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ブログタイトル
backroad man 2
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/backroadman2014neo
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庄内の細道トコトコ
更新頻度(1年)

359回 / 365日(平均6.9回/週)

ブログ村参加:2014/09/26

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写真ブログ / 風景写真

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backroad man 2さん
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backroad man 2
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359回 / 365日(平均6.9回/週)
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backroad man 2さんの新着記事

1件〜30件

  • 晩秋の土砂降りとその後

    1月20日と24日撮影20日は凄い土砂降りになったがほぼ無風だったので庭のカエデの葉は落ちなかった。しかし夕方から強風が吹き翌々日には殆ど葉が無くなっていた。家のカエデはというか庄内では赤くなる前に風に散らされてしまうのが多い。そしてその後の24日は目が覚めるような青空に。裏の柿もかなり落ちて少なくなってしまった。ヒヨドリがよく来てるものの食べないので完熟まではまだまだな感じ。去年は12月下旬に食べたがその前にまた強風が吹くと全滅かも。*久しぶりに大好きなみかんを買って食べた。お医者さんに生野菜を食べて叱られてから繊維の多そうな果物もつい警戒して食べていなかったがふと昔父親がある頃からミカンの房を残して食べる様になったので何だ柄にもなく上品な食べ方してるなーと思っていた。しかしそれは消化の事を考えての事だったの...晩秋の土砂降りとその後

  • 遅かった~。。

    今日撮影4時ごろ窓から薄っすら夕日に染まり始めた鳥海山が見えたので作業の手を休め散歩を兼ねていつもの橋に向かった。遅かった~。。橋に着いたら山頂に当たっていた夕陽が消え自分のノロさに呆れる。山頂が少し赤っぽく見えるのはデジタルズームで色浮きしてるため。久しぶりに山頂を現したが前回より少しだけ雪が積もった様子。この時は殆ど焼けてなかったが後から見たら少し赤くなっていた。遅かった~。。

  • 異形

    先月撮影道端に咲いていたシュウメイギクだと思います。花の形がどれも歪ですね。寄って見てもどれ一つ整っていない。蜜を吸いに来た者には「そんなの関係ねぇ」みたいですね。自分は先天的に歯が6本も少なくスカスカガタガタで気持ち悪い歯並びなのでこうした少し「異形」なモノには何か親近感を覚える。因みに「異形」を自動翻訳するとVariantGrotesqueFantastic主にこの三つの日本語が出て来た。まぁ「グロテスク」は予想通りとして「ヴァリアント」はちょっとカッコ良すぎるしまさか「ファンタスティック」とは意外でした。異形

  • 町中を流れる清流

    10月28日撮影月光川を後にして例によって遊佐の町中を流れる清流八ツ面川(湧水が流入する川)の川べりを撮歩してみた。(普通に住宅地なので家が写らないように撮ってます)前回より季節的に早かったのでミゾソバの葉も青々としていた。ほとんど白いのやツボミの根元が赤い物が多かった気がする。場所によっては先端が真っ赤に染まったタイプの群落もあった。家の周辺の物や酒田市内のと色付きが違うがミゾソバの標準的な花ってどれなんだろう。最後はまた錦鯉に会って月光川からの遊佐町撮歩はお仕舞い。残念ながら鮮やかなオレンジ色の緋鯉はミゾソバの近くに来てくれなかった。町中を流れる清流

  • 小さい夏が咲く

    10月28日撮影月光川撮歩のつづき深山神社の横のお宅にイモカタバミに紛れてちっちぇこ朝顔が咲いていた。東京近郊などでは珍しくないかもしれないが庄内でこの時期に咲くとは思ってもいなかった。周辺を見回したら他にも大小幾つか咲いていた。枯れ落ち葉と対照的な帰り花朝顔の鮮やかさ。*酒田市でも二人感染が確認されました。家族だそうですが詳しい事はまだ分っていないようで感染経路が判然としないのが不気味。いよいよ身近にコロナが迫って来た感が有ります。。小さい夏が咲く

