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ブログタイトル
冷や水鉄道
ブログURL
https://ef58-hiyamizoo.blog.ss-blog.jp/
ブログ紹介文
いい歳をして冷や水行為のひやひや鉄道模型趣味
更新頻度(1年)

195回 / 365日(平均3.7回/週)

ブログ村参加:2013/05/19

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トータンさん
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冷や水鉄道
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冷や水鉄道

トータンさんの新着記事

1件〜30件

  • 棚・棚・棚

    ⇒今日のトップに戻る 棚の形状も色々あるようですので出来る限り忠実に・棚はこれで全部の様です(^^;ほんの少しですが何とか可視範囲ですねなんだか判らないものも・・・・・φ4mmのパンチでこんなものを抜き出しました実はこの部分のスツールです抜いたものを2枚合わせにします薄手の紙で少し小さいものも抜きましたトレぺを丸めて・・・・切断して・・・・こんな風に接着これを6個作り床の塗装を済ませたら固定しますんじゃ!今日も戯れ事に最後までお付き合いありがとうございました。 ⇒今日のトップに戻るブログランキングに参加しています 宜しければ 下のバナーをポチっとして頂くと嬉しいです!にほんブログ村鉄道模型ランキング

  • 乗せられて木登り

    ⇒今日のトップに戻る ここでミスを発見! この間仕切りですが・・・・・・・現行ではここに(右図の黄色部分)位置しています(’^^λうかつでしたね~赤矢印の部分が正解の様ですなので切断しました接着する面を鑢で削って間仕切りを貼り付けます定位置になりました~(^^他の部分にも間仕切りを・・・・・これで1セットになりますそれを貼り合わせて・・・・・ 完成時にはこの狭い溝にポリカを差し込みます電飾の」導光棒を通すように一部を欠き取りますこんな風になりますもう一か所の間仕切りは写真での構造解析は無理なためインチキですこんな感じに見えるのですがなんとも成立しない感じです一旦ボディーを嵌めてみました未着色ですがこんな感じもう片方はこんな感じ仕分け台の作り込みですこんなものTさんにおだてられ木に登ったつもりで作ってみる仕分け棚(見えないですが)・・・・・もっと細かな仕切りが付くのですが これ思いのほか..

  • 扉開閉

    ⇒今日のトップに戻る それを車内に貼り付けました 完全に接着されるまで弄りませんこんな感じになります扉を戸袋に差し込みます装着完了閉まった状態開いた状態(もう少し開きます)(^^;まだ少しかたい状態です扉に鈎を付けましたボケましたが・・・・・・写真が暗いですね~床板を嵌め込んでみました これが現金輸送車なのだ床板のこの部分の間仕切りは どうやら扉が付いていないようですなのでこんな仕切りを作ってみました車掌も中に入れないんですね今回の車両3両はボディーが完成となりましたが まだまだやることが山積み状態 いつになったら完成となるのかな~(’^^今日も戯れ事に最後までお付き合いありがとうございました。 ⇒今日のトップに戻るブログランキングに参加しています 宜しければ 下のバナーをポチっとして頂くと嬉しいです!にほんブログ村鉄道模型ランキング

  • 扉枠

    ⇒今日のトップに戻る ボンドで固定することに・・・・sさて、本題の扉枠のやり直しになりますこの4種のパーツの構成で行います先ずは扉がスムースにスライドす様に扉の加工を行いますこの時点ではなかなかいい感じで開閉出来そうです現状の加工では 以前と同じでの製作は失敗の元になりますこの形状のまま以前は扉を嵌めてボディーに貼り付けたのですがどうにも上手くなかったため今回は赤線部分で切断してボディーに枠のみ貼り付け固定後に脇から扉を差し込もうと思うんですこの状態でテストするととても良好でしたのですが この後の塗装で扉の塗膜の厚みで動かなくなる可能性が出るため・・・・枠部分の厚みを増やそうとコピー用紙を貼り付けてみます前回引きはがした部分の残紙を削り取って準備この様な紙片を切り出して車体に貼り付け扉を差し込んだ後にこんな風にカバーしようと思いますさて、塗装準備完了 さて・・・・・・・今日も戯れ事に最後..

