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プロフィール PROFILE

あずき煮えたさんのプロフィール

住所
三郷町
出身
木津川市

地元・奈良や勤務先・大阪市平野区を中心に関西一円の観光情報、人情報、グルメ情報など、盛り込みました。

ブログタイトル
ワンダースター航星記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/nietaazuki
ブログ紹介文
心の旅を綴ったフォトエッセイです。奈良の観光、平野町めぐり、季節の花めぐり、イベントなど。
更新頻度(1年)

215回 / 365日(平均4.1回/週)

ブログ村参加:2013/06/01

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ハンドル名
あずき煮えたさん
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ワンダースター航星記
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ワンダースター航星記

あずき煮えたさんの新着記事

1件〜30件

  • 桜風景デジスケッチ ① ~京田辺・精華町あたり

    桜風景デジスケッチ①~京田辺・精華町あたり近隣の風景にも一瞬の桜が通り過ぎてゆく。いつもの風景が桜色に一変するころ、今しかない、今を撮りに行く。ただし、以前より、細心の注意を払いながら。同志社大・京田辺キャンパス観音寺精華町図書館前大宮神社〈緊急事態宣言を受けて〉2020.04.07緊急事態宣言を受けて、当ブログでは、次回から、当分の間、蔵出し画像を中心とした記事に切り替えさせていただきます。速報性には少々欠けますが、未発表画像もありますので、よろしくお願いいたします。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村桜風景デジスケッチ①~京田辺・精華町あたり

  • 五條市新町の桜とジオラマ工房

    五條市新町の桜とジオラマ工房重伝建地区である五條市の新町通りを久し振りに訪れた。まちなみ伝承館の枝垂れ桜が満開。しっとりとした、この街に似合いの桜だ。旧知の野口さんのジオラマ工房へも、久々の訪問。オーダーがあったそうで、ヨーロッパの町並みを製作されていた。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村五條市新町の桜とジオラマ工房

  • 桜、桜、今、咲き誇る ~桜めぐりの旅へ

    桜、桜、今、咲き誇る~桜めぐりの旅へ刹那であるからこそ、一瞬の生の輝きが美しい。専称寺(葛城市)佐保川(奈良市)又兵衛桜(宇陀市)造幣局(大阪市)原谷苑(京都市)高見の郷(東吉野村)屏風岩(曽爾村)二条城(京都市)笠置駅(相楽郡)藤原京(橿原市)玉川(井手町)郡山城(大和郡山市)粉河寺(紀の川市)京都御苑人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村桜、桜、今、咲き誇る~桜めぐりの旅へ

  • 街 ~平野区ヴァージョン

    街~平野区ヴァージョン1鉦(かね)の音ちんちん電車八角(はちかく)の屋根待ち合わせの駅舎(えきしゃ)二人だけの思い出この街が好きさ君がいるからこの街が好きさ君の微笑あるから2屋敷小路(こみち)着物が似合う古い社(やしろ)のまち地蔵堂(じぞうどう)守るよなささやかな暮らしこの街が好きさ君がいるからこの街が好きさ君の微笑あるから3大和川滝の花火ふるさと帰る輿(こし)いくたびの雨を越えて花ひらく日がくるこの街が好きさ君がいるからこの街が好きさ君の微笑あるから4磯(し)歯津(はつ)道(みち)明日香へ続く遥か古代の道涙するあなたに寄り添うひとがいるこの街が好きさ君がいるからこの街が好きさ君の微笑あるから5黄昏(たそがれ)て灯りがともるだんじり囃子(ばやし)の宵(よい)あなたなら大丈夫って元気をくれたひとこの街が好きさ君が...街~平野区ヴァージョン

