明日は下弦の月です。 身体では、皮膚粘膜のケア植物では、根の育成 また、抑圧された感情のシコリを除去。 下弦の月の日の治療で、我慢に我慢を重ねて生きてきた女性…
みかどクリニックは福岡を拠点とする不妊治療、更年期障害、小児医療、がん難病外来の専門医院です。
みかどクリニックは福岡を拠点とする不妊治療、更年期障害、小児医療、がん難病外来の専門医院です。 漢方薬と鍼治療を中心とした独自の医療技術で、美しさと健康をサポートします!
明日は下弦の月です。 身体では、皮膚粘膜のケア植物では、根の育成 また、抑圧された感情のシコリを除去。 下弦の月の日の治療で、我慢に我慢を重ねて生きてきた女性…
小説を書き終えた。 タイトル:人を愛する罪 ~物理学者の愛に捧げた生涯~ いのちもて ひとを恋にし我がまこといまさらさらに …
今日は、満月後2日。 肥満タイプのデトックスの日。 「三陰交」や「絶骨」それに手や首の拍動部の「ツボ」を使うと、大小便、ガスなどが大量に排泄される。 痩せタイ…
生後10か月の男の子。全身に湿疹、ところどころに掻き毟った皮膚から浸出液。おとなしくて元気が余りない。 週一回のペースで心音セラピーおこなう。3回の治療の直後…
21世紀を生きる私たち一人一人は地球を背負っている。 地球を何十回破壊し尽くしても余りあるほどの巨大なエネルギーを私たち人類が手にした現在、この実感は現実のも…
当院では、ミトコンドリア治療をおこなっている。 肺を活性化する、腎臓を活性化する。 さらには血液を活性化。 ミトコンドリアを活性化する「ツボ」に、それにミトコ…
細胞レベルの活性化、これこそが今後の医療の最大の課題である。 細胞レベルを活性化するとは、ミトコンドリアを元気にすることに他ならない。 ミトコンドリアはほぼす…
鍼灸医学は「素問」「霊枢」を原典とし、経絡・経穴を基盤とする医術である。その歴史は古く、これまでに数多くの経絡・経穴及び鍼灸治療に関する書籍が世に出ている。 …
「温故知新」 古きを訪ねて新しきを知る。 非科学的と現代医療によって片隅に追いやられた鍼治療は、最先端医療として医療の表舞台へ躍り出てくる。 何故なら、鍼治療…
今回の新刊「ママの心臓の音で赤ちゃん元気ニコニココニカ!」 生後13か月間の子育てについてほぼ書き尽くした。 出産直後から生後13か月間は、子育ての根幹であ…
今回の新刊「ママの心臓の音で赤ちゃん元気ニコニココニカ!」 出版社名は、22世紀アートです。
今回の新刊「ママの心臓の音で赤ちゃん元気ニコニココニカ!」 子育てで注意しなければいけないこと、発熱したとき、子どもの病気と大人の病気の違い等々 子育ての悩…
22世紀アートから新刊が発売されました。 タイトル「ママの心臓の音で赤ちゃん元気ニコニココニカ!」 子育てのすべてが書かれています。 今子育て中のお母さんたち…
気は古来より伝承されてきた一種のエネルギーの概念である。宇宙開闢から森羅万象、生命体をも支配する統一理論体系である。その思想は、道教、儒教および占術のなかに分…
世界的な物理学の権威である東北帝国大学教授石原純(あつし)とアララギの美貌歌人原阿(あ)佐(さ)緒(お)の妻子を捨てた不倫の恋のストーリーを書き終えた。 この…
子育ての根幹にあるのは母子の絆です。この母子の絆が強いと、子どもは健康にスクスクと育ちます。そして、母親は子育ての楽しさを実感できます。 しかるになぜ、子育て…
欧米の医師たちから、「日本のドクターは死にゆく人間を太らせる」と揶揄されているのを、日本の医師たちは果たして知っているのであろうか? その背景にあるのが、日本…
世界的な物理学の権威である東北帝国大学教授石原純は、 妻子を捨て、社会的名声を捨て、アララギの美貌歌人原阿(あ)佐(さ)緒との愛に走った。 自…
