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Yukoさんのプロフィール

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練馬区
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ピアノって音楽って本当に楽しいです。ピアノや音楽をとおしてとても素敵な出会いがあり、素敵な出来事があります。 そんな素敵を皆さんに伝えたくって教えたり弾いたりしています。

ブログタイトル
Yukoのピアノ日記
ブログURL
http://kemeko1965.at.webry.info/
ブログ紹介文
ピアノをとおしての素敵な出来事を徒然に綴っています。ピアノの素晴らしさ・楽しさを皆様に。
更新頻度(1年)

84回 / 365日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2013/09/30

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Yukoのピアノ日記
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Yukoさんの新着記事

1件〜30件

  • 復帰しました!

    一昨年の3月で受験のため一度教室を辞めたAちゃん。 1年経っても何も話がなかったので戻らないかなと思っていたら、昨年末現在も通っている彼女のお姉さんから『Aがまたピアノ始めたいって言ってます』と。いきなりのことでびっくり。その後お母様と話をし、1年半ぶりにAちゃんと会話。なんでも、無事受かったけれどコロナがあって色々慣れるまで大変で、現在はやっと勉強もクラブも慣れたのでピアノをもう1度始めたい、と。そ…

  • 教材よもやま話30 ハイドン(1) ピアノソナタ ハ長調 第35番 Hob.XVI-35

    松の内も明け学校始まっているころでしょう。中学高校大学とこれからは入学試験が目白押し。体調管理が大変な時期ですね。 いつまで続けられるかなと思っていたよもやま話ですがなんと30回目となりました。 記念すべき30回目は『ハイドンピアノソナタ ハ長調 第35番』です。

  • レッスン始め

    今日からレッスン開始。 早い時期ではありますが、昨年私が1回お休みにしたための振替。 今年はどこにもいかれないお正月でさぞ退屈だっただろうなと思うのですが、それはそこ、子供はそれなりに楽しんだようです。 で、肝心のピアノはと言いますと、かなり頑張ってました。 出かけられない分時間が出来たからなのか、練習をしたという感じが。 本人も、ここまでしかできなかった~、と言いつつも結局最後まで弾いていたし…

  • 教材よもやま話29 モーツァルト(2) ピアノソナタ ハ長調 K.545

    今日早速弾き初め。 と言っても2台ありますのでまずは1台。 昨年は練習する時間が本当に少なかったので年初にあたり練習というのが第1のテーマです。 今年のブログ始めはよもやま話。29回目は『モーツァルト(2) ピアノソナタ ハ長調 K.545』

  • 新年あけましておめでとうございます

    新年あけましておめでとうございます 本年もどうぞよろしくお願いいたします〓

  • レッスン納め

    今日ですべてのレッスンが終わりました。 今年はコロナの影響で発表会がなくなり寂しい1年。 せめてと昨日自宅にて少人数に分けての弾き合い会を開催。 1年に1回くらいは人前で弾かないと。 暗譜なしの順番もあみだくじで決めてというアットホームな感じで。 曲も今弾いているもの、何も特別なことはしないということ。 それでも緊張はするようでしたが、みんな頑張って弾いていました。 来年はきちんと発表会したいと思…

  • Merry Christmas〓

    Merry Christmas〓

  • 大人の生徒さん

    師走。明日はクリスマス。今年は何もできなかったわりに早く感じます。 今年6月から通っていただいている大人の生徒さん(実際は4月開始だったのですがコロナの影響で6月に延び)。 私の教室は基本子供中心なので大人の生徒さんはなかなかいらっしゃいません。 Uさんはこの2月まで大手で習われていたそうですが、色々と疑問を持ちこのままだと弾けなくなりそうだと感じ、基本テクニックを習いたいと入室されました。 ただ大…

  • 教材よもやま話28 モーツァルト(1) ロンド ニ長調 K.485

    もうすぐクリスマスですね。 コロナであっても街にはツリーやイルミネーションが綺麗。何があっても季節は変わりません。 今回のよもやま話は曲集ではなく曲。初登場モーツァルトの『ロンド ニ長調 K.485』です。

  • 教材よもやま話28 ソナチネ(2) ソナチネ集 春秋社版

    暖かい12月。コロナだけではなく気候も少し変。どうなるのかな。。。 今回もソナチネアルバムです。『ソナチネ(2) ソナチネ集 春秋社』。

  • 教材よもやま話27 ソナチネ(1) ソナチネアルバム 全音楽譜出版社

    いよいよ12月。 ただ今年前半はほぼ何もできなかったので1年が終わりに近いという実感もあまりないです。 街中もクリスマス色がいつもよりも薄い気がします。 今回のよもやま話は『ソナチネ(1) 全音ソナチネアルバム 楽譜出版社』です。 ソナチネとはソナタを小さくしたもの。ソナタ形式を小さくして作られている曲という感じでしょうか。 ブルグミュラーが終わるとこのソナチネに移ります。ここからは今までのような『…

