chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

cancel
いろはに踊る https://blog.goo.ne.jp/sqq123

 シルバー社交ダンス風景・娘のエッセイ・心に留めた言葉を中心にキーボード上で気の向くままに踊ってみた

いろはに踊る
フォロー
住所
未設定
出身
未設定
ブログ村参加

2014/09/25

1件〜100件

  • 10月・神無月・心の健康

    人の世に道は一つということはない。道は百も千も万もある(坂本龍馬土佐藩士1835~1867土佐藩主を動かし大政奉還を画策した。新しい日本を作ろうと奔走したが、志半ば、京都で暗殺された。)「解説」長い人生の間には、どうにも逃れようのない窮地や苦境に立たされることがあります。そんなときはつい「八方塞がりだ」と、頭を抱え込んでしまいがちですが、そんなことはない、今はみえていないだけ、道はいくらでもあるのだと、龍馬は教えてくれています。言わずと知れた幕末の志士。新しいもの好きで女性好き、立場の違う人の話もしっかりと聞き、誰とでも仲良くなれる人間味あふれる人でした。既成概念にとらわれず、人のよいところはどんどん吸収していった、龍馬らしい言葉です。人は道が一つしか無いと思ったら、行き詰まってしまいます。でも、見る方向...10月・神無月・心の健康

  • 金木犀僅かな花

    無鉄砲な剪定で緑の葉に隠れて僅かに咲く金木犀。開花に気付かず香りも僅か。近所に銀木犀の樹木があったが伐採されてしまい残念。金木犀僅かな花

  • イエローフラッグ

    イエローフラッグ

  • 安倍晋三元首相の国葬

    9月27日、日本武道館で営まれた安倍元首相の国葬に当たって、友人代表としての菅義偉前首相による追悼の辞に感銘を受けた。安倍元首相の机に置かれた一冊の本、開かれたページにマーカーが付されていた箇所の歌に強い感銘を受けたとして「語りあいひて尽くし人は先立ちぬ今より後の世をいかにせむ」菅前首相の心に強く刻まれた歌だと述べられた。まさに友人代表としての濃い交流が伺われた追悼の辞でした。安倍晋三元首相の国葬

  • 紫紺野牡丹

    とあるお宅の垣根から鮮やかな顔を出している。誇らしげなシコンノボタン!紫紺野牡丹

  • 朝の飛行機雲

    朝の飛行機雲

  • スズメの学校

    朝起きるとチュンチュンと朝餉の催促。用心深い鳥で先ず勇気ある子が下見して食べ物があると仲間を連れてくる。多いときは十羽ほどが集まってくる、まるでスズメノの学校のように賑やかで或る。スズメの学校

  • 月下美人雨中の開花

    花芽13個付けたが8個は成長しきれず途中落下、その後2個開花するも見逃してしまい昨一斉に開花した。雨の中軒下に置いて観賞した。月下美人雨中の開花

  • エイの親子

    初めてエイの親子の姿を見た。人間の母親の情と変わらぬ姿に感動を覚えた。寄り添う親子との遭遇は「早起きは三文の得」を証明したような写真アングルです。エイの親子

  • フナムシ

    早朝に大岡川沿いを歩くと岸壁にたくさんのフナムシがへばりつき近寄ると蜘蛛の子を散らすように一斉の行動を起こし姿が消えていく!本来は海岸動物であるが大岡川には海水が流れ込んでいることが原因のようだ。フナムシ

  • さるのこしかけ!

    街路樹の桜の根元にひっそりと白い腰掛けを作り出している。今日、反対方向から歩き出して見つけた大きなサルノコシカケです。さるのこしかけ!

  • 一輪の花

    一輪の花

  • 月下美人花芽多数

    月下美人は13個の花芽を持ったが、花咲く花芽は7個となったが開花ショーが楽しみだ!月下美人花芽多数

  • プロムナードに曼珠沙華

    ブロムナードに街路樹と共に曼珠沙華が咲きだした。プロムナードに曼珠沙華

  • 片隅で咲く黄色い花

    少しの隙間を見つけて咲く黄色い花。タンポポの一種だろうか?生命力の強さを感じる。片隅で咲く黄色い花

  • 夕焼けと今朝の空

    夕焼けと今朝の空

  • 大きくなったヤモリ

    外塀にへばりついていたヤモリ。尻尾がちぎれたような感じ、網で捕えて家の庭に放す。一度は茂みに入り込んだが1時間ほど経って覗いて見たら玄関のタイルの上で休んでいた。大きくなったヤモリ

