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ブログタイトル
平安二丁目の窓から
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https://heiannityoumevet.blog.ss-blog.jp/
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いきものって、すご〜〜〜いィ!   ものづくりなんかもねっ
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68回 / 365日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2015/02/17

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dumboさんの新着記事

1件〜30件

  • 顕微鏡の使い方 3Dで解説にテロップを入れてみました。

    以前作りました、3D顕微鏡?ですが、使い方の説明に解説を加えてみました。 取りたてて新しいものではありませんがご紹介です。 顕微鏡の使い方_s.mp4 標本のセットからのものです。 顕微鏡の使い方コンデンサー_s.mp4 コンデンサーの調節です。 開口数の解説はこちらです。 普通は対物レンズに書いてある数値、とコンデンサーの数値を一致させるのであまり動かしませんが、 明るさ調節で動かしたりすることが多々あるかと思います。 また、位置の調節では、光源の絞りを絞る必要があるので、ない場合は、五十円玉とかを光源の前に置いたりすると良いかもしれませんね。 学校関係者の方は、フォレスタネット様でどうぞ。(ログインが必要かも) 詳しくは、前の記事の解説をどうぞ。

  • ハオリワムシ Euchlanis の動画です。

    少し見やすいものを、アップしました。 全体が見やすいもので、 P_1480372.mp4 渦が面白いですね。くるくる回っているのは、ミドリムシさんたちです。

  • ハオリワムシ Euchlanis EDIUSでモーショントラッキングしてみました。

    ポルカドットで綺麗な、羽織?ワムシさんです。 EDIUSというソフトの使い心地を知りたかったので、簡単な結果報告です。 使い慣れていませんのでご容赦を。(ソフトの性能ではなく使い方の問題の方が大です) 実験ですので荒い画像ですが、被写体はこちら、 P_1350528.mp4 結構動いていますが、これでもおとなしい方です。 レイアウターモーショントラッキングすると、 Untitled2_s.mp4 トリミングすると、 Untitled1_s.mp4 とこんな感じになりました。 撮影をもっとしっかりしないと、ソフトの力だけではだめなのでしょうか???ねっ 被写体ブレは・・・

  • 散歩の続きで、手振れ補正

    いつもの池ではない、大きな池で、 少し遠いいものの補正です。TMPGEen7を使いました。 高精度、回転ブレ5、安定化度2.5、拡大率130%、です。 共に、補正あり、なしの順で、(分りますよね、汗) P1327529.mp4 P1327529_t.mp4 少し寄って、 P1327530_s.mp4 P1327530_ts.mp4 結構ブレが解消されますが、撮影するときにきっちりとる方が重要そうですね。 ジンバルが必要かなぁ???

  • なんとなく、散歩 おまけで、手振れ補正(TMPGEnc)してみました。

    雨続きですが、なんとなく晴れ間が~で散歩しながら、昆虫採集?撮影です。 ちょうちょは花のみつを。 動いている画像は、 P1327454.mp4 器用に口を伸ばして、 ちなみに、この口は足?が変形したものらしいです。 おまけで、 P1327473.mp4 スズメバチで、びくびくしながら撮影したのでブレブレ、 そこでTMPGEnc(バージョンアップしたので使ってみました)でブレ補正してみると、 P1327473_t.mp4 ブレは収まっていますが、なんか、もわっと?してますね。 距離の変化によるものでしょうか?うーん難しい。

  • ツリガネムシ Vorticella free swimming form

    ツリガネムシ(Vorticella)の自由遊泳型に変形したものです。 繊毛がある方は付着する側ですね。 以前の付着してからの変形動画をYouTubeにアップしていますので、下記をどうぞ。 6分間のノーカットで全容が把握できるかと思います。 以前の記事はこちらです。

  • スリコーラ Thuricola ストロボスコープ

    おそらく、スリコーラ(Thuricola)さんです。ピキシコラ(Pyxicola)さんもしれません。 P1328903.mp4 3人?3虫?並んでいます。 ストロボスコープ?で見てみますと、 P1328907_s.mp4 と、ツリガネムシさんとは違って、繊毛はあまり曲がっていないようです。 こちらも、160Hzくらいで、速度は同じくらいなのですね。

  • ツリガネムシ Vorticella ストロボスコープで見てみました。

    今日の被写体は、ツリガネムシさんです。 全体像はこんな感じ。 P1328851.mp4 ストロボスコープ(以前制作したものを、顕微鏡に接続しました)で観察しますと、 P1328853_s.mp4 ちらついているのは、フリッカーによるもので、見づらいですがしょうがないですね。 繊毛を止めるのは、難しいです・・・一本一本にはみえませんね。 ちなみに、周波数は160Hz (9600rpm)前後です。 これが繊毛の速度かどうかは不明ですが。 ですが、80Hz付近では止まることはありませんでした(整数倍で止まってしまうので)。