  • シデコブシの咲くころ・隠れ寺 ~明日香デジスケッチ ③

    シデコブシの咲くころ・隠れ寺~明日香デジスケッチ③明日香に行くたび、ついつい、足を延ばしてしまうところが稲渕である。よく日本の原風景だといわれる棚田に桜が映える。悪疫が村に入らないようにと結界の意味を持つ男綱。稲渕と栢森両大字に伝わる綱掛け神事が今に伝わる。背後の花、桜だとばかり思っていたが、よく見るとシデコブシだった。トサミズキも綺麗だった。もう一ヵ所、足を延ばしてしまうのが、明日香の隠れ寺として、知る人ぞ知る、”威徳院”。石舞台から、談山神社に抜けるルートの途中の尾曽という山里に位置する。私が訪れ始めたのは10年くらい前からだが、未だにガイドマップにも載らないのは嬉しい。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村シデコブシの咲くころ・隠れ寺~明日香デジスケッチ③

  • 木蓮の咲くころ ~明日香デジスケッチ ②

    木蓮の咲くころ~明日香デジスケッチ②青い空に白木蓮。そのコントラストが際立つのも一瞬のこと。やがて、木蓮は桜にバトンを渡すようにして去っていく。飛鳥川に佇むカワウ。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村木蓮の咲くころ~明日香デジスケッチ②

  • 菜の花が咲くころ ~明日香デジスケッチ ①

    菜の花が咲くころ~明日香デジスケッチ①明日香には行くというより、通うように出かける。渡来人たちが呼んだ「安宿(あんすく)」・・・安らぐ宿から、「あすか」という地名が生まれたというが、私にとっても、明日香は何故かしら、安らぐ地であるからだ。甘樫丘周辺では、菜の花が見頃を迎えている。輝くような黄色は、まさに春を謳歌する暖かな色である。ポピーも花盛り。ブロッコリーも菜の花のような花を咲かせている。同じく、黄色の花。サンシュユが青空に映える。黄色に混じって、紅一点。木瓜の花。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村菜の花が咲くころ~明日香デジスケッチ①

  • 馬酔木(あせび)の咲くころと鹿たち ~奈良公園

    馬酔木(あせび)の咲くころと鹿たち~奈良公園奈良公園では馬酔木(あせび)が盛りだった。白い清楚な花が鈴なりとなって咲く、馬酔木はその名の通り、馬が食べると酒に酔ったようになるくらい毒性があり、奈良公園では鹿も食べない。よって、奈良公園には馬酔木が多いという。コロナ禍のため、奈良公園は人もまばらで貸し切り状態。この日は「お水取り」の真っ最中で、東大寺二月堂周辺では「お松明」の準備をされていた。コロナ禍で観光客が減って、鹿せんべいを与える人も減ったので、鹿が飢えているという風評がたった。奈良公園内には、馬酔木以外は鹿の食糧だらけで、芝生を刈らないでいいのも、鹿のお蔭なのだが、外部の人はそうは思わないのだろう。鹿せんべいは、鹿にとって、あくまで、お菓子くらいのもの。ただ、好物であることは間違いない。彼等の横を通ると、...馬酔木(あせび)の咲くころと鹿たち~奈良公園

  • お雛さま~「叶 匠壽庵(かのうしょうじゅあん)」寿長生の郷 ③

    お雛さま~「叶匠壽庵(かのうしょうじゅあん)」寿長生の郷③寿長生の郷の和菓子ショップでは、ひな人形も販売に携わる。お雛様が多数、お待ちかねだ。どなたにも、魂が宿っているかのようだ。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村お雛さま~「叶匠壽庵(かのうしょうじゅあん)」寿長生の郷③

  • 里山の早春 ~「叶 匠壽庵(かのうしょうじゅあん)」寿長生の郷 ②

    里山の早春~「叶匠壽庵(かのうしょうじゅあん)」寿長生の郷②「寿長生の郷(すないのさと)」は古き良き日本の農家と里山を再現したようなユートピア。ヤギ舎があり、のんびり暮らす彼等の仕事は畑の雑草を食べること。パン工房&カフェ「野坐」があり、和菓子使用の高級あんこを使った、アンパンは一番人気だ。里山散策路には数々の早春の野の花が咲いている。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村里山の早春~「叶匠壽庵(かのうしょうじゅあん)」寿長生の郷②

