語り合い 触れあい 直接、感じる心の温度 互いの熱交換に 心と体は反応します 推測、目測、思い込みから 間に歪が生じてきます 小さな出合いと時間に
語り合い 触れあい 直接、感じる心の温度 互いの熱交換に 心と体は反応します 推測、目測、思い込みから 間に歪が生じてきます 小さな出合いと時間に
意識する時間 意識しない時間 時の中で生きる命 時の外で生きる心 どちらの意識かで 思考は変わり 時間も変わります 大切なのは&nbs
立ちあがる時 立ちあがる瞬間 時期の到来までの備えは大切です 昇る準備 上がる用意 時が 空気が 熟したとき 偶然という姿が現れます&n
豊かな空気の包まれています いのちは何時でも生きています ないものは無い 心の捉え方で 生き方も考え方も豊かになります 自分自身を信じる心と 生
自分観察そして省みる時間 自分の姿 自分の声 自分の心 見ようとしないと 聞こうとしないと 外からは観察できない 観察絵日記に もう一人
生き切る1日 生き切る今 生き切った瞬間の光が 未来を照らします こころを照らします 明るい心は よく観えます よく観て よく観察する&
結んで開く繰り返し その感情の元は何でしょう 何を握り 何を手放し その都度ゆれる心 平らな心は満たされています 平らな心は平常です 自然界は知っ
㊗️12年!4380回ありがとうございます
毎日、ブログ「ひらめきJUSEL」を拝読していただいている皆様へ。 12年4380回という歩みは、決して一人では続けることのできない時間でした。 日々の中で、言葉を受け取ってくださる存在があり、静かに共感して
今、見ている姿は過去の絵? 今、観ている姿は未来の絵? 明るい今は 未来の明るい今を創る 未来は 今の連続の先にあり 遠い未来は今のかさなり 水の
朝の一歩は こころからはじまる 何を考え 何を思うか 第一声に今が集中される 誕生は喜ばれ 成長は力を与える いま、命の水から光は放たれる&nbs
自分観察そして省みる時間 自分の姿 自分の声 自分の心 見ようとしないと 聞こうとしないと 外からは観察できない 観察絵日記に もう一人
震えを感じるとき そこにある一点集中の心 感度良好の微細動 感度良好の五感 すべては野生の感覚 微細な風を感じる心が何より大切 体が超微粒子運動に
意志ある考え 意志ある行動に ぶれない心があります 一時の揺れも 中心に光りある限り 灯された炎は燃え続けています 誰もが持っている意志ある命 互
ないは「ない」を引きつけます あるは「ある」を引きつけます 豊かな心は 自然の豊かさが見えます 地球の豊かさに気づきます ものごとの発想と転換には 時を超越
人は 自分が見たい映像を観ています その絵は自分の思いそのまま その絵は自分自身なのです 心のキャンパスは 水に転写され 自ら色をつけ あなたの色
自分が毎日、毎瞬 吐き出す空気に 責任を取っている人は 多くありません その力は強力なものより 威力があります いいことも そうでないことも&nb
同一カ 動一力 重なり合うパワーに 個には及ばない領域が現われます 個は浮き上がり和は消えます 見えない力は見えない存在 影は光に寄り添い 光の中
見えない空気から 見える水は生まれます 見えないものから 見えるものは現れ 心は水にお思いを伝えます 触れる形に 生命というエネルギーが見えます
命は 空気のエネルギー 酸素の力で生かされています そのエネルギーはひとつであり 多次元という未知のステージに繫がっています 空気の解明 水の
この世の正しいは 一時の常識 その常識に 支配されていることに気づくと 真の自由な発想が浮かんできます 宇宙には 一日一刻と流転があり その果てに
伝わる光 届く熱 そこにある空気の波 そこにある水の奮え 伝わるものに必ずある空気 伝えるものに必ずある水 心の震え 心の声は&nbs
身体ゆるめます 頭ゆるめます 心ゆるめます ゆるめゆらぎ 空気みつめるとき そこにある いのち力を感じます 解く 捨てる 空気
