searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

sneakerさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
楽描き水彩ギャラリー
ブログURL
https://imatthew.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
気の向くままに、風景や花を中心に描いています。
更新頻度(1年)

169回 / 365日(平均3.2回/週)

ブログ村参加:2014/11/09

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、sneakerさんの読者になりませんか?

ハンドル名
sneakerさん
ブログタイトル
楽描き水彩ギャラリー
更新頻度
169回 / 365日(平均3.2回/週)
読者になる
楽描き水彩ギャラリー

sneakerさんの新着記事

1件〜30件

  • 古道の木漏れ日

      201005 F4(WHITE WATSON) 矢倉沢往還という古道です。道の落ち葉は省きました。 ...

  • 善波川

      201004 F4(clester)小田急の踏切付近、橋の上から。今しがた電車が通過したばかりです。 ...

  • ゼラニウムを描く

      201003 F4(WHITE WATSON) ...

  • ヒガンバナを描く

      201011 F4(AVALON)水をたっぷり使って描きました.ヒガンバナには、何と千を越える呼び名があるそうですね。マンジュシャゲやユウレイバナ、シビトバナなどがすぐに思い浮かびますが、そんなに数多くあるとは驚きです。ハミズハナミズというのもあります。これは、ヒガンバナの葉と花とを同時に見られないためについた呼び名でしょう。「葉見ず花見ず」は言い得て妙ですが、韓国では、これをもっと雰囲気のある呼び名にしてい...

  • 箱根 冠ヶ岳(大涌谷から)

      201002 F4(clester) ...

  • 箱根 大涌谷

      200930 F4(clester)正面に見える山は冠が岳といい、大涌谷はその斜面にあります。このところ静穏で何よりです。 ...

  • コスモスの里

      200915 F4(AVALON) ...

  • ヒガンバナの咲く小道

      200923 F4(AVALON)ヒガンバナは不思議な植物だ。地面からすっと立ち上がった花茎の先で、花は華やかに咲いているが葉はどこにも見えない。葉は、花が終わって暫くしてから伸び出すのだとか。それがどんな葉なのか、知ってる人見分けのつく人はほとんどいないんじゃないか。花の周りに伸びた糸状の飾りは実は雄しべ・雌しべだ。でも日本では種子を作ることはないとされ、繁殖は株分けによるという。とすると花は何のために咲く...

  • 妙本寺の祖師堂

      200918 F4(AVALON)いつもながらの静寂。ここに来ると、北条氏の野望で滅ぼされた比企一族の悲劇が思い起こされる。 ...

  • 妙本寺の二天門

      200915 F4(AVALON)久し振りの妙本寺。門の内側で咲くノウゼンカズラも懐かしい。 ...

  • 秋の気配

      200913 F4(AVALON)日中の日差しはまだまだ夏を思わせる。だが昼過ぎともなるとそれも弱まり、光と影が生み出す明暗のコントラストが刻々と変化する。そこに秋の気配が感じられるようになってきた。明暗の具合は、これから色の変化とともに微妙に変化していく。それを絵にするのも楽しみの一つである。 ...

  • 農場のビニールハウス

      200908 F4(AVALON)大学の農場で取材してきた写真を前に、ビニールハウスが主役じゃなあと描こうか描くまいか迷いが生じた。暫く放っておいて思案の末にやっとというのがこれ。考えてみると、取材したときとその後の考えの変化でこんなふうに迷うことは少なくない。実際はこれもまた楽しい過程なのだが。 ...

  • 夏の終わり

      200906 F4(AVALON)農業ハウスに落ちる木の影が絵心を誘いました。畑の片隅です。 ...

  • キスゲを描く

      200904 A4(XL AQUARELLE)キスゲの仲間は夏の花という思いが強い。日光の霧降高原で咲くニッコウキスゲなどは、確か初夏5月頃には開花していたと思う。ところがこの花は先月の終わり頃に見つけた。そういえば、近所のノウゼンカズラも、いまだにたくさんの花をつけたままだ。今年は夏が長いということか。 ...

  • キキョウを描く

      200902 A4(XL AQUARELLE)路傍で風に揺れていたキキョウ。切り花にはない風情でした。 ...

  • 池のある公園

      200831 F4(AVALON)家の近所の公園です。その一部がくぼんでいて池になっています。普段は睡蓮の花や魚影などの楽しめる静かな池です。これからの季節、今年も渡り鳥たちの格好な休み場所になるでしょう。楽しみです。 ...

  • 川土手への道

      200829 F6(Langton)旧作。当時としては珍しく水を多めに使って描いた覚えがあります。紙はラングトン。この紙は暫く使っていません。懐かしくてアップしてみました。...

  • 農場の立木

      200827 A4(XL AQUARELLE)農場の片隅に立つ木。手入れもされずかと言って邪魔にもされず、気ままに枝を張っていた。こんな人生を送れたらよかったかと、ふと思ったりして。 ...

  • 頭上の吊り橋

      200825 F4(WATER FORD)丹沢山地への登り口、戸川公園を流れる水無川に架かる吊り橋です。「風の吊り橋」と名付けられ公園のシンボルになっています。これまでに山を背景にしたりして何枚か描きましたが、時には下からの眺めもいいのではと…。 ...

  • 新宿御苑 旧御涼亭(台湾閣)

      200823 F4(WATER FORD)特徴のある屋根が面白くて、以前にも何度か描いたことがある。今回は、建物の一部を切り取って描いてみた。 ...

  • 里山散歩

      200820 F4(WATER FORD)猛暑とコロナから逃れて、ホッと一息。 ...

  • 根府川の海

      200815 F4(WATER FORD)小田原から電車で真鶴半島に向かう途中、気紛れに根府川という小駅で降りたことがありました。そのときに見つけた風景です。奥に霞んで見えるのが多分真鶴半島です。 ...

  • 夏の川

      200811 F4(WATER FORD)まだまだ暑さが続きます。いくらかでも涼しげにと描きましたがどうでしょうか。田んぼの外れを流れる鈴川です。 ...

  • 空堀にて 2

      200809 八切(SUNFLOWER)方向を変えてもう一枚。畑のなかの立木がポイント。 ...

  • 空堀にて

      200807 F4(WATERFORD)地元で空堀と呼ばれる窪地。斜めに差し込んでくる午後の日差しが秋近しを感じさせる。 ...

  • 枝道で

      200805 A4(XL AQUARELLE)国道から逸れて歩いた枝道で、ひこばえの生えた切り株を見かけた。添景として描き添えてみたが、こっちが主役だといっているようだ。 ...

  • 湖畔の憩い

      200803 F4(WATERFORD)夏の震生湖です。 ...

  • 赤レンガ倉庫2号館

      200801 F4(WHITE WATSON)旧作。横浜市が国から取得した倉庫の改修工事を終えて間もなくの頃の、十年以上も前の絵です。とても懐かしくてアップしました。この辺は今、赤レンガパークとしてすっかり観光地化して人で溢れていますが、この頃はまだこんなふうに閑散としていました。立木もいい雰囲気でしたが、今も無事かどうか。建物の先にベイブリッジの橋脚が顔を覗かせています。おまけのつもりで入れたんでしょう。これを描...

  • ダリアを描く

      200731 F4(WHITE WATSON)立秋過ぎて夏本番だなんてヤレヤレだが、花は元気に咲いてる。 ...

  • 稲村ヶ崎の夕陽

      200730 F4(white watson)  ...

カテゴリー一覧
商用