最近の高齢者の死がおかしい! 今から150~160年前の幕末から明治初期の高齢者の死はどうだったのか? 「日本人の死を恐れないことは格別である。むろん日本人…
リビングウィル-尊厳死の宣言書の書き方の一例 いっさい延命治療をしないでください。 あなたがこれを読んでいるということは、私は意識を失っているか、多少意識が残…
世界的な物理学の権威である東北帝国大学教授石原純(あつし)とアララギの美貌歌人原阿(あ)佐(さ)緒(お)の妻子を捨てた不倫の恋のストーリー。 妻子や社会的地位…
医療や国任せでは、自分が望むような死を迎えることはできない。そんな時代に、今、私たちは生きているのです。 では、枯れるように、安らかな死を迎えるにはどうしたら…
終末期医療に疑問を呈する医師の声 終末期医療で大事なことは、死へ向かう自然の過程を全うさせることです。 しかし、このような死への取り組みは現代医療にはありませ…
量子論では、「存在すること」と「見えること」は同じではない。観測されると、量子は波動性を失ってしまう。20世紀になって初めて明らかになった「量子の観測問題」で…
中国の古典には、「経穴」は神気が体内と体外とを自由に出入りするところと記されている。 神気は、今風に言うならば情報・エネルギーとなるであろう。 現代科学的には…
人を愛する罪 ~物理学者の愛に捧げた生涯~ 東北帝国大学物理学教授・石原純とアララギ派の美貌歌人・原阿佐緒の愛の物語。 いのち…
死へ向かう自然の過程を妨げる点滴の弊害について、ホスピス医の金重哲三医師は以下のように述べています。 〇手や足にむくみがきます〇肺からの分泌物が増えて、喘鳴が…
玄牝は、老子道教の中に記されている言葉である。玄牝は、「げんひん」とか「げんびん」と読む。また、「げんぴん」と読む人もいる。 「牝」はメス、「玄」は北とか水、…
生きることは、楽しいことよりは苦しいことの方が多いですよね。その苦しい人生を長年にわたって耐え忍び生きてきたのだから、せめて死ぬときぐらいは枯れるように安らか…
武道の世界に、佐川幸義さんという合気道の達人がいます。 通常なら老いの坂を転げ落ちていく70代で、佐川さんは更に合気の技を進化させ前人未踏の達人の境地に達した…
食の基本は、お腹は空いたら食べる。空腹を味わう。 食べ物を消化吸収するため、胃腸の粘膜にかかる負担は私たちの想像を絶するものがある。傷ついた腸管壁は、普通では…
終わりよければすべてよし、という言葉があります。逆に、介護している者に、苦しいからもう殺してくれ、と頼みながら死んでいった人や、植物人間状態で何年も生かされて…
認知症の母親を長年介護していた息子さんが、介護に疲れ果て母親の首を絞めて殺し、自らも首をつって自殺。 認知症の妻を長年介護し、疲れ果て妻の首を絞め殺人罪に問わ…
子どもの病気は大人の病気とは違い、病気を一つ一つ乗り越えて子どもは体を完成させていきます。熱などはその典型です。 しかるに、今の母親の多くは、熱が出ただけで慌…
生と死を、野口晴哉師ほど的確にとらえた人を他に私は知らない。以下に、師の言葉を幾つか紹介します。 「生き切った者にだけ 安らかな死がある」「生の尊いのは 死の…
生と死を、野口晴哉師ほど的確にとらえた人を他に私は知らない。以下に、師の言葉を幾つか紹介します。 「生き切った者にだけ 安らかな死がある」「生の尊いのは 死の…
お母さんの「心音」で、子育ては「つらい」から「楽しい」。 子育てがつらいのは、子供が病弱だから。 子供が元気だと、子育ては楽しい! 子育て中のお母さんたちに…
子どもが生まれることを待ち望んで母親になったのに、その子育てが辛い。 大好きな人と結婚して子どもが生まれてうれしい、幸せなはずなのに子育てが辛いのはなぜ? 出…