  • 梅花のころ ~「叶 匠壽庵(かのうしょうじゅあん)」寿長生の郷 ①

    梅花のころ~「叶匠壽庵(かのうしょうじゅあん)」寿長生の郷①大津市大石龍門の丘陵地に、和菓子づくりの里・寿長生の郷(すないのさと)がある。63000坪の広大な丘陵地に広がる「寿長生の郷」は、和菓子の「叶匠壽庵(かのうしょうじゅあん)」が菓子作りの理想を求める里山。大津市ではあるが、茶畑が連なる宇治田原からほど近い。郷内には和菓子工房、茶室、食事処、パン工房、和菓子売店、散歩道、梅林、ヤギ舎が点在し、一日ゆっくり、楽しめる。梅林の梅はすべて、和菓子つくりに活かされるそうだ。瀬戸桜と梅の競演もみられた。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村梅花のころ~「叶匠壽庵(かのうしょうじゅあん)」寿長生の郷①

  • メジロがいっぱい!!with オカメ桜、寒緋桜 ~長居公園

    メジロがいっぱい!!withオカメ桜、寒緋桜~長居公園メジロは俳句では秋の季語だというが、この時期、春告げ鳥となって、花を目指してやってくる。長居公園では一群となって、飛来することが多いので、その瞬間は結構、騒がしい。オカメ桜、寒緋桜、河津桜が植わっている一角があって、彼等の食事コースとなっているようである。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村メジロがいっぱい!!withオカメ桜、寒緋桜~長居公園

  • 白木蓮の咲くころ ~長居公園、奈良公園・氷室神社

    白木蓮の咲くころ~長居公園、奈良公園・氷室神社春がやってきたなあと、しみじみ思うのは、白木蓮が咲くころ。ソメイヨシノが咲く前、早咲きの河津桜が咲いたあと、その微妙な狭間で、突然、白い大きな花を咲かせる。そして、早々と散ってしまう。青い空に白い大きな花びらが映える早春の一コマ。秋篠寺や平野・瑞興寺をたびたび、紹介してきたが、今年は長居公園と奈良公園内・氷室神社の白木蓮。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村白木蓮の咲くころ~長居公園、奈良公園・氷室神社

  • 長浜城 ~湖北に立つ羽柴秀吉 

    長浜城~湖北に立つ羽柴秀吉1573年、浅井長政滅亡後、湖北の支配者となった羽柴秀吉は長浜湖岸に初の築城を行った。後に天下人となった豊臣秀吉の初めての城ということで「出世城」とも云われている。小さいながらも、優雅な天守を持ち、内部は「長浜城歴史博物館」、周囲は「豊公園」となっている。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村長浜城~湖北に立つ羽柴秀吉

  • 長浜鉄道スクエア ~D51とED70の勇姿

    長浜鉄道スクエア~D51とED70の勇姿旧長浜駅舎は現存する日本最古の駅舎で明治時代の面影を今に伝える。D51型蒸気機関車や北陸線で活躍したED70型交流電気機関車が展示されており、マニアには垂涎の的だろう。私が初めて長浜を訪れたのは38年前だったが、米原駅から電気機関車に牽引される客車に乗車したものだった。手動のドアや木製の車内は当時でも、レトロ感満載で大いに感激したのを憶えている。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村長浜鉄道スクエア~D51とED70の勇姿

  • 長浜・海洋堂フィギュアミュージアム ③ ~形あるものに宿る心

    長浜・海洋堂フィギュアミュージアム③~形あるものに宿る心海洋堂の仏像や神像はアートの領域に達している。そこには魂さえ宿っているように感じる。それは、ヒーロー、ヒロインたちも然りだ。そして、こんな、ほのぼのフィギュアも。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村長浜・海洋堂フィギュアミュージアム③~形あるものに宿る心

  • 長浜・海洋堂フィギュアミュージアム ② ~怪しきもの、此方にあり。

    長浜・海洋堂フィギュアミュージアム②~怪しきもの、此方にあり。CGで創られた怪獣より、ゴジラの方に温かみを感じるのは、人が動かしているからなのか。ナウシカに出てくる怪物に生々しさを感じるのは、絵に生命を吹き込む術を知っているからなのか。怪しきものたちがフィギュア・形あるものとなって、子どもだった我々にワクワクさせながら、襲いかかる。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村長浜・海洋堂フィギュアミュージアム②~怪しきもの、此方にあり。

