いろはに踊る
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ハンドル名
いろはに踊るさん
ブログタイトル
いろはに踊る
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/sqq123
ブログ紹介文
 シルバー社交ダンス風景・娘のエッセイ・心に留めた言葉を中心にキーボード上で気の向くままに踊ってみた
自由文
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265回 / 347日(平均5.3回/週)

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いろはに踊るさんのブログ記事

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いろはに踊る
  • 地面が黄色の絨毯

    15号台風で相当数のギンナンの実が落ちて樹木の下が黄色一色となったが木には未だ沢山のみがへばりついていた。12日には台風19号が関東を直撃して残った実もあらかたこの台風によって落下してしまった。地面が黄色の絨毯

  • 10月さくら

    大岡川沿いには300本余の桜が植えられている。桜の時期には目黒川の桜に劣らず豪華に花を咲かせ市民を堪能させている。その樹木の中で2本だけが10月に小さな花を咲かせている。10月さくら

  • 横浜ダンス学院ディナーダンスパーティー

    昨日横浜学院のダンスパーティーがホテル横浜キャロ炉メットジャパンにおいて14時30分~20時までの開催で紅白戦、ミニデモ、アマチュアデモ、抽選ダンストライアルそしてプロデモと盛りだくさんだった。プロの中にTV番組でおなじみのキンタローと踊ったロペスが和やかに踊っていた。又抽選デモではプロと踊る抽選の中で私だけが女性のプロと踊ることとなった。曲目はタンゴでしたが何とか時間を過ごすことが出来た。横浜ダンス学院ディナーダンスパーティー

  • ヒヨドリの朝餉

    台風19号、幸い被害もなく公園広場にはハトやスズメ、ヒヨドリの群れを見る。草むらを突きながらの朝餉だろうか。このように多くのヒヨドリが地面に群れているのは珍しいことでとても賑やかである。ヒヨドリの朝餉

  • 月下美人相次いで開花

    台風19号の来週に備えてつぼみを持つ月下美人を10日の日に室内に移動したその日の夕方に一輪花を咲かせた。そして11日の夕方にはもう一輪花を咲かせ香りと純白な花の開花を堪能した。台風を逃れての開花となった。月下美人相次いで開花

  • 純白の朝顔

    街路樹の下一面に朝顔の蔓が張り巡り青葉の傍らから純白の花が咲き誇っている。緑に白とやわらかな光景が眼下にあった街路樹の風景である。純白の朝顔

  • 護衛艦のエレベーター

    護衛艦いずもを見学した際に驚いたのがエレベーターである。これはヘリコプターなどを収納するための機能であるが、人間だったら300人ほどを一度に移動させることができる。この機能が珍しく護衛艦を訪れてた人たちは上から下からカメラを向けて写真をパチリ!またダンス仲間でも二人のご婦人が乗船してきたと話された。軍艦大好きなの!と。護衛艦のエレベーター

  • 月下美人つぼみ

    今年の異常な暑さに植物も大変だったろうが、月下美人が花芽を膨らし始めた。大きく育ち始めたので今年は二輪同時の開花が楽しめそうだ。月下美人つぼみ

  • 大きいの小さいのボラの群れ

    今大岡川にはボラの群れが輪を描きながら泳いでいる。この時期、小さいの大きいのが入り混じって気持ちよさそうに泳いでいる。大きいの小さいのボラの群れ

  • 護衛艦いずもの威容

    10月5日~6日横浜大桟橋に「護衛艦いずも」が停泊し、一般観覧で艦内を見学してきた。軍艦の威容をを目のあたりにして、これが日本を守る姿であり又大きなエレベーターの運用に驚いた。エレベーターは、ヘリコプターを収容するもので人間だと200人から300人を移動させることが出来る。艦内は空洞でヘリコプター5機収納できるとのことで大勢の方でごった返し関心jの度合いの高さが感じられた。護衛艦いずもの威容