  • 窓ガラス

    ⇒今日のトップに戻る 郵便マークは事前にOHPフィルムに印刷したものの裏側に白を吹き付けたものです ありゃ~種別サボが曲がってました~(’^^こちらはポリカの裏を白く塗ったものを差し込んでいます昔よく見かけた素通しガラスとすりガラスの合体を表現してみましたが粗いですね~(’^^幌を取り付けましたトイレ窓ガラスはポリカ板の後ろにトレぺを差し込んで表現です因みに窓ガラスはこの様に切込みに差し込んで接着しませんこの車両製作で自信が持てたのはこの幌抑えくらいですかね(^^;窓ガラスのはめ込みが終わりましたのでベンチレーターを取り付けました屋根上ステップを取り付けボディーはほぼ完成としますさて、大失敗に終わったマニ34の引き戸の再生を行います何枚かの組み合わせてスライドするように考えたのですが接着が甘く剥離して扉が外れてしまう状態でしたので少し改良をしてと思いつつやることはどうやら同じ感じです(v..

  • 塗装失敗

    ⇒今日のトップに戻る 屋根の塗装のためにボディーにマスキングマスキング完了で 先ずは屋根の塗装へと・・・・・・屋根の塗装が済んだら今度はボディーの塗装のため屋根のマスキング摘まんで塗れるように屋根に旗を立てます青帯のマスキングを剥がします暗いですがこんな感じ いけない青かと思いましたが何とか我慢の出来る範囲でしょうか?等級帯をインレタ ボケました~(^^;この後他の部分にもインレタインレタ済んだらトップコートの半艶でインレタコート今度は荷物室扉になりますあ、その前に塗装インレタの終わった車両の画像と参りましょうオロフ33ですマニ34ですスユ41ですこれが今回の3両になりますそれでは完成させるためにそれぞれの開閉式の扉を取り付けることに・・・・マニ34の扉です開くとこんな感じです今度はスユ41の扉ですこんな感じになります お~っと~窓ガラス忘れていました慌てて戸袋ごと引きはがします(’^^..

  • 非青列車

    ⇒今日のトップに戻る その前に出来上がった電池ボックスを固定していましたが 正確ではありません 全く分からない状態ですまだ保護フィルムが付いていますがスユ41用に窓ガラス材を白塗装しました同じくスユ41用の半すりガラスも作ってみましたさて、うまく行くかな?そうなんです 床下機器の製作に少々飽きたもので その他の塗装をしようと思い手順を書き記しましたこのところ天気が悪かったので塗装が出来ずでしたのでまだ、床下機器の製作で様子見ですφ0.4mmの真鍮線を11mm長さで切断して・・・・・コピー用紙を8mmと4mm幅に切り出して・・・・・・先ずは8mm幅の紙を真鍮線に接着して・・・・・巻き上げていますこんな感じになったら・・・・・さらに4mm幅の紙を貼り重ねて巻き上げていますでこんな感じになりましたパンチでφ6mmの紙片を抜き取ります更に抜き取ったものにφ2mm程の穴を開けています6個必要なので..

  • 旧型電池ボックス

    ⇒今日のトップに戻る 当初はせっかく作ってしまったのだから標準の電池ボックスを連結して使おうと思っていたのですが ちょっと感じが違うと思い 作り直すことにしました先ずは正面縁の部分を貼り付け  筋彫り補強貼り立体化下準備飾り加重密封これってペアで使うのですかね?取り敢えず一対とすることにします今日も戯れ事に最後までお付き合いありがとうございました。 ⇒今日のトップに戻るブログランキングに参加しています 宜しければ 下のバナーをポチっとして頂くと嬉しいです!にほんブログ村鉄道模型ランキング

