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ブログタイトル
半谷範一の「オレは大したことない奴」日記
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https://blog.goo.ne.jp/cyrilsnow34
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B級自動車ライターのカオスな日常
更新頻度(1年)

366回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2014/09/28

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半谷範一の「オレは大したことない奴」日記さん
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半谷範一の「オレは大したことない奴」日記

半谷範一の「オレは大したことない奴」日記さんの新着記事

1件〜30件

  • 静嘉堂文庫美術館で、 『磁州窯と宋のやきもの』 を見ました。

    移動の途中、少し時間があったので静嘉堂文庫美術館に寄ることにしました。現在開催されている企画展はこちら、『磁州窯と宋のやきもの』です。陶磁器、なるべく機会をつくって良い物を選んで見るようにしているものの、中々知識が追いつきません。もっと若い頃からちゃんと観ておけば良かったなぁ。静嘉堂文庫美術館で、『磁州窯と宋のやきもの』を見ました。

  • ダイハツ・ムーヴ (L902S) 、整備の打ち合わせに行きました。

    ダイハツ・ムーヴ・エアロダウンカスタム(L902S)の整備の打ち合わせで、谷塚のワイルドシングに行きました。エンジン・マウントやベルト類、先日破れているのを発見したステアリング・ラックのブーツ等を交換することは決めていたものの、他に何か追加作業がないか?確認することにしたのです。早速リフトに上げてみました。このクルマの裏側を見るのは今回が初めて(笑)。ご覧のように、ドライブシャフト・ブーツがバックリ裂けてました!。どうせ作業するなら、インナー、アウター共に全部交換ですね。見えにくい場所だったので気がつきませんでしたが、父親がぶつけていい加減に直してあった所が錆びてました!。今年の車検の時に板金屋さんに入れて前後バンパーの傷と外れそうなエアインレットを何とかするつもりなので、その時に一緒に修理したいと思います。そ...ダイハツ・ムーヴ(L902S)、整備の打ち合わせに行きました。

  • カミさんに感謝! 今年も白金台、 『ショコラティエ エリカ』 のマボンヌをもらいました。

    今朝、家族を送り出してから恐る恐る書斎のドアを開けてみたら・・・・・・・・・・・・おおおっ、今年もあったよ!。中身はもちろんコレ、私が一番好きなチョコレート、白金台『ショコラティエエリカ』のマボンヌです。以前にも書いた通り、ウチのカミさんは“バレンタインデー”みたいな商業主義のイベントが大嫌い。内心では苦々しく思っているに違いありません。にもかかわらず、私をガッカリさせまいとして、群がる小娘共を蹴散らして?今年もこれを買ってきてくれたのでしょう。そんなカミさん気持を考えると、いかにひねくれ者の私でさえも胸が熱くなってしまいます。撮影のためにカットしてみたけど、やっぱり自分だけで食べるわけには行かないなぁ。今夜カミさんが仕事から帰ってきたら、二人で一緒に食べることにします。カミさんに感謝!今年も白金台、『ショコラティエエリカ』のマボンヌをもらいました。

  • ふと気付けば十年振り!?。南青山、 『ブルー・ブリック・ラウンジ』 でランチを食べました。

    さて、今日は昨日のブログの続きです。娘とスパイラルで合流した私達は、久々に三人でランチを食べることにしました。しかし、残念ながらもうこの辺りにはもう私達が知っているようなお店はほとんどなし。そこで、久々にヨックモック本店に併設されている『ブルー・ブリック・ラウンジ』に行くことにしました。で、今回頂いたのはこのような料理。久しぶりだなぁと思ってブログで確認してみた所、なんと前回の訪問は十年も前のことでした!。ホント、時間の経つのは早いなぁ・・・・・・この辺りは母校の近所ですし、昔は嶋田洋書もあったので自宅から自転車で行くような場所という感じだったはずなんですけどね。ふと気付けば十年振り!?。南青山、『ブルー・ブリック・ラウンジ』でランチを食べました。