  • 何度も申し訳ございません。 ミジンコの心臓

    前々回も登場しました、マルミジンコ Chydorus、さんです。 かなりゆっくりな画像を撮影しましたので、UPしておきました。 だいぶ弁の形がはっきりしました?、8倍スローです。 解説はこちらとか、こちらです。

  • スクアティネラ Squatinella 再び

    妖精?こと、スクアティネラ Squatinella さんです。 動画で再出演です。確か3倍スローです。 何か、糸みたいなものが引っかかっているのでしょうか?クンショウモが引きずられていますね。 動きがゆっくりですが、ふつうはもっと素早く動き回ってます。 形が気に入っているので、ペーパークラフトで再現してます、よろしければご利用ください。

  • マルとシカク マルミジンコ Chydorus シカクミンジンコ Alona 再び。

    前は静止画でしたので、動いているところです。 P1328704.mp4 四角いかたの、あまり目にすることがない背中側?が少し撮影できましたのでご紹介です。 P1328707.mp4 次は、丸いかたの、歩行の様子です。 うまく前足?で、つかまっていますね。

  • 少しの時間で、変わります。

    池の周りがにぎやかになってきました。 飛んでいるところの流し撮りです、 ピントが甘い?です・・・ 止まると、 こんな感じです。 他には、 こんなトンボさんや、 アメンボさんは、 もう、子育てです。

  • 池の中は? いつも通りにぎやかです。

    渦鞭毛虫がくるくると、 8倍スローです。 ふつうはもっと素早く動き回っていて、 P1327833_.mp4 等倍速で、これでもゆっくりなほうです。 おまけで、 久しぶりに見つけた、クンショウモです。

  • 池はまだ静かです。

    こんな感じの池です。 何もいないのか?とおもったら、 まだ成虫にないっていないアメンボさんが。 他にはと探していますと、 イトトンボが、 蚊でしょうか?むしゃむしゃと食事中です。 横から、 こんな感じです。 他にも、 お食事中の方がいたのでした。 まだ、ほかのトンボさんたちには早かったのでしょうか?

  • 続 ミジンコホッパーⅡ

    触角、腕?、を動かしてみました。 P1327589.mp4 単純に釣り糸で引っ張っているだけなので・・・もう少し考えませんといけません? というお話でした。 なんか、下から光を当てると、不気味な感じが・・・ それでもって、振り子の拍子が一定でないところも・・・調整不足、かな?

  • ホーホー ほーたる来い Ⅱ

    以前、撮影にしっぱいして、ミドリムシの掲載でしたので、再挑戦です。 近くに舞い降りたホタルです。 今日は月明りもないので、光っている部分しか見えません。 緑色の光がなんとも幻想的です。 動画では、 P1327718.mp4 乱舞とまではいきませんが結構飛び交っていました。 肉眼で見ると感動なのですが、うーん、お伝えきれません。 スマホを向けると、音もなく迫ってくる~ぅ、のでした。 FullSizeRender.mp4 携帯の方がよく撮れています??? とほほ

  • ミジンコホッパーⅡ

    こちらの時計を改良?しました。 ミジンコさんをリアルな感じにぎーこぎこと、ポリカの余りを切り出して。 まだ調整中で、動きがぎこちないですが・・・触覚も、うごかしたいなぁ。 P1327581_.mp4 動作原理はこちらです。

  • オシラトリア ユレモ Oscillatoria

    Oscillatoria kawamuraeという種類が有名です。 多分その方でしょうが、定かではありません。 P1327543.mp4 こちらもゆっくりと移動します。 移動のからくりはこちらをどうぞ。 追加)斜めの繊毛列(Helical oscillin fibrils)の表面の波でも滑走するそうです。 運動のからくりは、 MICROBIOLOGYTODAYVOL 28/AUG 01 131-133 が詳しいですね。

  • アオダイショウ Elaphe climacophora

    嫌いな方はスルーしてください。 散歩のときに枝の上でにょろにょろと。1メートルオーバーでした。 正面の顔は意外とひょうきんな感じで・・・ うろこはターコイズのようで綺麗な、と思うのは変? P1327463.mp4 舌は途中から分かれているので、二枚?ではなさそうですね。 どちらかというと、2本?なのかな???

