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楽しんでこそ人生!ー「たった一度の人生 ほんとうに
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     ・日ごろ考えること      ・日光奥州街道ひとり歩る記      ・おくのほそ道を歩
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139回 / 365日(平均2.7回/週)

ブログ村参加:2015/05/14

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楽しんでこそ人生!ー「たった一度の人生 ほんとうにさんの新着記事

1件〜30件

  • 稲刈り後

    稲刈りも暑い中に終わって一段落。刈り取られた田んぼも静かなものです。刈り取られた稲の束。田んぼの状況は、たわわに実った稲の状況から一変して、寂しさを感じる。ふるさと農家も安堵の状態。稲刈り後

  • 三日遅れ

    東京の紅葉は、アルプスの初冠雪ニュースから、三日遅れで紅葉に気が付いた。ボクが気が付いたということ。紅葉に濡れるアメリカンハナミズキ。三日遅れたかな?と思っただけで、どう言う訳か「あんこ椿」と歌が思い出された。都はるみ「アンコ椿は恋の花」どうやら歌に出てくる詩の中に「三日遅れの便りを乗せて」のフレーズがあるからだ。思えば都はるみさんも、良い歳になったなあ!自分のことも考えずにそう思った。三日遅れ

  • すすき

    すすきが見事に花を出している。(すすき1)(すすき2)俳句が出てきそうな感動!!すすき

  • 金木犀とハロウイン

    金木犀が、華やかな香りを放ったかと思えば、一晩の雨で散ってしまった。(金木犀)(路上に散った金木犀)その金木犀には、次にやって来るハロウイーンの飾りがしてあった。古い住宅団地の一角であるから、若い方が飾ったものでは無さそう。(ハロウインの飾りつけ)(ハロウインの飾りつけ2)金木犀とハロウイン

  • 世界記録!!!-ポッキーチョコレート(ギネス認定)

    10/15英字新聞のコラムに、「ポッキーチョコレートが、チョコレートでコーティングされたビスケットとしては、2019年に、世界でもっとも沢山売れたと、ギネスの世界記録に認定された」と掲載された。世界記録!!!-ポッキーチョコレート(ギネス認定)

  • 秋深まる

    お彼岸が過ぎた途端、気温が11月下旬並みと、すこし肌寒い日が続いたら、植物は、早くも冬を感じて、木の葉は色づき、ブナやドングリ、椎の実など落ちて来る。何時だったか、冬の季節を表す南天の花を紹介したが、正月が来たわけでもないのに、早くも色づいた。(色づいた南天の実)そう思って他の木を見ると、木の実も色づいている。まもなく小鳥たちが美味しく木の実を食べるだろう。(くろがねもち)子供の頃、草の実が真っ赤な色を出すので、「インクの木」と呼んでいた草も、それこそインクが出てくるのではと思われるほど、色づいて、はち切れそうだ。良い歳になって、子供のように「インクの木」では、恥ずかしいので調べたら、ヨウシュヤマゴボウと言う名まであることが解った。漢字に書くときっと「洋種山牛蒡」かな?原産地がアメリカだそうで、「洋種」?根っこ...秋深まる

  • 麒麟が来る

    NHK大河ドラマ「麒麟が来る」に触発されて、その昔読んで、捨てられずに置いてあった本、山岡荘八著「織田信長/全3巻」を読み始めた。上巻は(新鷹の巻)中巻は(天下布武の巻)下巻が(本能寺の巻)。上巻は、信長青春の大うつけ時代、中巻は、美濃の蝮の道三に圧倒し、今川義元を桶狭間で討ち取った時代、下巻が、天下布武を着々と進めて、京の本能寺で明智光秀に襲われるまでを描く。この三冊は、昭和37年発行であるだけに、本の紙質も悪く、紙も変色して居り、読みにくいが、なんとか二回目を読み切った。光秀の謀反までの苦悩を、よく表現しており、本人の性格からか緻密に計算された襲撃、信長に「首謀者は誰か?」の問いに、「惟任日向守(これとうひゅうがのかみ)光秀に御座ります」の回答に、光秀では、討ち損じの無い周到さを予感して、信長は絶体絶命を感...麒麟が来る