  • 根津美術館で、 『〈対〉 で見る絵画』 を見ました。

    昨日はカミさんと一緒に青山で展示されている娘の作品を見に行った帰り、根津美術館に寄ることにしました。お目当ての企画展はこちら、『『〈対〉で見る絵画』です。随分混んでいるなぁと思ったら、昨日が最終日でした。アブナイ、アブナイ。今までこのような視点から作品を見たことがなかったので、とても新鮮な気持ちで楽しむことが出来ましたよ。暖かかったので、絵画を楽しんだ後、庭園に出て散策を楽しみました。もうあちこちに梅が咲いています。春はもうすぐですね。根津美術館で、『〈対〉で見る絵画』を見ました。

  • 九品仏、 『パーラーローレル』 でケーキを買いました。

    先日のことになってしまいますが、近所まで行く用事があったので『パーラーローレル』に寄りました。今回買ったのはこのようなケーキ。私はローレルの「カシス」が大好きだったのですが、店頭ではしばらく見ていませんね。お願いすれば作って頂けるそうなので、今度近所に行く機会があったらお願いしてみようかな?。九品仏、『パーラーローレル』でケーキを買いました。

  • 国立新美術館で、 『ブダペスト ヨーロッパとハンガリーの美術400年』 を観ました。

    カミさんと二人で国立新美術館に行きました。今回のお目当てはこちら、『ブダペストヨーロッパとハンガリーの美術400年』です。今回の企画展は、ブダペスト国立西洋美術館とハンガリー・ナショナル・ギャラリー、二つの美術館の収蔵作品がまとまった形で展示されるという物。さすがに国立の美術館の収蔵作品ということもあり、レベルの高い展示内容になっていましたよ。普段目にすることがないハンガリーの作家達の作品が観られたことも収獲でした。会期は3月16日までございますので、六本木方面にお出掛けの機会があるようでしたら、少し足を伸ばしてみることをオススメします。国立新美術館で、『ブダペストヨーロッパとハンガリーの美術400年』を観ました。

  • ダイハツ・ムーヴ (L902S) 、エアコンのフィルターを交換しました。

    リクエストを頂いたので、ダイハツ・ムーヴ(L902S)のエアコン用クリーンエアフィルター交換の記事をUPすることにしました。今回もパーツはAmazonにて購入。脱臭機能のある活性炭入り等色々な種類がありましたが、今回もトヨタの純正パーツを作っているタクティーの製品を選びました。車内に残されたステッカーを見たら、前回の交換は3年半前の平成28年の7月。取扱説明書には“定期交換の目安は3年です”と書かれていたので、交換するには丁度良いタイミングだったかも知れません。エアコン用クリーンエアフィルターは、助手席側の足元、この部分に縦に収納されています。これが裏側から見た所。プラスのネジ2本で固定されています。下方向のスペースが少ないので、スタビードライバーの使用をお勧めします。ビッドはPH1でした。フィルターはこんな感...ダイハツ・ムーヴ(L902S)、エアコンのフィルターを交換しました。

  • 『佐倉 Manor House (マナーハウス)』 、ティールームが大繁盛?!

    カミさんと某所に出掛けた帰り、まだ少し時間があったので、ちょっと『佐倉ManorHouse(マナーハウス)』に寄ってお茶でもしようということになりました。前回訪問したときに、最近、ティールームが目当てで来店するお客さんが凄く増えているという話は聞いていたものの、下の駐車場に沢山のクルマが駐まっていたのでビックリ!。私達が到着したのが遅めの時間だったので大丈夫でしたが、ちょっと前まで満席だったそうです。確かにこのロケーションで美味しいお菓子や飲み物が楽しめるようになったら、人気が出るのも当然ですね。『ペストリールームwithオグラコーヒー』さんのケーキ、どれも美味しそうなので迷ってしまいます。カミさんはキャロットケーキとダッチェスグレイを・・・・・・私はハニーケーキとマグコーヒーを頂きました。最近、休みの日はかな...『佐倉ManorHouse(マナーハウス)』、ティールームが大繁盛?!