  • 機器立体化

    ⇒今日のトップに戻る 新型の電池ボックスです マニ34に使いますそれを立体化しました標準の電池ボックスも・・・・・・紙製客車ですのでどうしても軽量になってしまいますそこで床下機器の紙製では心もとないのでこれを使って加重します計4枚貼りこみました気は心の重量です 紙だけでは1g以下ですからちりも積もれば山ですね(^^;変則型の機器は鉛板切込みが面倒ですのでミクロウェイトとしますもうミクロウェイトの残量は微かになりましたこれはそこそこの重量となりました鉛板が落ちないようにそれぞれ密封します所定位置に接着出来上がった機器の配置が完了です まだまだ機器はあるのですがいずれも重量を稼げるものではない小部品 でもまだわからない大きな機器もあるので そちらで少し稼げるかな?こちらはオロフ33マニ34の床板重量は現在43gボディーを合わせて67g これに台車とかが加わっても少し重量が軽いかな~?お~っと..

  • 別物床下機器

    ⇒今日のトップに戻る それとなんだか判らない機器の複製をこんな感じになりましたそれとその隣の蓄電池箱も作りました 誤魔化し作業ですいずれも3両分作ろうと思ったのですが どうやら床下異端児がいたようです・・・・・今回のマニ34は新型の蓄電池箱だったようです平面図しかないので立体感が判りません 昔の写真では床下機器は真っ黒で見えませんので図面が頼り・・・・貼り重ねて行きますこんな感じなのかも?これで許してあげることにします更にはこんなものも 全く別物床下機器ですラフスケッチして筋彫り表現しています 試行錯誤なため結構な時間が掛かります まだまだ別物機器が・・・・・まだまだ想像での作業が続きそうです(^^;今日も戯事に最後までお付き合いありがとうございました。 ⇒今日のトップに戻るブログランキングに参加しています 宜しければ 下のバナーをポチっとして頂くと嬉しいです!にほんブログ村鉄道模..

  • 床下

    ⇒今日のトップに戻る 水タンクと電池ボックスを作ります水タンクの端面を重ね貼りして補強します電池ボックスも・・・・・・水タンクを軽く折癖付けておきます組み上げ終わりました少し薄めの紙に両面テープを貼り 細く切り出して貼り付けてますこんな風になりました 少し水タンクですこれで完成です組みあがったものに穴を開けましたこれを・・・・・開けた穴に簡易に作った漏斗で注いでいきます1g以下のものが・・・・・12gまでになりました(^^こんな紙片を切り出しましたそれをミクロウェイトがこぼれださないように蓋とします続いては電池ボックス 補強のため厚紙に貼り合わせ筋彫りして・・・輪郭を切り出しましたこれは何だか判らないですが パーツの貼り合わせている間に作ります・・・・・・・・ボケました~ が、こんな感じになりましたさて、まだまだ機器が沢山ありますので頑張ります!(^^今日も戯事に最後までお付き合いありが..

  • 雨にも勝てず

    ⇒今日のトップに戻る コピー用紙をφ2mmのドリル刃に巻き付けてます仕様はこんな感じで3.8mm幅のコピー用紙をφ3.5まで巻き込んで更に付け加えて1.8mm幅のコピー用紙をφ3.5まで巻き上げたものに貼り付けてφ5.7mmになるまで巻き上げて糊付けこれはKATOさんのオハ35形のそれを計測したものです汚いですが3.8mm幅の紙をφ3.5mmまで巻き上げましたそれを定規を押し当てて・・・・こんな風になりました一応3両分6個出来上がりました  これがφ3.5mm h3.8mmです更に1.8mm幅の紙をこんな感じでφ5.7mmくらいになるまで巻き上げて・・・・・こんな感じにしましたこれを瞬着で固めて使います台車取り付けのセンターピンになります台車もこのままでは使いませんので 先ずは塗装準備の工事しますなんだか複雑な構造で中々分解できませんそれでも何とか分解出来ました~(^^;これで塗装準備完..