満ち足りた存在は 気づきにくもの 満ち足りた存在は 空気のように見えません 見る 観る 視る 診る 同じ「みる」でも 見えるも
知りたいことに 意識むけるとき その過程には すでに 知りたい絵が映っています 見える絵 見えない絵 意識によって 見るモノは異なります
今、足りないもの いま、足りているもの 人それぞれにあるもの 普通のくらし あたりまえのこと 日本に生まれ育つ環境 良く見る よく観察すると&nb
思考から水へ 意志から水へ 感情から水へ 水は瞬時に そのまま 発せられた情報を受け取ります 水は素直 水は正直 体ながれた水
感じる音 感じる揮え 声は いつも聴こえます 聴く意志に 大切なお知らせは届きます こころは いつも微細な声を感じています 宙の声は&n
いのち流れる水 だれにでも その力は流れています 「命の水」 意識の仕方 確認の仕方 そして 大切なのは 素直に
宇宙生命が 生まれる場所への 1歩がはじまりました 表の裏 裏の表 表裏一体の宙 出口の理解は 入り口の理解 空気と水は&n
見えない心に 姿かたちはありません 見えない心は そこに 今、あることを 生まれながらに感じています 見えるのものは消え
ゆっくり まわる 見えない水 空気はゆらぐ 波のように回る力は 水のように 循環し 大きな輪となり 進む力となります 回転の中
静寂の間は 心の中にあります 静かに静かに 水の音は流れながら 揺れながら 波音となって 心耳に心中に流れ煌きます 空気は伝えます 水は
自分で気づく過程 自分で見つける途中 それぞれ道はあっても いつかは思い出します それが幸せの人生 自然は見せてくれています 空気は囁いています
心の位置 こころのバランス こころの置き所すべては 中心から始まり 中心に還ります 中心は 絶え間なくエネルギーが注がれ 宙の中心と繫
自分を主張する勇気と行動 感じる力 エナジーにかきたてられ 尋常ならざる 一群の夢が かぜと共に展開していきます 生きる心には 宙のエナジーが&n
誰もが触れている 生命の本源 それは自然の中にあります 人類が進化発展しても 自然でないものは 時代と共に整理され 源の中心に近づいています 大事
水の輝きは ひとつの ひかり 他を見る心が他を敬い 大切にする言葉や仕草となります 見えるものも 見えないモノも 焦点が合わなければ見えません&n
心の中は 水が流れています 水は すべてをきれいに調和します 人間は 柔軟な水で出来ています 柔軟ものは 折れにくい 硬いも
すべては 自分が創り出す世界です 信じる力 何を信じて 何を拠り所にするのか 与える 与えられる 大切なのは 自分が 自分に与
道に転がっている石 動かない石 動いている石 どちらを観るか どちらを意識するか この世に 動いていないものはなく すべては 動きの中で
奇跡の星 「地球」 奇跡の中で 生きている私たち 一人ひとりも奇跡の存在です 日々、起る出来事 日々、起る感情 日々、朝を迎えること す
空気の波が言葉 水の記憶が言葉 言葉は力 言葉はエネルギー 1日1日発する言葉が こころを写し こころ作り 世の中を創造します 命は&n
個々の命は 心に語りかけています 何を? 昇る朝日 沈む夕日 輝くひかり こころに伝わる こころに持っている 感じる感覚 感じ
人も自然とひとつになったときみずから奇跡を起こす みずからのパワーは 無限大と信じる力が 奇跡を生みます 他ではなく自分次第 すべては自分の描いた絵 すべては自分ひとつ
気は空気 体は外は 見えない気で満たされています 体の内は 見えない命で満たされています 命は気であり 見えないエネルギー 命は 見えな
印もてる 汝のしるし ひかり増し 輝き 歓喜の中 透明かがやけし印 心をコントロールする意識が歪の始まりで安らかな空気を感じる意識が自然と一体になる&nbs
心ひとつで気分が変わる今の心はどんな心?気分しだいで毎日の風景も変わってくる 新しき誕生 迎える歓喜 信じて迷わず 昨日との決別の時 生きる道を進む 平和な