  • 長浜・海洋堂フィギュアミュージアム ① ~伝説のヒーローたち

    長浜・海洋堂フィギュアミュージアム①~伝説のヒーローたちあの頃のヒーロー・ヒロインに出会うミュージアム。胸ときめかせた、あの瞬間が甦る。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村長浜・海洋堂フィギュアミュージアム①~伝説のヒーローたち

  • 春の歌 ~平野郷から長居公園

    春の歌~平野郷から長居公園長いトンネルを抜け出たように、突然、光が変わった。春がやってきたんだ。毎年、撮りたくなるアングルは、やっぱり、いつもの場所。枝垂れ梅の向こうに河津桜は平野郷・長寶寺。以前、作った絵葉書の背景である。Trois(パン屋さん)の軒下のミモザも満開。転じて、長居公園・外周の一角。ここにも、毎年、同じ樹を撮りに行く。河津桜、寒緋桜、オカメ桜の競演だ。コロナ休校が始まり、平日なのに、子どもたちが多かった。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村春の歌~平野郷から長居公園

  • 長浜・黒壁スクエア ② ~ガラスのお雛さま

    長浜・黒壁スクエア②~ガラスのお雛さま黒壁スクエアの中核を成すのは「黒壁ガラス館」。1900年(明治33年)に建てられた国立第百三十銀行の跡を利用したガラスのアートギャラリーである。季節に合わせた「ガラスのお雛さま」はじめ、様々なガラスアートが展示されている。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村長浜・黒壁スクエア②~ガラスのお雛さま

  • 長浜・黒壁スクエア・デジスケッチ ① ~レトロ・モダンの町並み

    長浜・黒壁スクエア・デジスケッチ①~レトロ・モダンの町並み湖北のまち・長浜は羽柴秀吉が開いた城下町と旧北国街道沿いに古い街並みが残る宿場町の2つの顔を持つ町である。長浜駅前通りを境に、南の朝日町には白壁商家や町家の落ち着いた雰囲気がある一方、北の元浜町には幕末から明治期にかけての重厚な商家とレトロな擬洋風建物が混在する観光ストリートで黒壁スクエアともいわれている。朝日町から、雪のない伊吹山が見えた。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村長浜・黒壁スクエア・デジスケッチ①~レトロ・モダンの町並み

  • 長浜盆梅展 ② ~梅に魅せられ、ふらっと、春

    長浜盆梅展②~梅に魅せられ、ふらっと、春「盆梅」とは梅の盆栽のこと。梅の古木を鉢に植え、その枝振りと花の絶妙のバランスを鑑賞し悦に入る。何とも奥ゆかしい世界にほんのり、春の薫りがした。もう一本、400年の時を刻む「高山」は堂々たる巨木。会場である慶雲館は130年以上前の歴史的建造物。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村長浜盆梅展②~梅に魅せられ、ふらっと、春

  • 長浜盆梅展 ① ~戦国を見た老梅

    長浜盆梅展①~戦国を見た老梅長浜市の冬から春への風物詩「長浜盆梅展」が港町の慶雲館で3月10日まで開催されている。長い年月を経た老木に凛とした花が咲き誇り、梅の香りが満ちた会場内には一足早い春が訪れたよう。中には、推定樹齢400年と云われるものもあり、もしかしたら、戦国時代から生き抜いてきたのかもしれない。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村長浜盆梅展①~戦国を見た老梅

  • 早春譜  ~長居公園・けいはんな公園

    早春譜~長居公園・けいはんな公園春を待ち侘びる人たちは、咲き始めた花に誘われるように戸外に出向く。長く厳しい冬の間、じっと耐えていた草花や動物たちと同じ気持ち。私も久しぶりに公園でデジ・スケッチしてみた。心の奥で凍てついていた氷の欠片が、ほんの少しだが、緩んだ気がした。春は確実にやってくる。分け隔てることなく誰にでも。梅の花が青空に映える。桜も近い。アンズの花も咲きだした。冬の花かと思っていた“クリスマスローズ”も今、盛り。人気ブログランキングへにほんブログ村にほんブログ村FC2BlogRanking早春譜~長居公園・けいはんな公園