  • 川岸のヘクソカズラ

    川岸にヘクソカズラが咲いている。一見可憐な花だが悪臭を放つ!花言葉は「人嫌い」だとか。川岸のヘクソカズラ

  • 緑色のカマキリ

    塀の日が当たるところにカマキリがいた。子供だろうか体の緑色が透き通っていた。緑色のカマキリ

  • 名残月

    名残月

  • ビルの壁に大きな蛾

    老人会会報誌配付のためマンションを訪れると入り口の壁に大きな蛾が張り付いていた。家に戻りカメラでパチリ!ビルの壁に大きな蛾

  • 今朝の雲

    今朝の雲

  • ヒマラヤエビネ咲く

    今年もエビネが揃って咲き豪華な風景となった。ヒマラヤエビネ咲く

  • 私たち結婚しました!

    私たち結婚しました!

  • 靖国・令和4年9月・806号

    靖国・令和4年9月・806号

  • 今朝虹の空中ショー!

    今朝虹の空中ショー!

  • 秋はソロリと

    部屋に飛び込み始めた虹の訪れで秋の気配を感じ始める朝の陽射しです。秋はソロリと

  • 車庫利用不可

    車を利用しなくなった車庫に、涼しげな緑の景色が、実がなりソレは「ゴウヤ」だった。車庫利用不可

  • 早朝の救急車

    早朝の救急車。幸い搬送する人はいなかったようだ。ビックリ朝の散歩でした。早朝の救急車

  • 変身!

    変身!

  • 9月・長月・心の健康

    人の悪口は絶対に口にするな。ひとにあげたことはすぐに忘れろ。ひとにしてもらったことは生涯忘れるな(石原裕次郎・俳優1934~1987)「解説」映画『太陽の季節』で鮮烈なデビューをはたし、「タフガイ」の愛称で親しまれた石原裕次郎。大変な人気者になっても変わらなかったポリシーが、この言葉に表れています。あるドラマの撮影時、役者とスタッフの弁当にあまりの違いがあって、裕次郎は激怒したといいます。「裏方も役者も食べるものが同じでなければ、同じ気持ちになれない」と、自らカレーなどを作って振る舞ったとか。これが石原軍団の「炊き出し」の始まりです。災害時にはそのノウハウを持って現場に駆けつけました。豪快な性格ながら、困った人がいれば率先して動く、気遣いの人でした。人々に長く愛された理由は、この人柄にあったのでしょう。:...9月・長月・心の健康

  • 黒鯛の子供達

    黒鯛の子が集まりくるくると元気に泳いでいる。黒鯛の子供達

  • シロガネヨシが教会の庭に咲く

    シロガネヨシが教会の庭に咲く

  • 油蝉路上にゴロリ!

    早朝路上にひっくり返っている油蝉に触れたらバタバタと動き出した。桜の樹木に落ち着かせた。油蝉路上にゴロリ!

  • 蒔田公園の芝刈り

    蒔田公園の芝刈り

  • 一休み!

    早朝のムギワラトンボ。軒下で休息中、空にも大きなトンボが飛んでいた。一休み!

  • 私たちは待ちます!

    私たちは待ちます!

  • 新型コロナワクチン4回目接種

    昨日、かかりつけ医院で4回目を接種。左腕をまくり「お願いします」と言い終わらないうちに接種完了。幼児の場合は、急に体を動かすのでこのように打ちますと先生の返答でした。新型コロナワクチン4回目接種

  • 観光バスト思いきゃ

    ホテルの近くに止まるバスは観光バスと思いキャ野球スタイルでバスに乗り込む男達、方や女性がホテル前で手を振り送る。宿泊するほどの地から来たのであろう!社会人野球か、健闘を祈る!観光バスト思いきゃ

  • バッタの子

    薬剤を散布したらバッタの子が姿を現した。バッタの子

  • 横浜ランドマークタワーが消えた!

    朝日が差していたが雲が湧きランドマークタワー姿ががどんどんと薄くなって消えていった!横浜ランドマークタワーが消えた!

