(2026年7月5日撮影) 江戸時代からある品種で 渦紫陽花(ウズアジサイ) 別名 お多福紫陽花(オタフクアジサイ) お茶目なイメージの おたふく紫陽花という名前も、 お気に入り。 そし
くるんと可愛いお花がいっぱいの紫陽花、オタフクアジサイ(ウズアジサイ)
(2026年7月5日撮影) 江戸時代からある品種で 渦紫陽花(ウズアジサイ) 別名 お多福紫陽花(オタフクアジサイ) お茶目なイメージの おたふく紫陽花という名前も、 お気に入り。 そし
(2026年5月30日撮影) ハイブリットティ―ローズの 青薔薇、ノヴァーリス 成長著しく(^^)v (かなりの大型になります) そして四季咲きで良く咲いてくれます。 なので、剪定は結構強めに心
(2026年5月27日撮影) ハイブリットムスクでシュラブローズの 薔薇、パレリーナ。 我が家に迎えてだいぶ経ちますが 今年も綺麗にダンスを踊って(笑)くれました。 四季咲きで、 ほんとうに
(2026年7月6日撮影) 紫陽花、万華鏡。 この花姿に惹かれて昨年 母の日後にお手頃価格になっていたのを セルフで(笑)お迎えしました。 (近年、母の日ギフトに紫陽花は大人気ですものね
アプリコットから白い色に変化する素敵なつる薔薇、シュネーケーニギン
(2026年6月2日撮影) 1992年ドイツ生まれの つる薔薇、シュネーケーニギン 我が家では道路に面する 南側に地植えしていて、 黄色い蕊と花芯が可愛く、 多花性なのも嬉しい薔薇です。
(2026年6月2日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音
(2026年6月28日撮影) 植えっぱなしで 三回目の開花を迎えたダリア、 名前はまだない・・・ではなく 失念しました、ダリアさんゴメンナサイ。 (2026年6月28日撮影)
(2026年5月28日撮影) 薔薇、アリスター・ステラ・グレイ 別名はゴールデン ランブラー Golden Rambler ノアゼット系 のオールドローズです。 我が家の東側の境界で 日照にも恵まれる場所に
(2026年5月24日撮影) オールドローズの 四季咲き薔薇、ブラッシュノアゼット。 我が家には二株地植えしていますが 共に、香り強く繰り返し良く咲きます。 咲き始めはソフトピンクで 次第
ターシャ・テューダーが愛した七色に咲いた紫陽花、エンドレスサマー
(2026年6月12日撮影) かのターシャ・テューダーさんが、 冬のガラスの温室で 咲かせていた紫陽花が このエンドレス・サマー。 ターシャ・テユーダーさんの 晩年の暮らしを紹介していた
(2026年5月28日撮影) つる薔薇、ニュードーン 1930年 Somerset Rose Nursery(米)作出。 優しいパールピンクの花色と 密のような香りが魅力で つるがグングン伸びる とても元気な薔
グレイピンク色で咲いたつる仕立てにもなる素敵な薔薇、ウィリアム・モリス
(2026年5月24日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、ウィリアム・モリス。 今日ご紹介するバラはグレイピンクで、 時にははサーモンカラーや ソフトピンク色でも咲きます。 我が家では、道
健気に繰り返し咲く柔らかなソフトピンクの薔薇、ラブリーメイアン
(2026年6月2日撮影) 薔薇、ラブリーメイアン。 我が家に迎えたのは2008年、 フランスのMeilland作出の強健種で 修景用の薔薇です。 でも、我が家では修景薔薇として 植える場所が見つから
挿し木が成功し大きく成長した真っ白な☆八重のバイカウツギ(梅花空木)
(2026年6月6日撮影) ずっと以前、レッスンで用意した バイカウツギの一枝を 挿し木したら、あっさり根付いて(⌒∇⌒) どんどん成長、翌年?には 花が咲いたような気がします。
(2026年5月27日撮影) 2007年秋に迎えた イングリッシュローズの 薔薇、ザ・ピルグリム さわやかなレモンイエローで 大輪のロゼット咲き。 花色は次第に クリームイエローになります。
(2026年5月19日撮影) ハイブリットムスクの 半つる薔薇、プロスペリティ。 我が家に2株あった マルメゾンの内の1株と 友人のプロスペリティをトレードし、 カーポート脇に地植えして、
(2026年5月31日撮影) ジャックマニー系、新旧両枝咲きの クレマチス、ニオベ。 赤いクレマに惹かれて5年前迎えました。 鉢で管理していますが、 花数も多めで、花色も華やか・・・ 蕊も