  • ブルトレ第52~53号

    ⇒今日のトップに戻る 第52号の内容はこれです先ずはジャンパー栓を組み上げましたもうこれは以前にもやっていますので 組み立て進行はカットですね組みあがりました後は上のパーツに順番に取り付けるわけですちゃんと接着位置が決まっていますケーブルはこの長い線を4等分して解説では1本ずつ取り付けるようですが この方法は以前に大失敗でしたので4本切りそろえて切り口を瞬着で固定して一気に接着ホースの方もこんな感じで接着しちゃいますジャンパー栓をボディーに固定してケーブルを嵌め込み完了です台車を固定ナンバープレート接着して取り付けましたこれで第52号は終わりですそして今回最後の第53号です内容はこれです実際のパーツはこれこれを撮影しておいてあとで良かったと感じますカプラー組み立てナックル可動部のピンがガタガタでいとも簡単にすり抜けてしまいピンを紛失してしまいそうでしたので接着しました解説も変です 固定方..

  • ブルトレ第51号・でかっ!

    ⇒今日のトップに戻る 内容はこんな感じです またまた少ない簡易なパーツです(^^;なにやら床板と床下機器パーツのみこのプレーンな床板に機器を取り付けていきます例によってぴったりとしたパーツはあえて接着は行いませんこれらは結構がたがたなので接着しましたエアータンクはピッタリなため接着なしに床板にもピッタリなため接着なしです 結構きつかったですこれで完了以前の号で出来ていたものと接続しますここは補強なしの接続で補強はこの後になります補強を取り付けます 材質はダイキャスト第51号には訂正文がありますので要注意!なるほど~機器がまたがってしまうために接続してから取付の意味が判りました~ ねじ穴ふさいじゃいますからね(^^オシの椅子が取り置き分で2脚同梱でした作業は以上で終わり つなげた段階で30cm超え でかっ!これで半分くらいの長さですからね って考えると でかっ!今日も戯れ事に最後までお付き..

  • ブルトレ第50号・久々に

    ⇒今日のトップに戻る 第50号の内容はこれ66の顔も同梱でしたこれは前のものと同一です ヘッドマーク取付ステーの穴とかはどう処理するのかな~前の号で取り置きだった車輪を今回は使用します台車の組み立て出来上がりましたこういう製作記はYoutubeのような動画でやっていらっしゃる方が大勢ですのでこのようなブログでやっても意味ないですけれど・・・・空気溜めの配管チンアナゴみたいなコードを床板に接着して・・・・・以前の号で出来上がっていた66の台車を引っ張り出してきました今回同梱の砂箱を接着こんな感じです説明書にのっとり空気ばね部品の穴に配線を通して固定しました床板に台車をねじ止めしていますこんな感じです前に接着したチンアナゴのようなコードをこんな感じに・・・・もう片方は速度計に・・・・これで66の台車は完了ですかね?なんだか大味気味これでこの第50号の作業は終わりです 久々に手ごたえありの号で..

  • 沓摺変更

    ⇒今日のトップに戻る 続いてはまたまた小さな部品幌抑えの付け根表現ですこれで完了です銘板を切り出しています適当に貼り付けましたさて、昨日表現した沓摺ですが どうやらこんな感じでは無かったようです 注意力散漫ですね~剥がします切り口を斜めにカットして完了ですこちらはマニ34ですが スユ41の方も同じ作業を行いましたこれで塗装前の作業は室内の仕切りの塗装だけになりましたもう少しボディーの磨きも必要なようです今日も戯言に最後までお付き合いありがとうございました。 ⇒今日のトップに戻るブログランキングに参加しています 宜しければ 下のバナーをポチっとして頂くと嬉しいです!にほんブログ村鉄道模型ランキング