  • 東京都現代美術館で、 『ミナ ペルホネン / 皆川明 つづく』 を見ました。

    カミさんと二人で東京都現代美術館に行きました。今回のお目当てはこちら、『ミナペルホネン/皆川明つづく』です。皆川明さんといえば、ミナペルホネンを主宰されているファッション・デザイナーというイメージですが、現在ではインテリアやクルマ、建築に至るまでその活動範囲を広げているようです。今回は写真撮影可の展示室があったので、少しだけ会場の雰囲気をご覧に入れることにしましょう。中々斬新で面白い見せ方だなぁと感心していたら、今回の展示構成はあの田根剛さんとのこと。藤井光さんによる映像作品も見所の一つなので、たとえ混んでいてもスルーしないで下さいね。東京都現代美術館で、『ミナペルホネン/皆川明つづく』を見ました。

  • フォードRS200レプリカ、ヘッドライトの作業に入りました。

    ノーチラススポーツカーズの古川先生が製作中のフォードRS200レプリカ、ヘッドライトがVWゴルフⅡからの流用ということで、どこかで部品を持っていないか?という連絡を頂きました。旧いVWゴルフの部品なら・・・・・・ということでベストインポートサービスの山崎社長に相談してみたところ、まだ左側通行用の新品を何セットか在庫しているとのこと!。さすがBISですね。さらに、「いきなり新品を買って着かなかったらもったいないですよ。廃棄する中古部品があるから、取り敢えずそれで試してみたら?」ということで、パーツを貸して下さいました。早速古川先生の工房で試してみたところ・・・・・・ご覧のようにボルトオンでこそ着かないものの、加工すれば何とかなりそうな感じです。他に流用できる国産車を探すより、やはりこれをベースにするのが良さそうで...フォードRS200レプリカ、ヘッドライトの作業に入りました。

  • 佐倉市、 『イルピーノ』 でランチを食べました。

    息子が休みで家に居たので、散歩がてら家族三人でお馴染み『イルピーノ』へランチを食べに行くことにしました。で、今回頂いたのはこのような料理。イルピーノは量も多いので、“はらぺこあおむし2号”の息子でも結構満腹になる様子。私達夫婦の場合、イルピーノにランチに行った日には夕食を食べることが出来ません(笑)。佐倉市、『イルピーノ』でランチを食べました。

  • 21_21 DESIGN SIGHTで、 『 ㊙ 展 めったに見られないデザイナー達の原画』 を見ました。

    21_21DESIGNSIGHTに行きました。今回のお目当てはこちら、『㊙展めったに見られないデザイナー達の原画』です。一度カミさんと二人で訪問して大変面白かったので、息子を誘って再訪してしまいました。様々な分野の大御所クラスのクリエーターの皆さんが、どのような過程を経て作品を生み出しているのか?、まとめて触れることが出来るというとても贅沢な企画です。やはり現役デザイナーやデザインを学んでいる学生風の来場者が多く、メモを取ったりしながら熱心に見ている方も少なくありませんでしたよ。超一流のクリエーターの方々は、決して教科書通りではなく、自分流の仕事の進め方をしているという事実を再確認させて頂きました。この企画展、会期は3月8日までとなっておりますので、デザインに興味があるという方は是非お見逃しなく。21_21DESIGNSIGHTで、『㊙展めったに見られないデザイナー達の原画』を見ました。

