒険とのコラボレーション企画、ジョジョツリー。ジョジョの奇妙な冒険のアニメ化10周年と、東京スカイツリーの開業10周年がまるでスタンド使いのようにひかれ合って実現したという、このコラボイベント。昨年末と今年の初め。鬼滅の刃コラボが開催されていた時に2度もスカイツリーへ訪れている自分だが、よもや1年の間に三度訪れる事になろうとは、想定外だった。とは言え、dポイントクラブのスペシャルクーポンが、今年6月をもって廃止されてしまったため、1,980円という破格で天望回廊まで利用できるのも、これで最後だ。週末という事で混在が予想されたため、営業開始時刻の1時間以上前にはスカイツリータウンへと到着。ファームガーデンを見てまわり時間を...【JOJOTREE】ジョジョの奇妙な冒険inTOKYOSKYTREE®第1部2部

  • 【川崎水族館】カワスイ アマゾンゾーン No.69、70【アマゾンデッキ】

    川崎水族館の、アマゾンゾーン。続くNo.69は水槽ではなくウッドデッキが張り巡らされたエリア、アマゾンデッキだ。通常は、通路側からガラス越しに眺める事となる、このアマゾンデッキ。それが日に2回。内部へと入場できる、アマゾンタイムという時間がある。無料で参加できるイベントという事もあってか、週末など来場者の多い時は開催時間が近づくと、デッキの入口前に順番待ちの行列ができるほどなので早めに待機しておくか、または入場者が落ち着いてから向かうと良いだろう。なお入場は、イベント終了30分前までになる。(平日各1時間、土日祝日各2時間)ここではアコとピコ、2頭のフタユビナマケモノを始めとした、陸上の生き物たちが展示されているため、水族館というよりも、むしろ動物園に近い印象を受けるだろう。最も確認しやすいのは地面にいる...【川崎水族館】カワスイアマゾンゾーンNo.69、70【アマゾンデッキ】

  • 【川崎水族館】カワスイ アマゾンゾーン No.67、68

    川崎水族館9Fアマゾンゾーンから天井へ目を向けると、10Fフロアをぶち抜いて川崎ルフロンの屋上に設けられた天窓が見えた。晴れた日の日中は、この窓から太陽光が取り入れられているので、カワスイ館内では特に明るいエリアとなる。そんな天窓の側まで伸びている無数の太いダクトパイプはアグアラボで見た雨霧ユニットから続いている物だろうか。それらの下。No.67の水槽で泳いでいる、レッドフックメチニス。体に黒いラインの入った、ブラックバンデッドメチニスもいるぞ。縞模様の派手な尾ビレの、カラープロキロダス。真っ赤なヒレが鮮やかな、レッドフィンレポリヌス。黒い縞模様のバンデッドレポリヌス。以前サンシャイン水族館で見たレポリヌス・ファシアータスは、この種の学名なので同一の種となる。あと若干模様の異なるレポリヌス・ペレグリニも、...【川崎水族館】カワスイアマゾンゾーンNo.67、68

  • 【川崎水族館】カワスイ アマゾンゾーン No.65、66

    川崎水族館も、いよいよ最後となるアマゾンゾーンまでやって来た。このエリアは他と異なり、1つの大きな部屋にアマゾンをイメージした熱帯雨林が再現され、その中をL字型にトンネル状の通路が続いている。(しながわ水族館のトンネル水槽の陸上版をイメージした感じに近い?)そんな通路の節々に、No.65~70までの計5つの水槽(No.69はウッドデッキ)があり、まるでアマゾン川を内側から覗き込んでいるかのような造りになる。通路の曲がり角に位置しているのが、このエリア最初のNo.65水槽。ここには、4m以上にも成長する世界最大の淡水魚ピラルクがいた。4匹いるピラルクには、イグアス、シングー、ネグロ、ラプラというアマゾンに由来している河川の名前が、それぞれに付けられたようだ。そんなピラルクたちと一緒に泳いでいるコロソマはブラ...【川崎水族館】カワスイアマゾンゾーンNo.65、66

  • 【川崎水族館】カワスイ 南アメリカゾーン No.59~64【アグア・ラボエリア】

    カワスイ9F南アメリカゾーン最後のエリアとなる、アグア・ラボ。ここは水族館の裏側を覗くことができるラボエリアとなっており最近は、こういうエリアを設けた施設が増えてきている印象が強い。そんなエリアに設置されている水槽は、No.59~64までの計6つ。その内5つが、360度全方向から覗き込める島展示の水槽になる。No.59の大きな四角い水槽に、1匹で展示されているのは獰猛な性格で人喰いナマズとも恐れられている、ジャウー。No.60の円柱型水槽には、真っ暗な洞窟に生息しているため目が退化して無くなってしまったという、ブラインドケーブカラシン。視力は無くても振動の感知に優れ、群れで俊敏に泳ぎ回っている。No.61。No.59と同じく大型の四角い水槽となるこちらには世界の危険生物展にも出張していた、ピラニア・ナッテ...【川崎水族館】カワスイ南アメリカゾーンNo.59~64【アグア・ラボエリア】

  • 【川崎水族館】カワスイ 南アメリカゾーン No.53~58【レンソイスエリア】

    南アメリカゾーンレンソイスエリア、残りNo.53から58までは部屋の反対側に設けられた棚の上に並んでいる、小型の水槽群。右側から順番に、53、54、55~と、58番まで並んでいる水槽。No.58のみ、後ろにNo.58-2という、もう1つ別の水槽があった。これらは、カエルが展示された両生類の水槽。(No.58-2のみ爬虫類)No.53にいたのは、卵を背負って育てるコモリガエルこと、ピパピパ。No.54では、近年アイゾメヤドクガエルの仲間に編入されたコバルトヤドクガエルが、ペアで繁殖に挑戦中となっている。そんなコバルトヤドクガエルに加えて、キオビヤドクガエルに、マダラヤドクガエルといった計3種が暮らしているのが、No.55。No.56は世界の危険生物展でも見た最強の毒をもつ、モウドクフキヤガエル。No.57。...【川崎水族館】カワスイ南アメリカゾーンNo.53~58【レンソイスエリア】

  • 【川崎水族館】カワスイ 南アメリカゾーン No.51、52【レンソイスエリア】

    パノラマスクリーンゾーンを経由する通路を経て、カワスイ9F南アメリカゾーン第2のエリア、レンソイスエリアへやって来た。実は、わざわざパノラマスクリーンゾーンの方から回って来ずともパンタナル水槽の前から、こちらのエリアへと直接入った方が早い。レンソイスエリアは、円形に整えられた部屋の中に、No.51~58までの9つ(No.58は、aとbがあったので1槽多くなる)の水槽が展示されていた。No.51と52は、レンソイスの映像が流れているモニターの前にある台の上で、2つ並んで設置されている混泳の水槽。No.51の方には、ジャイアントグラストランペットナイフフィッシュを始め、ダックビルナイフフィッシュといった細長い形の魚たちが多い。まるで巨大なオタマジャクシのような姿の、グラスナイフフィッシュ。縞模様のゼブラカラポ...【川崎水族館】カワスイ南アメリカゾーンNo.51、52【レンソイスエリア】

  • 【川崎水族館】カワスイ こもれびカフェ&ソラネコカフェ

    川崎水族館9F。パンタナルエリアから、パノラマスクリーンゾーンへと向かう通路の途中に、こもれびカフェSweets&Cafeというお店がある。10FにあったレストランAOWが、2022.6.30をもって閉店してしまったのでカワスイ館内では今現在、こもれびカフェが唯一のお食事処となっている。営業時間は、水族館がオープンする朝10時より1時間遅い、11時から。館外にあったCAFECRAMでは軽食しか販売されていなかったのに対しこちらでは、ピラルクフライカレーや、ハンバーグプレートといった本格的な食事メニューも少なからず提供されているという違いがある。また水族館が何かしらのイベント期間中には、こちらでもコラボメニューが登場する。春に開催されていた水族館でお花見イベント中には、桜の枝をイメージして配置されたさくら満...【川崎水族館】カワスイこもれびカフェ&ソラネコカフェ

  • 【川崎水族館】カワスイ 南アメリカゾーン No.48~50【パノラマスクリーンゾーン】

    カワスイ9F南アメリカゾーン。最初のパンタナルエリアから、続くレンソイスエリアを結ぶ通路の途中にも、2つ水槽がある。まずは、カワスイキッズルームの正面にある、No.48の水槽。これはアクアリウムNo.1のメーカーが手掛けるプロショップ向けのブランドGEXaquaristaと、水景作家深田崇敬氏によるコラボレーション企画GEXaquaristaDreamProject2021で誕生した『raku-en』なる水槽。先ほどの、パンタナル水槽でも泳いでいた、アルタムエンゼルに・・・ペレズテトラという、2種の南米産の魚とともに、水草の成長を長期的に見据えて、岩や流木を芸術的な構図で配置して造られた水槽なのだそうだ。これには、お掃除屋さんのシルバーフライングフォックスも責任重大である。そんなコラボ水槽の先で、ルートは...【川崎水族館】カワスイ南アメリカゾーンNo.48~50【パノラマスクリーンゾーン】

  • 【川崎水族館】カワスイ 南アメリカゾーン No.45~47【パンタナルエリア】

    南アメリカゾーンパンタナルエリア。No.45の、パンタナル水槽へ。このパンタナル水槽は、言わば多摩川ゾーンにあったNo.1~3の水槽を1つにまとめて何倍にも大きくしたかの様な、そんなイメージだろうか。プロジェクションマッピングで、パンタナルの映像も映し出されている。およそ40tという水量の中を、8000匹にも及ぶ南米の淡水魚が泳いでいるという、まさに川崎水族館における最大の水槽だ。ネオンテトラを始め、カージナルテトラに、グリーンネオンテトラ。ブラックネオンテトラ、ラミーノーズテトラ、グローライトテトラ。ブルーテトラ、ブラックテトラ、レッドテトラ、レッドファントムテトラ。ペンギンテトラ、インパイクティス・ケリー、テトラオーロ、プリステラ。ダイヤモンドテトラから、ドワーフペンシル、シルバーハチェットと20種類...【川崎水族館】カワスイ南アメリカゾーンNo.45~47【パンタナルエリア】

  • 【カワスイ】水中を舞う一反木綿(でんきタイプ)【動画】

    川崎水族館の南アメリカゾーンレンソイスエリアにある、No.52の水槽にブラックゴーストナイフフィッシュという、デンキウナギ目の魚がいる。最大の特徴となる、体の大半にのびた長い尻鰭。これを動かす独特の泳ぎ方は他の魚とは異なり、泳いでいると言うよりも、むしろ浮いているような印象か。【カワスイ】優雅に泳ぐ黒い幽霊👻【ブラックゴースト】そしてデンキウナギ目という点から分かるように電気を放つ事ができるがこちらはデンキウナギのような強電気魚とは異なり、他の魚を感電させるほどのパワーはないため、電気に敏感な魚でなければ混泳も可能のようだ。【カワスイ】水中を舞う一反木綿(でんきタイプ)【動画】