前にも書きましたが、1歳2ヶ月のアトピー性皮膚炎の男児。 顔と背中、お腹に赤くただれた湿疹があります。常に、母親は治るのであろうか、悪くなりはしないのだろうか…
子育ては楽しい! それは、心音セラピーを開発した私の確信でもあります。実際に、わが子への虐待寸前だった母親が心音セラピーを受けると一変しました。 「子育てがこ…
夜泣きする生後10ヶ月の女児夜泣きがひどく、子育てがつらいと母親は言う。1回の心音セラピーで表情が豊かになる。6、7回心音セラピーで夜泣きが消失。 つい最近、…
死の間際に、魂が浄化される瞬間が訪れる。 このことを、私は母の死で実感をもって体験することができました。 しかし、これには条件があります。それは、周りの者たち…
「限りある寿命」「人は必ず死ぬ」このことは厳然とした事実です。 しかるに、近年の我が国の終末期医療・看取りの現場は、ポカーンと口を大きく開け、アー、ウーとうな…
鎌倉時代に、高野山の麓で俗世を捨てた25人の高齢者たちが集まり、安らかな死を迎えられるためにつくった相互補助システム。それが、「二十五三昧講」です。死をま近か…
心音バンク これから生まれて来るまだ見ぬ我が子へママからの心を込めた贈り物妊娠中のお母さんにしか出来ない最愛の我が子へ贈る お母さんからの至宝の贈り物 …
今日は、満月の翌日です。 満月後は、肥満タイプの人にとってはデトックスするときです。 治療後には、大小便、それに大量のガスが排出されます。また、よく眠れます。…
今日は満月 満月の治療まず、発汗させる治療をおこなう。 然る後に、「三陰交」「絶骨」それに動脈の拍動を触れる「人迎」などの6つのツボをつかう。 睡眠が改善され…
今日は、4月1日。 満月前日です。 満月前には、「満月前症候群」という病名があります。 満月になる数日前から満月にかけて身体に現れる不調で、頭痛やめまい等々・…
「子供が変わった。最近の子供が変わった!痛みの流れが変わった! 子供と付き添う親御さんを見ているうちに、健康寿命は長くできるのか? 今後の日本は大丈夫なのか?…
今日は、満月前3日です。 現代医療において、いろんな不定愁訴を訴える「満月前症候群」があります。 当院では、満月前には熟睡する治療をおこない、身体を改善してい…
戦後80年の現在、現代科学や現代医療の急速な発達によって、私たちの日常生活において魂や霊魂が希薄になり肉体中心になっている。魂や霊魂などを口にしようものなら周…
3月は排泄の時季である。食べ過ぎないことが大事である。秋や冬の食べ過ぎより体への影響は大きい。 冬の間に溜め込んだ皮下脂肪や余計なものを、春になると体外へ排泄…
春は草木が芽吹き、成長を始める季節である。五臓では肝の気が旺盛になってくる。身体が大きく変動するときであり、躍動するときでもある。 身体から捉えると、2月頃に…
10年ほど前、ロシアに隕石落下が落下したのを覚えているだろうか? その映像の中に、UFOらしき飛行物体が映っている。 かなり大きい隕石であり、もし地上に落下し…
縦・横・前後の三次元空間に肉体は存在し、私たちは日々の生活をおくっている。しかし、肉体背後の存在は間違いなく存在する。量子領域である。 鍼治療は気の治療と言わ…
肉体の背後に存在する領域それを、私は量子領域と呼んでいる。当然、物理学の量子力学の考え方とは異なる。 そのように呼ぶ理由のひとつして、ツボに通電する音を「音の…
肉体背後の存在は間違いなく存在する。私は、量子領域と考えている。 この量子領域への治療に使う音は? 例えば、出産直後の臍の緒でつながっている時の母親の心音、そ…
今日は、新月後2日です。 新月直後は、リセット、浄化の治療ができます。また、リラックスも・・・・ 「三陰交」や「足の指の間」、それに「絶骨」などのツボを使うと…