(2026年5月24日撮影) ハイブリッドムスクの 半つる薔薇、フェリシア。 淡桃色の中輪ロゼット咲き。 咲き始めはカップ状で次第に平咲きとなり 庭中に広がると思われる、 素敵な香りも楽し
(2026年5月20日撮影) オールドローズでチャイナローズの 薔薇、赤胆紅心 (ツダンホンシン/せきたんこうしん) この花色に惹かれて、 ずっと前にお迎えしました。 (2026
大型で新枝、四季咲きの素敵な青いクレマチス、デュランディ(ドゥランディ)
(2026年5月28日撮影) クレマチス・デュランディ(ドゥランディ)。 友人のお庭で咲いていたお花に魅せられ 一枝をいただいて挿し芽したものが しっかり根付き、毎年咲いています。 あれから
雰囲気のある優しいソフトアプリコット色のつる薔薇、ペニーレーン
(2026年5月31日撮影) つるバラとして初めてイギリスの ローズ・オブ・ザ・イヤー賞を受賞した つる薔薇、ペニーレーン。 黒点にはかかるものの、 うどん粉にはほとんどならないという 耐
四季咲きで咲いてくれる素敵なつる薔薇、ピエール・ドゥ・ロンサール
(2026年5月28日撮影) 16世紀の詩人で園芸好きだった ロンサールにちなんで、名づけられた つる薔薇、ピエール・ドゥ・ロンサール。 1985年フランスのメイアンが作出。 華やかさもあり、多花
(2026年5月24日撮影) オールドローズの薔薇、イスパハン その名はイランの 古都の名に由来するようです。 イスパハンは、テヘランの南340キロにある イランの真珠ともいわれる都市エスファ
(2026年5月20日撮影) イングリッシュローズ(E.R)の 薔薇、ジェフ・ハミルトン 我が家ではなぜか、ある日突然 咲かなくなり、その後復活開花まで 4年間「眠り姫」を決め込んで まった
(2026年5月23日撮影) オールドローズのブルボン系の 薔薇、マダム・イザーク・ペレール 我が家のオールドローズの中で 一番古くから育てている薔薇です。 超ご高齢の婦人なので、 近年は
(2026年5月28日撮影) つる薔薇、レイニーブルー 2012年、ドイツタンタウ社 作出。 花径6センチで微香といわれますが、 我が家のレイニーブルーは香りがあります。 四季咲きで 本来はロ
オールドローズで強香、ソフトピンクの色合いが素敵な薔薇、ジャック・カルチェ
(2026年6月2日撮影) 薔薇、ジャックカルチェ 私が2番目にお迎えしたオールドローズ、 2003年お迎えですから今年で24年目になり 鉢で育てていましたが、 植える場所ができたので 1年ほど
(2026年5月26日撮影) つる薔薇、ロココ 1987年、ドイツ、タンタウ作出、 花径11~14センチの半剣弁咲きの大輪で ツル性で成長も、花つきもよく 微香だと言われていますが、 我が家のはよ
(2026年5月28日撮影) オールドローズの 薔薇、セリーヌ・フォレスティエ オールドには珍しく、四季咲き性が強い品種。 香りも素敵な薔薇です。 そして、 ご覧のように花びらいっぱいで
(2026年5月19日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、ヘリテージ この薔薇は玄関へのアプローチに 地植えしてあります。 静かな印象の薔薇で、 それだけで、安らぎが感じられます。
(2026年5月27日撮影) フロリバンダの、 薔薇、フレンチレース。 四季咲き、大輪房咲きの薔薇で 香りも良く直立性の枝に幾つも枝分れして 咲き始めは中心が少しピンク色、 咲き進むと柔ら
花びらがびっしりなオールドローズの白いつる薔薇、ソンブレイユ
(2026年5月14日撮影) つる薔薇、ソンブレイユ 1850年フランスで作出された 大輪(8~10センチ)完全八重、 ロゼット咲きのオールドローズで、 幾重にも重なる花びらが魅力の薔薇。
(2026年5月19日撮影) イングリッシュローズの 半つる薔薇、アブラハムダービー たっぷりとした花びらの重なりが美しく 我が家では道路に近いところの 第二のパーゴラで、 サーモンピンク
(2026年5月16日撮影) フロリバンダの薔薇、エルフ 日本語では妖精と訳され ゲルマン神話に起源を持つ、 北ヨーロッパの民間伝承に 登場する種族の名前だそうです。 (2026
(2026年5月24日撮影) つる薔薇、羽衣 日本のミスターローズと言われる 京成バラ園の鈴木省三(せいぞう)氏作出。 形の整ったピンクの蔓バラで 我が家の道路際の塀に誘引しています。
クリムゾンレッドが素敵な薔薇、ウィリアム・シェークスピア・2000
