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ブログタイトル
ヨッチの撮影記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/i82183exho
ブログ紹介文
北海道在住ですが、撮影した画像を公開します。
更新頻度(1年)

13回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2014/10/16

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ヨッチの撮影記さん
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ヨッチの撮影記
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ヨッチの撮影記

ヨッチの撮影記さんの新着記事

1件〜30件

  • ラベンダーが見頃を迎えた富良野地方 2020年

    ちょうどラベンダーが見頃を迎えた7月下旬頃、昨年に引き続いてファーム富田さんの畑で撮影を行いました。青空の下でラベンダーの紫の花が一段と輝き、暑さの中で周囲に甘い香りを放って、暑さを忘れて撮影に夢中になっていました。ラベンダーの他にもサルビアやマリーゴールドなどのお花も開花して、夏本番を迎えていましたが、畑が結構の広さがあって歩くのが大変でしたが、高台からの眺めは格別でした。十勝岳連峰は山頂が雲に隠れて見えなかったのが残念ですが、当日の曇り予報が晴れに変わって、ラベンダーの紫が鮮やかに輝いていたのが良かったと思っています。ラベンダーも満開となっていましたので、他のお花と合わせて観賞出来たのが、一番のいい時期と感じています。ラベンダーが見頃を迎えた富良野地方2020年

  • 2020年5月の風景 その2(自宅の庭)

    5月も後半を迎えると同時に庭に咲くお花の数も増えて、一層華やかになりました。チューリップやスイセン、シバザクラに加えて、ツツジ・シャクナゲなどのお花も次々と開花して春爛漫といったところです。桜の開花は終わってしまいましたが、緑もより深くなり、これから夏に向けて色々なお花が開花するのを楽しみにしています。2020年5月の風景その2(自宅の庭)

  • 2020年5月の風景(自宅近くの公園)

    自宅近くの公園でようやく桜とコブシが開花しました。(他の人がいないタイミングで撮影しました)日中の気温が高めで推移する日が多かった為、開花に至ったと思います。ここの公園は桜やコブシの木の本数は決して多くはありませんが、コブシは桜よりやや早いタイミングで開花しました。桜の開花とともに春爛漫といったところですが、これからも他のお花の開花を待ちわびると同時に、観賞する楽しみも増えます。2020年5月の風景(自宅近くの公園)

  • 2020年5月の風景(自宅の庭)

    先月頃から徐々にお花が開花しましたが、5月に入ると同時に他のお花も次々と開花しました。自宅の庭もより華やかになり、まだ蕾の状態のチューリップの開花も楽しみですが、モクレンの花も開花寸前のところまできていますので、満開になるのも時間の問題です。近くの公園ではコブシや桜が開花して、5月にふさわしい風景となりました。(こちらの画像は後日にUPします)開花していなかったチューリップやスイセンも開花しました。芝桜も開花してより華やかになりました。モクレンも満開になるのが楽しみです。2020年5月の風景(自宅の庭)

  • 2020年4月の風景 その2

    4月の半ば頃を迎え、日中の気温が高めに推移していましたので、以前に比べて開花しているお花も増えて、より春らしさを感じています。まだ、開花していないお花の成長も著しく、今からの開花が待ち遠しいところですが、桜などの開花も楽しみです。早咲きのチューリップやスイセンなどを眺めながら撮影していると、一部の昆虫も活動を始めていて、本格的な春の到来も感じています。今後の更なる開花に期待しているところです。2020年4月の風景その2

  • 2020年4月の風景

    月日が経つのが本当に早いもので、既に4月に入りました。日中の暖気で雪がほとんど消えて春らしくなり、ここ最近になって一部の春のお花(チオノドクサ、クロッカスなど)が開花しました。まだ寂しい庭ですが、新芽も続々出てきていますので、今から楽しみです。白と紫のクロッカスです。白・青・ピンクのチオノドクサです。2020年4月の風景

  • 2020年3月の風景

    昨年から今年にかけての降雪量が少なかった為、3月に入ってから日中の気温が高い日が続いて、雪が消えるのがいつもより早いような感じです。雪が消えたところから新芽が出てきて、暖気とあわせて春のイメージがすっかり大きいものです。まだ3月なのに、いつもより雪が早く消えているので4月のような感じもしますが、道路も舗装がすっかり出て走りやすくなっているので、今後は様子を伺いながら夏タイヤへの交換も行う予定です。冬から春へ向けての準備も慌ただしくなりますが、今後のお花の開花にも期待を寄せるところです。2020年3月の風景