人は光輝く眼を持っています目は水と空気を通じて心と繋がります心の眼を見るとあなたの今が見え 正直な人 良心という 目が輝いています心は日々、創られるいい空気を創ればいい気持ちになり楽しく
日常の動作を 一つひとつ 丁寧に意識して 生きる ひとつの地球と 一緒に生きる 一つの花は 一つの命 中心の心
的を自分に 心静かに見つめると 今の心の位置が観える的の自分の中心がはっきりと観えたとき矢を 想いを 言葉を放す瞬間が訪れます 真実はひとつであり心中からは素直に本物
命は のびのび 自由に 見えない水の空間を 生きています 魚は のびのび 自由に 水の空間を 泳いでいます&nbs
あたたかな目に 見えない温もり あたたかな目に見える真心 どちらも空気に感じる日々の心がけで かもしだす空気は作られる命に働くエネルギーは 見えない空気に
伝える仲間 伝える絆 伝える命 伝えられることは 幸せなことみんな伝えたい そして みんな聞いてほしい耳で聞いて こころで聴いて 目の前
存在ある 見えるもの 見えないもの 眼で見る 心で観る 2つの目 2つの基準 時代は 1つの基準へ移行しています
いのち流れる水 こころ流れる水は みな同じ 相手の水も 自分の水も同じです 調和 融合 思いやり 労わり 相手を思う豊かな水は
自然いきる水に 生前、生後という 生きる道はありません 水は生き続ける存在であり その水に生かされる命も 同じ存在空気に 満たされた世界での かか
こころに 清らかな水流れます こころは つねに浄化されています 忘れる 消える 遠くなる 記憶に支配される心からの脱却に 脳は戸惑います
生きている次元 生きる次元 その次元しか意識しなければ 他の次元に 出会うことはありません 自然は 多次元に生きています こころも&n
全存在にある同一空間 全存在にある空気 そこにある力 そこにある命 生きる水は知っています 無限の存在を 無限の広がりを 心は無限 心は
人生の創意工夫は 自然から 与えられた学びと成長 与えられた場で 一生懸命生きるとき 次なる次元 次なるステージへ 心と体は瞬間移動し
知識の限界 技術の限界 限界という壁は 空気の塊 水の壁 自然の知恵は なぞ解くとヒント 謎とくカギは 空気の中に潜み 水の導
知識を越える知恵 知恵を超える宙 宙にある無尽蔵の宝 何を求め 何を欲し 何を発見するのか すべては 必要な時期に巡り合います 今、起る
こころ消す こころ消える 私心なくなる瞬間に こころは自然の中に消えます きれいな水は ひかり 綺麗な空気は かがやきます ひかりの中に
意識する空気と 意識しない空気 大切なのは命は いつも空気を 意識していることを知ることです 一時も意識は 空気から離れることはありません&nb
心おだやかなとき 心しずかなとき 自分の中がよく見えます 自分の外もよく見えます 平穏、平和の意識 相手本位の姿に 自分を生かす空気
誰にも流れている命の水 それは 命が宿した瞬間から包まれています 受精卵の99%は水です 水の恩恵 水への感謝が いのちへ繋がります
自由と自己責任 社会はルールに従い回っています その中で自由な時間を過ごせることが とても幸せなこと 満ち足りた心は 満ち足りた姿を 現実となって魅せてくれ
ひかり照らし 輝くところに焦点を絞り 心が感じた気持ちに従い 喜びの言葉を発するとき その場は 明るい光に包まれ平和が訪れる 一人ひとり ひかり交
いのち輝くエネルギーは そこにあり 場は関係なく すべての命は繋がり すべては光っている「自分に与えられた力は無限」 心の置き所で 景色は同じで
お世話になった人へ 感謝の言葉を送る 伝える言葉はシンプルに 「ありがとうございます」 心の奥から送る言葉に 感謝の意志は深く伝わる 水の命は 脈々と時代を超
見えているものもピントが 合わなければ見えていない チャンネル〜チャンスは いつも訪れ 集中する見たいという意識が 見えない世界を映し出す 未知なる 観えない