  • 花一輪

    三角獣の側に咲く花を咥えてご満悦。方や一輪を背中に乗せてチョキポーズ!花一輪

  • カラスの子

    まだ人間を知らないようなカラスの子。じっくりと被写体になってくれた。<imgsrc="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/31/85/277bbb7727b19aeeaa7a84b6cc2e4ab1.jpg"border="0">カラスの子

  • 変な夕立

    昨日、空が暗くなったと思ったら大粒の雨が降りだした。大粒の雨の中太陽は顔を出して降りざまを覗いていた。変な夕立

  • 大きな朝蜘蛛

    朝、壁に大きな塊。よく見ると大きな蜘蛛にビックリ!大きな朝蜘蛛

  • クチナシの花一輪

    夏の気配を感じる頃に咲き出すクチナシの花。クチナシは、沈丁花及び金木犀と並んで三大芳香花の一つに数えられている。秋に熟す実は、薬用、染料そして食用として利用されている。この実で染められた黄色いご飯「黄飯」は、名古屋(きいはん)、大分県臼杵市(おうはん)、東伊豆町稲取(きめし)と称し郷土料理となっている。その花が一輪小さめだが今朝咲いていた。クチナシの花一輪

  • 黒鯛の大行列

    この暑さで黒鯛も涼しい場所を求めて橋のもとに集まりパクパク!このような大行列は初めて見る光景で有る。黒鯛の大行列

  • 台風8号・雨風を凌いだアブラゼミ

    台風8号・雨風を凌いだアブラゼミ

  • 梅干し

    今年の梅は800グラムと僅少で買い増しした。昨年は3キログラムと豊作だったが、今年はやや品質が落ちる出来となった。昨年の梅干href="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/05/29/9a00e91fbe295898958b18efb9996213.jpg">今年の梅干梅干し

  • 軒下のハイビスカス

    元気を与えてくれる鮮やかな黄色。希望の色でもある。それが軒下で大きな花を咲かせている。軒下のハイビスカス

  • 8月・葉月・心の健康

    最も強い者が生き残るのではない、最も賢い者が残るのでもない。唯一生き残るのは変化する者で或る(チャールズ・ダーウィン1809~1882英国の自然科学者)「解説」今から約6600万年前、恐竜絶滅後のい地球で生き残ったのは、私たちの祖先の哺乳類でした。その理由は、環境や食糧などに応じてさまざまな姿形に進化できたから。ダーウィンはこれらの研究をまとめ「進化論」を唱えました。これはまた伝統の世界でも同じです。歌舞伎や華道、代々続く老舗に共通するものは何でしょう?それは、変化を恐れない姿勢です。大切な部分は守りながら、時代に受け入れられるよう挑戦を続けていく。そうして受け継がれてきたものを、私たちは「伝統」と呼ぶのです。新しいウイルスとの闘いにより、日常は大きく変わりました。私たちもまた、変化に対応して、時代を生き...8月・葉月・心の健康

  • ムギワラトンボ

    クーラーから出た水たまりで盛んにお尻を振っていたトンボが、今朝通路に落ちていた。よく見ると頭がない!鳥に狙われたか自然界の法則を目の当たりにした思いである。ムギワラトンボ

  • 雑草を花瓶に……

    道ばたの雑草も花瓶に活けると涼しげな景色に変身しました!この草については、ブログ「ジュンちやんの花まる日記」を参照ください。雑草を花瓶に……

  • 鮮やかな百日紅

    ダンスサークルの会合に男女10名が集まりよもやま話しで2時間を過ごした。会場への途中蒔田公園の片隅で鮮やかな色を披露している花が目に留まった。鮮やかな百日紅

  • 月下美人一葉に二個の花

    孫達が来泊。月下美人の鉢を室内にいれ開花状況を観賞した。今年は花芽3個だったが一つが落ちて、一葉に二個の花を咲かせた。花は少々小さめだったが家族で十分に堪能した。孫達は初めての開花ショーに出会え歓喜した。月下美人一葉に二個の花

  • 原爆の日

    八月や六日九日十五日広島は6日、米軍による原爆投下から77年の「原爆の日」を迎えた。今日は、多くの命が一瞬で、無差別に奪われた日で或る。その広島の現状についてはブログ「YutaKa901」(広島ぶらり散歩)を覗いて見てください。原爆の日

  • 靖国・令和4年8月・第805号

    靖国・令和4年8月・第805号

  • 昨晩三日月・今朝雷鳴

    昨晩は三日月がきれいに輝いていた。今朝は雷鳴とともに小雨幾分過ごしやすくなった。昨晩三日月・今朝雷鳴

  • 甘えん坊の小雀

    まかれた餌に親子のスズメが飛来。自分で餌を食せるのに親に寄り添い口を開けて羽をブルブル震わせながら親の口から餌を貰っている。その甘えっぷりにしばし見とれていた。甘えん坊の小雀

  • 早朝のコガネ虫

    緑葉より目立つコガネ虫が葉の上に鎮座していた。早朝のコガネ虫

  • ツバメが帰ってきました!