  • なぜか深山神社

    10月28日撮影月光川撮歩のつづき溜池で終わって帰ったと思っていたら寄り道していた。月光川を下って行くと川の傍に深山神社(しんざんじんじゃ)があったのでお参りすることに。山奥でもないのに深山・・・関係ないか・・・庄内では深山神社って珍しいなと思ってちょこっとググってみたらなぜか宮城県に多くあるようだ(理由不詳)。手水がこんこんと湧く湧水なのが遊佐らしい。地元の人が通ったので飲んでも大丈夫か尋ねてみたら「むがしはがぶがぶど飲んだんどものぉ・・・」と言うので飲まなかったがあとで立札読んだら小さく「生水の飲用はご注意ください」と書いてあった。お賽銭箱が無いなと思って近づいてよく見たら戸板の節目が奉納口になっていた。奥の祠の後ろには月光川が流れ鳥海山の山頂が丁度見える。右端に映る木は山居倉庫のを凌駕するような立派なケヤ...なぜか深山神社

  • ふ、まだ青いな

    10月28日撮影溜池のつづき。カワセミに見切りを付けて踵を返すと楕円形の実が目に飛び込んで来た。来た時はカワセミがいないかと池の方を凝視してたので気付かなかったが去年も同じような場所に生っていたキカラスウリの実。ピントが合いやすいようにと空ヌケにしたら今度は露出補正が追い付かない。触って見なかったがかなり硬そうな感じに見える。溜池をバックにして色味がわかるようにフラッシュしてみた。一緒に撮れなかったが高い所にはもっと沢山生っていた。このキカラスウリの実も今ごろは黄色くなってる事だろう。*昨夜遅くまた頭痛と吐き気に襲われ横にもなれず暫く寝れなかった。。日中体調は良かったのに入浴してから寝ようとしたら先ず目の奥が痛くなり吐き気とともにキツイ頭痛に。。薬の影響ではないようだがまさかのコロナかそれとも脳溢血か脳梗塞にや...ふ、まだ青いな

  • 声はすれども

    10月28日撮影月光川撮歩のつづきまるで季節が逆戻りしたみたいでそれに合わせて日記も一か月前にしてみたなんて言うのは嘘で最近あまり撮歩してないのと月光川撮歩の延長で溜池に行ったのをUPし忘れていたから・・・。溜池に着いたら殆ど紅葉しておらずカモもまだわずかしか居なかった。月光川から移動する少しの間に雲が出て山頂は隠れていた。奥のもう一つの溜池(ひょっとしたら続いてるかも?)にも行ってみた。バックには笙ヶ岳の山頂が見えている。先の溜池の方角からカワセミの声がはっきり聞こえたのでカワセミが止まりそうな枯れ枝の辺りで30分ほど待ってみたが再び鳴き声がしただけでこちらの池には来てくれなかった。*今日は昨日以上に暖かくなり無暖房でフリースも脱ぎ体が軽く楽々。お昼にPC部屋に戻ったら温室状態で頭がボーっとしました(いつも?...声はすれども

  • 雪解け?

    昨日撮影ここ数日穏やかな日和が続き鳥海山の雪も少し融けた様子。前回撮った時は真っ白だった山頂付近も黒っぽい部分がずいぶん増えた。いつもは散歩がてら歩いていくスーパーなのだが昨日は反対方向にも用事が有り自転車で行ったら自転車置いて歩いて帰ってきてしまい少ししてもう一度スーパーに歩いて自転車を取りに行ったついでに鳥海山を撮影。距離的には大したことないのだが気分的に疲れた。。こちらは一昨日の朝に丁度家の狭小庭からのぞいた青空をハクチョウがエサ場に飛んで行くのを撮ったもの。広角なので高く見えるが実際は意外に低い所を飛んでいた。まるで東京や埼玉の秋のような良い陽気がつづき明日はさらに最高気温が22℃近くまで上昇するらしい。この後ガクッと寒くならないと良いけど・・・。雪解け?

  • 晴々広々

    一昨日撮影橋から下りて川縁からいつものアングルで。久しぶりに最上川に来たけどやっぱり広くて気持ちが良い。中州が平べったくなったせいかハクチョウはかなり広範囲に散らばっていた。このカメラの光学望遠端は35mm換算にすると130mmだった。自分勝手に28mm-100mmと思っていたが実際は26mm-130mmというのを買ってから一年以上過ぎてから知るボンクラ。。四国で鶏に鳥インフルエンザの感染が発生しているが今のところスワンパークでは規制線は張られていない。ただしカモ類からの感染が疑われるのでそのうち近づいての撮影は出来なくなるかも。晴々広々