  • フルーツケーキ&マロンケーキを焼きました。

    カミさんのお友達が遊びに来て、二人でケーキを焼き始めました。今回はフルーツケーキとマロンケーキが2本ずつ。材料は自宅に常備している物のみで、いつものようにデロンギのコンベクション・オーブンにお任せなので手間いらず(笑)。後はお話しでもしながら焼き上がるのを待っているだけ。私の書斎まで、楽しそうな笑い声と一緒に美味しそうな匂いが漂ってきます。はい、出来上り・・・・・・の画像は撮り忘れ(笑)。念のためにカットしてみましたが、中身が偏っていなかったので一安心です。本当は熟成させた方が美味しいのですが、ミルクティーをいれてティータイムにしました。たとえプロのように上手にできなくても、一緒に作ることが楽しいようです。女性にとってのお菓子作りというのは、私達のクルマいじりに似た感覚なのかも知れませんね。フルーツケーキ&マロンケーキを焼きました。

  • 東京国立博物館で、 『人、神、自然 ザ・アール・サーニ・コレクションの名品が語る古代世界』 を見ました。

    さて、今日は昨日のブログの続きです。国立科学博物館まで『ミイラ「永遠の命」を求めて』を見に行った私でしたが、せっかくなので東京国立博物館まで足を伸ばすことにしました。現在、『人、神、自然ザ・アール・サーニ・コレクションの名品が語る古代世界』というちょっと面白そうな展覧会が開催されているのです。会場はこちら、東洋館の中の展示室でした。東洋館に入るのは本当に久しぶり!。残念ながら写真撮影不可でしたが、個人のコレクションがベースになっていることもあり、様々な時代、様々なカテゴリーの展示物で構成されていて、ある意味“幕の内弁当”的な楽しみ方が出来る内容でしたよ。私は次の予定があったので見ることが出来ませんでしたが、時間に余裕がある方は平成館の方で開催されている『日本書紀成立1300年特別展「出雲と大和」』と一緒に見るの...東京国立博物館で、『人、神、自然ザ・アール・サーニ・コレクションの名品が語る古代世界』を見ました。

  • 国立科学博物館で、 『ミイラ 「永遠の命」 を求めて』 を見ました。

    見たい展覧会があったので、上野の国立科学博物館に行きました。その展覧会とはコレ、『ミイラ「永遠の命」を求めて』です。実はカミさんを誘ったのですが、断られてしまったので一人で寂しく見に行きました(笑)。エジプトや南米のミイラに関する展示は今までにも見たことがあったものの、ヨーロッパのミイラに関して今回初めて知りました。まぁこうやって様々な知識が得られたところで、私にとってのミイラは50~60年代にハマープロかどこかで製作されたB級怪奇映画に登場するようなモンスター、“ミイラ男”のままなんですけどね(笑)。展示物の性格上、今回は写真撮影不可。しかし、最後にこのようなフォトスポットが用意されていました。でも今回は私一人での訪問だったため、中に入っての撮影はできませんでした。残念。国立科学博物館で、『ミイラ「永遠の命」を求めて』を見ました。

  • 西富士ライフル射撃場まで、今年の初撃ちに行ってきました。

    先日のこと、神奈川の射撃仲間と二人で静岡県内の某所に出掛け、帰りに西富士ライフル射撃場に寄りました。今回持っていったのは、アキュラシー・インターナショナルの大口径ライフルを二挺。6mmBRのスタンダードと308Win.の1000ヤード競技用ライフルです。利用者は最初から最後まで私達二人だけでした。でも友達が撃っていたのが300と338のマグナム・ライフルだったので、頭がクラクラしちゃいましたよ(笑)。備忘録代わりに、308Win.、100mでの結果を貼っておきます。まずは今回の結果、その1。中央の5発が昨年の暮れに金子銃砲店で買ったラプアのマッチ弾。私のミスで一発すっ飛ばしちゃいましたけど、これくらい当れば、個人的には十分満足です。周囲の4箇所に撃ったのは以前にターナー用に作ったシェラの168Grs.HPBT、...西富士ライフル射撃場まで、今年の初撃ちに行ってきました。

