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相撲古美術さんのプロフィール

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相撲古美術
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相撲に関する資料の紹介や相撲史の研究の成果を発表していきたいと思います。
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146回 / 365日(平均2.8回/週)

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相撲古美術さんの新着記事

1件〜30件

  • 『壬午山ノート』4号原稿進捗状況

    毎年、年末に上梓している『壬午山ノート』の4号が、推敲がおおず目である。4号は「大相撲事件年表」であるが、いつも3話ずつでしたが、今号はこれのみで一杯になってしまった。それどころか分量が多過ぎてこれをさらに2話に分けて、今年と来年にかけて、今年は江戸から明治、来年は大正以降とした。いずれも詳細に渡って書かれていますので、乞うご期待。完成の折りには、本ページ・年賀状・斎藤健治氏の『土俵』で発表します。『壬午山ノート』4号原稿進捗状況

  • 白鵬の取り口

    新聞報道によれば、横審が白鵬の肘打ちや張り差しを、横綱として見苦しいと非難している。ただ、それまでで直接、本人に伝えはしないようだ。協会の芝田山(大乃国)広報部長は反則ではないのでと、擁護ともとれる言い方をしている。肘打ちが反則でないと初めて知ったが、それでは全員が肘打ちや張り差しを用いればいいと言っているわけであるが、それが出来るのであろうか。平幕が横綱に張り差し・肘打ちが出来るのか。横綱の特権と看過してよいのか。かってのの横綱の大鵬・玉の海・北の湖・千代の富士・貴乃花が張り差し・肘打ちや、ただ勝てばよいと飛んで勝ったりしたことがあったのか。白鵬が何回優勝しようとも、これらの横綱以下の力士といわざるをえない。白鵬の取り口

  • 御嶽海振り出しへ

    御嶽海が16場所保った三役から陥落しそうである。優勝した次の場所ということを考慮すると、考えられないことである。やはり先場所で飛んで勝って優勝したツケがきたようである。星の上がらない貴景勝にも完敗で、朝乃山に勝っても虚しい。貴景勝と、あるいわ朝乃山にも大関争いで、後塵を喫することになるのか。難敵に対して勝つよりも、自分より下位の相手に星を落さないようにしなければ、優勝が出来ても大関は難しい。2回優勝しても大関になれなかった琴錦の二の舞になるのか。精神力を鍛えなければならない。御嶽海振り出しへ

  • またぞろ白鵬が

    ここのところ白鵬が張り差し、肘打ちを繰り出してきた。裏返せば、これを出さなければ、勝つ自信がないのだろう。横綱の特権として看過してよいのか。横審はなぜ黙っているのか。日本人力士も結束して、勇気を出して張り差し・肘打ち・立会いで飛んだらどうなのか。厳重注意を10回以上くらった横綱である。またぞろ白鵬が

  • どう評価すればよいのか

    御嶽海が朝乃山を一蹴した。やれば出来るのにムラッ気で2度の優勝者が大関になれない。優勝候補を倒しても、1勝でしかない。こうなったらあとは貴景勝と白鵬を倒してほしい。そうしないと勝ち越しも危うくなる。どう評価すればよいのか

  • 大関受難

    2場所で1回、8勝すれば地位安泰という大関が危うくなってきた。こんな優遇措置でも陥落してしまうのである。このままでは大関が1人になってしまうか。関脇以下もどんぐりの背比べで、両横綱の高笑いが聞こえてくる。大関受難

  • 最低の場所

    いったい今場所はどうなってしまうのだろう。早くも焦点のない、最低の場所になりそうだ。番付上の三役も関係ない、上下のない無地位とでもいえる様相である。毎場所優勝者が変わる、戦国時代である。最多勝も最低を記録更新である。今のままだと三賞とも、該当者なしである。最低の場所

  • 休場者過多

    幕内力士の休場者が6人となった。食べ過ぎの上に稽古不足で、体重過多となり怪我がしやすい。また場所が多いので、怪我を直している間がない。有望力士でも、あっというまに番付を下げてしまう。再々本欄でも書いているように、年5場所制を検討の時期である。相撲協会の宝は、力士である。休場者過多

  • またも御嶽海が

    今場所12勝で大関かと思われた御嶽海が、またもや期待を裏切りそうだ。関脇以下で優勝2回ながら大関になれないのは、以前に書いたように、貴景勝のようにコンスタントに勝星を上げないからで、これからいくら優勝者を破っても、ただの1勝だからなんにもならない。ちょっと太りすぎではないのか。これから優勝2回で大関になれなかった琴錦や、優勝5回で横綱になれなかった魁皇の仲間入りになるのか。本人の努力あるのみ。またも御嶽海が

  • 横綱大関の休場

    今場所も鶴竜・豪栄道と横綱・大関の休場が相次いだ。不陥落の制度を利用した、職権乱用が目に余る。大関は2場所で1度、8勝すればいいとでも思っているのか。横綱は最低でも毎場所12勝以上、大関は10勝以上がノルマである。かってクンロク大関とさげすまれた力士がいたが、現在ではこれなど良いほうである。通算で何勝上げなければ陥落、もしくわ引退とすべきである。年間最多勝の勝星も、目を覆うばかりである。横綱大関の休場