  • 【川崎水族館】カワスイ 南アメリカゾーン No.43、44【パンタナルエリア】

    エスカレーターから、9Fフロアへと降りて川崎水族館の残り半分を進む。9階も10階と同様に、3つのゾーンが存在するのだけれど、その内の1つはリアルタイムCG映像を上映している、パノラマスクリーンゾーンとなる。なので水槽が展示されているのは、実質的に2つのゾーンとなるがその一方の南アメリカゾーンは、川崎水族館内で最も広い規模を誇りゾーン内部を、さらに3つのエリアへと分類された造りになっている。そんな3つのエリアの中で、一番最初にあるのが、パンタナルエリア。世界最大級の熱帯湿原パンタナル自然保護地域で生息している生き物たちが飼育されている水槽が、No.43~47までの計5つ展示されていた。エスカレーターを下ってすぐ右手側に現れる、No.43の円柱型の水槽。パンタナルエリアにある5つの水槽の中で、これが一番小さな...【川崎水族館】カワスイ南アメリカゾーンNo.43、44【パンタナルエリア】

  • 東京スカイツリータウン 8F ドームガーデン

    東京スカイツリータウンの、イーストヤード8階に位置するドームガーデン。アクセスには、イーストタワーの地下3階から繋がっているエレベーターかあるいはエスカレーターを利用する事となり、また同階には千葉工業大学のキャンパスが。さらにもう1つ上の9階には、郵政博物館なども存在している。なおドームガーデンが利用できるのは、東京ソラマチの営業時間と同じ10:00~21:00までで、その時間外は出入口の自動ドアが閉ざされている。イーストタワー8階から外へ出ると、とうきょうスカイツリー駅から続いている東武伊勢崎線が目の前に見えた。と言うか、この庭から見えるのはこれくらいか。ドームガーデンという名称が示す通り、庭の半分には半球体のドームが鎮座している。これはコニカミノルタプラネタリウム天空の屋根で、その隣にもう少し規模の小...東京スカイツリータウン8Fドームガーデン

  • 東京スカイツリータウン 5F ファームガーデン

    東京スカイツリータウンの中に、いくつか整備されてある屋外広場。その中で、ウエストヤードの5階。すみだ水族館の入口からすぐ隣に設けられているのが、このファームガーデンとなる。以前、水族館へと訪れた際には、とくに注目する事のなかった場所なのだがスカイツリーの営業開始時刻をまつ時間つぶしを兼ねて、改めて訪れてみた。ファームガーデンの規模は、それほど広く感じられないけれど貸し切りにすれば最大60名までを収容できる程度はあるようだ。また、2019年の夏には、グランピング施設もオープン。それ用に設置された5つのテントが、広場の片隅に並んでいる光景が印象的。そして、ファームガーデンという名称が示している通り広場の一角にソラマチファームという、おいも畑もある。まるでラピュタのロボット兵を思い起こさせる、人型のオブジェクト...東京スカイツリータウン5Fファームガーデン

  • 【川崎水族館】カワスイ アフリカゾーン No.39~42

    川崎水族館アフリカゾーン、ラストは、No.39の古代魚の水槽から。ポリプテルス・エンドリケリー・エンドリケリーは、潰れたような平たい頭が特徴の古代魚。体も長いが、その繰り返される名称もまた無駄に長い。その仲間に、もう1種。柄違いの、ポリプテルス・ビキール・ビキール。デンキウナギのように電気を発して周囲の様子を感知できる、ジムナーカス。何にでも噛みつく強力な顎と、鰾で空気呼吸ができる点も、この種の特徴だ。シルバー・キングという別名を持つ古代魚、ターポン。成長すると2m超えの巨体となり、海で産卵を行うため淡水域のみならず海水域でも生息している。古代魚の水槽を過ぎ、エスカレーターの横にそって続く残りの3槽へ。No.40は、魚種の多い混泳水槽。活発に泳ぎ回っているナイルアロワナをはじめそれとは対照的に隠れている事...【川崎水族館】カワスイアフリカゾーンNo.39~42

  • 【川崎水族館】カワスイ アフリカゾーン No.35~38

    アフリカゾーンの中間地点を突破して、後半の水槽へと突入。No.35、36と、通路左側に続く2つの混泳水槽より。独特の形が目を引くヒメツバメウオの仲間、モノダクティルス・セバエ。銀色の大きなウロコが特徴的な、ブリキヌス・マクロレピドートゥス。縞模様と鮮やかなヒレ。名前も分かりやすい、ロングノーズクラウンテトラ。大きな体で存在感の強い、ディスティコドゥス・ファスキオラートゥス。メスが口の中で子供を育てるナイルティラピアは、その個体数も多かった。それらに混じり隅でじっとしていた大型ナマズ、ヘテロブランクス・ロンギフィリスと。今までの水槽よりも魚種数こそ少ないけれど、どれも大型で迫力のある魚ばかりになる。通路右側No.37の水槽では、成長すると2mを超えるアフリカハイギョの最大種プロトプテルス・エチオピクスが、広...【川崎水族館】カワスイアフリカゾーンNo.35~38

  • 【川崎水族館】カワスイ アフリカゾーン No.30~34

    カワスイアフリカゾーン。続く水槽は、このエリア唯一の円柱水槽だ。このNo.30の円柱水槽には、よく似た姿の魚たちが計5種混泳している。その内の2種が、先ほどの水槽から続く、ネオランプロローグスの仲間。全体的に色が白めな、ネオランプロローグス・ブレビスと・・・黄色い背びれの、ネオランプロローグス・カウドプンクタートゥス。残りの3種は、ネオじゃないランプロローグス。(いや、名称ややこしいな!)黒めな体に、白いスポットが無数に入った、ランプロローグス・メレアグリス。体の側面が青く輝いている、ランプロローグス・オセラートゥス。そして目の上が黄色いランプロローグス・オルナティピンニスといずれも巻き貝の中で卵を育てる、シェルブルーダーの魚たちだ。とまあ、ここまでは混泳の水槽が続いてきたわけだが次のNo.31からNo....【川崎水族館】カワスイアフリカゾーンNo.30~34

  • 【川崎水族館】カワスイ アフリカゾーン No.28、29

    カワスイ10F最後のエリアとなる、アフリカゾーン。1つ前のオセアニア・アジアゾーンでは辺り一面が青色で統一されていたのに対しこちらは、アフリカの大地をイメージした赤・オレンジ色がテーマカラーになる。また、このエリアはO字型に廊下が一周続いた形となっており通路の左右にNo.28から42まで、計15の水槽が設置されている。そんな中でも最初にあるNo.28の水槽は、アフリカゾーンを象徴した真っ赤な壁を背に、青や黄色の鮮やかな魚たちがたくさん泳いでいた。メタリックに光る青い顔をした、コパディクロミス・ボルレイ。全身が青く輝いているのは、スキアエノクロミス・フライエリー。あと似たような特徴をした、ピーコックシクリッドという種もいる。ゴールデンゼブラシクリッドは、青白い個体と・・・その名の通りの黄色い個体がいる。こち...【川崎水族館】カワスイアフリカゾーンNo.28、29

  • 【熱川バナナワニ園】ワニのエサやり 交配種&ニューギニアワニ【動画】

    熱川バナナワニ園のワニ園で、毎週水曜日に開催されるワニのエサやり。週1度の給餌という事で、いつもはなかなか動かないワニたちが、最も活発になる瞬間を見る事ができる。【ワニの給餌】エサに飛びつくクロコダイルの交配種【熱川バナナワニ園】そんな鰐たちの中から今回は、イリエワニとシャムワニの交配種。それとショート動画にて、ニューギニアワニの食事シーンを抜粋。【ワニの給餌】満腹になって固まるワニ【熱川バナナワニ園】#shortショート動画の方は動画内からサムネイルを設定したためこうして並べて見ると、サムネの画質にかなり差があるな...【熱川バナナワニ園】ワニのエサやり交配種&ニューギニアワニ【動画】

  • 【昇仙峡】羅漢寺山 弥三郎岳【ふくちゃんコース】

    登山口から弥三郎岳を登っていくと、すぐに周囲の木々が開けた。見上げる花崗岩の岩壁。登山道は、その一部に作られた階段へと続く。この階段を上がれば、先ほど林の中から眺めていた岩山の上へと到着。弥三郎岳の岩山から見渡す絶景。徒歩20分足らずのハイキングにてこれだけの景色を拝める山へと登れてしまうというお手軽感が凄い。そんな岩山から、さらに3つの岩山を登った先が弥三郎岳の山頂になる。まず最初の岩山には金属製の小さな梯子が掛けられており、これを上る。すると次の岩山との間に、弥三郎権現なる祠が祀られてあった。(本殿は山頂南側の絶壁にある岩穴に祀られてあるそうです)昔、羅漢寺というお寺に、酒造りの名人である弥三郎という男がいました。武田家へと納める勝ち戦の祝い酒を造るなどして重宝されていた弥三郎でしたが自身も大酒飲みで...【昇仙峡】羅漢寺山弥三郎岳【ふくちゃんコース】

  • 【昇仙峡】羅漢寺山 展望台【ふくちゃんコース】

    羅漢寺山のパノラマ台より、もう1つの峰となる弥三郎岳へと向かおう。出発地点となる鈴投げ広場の隣にある、ふくちゃん・ゆめちゃん広場。ウッドデッキは、ここまでで終了。この先からは本格的な山道が始まる。コースは、浮富士広場から眺めていた白砂山に並行して東へと続いていく。まずは、三声返と呼ばれる上り坂を進んで、展望台を目指す。この道は白砂山のように剥き出しになっている岩盤が特徴的で中には歩きやすいよう、岩を削って階段が作られてある箇所も。そんな岩肌の道は展望台の手前まで来ると、いっそう険しさを増した。上る分にはまだ良いけれど、下る際は転げ落ちないように気をつけたい。坂を上り詰めると、パノラマ台の展望台へと到着。出発地点の鈴投げ広場も、ここから見下ろせる距離。展望台から西の方には、韮崎市の街並み。北には茅ヶ岳から太...【昇仙峡】羅漢寺山展望台【ふくちゃんコース】

  • 【昇仙峡】羅漢寺山 パノラマ台【ふくちゃんコース】

    昇仙峡ロープウェイに乗って、羅漢寺山のパノラマ台へとやって来た。羅漢寺山は複数の峰からなる山で、その1つが、このパノラマ台となる。ロープウェイ乗り場から長い階段を上がり、パノラマ台駅のサンテラスへ。ここではロープウェイの待ち時間に、ちょっとした軽食をとる事ができる。駅の外には、ウッドデッキが張り巡らせられていた。神社の社務所も併設されておりここで各種おみくじや、お守りが販売されているが、御朱印は取り扱っていなかった。そして、そのすぐ隣には和合権現の御神木が祀られている六角堂もある。金峰山の麓に生えていた樹齢350年の楢の木(ナラノキ)で、男女の象徴を合わせ持つ事から、縁結びや子宝のご利益があると崇拝されてきた物だ。※シャインマスカットのソフトクリームは、パノラマ台駅にて500円で販売中!ご神木は富士山の方...【昇仙峡】羅漢寺山パノラマ台【ふくちゃんコース】