  • ハンターズムーン

    10月の満月をハンターズムーンと言う。日本語にすると「狩人の月」。アメリカの話だ。(ハンターズムーン/十六夜の月)昨日の「中秋の名月/十五夜の月」と比べると、いささか黄金色に見るのは、ボクの目の所為であろうか?写真の撮り方だけの所為だろうか?(中秋の名月)言葉だけから想像すると、ネイティヴアメリカンの狩猟民族が狩がしやすい満月。そんな意味に取れるが、実はこの時期になると動物たちが丸々と太って、アメリカ原住民が美味しいだろうなと、舌なめずりをしながら狩りをする、そんな満月だそうな。(もっと大きく撮った月)10月2日の満月。十六夜(いざよい)の月。ハンターズムーン。狩人の月。(日本語に訳すと)10月は満月が二回ある。二回目は10月31日。この満月は、ブルームーンと言うらしい。いろんな呼び名が有って、楽しいね。それで...ハンターズムーン

  • 中秋の名月

    昨夜10月1日は、中秋の名月。撮った写真。もっと大きくと欲張った挙句が、こんなになってしまった。後は機械にお任せして、3枚くらい撮ったら、上手く行った。10月1日は芋名月として、ボクの記憶の中にある。コメで作った少し甘い団子と、その団子と同じような大きさの里いもを、皮を剥かないでそのまま茹でて、団子を載せたお皿と、里芋を載せたお皿に、ススキの穂を花瓶に差して、満月のお月さまの見える縁側に供えた、子供心に残る記憶である。里いもは「きぬかつぎ」と言って、洗って泥は付いて居ないが皮が付いたまま。お月さまに供えた後に食べる時は、里芋を親指と中指、人差し指で押すと、皮の中から中の芋が、つるりと飛び出してくる。その芋に塩を付けて食べるのがとても美味しい。子供の頃の思い出・・・・天文学上の満月は10月2日。どっちのお月さんが...中秋の名月

  • にわかな人だかり――プレバト!!

    プレバトというTV番組がある。たしかTBSだと思った。芸能人チームが相手チームにクイズの戦いを挑む、プレッシャーバトルが短縮語になって、「プレバト」今では俳句の分野で、芸能人たちがバトル(戦う)して、プレッシャー(圧力)をかけているので、それを面白おかしく茶化していく番組。面白いので毎週見て居るが、俳句の分野だけでなく、生け花、描画、ゴム印作り、水彩画、の分野にも乗り出している。描画も、水彩画や鉛筆画もあり、恐れ入ったことに、消しゴムで消すことも出来ない場所――シャッター商店街のシャッターにペンキで書いて、それこそプレッシャーがかかるペンキの落書きにまで発展。さすがにペンキで画くので、(シャッター商店街に描かれた落書き)先生がお手本?そして生徒が見習って描く?そのシャッターに画かれたペンキ画を・・・。どれがお手...にわかな人だかり――プレバト!!

  • 彼岸花

    天候に左右される草花は、その年によって開花時期が変わって来る。(9/25良く咲いた彼岸花1)毎年のことであるが、彼岸花はおよそ9月のお彼岸の頃に開花して、目を楽しませてくれる。(9/21頃の彼岸花の芽)それが毎日のように少しずつ花開いて行く。(9/23頃の彼岸花)それが一日経つと、同じ日の別の彼岸花。陽陰の所はともかく、いつもと同じように、毎年9/25日頃には、見事に花開いて居る。彼岸花

  • 秋のサクラ

    この夏、毛虫がいっぱい湧いて?湧くがピッタリの沢山の毛虫。桜の木に取り付いて、気が付いたら桜の葉を食べつくしてしまった。桜の木は、冬が来て葉が落ちたと思ったのであろう、その次に来る春の陽気と、似たような秋の気温に、春と間違えて花を咲かせた。(春と間違えたサクラ1)(春と間違えたサクラの花2)秋のサクラ

  • 田んぼに入っちゃダメ!!

    毎朝、散歩に出かける公園に、小さな4面の田んぼがある。今、稲が稔って鳥たちに稲の実を食べられないよう、怖い顔のオジサンやオバサンの案山子、小鳥たちが田んぼに入れないように、網が被せてある。まもなく近所の小学生たちが実習で、稲刈り、脱穀など体験しにやって来るのだろうが、今年は、新型コロナの影響で、実習は、どうするのだろうか・・・・?!?!(ふるさと農家と田んぼと案山子1)(ふるさと農家と田んぼと案山子2)(ふるさと農家と田んぼと案山子3)(ふるさと農家と田んぼと案山子4)(田んぼに入っちゃダメ!!)田んぼに入っちゃダメ!!