  • 拓郎の廃業

    呼出し拓郎が廃業したという。若い呼出しに手を挙げたのが理由という。インターネット上でしか分からないがこの程度で廃業は、厳し過ぎるのではないのか。呼出し組合からも、援助を差し伸べる声が出なかったのか。現在の余りにも硬直化した社会でよいのか。拓郎の廃業

  • 『壬午山ノート』4号に取り掛かる

    連日通っていた図書館通いも、この程やっと終了した。あとは、それらをまとめにかかる。毎年年末に刊行している『壬午山ノート』は、今回は4号となる。今号は今までとは少し変わったものとなる。毎回購入して下さる方のためにも、がんばりたい。乞う御期待。『壬午山ノート』4号に取り掛かる

  • 6人で長久山荘に行ってきました

    先日の土・日曜日に、相撲瓦版『土俵』の斎藤健治氏の、山梨の山荘へ泊まりで行ってきました。この会も既に参加者の中で逸見氏・田中邦氏・安見氏が故人となるなど、高齢化となり最終回となった。今回の参加者は斎藤氏・中澤氏・呉氏・田中大氏・後藤氏(山泉の小錦の子孫)と私の6人であった。1日目に台ケ原の清酒七賢・白州の高土俵・清春芸術村の後、斎藤氏の山荘でちゃんこ鍋を囲み、深夜まで角談。2日目は神代桜見学・武川温泉で入浴の後、しばし角談。私は所要のため少し早くお別れ。何年も続いてきたこの会も最終回となり、名残りはつきない。6人で長久山荘に行ってきました

  • 貞友会で講演しました

    先日の土曜日に市川で、貞友会の例会で講演しました。小島貞二氏生誕100周年ということで、市川で展示会があったが、この日は市川霊園の墓参、例会、二次会というスケジュールであった。私は昭和40年に小島氏にお会いしてからの、思い出を話した。そのあとご長男の小島豊美氏の、小島氏をとりまく人たちを、スライドを使い興味あるお話があった。貞友会で講演しました

  • 『相撲史発掘』92号届く

    『相撲史発掘』92号が届きました。主な掲載文は次の通り。◯全勝が消えた星◯江戸大相撲熱戦譜◯天保八年冬の星取表◯大正期の新聞記事から◯昭和戦前の短身力士選抜◯佐賀県出身入幕力士一覧表申し込みは田中健氏まで。電話095-845-6799『相撲史発掘』92号届く

  • 旧貴乃花部屋の凋落

    貴ノ岩に続いて貴ノ富士も、暴力で廃業目前になった。貴乃花という重しがなくなり、自滅である。弟子は力士の弟子ではなく、親方の弟子といのをはき違えた結果である。残るは貴景勝と貴源治に期待するしかない。旧貴乃花部屋の凋落

  • 貴景勝・御嶽海・千代大龍

    低調な秋場所が終了した。これからも戦国時代は続く。実質の成績は、飛んで負けた1番のある貴景勝が13勝2敗、飛んで勝った1番のある御嶽海が11勝4敗で、優勝は貴景勝とみる。御嶽海は関脇以下で2度の優勝でも大関になれなかった、第2の琴錦になるか。彼の意欲にかかっている。それにしてもだらしのないのは千代大龍である。貴景勝に飛んで勝った1番の他、1勝しか挙げられなかった。猛省をうながしたい。貴景勝・御嶽海・千代大龍

  • テレビで気づいたこと

    必要にかられて十両からテレビで観戦した。見ると女性が溜り席であぐらをかいていた。この頃、女性が溜り席で観戦するのが多いが、足を投げ出したり、抱えたり、行儀が悪い。溜り席で正座出来ない女性は、溜り席で観戦する資格はない。また、溜り席で携帯やスマホを使用している者がいるが、そこは使用を控えることを知らないのか。全国の人の目が向けられているのを考えよ。テレビで気づいたこと

  • 多忙な日々

    最近は『磐南文化』原稿執筆、自民党磐田市福田支部長としての会合、NHK下請けからの人捜しの依頼など多忙続きである。その間を縫って図書館通いである。10月5日(土)に市川会館で、貞友会の講演を依頼され、これの支度もしなければならない。多忙な日々

  • わんぱく相撲に行ってきました

    今年のわんぱく相撲は、国技館ではなく墨田区立体育館で開催された。なんと4階へ土俵を造って行われた。国技館に比べて狭くて、観客席が少ないのは仕方ないが、升席に座るよりイス席のほうが楽である。いつもより、歓声も少なかった。わんぱく相撲に行ってきました