(2026年5月28日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、ウィリアム・シェークスピア・2000 丈夫で花付きも良いとのことで 2002年にお迎えしました。 ウィリアム・シェークスピアの改良品種で、
(2026年5月23日撮影) イングリッシュローズの薔薇、エブリン。 我が家の西側の境界に地植えしています。 大輪のサーモンピンク色の バラ、エブリンはロゼット咲きで、 香りも良く華やかさと
(2026年5月27日撮影) ニリンソウ(二輪草 ) 学名: Anemone flaccida キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草。 春山を代表する花のひとつで 主に山地の林床などに 群落をつくって生え
(2026年5月20日撮影) 薔薇、ブルームーン 我が家に迎えたのはだいぶ前、 植え木やさんからのプレゼントの マリアカラスと、白薔薇の次に 自分で初めて選んで迎えた薔薇でした。
(2026年5月19日撮影) オールドローズの 薔薇、マダム・ピエール・オジェ 花径6~9センチの深いカップ咲きのバラで、 ライトピンクから濃いピンクまで 気候によってすこしずつ異なり、
イングリッシュローズで深い色合いが魅力の黒薔薇、ザ・プリンス
(2026年5月19日撮影) イングリッシュローズ(E.R)の 黒薔薇、ザ・プリンス その名にふさわしく プリンスの気高さと 深い色合いが魅力です。 (2026年5月19日撮影)
(2026年5月19日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、シャリファ・アスマ。 わたしの庭の中でも、 だいぶ長いお付き合いの薔薇のひとつですが 優しい花色と花びらの重なりも美しい 大好き
(2026年5月18日撮影) 黄色が鮮やかな イングリッシュ・ローズの 薔薇、グラハムトーマス。 道路に近いところにある我が家の 二番目のパーゴラに誘引しています。 実は、今日ご紹介させて
(2026年5月18日撮影) 薔薇、プリンセス・オブ・ウェールズ 四季咲きで、中輪房咲き。 1997年イギリスの 有名なブリーダー、ハークネス氏が 故ダイアナさんに捧げた品種で、 我が家に
(2026年5月18日撮影) 我が庭の一番の古参株で 思えば40年以上もうすぐ50年の歴史がある モダンローズの赤い薔薇、マリアカラス。 ブログにも、毎年紹介させていただいてます。 口紅の色に
(2026年5月16日撮影) 西側の境界に地植えしている イングリッシュローズの 薔薇、パット・オースチン。 華やかな印象の花色と、四季咲きで よく咲いてくれるのが大きな特徴です。
(2026年5月7日撮影) 庭のアチコチに咲く 「都忘」(ミヤコワスレ) ピンク、薄紫、濃い紫と 三色有りますが、 我が家で一番元気なのが、 コチラのお色「薄紫」のミヤコワスレ。 特
(2026年5月18日撮影) フロリバンダローズの 薔薇、マチルダ。 わたしの庭で、古くから咲き続けていて 今年も元気に咲いています。 丁度、カーポート脇なので、車で出かけるとき 帰宅した
(2026年5月18日撮影) 2000年、デビット・オースチン作出、 イングリッシュローズの 薔薇、クロッカスローズ。 カップ先から次第に反り返って咲きます。 我が家の東側の境界に地植えしてあり
(2026年5月14日撮影) 1963年フランス作出の 香りの黒薔薇、パパ・メイアン モダンローズの ハイブリットティーローズですが、 強いムスク様の甘さと 華やかさのある情熱的な魅力ある香り
濃桃紅色の素敵な半つる薔薇、紫燕飛舞(ユジェーヌ・イー・マルリ)
(2026年5月13日撮影) オールドローズの 薔薇、紫燕飛舞(シエンヒブ) 最近はブルボン系の薔薇として分類され ユジューヌ・イー・マルリ という名で呼ばれています。 私は、変わらず親し
真っ白で小さな星形の花が素敵な30年以上になる ☆ 姫ウツギ
(2026年5月13日撮影) 庭の中央のパーゴラの足元に咲くヒメウツギ、 我が家に地植えしてから、もう30年以上になります。 今回は少し前の写真になりますが 小さな真っ白で星形の花が沢山咲き
ソフトアプリコット色の香りもいい素敵な薔薇、バフ・ビューティ
(2026年5月16日撮影) ハイブリットムスクの 薔薇、バフ・ビューティ アプリコット色から ソフトアプリコット色(バフ色)に そして次第に薄いクリーム色に変化し ロゼット咲き。 1939
香りが大好きな薔薇、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ(エレガントレディ)