  • 【プラモ教習所】ペイントルーム のなみん最終回

    株式会社ルートデザインが運営しているYouTube番組、プラモ教習所。その中で、昨年9月より月1で放送されていた乃並なののペイントルームが今月をもって最終回をむかえたので、現地にて有終の美を観覧してきた。全9回のペイントルームを振り返ると・・・プチッガイの組み立てから始まって、ガンダムへのスミ入れ。ドリーではドライブラシを学び、ガンタンクにはウェザリング。自分が差し入れしたマフィア梶田さん(直立ver.)への塗装から、ハロ2体(ノーマルver.&クリアver.)の、合計7体が作られた。イラストを描くことには定評のあるのなみんだがプラモデルの作成は、ほぼほぼ初めてとの事で毎回完成できるのかドキドキさせられたものだ。ちなみに自分は初回以外は全て現地で観覧していたため東京までの遠征のついでに、サンシャイン水族館...【プラモ教習所】ペイントルームのなみん最終回

  • 【水晶街道➡】昇仙峡ロープウェイ【➡羅漢寺山】

    昇仙峡ラインより羅漢寺山の頂上までをつないでいる、昇仙峡ロープウェイ。1964年のオープンから、すでに60年近くが経とうとしている観光名所だがおよそ5分で標高1,058mの山頂へ登れるという、お手軽登山スポットである。山梨県道7号甲府昇仙峡線(昇仙峡グリーンライン)の途中、荒川に掛かる新静観橋を渡った先で左折して水晶街道へ入ると、すぐに山麓の乗り場である仙娥滝駅に到着。ロープウェイの建物前では、羅漢寺山の守り神とされるフクロウをモチーフとした福仙人の音楽隊が出迎えてくれた(池袋に似たようなやつが居なかったっけ?)。また初代1号機ゴンドラふじを改装して作られたオールリ号も、隅の方で展示されている。ロープウェイのチケットカウンターがある建物1階。ここでは各種お土産も販売。日本で初めて誕生したという、黄金のヤマ...【水晶街道➡】昇仙峡ロープウェイ【➡羅漢寺山】

  • 【川崎水族館】カワスイ オセアニア・アジアゾーン No.22~27

    10Fで最大のオセアニア・アジアゾーンも、いよいよこれで最後となった。最後の部屋では、左側から壁沿いにNo.22より27までの水槽が続いている。No.22は円柱を横向きに飛び出させた形の水槽に、テッポウウオがいた。中でも黒線がお腹の方まで伸びている個体は、2018年に新種登録されたシアメンシスアーチャーフィッシュとの事。そんなテッポウウオたちに混じり、空気呼吸もできるというキノボリウオも一緒に展示されている。No.23は、スネークヘッドの中でも最も美しいとされるチャンナ・バルカ。その謳いの通り、ペアで美しいクロスフォーメーションを披露してくれた。No.24、25には、コモンシートフィッシュと、ロイヤルナイフフィッシュ。似たような形をした2種だが、名称からはだいぶ差を感じてしまう。No.26。こちらには、ブ...【川崎水族館】カワスイオセアニア・アジアゾーンNo.22~27

  • 【熱川バナナワニ園】ワニの鳴き声を聞いた事があるか【動画】

    昨年、初めて訪れた熱川バナナワニ園へと、今年も行ってきた。前回は、ワニ園・本園の方から先に巡って、分園を後回しにしたので今回は分園側から見て回ったところ、ワニの鳴き声を聞く事ができた。【唸る重低音】ミシシッピーワニの鳴き声【熱川バナナワニ園】しかし炎天下の中、分園・ワニ園をじっくり見て回ったらもうすっかり本園を見て回る元気は無くなってしまった。分園の売店にあるウェイビーソルトバナナチップスが、美味しく熱中症対策にもバッチリなので、この時期は特に重宝する商品だ。熱川バナナワニ園のワニたち【熱川バナナワニ園】ワニの鳴き声を聞いた事があるか【動画】

  • 【川崎水族館】カワスイ オセアニア・アジアゾーン No.17~21

    カワスイオセアニア・アジアゾーン後半。手前の部屋と、奥の部屋の間にある水槽郡。No.17は、No.11の時と同様に、小型の魚たちが暮らす水槽だ。群れを成して泳ぐブルーアイラスボラに、ボララス・マキュラータ。他にも、ミクロラスボラ・ハナビ、ダニオ・エリスロミクロン。リコリスグラミーなども混泳しているが、どれも小さく見つけ難い。そんな水槽から一転して、続くNo.18、19の水槽にはアジアアロワナを始めとした大型魚が多数泳いでいた。これら2つの水槽は、奥の部屋へとつながる入口の左右に対称的に配置されているがU字型という少し変わった構造をしている。(普通の水槽の前面中央に壁がある感じ)アジアアロワナは両方の水槽に共通して居るが、No.18の方には他にもダトニオイデス・プルケールや、ゴールデンマハシールなどの姿を確...【川崎水族館】カワスイオセアニア・アジアゾーンNo.17~21

  • カワスイ 川崎水族館 一覧

    ●川崎ルフロン━━━━━━━━━━━━━━━━━10F━━━━━━━━━━━━━━━━━━●多摩川ゾーン┣水槽No.1~3┗水槽No.4~6●オセアニア・アジアゾーン┣No.7~9┣No.10~14┣No.15、16┣No.17~21┗No.22~27●カワスイホール┗世界の危険生物展●アフリカゾーン┣No.28、29┣No.30~33┣No.34、35┗No.36~42━━━━━━━━━━━━━━━━━9F━━━━━━━━━━━━━━━━━━●南アメリカゾーン┃┣━パンタナルエリア┃┣No.43~45┃┗No.46、47┃┃●パノラマスクリーンゾーンNo.48、49┃●こもれびカフェ、ソラネコカフェ┃┣━レイソンスエリア┃┣No.51、52┃┗No.53~58┃┗━アクアラボNo.59~64●アマゾンゾ...カワスイ川崎水族館一覧

  • 【川崎水族館】カワスイ オセアニア・アジアゾーン No.15、16

    オセアニア・アジアゾーンも、ようやく半分となる地点までやってきた。残す2つの部屋の内、今回は手前の部屋に設置された円柱水槽を見ていく。2つある円柱型の水槽の内、大きい方がNo.15。小さい方がNo.16の水槽となる。この2槽は、バレンタイン&ホワイトデー水槽として飾られていた時期もあった。No.15の水槽の方は、コイ科の熱帯魚を中心とした混泳水槽。レッドライントーピードバルブに、ブラックルビー。チェリーバルブといった赤色が鮮やかな魚が目立つ。他にも独特の縞模様をしたジャイアントダニオに、バリリウス・バケリ。ドーキンシア・フィラメントーサなどなど、模様の入り方も多種多様だ。コイ科以外にも、アプロケイルス・リネアトゥスという種も泳いでいた。こいつは黄色に品種改良され、イエローパンチャックスと呼ばれる個体。そし...【川崎水族館】カワスイオセアニア・アジアゾーンNo.15、16

  • 【川崎水族館】カワスイ オセアニア・アジアゾーン No.10~14

    オセアニア・アニアゾーン、続いてNo.10~14の水槽へ。No.7~9の水槽の前には、円柱型の水槽と、棚の上に設置された水槽があるがこちらはNo.12と、No.14の水槽となるので後に回して、まずは壁伝いに先へ。すると現れるNo.10。こちらは水槽ではなく、1室丸々が展示場になっていた。ここでは時間帯によって展示されている生き物が異なり、日中(10:00~17:30)はワライカワセミだが、夜間(17:30~20:00)にはフクロモモンガへと交代する。そんな部屋の隣に並んである、No.11の水槽。こちらには小さな魚が多数混泳。ネオンドワーフレインボーに、ニューギニアレインボー。オリジアス・ウォウォラエなど、いずれも数cmの小型魚。さきほどの水槽でも見たエンパイアガジョンもいたが、こちらはメスの黒い個体か。バ...【川崎水族館】カワスイオセアニア・アジアゾーンNo.10~14

  • 【川崎水族館】カワスイ オセアニア・アジアゾーン No.7~9

    カワスイ第2のエリアである、オセアニア・アジアゾーンへ。10階にある3つのエリアの中で、最も規模が大きいのがここ。水槽No.は、多摩川ゾーンからの続きとなるためNo.7より、No.27までの計20槽が展示されている。(No.13の水槽だけは無かったので数に含まず)このエリアは、テーマカラーがブルーとなっているようで水槽の大半は、その青い壁に埋め込まれて設置されていた。それらの中から、まずはNo.7~9の3つの水槽から。メラノタエニア・トリファスキアータや、メラノタエニア・パルバ。ブルーレインボー、ハーフオレンジレインボー。コームスケールレインボーと、No.7の水槽ではレインボーフィッシの仲間が多数混泳している。また婚姻色に染まったエンパイアガジョンのオスも、負けず劣らず美しい。それと全てのエリアを通して、...【川崎水族館】カワスイオセアニア・アジアゾーンNo.7~9

  • テストを兼ねてShort動画3連発!

    前回、実験的に、YouTubeへとショート動画を投稿しこのブログにも貼り付けてみたけれど、あくまで視聴はリンク先のYouTube側で行う形となってしまっていた。そこで今回は、gooブログでも通常の動画と同じように外部プレーヤーを介してYouTubeShortが視聴できるようリンクURLへ手を加えて貼り付けてみた。(具体的にはURLに『www.』の追加と、『Short』の部分を『embed』へ変更)シースルーエレベーターから眺める川崎駅前【川崎ルフロン】#short【カワスイ】パンタナルエリア40t水槽の餌やり🐠【川崎水族館】#short一応この方法で、ブログ内でもショート動画が観れるようになったか。それから、横長で撮影した動画を1:1で切り出してショート動画へする方法も試す。自分が使用している7年前の動画...テストを兼ねてShort動画3連発!