  • 厳しい冷え込みの中での風景

    ここ最近は朝晩の冷え込みが厳しくなっていますが、マイナス20度まで下がったこともあって、木の枝などが凍って真っ白になった美しい、まさに自然が創り上げた見事な風景に感動しました。ただ、撮影しているこちらからでは、かなりの冷え込みに体が震え、顔面も時間が経つにつれて痛くなり、シャッターを切る指も寒さで動きもだんだんと鈍くなりながらも頑張って撮影を行いました。今年の冬は昨年に比べて雪が少なくてあちこちでも影響を受けていますが、今後はどうなるかは不明です。厳しい冷え込みの中での風景

  • 謹賀新年(2020年)

    謹んで新年のお慶びを申し上げます。皆様にとって良いお年であって欲しいと願っております。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。2020年元旦謹賀新年(2020年)

  • 年末のご挨拶(2019年)

    今年も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。残すところあと僅かとなりましたが、本年も私にとって慌しい一年と感じました。昨年と異なって、今年は雪が少ないまま年末を迎える事となりましたが、異常気象と感じます。また、多忙で記事を更新出来なかったことがありましたが、誠に申し訳ないと反省しております。皆様、どうぞ、良いお年をお迎えください。新年もどうぞよろしくお願い申し上げます。年末のご挨拶(2019年)

  • ようやく雪が降りました(2019年11月)

    早いものですでに11月に入りました。そろそろ初雪が降ると思って、先月の下旬ごろにタイヤ交換を済ませて準備を整えてましたが、ここに来て雪が降り積りました。すっかり寒くなって冬の到来を感じさせて辺り一面は真っ白に変化していましたが、本格的な厳しい寒さでない為、日中に少しづつ雪が消えていました。これからは雪が降っては消えての繰り返しになると思いますが、本格的な冬の到来を目の当たりにして、2019年の終わりがだんだんと近づいているような感じもします。ようやく雪が降りました(2019年11月)

  • 紅葉が鮮やかになりました

    早くも10月を迎え、ここ最近は朝晩がすっかり寒くなる日が多くなり、体調を崩すのでは?と気になる季節となりました。以前の夏の暑さから一転して過ごしやすくなり、秋のイメージが大きくなりましたが、それに合わせるかのように、木々の葉の色がこれまでの緑一色から赤や黄色といった色に変化し、本格的な秋を楽しむことが出来ました。残念なのは、当日の天気が今一つで肌寒くて今にも雨が降りそうな感じでしたが、撮影終了まで雨が降ることがありませんでした。また、日中の気温が低いこともあって、雪虫が飛ぶ姿が多く見かけて、初雪が降る日が迫っているのでは?と感じるようになりました。紅葉が鮮やかになりました

  • 北海道 北竜町のひまわり畑 2019

    北竜町のひまわり畑には、毎年訪問しています。今年は例年以上の暑さが続き、ひまわりの状態が気になっていましたが、既に咲き終わっている花を除いては、見頃を迎えていました。撮影当日は30度近い暑さとなりましたが、天気の良さも重なって黄色のひまわりの花が一段と輝いていました。ひまわり畑の敷地はかなり広く、時間をかけて撮影を行いましたが、高台からの眺めは格別でした。とにかく暑くて大変でしたが、暑さに負けずに咲いているひまわりから元気をいただきました。北海道北竜町のひまわり畑2019

  • 夏の美瑛の風景

    美瑛には久しぶりの撮影となります。季節は真夏を迎えて暑くなり、汗をかきながらの撮影となりましたが、美しい風景を眺めながら暑さを忘れて撮影に夢中になっていました。青い池では水の色の青さが光り、白ひげの滝でも流れる水の音が暑さを忘れさせるようで、ちょっぴりとした涼を感じました。各撮影場所での人の多さが目立っていましたが、雄大な風景を眺めていると癒されます。青い池は水の青さが光って、周囲の人達の感動の声が大きいものでした。ここから白ひげの滝ですここからは丘陵地帯です夏の美瑛の風景

  • ラベンダーが見頃を迎えた富良野地方 2019  その2

    ファーム富田さんの畑で撮影後、もう一つのファーム富田さんの畑に向かって撮影を行いました。こちらはラベンダーがメインの畑ですが、山の斜面にほど近い本家の畑とは異なって、ほとんど平坦の場所となっています。眺める風景も異なりますが、この場所から見渡す限り、周囲の山々を望めますが、この日はあいにく十勝岳連峰などの山が雲に隠れてしまい、残念でした。それでも雨が降ることなく、無事撮影を終えることが出来ました。こちらから本家の畑を望むことが出来ました。遠くの山が雲にかかって見えなかったのが残念でした.ラベンダーが見頃を迎えた富良野地方2019その2

