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相撲古美術
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相撲に関する資料の紹介や相撲史の研究の成果を発表していきたいと思います。
更新頻度(1年)

145回 / 365日(平均2.8回/週)

ブログ村参加:2015/03/02

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相撲古美術さん
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相撲古美術さんの新着記事

1件〜30件

  • いずれこうなるか

    近い将来、豊昇龍・北青鵬・逸ノ城・霧馬山などが横綱・大関になり、第二派のモンゴル襲来となるか。そうなると、日蒙相撲協会としたほうがいいか。二、三十年後には人口が半減するので、上から下まで議員の定数も半減するか。国会の議場もガラガラとなるか。そのころには徴兵制もちらつくか。モンゴル力士も帰化して日本人となると、子供の代で徴兵の恐れもあるか。いずれこうなるか

  • 照ノ富士の横綱土俵入り

    照ノ富士の横綱土俵入りは誰が指導したのか。四股を踏む時に恐る恐るソッと足を下ろしている。土俵上の邪気を踏み払うべく、力強くガツンと足を下ろさなくてはならない。またせり上がりの時に、大鵬の初期のように、へっぴり腰である。もっと腰を据えて、上体を起こさなければならない。そして両手は上に向けてせり上がらなければならない。かっての横綱玉の海を参考にしてほしい。照ノ富士の横綱土俵入り

  • 近況

    ご無沙汰しております。『壬午山ノート』6号原稿のうち、「人馬継立と相撲」を脱稿。あと2話を書く予定。秋場所が近づいた。またМ国か。どうしてМ国に手を出すのか。協会より自分の部屋のほうが大事か。どれほどのファンを失ったことか。近況

  • 『土俵』『相撲三昧』脱稿

    次号の『土俵』と『相撲三昧』脱稿。話は大きく変わるが、女子マラソンが振るわなかった。以前にも書いたが、選考会を真夏に開いて、暑さに強い選手を選ぶべきである。競歩も同様である。真冬に開催して好記録を出してもなんにもならない。『土俵』『相撲三昧』脱稿

  • 『磐南文化』次号脱稿

    磐南文化協会機関誌『磐南文化』48号脱稿しました。タイトルは「福田ゆかりの人々」で、江戸から現在まで、21人を選びました。人口2万人足らずの福田(ふくで)町ながら、多士済々の人材を排出している。江戸の幕内力士山分熊右衛門、ベルリンオリンピック水泳で優勝した寺田登、バルセロナオリンピック柔道準優勝の溝口紀子、俳優加藤健一、元乃木坂で俳優の深川麻衣は現在、大河ドラマに出演中である。『磐南文化』次号脱稿

  • 救いようのない人間

    白鵬が横審の批判を受けて八角理事長から、子弟共々に十何回かの厳重注意を受けた。対正代戦での仕切り・張り手・ひじうち・ガッツポーズ等にたいしてである。本ページでも「低級横砂」と書いた。斎藤健治氏が『土俵』でも糾弾している。私はこの人に次ぎの言葉を送りたい。『自分がそうされたら』である。張り手にしろ、ひじうちにしろ、横綱の特権と勘違いしてしているのか。もし自分に対してそうされたらどう思うのか。若くして角界入りして、父親代わりの師匠のしつけがおろそかであったのであろう。その前の家庭でのしつけも、どうであったのか。このまま引退しても理事になるのも大変であろう。もう一度いう。『自分がそうされたら』肝に銘じてほしい。救いようのない人間

  • 『土俵』289号届く

    斎藤健治氏の『土俵』289号が届いた。今号の主な記事は次の通り。〇我が「両国」思い出の記(小島豊美)〇尾張名古屋の″モンゴル場所″(斎藤健治)〇河野大臣のマスク文字は土地名だった(斎藤健治)お問い合わせは斎藤氏まで電話03-3614-2349『土俵』289号届く

  • 低級横砂

    白鵬がめでたく(?)優勝した。昨日は正代を小馬鹿にしたように仕切り線いっぱい下がって立合ったり、千秋楽はガッツポーズをみせたり、かっては10回以上厳重注意を受けたり、さすが低級横砂ぶりを見せつけてくれた。かっての戦後の日本人名横綱が、こういうことをしてきたか。何回優勝しようとも、低級横砂といわざるえない。低級横砂

  • どうしようもない場所

    先日も書いたが、休場明けと手負いの二人に歯の立たない日本人力士。どうしようもない場所になってしまった。他に逸ノ城や朝青龍の甥もいる。来場所十両入りするとんでもない若手もいる。またしても暗黒のМ国の再来の時代になるのか。僅かに琴ノ若だよりである。親方連は危機意識を持っているのか。自分の部屋さえ繫栄すればよいのか。だれか貴乃花を呼んできて日本人力士を鍛えてくれ。どうしようもない場所