  • 2022年7月放送開始の新アニメまとめ(tvk組)

    2022年7月より放送開始のアニメ、全50作品+α。◎は、個人的に注目している作品。●は、とりあえずチェックしておく作品。▲は、他作品と被っていたり、時間帯が若干厳しい作品。(△は、他作品と時間帯被りのため、niconicnoの配信にて視聴予定)×は、時間帯が厳しい、前のシリーズを観ていない等の理由から、まず観ない作品。放送時間の後の()内は、以前その枠で放送していた作品。※tvk組とは東京キー局系列およびテレビ神奈川を視聴できる組(TOKYOMXは視聴不可)☆月曜4日放送開始▲ようこそ実力至上主義の教室へ2ndSeasonBS日テレ:23:30(ようこそ実力至上主義の教室へ【再】)×カードファイト!!ヴァンガードwill+Dressテレビ東京:24:00(境界戦機)、BSテレ東:24:30●ユーレイデコ...2022年7月放送開始の新アニメまとめ(tvk組)

  • 【川崎水族館】カワスイ 多摩川ゾーン No.4~6

    多摩川ゾーン続いては、No.4~6の水槽へ。こちらは3つとも円柱型の水槽だ。水位の低いNo.4の水槽では、ミナミメダカの群れが暮らしている。またメダカと共に、タナゴの仲間も混泳していた。在来種の中では最大種の、カネヒラ。綺麗な婚姻色に染まる外来種タイリクバラタナゴ。他の種より体型が細い、ヤリタナゴ。水位が高いNo.5の水槽。こちらでは、オヤニラミが睨みをきかせている。1匹だけの時は木陰に隠れて見つけにくかったが、数が増えると縄張りを意識してか、ひんぱんに槽内を泳ぎ回るようになって見やすくなったぞ。そんなオヤニラミに、自身の卵の世話をさせるムギツクも一緒にいた。水槽の底の方では、ドジョウやシマドジョウ、カワヨシノボリが生息。3槽の中で最も大きいのが、No.6の水槽。こちらに住むのは、アユの群れ。この水槽では...【川崎水族館】カワスイ多摩川ゾーンNo.4~6

  • 【川崎水族館】カワスイ 多摩川ゾーン No.1~3

    川崎ルフロンの9階・10階に造られた淡水生物専門の水族館、カワスイ。館内は大きく5つにエリアが分けられ、その最初が多摩川ゾーンとなる。また全てのエリアを通して水槽にはナンバーが割り振られており多摩川ゾーンでは、No.1~6までの計6つの水槽が展示されている。その中からまずは、No.1~3の水槽を見てみよう。この3槽は、岩場を模った台の上で展示されている長方形の水槽でその後ろに多摩川の映像が映し出されるといった演出がされている。No.1の水槽には、サケ科の川魚が2種。まずは、ニッコウイワナ。そして、もう1種がヤマメなのだが・・・こちらはサクラマスかと思うほど大きく育っていてビックリ。後日に再来すると、見慣れた大きさのヤマメへと入れ替えられていた。No.2。中央の水槽は、ウグイやカワムツなど、コイ科数種類が混...【川崎水族館】カワスイ多摩川ゾーンNo.1~3

  • 【川崎水族館】カワスイ×GET! 世界の危険生物展

    カワスイが、角川の集める図鑑GET!とコラボレーションして開催されたイベント世界の危険生物展。川崎水族館10Fにあるカワスイホールにて、イラストを交えた解説と共に、世界中の危険生物からピックアップされた12種類が展示されている。ホール内では、5つのエリアに分類された計9つの水槽が設置されておりそれぞれの生き物に、3段階の危険度と、危険なポイントが記されている。ホールの入口側から、まずはヨーロッパ代表のファイアサラマンダー。危険度は星1で、危険ポイントは毒液。耳の後ろから毒液を飛ばすぞ!危険度に関しては、特定の生物以外は、ほぼ星1しか居なかったので、以降は星2、3の生き物のみ記載する。続いて、世界の海より。ウツボ!・・・うん、どこの水族館へ行っても見るやつ。淡水生物を専門に扱っている川崎水族館で、海の生き物...【川崎水族館】カワスイ×GET!世界の危険生物展

  • 【川崎ルフロン】カワスイ 川崎水族館

    2020年7月。川崎駅前にある商業ビル川崎ルフロンに、新しく川崎水族館が誕生!ここには以前にもブットバソウルの筐体巡りをしている際に訪れた事があったがその時は元号がまだ令和に変わる前で、水族館なんて影も形もなかった頃だった。既存のビルへと水族館を造る試みは日本では初めてとの事で、川崎ルフロン自体は昭和の終わりに建てられてから、すでに30年以上が経過した歴史のある建物となる。駅の東口を出ると、すぐ右側にそびえ立つ地上10階建てのビル。川崎ルフロン。駅から地下街を通ってアクセスする事もできるため、天候を気にせず利用できる。ビルの中でも、とくに目立つのは1階から4階まで店舗を構えたヨドバシカメラだがそちらへは入らず。ビル中央の吹き抜け部分に設けられたシースルーエレベーターから最上階(10階)へ上ると、エレベータ...【川崎ルフロン】カワスイ川崎水族館

  • 昇仙峡 仙娥滝【日本の滝百選】

    滝上エリアから階段を下って、荒川に掛かる仙娥滝へと行ってみよう。滝上エリアの最後にある、ガラス瓶インテリア製作のお店。手づくり倶楽部ほたる。その先から道は下りの階段へと変わるが、この堺に金櫻神社の大きな石鳥居がある。また鳥居の足元には、布袋の願い三度までという布袋尊を象った石像も祀られていた。3つの福を呼ぶとされる布袋様に、願い事を書いた3枚の願札を貼って祈願するそうだ。そんな布袋尊と並ぶようにあるのが、叶仙人と洗い銭。こちらは銭洗弁財天のようなものだが池の中にある水鉢に50円を入れて祈願すると、その願いを蛙の仙人が叶えてくれるとか何とか。そして下りの階段へ。もちろん帰りはここを上り返す事になるので、そう考えると足が重い。階段を下っていくと右手側に切り立った沢が現れるが、その前に昇仙峡総合案内板があった。...昇仙峡仙娥滝【日本の滝百選】

  • 昇仙峡 滝上エリア

    ロープウェイの山麓駅より、水晶街道を南下して静観橋の方までやって来た。昇仙峡グリーンラインへとつながる静観橋の手前にある、お食事処。橋本屋。その建物の間が、仙娥滝へと続く遊歩道の入口となっており、こちらへ進む。橋本屋の隣にある大黒屋では、アイスクリームが20種類の味から選べ、350円というお手軽価格!さらに、それらとは別にプレミアムソフトも500円で販売しているようで、暑い時期に訪れたら重宝しそうなお店だ。さらにもう少し進むと、建物の窓を塞ぐように水晶街道のご案内図が貼られていた。ここは手打ちうどんの松田屋だったようだが、すでに閉業してしまったのだろうか?この案内図も、いつ製作された物なのかは不明なため現在と状況が異なるかもしれないが新名所としてクリスタルファウンテンが記載されていたので、そこまで古い物で...昇仙峡滝上エリア

  • 昇仙峡 水晶街道

    昇仙峡へは、2008年に昇仙峡グリーンラインから金櫻神社・荒川ダムへと訪れ、2012年には昇仙峡ラインを歩いたが、それからも既に10年が経とうとしている。3度目となる今回は、ロープウェイに乗るのが主な目的だがついでに水晶街道から仙娥滝の方も見て回った。→地図←昇仙峡ロープウェイの山麓駅の隣にある、水晶宝石博物館クリスタルサウンド。ここでは甲府の特産品である水晶を始めとする、様々な鉱物が展示されている。建物前の乙女の泉に鎮座する、600万Ct・12tの巨大な水晶がまず目を引くが入口の前にも、巨大な木彫りの鷲(鉱物じゃ無いけれど)がありインパクト大。なお入館は無料なので、観光がてらに気軽に立ち寄れるのも良いポイントだ。内部では世界中から集められた珍しい鉱物や、パワーストーンなども展示されているが中でも特に興味...昇仙峡水晶街道

  • みとしー45周年記念 スライドショー作成 ④

    みとしー45周年記念スライドショーの、ラスト。エントランスからラボ、野鳥も含めて計50枚54種。(剥製や模型、ぬいぐるみ等の画像は数に含めず)イズリバで入れ忘れていたアメリカザリガニもみとしーラボの生き物たちと一緒に入れておいた。【SlideShow】伊豆・三津シーパラダイスの生き物2019-2022④【みとしー45周年】エントランスのチケット売場横で展示されているラッコの剥製標本は以前ペンギン・オットセイ館で見たウィリーとは、別の個体のようだ。みとしーminiパラダイスにあるイッカククジラの模型は、別角度から。ラグビー特別展の際に撮影した、カゴカキダイ。流れ藻の中に見つけたミノウミウシは分かり難かったため使わずにいたが、スライドショーに入れるため蔵出しした。4つに分けて動画にした、今回のスライドショー。使用し...みとしー45周年記念スライドショー作成④

  • 【昇仙峡】YouTube Short動画をテスト投稿【弥三郎岳】

    弥三郎岳の山頂付近からの眺めを、ショート動画で投稿。(山頂ではないので正確には標高1,058mでは無いけれど)徒歩20分程度のハイキングで、この絶景を拝める事に驚愕。【弥三郎岳】標高1,058mからの景色#Short昇仙峡ロープウェイの山頂駅より、20分ほどで登ることのできる弥三郎岳。山頂の手前にある一枚岩の花崗岩からは、絶景のパノラマビューを堪能できます。YouTube一応、YouTube側で字幕を付けているけれど、ショート動画のプレーヤーだと字幕ON/OFFボタンが見当たらないので、事前にONにしておかないと駄目か?【昇仙峡】YouTubeShort動画をテスト投稿【弥三郎岳】

  • 長浜城跡 FILE:5 田久留輪

    腰曲輪Aより、第一曲輪を回り込む遊歩道を進んで、長浜城の反対側へ。この遊歩道は、曲輪J・曲輪Kという、2つの曲輪の跡に整備させたもの。曲輪Kには、重須地域側へと降りられる階段が設けられているがその階段から少し先の行き止まりにも、解説版が1つ建ててある。ちょうど第二曲輪にあった堀切から土塁の外側にあたる位置だ。堀の分類で、尾根を登ってきた敵を防ぐものを堀切。山の斜面を横に進んできた敵を防ぐものを竪堀という。といった内容が、ここの解説版に記されていた。曲輪Kから眺める、重須地域。眼下に広がる田久留輪の跡は重須側ガイダンス広場として整備され、巨大なヒラメがいる。これはヒラメでも無ければ、もちろんカレイでも無く、安宅船原寸大模型。当時の主力軍船だった安宅船を実寸(長さ24.3m、幅9.7m)で平面表示した物。昔は今より...長浜城跡FILE:5田久留輪

  • みとしー45周年記念 スライドショー作成 ③

    みとしー45周年記念スライドショー、第3弾。深海エリアと海獣他から、計64枚62種が登場。このシリーズの動画は、生き物の図鑑であるのと同時に名前当てクイズにもなるので、何種類わかるか挑戦だ!【SlideShow】伊豆・三津シーパラダイスの生き物2019-2022②【みとしー45周年】そして今回も、動画用に新しく用意した画像が多数有り。(動画編集よりも写真の選定・現像の方が手間が掛かる)今回、みとしー画像から初出しとなる、ウチダニチリンヒトデ。ユメカサゴは、大水槽の方で既に掲載しているがこちらの水槽の照明の方が見やすいので改めて撮影。そんな大水槽からは、以前と逆向きのオオクチイシナギと。アラも良い感じに光が当たっていたので撮り直し。水引のような細長い足をしたミズヒキガニは、初登場。ヤモリザメ、キホウボウ、ルソンベ...みとしー45周年記念スライドショー作成③