  • 『ジョエル・ロブション』 の2020年版フェーヴ、届きました!。

    フランスのストの影響で遅れていた『ラブティックドゥジョエル・ロブション』の2020年版フェーヴ、届きました。今年のフェーヴは“とろけるキノアのフリットスパイシーなソースで”というアミューズでした。ロブションのフェーヴ、今までの物を組み合わせると、ご覧のような立派なフルコースになりますね。そういえば、アミューズが出てくるようなフレンチのコース、しばらく食べてないなぁ(笑)。『ジョエル・ロブション』の2020年版フェーヴ、届きました!。

  • 『深川宿 本店』 で “深川めし” を食べました。

    さて、今日も昨日のブログの続きです。展覧会を3本はしごしていたら、すっかりお昼を過ぎてお腹が空いてしまいました。というわけで、何か食べて帰ろうということになったのですが・・・・・・息子のリクエストは“深川めし”。というわけでこちら、『深川宿本店』を訪問してみることにしました。場所は深川江戸資料館のお向かいにあります。息子が選んだのは「ぶっかけ」で・・・・・・私が選んだのは「炊き込み」。でも、何も言わなくてもシェアできるように小皿を用意して下さいました。あさりは決して大粒ではないものの、近所の某店のような輸入物の冷凍あさりとかではありませんでしたよ。今度はカミさんと一緒に訪問させて頂こうと思います。『深川宿本店』で“深川めし”を食べました。

  • 東京都現代美術館で、 『MOTコレクション 第3期 いま ­― かつて 複数のパースペクティブ』 を観ました。

    さて、今日も昨日のブログの続きです。東京都現代美術館で2本の企画展を観た私と息子でしたが、せっかくなので同時に開催されている収蔵品展、『リニューアル・オープン記念展コレクション展MOTコレクション第3期いま―かつて複数のパースペクティブ』も観ることにしました。収蔵品展ではあるものの、今回は3年間の休館中に収蔵された作品の中から寄贈作品を中心にセレクトされた作品とのこと。未見の作品ばかりで中々楽しめましたよ。写真撮影可の作品があったので少しだけご覧に入れると・・・・・・息子は宮島達夫さんのLED作品、《それは変化し続けるそれはあらゆるものと関係を結ぶそれは永遠に続く》が大変気に入った様子で熱心に観ていました。あの揺らめくような感じは暖炉の炎と同じ効果があるようで、私はついうとうとしてしまいましたけどね(笑)。宮島...東京都現代美術館で、『MOTコレクション第3期いま­―かつて複数のパースペクティブ』を観ました。

  • 東京都現代美術館で、 『Echo after Echo 仮の声、新しい影』 を観ました。

    さて、今日は昨日のブログの続きです。東京都現代美術館で息子のお目当ての展覧会、『ダムタイプアクション+リフレクション』を楽しんだ私達でしたが、せっかくなので他の展覧会も観て帰ろうということになりました。フムフム、なるほど、現在開催中の展覧会は他にも3つあるのか・・・・・・『ミナペルホネン/皆川明つづく』はカミさんと見に行こうと思っていたし、最初から息子の興味の対象外なのでパス。それ以外の二つを観ることにしました。というわけでまずはこちら、『EchoafterEcho仮の声、新しい影』から。正直な話、昔はこういった「~人展」的な企画展は好みじゃありませんでした。しかしモダンアートに関しては、それまで知らなかった新しい才能に出会う機会となることが非常に多かったため、最近では積極的に観るようになりました。今回は撮影可...東京都現代美術館で、『EchoafterEcho仮の声、新しい影』を観ました。

  • 東京都現代美術館で、 『ダムタイプ アクション+リフレクション』 を観ました。

    息子が観たい展覧会があるというので、二人で東京都現代美術館に行きました。前回の訪問は3年前の『ピクサー展』の時のことだったので、リニューアルしてから初めての訪問です。息子のお目当てはこちら、『ダムタイプアクション+リフレクション』。ダムタイプは1984年に京都で結成されたアーティスト・グループ。こういった大掛かりなインスタレーションをまとめて観ることができるのは、やはり東京都現代美術館ならではですね。息子はフライヤーにも使用されていたこの作品、《LOVE/SEX/DEATH/MONEY/LIFE》が大変気に入った様子。何か思う所があったようで、ずっと熱心に観ていました。今回は時間に余裕があったので、同時開催されていた展覧会も色々観て行くことにしたのですが・・・・・・その話はまた明日。(つづく)東京都現代美術館で、『ダムタイプアクション+リフレクション』を観ました。