  • ラベンダーが見頃を迎えた富良野地方 2019

    毎年、この時期にラベンダーが見頃を迎えますが、今回もファーム富田さんの畑で撮影することになりました。当日は曇天の富良野地方ですが、ラベンダーの紫が鮮やかで、他のお花と共に見応えを感じました。気温も20度を超え、ラベンダーの甘い香りが周囲を漂い、広大な敷地を数時間掛けて歩き回りましたが、目的であるお花の撮影をすることで疲れを感じさせない、気が付いたらかなりの回数でシャッターを切っていました。高台から眺める風景も格別ですが、肝心の十勝岳連峰が雲に隠れて見えなかったのが残念です。菜の花に似たキカラシです。こんなところにセミが・・・。ポピーも見応えがありました。JR富良野線を走る列車です。ラベンダーが見頃を迎えた富良野地方2019

  • 旭川市・田んぼアート 2019

    2年ぶりの撮影となりました。当日の旭川の気温が30度近くまで上昇して暑い一日となりましたが、大雪の山がすっかり雲に隠れてしまって残念でした。それでも日差しの下で稲が順調に成長して見頃を迎え、カラフルな稲を用いて地元のキャラクターを完成させた見事な作品です。展望台から眺める風景は格別ですが、トンボが多数飛び回り、暑くて夏らしい一日となりました。旭川市・田んぼアート2019

  • 北海道 三笠市・クロフォード公園の保存特急車両 2019

    前回の撮影から3年が経過した後に、再びこの場所に訪問しました。今回は携帯のカメラでの撮影となりましたが、久しぶりに眺める車両は今までと比べて痛みが激しいようで、この先が心配になります。私もかつてはこの車両を利用していましたが、駅のホームに停車していた時のエンジンの軽快なアイドリング音などが思い出します。当時は長距離を走る特急が多く、食堂車の連結が必須でしたが、乗った時には必ず食堂車を利用していました。北海道三笠市・クロフォード公園の保存特急車両2019

  • 見頃を迎えたフジの花

    季節の移り変わりは本当に早いもので、つい、この間に桜を撮影したと思っていたら、5月の下旬頃になっていました。6月が迫るなか、フジのお花が見頃を迎えて晴天の下で甘い香りを放ち、より緑が深くなった葉とともに良い気分で撮影出来ました。早い時間帯で公園内での撮影となりましたが、人影がまばらで、じっくりとフジのお花を観賞できました。見頃を迎えたフジの花

  • 5月の風景 その2

    前回の続きとなります。先週開花した桜は散ってしまいましたが、ピンクのモクレンのお花などが開花しました。また、蕾状態のチューリップも開花して、黄色や赤といったカラフルな色が更に賑やかな雰囲気となりました。ピンクのモクレンが開花しました。チューリップやスイセンも鮮やかになりましたが、今後のお花の開花も楽しみです。5月の風景その2

  • 5月の風景・桜などのお花が開花しました

    早くも5月(GW)に突入するとともに日中の気温が上昇し、桜などのお花が次々と咲き出したので、春爛漫といったところでしょうか。この日の日中の気温は夏を思わせる20度越えとなり、絶好の晴天とあってお花がより生き生きとしているような感じがします。桜の他に、こぶしや芝桜、スイセン、一部のチューリップといったお花も開花し、以前より華やかになったことがうれしく思いますが、まだ蕾の状態となっているものもあり、今後の開花に期待を寄せています。こぶしは早くに開花したため、散る傾向にありました。チューリップは一部のみ開花となりました。スイセンも開花です。モクレンの開花はまだですが、これから楽しみです。5月の風景・桜などのお花が開花しました

  • 春を感じて

    4月をちょうど半ばを迎えましたが、ここ最近は日中の気温もかなり上がってポカポカ陽気となりました。積もっていた雪もほとんど消え、その陽気に誘われて、一部のお花(クロッカス・チオノドクサ)が開花して春を感じました。まだ、蕾の段階のお花もありますが、今後の桜の開花とともに更なる開花が期待できます。陽気に誘われ、クロッカスが開花です。チオノドクサも一部が開花です。昆虫(テントウムシ)も活動開始です。春を感じて

  • 公園内をうろつくキツネ

    2月も終わりが近づき、3月が目の前に迫っています。朝晩の冷え込みが厳しいですが、日中は暖気で雪がだんだんと消えてゆき、春が近づいているような気分にもなります。公園内はまだ多くの雪が残り、そんな中、一匹のキツネが餌を求めてうろつく姿を発見。すぐカメラを出して撮影しましたが、短い時間ながらも可愛い表情も見せてくれました。また、今まで餌が少ない厳しい長い冬を生き抜き、逞しさも感じました。公園内をうろつくキツネ