今日は新月です。 植物では、根からの水分吸収力がアップしてきます。 身体的には、潜在意識の調整をするときです。 抑圧された感情などを取り除くことができます。 …
島倉千代子さん(享年75)の遺作、「からたちの小径」は、亡くなる3日前に自宅でレコーディングされた最後の新曲です。 前にも書いたが、人は亡くなる4日前から身体…
縦・横・前後の三次元空間に肉体は存在し、私たちは日々の生活をおくっている。 三次元空間の背後の存在を、高次元、四次元、五次元など人は様々な名で呼んでいるが・・…
矢追インパクト療法は、ハウスダストなどのアレルゲンエキスを数千万倍~数京倍に希釈した薬液を皮内もしくは皮下へ数ヶ所に極少量(0.005~0.03ml)注射する…
2013年11月に肝臓がんで死去した歌手、島倉千代子さん(享年75)の遺作、「からたちの小径」は、亡くなる3日前に自宅でレコーディングされた最後の新曲です。 …
医療の発達は、病人を庇護する技術の発達に繋がる。そして、人は庇護すればするほど弱くなるという側面をもつ。 このパラドックスこそが、現代医療が内包する矛盾であり…
随分前の話だが、日本在住のアメリカのジャーナリストが、 「日本のヤクザ組織は、暴力組織ではなく文化である。」 みたいな発言をした。 自然界には陰と陽がある。太…
新刊「ママの心臓の音で赤ちゃん元気・ニコニココニカ!』 6中旬ころに、発売されます。 子育てでお悩みの方には超おススメです。
今日は、下弦の月の前日です。 下弦の月は、心理面や感情のシコリを除去する治療ができます。 某女性(40代)は、治療の翌日に止めどなく涙が噴出し、長年に心の中に…
新刊「「ツボ」と「音」で解明した鍼治療の奥義」が、22世紀アートから発売されました。 鍼灸師の方には、一読して欲しい!そんな内容になっています。
子育ては楽しい! それは、心音セラピーを開発した私の確信でもあります。 実際に、わが子への虐待寸前だった母親が心音セラピーを受けると一変しました。「子育てがこ…
赤ちゃんの栄養状態の見分け方 栄養不足は、内股に張りがなく、細くひしゃげている。栄養はちょうどぴったりは、内股に張りがあって、少々のよだれ。 尿の色が濃いのは…
なぜ子育てが辛い? 子供が生まれることを待ち望んで母親になったのに、その子育てが辛い。子大好きな人と結婚して子供が生まれてうれしい、幸せなはずなのに子育てが辛…
なぜ子育てが辛い? 子供が生まれることを待ち望んで母親になったのに、その子育てが辛い。子大好きな人と結婚して子供が生まれてうれしい、幸せなはずなのに子育てが辛…
先天の気は、生まれる前の気、後天の気は、生まれた後の気。 もう少し詳細に説明すると、 母親のお腹の中にいる胎児は100%先天の気。生まれ出ると、後天の気が次第…
四季と身体 私たちの身体は四季の変化に対応して変化し、バランスを保っている。春になると、春の体になって生きること…
春は草木が芽吹き、成長を始める季節である。五臓では肝の気が旺盛になってくる。身体が大きく変動するときであり、躍動するときでもある。 身体から捉えると、2月頃に…
3月は排泄の時季である。食べ過ぎないことが大事である。秋や冬の食べ過ぎより体への影響は大きい。 冬の間に溜め込んだ皮下脂肪や余計なものを、春になると体外へ排泄…
子育てにおいて、子供の体は年齢によって発達する部分が異なることを知っておく必要があります。 体全体が一つになって発育していくのではないのです。 例えば、3歳ま…
子育ての急所は、妊娠中の胎児期にあります。出産してから子育てが始まるのではなく、妊娠中に既に子育ての準備は始まっているのです。 だから、妊娠中の母親の心音を録…
音楽療法からも明らかなように、音楽は病に苦しむ患者の生理・心理面に良い影響を及ぼす。 その治療効果も古くから知られ、竪琴の名手でもある戦士ダビデはサウル王のう…