  • 目白、 『エーグルドゥース』 再訪。またガレット・デ・ロワを買いました。

    実は今年最後、5個目のガレット・デ・ロワは、千歳烏山の『PatisserieYuSasage(パティスリーユウササゲ)』のマロンにするつもりでした。捧シェフがプレジールから独立して以来、ずっと買い続けてきましたからね。しかし、いざ予約しようと思ったら、何と今年のガレット・デ・ロワはすでに13日で終了とのこと!!。うっかり勘違いしていました、ショボ~ン。色々探してみたけれど、もうマロンのガレット・デ・ロワを売っているようなお店は見付からず、結局こちら、目白の『エーグルドゥース』を再訪することにしました。買ったのはもちろん“ガトーオーマロン”です。早速切り分けて頂くことにしました。さて、今年最後の王様は誰かな?。息子がゲット!。コレでカミさんが4勝、息子が1勝、娘と私が0勝ということになりました。因みにフェーブはコ...目白、『エーグルドゥース』再訪。またガレット・デ・ロワを買いました。

  • ダイハツ・ムーヴ (L902S) 、エンジン・オイルを交換しました。

    ダイハツ・ムーヴ・エアロダウンカスタム(L902S)、前回の交換から2000kmを超えたので、いつもVWでお世話になっている川口のベストインポートサービスでエンジン・オイルを交換することにしました。オイルの状態は特に異常なし。軽のターボ車なんで、正常でもオイルは結構汚れます。今回はエレメントの交換も行いました。作業はこのようにナンバー・プレートを外して実施します。エレンメントとドレインのパッキンは昨年5月にamazonでまとめ買いした物を使いました。オイルは今回もフックスのTITANSUPERSYNLongLife5W-40です。エレメント交換をしたときのオイル量は2.7ℓです。エンジン・ルームに見慣れない物が落ちているなぁと思ったら、インター・クーラーのエアインレットを留めているネジとカラーでした。インレット...ダイハツ・ムーヴ(L902S)、エンジン・オイルを交換しました。

  • 我が家のサツマイモで茶巾絞りを作りました。

    先日、我が家の果樹園で収獲したサツマイモ、焼き芋等にして食べていたのですが、さすがに全部は食べ切れません。というわけでカミさんが茶巾絞りを作ってくれることになりました。こんな感じ作っておいて、食べ切れない分は冷凍保存です。美味しいことはもちろんですが、コレなら少し傷んでいるサツマイモでもOKです。そういえば、子供達が幼い頃はスイートポテトを焼いたりしていたけど、もうしばらく作っていないなぁ・・・・・・我が家のサツマイモで茶巾絞りを作りました。

  • 国立近代美術館で、 『窓展 窓をめぐるアートと建築の旅』 を観ました。

    ちょっと興味がある企画展が開催されていたので、国立近代美術館まで行ってきました。その展覧会とはこちら、『窓展窓をめぐるアートと建築の旅』です。“窓”という切り口、中々斬新ですね。国立近代美術館の企画としてはかなり異色じゃないかな?。今回の展覧会、私にとって最大の収獲はこちら、初めて林田嶺一さんの作品が観られたこと。す、素晴らしすぎる!!。これが観られただけでも、ここまで足を運んだ甲斐がありました。でも、この熱量は実物を見ないと伝わってこないだろうなぁ・・・・・・展示を観ながら進んでゆくと、突如入国ゲートが出現!。これは日中韓(小沢剛、チェン・シャオション、ギムホンソック)のアーティスト・ユニットである西京人のインスタレーション、《第3章:ようこそ西京に―西京入国管理局》。架空の国である“西京国”の入国ゲートとい...国立近代美術館で、『窓展窓をめぐるアートと建築の旅』を観ました。