  • まほろば大仏プリン本舗 ~ムーミン谷にあったようなプリンの館

    まほろば大仏プリン本舗~ムーミン谷にあったようなプリンの館ムーミン谷には行ったことがないが、おそらく、こんな建物がポツンと建っていそうな「プリンの森」・・・奈良名物「まほろば大仏プリン本舗」の本店は奈良阪町の里山を見下ろす場所にある。オーナーさんが、とことん、プリンにこだわったというデザインはメルヘンの世界に誘う。さて、メインの「まほろば大仏プリン」は昔懐かしい卵の風味のしっかりとした食感のものや絹のようになめらかで、とろけるような食感のもの、プリンとソフトクリームがドッキングした限定ソフトなどが味わえる。店内はお洒落なカフェとプリンショップがある。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村まほろば大仏プリン本舗~ムーミン谷にあったようなプリンの館

  • 梅花が綻ぶころ ~馬見丘陵公園

    梅花が綻ぶころ~馬見丘陵公園奈良県内では奈良公園に次ぎ、第2の広大さを誇る馬見丘陵公園。私のかつてのホームグラウンドだが、訪れるのは昨夏の向日葵以来となった。梅林も年毎に華やかさを増している。蝋梅も冬の残り香のように咲き誇っていた。花ばかりではなく、野鳥たちの楽園でもある。常連のメジロばかりではなく、珍客(たぶん、オジロビタキ?)も姿を見せた。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村梅花が綻ぶころ~馬見丘陵公園

  • 天王寺動物園デジスケッチ ③ ~昼下がりの憂鬱

    天王寺動物園デジスケッチ③~昼下がりの憂鬱「ふおっふぉっふぉっふおおお~」(日本語訳)「ここが嫌なわけじゃないんだ。楽させてもらってるとは思ってるよ。でもな、いつもいつも、同じ場所で同じ風景、見ながら、老いてしまうんじゃないかって。わしにも、なんかこう、もっと新しい、未知の世界があるんじゃないかと思ってしまうんじゃな。」そういえば、こんなお爺さん、どこかで見かけたことがある。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村天王寺動物園デジスケッチ③~昼下がりの憂鬱

  • 天王寺動物園デジスケッチ ② ~囚われの身・生きる術

    天王寺動物園デジスケッチ②~囚われの身・生きる術動物園の動物が囚われの身に思えてくることもある。大自然の中で、本能のおもむくまま自由奔放に生きていたのに、ある日突然、捕われ、見世物にされるようになった。こんな見方もある。過酷な自然競争の中で、或いは人の自然破壊によって、若しくは異常気象のために絶滅を危惧されるようになったが、動物園で保護されて、種を保った。いずれにせよ、動物園での生活は生きる術であるのだから、それを天職として全うして欲しい。自らに重ねるように、そう思う。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村天王寺動物園デジスケッチ②~囚われの身・生きる術

  • 天王寺動物園 ① ~都会の中のサバンナ

    天王寺動物園①~都会の中のサバンナアフリカ・サバンナの景色の向こうに”あべのハルカス”が見えていたりすると、わかっちゃいるけど、ワンダーな気分になる。ときどき、動物園を覗いて、動物の表情を見たくなるときがある。「何のために生きてるんだろう」って、同じ生き物として、何かを共有したくなるときだ。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村天王寺動物園①~都会の中のサバンナ

  • 浪速お化髪行列 in いくたまさん ②

    浪速お化髪行列inいくたまさん②髪形をいつもとは変えて他人になりすまして、自分に降りかかる厄を払う「浪速お化髪(なにわおばけ)行列」が大阪市天王寺区の生国魂神社で行われた。動画生国魂神社境内で”かっぽれ”を踊った後、思い思いの姿に変身した参加者は、「おーばけ、おばけ」と唱和しながら、上本町から谷町9丁目あたりを闊歩した。動画お化けだって、信号は守るのだ。世界には本当の疫病神が闊歩しだしたようで、お化けにもマスクは欠かせない。人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへ人気ブログランキングへにほんブログ村浪速お化髪行列inいくたまさん②

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