  • 硝子の白い鳥は今何処・・・

    昨日撮影中州の方へ少し近づいて見た。出掛ける支度をしてる者(?)もいればまだ眠り足りないのもいる。上の方に雪のように見えるのはハクチョウから抜けた羽毛である。空気が澄んでいたので朝陽は紅くならず出た瞬間から眩しかった。川面も金色どころか黒く写るほどアンダーにしても川面の太陽は真っ白けにしか撮れなかった。。最接近して撮ったのが露出大間違いしてハクチョウが完全に白トビ。すぐ撮り直したがこちらの方がハクチョウが輝いてる感じが好いので採用。そう言えば小学校低学年ぐらいの時に家にこのハクチョウのような質感の小さなガラス製の白い鳥のミニチュアがあったんだけど今いずこに・・・。*今朝は起き抜けこそ寒かったが日中は暖かでした。二階のPC部屋の最高気温の記録も20℃近くになっていた。硝子の白い鳥は今何処・・・

  • でっかい太陽?

    今朝撮影夜明け頃”音入れ”で目が覚めた。微かにハクチョウの鳴き声がするので二階の窓を開けたらスワンパークで騒いでるのが家まで聞こえていたのだ。何も食べずに兎に角スワンパークへ向かった。出羽大橋に着くと丁度朝陽が顔を出した。かなりアンダーに撮っても太陽が何倍にも膨れたようになってしまう。。同じ場所同じ時刻でもレンズの焦点距離と露出の違いで全然雰囲気が違う。久しぶりに見た月山は薄紫色のシルエットで雪がどれほど積もったのか分からない。かなりの数が飛来してるけどもっと寒くなるとけっこう南下して行くのでここで年を越すのはもっと少なくなるはず。ところで数枚撮ったら電池切れ表示が出たので何度も素手で温めたら30枚撮れた。寒いと電池の消耗が早いのでちゃんと予備の電池を持って行かないとなぁ・・・。*他県の方にはあまり関係ない記事...でっかい太陽?

  • 夕映えの刻

    一昨日撮影夕映えの鳥海山をいつもの橋から。こちらは反対の夕陽の方向ですがすでに太陽は建物の陰。先日UPした「トツゼンギク」とは別の鉢に生えた菊二つ。右のは先日UPしたのを濃くした感じだけど左のは鮮やかな赤紫の花弁。三つとも花びらの形状や蕊の様子から同品種の色違いに見える。赤紫のは「もってのほか(食用菊)」や墓花でもお馴染みの色だがエンジ色の菊は普段お店でもあまりお目にかかったことがない。夕映えの刻

  • 紅点々

    11月8日撮影日和山公園のつづき今日は穏やかな薄曇りで始まり少し暖かくて戸を開けたら室内より暖かいそよ風がフワッと入って来た。またまた逆順で今週初めの六角灯台。灯台を撮っていたら子供たちが灯台がジョロされてるのを悔しがっていた。きっと中に入って上れると思ったんだろうな。与謝蕪村の石碑には誰かがしつらえたようなバランスの蔦が。花壇に咲いていたのはヒメツルソバでしょうか?ミゾソバに似たピンクの花(つぼみ?)綺麗でしたが陽を透かして葉の裏が真っ赤に写り花が目立たないですね。紅点々

  • 命名、トツゼンギク

    今日撮影暫く愚図ついたりアラレ雨が降ったりと悪天候が続いたが今日は朝から快晴で終日雲も無かった。夕方鳥海山が紅くなっていたので仕事の手を止め急遽いつもの橋へ。デジタルズームで山頂を撮ったらノイズで点描画みたいに。逆順だが庭の黄と青のコントラストについシャッターを押してしまう。風が強い日が有ったけど意外に葉が散らずに残っている。ある年に三つの鉢から突然菊が生えて驚いたが今年も同時に咲いていたのでボンクラが勝手に「トツゼンギク」と命名。鳥が種を落としたとしたら凄い偶然だがそれは流石に無いだろう。たぶん鉢替えの時に補充した土に根か種が混じっていたんだと思う。古い鉢の土も再利用したのでもしかしたら父親が育てていたのかも。命名、トツゼンギク

  • あんなにいたのに。。

    11月8日撮影山王さんから日和山公園へ移動しました。常夜灯から港を眺めて見ました。ポツ・・・ポツと降ったりサッと薄日が射したりの天気。展望台に行ったら沢山の小鳥の声が聞こえて来て良く見ると10羽ほどのメジロの小群が木から木へ移動しており側にいた御年配と「メジロだの」と顔を見合わせました。桜の紅葉ももうそろそろお仕舞いのようでした。珍しいことに先の群れと同じぐらいのメジロの小群があちこちに有り公園中でメジロの鳴き声がしていて五月蝿いぐらい。あんなに沢山いたのに近くに止まらないうえにせわしなく移動していくので一羽も撮る事は出来ませんでした。。恐らくあのメジロたちはもっと南へ行くんでしょうね。あんなにいたのに。。

  • シーダー?それともシダー?