    マンションの人達の優しい心遣いで安心して日本でのすみかとすることが出来ました!ツバメが帰ってきました!

  • この暑さにハトの対応は

    この暑さにハトの対応は

  • ヒマワリと背比べ

    ヒマワリと背比べ

  • 蝶々も涼しさを求めて!

    蝶々もこの暑さで水気の或る場所を捜してクーラーから出る水に涼しさを求めて飛来し、しばしの休息で或る。蝶々も涼しさを求めて!

  • 脱皮成功!

    脱皮に成功したが路上に鎮座していた。姿を収め蝉に触れたところ元気に飛んでいった。ミンミンゼミとクマゼミの鳴き声を聞くようになったが、アブラゼミの声はまだ聞かない。脱皮成功!

  • また咲いたサボテン

    軒下にほったらかしにされているサボテンが、また大きな花を広げていた。開花は早朝でしか見られないサボテンで或る。また咲いたサボテン

  • 月下美人の花芽

    月下美人の花芽が三個みつかった。またあの純白な花ビラと香りを堪能することが出来そうだ。月下美人の花芽

  • 野良猫

    最近野良猫が家屋内に侵入することはなくなったが、通路や塀の上を渡り歩いている。おかげで草花が枯れることがなくなって安堵しているが……野良猫

  • 緑葉の変化

    緑葉の変化

  • 蝉の脱皮は

    蝉の脱皮は

  • 待ちに待った夏休み

    待ちに待った夏休み

  • 早朝の黒鯛

    早朝の大岡川の岸辺に黒鯛二匹がゆったりと身体を休めている。その周りには今年生まれた稚魚がごまを散らしたように水面に集まっている。早朝の黒鯛

  • 早い実り!

    大岡川沿いの笠石の隙間から熟した赤い実が川風に揺られていた。早い実り!

  • 雲の遊戯

    雲の変化は早く歩く度にカメラを向けてみた!雲の遊戯

  • 今朝の大岡川

    早朝に一人水面を行く!今朝の大岡川

  • 植木鉢にきのこが!

    植木鉢にキノコが生えていた。この湿り気はキノコにとって素晴らしい環境なのだろう!植木鉢にきのこが!

  • お中元

    重い腰を上げてお中元の手配をしてきた。会場は縮小され人もまばら、贈答品選びに苦労した。取り扱い期間内といろいろと無駄な時間を消費することを実感した日だった。お中元

  • お中元

    重い腰を上げてお中元の手配をしてきた。会場は縮小され人もまばら、贈答品選びに苦労した。取り扱い期間内といろいろと無駄な時間を消費することを実感した日だった。お中元

  • 13日お迎え日

    クロアゲハが室内を一回りして飛んでいった!13日お迎え日

  • 靖国神社遊就館「拝観者の声」

    靖国神社遊就館「拝観者の声」

  • 第26回参議院員選挙・神奈川県

    第26回参議院員選挙・神奈川県

  • 青虫発見!

    夏みかんの葉に青虫と小さな黒い虫を発見した。アゲハの幼虫でその写真を撮っているときにアゲハが舞ながら近づいてきた。鳥に見つからないと良いのだが!青虫発見!

  • 靖国・令和4年7月・第804号

    7月8日奈良県内で選挙応援で演説中に背後から銃撃を受け亡くなられた日本の偉大なる政治家安倍晋三元総理大臣謹んでご冥福をお祈りいたします。灯靖国・令和4年7月・第804号

  • 入道雲?

    遠くの空に入道雲らしきものが湧き出している。方や大岡川ではY校生の若き集団が水面を優雅に漕ぎ青春を満喫している姿、楽しいなぁ~入道雲?