  • ブーゲンビリア

    ブーゲンビリアの小鉢を、何時だったかカミさんの誕生日にプレゼントした。プレゼントしたと書けば聞こえも良いが、花屋さんの店先で、とても綺麗だったので購入したが、たまたま誕生日に近かっただけのことだ。特に「お誕生日お祝いに」などと付け加えた覚えもない。貰った方もどんな思いだったのかも知らない。今年も見事に鮮やかな色を見せている。手入れが面倒でなく、これはこれで、お気に入りのようだ。ブーゲンビリア

  • 「台風10号が日本南部に接近」

    「強力な台風10号が日曜日(9/6)、暴風と強雨をともなって日本南部に接近し、九州では数百万人が避難した。」これは英字新聞の記事です。「台風10号が日本南部に接近」これは英文記事の見出しの日本語訳ですが、表題の英語の原文は、「TyphoonHaishenApproachesSouthernJapan」台風ハイシェン=TyphoonHaishen接近(近づく)=Approaches日本南部=SouthernJapan台風10号なんてどこにも書いていないが、TyphoonHaishen=台風ハイシェン、と書いている。英語圏では「台風ハイシェン」で日本では「台風10号」である。世界では「ハイシェン」と呼んでいるのは何故だろうと疑問が湧いて調べた。そうしたら南シナ海に発生する台風については、気象庁によると、「南シナ海の...「台風10号が日本南部に接近」

  • 梅雨明けの合図で、蝉が五月蝿く鳴きだした。ボクはマンションの5階に住んでいるが、2~3日経ったら蝉が何匹も網戸にぶつかって来て、中にはひっくり返って動かなくなるものも居る。それも一匹や二匹では無い、いたるところに蝉の遺骸がある。地上での生活は一週間程の短い時間である。(一匹や二匹では無い)散歩の途中でベンチに腰を下して休んでいたら、ポットンと木の実が落ちるような音がした。いくら立秋が過ぎたとは言え、木の実が落ちるには早すぎる。あちこちに目を送ると、何のことは無い、蝉のつがいが地面に居るではないか。(つがいの蝉)蝉でも、鳩でも、交合は二匹つながって居るが、普通、動物の交合はメスの上にオスが乗って居る。犬でも猫でも馬も牛も、万物の霊長である人も同じだ。でも、この蝉達は、前後につながって居るから、飛ぶこともままならな...蝉

  • 野の花

    20年越しの都道予定地は、雑草が伸びるたびに、大がかりな刈り入れが行われる。何時になったら都道は出来るのか知らないが、草刈り後に咲いた花。道路予定地に広がりを見せている。その内に、一面にこの花咲き乱れることになるだろう。都道予定地の東方面には民家があり、どうやら動きそうにないその間に、地価はますます上がって、東京都はもう手に負えない金額になって来ているだろう。西の端には公園があるが、その西にはやはり民家が連なって居り、どうやら道路予定地に明け渡しそうもない。東から西まで、約400mはあるが、その400mが草の放牧地になったままだ。羊でも何頭か飼って伸びる草を食べさせ、子供と触れ合える場所でも作った方が、経費節減と幼児教育にはもってこいと思うのだが、そのくらい考えられないのかな?お偉いさん方は・・・・野の花

  • 9/2の満月

    9月2日は満月であった。雲が多く、撮るのに苦労した。(雲の中の満月1)(雲の中の満月2)(雲から出て来た満月)さて、どれが一番美しかったでしょうか。ちなみに9/2の満月を「HarvestMoon/ハーヴェスト・ムーン」と言うそうです。9/2の満月

  • トカゲの赤ちゃん

    玄関先のスロープに迷い込んだ、トカゲの赤ちゃん。少し経つと大きくなって気味悪い。(トカゲの赤ちゃん)捕まえようとすると、すばしっこくて、なかなか捕まらない。頭を捕まえたつもりが、尻尾になって居て、尻尾は捕まえた所で切れて、本体は何処かへ逃げ込んでしまう。捕まえたつもりの尻尾は、ぴくぴく動いて居て、トカゲ本体を捕まえた感覚になるが、本体では無い。これを差して「トカゲの尻尾切り」と言う。暴力団の頭領を捕まえたつもりの警察が、本当は下っ端の子分だった。なんて時に「トカゲの尻尾切り」と言うことが多い。トカゲの赤ちゃん