    一昨日撮影山王さんのつづき参道わきにはヒマラヤスギの雄花が敷き詰められていた。イモムシ嫌いな方には嫌な撮り方だったかも・・・御免の・・・。ところでこの銘板では「ヒマラヤシーダー」となっているがギターの材料でよく使われる「シダー」の呼び名の方が馴染みがある。ただどちらが正しいかは不明です。マユミの実は既にほとんど弾けていて少しだけ開いて間もないのがあったけど全然ピントが合ってくれないので早々に諦めました。。(AFオンリーのコンデジの泣き所)シーダー?それともシダー?

  • 漆黒の果実

    昨日撮影墓参を終えたところでぽつぽつ降って来たがせっかくなので山王さんまで行ってみることに。真っ先に光丘神社(ひかりがおかじんじゃ)をお参りしてからふと山の斜面を見たら前回のイヌホウズキらしき植物が真っ黒な実を付けていた。もう一度”イヌホウズキの実”でググってやはりそうだと確信。光丘文庫(こうきゅうぶんこ)前のカエデの紅葉はまだ少し早かったみたい。モミジバフウは実が緑色のまま落葉し始めていた。ここのモミジバフウは天辺の方は紅くなるが下の方は鮮やかな色になったのをあまり見たことがない。(単にタイミングが悪いだけかも)*きょうは日中何度も雨に混じってアラレが降って来た。国道112号でついに路面に雪が積もり始めましたね。通行には十分ご注意ください。(現在の国道112号月山道路の様子はこちら)そういえば母親の葬儀が11...漆黒の果実

  • 晩秋・・・のはずが

    今日撮影今にも泣きだしそうな空模様の中西の空が幾分明るかったので墓参に行ってきました。まず家の菩提寺からお参りしたらケヤキの葉を敷きつめたようになっていた。まだ色付き途中みたいだが先日の強風で散ってしまった様子。こちらは母方の菩提寺のイチョウですが今日も黄色で御免の。家のイチョウはすっかり黄色くなっていたので見ごろかと思ったらまだ緑色の混じった葉が結構残っていて晩秋らしくない。梵鐘とイチョウを合わせて撮って見た。このサイズでは分からないが高ISOでシャドー部分がザラッザラに。。晩秋・・・のはずが

  • 黄色ずくめ

    10月28日撮影月光川撮歩のつづきまたまたセイタカアワダチソウが続きます。(遊歩道にそってずーっと咲いていたので)解像度が低いので分かりにくいですが両手を広げたほどの範囲にキタテハが7~8匹写っています。そして自分が見える範囲(12畳分ほど)に同じ様に止まっていたので20匹以上はいたと思います。一度に同じ蝶をこれほど沢山見たのは生まれて初めてでした。そんな中にキタキチョウが一匹混じっていましたがもうちょっと明るく撮ってあげればよかった。ゴールデンロッドの名の通りオートで撮ると暗く写るのですこし多めに+補正にしないと濁った黄色になってしまいます。*そしてなんと40年以上前にこの花に注目して曲を作った女性がいました。せいたかあわだち草☆八神純子八神純子さんのファーストアルバムに収められた短い曲ですが切ない歌声に聴い...黄色ずくめ

  • カナディアンゴールデンロッド

    10月28日撮影月光川撮歩のつづきセイタカアワダチソウを見ていると多くの昆虫が吸蜜に来ていたので「撮らず嫌い」克服のために(?)撮ってみました。一番多かったのがニホンミツバチなのはちょっと意外でした。そしてアワダチソウの名の通り風呂に入れると泡立つそうです。ボンクラには目もくれず冬ごもりのための蜜集めで忙しそうでしたが花粉団子は付けていませんでしたね。現地ではこの花の蜂蜜を「カナディアンゴールデンロッド」と言いカナダの名産品らしいです。カナディアンゴールデンロッド