水の中へ飛び込む勇気 新たな世界へ飛び込む勇気 チャンスは今、訪れ 瞬間の決断が 成幸という水に浸る 一つの小さな勇気連続が 未知なる現実を&n
すべては必要で 不必要なものはなく 今を受け入れ留め 水のようにさらさらと流し 記憶を消去する作業を行う 大切なことは 成長している自分を信じること&nbs
ありえない出来事を 真正面から捉えると 己のものさしが良く解る 目の前で起こる原因を 外に見るか 内に観るか その差は天地の開き 例外を排除する心
エネルギーを発心したとき 人は エネルギーが漲る 輝く瞳に他も輝き 明るい光が世界に広がる 私たちは心の定義を語るとき 定説の範囲では限界を感じる自由である
いにしえからの 回転運動が 今、私たちの歯車を回している 右から見る 左から見る 同じものでも角度が違えば それぞれ新たな発見がある みんなで知恵を出し合い&
素直に 美しいと言える心が美しい そのまま ありのまま 感じたまま 地球が創作した命は 誰もが輝き美しい いのち無限大の共通点に 意識を
漂う空気に 微細に感じる天の響き 観ているつもり 聞いてるつもり 感じてるつもり そこに焦点が合っていなければ 何もない 地球の感度は
ゴールが見えることは 幸せなこと ゴールが観えるから 今、行うことが理解でき 今をたのしむことに集中できる その行動は他に対してか その行動は個に対してか&
姿、形をよく見ると 今の現状がよくわかる 大切なのは考え方 楽しい方へ 喜びの方へ 平和の方へ 未来は常に変化している 思考次第で 行い次第で&nb
空気を感じた瞬間に存在を知り重さや匂いを観る 空気のエネルギー転換を簡単に出来る、私たちは凄い機能を備えている心の感情は空気に伝わり心の目で観る 空気を感じ観ようとする意識が空気を知る水の惑星あり
見えない真心は心と心を繋ぎ青い空がどこまでも続くように健やかな空気と水が優しく包んでくれる宇宙は見えない世界と隣り合わせ静かに寄り添うと隣の空間に出会える水の惑星ありがとうございますJUSEL
固体はいつしか無くなり気体は永遠の時間の中で生きている支えて生きるか支えられて生きているか心の姿勢がよくわかる心の位置がよくわかるお日様の光に支えられ生かされているいのちにありがとうございます 分かち愛認め
振り返る記憶 一人ひとりの中にある思い出 節目節目の整理整頓が 未来への余白 心の大掃除 水で綺麗にきれいに流す日々 過ぎ去った景色は そこになく
上手くことが進まないとき そこにあるのは輪の歪 循環の和 成長の和 発展の和 平和の和 大きな和(調和)に幸せは訪れ 和らいの笑顔は絶えない 分離は
ねばならない行動は 視野が狭まり 世界が縮まっていく見えない心は 見える姿を創り 心の状態で 見えるものの世界は変わる 意識の焦点を
体の中にある物が 通過する見える管と 身体の中にある空気(気)が 流れる見えない管 私たちは 2つ管のバランスを保ち維持しています
0から始った空気と水の響き 今、ここに1000という鼓動が届きました 毎日くり返す その絵と繋がるメッセージ 心と心が繋がる礎 広がる幸せ生き続けます 生命
損得勘定の行動に 心の表と裏があります 空気と水に働く力は 見返りを求めない命の力 失う思考から始る得たい得は 個という枠を作ります 時代は知識から知恵へ変
自分が毎日、毎瞬 吐き出す空気に 責任を取っている人は 多くありません その力は強力なものより 威力があります いいことも そうでないことも&nb
低温、高温、適温 そこに発生している生命エネルギーは 地球の中では 皆同じということを知らない 大切なのは エネルギーの活かし方 固定された過去の知識では&
自然の音は人工音では再現できない身体で感じ皮膚に伝わる音が心に感動と安らぎを与える 空気は自然の声 超高周波の 聞こえない言葉は心を活性化させ宇宙の音と調和する 聞こえない声を
宇宙の中にアンバランスは 存在しません 生きている自然も同じ 命は自然であり 命は自然の一部 人も自然であり 人それぞれ 誰もが完全で