  • ほんわかスズメ

    二羽のスズメが支柱の上に止まりながらの構図とてもかわいらしくのどかな風景を味わった!”ほんわかスズメ

  • 10月・神無月・心の健康

    みんなちがって、みんないい。(金子みすゞ詩人1903~1930・大正末期から昭和初期にかけて活躍した詩人。「若き童謡詩人の中の巨星」と言われ、26年の短い生涯を閉じるまでに、500余りの詩をを残した。しぜんへのやさしいまなざし、小さな命を慈しむ思いが、作品ずくりの原点と言われる。「解説」「私が両手をひろげても、お空はちっとも飛べないが飛べる小鳥は私のように、地面を早く走れない。」大正末期から昭和初期にかけて活躍した童謡詩人、金子みすゞの「私と小鳥と鈴と」。この詩は次のように結ばれています。「鈴と、小鳥と、それから私、みんなちがって、みんないいい。」人にはそれぞれ「色」があります。本来、ちがうのは当たり前のことなのに、現代は一つのものさしですべてを決めてしまいがちです。個性が光り、重なりあい、混ざりあえば、全体が...10月・神無月・心の健康

  • クチナシの葉大好き!

    大峰岡川沿いにクチナシの木が植えられている。5月~6月に白い花を咲かせる。クチナシの実は染料に食品への添加に利用されている。クチナシの葉が食い荒らされている周辺をよく見たらアゲハチョウの幼虫がへばりついていた。葉と同じ緑色をしているので確認は難しいが、3匹ほど確認した。アゲハチョウは柑橘類の葉を食料としていると思っていたが、意外なことを知ることが出来た。また、スミレの葉を食べる虫も蝶の幼虫だと娘から知らされ今はそのままにしている。クチナシの葉大好き!

  • ラガーマンが迎える

    4年に一度、ラクビー世界一を決めるワールドカップ(w杯)に本大会は9月20日、東京・味の素スタジアムで開幕した。アジアでは初開催となる。岩手県の釜石鵜住居復興スタジアムなど全国12会場で48試合が実施される。横浜日産スタジアムにおいても3試合が開催される。JR桜木町駅から日産スタジアムへの向かう広場に、大きなラガー選手の人物像が飾られている。見事な姿である。そして、21日に日産スタジアムで行われた南アフリカとの試合後ニュージーランド代表がスタジアムのファンに向けてお辞儀し応援への感謝を示した。イタリアやナミビア、ウェールズ、サモア、ロシアなど各国も追随し日本文化の理解を示した。ラガーマンが迎える

  • 彼岸花

    街路樹の下に彼岸花が咲いていた。彼岸花を見ると田んぼのあぜ道に赤い花が並んでいたことが思い出される。先日、23日墓参の折にはつぼみの状態で咲いていなかった墓地の周辺、街路樹のところに咲いているとは思いも寄らなかった秋の風情である。彼岸花

  • 白鷺2羽

    最近大岡川に白鷺を見るようになった。アオサギはこの川に住み着いてよく見かけるが白鷺の姿はつい最近ことである。ボラの子を狙っての水辺に立つ姿である。白鷺2羽

  • 鵜の鳥の朝餉

    朝の大岡川には住み着いた鵜の鳥が潜ったり飛んだりと敏捷に活動している。今朝は、盛んにもぐりを繰り返している鵜を眺めていると、どうやら小魚を狙って朝餉を楽しんでいる様子である。よく見ていると秒殺で小魚をくわえ浮上し飲み込みすぐにもぐりの繰り返しである。恐らくボラの稚魚を狙ってのことだと思う。片隅ではかものつがいがのんびりとくつろいでいる。鵜の鳥の朝餉

  • 人の顔?

    道ばたに落ちているゴミにも驚く表情を見ることがある。このゴミは恐らく靴底の切れ端だと思うが、よく見ると人の顔に見えた!人の顔?