(2026年5月13日撮影) クリーム色にピンクがのる まさに故ダイアナ元英国皇太子妃にふさわしい 格調と温もりを感じる 薔薇、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ (=エレガントレディ)
大輪一重咲き、特徴のある紫色の蕊を持つ、つる薔薇、デンティベス
(2026年5月13日撮影) モダンローズの つる薔薇、デンティべス 1925年イギリスの作出、 ライトピンクの大輪一重咲きです。 この一重のヒラヒラとした 花びらが個性的でチャーミングで
(2026年5月14日撮影) オールドローズの 薔薇、ルイーズ・オディエ 2005年に訪れた隣の県のロザリアンから、 一枝の挿し木をもらい 鉢で無事発根させ挿し木苗に しばらく鉢で育て・・・
(2026年5月13日撮影) こぼれダネからも自然に 咲き続けている、オダマキ(苧環) 今日ご紹介するのは、 ワインカラーのツートンカラーが おしゃれな、苧環「ウィンキーダブル」
(2026年5月11日撮影) ハイブリッドムスクの 半つる薔薇、ペネロープ 四季咲きで香りあり 我が家の東側の境界に地植えしています。 金色の蕊を優しく包む ほのかなピンクやアプリコットカ
(2026年5月12日撮影) 1894年 Francis Dubreuil によって作出されたオールドローズの 薔薇、フランシス・デュブリュイ きっと 会心の傑作だからでしょう、 作出者ご自身のお名前を冠
(2026年5月13日撮影) 米国ウィークスローズ社産で フロリバンダローズの 薔薇、エブタイド 個性的な花色が特徴で 花もちも良い薔薇で、 写真でお判りいただけるか不安ですが 深い紫色
(2026年5月14日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、メアリーローズ。 グラハム トーマスと並んで イングリッシュローズの代表品種とされていた バラ、メアリーローズ 元気なピンク色の
(2026年5月13日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、花色は季節などにより 微妙に変わりますが 今回はアプリコット色で咲きました。 中輪カップ咲き
強香で大輪のつる薔薇、コンラッド・フェルディナンド・マイヤー
(2026年5月8日撮影) つる薔薇、コンラッド・フェルディナンド・マイヤー。 グロワール・ド・ディジョンと ロサ・ルゴサ・ハイブリットを親に1899年作出。 このちょっと覚えにくい 「コン
英国のデザイナーの名を持つ薔薇、チャールズ・レニー・マッキントッシュ
(2026年5月8日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、チャールズ・レニー・マッキントッシュ 長いシーズン咲いてくれる 花つきのよい薔薇です。 色もちょっと青みがかったピンクで オトナ色
(2026年5月9日撮影) フロリバンダローズの 薔薇、アイスバーグ、 リビングの窓下に2株地植えしています。 我が家は、 道路から駐車場スペースを通り、 リビングの右側の アプローチか
(2026年5月7日撮影) いけばなの花材としてよく使う ナルコラン(別名ナルコユリ)の 斑入りタイプを見つけて数年前に地植えしました。 場所が良かったのか、根が横に伸びて増えています。
(2026年5月7日撮影) モダンローズの薔薇、ジュリア 正式名称は、ジュリア・クレメンツ・ローズ 私の大好きなバラの一つです。 大好きなジュリアを迎えたのは大分、前になり、 あまりに好きす
(2026年5月3日撮影) 我が家に二株あるボタンのうち 一株だけが咲いてくれました。 理由は、あまり好待遇の場所ではないので・・・ ごめんね、我が家の牡丹 m(_ _"m) (2026年
(2026年5月3日撮影) 私の庭で咲く青いお花の一つ シラーカンパニュラータ だいぶ以前、庭に迎え それ以来、忘れずに初夏に咲いています。 近年は4月から咲き始めてます。 (2
(2026年5月4日撮影) ハイブリット・ティーの 薔薇、グレイパール 1945年イギリス・Mc Gredy作出。 作出されてから、ずいぶん経つのですね。 この色に惹かれて、 我が家には2005年秋お迎え
(2026年5月3日撮影) 「オダマキ」 糸をつむいで巻きとった 玉のような形に似ていることから付けられた名前。 英名はコランパイン。意味は“鳩の様な” 花の名前はその姿に由来する物が少なくな