  • 生きているから

    10月28日撮影月光川撮歩のつづき橋の上から川面を覗き込むと例年通りサケが数匹遡上していた。ダメージ受けて白くなりそれでもなお上流を目指す姿に頑張れ!と心の中で応援していた。セイタカアワダチソウと言うぐらいで背高ノッポである。日本中で嫌われ者だが花粉が重く花粉症の原因には殆どならないらしい。そして簾の材料になり現地では葉や花がハーブとして利用されているという。花びらより蕊の部分が目立つ野菊(ノコンギク?ヨメナ?)で一所懸命吸蜜するキタテハ。越冬するためにエネルギー補給に余念がないようだ。生きているから

  • 月光川晩秋撮歩

    10月28日撮影この日は終日ほぼ快晴で絶好の散歩日和。半日OFFにするつもりで遊佐の月光川へGO!雪を頂いた鳥海山の紅葉もそろそろ終わりに近づいたような色合いでした。川辺には鮮やかな菜の花・・・ではなくセイタカアワダチソウ・・・。秋らしくススキが揺れていました。時期的にやや遅かったようで山腹のブナのグラデーションがいま一つ色褪せた感じでしたが気持ちの良い天気で汗ばむほど。意識しなかったんですが左下に「おくりびと」の椅子がギリギリで小っちゃく入っていました。月光川晩秋撮歩

  • 一週間のご無沙汰でした

    今日撮影先週写真の整理をしていたら突然PCがおかしくなった。。しかし再起動は普通に出来るしポインターも動く。フリーズしてるわけでもない・・・こりゃマウスがおかしいのか?やはり左クリックは完全にダメになっていたが右クリックは大丈夫だった。とりあえずマウスを解剖(?)して溜まったゴミや汚れを掃除して見たが状況は変わらず。どうやらクリックの小さなスイッチボックスの故障のようで耳を澄ませると右と左で微妙に音が違う。キーボードだけでは何も出来ないのでしばらくPC無しの生活だったが今日やっと新しいマウスを手に入れて試したら普通に作動した。旧新そういう訳でご心配をおかけしましたがボンクラは生きております!この数日でイチョウも黄色くなって来た。家の蔦も蛍光オレンジのように鮮やかな色に。一週間のご無沙汰でした

  • 秋色に染まる

    10月14日撮影山王さんをお参りした帰り道枯れアジサイが赤紫色に染まっていた。ツートン(ツートーン?)カラー。彩度はいじってないけどまるで赤紫蘇か何かで染めたように鮮やか。部分的に赤インクを垂らしたように真っ赤。早いものでこの日からもう二週間近く経っている。秋色に染まる

  • 密に咲く

    10月16日撮影土手撮歩のつづきまるで雪が積もったように真っ白い菊が咲いていました。ちょっと頑張って地面からあおって空を入れると違う絵になる。栽培種のようだがそれにしても野菊とは花の密度が全然ちがう。カモの塒にはまだ数羽しか来ていませんでした。(コンクリート護岸の下の方の点々がカモです)密に咲く

  • 青い空と白い宙

    10月16日撮土手撮歩のつづきBlueskyandwhitecosmos川辺のコスモスはもう終盤。*昨日から今日午後にかけて強烈な暴風雨が吹き荒れ夜はアラレ混じりに。早くも庄内の一年で一番嫌な季節の始まり?そしてカメ水槽にはヒーター作業部屋にはストーブPC部屋にはファンヒーターと足下ヒーターボンクラにはズボンの下にもう一枚・・・青い空と白い宙

  • 黄と青の刹那

    10月16日撮影土手撮歩のつづきYellowandbluemoments上下をカットしました。黄と青の刹那

  • 秋晴れの土手撮歩

    10月16日撮影そういえば体調を崩す前日の事でした。丁度一週間前の金曜日は気持ちの良い秋晴れだった。鳥海山を撮り終えてから土手を少し撮歩してみた。すると珍しい事に斜面の途中にこじんまりとフジバカマが咲いていた。鳥がどこかから運んで来たのが根付いたのだろうか?もうちょっと増えないとアサギマダラも見つけられないかも。羽越本線の鉄橋の側に結構大きなミゾソバの群落が広がっていた。山王さんのと比べると色鮮やかで元気が良いように感じる。小学校低学年のころにここから200mほど下流の辺りでしょっちゅう色々な生き物を捕まえたりして遊んでいた。ここで捕まえたイシガメとクサガメはその後死ぬまで飼った。その時も色々な花を見たはずだが当時は全く興味が湧かなかった。秋晴れの土手撮歩

  • 万緑叢中紅一点

    10月14日撮影Alittleredamongthegreenbushes緑の彩度を落としています。万緑叢中紅一点

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