  • スマートフォン→スマホ→5G→AI→ドクター

    日本人はやたら短縮語が好きらしい。その上、外来語まで短くしてしまう。典型的なのがスマホ=スマートフォン←smartphone←smarttelephoneこんなに変わって居る。ガラケー=折り畳み式携帯電話→原始の携帯→ガラパゴス携帯→ガラパゴス島→原始の島→ガラパゴス携帯→ガラ携→ガラケー、となった。ざっとこんなもので、今度はスマホの5G化。(5G=第五世代、3G、4Gに対して)今年から5Gのスマホが売り出されるにつれて、3G、4Gのスマホは売れなくなるだろうの予測で、こうしたスマホは0円なんて会社も出てくる。他方、メーカーではガラケーの製造を中止する?ようだ。何故なら、スマホユーザーはこぞって5Gに乗り換えるから・・・。変化は、これだけでは無い。AIとカメラと5Gと組み合わせて、マイカーの自動運転が実現する。...スマートフォン→スマホ→5G→AI→ドクター

  • あわれなり、ミミズの生涯

    梅雨明けに伴ってやって来た太平洋高気圧!高気温に体が慣れていない人達を襲って、毎日、救急車が忙しい、患者は熱中症が多いと言う。人だけでは無い。散歩する公園の通路に描かれた模様は、雨で十分湿った土が、高気温に熱せられて、土中のミミズたちが、蒸し風呂状態の地中から逃れて、地上に出て来た。ここまでは良かったのであるが、地上は更に暑い温度で、地面は干上がり、アスファルトは今にも溶け出しそうな高温。逃れようにも、出てきた穴さえ見つからず、もがき苦しんで、右往左往して描いた幾何学模様。(ミミズが描いた模様1)(ミミズが描いた模様2)(ミミズが描いた模様3)(ミミズが描いた模様4)(ミミズが描いた模様5)幾何学模様と書けば、そうゆう見方もあるな、と考えるだけで済む人は、若くてまだ将来のある人。しかし、年齢を経て先が見えてくる...あわれなり、ミミズの生涯

  • 歩いてみたい芭蕉の道(芭蕉が旅した道)

    2008年に書いて下書きのままになって居た記事が見つかった。どうして芭蕉が歩いた道を歩いて見たくなったのか、書いています。(旅立つ前に)芭蕉の句に興味を持ち始めたのはつい最近のことである。旧中山道を歩きはじめて28日経過し、振り返ってみると、随分沢山の芭蕉句碑に出会ったことが興味の持ちはじめであろう。高校生のころ、「奥の細道」の一部を授業で取り上げられ、覚えた俳句は沢山ある。しかし、その俳句は自然の情景を見事に掴み、17文字に人生を表わした芭蕉の才能に感嘆したのが,心の底に残っていたのかも知れない。最近、図書館で「芭蕉の恋句」なる小冊子を読み、芭蕉にも恋の句があるのかと知ったのもついこの間のこと。以前述べた記事と、話が重なって申し訳ありませんが、お許しいただきたい。2008年の秋、旧中山道を歩いて長野の洗馬宿で...歩いてみたい芭蕉の道(芭蕉が旅した道)

  • 秋のみのりを期待して

    昨日、小学校の前を通ったら、校門よこの花壇の柵に、案山子が並べてあった。(花壇の柵に並んだ案山子たち)今年はコロナの関係で、田んぼの稲の成長も見ないで、稲を荒らす鳥たちを、追い払う予定の案山子も、設置することなく、稲刈りが出来ると良いなと、ボクは願っています。(案山子1)(案山子2)(案山子3)(案山子4)(案山子5)(案山子6)秋のみのりを期待して

  • 美しい

    歩いて居て、美しく感じる時が有る。名前も知らない草花。見る角度によるのか、当たる光線によるのか、思わずスマホのシャッターを切るが、なかなか美しくは撮れない。赤白の花が緑の淡い葉の中に散りばめられている。しかもアスファルトの道路の境目に咲いて居る。その環境の中で、紅白の飛び散る矢が、淡い緑の葉を突きさすようなコントラストが美しいと感じた。夕暮れ時のトワイライトゾーンの光の中で。次に、赤い花くきと黒っぽい草の実が朝の光に照り輝いて、何でもない光景が美しかった。美しい

  • 残暑

    8/8は立秋で、時候の挨拶は「残暑」になると決まって居る。今は手紙を出すことも少なくなって、すぐ携帯でことが足りる。「残暑お見舞い申し上げます」なんて言葉も死語になりつつある。情緒が無くなってきた。どう言う訳か知らないが散歩の途中に、頭の中に「武田節」が浮かんできて、「風林火山」をどのように、詩吟で詠ったのだろうか、友人が得意にしていた歌であったが、思いだすのに時間が掛かった。「疾きこと風の如く静なること林の如くーーーーー火の如く動かざること山の如し」ネットで調べたら、「疾如風、徐如林、侵掠如火、不動如山」で(疾(はや)きこと風の如く、徐(しず)かなること林の如く、侵掠(しんりゃく)すること火の如く、動かざること山の如し)とあった。武田信玄の旗指物にしるされた有名なもの。原典は「孫子の兵法」にあると言う。(風林...残暑