ソフトアプリコット色で咲いてくれた薔薇、アンブリッジ・ローズ
(2026年5月3日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、アンブリッジ・ローズ。 香りも良く、花色は季節などにより 微妙に変わりますが 咲き始めはソフトアプリコット色で咲きました。 中輪
20年位い前に母から分けてもらった、山野草、黄花ホウチャクソウ
(2026年4月28日撮影) 山野草の「黄花ホウチャクソウ」 20年位い前に 母から分けてもらいました。 日本に自生するホウチャクソウは アマドコロの近縁で白花ですが こちらは春に黄色い
庭中にチョコレートの香りが漂う素敵なクレマチス、モンタナ・エリザベス
(2026年4月26日撮影) 薄いピンクの花びらで 黄色い花芯がキュートな クレマチス、モンタナ・エリザベス。 今年も我が庭で一番に咲いてくれたクレマチスです。 (2026年4月2
真っ白い花びらに黄色い蕊が印象的な白椿・加茂本阿弥(窓の月)
(2026年4月18日撮影) 我が家に迎えてから40年以上になる 椿「加茂本阿弥」 半世紀ほど前に 母の友人が挿し木したのを、母が鉢で育て、 我が庭に地植えしました。 それから、かれこれ40年
(2026年4月18日撮影) 山野草の春蘭(しゅんらん) 我家に迎えたのは 30年位昔!^^になり、 長年消えずに咲き続けています。 (2026年4月18日撮影) 山野草好きだった母か
(2026年4月28日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、メアリーマグダレン。 今年の一輪目が咲きました。 ミルラの香りがあり、咲く時期や、 開花の過程でも色々な色に変化する 奥の深い(^▽^)
優しい色合いでピコティが素敵なアザレア ☆ ニコレット・ケーセン
(2026年4月23日撮影) 今日ご紹介するのは、 アザレア「ニコレット・ケーセン」 アザレアはツツジ科の常緑低木。 中国南部原産のシナノサツキと 日本原産のサツキを、 主にベルギーで交雑
(2026年4月17日撮影) 小さな山野草で、 だいぶ以前にやってきた我が庭で 幸い消えることなく今年も咲きました。 不思議な花の形が錨に似ていることから イカリソウと名前がついているよ
2025年の薔薇☆香り強く小輪房咲きで良く咲く薇薔、ブラッシュ・ノアゼット
(2025年5月24日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは オールドローズの 四季咲き薔薇、ブラッシュノアゼット。 我が家には二株地植えしていますが 共に、香り強
2025年の薔薇☆濃桃紅色の素敵な半つる薔薇、紫燕飛舞(ユジェーヌ・イー・マルリ)
(2025年5月29日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは オールドローズの 薔薇、紫燕飛舞(シエンヒブ) 最近はブルボン系の薔薇として分類され ユジューヌ・イー
小さいけれどとても可愛らしいワタシの庭の大好きなバラ科の花・庭桜
(2026年4月18日撮影) バラ科の落葉低木で中国原産の「庭桜」 ずっと以前、知り合いのお宅で 綺麗に咲いていた庭桜を見て、 可愛いな~と思っていたら名前を教えてくれて 一株どうぞ!と分け
こちらは、 薔薇と、コデマリを使って 傾真型(けいしんけい)の盛り花のレッスン作品です。 コデマリの柔らかなラインが 優しい作風を作り出していますね。 こちらは、剣山を使わないで
2025年の薔薇 ☆ 優しくヒラヒラと咲く薔薇、エルフ(妖精)
(2025年5月6日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは フロリバンダの薔薇、エルフ 日本語では妖精と訳され ゲルマン神話に起源を持つ、 北ヨーロッパの民間伝承に
(2026年4月11日撮影) ネモフィラ・ペニーブラックが こぼれ種から、毎年忘れずに咲いてくれます。 覆輪(縁取り)の花が好きなので 小さな草花のネモフィラも、縁取りがお気に入り。 こ
2025年の薔薇☆青バラ系の中で最強と言われている青薔薇、ノヴァーリス
(2025年6月7日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは ハイブリットティ―ローズの 青薔薇、ノヴァーリス 成長著しく(^^)v (かなりの大型になります) そして四
2025年の薔薇☆健気に繰り返し咲く柔らかなソフトピンクの薔薇、ラブリーメイアン