  • 動く糸 螺旋 Arthrospira (Spirulina)

    以前ユレモのところで間違えました、 アウラコセイラ Aulacoseiraさんにもらせん状のプランクトンがいるのですが、よく似ているが節が目立たず、大きさ?が違った、螺旋の動く糸です。 アルトロスピラ :Arthrospira (Spirulina:スピルリナ)さんでしょうか? P1327562.mp4 くるくると回転しながら行ったり来たりです。

  • きれいでしたので 珪藻

    こちらとは、違う方です。 フナガタケイソウさんでしょうか。 P1327568.mp4 ダイナミックに動いているのですね。(実速です)

  • 横浜の渓流

    都会の渓谷として有名な、陣ケ下渓谷公園です。 よく見ると何やら動いているものが? P1327440.mp4 前にもお見せしましたが、湧水が滴っているところです。 P1327289_s.mp4 ソフトでかなりスローにしています。 帰り道では、見慣れない花が? 散歩のお話でした。

  • ヒラタミジンコ Camptocercus rectirostris

    何度も登場していますが、ヒラタミジンコ(Camptocercus rectirostris)さんです。 名前通り、平たいので、心臓の観察にはうってつけのミジンコさんですね。 たびたび登場していただいています。

  • 毛ばり フライタイイング

    押入れを整理していたら、マテリアルが出てきたので、久しぶりにフライタイイングです。 できたのはこちら。 エルクヘアカディスを単純化しています。 ふつうはボディにハックルとかを巻くのですが、 釣るときにはじかれることが多くdamuboは使用しません。 なので、作るのは簡単で、いつも一度に20本くらいは作ってしまいます。 何よりよく釣れますしね。 針はもちろんバーブレス(返しなし)です。 これは、自分に刺さったときに抜けやすいのでという理由が強いです、笑 作っているときの動画です。 P1327280_s.mp4 赤いのは、フライを見やすくするのと、魚が反応しやすい気がしています、参考になりましたら幸いです。

  • オオネプチューンヒルガタワムシ Rotaria neptunoida

    ワムシでは種までの同定は難しいのですが、 おそらく、オオネプチューンヒルガタワムシ(Rotaria neptunoida)と思われます。

  • ときわぎおちば

    桜の花びらもきれいですが、 どちらかというと、damubo自身は、こちらのほうが綺麗かなと、 雨上がりにつややかな赤い落ち葉です。 くすのきには、新葉が芽吹いています。 「一年ありがとうございました」とでも言いたげなのかな? 携帯画像で甘いのはご容赦を。

  • ヒドラ Cnidaria

    ヒドラ Cnidaria の動画です。 腕?部分の拡大です。 毒針が排出されています。 針が曲がっていますね?ですが、 針の長さが、体に付着しているときより長いので、ここには秘密があるのでしょう。 またこの針(実際は細胞?)の中には神経毒が入っていますので、刺されるとさぞかし痛いと思いますが・・・ 刺されたことはないので・・・?うーん??? ヒドラの総説は、 比較生理生化学 2003 年 20 巻 2 号 p. 69-81がわかりやすいでしょうか?

  • ターボスピンのない ウロセントラムターボ Urocentrum turbo

    ターボスピンのないウロセントラムターボの動画です。 繊毛の生え方がよくわかると思いますが、いかがでしょうか?

  • ワムシのアンヒドロビオシス(無水生存、乾燥耐性)からの復活 Anhydrobiosis

    ワムシのアンヒドロビオシス(Anhydrobiosis:無水生存、乾燥耐性)からの復活動画です。 耐休卵とは違うものです。 同じような意味のことに、クリプトビオシス(cryptobiosis)というのもあるようです。 こちらは、無代謝状態で仮死状態になっていること全般ということでしょうか。 3倍速の早送りです。 DSC_0941_s.mp4 ヒルガタワムシのアンヒドロビオシス(無水生存、乾燥耐性)からの復活で、 かのレーウェンフックが発見?したらしいですね。 その他の生物では、 クマムシ、センチュウ、も行うことができます。 昆虫では、ネムリユスリカが有名で、脊椎動物では残念?ながら確認されていないようです。 ネムリユスリカではトレハロースを蓄積して乾燥から切り抜けるらしいです。 Netsu Sokutei 33(1)20-26、からです。 ..

  • シヌラ Synura 再々? 動画編

    何度も登場していますが、シヌラ(Synura)再々? 動画編です。 鞭毛の動きがわかりますでしょうか? みんなで一緒に動くので、ふらふらとどこへ行くのやら???

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