3人の男の子(長男9歳、次男4歳、三男生後8ヶ月)の子育てで、うつ状態の母親(38歳)。 次男と三男の心音セラピーおこなうと、三男は元気、次男は大らかになる。…
赤ちゃんの健康のために最も大事なことは? それは、睡眠です。 眠りが浅いといくら栄養を与えても吸収しません。食べさせても太らない場合も浅い睡眠が原因かも? 赤…
生まれた子どもが早く育つ事を望むのは親として当然のことですが、例えば早く歩き、早く歯が生えるという事は栄養が不足している現象で、栄養が充ちていると歯の生えるの…
胎児は母親のお腹の中、具体的には子宮の中の羊水に浮いて成長する。私たちが生存している世界とは三つの膜(羊膜、絨毛膜、脱落膜)によって隔てられている。 私たちが…
死があるから生が光り輝く!しかるに、今日の悲惨な終末期医療は? なぜ、お腹に穴を開けられ(胃瘻)、腕に点滴のチューブを付けたまま死を迎えなければならないのか?…
「この子は私が守る」母親が決断した途端、子どもは大きく変わりました。母親のわが子への深い愛情の凄さを、私は垣間見た気がする。 夫の母親からは、「私は息子のアト…
「お母さんの不安が続く限り、子どものアトピーは治りませんよ。子どもが安心できる拠り所にならないと。」 「お母さんの気持ちは分かる。わが子のアトピーが治るのだろ…
1歳2ヶ月のアトピー性皮膚炎の男児 顔と背中、お腹に赤くただれた湿疹がありますが、みかどクリニックにおいてはそれ程重症なケースではありません。しかし、心音セラ…
生後8ヶ月のアトピー性皮膚炎の男児と夜泣きの女児 初診時、 顔は赤くただれ、全身の皮膚はカサカサと乾燥しており、膝と肘の辺りはかき傷から浸出液を認める。 心音…
分娩台の上で待ちに待った待望の赤ちゃん(我が子)が生まれた瞬間、「あなたが生まれた瞬間、小さな泣き声が部屋いっぱいに響きました。初めて抱きしめたときの温もりと…
生後30日過ぎた女の子の赤ちゃんですが、赤ちゃんの持つ驚異的な能力を開発する目的で「妊娠中に録音しておいた母親の心音」で心音セラピーを週1回のペースでおこなっ…
ママの心臓の音で赤ちゃん元気・ニコニココニカ! 上記のタイトルで、原稿を書き終えた。 ページ数は、100ページ弱。 夏ごろまでには書籍化されるのでは? たいへ…
花粉症の季節がやってきました。 でも、安心してください。 みかどクリニックでは、鍼治療と漢方薬でほぼ100%ちかい確率で花粉症の症状を改善しています。 嘘だと…
なぜ「音楽」には国境がなく、「言葉」や「文字」には国境があるのだろうか? それは、音楽が本能(大脳辺縁系)に作用するからである。一方、言葉や文字は、大脳皮質を…
「物理学者の純愛の果て」というタイトルの小説の原稿をプリントアウトした。 どこか出版してくれる出版社はないかなあ・・・ 小説の内容は、世界的な物理学の権威であ…
清姫は安珍の迷惑を考えずに彼を追い回した。後世の人はこれを熱烈な恋愛と言うが、猛烈なエゴとは言わない、「若きウエルテルの悩み」、それは思春期における性エネルギ…
本日から新年がスタート! 数霊①の年です。 ①には、水、潜在意識、幽界、進歩的、根、雨、生殖器、肛門等々。 75歳、どんな一年になるのか・・・・
2・7火局とは、2と7が化学反応を起こして9の火の作用をもつ。ちなみに、2は土、皮膚、甘いもの、母親、消化器。7数は秋、収穫、固まる、金気のもの。9は心臓、頭…
1・6水局の治療を、分かりやすくむち打ち症の治療で述べてみる。よく、むち打ち症の治療は難しい、と言われる。 なぜ、難しいのか? その理由は、首には太極の壁があ…
1・6水局について1と6は化学反応起こして1・6水局し、水の作用をもつ。 ちなみに、1は水を意味するが、水といっても多様な水がある。川を流れる水、地下水、湧き…