  • パーツ

    ⇒今日のトップに戻る 取り付けました続いては号車サボ受けを切り出して・・・・・・汚いですが小さな部品ですので わが技術では限界です(^^;貼り付けました~ ヘッダーの上のあれです(^^マニ34の中間扉に手すりを付けました同じくマニ34のフックを取り付けました とてもむずかったです次はこんなものを揃えましたそれにトレぺを貼り付けて巻き上げますこんな感じになりました幌受けになりますあちゃ~妻面の磨き不足が露呈! トホホ私の目では見えないんですけれどね~(’^^λ続いては紙になります 1mm弱の幅で切り出し一旦糊を付けて固めておきます沓摺表現ですマニ34も貼り付けましたここで息切れになりました~今日も戯言に最後までお付き合いありがとうございました。 ⇒今日のトップに戻るブログランキングに参加しています 宜しければ 下のバナーをポチっとして頂くと嬉しいです!にほんブログ村鉄道模型ランキング

  • 初めてのサフ

    ⇒今日のトップに戻る 結構サフを厚塗りにしてみたのでベンチレーター下穴が少々見にくくなりました見にくいならまだいいのですが これマニ34の下穴忘れていたようです もう下書きが見えませんので あちゃ~ですコピー用紙に同サイズの車体図面を刷りだして・・・・屋根部に合わせて固定鉄筆でガイド穴を突いてみたのですがどうにも見えにくい直接ドリルで下穴を開けることにしました幸い鉄筆の当たりがあるのでズレることもないです3両分のベンチレーター取付穴完了しました初めてのサフですから勝手が判りません取り敢えずこの時点での細かなゴミとか凹凸とかを歯ブラシでこすり落としてみます紙やすりを使い表面を平滑に・・・・・先日製作していた雨樋と・・・・・梯子などを取り付けて行きます妻面ステップの取り付けマニ34の妻面完成です まだまだ取り付け部品が山積み ここからは根性ですね今日も戯言に最後までお付き合いありがとうござい..

  • 屋根から脱出?

    ⇒今日のトップに戻る 剥ぎ取るにもなかなか思うように行かず大往生!今度はポリマー粘土で再挑戦 100均で売っている例の軽いやつですこれも乾燥までには引けが生じますが とりあえず1昼夜放置木工ボンドで表面保護薄くパテを上塗りして乾燥待ちその間にはしご取り付け準備とか・・・・・縦樋取付穴などの処理パテの整形中! いい感じですがまだまだ引けるでしょうねそうそう、現時点ではいい感じに開閉できそうですが塗装して塗膜ができたらきつくて動かなくなってしまいそうな戸袋にコピー用紙を枠に貼り付けて厚さを稼ごうと思い作業中です近々漸くサーフェイサー塗布が叶いそうで(^^今日も戯言に最後までお付き合いありがとうございました。 ⇒今日のトップに戻るブログランキングに参加しています 宜しければ 下のバナーをポチっとして頂くと嬉しいです!にほんブログ村鉄道模型ランキング

  • 一寸寄り道

    ⇒今日のトップに戻る 性懲りもなくまたパテを塗り重ねてみますいつになったら引けが止まるのかな~パテの乾燥を待っていても始まりませんので一寸寄り道・・・・・・線路もないのに入線です(^^;ちょっと大きめのものも・・・・・大きな箱にはこれ実は現在製作中の旧客の不足部品を取り寄せたのです一つはTR23、 以前購入したものが一組行方不明になったため前回3両分を使ってしまったカプラーも1両分不足なのと自作しようと思っていた屋根上ステップ、それにやはり行方不明になった梯子 これらを注文すると通販送料手数料の方が高いそのために貨車も追加で注文したわけです トホホ早くコロナ収束しないかな~もうかなり長い間殆ど外出無しで通販オンリーですからだいぶ前にトム4両導入したのですが 当鉄道貨車はそれだけちょっと寂しかったし安いので華としますNの貨車も扉開くものもあるので当然こちらも開きますよね~ま、開けたまま走る..