  • 氷点下20度以下の風景

    ここ連休中の朝晩の冷え込みがかなり厳しく、今朝の気温がマイナス20度を下回る気温となり、木など辺り一面が凍って真っ白となって、厳しい寒さとなりました。外に出ると頬が痛くなり、鼻の中も凍るような感じで、撮影しても手が厳しい寒さで痛くなりそうでしたが、厳しい寒さで自然が造り上げた芸術作品は素晴らしいものと感じました。その一方で家の中は、早い段階で暖房を入れても厳しい寒さでなかなか暖まらず、ただただ震える一方でした。氷点下20度以下の風景

  • 謹賀新年(2019年)

    謹んで新年のお慶びを申し上げます。皆様にとって良いお年であって欲しいと願っております。本年もどうぞよろしくお願い申し上げます。2019年元旦謹賀新年(2019年)

  • 年末のご挨拶(2018年)

    今年も当ブログをご覧いただきまして、誠にありがとうございます。残すところあと僅かとなりましたが、本年も私にとって慌しい一年と感じました。今年は台風直撃の翌日の大きな地震もあり、停電の影響による食料品などの確保などに大慌てになった事もありました。場所によっては大きな被害が出たところもあり、本当に心が痛みました。また、多忙で記事を更新出来なかったことがありましたが、誠に申し訳ないと反省しております。皆様、どうぞ、良いお年をお迎えください。新年もどうぞよろしくお願い申し上げます。年末のご挨拶(2018年)

  • 本格的な冬の突入です

    本日より12月に入り、クリスマスや年末までだんだんと迫り、一年が経過するのが何だか早いような気もします。今年度は初雪が降るのが遅かったのですが、ここ最近雪が降り続いて積って除雪作業にも汗を流しましたが、これからが長い冬となります。道路も圧雪・アイスバーンの状態となり、車の運転にもかなり神経を使いますが、事故を起こさぬよう気を付けたいです。本格的な冬の突入です

  • 10月の美瑛の風景

    美瑛の訪問は久しぶりとなりました。富良野での撮影を終えて美瑛に向かう道中は天気は良かったものの、秋の天候は変わりやすいので、突然崩れて雨が降らないか?と気にしつつ、早めに撮影を行って次の目的地に向かいました。青い池は太陽に照らされて、曇天時と比べて池の青が一段と美しく輝いてラッキーでした。白ひげの滝は下を流れる川の濁った水が気になりますが、高いところからの滝の水の音と周囲の紅葉が秋の雰囲気を大きくしていましたが、大雪山連峰の山頂は雪で白くなっていて、寒い冬が段々と近づく感じです。畑では収穫作業が真っ最中で、緑から変化した木の葉の色とともに、季節の移り変わりが早いような気もします。良い天気に恵まれて、周囲の木や雲などが池に映り込み、青い池らしい撮影が出来ました。↓ここから白ひげの滝です次にいつもの丘陵地帯に向かい...10月の美瑛の風景

  • 10月のファーム富田さんの風景

    久しぶりの富良野訪問となりました。秋の天候は変わりやすいので、現地に到着すると雨が降りました。朝晩はすっかり寒くなり、紅葉も見頃を迎えて秋らしい風景となりましたが、夏場に比べて花の数かめっきり減って寂しくなりました。十勝岳連峰の山頂はほとんど雲に隠れて見えないものの、雪で白くなって季節の移り変わりを感じさせます。撮影終盤には雨降りから一転して晴天となり、太陽に照らされてお花がより美しく見えました。すでに刈り終わっているところからラベンダーが開花していました。ナナカマドも赤く染まっていました。寒さの影響で「雪虫」が数多く飛んでいました。ここから急に雨天から晴天に変わって、気持ちの良い風景となりました。山頂が雪で白くなっていました。温室内はラベンダーが開花して夏を思わせます。10月のファーム富田さんの風景

  • 木の枝に一服するハヤブサ(チゴハヤブサ)

    8月最後の日曜日となりましたが、あいにくの天候で、曇ったり雨が降ったり、晴れたりと不安定要素が大きい一日でした。そんな中、公園の木の枝で一服する2羽のハヤブサを発見。飛ぶスピードはさすがに速く、甲高い鳴き声を発生させながら、飛来するカラスを追い払う姿を目の当たりにして、自分たちの縄張りを主張しているようでした。スズメなどの野鳥にとってはハヤブサが天敵であり、さすがにハヤブサが公園に来ている時には野鳥の姿はなく、まさに独占状態でした。木の枝に一服するハヤブサ(チゴハヤブサ)

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