  • 足長蜂の巣

    我家のミカンの木にアシナガ蜂が巣を作り出したのが6月頃だった。それが日を追うごとに成長し15センチほどの巣となった。それにつれて蜂の数も増え巣の周りに張り付いている。危害を加えなければ襲うこともなくおとなしい蜂である。毎日眺めているが15号台風の強風に耐えてしっかりと枝にとりついている。秋頃になるとそれぞれがこの巣を後にして行くのだろうと思っている。7月14日付ブログ写真と比較すると倍以上の成長ぶりである。足長蜂の巣

  • 白いキノコ

    桜の切り株に白くて大きいキノコが生えている。湿気の高い時期がキノコの適正気温なのだろう。真白いキノコは珍しい!白いキノコ

  • 見つけたへそ石

    海へ出かける目的は一つがへそ石採取、二つがキスの投げ釣り、そして三つが気分転換である。今回は久しぶりのへそ石採取であったが砂浜は強風などで大きな変化を見せていた。へそ石を探すも一つも見つからないとあきらめ戻ったところそれらしき形の石が目に飛び込んできた。近づくと「へそ石」でしかも全く硬い石でありへそもはっきりと表現されている。このような石はめったに見つからない。ラッキーな日であった。見つけたへそ石

  • ゆったりと泳ぐエイ

    大岡川も夏から秋への移行が見られる魚類の姿である。水は緑色に染まるなかをゆったりと泳ぐエイは、もうこの辺では珍しい光景ではなくなった。でもエイの姿をみるとその姿を追いたくなる。ゆったりと泳ぐエイ

  • 緑の車窓

    上野駅から水戸への車窓からカメラを向けた。ビルに囲まれた喧噪の街を抜けて住家がちらほらとなり、そこを抜けると緑一面の景色が広がる。台風で稲穂が倒れているところもあるが順調に稲は生長しているようである。この緑色が田舎へ行く気持ちをワクワクさせてくれる。兄夫婦、妹夫婦そして私たちと6人1年ぶりの懇談に時間は早く過ぎ去るもお互い健康を祝しながら次回を楽しみに待ち水戸を離れた。border="0">緑の車窓

  • コーラス仲間の水彩画

    今年4月からコーラスOB会に参加し、月2回通っている。11月に開催される南区合唱祭に参加すると言うことで、「さようなら」と「いのちの歌」を披露するのでその練習に励んでいる。音楽に縁の無かった小生にとっては大変なことである。特に「いのちの歌」は楽譜が思わぬところに飛んで行くので、四苦八苦中である。男性6人、そのうちの一人の方が趣味で絵を描いている。その方が所属する会の水彩画展開催案内をいただき鑑賞してきた。皆さん見事なもので趣味もいろいろとお持ちの仲間たちである。コーラス仲間の水彩画

  • 水戸駅周辺の景色

    毎年、8月の墓参で水戸を訪れているが今年の異常な暑さから9月に出かけた。南口には水戸黄門の銅像が北口には水戸名物のワラ納豆の像が設置されている。今年は茨城国体が開催されるようだ。水戸駅周辺の景色

  • 日枝神社例大祭

    9月13日~15日横浜お三の宮のお祭りが行われた。神輿パレード(36基)目玉は「千貫神輿」の巡行である。この千貫神輿は昭和9年3月に制作されたもので横浜市内唯一の神輿である。日枝神社例大祭

  • スズメちゅんちゅん

    最近、スズメの数が増えてきたように感じる。公園内や道路でススズメの姿を多く見かけるようになった。今年生まれたスズメの背中は一部ねずみ色になっている。そして、この世に生を受けて日が浅く人間との接触少なく恐怖心は少ないようである。近くによってもすぐ飛び立つことなくその姿が愛らしい。パンくずを食べているところの姿である。スズメちゅんちゅん

  • 錦鯉泳ぐ!

    早朝の大岡川に鯉と一緒に錦鯉が泳いでいた。水面に赤銀色と目立つ二匹の錦鯉が仲間とともに泳いでいた。錦鯉泳ぐ!

  • トカゲ2匹

    大岡川護岸にジッと動かないトカゲ。写真をパチリ!もう少し近寄ると驚いたかのようにチョロチョロ移動する。その後ろから別なトカゲがスルスルと走り抜けていく。トカゲの姿との出会いは今年初めてである。トカゲ2匹

  • カルガモ大きくなった!

    以前、大岡川でカルガモ5羽の小さな姿が見られた。今日は大きくなった5羽が無事に育ち親とともにすいすいと泳ぐ姿が見られた。カルガモ大きくなった!

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