無知だから 無茶をする 無知だから 無謀なことをする 無知だから恐れを知らない 大切なのは 知っていることは わずか という自分の世界&
命は自然の一部です こころも同じ 心は自然に支配され 自然無しでは存在出来ません 自然は自分 自分は自然 今の自然すがたが 自分そのも
過去の知識の中 知ってるつもりの社会があります 囚われ 思い込み 常識 化学の限界が今の社会 自然科学の時代が 再び いま、訪れています
命は豊か 豊の中で生きている命を 観たとき 心は豊かを知ります 与える豊かさ 与える感謝 求めない豊かさ こころは無限です
伝わる光 届く熱 そこにある空気の波 そこにある水の奮え 伝わるものに必ずある空気 伝えるものに必ずある水 心の震え 心の声は空気と水がつなげてい
元ある形 元ある姿 すべての元型から 始まる種 何を撒き 何を育み 何を咲かせる 種子に潜む未来のすがた 咲く花は元の形を現しています&
命の水は こころ注がれます こころ水に ひたるとき こころ穏か こころ緩やか ゆとり満たされます 乾いたこころに 気づく 認め
語り合い 触れあい 直接、感じる心の温度 互いの熱交換に 心と体は反応します 推測、目測、思い込みから 間に歪が生じてきます 小さな出合いと時間に
意識する時間 意識しない時間 時の中で生きる命 時の外で生きる心 どちらの意識かで 思考は変わり 時間も変わります 大切なのは&nbs
立ちあがる時 立ちあがる瞬間 時期の到来までの備えは大切です 昇る準備 上がる用意 時が 空気が 熟したとき 偶然という姿が現れます&n
豊かな空気の包まれています いのちは何時でも生きています ないものは無い 心の捉え方で 生き方も考え方も豊かになります 自分自身を信じる心と 生
自分観察そして省みる時間 自分の姿 自分の声 自分の心 見ようとしないと 聞こうとしないと 外からは観察できない 観察絵日記に もう一人
生き切る1日 生き切る今 生き切った瞬間の光が 未来を照らします こころを照らします 明るい心は よく観えます よく観て よく観察する&
結んで開く繰り返し その感情の元は何でしょう 何を握り 何を手放し その都度ゆれる心 平らな心は満たされています 平らな心は平常です 自然界は知っ
毎日、ブログ「ひらめきJUSEL」を拝読していただいている皆様へ。 12年4380回という歩みは、決して一人では続けることのできない時間でした。 日々の中で、言葉を受け取ってくださる存在があり、静かに共感して
今、見ている姿は過去の絵? 今、観ている姿は未来の絵? 明るい今は 未来の明るい今を創る 未来は 今の連続の先にあり 遠い未来は今のかさなり 水の
朝の一歩は こころからはじまる 何を考え 何を思うか 第一声に今が集中される 誕生は喜ばれ 成長は力を与える いま、命の水から光は放たれる&nbs
自分観察そして省みる時間 自分の姿 自分の声 自分の心 見ようとしないと 聞こうとしないと 外からは観察できない 観察絵日記に もう一人
震えを感じるとき そこにある一点集中の心 感度良好の微細動 感度良好の五感 すべては野生の感覚 微細な風を感じる心が何より大切 体が超微粒子運動に
意志ある考え 意志ある行動に ぶれない心があります 一時の揺れも 中心に光りある限り 灯された炎は燃え続けています 誰もが持っている意志ある命 互
ないは「ない」を引きつけます あるは「ある」を引きつけます 豊かな心は 自然の豊かさが見えます 地球の豊かさに気づきます ものごとの発想と転換には 時を超越
人は 自分が見たい映像を観ています その絵は自分の思いそのまま その絵は自分自身なのです 心のキャンパスは 水に転写され 自ら色をつけ あなたの色
自分が毎日、毎瞬 吐き出す空気に 責任を取っている人は 多くありません その力は強力なものより 威力があります いいことも そうでないことも&nb
同一カ 動一力 重なり合うパワーに 個には及ばない領域が現われます 個は浮き上がり和は消えます 見えない力は見えない存在 影は光に寄り添い 光の中