  • 長浜城跡 FILE:4 腰曲輪A~D

    長浜城跡の頂上に位置する第一曲輪より、腰曲輪を下って海岸へ。第二曲輪に建てられた櫓の裏に、腰曲輪へと続く階段デッキが設けられている。腰曲輪は、第一曲輪から内浦湾へ向かって、段状に造られている大小4つの曲輪。上から順番にA~Dと名付けられ、一番上の腰曲輪Aには第一曲輪を回り込む遊歩道が。2番目に位置する腰曲輪Bには、腰曲輪について書かれた説明板が建てられてあった。4つの中でも、最も大きいのが3番目の腰曲輪C。腰曲輪AとBを足したくらいの面積の芝生が広がる。逆に腰曲輪Dは最も狭く、腰曲輪Cと海をつなぐ獣道だった。この道には枯れ葉が積もっているため、滑らないよう注意。ちなみに、これらの腰曲輪A~D以外にも、第三曲輪の方から海に向かっていくつか曲輪が存在したようだが、そちらは整備されておらず確認できない。獣道から岩場の...長浜城跡FILE:4腰曲輪A~D

  • みとしー45周年記念 スライドショー作成 ②

    2019年から2022年にかけて、みとしーで撮影してきた生き物たち。スライドショー第2弾は、駿河湾の表層~中層エリアから68枚71種。ちなみに、YouTube動画のタグの総文字数は500文字までなので全ての生き物の名前を入れようとすると微妙に足りないっていう。【SlideShow】伊豆・三津シーパラダイスの生き物2019-2022②【みとしー45周年】今回の新画像はカニのかくれあなより、トラフカラッパ、メガネカラッパに続いて登場していた、ヤマトカラッパ。にょろドームからは、撮影し損ねていたハワイウツボを追加。ウミウシの仲間ハナデンシャは、以前とは別角度の画像を使用。DON底への道ちょい底エリアも、別角度から。このエリアは、ヒメコダイ、トサヒメコダイに続いて加わったホシヒメコダイと、シビレエイのタッチ水槽を新たに...みとしー45周年記念スライドショー作成②

  • 長浜城跡 FILE:3 第二曲輪・第一曲輪

    虎口より。T字路を左へ上って、長浜城最大の曲輪となる第二曲輪へ。第二曲輪の入口には樹齢数百年はあると思われる巨大な木が生えている。これが階段の途中にあった漁業資料に記されていた、魚見の松だろうか?665㎡の面積をもつ第二曲輪からは、発掘調査により180もの穴が見つかっている。これらは位置をずらして建て替えられていたとされる掘立柱建物跡と見られておりその中でも第1号建物と、それに直交する形の第6号建物の柱が復元表示されていた。掘立柱建物については、正確な事は分かっていないようだが兵舎や食料庫として利用されていたと考えられているとの事。またここには掘立柱建物跡の解説版の他にも、土塁と堀についての解説版もある。長浜城の土塁は、共通して全てが陸側にのみ作られており、海側の守りに関しては防御施設の配置と、繋留されていた安...長浜城跡FILE:3第二曲輪・第一曲輪

  • みとしー45周年記念 スライドショー作成 ①

    みとしー45周年を記念して、ここ3年の間に伊豆・三津シーパラダイスで撮影してきた生き物の画像をまとめて、スライドショー動画にしてみた。とはいえ、その数が半端無いので、とりあえず第1弾として60枚(61種)。編集を簡略化するため、種名はYouTubeのキャプチャーで表示している。【みとしー45周年】伊豆・三津シーパラダイスの生き物2019-2022①【SlideShow】そしてこの機会に、まだ使っていなかった画像も蔵出し。タモロコ、チチブ。トゲヨウジに、オトヒメエビ。モクズショイから、ゼブラガニと。見出しに使っているモミジガイ(ヒトデ)も、未使用だったものだ。あと一部、ブログで使った物とは別の画像に差し替えた種もある。みとしー目次スライドショー②みとしー45周年記念スライドショー作成①

  • 長浜城跡 FILE:2 第四曲輪・第三曲輪

    駐車場から続く階段デッキを進み、長浜城跡へと上って行こう。頂上までは約5分との事で、その規模はさほど大きくないようだ。階段の途中には、長浜城跡周辺で行われていたとされる漁業の資料が設置されている。江戸時代頃から大正時代の初めまで、この辺りでは断切網漁によるマグロ漁が行われこの城山も廃城となった後、魚見小屋や櫓が建てられて魚群を探すのに使われていた。今上っているこの木製の階段デッキも、そんな魚見櫓にちなんで作られた物だそうだ。階段は漁業資料の先で、廃道となっている鳥居からのルートと合流。さらに少し上ると、左側へとルートが分岐している。ここを曲がると第四曲輪。まっすぐ続く石段を上って行くと第三曲輪へたどり着く。まずは分岐を左に曲がり、第四曲輪の方から見ていこう。第三曲輪よりも、8mほど低い位置に造られた第四曲輪。長...長浜城跡FILE:2第四曲輪・第三曲輪

  • 【みとしー45周年】4年目ゴマちゃんの名前決定!【動画】

    本日5月3日は、伊豆・三津シーパラダイスが、前身の三津天然水族館からリニューアルオープンした日との事で晴れて、みとしー45周年を迎える事となったようだ。そして同時に、今年3月に生まれた4年連続となるゴマフアザラシの赤ちゃんの名前も発表された。赤ちゃんアザラシが枕にした物は...【みとしー45周年】その名は、『おもち』!・・・なんだか最近よく聞いた名前(ryガブくん、コハルちゃんの兄妹に加えて新しく加わったおもちくんを、よろしくね!おもち生後1日目みとしー目次【みとしー45周年】4年目ゴマちゃんの名前決定!【動画】

  • 長浜城跡 FILE:1

    伊豆・三津シーパラダイスから、静岡県道17号沼津土肥線を大瀬崎方面へ850mほど進んだ地点に、長浜城跡が存在する。駐車場の入口には関係者以外立入禁止のバリケードが置いてあるため初めて訪れた際には入って良いのか躊躇したが、最近になって新たに国指定史跡の看板も設置されたので、より分かりやすくなっていた。そんな駐車場へ入ると、まず現れるのが古風なデザインのトイレ。ちなみに、トイレの隣にある建物は長浜中継ポンプ場。沼津市で管理している、下水処理関係の施設のようだ。トイレから奥へ向かって、長浜城に関する各資料が掲示されていた。まずは長浜城跡模型。実際よりも高さを強調した縮尺で作られている。長浜城跡が位置している場所に関する解説に、周辺地形の解説。周辺の道から、海と風景。そして、長浜城を造った北条氏の解説が続く。時は戦国時...長浜城跡FILE:1

  • 伊豆・三津シーパラダイス 2019-2022 テーマ水槽~ラボ

    みとしー蔵出し画像のラストは、エントランスにあるテーマ水槽から。この水槽は、春のお花畑、上皇陛下のご研究、金魚展、ラグビー水槽と2019年に登場したテーマ分は、すでに掲載しているが、2020年以降にも何度か新テーマを確認する事ができたので、それらをまとめて見ていく。まずは、2020年の春に展示されていた、カイカムリの入学式水槽。貝などを背負う性質があるカイカムリに、ランドセルを背負わせた水槽だ。新型コロナによる自粛期間開けには、ヤドカリのステイホーム水槽が登場。この水槽では、ソメンヤドカリと、イシダタミヤドカリが展示されていた。2021年夏には、のぞいてみよう!!ながれもザ・ワールド!!というテーマでハナオコゼ、ガザミ(発見できず)などが流れ藻に隠れ住んでいる姿を再現。そして2022年。春は満開海のハナダイ水槽...伊豆・三津シーパラダイス2019-2022テーマ水槽~ラボ

  • 【みとしー】くしくしアザラシ【動画】

    2021年に閉館した油壺マリンパークよりやって来たゴマフアザラシ3頭の内の1頭となる、ピースちゃん。(ちなみに出身は、山形県にある鶴岡市立加茂水族館)ガブくんと同じ2019年生まれで、元号が平成から令和へと変わるのに由来して、平和(Peace)という名前が付けられた。仕草が可愛いアザラシのピースちゃん【伊豆・三津シーパラダイス】自然飼育場にいるアザラシの中でも、特有の可愛らしさを放っている。たたかうアザラシみとしー目次【みとしー】くしくしアザラシ【動画】

  • 伊豆・三津シーパラダイス 2019-2022 中層~深海

    伊豆・三津シーパラダイスで撮影してきた画像のフォルダーを調べてみたら現像した画像も含めて、およそ50GBもの容量を使用していた事が判明した。(動画素材も140GBほどあったので、みとしーだけで200GBを超える計算だ)そんなPCに保存したまま使わずにいた画像を、まとめて蔵出し。第2弾となる今回は、中層~深海エリアで展示されていた生き物。まずは以前、深海エリアの大水槽で泳いでいた、イズハナトラザメ。卵と共に、中層エリアの水槽で個別に展示され見やすくなっていた。そんな中層ちょい底エリアには、キツネダイと、ルリハタも登場!このエリアに設置されたタッチ水槽も、タコノマクラからシビレエイに変わっていたりもした。(触りたくはないな)続いてDON底エリアより、撮影しそこねていたメダイ。新参のオオメハタは珍星3と、けっこうレア...伊豆・三津シーパラダイス2019-2022中層~深海

  • 伊豆・三津シーパラダイス 2019-2022 表層~中層

    新年号が発表された2019年4月1日から、2022年の4月までほぼ3年かけて計12回訪れた、伊豆・三津シーパラダイス。本館から屋外エリアまで、ようやくひと通りの更新も終えてとりあえず一段落つけたわけだが、水槽の入れ替えによって新たに登場した生き物もいるので最後にそれらを見ていこう。まずは本館1階、駿河湾の表層~中層エリアから。アマモの水槽に隠れる、テングヨウジと、タカクラタツ。撮影した時期が少しずれるが、この水槽にはウミナメクジがいた事もある。続いて、するがわん7からは、ヒョウモンダコが登場。砂に隠れたヒラタエイに、グロテスクなアカオニナマコと。7つの水槽にピックアップされた生き物たちは、実に多種多様な姿を見せてくれた。また以前、イカが混泳していたマイワシの水槽(するがワンダータンク)にはオオセ、ホシザメがいた...伊豆・三津シーパラダイス2019-2022表層~中層