  • 続ちまちま

    ⇒今日のトップに戻る 裏側から見たらこんな感じの簡易なものですこうしてマスキングの代わりにならないかな?ってサーフェイサー後にもまだまだ作業があり 本塗装までず~っとマスキングを貼りっぱなしって言うのもなにかなってなもんで浅い色のサーフェイサーですから隙間から回り込んでも支障ないかな?って考えたのですが無駄な抵抗でしたかね? 勿論濃い色の本塗装では内部マスキングを施します車体にも加工中の不注意でこの様な傷が・・・・何もしない方が良いかもですが一応パテしてみました前にも作ったのですがプラバンでこんなものまた作りましたやることは以前と同じですがもう一度・・・・・実は以前の治具はもう作る予定がなかったため廃棄しちゃったんです(vv;開けた3か所の穴に細い真鍮線をこの様に差し込んでこの輪っかの中にポイントスイッチから取り出したリン青銅線を通します通したら後ろ側から輪っかの真鍮線を引っ張って固定楊..

  • サーフェイサー前に

    ⇒今日のトップに戻る 折角貼り付けたものですが取り除きました また別の方法を考えます連結面の縦樋を作ろうと要らなくなったKATOのポイント用のスイッチをばらして 中のリン青銅線を取りだしましたこれで2両分が確保できました これで縦樋の製作を始めようと思ったのですが これまたサーフェイサー前に付けてしまったら磨けなくなってしまいますので この時点で中止それでサーフェイサー前に最低限のことをやっておこうと雨樋の連結面加工を進めることにしましたこんな感じにサイドの方から強引に曲げ込みました今度はオロフ33の丸屋根昔はバルサ材なるものを使っていましたが 今はどんなところで売っているやも知らないし ここは手ごろにレイアウト場で作りかけの山の素材であるスタイロフォームを使ってみることに大雑把に切り出して接着紙やすりで成形パテを塗りつけたのですが どんどん引けてしまい・・・・・このありさまです(;..

  • ちまちま作業

    ⇒今日のトップに戻る ピンク〇の方が0.25mmの紙で当たりの線を描いたもので黄〇の方は少し薄い0.2mmの紙です2本線の外側に合わせて0.2mmの紙を貼り付けますこの際細く切ったもので作るより大きいままの紙での作業の方が直線が出やすいので・・・・・乾燥後に切り出しました 2段雨樋になりますこの後指に糊を付けて雨樋を挟んです~っと満遍なく糊で固めて剥離防止の補強を行います2段雨樋を補強して乾燥させたものを車体に貼り付けだしましたさて、マニ34の2段雨樋の下には実車ではフックが6か所ずつ付いているんですね~ 勿論小さすぎてフックの形状は作れませんのでプラモデルのモールド的に仕上げようかと・・・・・・0.2mm厚の紙を1mm幅に切り出し適当にぶつ切りに・・・・・糊で貼り付けたのですがすぐに取れてしまいます 糊をボンド系に変えてみたのですが なにぶんにも接着面積が小さいためすぐに取れてしまいま..

  • シルとヘッダー

    ⇒今日のトップに戻る ちょっと難しいので引き延ばししていた作業のウインドウヘッダーとウインドウシルの貼り付けを進めます一気に貼ることはNとは違い超難しいですから・・・・・・少しずつ糊を付けては貼り込んでいきますスユ41-1前回作品よりは遥かに真っ直ぐに貼り付けることが出来たようですマニ34のシル、ヘッダー完了スユ41も自分としては真っ直ぐに貼り付けることが出来たと思いますデッキ扉にドアノブを付けてみました残るはオロフ33へのヘッダー、シルの貼り付けですでも、この後最難関の2段雨樋なんですね~(^^;まだまだ作業は続きます今日も戯言に最後までお付き合いありがとうございました。 ⇒今日のトップに戻るブログランキングに参加しています 宜しければ 下のバナーをポチっとして頂くと嬉しいです!にほんブログ村鉄道模型ランキング

  • 更なる悲劇

    ⇒今日のトップに戻る それで作り替えたのですが ここにたどり着くまでに既に4枚目となりました 同じミスをするに至りましたボケですね~漸くデッキ部分がだいぶ出来上がってきたのですが更なる悲劇が・・・この後の工程 10数枚の画像を誤って削除してしまいましたorz繋げてあったメディアのファイルを削除してしまったのでゴミ箱にもないし修復も不可能辛うじて残っていた画像がこれデッキ部分は完成しましたので次の作業のキャンバス抑えまで出来上がりました 顛末がないので残念!今日も戯言に最後までお付き合いありがとうございました。 ⇒今日のトップに戻るブログランキングに参加しています 宜しければ 下のバナーをポチっとして頂くと嬉しいです!にほんブログ村鉄道模型ランキング