  • ペテン立ち

    昨日の照ノ富士対千代大龍戦は典型的なペテン立ちであった。千代大龍が早めに手を下ろし、早すぎると気を抜いたところへ遅く手を着いた照ノ富士がそのまま寄り切りった。行司はやり直しをすべきであったし、審判長も指示すべきである。これが立場が逆だったらどうであったか。後味の悪さだけが残った一番であった。ペテン立ち

  • 名古屋場所に妖精

    東京の妖精が名古屋にも出現して驚いた。相変わらず行儀がいい。名古屋の女は着物で足を投げ出しているのに。土俵は相変わらずМ国が席巻している。長い休場明けや、手負いの力士に歯が立たない。その内に朝青龍の甥や逸ノ城にも歯が立たなくなるのでは。幕下にも有望なМ国がいる。かってのМ国全盛に戻っていくのか。各親方は自分の部屋さえもうかればいいのか。嗚呼名古屋場所に妖精

  • 名古屋場所点描

    前回書いた正座出来ない女の上手がいた。着物姿で足を投げ出している。なんで椅子席へいかないのか。貴景勝の休場でまたМ国か。外人に席巻されても、手を出して自分の部屋だけよければ良ければ、角界が繁栄するのか。太り過ぎの上に稽古不足で、突いてはたくだけの相撲。四つ相撲を見たい。名古屋場所点描

  • 名古屋場所初日を見て

    名古屋場所初日を見て、名古屋の女の行儀の悪さにがっかりである。桟敷最前列で何人も足を投げ出している。全国の人に見られている。例の東京の妖精の通りにせよとは言わないが、正座出来ないなら椅子席へ行ったらどうか。人数制限で余計に目立ってならない。名古屋場所初日を見て

  • 『相撲三昧』届く

    青森市の今さんの『相撲三昧』5号が届いた。主な記事は次の通り。〇昔、天狗俱楽部というスポーツ社交団体があった(奈月ひかる)〇相撲講談「谷風の情け相撲」(今靖行)〇怪力力士伝(相模弘彦)〇明治の新聞にみる青森力士(杉浦弘)〇郷土力士の碑を訪ねて(大相撲)(今靖行)お問い合わせは今さんまで。電話0172-62-4240『相撲三昧』届く

  • 名古屋場所

    オリンピックのため国技館を明渡して、名古屋での開催となる。コロナの蔓延で千秋楽まで、無事にたどり着けるか。今場所も見どころが満載である。白鵬の見納めとなるか。照ノ富士と貴景勝の横綱獲りはどうか、高安と御嶽海の大関争いはなど、どれか一つは叶うか。それと宇良と阿炎の復活は。名古屋場所

  • 根間氏より贈呈本いただく

    根間弘海氏より『大相撲の神々と昭和前半の三役行司』が届いた。同氏の行司研究シリーズの一冊である。申込みは専修大学出版局電話03-3263-4230まで。根間氏より贈呈本いただく

  • 選挙と執筆

    現在、静岡県は県知事選挙戦の真っ只中である。五輪後には衆議院選挙も控えている。当地の支部長として忙しい日々を送っている。今年中に順番からいって、磐南文化・相撲三昧・土俵・壬午山ノート6号を執筆してしまわないといけない。本欄もご無沙汰があるかもしれないので、先にお詫びしておきます。選挙と執筆

  • 『相撲史発掘』97号届く

    『相撲史発掘』97号が届いた。内容については田中健氏の「相撲史に関心・興味のある方どうぞ」をご覧ください。お問い合わせは田中健氏まで。電話095-845-6799なお、横綱鏡里の生年月日は「相撲手帳」によると、大正12年4月30日となっている。双見山又五郎の生まれは、愛媛県となっている。『相撲史発掘』97号届く

  • 『土俵』288号届く

    すもう瓦版『土俵』288号が届いた。今号の主な記事は、〇相撲の見方~決闘裁判、ゲマインシャフト、貴乃花(田中大二郎)〇”コロナ禍際中に二力士の不肖事”朝乃山は大関取り上げ、竜電は首か!〇河野大臣、力士名入りマスクの謎〇コロナ下に於ける編集子の日常①(以上3編は齋藤健治)お問い合わせは齋藤健治氏まで電話03-3614-2349『土俵』288号届く