(2025年6月7日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは 薔薇、ラブリーメイアン。 我が家に迎えたのは2008年、 フランスのMeilland作出の強健種で 修景用の薔薇です
グリーンの水玉もかわいい ☆ スノーフレーク(すずらん水仙)
(2026年4月11日撮影) 庭でスノーフレーク(すずらん水仙)が 可愛く咲いています。 コロンとした鈴のような形の花に 緑色のドットがポツポツとあって 花の精が描いたかのようです。
2025年の薔薇☆小輪房咲きで良く咲いてくれる可憐な薔薇、バレリーナ
(2025年6月8日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・・ 今日ご紹介するのは ハイブリットムスクでシュラブローズの 薔薇、パレリーナ。 四季咲きで、ほんとうによく咲いてくれる バラ、バ
2025年の薔薇☆香り強く小輪房咲きで良く咲く薇薔、ブラッシュ・ノアゼット
(2025年5月24日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは オールドローズの 四季咲き薔薇、ブラッシュノアゼット。 我が家には二株地植えしていますが 共に、香り強
2025年の薔薇☆元気で優しいパールピンク色の素敵なつる薔薇、ニュードーン
(2025年6月2日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは つる薔薇、ニュードーン 1930年 Somerset Rose Nursery(米)作出。 優しいパールピンクの花色と 密のよ
2025年の薔薇☆良く咲いてくれる真っ白な薔薇、アイスバーグ(白雪姫)
(2025年5月13日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは フロリバンダローズの 薔薇、アイスバーグ、 (別名白雪姫) リビングの窓下に2株地植えしています。
(2025年5月23日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・ 今日ご紹介するのは つる薔薇、レイニーブルー 2012年、ドイツタンタウ社 作出。 花径6センチで微香といわれますが、 我が家のレイ
(2025年5月23日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・・ 今日ご紹介するのは つる薔薇、レイニーブルー 2012年、ドイツタンタウ社 作出。 花径6センチで微香といわれますが、 我が家のレ
2025年の薔薇☆アプリコットから白い色に変化する素敵なつる薔薇、シュネーケーニギン
(2025年6月3日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・・ 今日ご紹介するのは 1992年ドイツ生まれの つる薔薇、シュネーケーニギン 我が家では道路に面する 南側に地植えしています。
2025年の薔薇☆長年咲き続けている強香の薔薇、マダム・イザーク・ペレール
(2025年5月26日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは オールドローズのブルボン系の 薔薇、マダム・イザーク・ペレール 我が家のオールドローズの中で 一番古く
こちらは 東海桜とシンビジウムで剣山無しの いけばなレッスン作品です。 今は桜前線もかなり北上していますが このレッスンをしたのは、少し前です。 そして、仕入れたばかりの新鮮花材なので 蕾
2025年の薔薇☆四季咲きで咲いてくれる素敵なつる薔薇、ピエール・ドゥ・ロンサール
(2025年5月28日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは 16世紀の詩人で園芸好きだった ロンサールにちなんで、 名づけられた つる薔薇、ピエール・ドゥ・ロンサー
(2026年4月6日撮影) 白いブラシを思わせるような小さな山野草、 高さは花が咲いている時10~15センチ その後は30センチにもなり、 並んで咲いている姿は可愛らしく、清楚な感じがします。 そ
2025年の薔薇☆黄色が鮮やかで元気のもらえる薔薇、グラハム・トーマス
(2025年5月19日撮影) 2025年の薔薇をふりかえって・・・ 今日、ご紹介するのは 黄色が鮮やかな イングリッシュ・ローズの 薔薇、グラハムトーマス。 道路に近いところにある我が家の