  • 学校の勉強

    中1のNさん。 今週のレッスンに来たものの全く1週間弾いていないという。 何か理由がとの問いにお母様曰く、どうも勉強の仕方が分からずどうしたら良いか考えているうちにパニックになりピアノを弾く気にもならなくなった、とのこと。つまり試験明けで成績が出てなにか思うことがあったのでしょう。 以前その生徒さんには勉強とピアノの両立ということで数学と英語に関しては予習と参考書・問題集の使い方をアドバイスしまし…

  • 教材よもやま話26 ショスタコーヴィチ 『人形の舞曲』と『6つの子供の音楽帳』

    先週は清水に行き静岡交響楽団の定期演奏会を聴いてきました。なのでまたまた1週間あいてしまいました。 ショスタコーヴィチはクラシックを聴く方であれば知らぬ人はいないという有名な作曲家。交響曲や弦楽四重奏曲が特に有名です。が自身はピアノがとても得意としており、第1回ショパンコンクールでは2位になったということ。確かに『24の前奏曲』はショパンの『24の前奏曲』を参考にして書かれていると言われていますし、…

  • 静岡交響楽団第99回定期演奏会

    コロナの第3波。勢い止まりません。困ったものです。 一昨日土曜日、静岡市にあります清水文化会館(マリナート)に行ってきました。 地方に遠征をしてコンサートを聴きに行くのは霧島くらい。霧島も1つではなく複数のコンサートや講習会の聴講という目的がありますから、単独コンサートでは初めて。 演目は静岡交響楽団の第99回定期演奏会。 静岡交響楽団は静岡県で初のプロ・オーケストラ。そこに実はかの藤原浜雄先生が…

  • 鬼滅の刃

    コロナの中快進撃なのが『鬼滅の刃』。 私も昨年テレビで放映されていた際、ABEMAを使ってみていました。しかも3回も(^^ゞ そして今回の映画もしっかりみてきました。 実は中学生の生徒たちもファンが多く、一部は親子でファンという方も、私以上に色々知っているという驚き。コミックも全巻読んだとか。最近ではレッスン前にまずその話題で盛り上がるという感じです。 その『鬼滅の刃』ですが、実は思わぬところで役に…

  • 教材よもやま話25 プレ・インヴェンション

    本日は年1回の健康診断。 体が資本。健康第一。とは言え、やはり受けるのは腰が重いです。 血液検査の結果は2週間後ということ今日分かる肺や血圧には問題なし。ただ・・・身長が縮み体重が増えた。。。あ~あ。 今回はバッハのインヴェンションに入る前にという意味で『プレ・インヴェンション』です。

  • 教材よもやま話24 ブルグミュラー(3) 12の練習曲 作品105

    ウィーンフィルの演奏会が始まりました。 オピッツやガブリーロフのように奥様が日本人であるため許可がおりやすかったというわけではなく、いまだ外国人演奏家の来日が難しい状況での演奏会。果たしてどうなのでしょうか。 今回のよもやま話は知っているけれどそれほど使ったことがない代表的な教材かもしれません。 『ブルグミュラー12の練習曲』

  • 音楽教室比較.comで紹介されました♪

    11月になりました。今年もあと2ヶ月。 アメリカでは大統領選が怪しい方向へと進みつつ。 日本も国会がなんか落ち着かなく。 政治の世界は分からないながら日々の報道でどうなるのか~と思う私です。 さて今回『音楽教室比較.com』というサイト内で当教室が紹介されました♪ 音楽教室比較.com 練馬区のピアノ教室1…

  • 教材よもやま話23 ブルグミュラー(2) 18の練習曲 作品109

    今日はハロウィン。そして空にはブルームーン。とても幻想的な日なのですがコロナの関係でなんか普通の日になっています。 ブルグミュラー2回目は『18の練習曲』。正確には『18の性格的練習曲』。前出の2『25の練習曲』の次とされている曲集ですが、内容的にはかなりレベルが高くなっています。 単に指のための練習曲という様相はあまり見られず、表現をするということに焦点を当てている感じが強く、テクニックも複数の課題…

  • シベリウス ヴァイオリン協奏曲

    昨日はチケットをいただいたので日本音楽コンクールのヴァイオリン部門の本選会を聴きに行きました。 本選会を聴くのは3年ぶりくらい?4人から多い時で6人くらいの人数になります。 演奏曲目はコンチェルト。数あるヴァイオリン協奏曲から自由に選ぶのですがこれが見事に偏るのが面白い。チャイコフスキー2人にシベリウス4人とかチャイコフスキー1人にシベリウス3人とか。 私が聴きに行った時はこの2曲以外演奏されたことが…