  • 【伊豆・三津シーパラダイス】自然飼育場 イルカ

    海獣たちが飼育されている、伊豆・三津シーパラダイスの自然飼育場。網で区切られた海の、より深い方にいるのが、バンドウイルカたちだ。沖に面しているこちら側は、さらに網で4つのエリアに区切られており手前から3つがイルカの住処。一番奥、ケープペンギンの檻の前にある残り1つには、クエやアカエイ、ホシエイなどの魚が泳いでいるようだ。バンドウイルカに関しては、すでにイルカの海の方でも見ているし向こうではショーも行われているため、こちらは少し印象が薄いか。とは言え、こちらはこちらで、お隣に住んでいるアシカやオットセイたちと網越しに何やら交信していたりと、また違った姿を見ることができるのだが。そんなイルカたちも住む自然飼育場では、飼育動物以外の姿もよく見かける。空から飛来する野鳥たちだ。特に、カワウや、アオサギといった水鳥は海獣...【伊豆・三津シーパラダイス】自然飼育場イルカ

  • 【みとしー】カワウ犯行の瞬間【動画】

    みとしーの自然飼育場へとやって来る野鳥たち。中でもカワウは、隙きあらば飼育動物の餌を奪おうと目を光らせる、海辺のハンターだ。【カワウ】海獣の餌を狙う野鳥【伊豆・三津シーパラダイス】こういうシーンだと、カラスのような普通の鳥たちには出番は無く、海面を泳げる水鳥たちの強さが発揮される。それにしても、餌の魚。2尾100円って普通に安くない?みとしー目次【みとしー】カワウ犯行の瞬間【動画】

  • 【伊豆・三津シーパラダイス】自然飼育場 ペンギン

    伊豆・三津シーパラダイスで飼育されているペンギンは、現在2種類。オットセイ研究飼育舎の前から、自然飼育場に掛かっている橋。前はもっと赤かった気がするが、落ち着いた色に変わっている。その橋の奥に見える岩場にいるのが、フンボルトペンギンだ。ご飯の時間が近づくと、建物の近くに集まってくるペンギンたち。時には石を敷いた巣の中で、卵を温めている姿を目撃できる事も。フンボルトペンギンに関しては、2019年にペンパラがオープンした事によってより間近に観察ができるようになったが、こういう姿はこちら特有の物だろう。そんなフンボルトペンギンの岩場から、橋を渡って自然飼育場を進んで行くと旧ラッコ館に続く分岐地点へ到着。みとしーからラッコが居なくなってからはペンギン・オットセイ館に変わり、イワトビペンギンや、オウサマペンギンが展示され...【伊豆・三津シーパラダイス】自然飼育場ペンギン

  • 【伊豆・三津シーパラダイス】自然飼育場 アシカ/アザラシ

    キタオットセイと共に、みとしーの自然飼育場に住んでいる海獣。その中でも、最も大型の種となるのが、カリフォルニアアシカ。動物園や水族館でもお馴染みとなる、このカリフォルニアアシカ。みとしーの自然飼育場では、浮き島の周辺でよく見かけるアシカ。オスは体重300kgほどまで成長し、メスでも100kg近くになるとの事。そんな彼らが、よく浮き島に居るのは...すぐ近くに、餌の販売機があるからか?なかよしステージの魚の餌と同様に、ここでもワンカップ100円で餌やりが可能。もちろん浮き島だけではなく、砂浜の方へとやって来て休んでいる個体もいる。みとしーのアシカと言えば、ショースタジアムで活躍しているメンバーが注目されがちだが、こうして自然の入り江で暮らしている姿も良いものだ。そして残りのもう1種。砂浜付近をテリトリーにしている...【伊豆・三津シーパラダイス】自然飼育場アシカ/アザラシ

  • 【伊豆・三津シーパラダイス】軽食コーナー/ゲームコーナー

    イルカの海と、自然飼育場の間に設けられている1室。ここは、軽食コーナーとして利用されていたエリアだ。ショーステージの客席の真下に位置し、授乳室も備えた、この部屋。本館にあった展望レストランかもめが、2015年に営業終了してからはこの軽食コーナーが、みとしー内で、メインのお食事処となっていた。注文は食券機より行うのだが、食券を購入すると自動的に厨房へとオーダーが入る仕組みになっており、意外とハイテクで驚かされる。メニューは時期によって異なり、麺類を基本に4~9品ほどが提供されていた。お茶、お湯、水は無料で利用でき、コーヒーも250円で飲む事が可能だった。かき揚げそばや、きつねうどんには、みとしーのマスコットであるうちっちーの焼印が入った蒲鉾が。ラーメンにも同様の海苔がワンポイントで添えられている。担担麺(汁なし)...【伊豆・三津シーパラダイス】軽食コーナー/ゲームコーナー

  • 伊豆・三津シーパラダイスのゴマちゃん2021

    2019年のガブ、2020年のコハルに続く、ゴマフアザラシの赤ちゃんが2021年4月2日に、伊豆・三津シーパラダイスの自然飼育場で生まれた。母親は、ナナコ。ガブから3年続いての出産で、父違いの兄妹になる。出生時の体長は80cm、体重は11.3kgだったそうだ。撮影した生後5日の時点で、15kgまで成長している。波打ち際での授乳は、波に流され大変そうだった。母ナナコと共に、元気に海を泳いでいた赤ちゃん。だが残念ながら、この仔は同月23日に亡くなってしまった。わずか21日の生となってしまったけれど、供養の意味も込めてその生きた証を、こうして1年越しの誕生日に投稿しておこう。関連動画:2022年3月に生まれたゴマフアザラシの赤ちゃん前の年に生まれた姉のコハルも、この1年でだいぶ大きくなっていた。特に毛艶の良さが印象的...伊豆・三津シーパラダイスのゴマちゃん2021

  • 【みとしー】2022年3月に生まれたゴマフアザラシの赤ちゃん【動画】

    伊豆・三津シーパラダイスで、2019年から毎年誕生している、ゴマフアザラシの赤ちゃん。母親は、オトメ。父親の情報は出ていないけれど昨年までの仔たちと兄弟では無いという事は確かだ。【伊豆・三津シーパラダイス】今年も誕生!ゴマフアザラシBaby【4年連続】この赤ちゃんの誕生を見越して、1年前に年間パスポートを作っておいたが、予想通りに活用する事ができて良かった。(とはいえ、以前の年パスの半分も使えていないのだけれど)そして今年は、あわしまマリンパークでも4年ぶりにアザラシの赤ちゃんが生まれているので、また近い内に淡島へも行きたいな。(4月の料金改定前に行きたかった)関連記事:伊豆・三津シーパラダイスのゴマちゃん20222021年のゴマちゃんみとしー目次【みとしー】2022年3月に生まれたゴマフアザラシの赤ちゃん【動画】

  • 伊豆・三津シーパラダイスのゴマちゃん2022

    2022年3月22日、伊豆・三津シーパラダイスで4年連続となるゴマフアザラシの赤ちゃんが誕生!昨年までの3年間の仔は、ナナコが生んだ赤ちゃんだったわけだが、今年お母さんになったのは、以前エイトと共に暮らしていたオトメ。赤ちゃんの性別は、オス。体長89cm、体重9.4kgとここ4年間の仔の中で、もっとも軽い体重で生まれた。撮影に訪れたのは、生まれた翌日。つまり生後1日目の姿。オトメは出産の際にでも怪我をしたのか、所々に血液が付着していた。ちなみにオトメは、2010年に加茂水族館で生まれ、みとしーへは、2014年にやって来た。現在12歳。昨年生まれた赤ちゃんは、残念ながら1ヶ月も経たずに亡くなってしまったので、この赤ちゃんには、その仔の分も生きてほしいね。・・・て、母ちゃんのウンチを枕にして寝てるし!大物になるよ!...伊豆・三津シーパラダイスのゴマちゃん2022

  • 【下田公園】雁島 岩室神社

    下田海中水族館より、海岸線沿いに東へ進むこと、およそ350m。下田港に浮かぶ無人島の1つ、雁島(かねしま)へと到着。→地図←島と言っても非常に小規模なもので、ほぼ岩礁といった感じだ。(外周が100mを越えているため定義として島に分類されている)磯料理辻というお食事処の前から雁島まで、20mほどの海の上に掛かる吊橋。橋を渡って島へ行くことができる。というお手軽さも雁島の魅力の1つか。そんな吊り橋を渡るとすぐに、ルートが左右に分岐。お地蔵様がある左側は、波打ち際へと降りていく道。観音様がある右側が、島の頂へと登れる道へと続く。まあどちらからでも島をグルっと1周回る事ができるので大差は無い。島の頂上へと続く道の横には、下田の名産キンメダイの魚霊碑と、1958年に起こった全日空下田沖墜落事故の慰霊碑が建てられていた。雁...【下田公園】雁島岩室神社

  • 2022年4月放送開始の新アニメまとめ(tvk組)

    2022年4月より放送開始のアニメ、全63作品+α。(3ヶ月以上前にネット先行配信されている作品は+αに含む)◎は、個人的に注目している作品。●は、とりあえずチェックしておく作品。▲は、他作品と被っていたり、時間帯が若干厳しい作品。(△は、他作品と時間帯被りのため、niconicnoの配信にて視聴予定)×は、時間帯が厳しい、前のシリーズを観ていない等の理由から、まず観ない作品。放送時間の後の()内は、以前その枠で放送していた作品。※tvk組とは東京キー局系列およびテレビ神奈川を視聴できる組(TOKYOMXは視聴不可)☆月曜4日放送開始×ちいかわ(めざましテレビ内)フジテレビ:07:40頃×おじゃる丸第25シリーズNHKEテレ:06:40~6:50(月~金)×インセクトランドNHKEテレ:08:45×忍たま乱太郎...2022年4月放送開始の新アニメまとめ(tvk組)

  • 【下田海中水族館】サクラコとコハルのアザラシトルネード【動画】

    アザラシ館のアシカショーで活躍する、サクラコと、コハル。10年前は、まだ見習いだったコハルも、今ではサクラコと並んで下田海中水族館のアザラシショーでの、ツートップとなっていた。【下田海中水族館】ゴマフアザラシの個性【アザラシトルネード】優雅なサクラコとは対照的に、コハルの持ち味はその豪快さ!次期エースとなるであろうかぶと君は、どんなタイプだろう。下田海中水族館目次【下田海中水族館】サクラコとコハルのアザラシトルネード【動画】