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(2026年7月5日撮影) 江戸時代からある品種で 渦紫陽花(ウズアジサイ) 別名 お多福紫陽花(オタフクアジサイ) お茶目なイメージの おたふく紫陽花という名前も、 お気に入り。 そし
(2026年5月30日撮影) ハイブリットティ―ローズの 青薔薇、ノヴァーリス 成長著しく(^^)v (かなりの大型になります) そして四季咲きで良く咲いてくれます。 なので、剪定は結構強めに心
(2026年5月27日撮影) ハイブリットムスクでシュラブローズの 薔薇、パレリーナ。 我が家に迎えてだいぶ経ちますが 今年も綺麗にダンスを踊って(笑)くれました。 四季咲きで、 ほんとうに
(2026年7月6日撮影) 紫陽花、万華鏡。 この花姿に惹かれて昨年 母の日後にお手頃価格になっていたのを セルフで(笑)お迎えしました。 (近年、母の日ギフトに紫陽花は大人気ですものね
(2026年6月2日撮影) 1992年ドイツ生まれの つる薔薇、シュネーケーニギン 我が家では道路に面する 南側に地植えしていて、 黄色い蕊と花芯が可愛く、 多花性なのも嬉しい薔薇です。
(2026年6月2日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽と音
(2026年6月28日撮影) 植えっぱなしで 三回目の開花を迎えたダリア、 名前はまだない・・・ではなく 失念しました、ダリアさんゴメンナサイ。 (2026年6月28日撮影)
(2026年5月28日撮影) 薔薇、アリスター・ステラ・グレイ 別名はゴールデン ランブラー Golden Rambler ノアゼット系 のオールドローズです。 我が家の東側の境界で 日照にも恵まれる場所に
(2026年5月24日撮影) オールドローズの 四季咲き薔薇、ブラッシュノアゼット。 我が家には二株地植えしていますが 共に、香り強く繰り返し良く咲きます。 咲き始めはソフトピンクで 次第
(2026年6月12日撮影) かのターシャ・テューダーさんが、 冬のガラスの温室で 咲かせていた紫陽花が このエンドレス・サマー。 ターシャ・テユーダーさんの 晩年の暮らしを紹介していた
(2026年5月28日撮影) つる薔薇、ニュードーン 1930年 Somerset Rose Nursery(米)作出。 優しいパールピンクの花色と 密のような香りが魅力で つるがグングン伸びる とても元気な薔
(2026年5月24日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、ウィリアム・モリス。 今日ご紹介するバラはグレイピンクで、 時にははサーモンカラーや ソフトピンク色でも咲きます。 我が家では、道
(2026年6月2日撮影) 薔薇、ラブリーメイアン。 我が家に迎えたのは2008年、 フランスのMeilland作出の強健種で 修景用の薔薇です。 でも、我が家では修景薔薇として 植える場所が見つから
(2026年6月6日撮影) ずっと以前、レッスンで用意した バイカウツギの一枝を 挿し木したら、あっさり根付いて(⌒∇⌒) どんどん成長、翌年?には 花が咲いたような気がします。
(2026年5月27日撮影) 2007年秋に迎えた イングリッシュローズの 薔薇、ザ・ピルグリム さわやかなレモンイエローで 大輪のロゼット咲き。 花色は次第に クリームイエローになります。
(2026年5月19日撮影) ハイブリットムスクの 半つる薔薇、プロスペリティ。 我が家に2株あった マルメゾンの内の1株と 友人のプロスペリティをトレードし、 カーポート脇に地植えして、
(2026年5月31日撮影) ジャックマニー系、新旧両枝咲きの クレマチス、ニオベ。 赤いクレマに惹かれて5年前迎えました。 鉢で管理していますが、 花数も多めで、花色も華やか・・・ 蕊も
(2026年5月24日撮影) ハイブリッドムスクの 半つる薔薇、フェリシア。 淡桃色の中輪ロゼット咲き。 咲き始めはカップ状で次第に平咲きとなり 庭中に広がると思われる、 素敵な香りも楽し
(2026年5月20日撮影) オールドローズでチャイナローズの 薔薇、赤胆紅心 (ツダンホンシン/せきたんこうしん) この花色に惹かれて、 ずっと前にお迎えしました。 (2026
(2026年5月28日撮影) クレマチス・デュランディ(ドゥランディ)。 友人のお庭で咲いていたお花に魅せられ 一枝をいただいて挿し芽したものが しっかり根付き、毎年咲いています。 あれから