  • スタージェン・ムーン

    8月の満月は4日。アメリカではスタージェン・ムーンと言うらしい。英語圏の先住民がチョウザメを狩猟するのに適した日、チョウザメが育成して、漁を始めるのにちょうど良い日だと言います。(8/4の満月)チョウザメといえば、思いだすのがキャビア!キャビアを買って失敗したのは、ロシア旅行。ガイドさんに連れられて、入ったお店で買ったキャビア、日本では靴墨を入れるようなカンに入ったキャビア、一個一万円であった。ロシアのガイドさんが自慢のスーパーマーケット、物珍しさに入ったボクの目に留まったのが、先ほどの靴墨の缶ほどのキャビア/一個三千円也!三つも買ってしまった。帰国後、兄弟子供たちに一個づつ配って喜ばれた。ロシアのガイドさん、その後の話で、お母さんがお医者さんで、国立病院に勤めて居て、民間病院に移ったら、今までよりはるかに高い...スタージェン・ムーン

  • むくげ―木槿

    今、むくげが盛んに咲いて居る。(むくげ1)白い花を多く見かけるが、ピンクのむくげもあり、可愛らしい花だ。(ピンクのむくげもある)朝の散歩の折には皆さん立ち止まって眺める。中には、可憐さに一枝折って持ち去ろうとする、そんな輩(やから)も見かけるが、そう簡単には折れない。強力な繊維質を持つ枝は、ポキッとは折れないのだ。(ピンクの木槿)木槿はご存知の通り、朝、花開いて、夕方には萎んで落ちてしまう。そんなことから、華道などでは、禁花(基本的には用いるべきではない花)とされ、茶道でも、「嫌花」(きらい物)とされる。だから、一枝手折って、家に飾ろうなどとしない花である。レンゲソウではないが、やはり野に置けと言うことか・・・・。むくげ―木槿

  • 近所の公園がオープン

    前からあった小豆沢公園には、幼児が夏に遊ぶジャブジャブ池や立派な屋根付きの土俵、テニスコート2面、空手、柔道の道場、奥に野球場と弓道場があった。崖下には50mの屋外プールに観覧席付きのバスケットやバレーボールの、体育館が連なってあった。春の桜の時期には「桜祭り」が行われ、区長を始め国会議員の下村博文も来賓で来ていた。2020の東京オリンピックに合わせ、イタリアのバレーボール選手団が、この体育館を利用することになり、また、オリンピックの聖火リレーの板橋区の出発点に、なる予定であったが、新型コロナのお陰で取りあえず延期となった。(小豆沢公園&SportsFieldの案内)野球場、弓道場、体育館を除き、プールは屋内25m温水プールに変更、屋内に空手・柔道などの体育室を設置。残る場所を整備して、3月中には再整備が完了す...近所の公園がオープン

  • サー・チャールス・チャップリン

    今朝、散歩に出ると、公園の少年野球の掛け声が聞こえてきた。「GOTOトラベル」も発せられて、都民は何処にも行けないが、少年野球の練習は今日から活発だ。公園の一角、金網付きの広場で、大声を張り上げ、てきぱきと動きながら練習する様子は、見て居ても気持ち良い。大人がノックし、子供たちが拾い返球する。しばらく立ち止まって見て居たら、返球のボールが高めで、大人が手を延ばしてやっと届く位置、残念ながら、ボールはミットに当たって跳ね上がり、ボクが見ている眼の前の金網を越えてしまった。大人の補給ミス?子供の返球ミス?どちらでも良いが目の前を通り越して、公園の柵の中へ入ってしまった。植え込みの中に止まったボールを拾って投げ返そうと思ったが、あいにく、あと十センチほど手が届かない。やむなく柵の中へ入って取りだしたが、何分年寄りのボ...サー・チャールス・チャップリン

  • 木の実

    今年は栗の実や椎の実が沢山稔って居る。当たり年なのだろうか・・・・(たわわに実った栗の木1)(栗の実)(椎の実)(びっしり実がついて居る椎の実)(椎の実2)一方で百日紅の花は咲くのが遅い。普段は6月の末頃から花開くのに、今年は7月も半ばと言うのに、やっと花を付けた。(サルスベリ/百日紅)(写真が良くないが赤い百日紅)木の実

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