  • 海中水族船アクアドームペリー号の大水槽 後編

    アクアドームペリー号の大水槽で展示されている魚たちの続き。伊豆でもよく収獲されている、マアジ。居付き型の黄アジ(金アジ)は回遊型の黒アジよりも小型だそうだが、ここの個体は、かなり大きい。そんな鯵の仲間から、ツムブリも登場。背中の黄色いラインが特徴的な、タカベ。イサキの群れに混じって泳いでいるのは、フエダイ。ニザダイも、そんな群れの中の一員だ。ニザダイの親戚、ツバメウオ。うみめぐりの方には、ナンヨウツバメウオが居たが、こいつは胸ビレと腹ビレの間に黒い斑があるベーシックなタイプか。背ビレや尾ビレに胡椒を散りばめたような模様のある、コショウダイに。ヒゲダイは、みとしーで見たテングダイと同じく顎髭を生やした魚だ。縞模様が特徴的な、タカノハダイ。こいつも結構な個体数が槽内で泳いでいた。タカノハダイと似たような模様をしてい...海中水族船アクアドームペリー号の大水槽後編

  • 海中水族船アクアドームペリー号の大水槽 前編

    下田海中水族館を代表する1施設、海中水族船アクアドームペリー号。その内部には、伊豆の海の再現をテーマにした大水槽が設置されている。魚以外も含め、およそ50種10,000点の生き物が生息しているとの事でそんな中から今回は、撮影することができた生き物たちを見ていこう。まずはエイの仲間より。一番見つけやすいのは、ショーでも活躍する巨大なホシエイだが、それらに混じって、アカエイ、トビエイが居る。そんなエイに近い存在の、サメ。ドチザメは人間ほどの大きさで存在感あり。水族館でよく見る、ネコザメもいる。前に来たときも窓の所で休んでいたな。水槽の底の方へ目を向けると、カスザメが砂に潜っていた。一緒に写っているオヤビッチャも、よく見る機会のある魚だ。黒い縦縞模様が特徴的なカゴカキダイは、ヘンタイ展の方にもいた。チョウチョウウオ科...海中水族船アクアドームペリー号の大水槽前編

  • 【下田海中水族館】アクアドームペリー号

    下田海中水族館がある下田の入り江に浮かんだ円形の船、アクアドームペリー号。直径20mを超えるこの巨大な船の中央には、600㎥の船内水槽が備えられており約50種10,000点もの生物が飼育されている。まさに下田海中水族館のシンボル。(船体概要の解説板には5000点と記載されているが、これから更に増えた模様)ちなみに現在の物は、1993年に登場した2代目ペリー号で、1967年から1993年まで25年間活躍した初代ペリー号は廃船となった後、白浜の沖に漁礁として沈められた。水族館の入口から施設が集まる赤根島までは、海の上に掛けられた船橋を渡って行き来する。その中間地点にペリー号は浮かんでおり、海上で行われるイルカショーも、ここから眺める。ドーナツ型に開いたペリー号の屋根より、太陽光を取り込んで自然の照明にしている大水槽...【下田海中水族館】アクアドームペリー号

    地域タグ:下田市

  • 【下田海中水族館】あおむけあざらし【動画】

    下田海中水族館には、ショーが披露されるアザラシ館に加えてアザラシ池という、ゴマフアザラシたちの暮らすプールがある。そんなアザラシ池で仰向けになって健康診断を受けていた、モモ。何に驚いたのか不意に水鉄砲を放ち、ヒット・アンド・アウェイ!【下田海中水族館】ゴマフアザラシの水鉄砲水中でのアザラシの機敏さを垣間見た瞬間となった。下田海中水族館目次【下田海中水族館】あおむけあざらし【動画】

  • 【しな水】観客参加型のイルカショー【動画】

    2019年にリニューアル公開された、しながわ水族館のイルカショー。観客が拍手やウェーブで参加する、ライブ型の体感ショーとの事で3頭のバンドウイルカと共に、走り回るマエストロの活躍にも注目だ。【しながわ水族館】マエストロ!~Clapyourhands!~【イルカショー】当時ショーで活躍していたエリーに、しな水で17年ぶりに誕生した赤ちゃんイルカのニーナも、まだ健在だった頃に撮影した映像となる。しな水目次アザラシショー【しな水】観客参加型のイルカショー【動画】

  • 日本平動物園 フライングメガドーム

    レストハウスから坂を下って、フライングメガドームの入口へ。フライングメガドームは、2011年にオープンした国内最大級のフライングケージで、150年以上前に整備された栗ヶ谷池溜池の下の池(えぼし堤)がドームに覆われた物だ。出入口は、ドームの西側。重い二重扉を押し開けて内部へ入ろう。(冬季は鳥インフルエンザ対策にて閉鎖されている事があります)3,390㎡の面積を誇るフライングメガドームだが、その大半は前述どおり池なので出入口から、ドーム中央にある観察デッキまで、桟橋を渡って池の上を進んでいく。ドーム内に入って、まず右側にあるのが、フラミンゴたちのエリア。ここにはチリーフラミンゴ、ベニイロフラミンゴ、コガタフラミンゴ(コフラミンゴ)の3種類のフラミンゴがいた。フラミンゴは長寿の鳥なので、アジアゾウと共に半世紀前の開業...日本平動物園フライングメガドーム

  • 【2022/02/22】猫の日に猫を探しに岩本山公園へ!🐈

    本日2022年2月22日は、スーパー猫の日ということでひさしぶりに岩本山公園へと、猫を探しに行ってきた。結果、計2匹の猫を発見。1匹目は、少し茶色が混じった白猫。けっこうな年に見えるけれど、2016年に遭遇した個体と同じやつかな?そしてもう1匹は、キジトラの個体。キジトラも前回遭遇しているが、こいつは・・・模様が若干違うか?あと猫では無いのだけれど、梅園にて野生のツグミに遭遇。ちなみに梅園の梅は、まだ半分くらいしか花を付けていなかったが自由広場の方に植えられているカワヅザクラは満開になっていた。岩本山目次【2022/02/22】猫の日に猫を探しに岩本山公園へ!🐈

  • しながわ水族館 アシカショー

    しながわ水族館の、イルカ・アシカスタジアムにて披露される、アシカショー。しな水では、カリフォルニアアシカと、オタリアの、2種類のアシカが飼育されているけれど、今回(撮影は2018~2019年)ショーに登場したのは、オタリアのミリア。鼻先にボールを乗せたまま、前ヒレで体を持ち上げて移動する、パワーとバランス感覚。さらに今度は小さいボールを、細長いステッキの上に乗せて・・・ステッキだけ跳ね除けて、落ちてきたボールを鼻先でキャッチ!そのボール扱いの器用さは、バスケットゴールへのシュートも、お手の物。顔に無数に生えるヒゲがセンサーとして働く事で、これだけ器用にボールを扱えている。続いて輪投げ。長距離からも、トレーナーと息のあったコンビネーションで見事にキャッチ!しかし、プールで泳いでいるイルカが水面に出てきた時には驚い...しながわ水族館アシカショー

  • しながわ水族館 アザラシ館

    開園15周年を記念して2006年に新設された、しながわ水族館のアザラシ館。公園の池(勝島の海)へと、せり出す形で建っている、前方後円型の建物。一応、アザラシ館自体にも入口はあるけれど、こちらは閉鎖されているためしながわ水族館の本館から渡り廊下を経て、アザラシへと行くことができる。アザラシ館から眺める、しながわ区民公園の南端。池の隅には上の滝と呼ばれる段状のエリアがあるが、上から眺めると池の中までも段が続いているのが分かる。水族館本館は地上1階/地下1階の2階建てなので、少しややこしいのだが本館の地上1階から、アザラシ館の2階へと渡り廊下が繋がっている形だ。アザラシ館の2階は、アザラシショーが行われる岩場のステージとなっている。通路の隅の方には、ゴマフアザラシの像と共に、日本で生息している5種類のアザラシ(ゴマフ...しながわ水族館アザラシ館

  • しながわ区民公園 潮の広場

    しながわ水族館へと通うようになって幾度か訪れた、しながわ区民公園。園内に計5つある広場の中でも、水族館がある『潮の広場』は最も南側に位置し国道15号と首都高をむすぶ鈴ヶ森橋が『遊びの広場』との境界線となっている。水族館の建物横にある、上の滝。滝と言っても数段の段差がある程度だが。この池は勝島運河から水を引き入れているため、勝島の海と名前が付いた。初めて訪れた2018年からしばらくは、池の回りで改修工事が行われていたが、その工事も、2021年に終わっていたようだ。公園南端の入口となる、南駐車場。すぐ横を首都高速1号羽田線が通りその更に向こうには大井競馬場の本馬場に建つ、L-WINGの姿も見える。そんな駐車場裏から上っていく遊歩道を進むと、改修工事によって誕生したウッドデッキへと到着した。テーブルや、ビーチチェアが...しながわ区民公園潮の広場

  • 【日本平動物園】ヒゲワシのクリッパー【動画】

    日本平動物園の猛禽舎にいる、ヒゲワシ。クリッパー。日本で見る事ができる唯一の個体なので、日本平動物園へと訪れた際には、必ずチェックしておきたい生き物の1種である。【日本平動物園】国内で1羽しか飼育されていない猛禽類【ヒゲワシ】なお冬季は鳥インフルエンザ対策にて展示されていない事があるので、クリッパーに会いたいのなら他の季節に訪れよう。日本平動物園目次【日本平動物園】ヒゲワシのクリッパー【動画】

  • 日本平動物園 熱帯鳥類館

    夜行性動物館と建物を共有している、熱帯鳥類館。→園内MAP←入口は夜行性動物館とは逆の西側にあるが、こちら側は地面が東側よりも高い位置にあるので、直接2階へ入る形となっている。1983年にオープンし、2021年に改修工事が施された建物。外壁が茶色く塗られたのは夜行性動物館側と同じだけれどこちらは青ではなく緑色とのツートンカラーになっていた。熱帯鳥類館内部は、入口側の部屋、出口側の部屋、その間をつなぐ部屋の、3エリアに分かれている。まず入口から入った部屋では、6つの展示室で熱帯に生息している、5種類の鳥類が登場した。左側の一番広い部屋にいたのは、ソリハシセイタカシギ。日本平動物園は国内で初となる、ソリハシセイタカシギの人工孵化に成功した実績をもつ。また以前は、クロエリセイタカシギも、ここで一緒に暮らしていたようだ...日本平動物園熱帯鳥類館

  • 東京スカイツリー 展望デッキ フロア340

    東京スカイツリー巡りのラストは、展望デッキの最下部、フロア340。フロア345より、西側のエスカレーターを下りてフロア340へ到着するとまず正面に、SKYTREECAFEが現れる。上の階にあったレストラン同様にフロアの一部を遮っているため、この階もグルっと1周回る事はできない。こちらのスカイツリーカフェでは、フロア350にあった店舗よりも、より凝ったメニューが提供され、イベント期間中はコラボメニューも登場する。席数は40席ほどで、窓に向かって座れるカウンター席に加えて奥の方へ進めば通常のテーブル席も、いくつか設けられていた。今回は、鬼滅の刃天空への願いのコラボレーションメニューの中から竈門禰豆子をイメージして作られた、フロートドリンク(950円)を注文。ちょうど空いている席が禰豆子の柱の所で、なおかつランダムで...東京スカイツリー展望デッキフロア340