  • 『土俵』277号届く

    参議院選挙と某局から人探し(相撲関係に非ず)を依頼され、紹介が遅れたが『土俵』277号が届いた。主な記事はつぎの通り。◯百年後も大相撲が残る稽古を中澤潔◯混血力士考斎藤健治◯相撲界に喝!4福田周一この中で中澤氏は、今の力士は太りすぎで、稽古不足なので、怪我をすると説いている。かっての時津風部屋での柏戸と豊山の稽古は、緊張感は今の比ではない。現在の数秒の取組ではなく、「相撲を取って」欲しいと記している。私も以前に書いたが、とにかく柏鵬時代以前の「相撲」を見せてほしい。ぶくぶくの外国人力士の制限、体重上限150㎏、5秒以下の取組は再試合とでもしてほしい。『土俵』277号届く

  • 投票権を提唱

    相撲でなくて申し訳ないが、今回の参議院選挙の投票率が50%を割った。国民の半数以上が、無関心である。10年後、20年後の日本が、大変なことになるというのに、これで良いのであろうか。無関心な人に、いくら投票に行けといっても無理である。以前にも提唱したが、次の国政選挙では、今回に投票した人だけに、投票状を郵送したらどうなのか。もちろん、今回都合で行けなかった人もあろうかと思うので、送付されなかった人で次回に投票したい人には、役所に申し込みに行けばよい。そうすれば、やる気のある人だけで、投票率は格段に上がる。投票権を提唱

  • 最低の場所・年5場所制

    またM国の優勝で、最低の場所となった。これは4大関の休場が、大いに関係している。大関は2場所に一度、8勝すればいいという制度も関係している。かっては5回優勝しながら横綱に昇進しないという、珍大関もいた。また、かってはクンロク大関とさげすまれた大関がいたが、現在はもっとひどい。2場所通算で10勝上げなければ、大関陥落とするとか、もっとも、これをやったら大関がなくなってしまうか。大関の初代貴乃花は大関昇進の時には、体がガタガタという。私が以前から提唱している、年5場所制に即刻移行してほしい。最低の場所・年5場所制

  • 白鵬の張り手

    白鵬が張り手を出して、竜電に勝った。横綱だけの特権でこの手を用いて勝って、何がうれしいのだろう。これを出さないと勝つ自信がないのだろう。日本人も横綱に対してもっと張り手や、立ち合いに跳んだりすべきでないのか。これに対して、反論を待ちたい。白鵬の張り手

  • 名古屋場所に行ってきました

    予定通り大相撲名古屋場所3日目に行ってきました。今年は名古屋城本丸御殿の見物を兼ねました。名古屋城が木造で再建の予定があるためか、城へは行けませんでした。そういえば、元の愛知県体育館も建て替えられます。館内は満員御礼で、やはり外国人が目立ちます。かっては「浅井萬金膏」の大看板がかかっていたのを思いを巡らした。館内で約束の方達とお会いし、売店を覗いたが以前に比べて興味あるものがなかった。名古屋場所に行ってきました

  • これからの予定

    現在決まっている相撲の予定は名古屋場所3日目観戦わんぱく相撲8月第1日曜日(墨田区立体育館)これからの予定

  • 連日図書館通い

    ここのところ連日、図書館通いである。次の『壬午山ノート』4号のためである。しかし車で遠いため、時間もかかり、なんといってもガソリン代が大変である。4号は、これ1篇のみになりそうである。連日図書館通い

  • 花籠巡業板番付入手

    このほど花籠部屋の巡業板番付を入手した。板番付といっても、ちゃんとした庵看板の板番付ではなく、一枚板のものである。昭和31年夏のもので、大関は初代若ノ花と初代若ノ海である。この当時、若ノ花は実際も大関で、若ノ海は前頭である。若ノ花が力士時代に最も大変だったのは、巡業であったと語っているが、この数年前のことであろう。二所ノ関一門は合併せず、バラバラに巡業していたのだろう。私の若い頃、2代若瀬川が大関の巡業があったが、客寄せにしろ、1日をもたすのも大変であったろう。花籠7若といわれるのは、もっと後のことである。若ノ花は稽古十分となるが、現在の大合併の稽古と、取組は当時のものと比べたら、雲泥の差と思われる。花籠巡業板番付入手

  • ◯◯相撲

    ◯◯相撲が288回でストップしたままであった。何々相撲は最初に書いた通り、次の3種に大別できる。①地域に根差したもの(例・南部相撲)②文献に見えるもの(例・祈雨相撲)③一般用語(例・恵比須講相撲)これらを整理して、いずれ「壬午山ノート」に書く予定である。◯◯相撲

  • 『壬午山ノート』4号原稿進捗状況

    本年も半分が過ぎてしまった。『壬午山ノート』4号に取り掛かっている。毎号3話で構成しているが、現在調査しているものが、以外に長引いて4号は1話になるかもしれない。現在、進捗状況は6割とお知らせしておこう。他に、『心技体』と、『磐南文化』にも、7月と8月に仕上げなければならない。後者は地元の、明治の十両で立浪になった和田ノ森を書く予定である。選挙とわんぱく相撲もあり、忙しい夏になりそうである。『壬午山ノート』4号原稿進捗状況

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