こちらは、 ソケイと、ガーベラ、デルフィニュームで 草月の花型法のひとつ 第三応用立真型のレッスンいけばな。 少し前の教室での、入門半年くらいの生徒様の作品です。 空間の大切さを理解して活け
(2025年6月14日撮影) ハイブリット・ティーの 薔薇、グレイパール 1945年イギリス・Mc Gredy作出。 作出されてから、ずいぶん経つのですね。 この色に惹かれて、我が家に お迎えしてから
(2025年6月4日撮影) ハイブリットティ―ローズの 青薔薇、ノヴァーリス 成長著しく(^^)v (かなりの大型になります) 四季咲きで良く咲いてくれます。 花色に加え、花びらの重なりもいい感
(2025年6月5日撮影) ハイブリットムスクでシュラブローズの 薔薇、パレリーナ。 四季咲きで、ほんとうによく咲いてくれる バラ、バレリーナ、花もちもいいです。 (2025年6月
(2024年6月6日撮影) 1992年ドイツ生まれの つる薔薇、シュネーケーニギン 我が家では道路に面する 南側に地植えしています。 (2024年6月6日撮影) 咲き始めはアプリコッ
(2025年7月2日撮影) エキナセアは初夏から秋まで 長く咲き続ける宿根草。 とても丈夫で手入れが簡単な上に、 豊富な色やユニークな咲き方を楽しめます。 私の庭にも三種咲いています。
(2025年6月2日撮影) つる薔薇、ニュードーン 1930年 Somerset Rose Nursery(米)作出。 優しいパールピンクの花色と 密のような香りが魅力で つるがグングン伸びる とても元気な薔薇
(2025年7月2日撮影) クレマチス・デュランディ(ドゥランディ)。 友人のお庭で咲いていたお花に魅せられ 一枝をいただいて挿し芽したものが しっかり根付き、毎年咲いています。 あれから何
(2025年5月28日撮影) 薔薇、ジャックカルチェは 私が2番目にお迎えしたオールドローズ、 2006年お迎えですから今年で20年目になり 鉢で育てていましたが、 植える場所ができたので 半
(2025年6月2日撮影) 薔薇、ラブリーメイアン。 我が家に迎えたのは2008年、 フランスのMeilland作出の強健種で 修景用の薔薇です。 でも、我が家では修景薔薇として 植える場所が見つから
(2025年7月2日撮影) 江戸時代からある品種で 渦紫陽花(ウズアジサイ) 別名 お多福紫陽花(オタフクアジサイ) お茶目なイメージの おたふく紫陽花という名前も、お気に入り。 そして、
(2025年5月28日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、セントセシリア。 我が家ではリビング前に 地植えしています。 バラ、セント・セシリアの名は 3世紀ローマにおいて殉教した 音楽
(2025年5月23日撮影) つる薔薇、レイニーブルー 2012年、ドイツタンタウ社 作出。 花径6センチで微香といわれますが、 我が家のレイニーブルーは香りがあります。 四季咲きで、本来はロゼッ
(2025年6月23日撮影) 紫陽花「墨田の花火」 八重の装飾花が可愛いガク紫陽花で 花柄が長く花火を打ち上げたような八重花から 最初「花火」と命名された由来があります。 「花火」と名づけた
(2025年6月23日撮影) 紫陽花「墨田の花火」 八重の装飾花が可愛いガク紫陽花で 花柄が長く花火を打ち上げたような八重花から 最初「花火」と命名された由来があります。 「花火」と名づけた
(2025年5月24日撮影) オールドローズのブルボン系の 薔薇、マダム・イザーク・ペレール 我が家のオールドローズの中で 一番古くから育てている薔薇です。 超ご高齢の婦人なので、 近年は
(2025年5月28日撮影) 2007年秋に迎えた イングリッシュローズの 薔薇、ザ・ピルグリム さわやかなレモンイエローで 大輪のロゼット咲き。 花色は次第に クリームイエローになります。
(2025年5月28日撮影) イングリッシュローズの 薔薇、ライラックローズ、 発売された当時は イングリッシュローズの 希少な色合い、 紫系薔薇として扱われていました。 今はイングリッ
(2025年5月22日撮影) 我が庭の一番の古参株で 思えば40年以上もうすぐ50年の歴史がある モダンローズの赤い薔薇、マリアカラス。 ブログにも、毎年紹介させていただいてます。 口紅の色に
(2025年6月21日撮影) 今年も、無事咲いてくれています。 一昨年、開花株の一株を買って庭に地植え。 色も、斑入りの感じも好きで 蕾もつぎつぎ咲いてくれました。 初年度、花期を追えて