  • 無意味な場所

    やっと5月場所が終わった。なにか収穫があったろうか。否、マイナスの場所であった。手負い(足負いといったほうがいいか)の照ノ富士に歯が立たない情けなさ。これで横綱の目が出てきたが、膝に爆弾を抱えて横綱土俵入りが出来るのか。阿炎に続いて朝の山と竜電の不祥事で、週刊誌を賑わしている。全く無自覚で困ったものである。7月場所は国技館で出来るのか、名古屋でやるのか。コロナとオリンピックは、どうなっていくのだろうか。無意味な場所

  • 目を覆う2大関

    正代と朝の山の両大関はどうなってしまったのか。2場所に1回、8勝すればいいと思っているのか。かっての大関でもこの恩恵に預かった力士がいたが、全く期待外れである。この制度を見直す時期がきたのではないのか。たとえば通算で何勝以上とか、なんらかの方法があろう。クンロクとさげすまれた大関がいたが、今はそれにも及ばない。幕内に元大関がまた増えそうである。目を覆う2大関

  • 近況

    豊橋市の森國弘氏の一周忌が近いということで本日は日も佳いので、妻と一緒にお参りに出掛けた。早いものであっという間に良いライバルを失って一年が過ぎてしまった。その足で以前にも行ったことがある韋毛湿原を散策して帰った。近況

  • 不甲斐ない大関陣

    手負いの照ノ富士以外の3大関陣が総崩れ。大関から幕尻まで前頭とし、前頭の給料とすべし。それがいやなら、稽古量を倍にすべし。これで今場所の優勝の星数は、13勝か12勝の決定戦か。太りすぎなので、突いて叩くだけの中身のない相撲。だれか救世主出てきてほしい。不甲斐ない大関陣

  • 不甲斐ない大関陣

    手負いの照ノ富士以外の3大関陣が総崩れ。大関から幕尻まで前頭とし、前頭の給料とすべし。それがいやなら、稽古量を倍にすべし。これで今場所の優勝の星数は、13勝か12勝の決定戦か。太りすぎなので、突いて叩くだけの中身のない相撲。だれか救世主出てきてほしい。不甲斐ない大関陣

  • 夏場所の休場者

    大相撲夏場所が開催された。3日目まで無観客というが、このまま無事に千秋楽までいくかどうか。早くも幕内の休場者が白鵬・竜電・碧山・翠富士となった。白鵬は今場所に賭けると思ったが違った。横綱玉の海は初土俵以来、亡くなるまで休場がなかった。たった一度の入院が命取りになってしまった。白鵬は玉の海の爪の垢でも煎じて飲んだらどうか。竜電にもガッカリである。あれほど協会がコロナ対策を呼び掛けていたのに守れないとは。夏場所の休場者

  • 『葛城市相撲館・けはや座』届く

    先日、葛城市相撲館より『葛城市相撲館・けはや座』という冊子をいただいた。同館所蔵の資料の紹介のほか、相撲史の記述、相撲史年表、奈良県の力士の紹介などがある。見ても楽しめ、読んでも資料となり、一読をお勧めしたい。連絡は同館まで。『葛城市相撲館・けはや座』届く

  • 当ブログについて

    最近、「相撲・古写真」の中の〃相撲古写真の画像をすべて見る〃を見てみたら、当ブログから多数の写真の引用があった。つい最近のものまである。だれが無断で盗用しているのか。そういえば、本ブログを盗み見して、邪推している者までいたのが分かった。当方が本ブログに書いたたものを、先に発表してしまう輩もいる。十分に気を付けないと。当ブログについて

  • 「相撲通信」18号届く

    西島康博氏の「相撲通信」18号をいただいた。主な記事は①弘化2年の巡業番付についてと、②スクラップ帳よりである。①は同じ番付にある勧進元と年寄の二人の鏡岩浜之助についての考証である。当方の返事を出した。彼とも相撲史跡巡りをしてからの、50年の交際である。「相撲通信」18号届く

  • 近況報告

    長らく中断したが、今夜、応援していた市議・市長が当選となりやれやれである。本県は2ヶ月後に県知事選が待ち構えているので、また忙しくなりそうである。原稿のほうも『磐南文化』と『壬午山ノート』も取り掛からないといけない。近況報告

  • 「土俵」287号届く

    斎藤健治氏のすもう瓦版「土俵」287号が届いた。今号の主な記事は以下の通り。◯大相撲崩壊の危機(赤嶺逸男)◯白鵬の見果てぬ夢(斎藤健治氏)◯大相撲は原点回帰を(岡村克彦)◯「阿武松」余聞(斎藤健治)お問い合わせは斎藤健治氏まで。℡03-3614-2349「土俵」287号届く

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