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プロフィール
PROFILE

蘆山人さんのプロフィール

住所
芦屋市
出身
兵庫県

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ブログタイトル
ちょっと山ぼけ
ブログURL
https://ameblo.jp/ashiyamabito/
ブログ紹介文
気ままな山歩きの写真とつぶやき。
更新頻度(1年)

305回 / 365日(平均5.8回/週)

ブログ村参加:2013/05/21

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ハンドル名
蘆山人さん
ブログタイトル
ちょっと山ぼけ
更新頻度
305回 / 365日(平均5.8回/週)
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ちょっと山ぼけ

蘆山人さんの新着記事

1件〜30件

  • 大木主義

    5月3日  播磨 / 三久安山  快晴         この山のブナは、広大な斜面に林立している、という場所は少なく、尾根に沿って並び立っている、という感じの…

  • 山毛欅まみれ

    5月3日  播磨 / 三久安山  快晴         今日は音水湖畔から三久安山西尾根を登り、山頂から北に続く稜線を末端まで辿った。一部杉の植林帯が迫ってい…

  • 若葉したたる

    5月3日  播磨 / 音水湖畔から三久安山へ  快晴         十日前、近江湖北のブナは若葉が開き始めたばかりだったが(※)、今日の西播磨のブナは新緑全…

  • 岩尾根往来

    5月2日  六甲 / 樫ケ峰北斜面  晴後曇         逆瀬川上流の右岸には、樫ケ峰の北斜面が屏風のように迫っている。この斜面にはいくつか昇降できる尾根…

  • 黄金週間の朝

    5月2日  六甲 / 甲子園大学から岩倉山へ          さて、ゴールデンウィークである。たっぷり時間がある、と油断していると、あっと言う間に終わってし…

  • 新緑の林道を下る

    4月25日  六甲 / 土樋割峠から蛇谷林道を下る  晴         東おたふく山の北の分岐点で、先ほど一緒になった仲間と別れた。林道を下り始めると陽射し…

  • ススキ草原を夢見て

    4月25日  六甲 / 東おたふく山  晴        この山に 「ススキ草原再生プロジェクト」 の看板が掲げられて久しい。ススキに替わってはびこっているネ…

  • 新緑の向こうから

    4月25日  六甲 / 黒五谷  曇後晴         カエデに続いてコナラの若葉も開き始め、六甲も新緑がまぶしい。その新緑の向こうに数人の影が現れ、談笑し…

  • ニョイスミレ

    4月25日  六甲 / 黒五谷  曇  ニョイスミレ(別名ツボスミレ)         その形と言い、色と言い、スミレの仲間でもとりわけ清楚な感じがする。花弁…

  • 午後の峠道

    4月22日  近江湖北 / 大谷山から石庭へ下る  晴        大谷山の南西から近江側の石庭集落へ、深く掘れ込んだ峠道が下っていく。急斜面でも丸く優しく…

  • 若狭側の森

    4月22日  若狭 / 大谷山から若狭側の尾根周回  晴        大谷山からさらに国境を南へ辿ると、再びブナの森になる。若狭側へと下る尾根も次々と現れる…

  • 風に吹かれて

    4月22日  江若国境 / 寒風から大谷山へ  晴        ブナの森を抜け、江若国境に立つと風が吹きすさんだ。が、今日はもう初夏を思わせる心地よい風であ…

  • 新緑、現在進行形

    4月22日  近江湖北 / マキノ高原から寒風へ  晴        新緑のブナの森のなんと明るいこと。葉はまだ開き切らず、産毛に包まれて初々しい。暖かな陽を…

  • マキノ高原から

    4月22日  近江湖北 / マキノ高原から寒風へ  晴         さあ、そろそろブナの森も若葉の萌える頃である。天気もよし。ひさしぶりに近江湖北の山に向…

  • 薄紫揺れる

    4月18日  六甲 / 山上遊歩道  曇  タチツボスミレ        紅葉谷を詰め上がったところから山上を東へ歩いた。雲行きはいよいよ怪しくなり、冷たい風…

  • 客笑う

    4月18日  六甲 / 紅葉谷  曇時々陽射し        六甲はいよいよ若葉萌える季節を迎えた。明るい萌黄色に包まれると、相好が崩れる。山笑う、と言うのも…

  • 満天星

    4月18日  六甲 / 西おたふく山  晴          和名のドウダンツツジは 「灯台躑躅」。枝分かれが 「結び灯台」 に似ているから、と説明されている…

  • 聖地の楠・2

    4月15日  摂津 / 宝塚 歌劇場の東  薄曇        歌劇場から川沿いに5分ほど下流に歩いたところに、広い敷地に楠の大木が何本も聳える不思議な一画が…

  • 聖地の楠・1

    4月15日  摂津 / 宝塚  花の道  薄曇        その大樹の下には、時間帯によって大勢の女性が集まり、異様な雰囲気が立ち込める。彼女らの視線の先に…

  • 氷の道の山桜

    4月11日  六甲 / アイスロード  快晴        山腹の桜はほぼ終わっていたが、山上付近ではまだ咲き誇っている株も多かった。淡いピンクの彩りが、澄み…

  • 背山遊歩

    4月11日  六甲 / 高羽道  快晴        六甲ケーブル山麓駅の北東に、山腹をトラバースする緑豊かな遊歩道がある。その両端は、登山道の起点にもなって…

  • 新緑の光と影

    4月11日  六甲 / 油コブシ道  快晴        山の朝の空気はひんやりと澄んで、深呼吸すると肺のすみずみまで洗われるようだった。新緑の森を冷たい陽が…

  • 山寺の和尚さん

    4月8日  大和 / 額井岳から戒場山を経て戒長寺へ下る  晴        集落に降り立つ手前に鄙びた寺があった。全く予備知識のないまま立ち寄ったのだが、化…

  • 道中の慰め

    4月8日  大和 / 鳥見山から額井岳へ  晴  コバノミツバツツジ        鳥見山からは、登っては降りるを繰り返す単調な尾根伝いの道が続く。植生にはあ…

  • 鳥見山から

    4月8日  大和 / 鳥見山から額井岳へ  晴        車で奈良県南部の山へ向かうとき、榛原を通過するあたりで見える鋭鋒が気になっていた。その姿から「大…

  • 鋼索鉄道の顛末

    4月4日  大和 / 信貴山  東信貴ケーブル跡を下る  曇後雨        大正11年、全国で三番目のケーブルカーとして開通(最古は同じ生駒山地の生駒ケー…

  • 松永久秀の影

    4月4日  大和 / 信貴山  朝護孫子寺から信貴山城往復  曇        「信貴山」 と言えば寺とともに思い浮かぶのが、この山上に本拠を構えた松永久秀で…

  • 古刹には古木

    4月4日  大和 / 信貴山  朝護孫子寺  曇        境内には樹齢千五百年と伝わる榧(かや)の木がある(写真上)。その若芽が生じて百年後に、聖徳太子…

  • 信貴山漫遊

    4月4日  大和 / 信貴山  朝護孫子寺  曇        「信貴山」 と言えばこの寺を指すこともある。「高野山」 から分かれた信貴山真言宗の総本山である…

  • 恩智越え

    4月4日  河内 / 恩智神社から信貴山へ  曇        先週は生駒山地の河内側の山麓を、南から北へ辿った(※)。今日は、その時立ち寄った恩智神社から東…

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