  • 東京スカイツリー 展望デッキ フロア345

    3層ある展望デッキの中で、真ん中の階に位置しているフロア345。展望回廊から下るエレベーターが到着するのも、このフロアとなる。フロア345では、南西側のエリア全体が、SkyRestaurant634というフランス料理のお店で利用されているため、通路が他フロアの半分しか存在せず、結果スカイツリー上層階の中で一番狭い印象を受けるだろう。まずは、そんなスカイレストラン634だが、ランチとディナーの2つの時間帯で営業していて、本格的なコース料理や鉄板料理を扱っている。席数は90前後あるようだが、この日は満席となり入口が閉ざされていた。そしてフロアのもう一方にあるのが、THESKYTREESHOPという土産屋。同名のお店は、スカイツリーの1階と5階にも存在し、そちらの方が広く品揃えも多いのだが、この展望フロア限定の商品も...東京スカイツリー展望デッキフロア345

  • 【しな水】カリフォルニアアシカ プリンのご飯【動画】

    しながわ水族館の地下1階にある、海のライオンエリア。オタリアのクッキーが亡くなってからしばらく、ゴマフアザラシのホシが住んでいた水槽だが、現在はカリフォルニアアシカのプリンに変わっている。【しながわ水族館】カリフォルニアアシカのトレーニング風景【海のライオン】アシカの給餌は、いきものト~クと違ってイベント扱いでは無く時間帯が指定されていないので、見る事ができたらラッキーかな。デンキウナギのフィーディングタイムしな水目次【しな水】カリフォルニアアシカプリンのご飯【動画】

  • 東京スカイツリー 展望回廊 フロア450【鬼滅の刃 天空への願い】

    フロア445から回廊を上って到着した、スカイツリーの最上階。フロア450。この階は構造上、グルっと1周できる造りをしているが、フロアの北東側が通行止め(フロアマップでも描かれていない)なので時計回りにしか進めない。そんな通行止めの箇所だが、イベント期間中には特設ショップが設営されており、天空への願いの期間限定オリジナルグッズからDX日輪刀など玩具まで、鬼滅の刃の様々な商品が販売されていた。また展望回廊の終点には、フォトスポットとして禰豆子を入れる背負い箱も。箱の中に入った姿が撮影できるよう、設定よりもだいぶ大きめの作りになる。展望回廊からツリーの内側へ入った所でも、キャラクターのシルエットがお出まし。その先へ進むと、天空への願いのリボンが販売されているカプセルトイが現れた。こちらは展望デッキにあったW1SHRI...東京スカイツリー展望回廊フロア450【鬼滅の刃天空への願い】

  • 東京スカイツリー 展望回廊 フロア445【鬼滅の刃 天空への願い】

    展望デッキから、展望シャトルに乗って到着した、展望回廊のフロア445。ここから、もう1段上にある450mの階へ向かって、スロープが続いている。なお展望回廊から戻るには、ルートの最後にある下り専用のエレベーターを利用する必要があり、また一度退場したら再入場もできないので注意しよう。今回は偶然にも鬼滅の刃とコラボレーションした、天空への願いというイベントが開催されていた期間に訪れたため、展望回廊のいたる所が鬼滅色に染まっている。展望シャトルを降り、まず正面に現れた記念撮影スペース。鬼滅の刃の主人公竈門炭治郎を始めとする主要4キャラクターに加えて、鬼殺隊の柱の1人である胡蝶しのぶも今回のイベントのために書き下ろされ等身大パネルになっていた。そんなパネルから右側。天空回廊の始点にも、フォトサービスがある。ここでは床をク...東京スカイツリー展望回廊フロア445【鬼滅の刃天空への願い】

  • 東京スカイツリー 展望デッキ フロア350

    東京スカイツリーの4階から、350m上空に位置する展望デッキフロア350へ。地上と展望フロアは、計4基の展望シャトル(シャトルエレベーター)を使い行き来する。上りは4階から、フロア350へ。下りはフロア340から、5階まで。直通で到着まで約1分。このエレベーターは名前に反して窓が無いので、到着まで外の景色は見る事ができない。まず最初にたどり着く、展望デッキのフロア350。東京スカイツリー上層部の中でもこのフロア350が最も広く、さらにこの下にもう2層、345と340というフロアがある。展望シャトルを下りて、まず正面に現れたのが、フォトサービスエリア。よくある記念撮影のサービスだが、写真を購入(1枚1,500円から)せずとも葉書サイズのカード(撮影した画像は隅の方に小さく印刷)が無料で貰える。このフォトサービスは...東京スカイツリー展望デッキフロア350

  • SUZUKI HUSTLER リコール

    昨年末に発表された、スズキハスラーのリコール。2019年に納車された我が車も対象車種に含まれていたため無償修理を受けるべく、スズキアリーナへと行ってきた。今回発表された不具合の内容は、エンジンの作動を制御している排気オイルコントロールバルブが、フロントグリルから侵入した塩水により錆が発生し作動できなくなる可能性があるという物。そういえば、納車から1年ちょっとしたくらいからエンジンの回転数が低い時に、シフトダウンをせずにアクセルを踏むと謎の振動音がするようになったのだがこの症状も今回の件と何か関係があったのだろうか?とは言え、そもそも海の近くには住んでいないし、雪も滅多に降らない地域のため除雪剤に接する事もまず無いので、塩水の影響は受けにくいと思うが。とりあえず、対象のパーツは対策品へと交換されたのでこれによって...SUZUKIHUSTLERリコール

  • 【東京スカイツリータウン】TOKYO SKYTREE【東京ソラマチ】

    2019年末にすみだ水族館へと訪れてから、およそ2年。今度はメインとなる東京スカイツリーに上るべく、改めて東京スカイツリータウンへやって来た。押上駅の改札を出て、東京スカイツリータウン地下3階にある入口からエスカレーターを利用して上り、ソラマチ商店街1階の入口から外に出る。東京スカイツリータウンのイーストヤードにそびえる、地上31階建てのビル東京スカイツリーイーストタワー。高さ158mと、このビル自体もかなり高い建造物だが、それでもスカイツリーと比べれば、4分の1の高さしかないのだ。そして例の如く、まだ東京ソラマチの営業時間前なのでここからは屋外にあるソラミ坂を利用して、4階まで上る。東京に大雪が降った2日後には、まだ所々に雪が残っていた。ソラミ坂を上り終え、4階屋外にあるスカイアリーナから、タワーヤードへ。す...【東京スカイツリータウン】TOKYOSKYTREE【東京ソラマチ】

  • 梅ヶ島七滝 温泉湯滝【おゆのふるさと公園】

    静岡県道29号梅ヶ島温泉昭和線の起点となる温泉街、梅ヶ島温泉。その温泉街の中に、温泉の源泉と共に流れる滝がある。→地図←温泉街の前を流れる安倍川に掛けられた赤い橋、湯橋。この橋の前が梅ヶ島街道の起点となり、橋を渡った先にはおゆのふるさと公園という小さな公園が整備されてあった。ここは自転車の駅として、サイクリングの休憩所にもなっているようだ。今回の目的である梅ヶ島七滝の1つ温泉湯滝も、この園内に流れている。橋を渡ってすぐある階段を上れば湯滝の前まで行けるのだけれど今回は湯之神社の参拝を兼ねて、公園奥から上るルートを進もう。広場には庭園風に整備された一角もあったが、よく見ると温泉を取り込むためのホースが斜面を伝って引かれている。他にも、平成16年に静岡私立高校が伝統行事で行っているナイトウォークを記念して植えられた...梅ヶ島七滝温泉湯滝【おゆのふるさと公園】

  • 【遊亀公園附属動物園】ロバのモモちゃんと飼育員さんの一幕【動画】

    人懐っこく寂しがりやという、ロバのモモちゃん。この日も何やら、ロバ舎が騒がしかったのでした。【遊亀公園附属動物園】何かをうったえるロバのモモちゃん映像が短かったので、本当はShort動画として編集してみたかったのだけれど使用している動画編集ソフトが縦長のアスペクト比(9:16)に対応しておらず。結果、通常の動画に。そろそろ編集ソフトをアップグレードしないと駄目か。ブラジルバク動画アメリカビーバー動画【遊亀公園附属動物園】ロバのモモちゃんと飼育員さんの一幕【動画】

  • 梅ヶ島七滝 三段の滝

    安倍川沿いに続いている静岡県道29号梅ヶ島温泉昭和線を市街地から1時間ほど上って到着する温泉街、梅ヶ島温泉。そんな温泉街の奥に、梅ヶ島七滝の内の1つ三段の滝がある。県道29号から、林道豊岡梅ヶ島線へと続く分岐点。ここが梅ヶ島街道の起点となり、今回は更に川沿いに進んでいく。すると梅ヶ島温泉の無料駐車場があるため、ここに車を置いて出発する。駐車場のすぐ先に、昭和43年に完成した高さ10mの湯の島砂防ダムがある。ここが、一級河川安倍川水系安倍川の起点となり、それを示す標識も建つ。道は防砂ダムの上に掛けられた湯の谷橋に続き、これを渡って川の対岸へ。湯の谷橋から眺めた、安倍川起点付近の渓谷。先程の駐車場も、ここから見える。橋を渡って間もなくすると、三段の滝へと到着。駐車場から10分と掛からない距離だ。川の対岸側から、安倍...梅ヶ島七滝三段の滝

  • 2022年 寅年🐯

    賀正今年の年賀像は、スマトラトラと、アムールトラの2パターン。子丑2022年寅年🐯

  • 2021年マンドク生活総括

    風の時代へと突入した令和三年、丑年。それにあやかる形でこのマンドク生活も、桑崎風神社への初詣から1年をスタート楽天モバイルから、RakutenUN-LIMITVIという新料金プランが登場したため、基本使用料0円サブ回線にRakutenHandを導入。2回線持ちになった事で、モバイルの利便性が格段に向上した。またスマホデビューから2年が経った6月には、それまで使っていたAQUOSR3を、スマホおかえしプログラムを利用して返却。新たに1型センサーカメラを搭載した、AQUOSR6へと機種変更を果たす。伊豆・三津シーパラダイスには今年もゴマフアザラシの赤ちゃんが誕生し、これをきっかけにまた年パスを作成。7月にオープンした、みとしーラボへも行くも、結局この2回しか訪れておらず、まだ年パスの元は取れていない。他にも上半期に...2021年マンドク生活総括

  • 【しな水】デンキウナギの生き物トーク【動画】

    しながわ水族館の、珍しい魚たちエリアにいる、デンキウナギ。ここでは土日祝日限定で、いきものトークが開催されデンキウナギの解説から給餌の様子を見る事ができる。【しながわ水族館】デンキウナギのXmas【しな水いきものト~ク】今回はクリスマスの時期という事で、デンキウナギの発電を利用して光るクリスマスツリーも設置されていた。しな水目次テッポウウオのフィーディングタイム【しな水】デンキウナギの生き物トーク【動画】

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