  • 教材よもやま話22 ブルグミュラー(1) 25の練習曲 作品100

    先週は本番の前日だったのでお休みしましたよもやま話。 今週から再開です。 今日は『ブルグミュラー 25の練習曲』。日本では知らぬ人はいない有名な作曲家。特に25の練習曲は導入が終わった後に弾く場合が多い曲集です。 内容はとても楽しい曲たち。音楽的にもとても素敵です。1つ1つの曲に分かりやすい題名が付いています。弾くときに想像しやすいように。 ただあまりにも素敵すぎて難しい。私の子供のころは他に教材が…

  • 緊張

    先日のアマチュア演奏会でのこと。 出番待ちで舞台袖にいた際思わず 「緊張するな~」 とつぶやいたら、その日司会をなさっているオーボエの方に 「え?緊張するんですか?」 と。 「もちろん緊張しますよ~」 と答えると 「そうなんですか?プロの方って緊張しないと思っていました」 と言われました。 緊張します!とても緊張します! 多くのアマチュアの方はプロは緊張しないと思い込んでいる…

  • 久々の本番

    昨日は本当に久しぶりの本番でした。 2月に1つ。6月に1つ。10月に1つ。毎年このほぼ4か月に1回というのが本番のサイクルでした。 それが今年はコロナのため6月が中止。ここまで間が空いたのは久しぶりではないかな。 演奏したのは2曲の短めの曲でしたが久しぶりのホール演奏は響きがきれいで、しかもピアノ(ベヒシュタイン)の状態もよく。 変な緊張もなく、また勘の鈍りもほとんどなく、とても気持ちよく弾けました。ほんと…

  • 久しぶりのコンサート

    先週は今年の2月以来のコンサートを聴きに行きました。 7ヶ月ぶり。 クラシックの場合100%OKになったのは最近のこと。 間際になって客席数を増やしたとのことで聴けなかった方も多かったらしいです。 今までYouTubeやテレビやCDなどで聴いていた音楽でしたが、やはり生で聴けるのは嬉しい限り。 目の前で弾いている奏者を見てというのはやはり良いものです。 オーケストラなどでは外国のアーティストが入国できないこ…

  • 教材よもやま話21 ツェルニー(4) ツェルニー40番練習曲、50番練習曲

    今年はやはり気候がおかしいです。 今回の台風もどういうわけか右向け右であり得ないことに南下していきました。 このまま復活をせず静かに衰えてほしいものです。 さて今回は一挙に40番と50番。

  • 綿のワルツ

    小2のNちゃん。 とても素敵な発想をする生徒さん。 今回も。。。 取り組んでいる曲がカバレフスキーの小さなワルツ。 右手と左手が1拍ずれて弾くワルツ。なのでどうしても左手の2つ目の音が重くなってしまう。 しかも先週は初めての両手ということで早さも遅く。 そうなるとワルツという感じには程遠い状態に。 なので 「ゆっくりできちんと弾けているけれど重いよね。今の感じは象のワルツかな」 と。すると …

  • 教材よもやま話20 ツェルニー(3) ツェルニーやさしい20の練習曲

    一挙に秋めいてきました。 虫の声も高らかに。金木犀の香りが風に乗って飛んできます。 20回目もツェルニーになりました。『ツェルニーやさしい20の練習曲』。

  • 何故?と毎回思うこと

    先日問い合わせがあってお目にかかった中1の生徒さんとお母様。 小3まで習っていてやめて、またピアノの勉強を始めたいとのこと。しかももし自分に力があるのであれば音大も考えたいと。 とりあえず弾いていただくと結構お上手。しかも小3の時にやめて以来1ヶ月前に久しぶりに弾いてみたとのこと。 他にどんな曲を弾いたかという話を聞くとこの曲とかあの曲など。しかも最初の数小節がささっと出てくる。 これはきちんと勉強…

  • 教材よもやま話19 ツェルニー(2) ツェルニー100番練習曲

    秋の長雨。今年は降り始めると本当に長いです。太陽が恋しいかも。。。 よもやま話も19回となりました。次週は20回目か~。 今回は『ツェルニー100番練習』

  • 少しずつ

    小2のNちゃん。 最近お母様が練習をみると大げんかになるということ。真面目なお母様なので練習が足りなかったり宿題の範囲が出来ていないとついつい。そこで、お母様は間違えたところのチェックのみであとはNちゃんに任せてください、練習が至らなくともそれはレッスンでカバーします、と話し90%練習はNちゃんの自覚の元に。 元々基礎を教えてもらわず、何でも先生が先回りをする教え方(音を色で分けその色で読ませ、分から…

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