見えない空気から 見える水は生まれます 見えないものから 見えるものは現れ 心は水にお思いを伝えます 触れる形に 生命というエネルギーが見えます
命は 空気のエネルギー 酸素の力で生かされています そのエネルギーはひとつであり 多次元という未知のステージに繫がっています 空気の解明 水の
この世の正しいは 一時の常識 その常識に 支配されていることに気づくと 真の自由な発想が浮かんできます 宇宙には 一日一刻と流転があり その果てに
心がうれしく楽しくなったとき幸せが訪れる心は風のように自由な存在見上げる空に爽やかな新たなの風が吹いている心は自由な解放された存在水の惑星ありがとうございますJUSEL
心は満たされています 心は潤っています 巨大な生命に異次元の空間の中で 生きています 満ち足りは豊かな自然を創り 健やか心は自然に感謝します 見えない空気は
見えない空間を大切にすると心にゆとりが生まれる緩やかな心のハーモニーは大きな宙(空間)をゆっくり漂う 空間は調和という宇宙エネルギーに満たされ空気と水のバランスが見えるものの光かがやく命となる水の惑星ありが
心は生まれたときから いのちと一緒です いのちはつねに 内側にあり こころは外にありません 心は外が気になります 心が外にいるとき 命ささやく声は
自分が毎日、毎瞬 吐き出す空気に 責任を取っている人は 多くありません その力は強力なものより 威力があります いいことも そうでないことも&nb
心から生まれる見えない姿 心から 発声する聞こえない音 こころから届く命の波 今、 見える心象 今、 聞こえる心音 すべては発したものが
見える個 見えない空 見えない空から 見える個は生まれます 空は何? 空は光であり 空は水 人間は ひかり 人間は
時とともに囚われの世界が 大きくなります 取り除く作業に疲れ果て こころは自由を忘れて生きます 少しずつ ちょっとずつ 忘れる作業 降ろす作業&n
時間は止まらない 宙も止まらない 一時の休息 一時の間 ゆとりある心に間という 時間が与えられます ゆるみ ゆるむ ゆるりの空間が&nb
燃える炎は空気の爆発 空気活気 上がる炎は水の上昇 水の生 こころも体も空気と水が 燃える姿そのもの 燃え上がる姿に積極という パワーが宿り上昇の
過去の幕は閉じられています 幕の中は誰にも見えない存在 幕の中は誰も入れない存在 閉じる 固まる 動かない存在は 意識から外れ見えなくなります 未
いのちは 今に目覚めます こころは 何に目覚めていますか? 野心ある志に心は目覚めます 自然を感じ 水の流れがあきらかに 水は命を創造し
生き良いよく生きる水に ひかりは増します 進む力 広がる力 水の流れに空間は創られ 場の空気は変わります 変化は成長 変化は新化 変わり
水の鏡に こころ映すとき 水は みずから浮かび上がります 何を見る 何が写る こころの姿 水は こころの色をそのまま染めます
種の中は見えません 種の外は見えます 内と外 どちらに力が宿りますか? 正解は どちらでもありません なぜなら花の命に 裏表はないからです&nbs
覚悟を決める 決心する いくどもなく繰り返す 決断のとき 断ち切る勇気に 水は流れを変えます 空気は場を変えます 過去は今になく 今は未
道に転がっている石 動かない石 動いている石 どちらを観るか どちらを意識するか この世に動いていないものはなく すべては動きの中で出来事 動きは
空気は 地球の中で生きています 空気の中は すべて命いかし 見えない水は見える水となり 地球の隅々まで いのち与え生きています 地球は調和という&
純粋な水は こころは流れます こころは始めから 純 潤 純水で潤う体も 完全な純水です 不純物 不調和 水は完全バランスです&
信頼は見えない 心は見えない 見えないモノは信じない 見えるものだけ信じる 矛盾のなか 社会は見えない絆で回っています 人の言葉 ひとの行動&nb