48年にわたって生命の根幹から癒される医療を追い求めてきた私が見ていたもの、それは肉体背後の領域、未来の人類、地球の姿である。 地球生態系の破壊は一向に止ま…
明日は下弦の月です。 身体では、皮膚粘膜のケア植物では、根の育成 また、抑圧された感情のシコリを除去。 下弦の月の日の治療で、我慢に我慢を重ねて生きてきた女性…
小説を書き終えた。 タイトル:人を愛する罪 ~物理学者の愛に捧げた生涯~ いのちもて ひとを恋にし我がまこといまさらさらに …
今日は、満月後2日。 肥満タイプのデトックスの日。 「三陰交」や「絶骨」それに手や首の拍動部の「ツボ」を使うと、大小便、ガスなどが大量に排泄される。 痩せタイ…
生後10か月の男の子。全身に湿疹、ところどころに掻き毟った皮膚から浸出液。おとなしくて元気が余りない。 週一回のペースで心音セラピーおこなう。3回の治療の直後…
21世紀を生きる私たち一人一人は地球を背負っている。 地球を何十回破壊し尽くしても余りあるほどの巨大なエネルギーを私たち人類が手にした現在、この実感は現実のも…
当院では、ミトコンドリア治療をおこなっている。 肺を活性化する、腎臓を活性化する。 さらには血液を活性化。 ミトコンドリアを活性化する「ツボ」に、それにミトコ…
細胞レベルの活性化、これこそが今後の医療の最大の課題である。 細胞レベルを活性化するとは、ミトコンドリアを元気にすることに他ならない。 ミトコンドリアはほぼす…
鍼灸医学は「素問」「霊枢」を原典とし、経絡・経穴を基盤とする医術である。その歴史は古く、これまでに数多くの経絡・経穴及び鍼灸治療に関する書籍が世に出ている。 …
「温故知新」 古きを訪ねて新しきを知る。 非科学的と現代医療によって片隅に追いやられた鍼治療は、最先端医療として医療の表舞台へ躍り出てくる。 何故なら、鍼治療…
今回の新刊「ママの心臓の音で赤ちゃん元気ニコニココニカ!」 生後13か月間の子育てについてほぼ書き尽くした。 出産直後から生後13か月間は、子育ての根幹であ…
今回の新刊「ママの心臓の音で赤ちゃん元気ニコニココニカ!」 出版社名は、22世紀アートです。
今回の新刊「ママの心臓の音で赤ちゃん元気ニコニココニカ!」 子育てで注意しなければいけないこと、発熱したとき、子どもの病気と大人の病気の違い等々 子育ての悩…
22世紀アートから新刊が発売されました。 タイトル「ママの心臓の音で赤ちゃん元気ニコニココニカ!」 子育てのすべてが書かれています。 今子育て中のお母さんたち…
気は古来より伝承されてきた一種のエネルギーの概念である。宇宙開闢から森羅万象、生命体をも支配する統一理論体系である。その思想は、道教、儒教および占術のなかに分…
世界的な物理学の権威である東北帝国大学教授石原純(あつし)とアララギの美貌歌人原阿(あ)佐(さ)緒(お)の妻子を捨てた不倫の恋のストーリーを書き終えた。 この…
子育ての根幹にあるのは母子の絆です。この母子の絆が強いと、子どもは健康にスクスクと育ちます。そして、母親は子育ての楽しさを実感できます。 しかるになぜ、子育て…
欧米の医師たちから、「日本のドクターは死にゆく人間を太らせる」と揶揄されているのを、日本の医師たちは果たして知っているのであろうか? その背景にあるのが、日本…
世界的な物理学の権威である東北帝国大学教授石原純は、 妻子を捨て、社会的名声を捨て、アララギの美貌歌人原阿(あ)佐(さ)緒との愛に走った。 自…
最近の高齢者の死がおかしい! 今から150~160年前の幕末から明治初期の高齢者の死はどうだったのか? 「日本人の死を恐れないことは格別である。むろん日本人…
リビングウィル-尊厳死の宣言書の書き方の一例 いっさい延命治療をしないでください。 あなたがこれを読んでいるということは、私は意識を失っているか、多少意識が残…