  • 目白、 『エーグルドゥース』 で、ガレット・デ・ロワを買いました。

    我が家のガレット・デ・ロワの食べ比べ、今年の4個目はお馴染みのこちら、目白の『エーグルドゥース』にしました。今年のガレット・デ・ロワは普通のタイプの他、“ケベコワーズ”、“キャラメルブールサレ”、“ガレットオーマロン”の計4種類とのこと。。以前に食べたケベコワ(=メープル味)、私にとっては今までで最高のガレット・デ・ロワだったので、今回は迷わずそれを選びました。味の方はもちろん期待通りでしたよ。で、今回の王様は誰だったか?というと・・・・・・カミさんが4連勝!。今回のフェーブはこれ。エクレアか何かのように見えますね。さすがにもうガレット・デ・ロワを売っているお店はかなり少なくなってきたけれど、私も息子は無冠のままなので、何とかもう1回くらいはチャレンジしてみたいなぁ。■エーグルドゥースの過去のガレット・デ・ロワ...目白、『エーグルドゥース』で、ガレット・デ・ロワを買いました。

  • 練馬区立美術館で、 『没後10年 品川工展 組み合わせのフォルム』 を観ました。

    カミさんと一緒に某所に行く途中、近所を通ったので練馬区立美術館に寄ることにしました。現在開催されている企画展はこちら、『没後10年品川工展組み合わせのフォルム』です。あの恩地孝四郎に師事していいたということでてっきり版画作品がメインかと思っていましたが、立体作品も沢山あり、個人的にはそちらの方が魅力的に感じられました。若い頃(1931年頃)に製作した《婦人像》というタイトルのボール紙の立体作品、なんと私が大好きなパブロ・ガルガーリョの作品と瓜二つだったのでビックリ。ガルガーリョは今の日本ではほとんど忘れられた存在ですが、まさか今から90年近く前に、その模作を作っていた方がいたとは思ってもいませんでした。この展覧会、一つの展示室のみのコンパクトな内容であるものの、観覧も無料となっておりますので、近くまで行く機会が...練馬区立美術館で、『没後10年品川工展組み合わせのフォルム』を観ました。

  • 佐倉市、 『イルピーノ』 でランチを食べました。

    カミさんと二人、『イルピーノ』にランチを食べに行きました。今年1回目ですね。我が家の場合、選ばせてもらえるのは食後の飲み物だけ(笑)。以前は肉か魚か程度は聞かれましたが、最近ではすべて松村シェフにお任せです。まぁその方が間違いなく美味しいものが食べられますしね。で、今回頂いたのはこのような料理。もちろん今回も大満足。自宅から歩いて行ける距離にこのようなお店があって、本当に良かったなぁ。佐倉市、『イルピーノ』でランチを食べました。

  • ちひろ美術館・東京で、 『石内都展 都とちひろ ふたりの女の物語』 を見ました。

    移動の途中、近くを通ったのでちひろ美術館・東京に寄ることにしました。現在は『石内都展都とちひろふたりの女の物語』という企画展が開催されています。石内都さん、てっきり本名だと思っていたら、実は亡くなった母親の旧姓名をそのまま作家名として使っていたそうです。故人の衣類や愛用した化粧品等といった遺品を被写体にした作品が多いですが、やはりそういう本人に一番近い場所にあった物達からは色々な事実が透けて見えてきます。他人の目に触れない物の方が、その人の本質を表しているということなのでしょうね。自分自身の周囲を見回してみると、つくづく自分は薄っぺらで大した人間じゃないなぁと思わざるを得ません。ちひろ美術館・東京で、『石内都展都とちひろふたりの女の物語』を見ました。

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