  • 今年初見のエイ

    今年初めてエイの姿を見ました。泳ぐ速度は大人が普通に歩く速さでなかなか姿を捉えることが出来なかった。今年初見のエイ

  • キササゲの実

    今年も「キササゲ」の実を観賞することが出来た。この木は大岡川沿いの岸辺に生育している樹木で何れ伐採される予定で或る。キササゲの実

  • 月下美人一輪

    昨晩21時頃から甘い香りを出しながら真っ白な花が咲きました。今朝咲き終えた花房にコガネ虫がたかっていました。月下美人一輪

  • 白から緑へのアジサイ

    アジサイは多種多様の植物だが、好きな花色は紺碧の色である。また七変化する仲間で真っ白から緑に変化するアジサイが珍しい。北アメリカで品種改良されたアジサイだそうだ。href="https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/76/0c/7b3782c6d68d0e43c611c44562d7709b.jpg">白から緑へのアジサイ

  • ダンスはお休み!

    ダンスで熱中症になったことが思い出される。救急車で運ばれ最高血圧70と危険な状態の中半日水の点滴で事なきを得た。熱中症で感じたことは、①踊っている時々水を含んだが身体は特に水を要求していなかった。②ダンス終了後冷房の効いた会議室で会議の途中でトイレに立ったときスーツと意識がなくなった。③最高血圧は70だった。感じたことは、こまめに水分を補給することが最大の防御であることを認識した。その経験から今はボトルに麦茶を入れて30分おきぐらいに水を含んでいる。ダンスはお休み!

  • 7月・文月・心の健康

    永遠の命と思って夢を持ち、今日限りの命と思って生きるんだ。(ジェームズ・ディーン米国俳優1931~1955)「解説」24歳という若さで、人気絶頂に登り詰める直前にこの世を去ったジェームズ・ディーン。「エデンの東」、「理由なき反抗」で50年代の若者像を見事に演じ、3作目「ジャインアツ」のクランアップから1週間後、事故は起きました。愛車のポルシェで趣味だったカーレースに向う途中、交差点を曲がろうとしていた車に激突したのです。彼の主演作はわずか3本ですが、今も時代を超えて愛される伝説のスターです。私たちは物事には終わりがあることを、つい忘れてしまいます。明日が来るのは当り前ではありません。「だから夢を持って今を楽しむんだ!」。瞬く間に駆け抜けていったジミーの言葉だからこそ、私たちの胸に響くのでしょう。7月・文月・心の健康

  • 月下美人の花芽

    2センチほどの花芽が、このところの暑さでその生長の早さにに驚いている。月下美人の花芽

  • コガネ虫

    朝の歩道にコガネ虫が転がっていた。家に持ち帰り地面に這わせてみた。地面に潜ろうと懸命に頭と足を動かしていた。コガネ虫

  • 今朝の食卓

    朝起きたら先ず外に出て草楽を見回り一枝手折り、食卓に飾る妻の一時の楽しみである。今朝の食卓

  • ローズマリーの花

    紫の花を咲かせている樹木に出合った。このような樹木に花を咲かせるとは思いも寄らなかった。ローズマリーの花

  • 今年生まれたスズメ

    チュンチュンと鳴き声が聞こえる。街路樹通り地面をピョンピョンとはねながら移動する。今年生まれのスズメは、まだこの世の怖さを知らず人に近づいてくる。今年生まれたスズメ

  • 七夕飾り

    人が集まる場所に設置された七夕飾り。夢や希望を乗せた短冊に勇気をもらった一時だった。七夕飾り

  • ホワイトクローバー

    横浜市蒔田公園内は緑の絨毯と白い花で清々しい広場となっている!ホワイトクローバー

  • ドラマなどで活用された緑色の建物が

    TVドラマの病院関係などでよく出てきた映像の緑色建物が壊されようとしている。取り壊されるのは惜しい建物である。後々のためにその姿を残しておきたいと思いシャッターをきった。解体工事が始まって名物がまた一つ消えていく。ドラマなどで活用された緑色の建物が

  • 黒鯛ウヨウヨ!

    朝夕の大岡川沿いの水際に産卵のためか黒鯛のうようよにビックリ!これまでに見たことのない状況である。src="https://blogimg.goo.ne.jp/thumbnail/44/9a/77714306a814034a286cc49e04b3d81c_s.jpg"border="0">黒鯛ウヨウヨ!

  • 街路樹の根元が麦畑

    街路樹の根元が雑草で囲まれているなと思いながら、その雑草を確認したところ麦の集まりだったので驚いた。どなたかが蒔いたのだろうしっかりと成長していた。街路樹の根元が麦畑

ブログリーダー」を活用して、いろはに踊るさんをフォローしませんか?

ハンドル名
いろはに踊るさん
ブログタイトル
いろはに踊る
フォロー
いろはに踊る

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用