子育ての大事なキーワードは、「生後13か月」「母子の絆」「母親の心音」です。 「生後13か月」が子育ての根幹であり、この時期に盤石な心身の礎をつくると後の子育…
虚数とは、実数ではない複素数のことである。虚数( imaginary number)、英語を直訳すると「想像上の数」 であることからも分かる通り、このような数…
母親のお腹の中(胎内)にいるときは、胎児は100%先天の気だが、生まれ出てから次第に後天の気が育ってくる。 そして、後天の気が優位になると、寝返りをうつ。 そ…
商業主義と科学文明が、この地上を勝手放題に荒らしまわり、この今、地球的スケールの危機に向かって私たち人類は加速度的に突き進んでいる。自然は枯渇し、自然環境は劣…
子供は親の宝であり、国の未来を担う担う国の宝でもある。そんな子供たちが危機的状況にある。今の日本に明るい希望に溢れる未来があるとはとても思えない。 このように…
昔の人は心臓に心の座を観た。それ故、心という字を当てた。英語ではheart、これも心のニュアンスがある。 漢字の「思」は、田(脳を上からながめたもの)が、心(…
一霊四魂魄は、気の概念の中核をなす正三角形四面体で表示される。 上向きの四面体を四魂、下向きの四面体は四魄である。その両者の合体図は正三角形八面体、その平面図…
健全な身体には、一息四脈のリズムがある。たとえば、1分間の19回の呼吸数に対して、その4倍の76回の心拍数が健全な身体の証となる。 これが一息二脈とか一息六脈…
今現在、子育てで悩んでいる母親はたくさんいる。我が子の夜泣きがひどくて、夜もろくに眠れないでイライラ、カリカリしている母親。子供の喘息発作で真夜中に何度も何度…
母親のお腹の中(胎内)にいるときは、胎児は100%「先天の気」だが、生まれ出てから次第に「後天の気」が育ってくる。 「先天の気」は、出産と同時に無くなってしま…
生命を宿している妊娠中の子宮空間(胎内)は5・10土局の世界である。 この特殊な空間は、膜または殻などによって内と外が隔てられている。例えば、妊娠中の子宮空間…
神道系教団大本教の教義には、霊魂が主で肉体は従、肉体は霊魂の器である。また、心臓の鼓動は霊魂をつなぐ命脈で、この鼓動がまったく止むまで霊魂は肉体を離脱しない、…
蝶の幼虫が成虫になる際、蛹(さなぎ)という形態をとり、蛹から脱皮して蝶へと大変身を遂げる。 繭(まゆ)という閉鎖空間内部で、蛹は一部の神経、呼吸系を除いて組織…
現代医学の発祥の地である欧米諸国では、キリスト教社会では、人の生死はいまも神の領域です。 また、霊魂についても否定はしていない。霊魂については「扱わない」「触…
「霊魂」という概念が医療の現場から消失したのはいつ頃からだろうか? 医の文字は、「毉」→醫→「医」と変遷している。文字のもつ意味を考察し、医の変遷を辿ってみる…
中世のヨーロッパ(14世紀から16世紀)には、ルネサンスという新しい文化創造の運動があった。 ルネサンスは(Renaissance)再生・復活という意味で、イ…
戦後100年の現在、現代科学や現代医療の急速な発達によって、私たちの日常生活において魂や霊魂が希薄になり肉体中心になっている。確かに、医療現場で魂を口にしよう…
満1歳になる40日ほど手前の「月齢11か月」の日に、心音セラピーをおこなう。 とくに大きな変化はなかったので、その2日後に再び心音セラピーをおこなう。その直後…
生後8か月の「月齢の日」の2日前、孫はつかまり立ちをする。待ちに待った瞬間である。 早速、妊娠5か月の母親の心音を使った心音セラピーをおこなう。 便、オシッコ…
生後7か月になった途端に、孫は這い這いを始めた。 次第に運動量が増え、部屋中を動き回るようになる。 動きが活発になると、次第に部屋にあるいろんなものを手に触れ…