  • お買い物

    ⇒今日のトップに戻る 切らしていたヘッドライト今回は飯田線用ではなくD51用なので黒です もともと黒が欲しかったので2個購入しました 使うかどうか判らないですけれどね(^^;我が家のリューターはチャック部分がなまっちゃってφ0.4mmのドリル刃より細いのは挟めなくなっちゃっていましたのでルーマー型ドリルのφ0.3mm 使い勝手がどんなものか一応2本頼んでみました すぐに折れちゃうでしょうね なにしろ結構下手糞なんですよ~(^^;これも試しで買ってみました使い勝手? 小さな部品には結構強力だしノズルも細いので使いやすいですが 広い面積には使えない感じです 塗って引き延ばしている間に乾燥してしまいます最後はこれ アッシェットのブルトレ用に以前ABS接着剤を買ったのですが しっかり蓋をしていたにもかかわらず固まってしまったのでこれにしてみました買い物はそれだけで、本題に入りますデッキ扉、今回は..

  • 妻板

    ⇒今日のトップに戻る 客室間仕切りが5枚貼り合わせで完成しました半円の欠き取りは室内灯点灯時の導光レンズを装着するためのものです床板も4枚貼り合わせて重しを乗せておきますオロフ33の天井板を接着しました考えてみたらオロフ33は丸屋根なのでデッキ部分の天井は付けたままにすると丸屋根表現に支障があるためカットしておきます別パーツを作りますφ3.5mmのパンチで抜き取りましたテールライトになります今回並行製作の3両は全てテールライトが付いているようですこんな感じになります判りづらいので拡大してみました後の作業は妻板とデッキ扉など現物合わせのものが多くなります今日も戯言に最後までお付き合いありがとうございました。 ⇒今日のトップに戻るブログランキングに参加しています 宜しければ 下のバナーをポチっとして頂くと嬉しいです!にほんブログ村鉄道模型ランキング

  • 雨天決行

    ⇒今日のトップに戻る マスキングが完了しました し忘れ部分がないか確認一寸色合いが違いますがマニ34の内部ですが クリーム1号としましたスユ41はコックピットカラー+ホワイト思ったより濃い色になってしまいましたオロフ33は欅ニス+ブラウン乾燥させている間に雨粒が当たってまだらになりました想定は木目ですから それに内部ですのでこれも良しとします天井板を切り出しました0.5mm厚のボール紙2枚重ねです貼り合わせて乾燥後に角を斜めに切断して断面台形に仕上げました出来た天井板にアルミテープを貼ります剝離紙から全部剥がして天井板に貼り付けたら皺皺になってしまいました先端丸棒で擦って・・・・・・なんとかフォローしました(^^;次はそんなことにならないように剥離紙を少し剥がして片側に片方を貼り付け少しずつ剥離紙を剥がしながら貼り付けました綺麗に貼りつきました~天井板に貼り付けています乾燥待ち・・・・・..

  • オープンセサミ!

    ⇒今日のトップに戻る 出来上がった扉部品を組み込んでいます実際に仮装着 閉じた状態です開いた状態ですこれは塗装が済んだ後に取り付ける仕様になっているためここでの貼りこみは致しません位置関係も良いということで余分を切り除きますマニ34の中央部に位置する乗降扉はギミック関係なし単純に貼り付けます 4枚仕立てで貼り合わせます貼り合わせました貼りこみました 今の自分の技術ではこれをスライド式にする自信は全くないためです(vv;続いてはスユ41の搬出入扉の製作ですこれも4枚仕立ての構成ここまでは2枚仕立てで・・・・・残りの2枚はこれなんですそう、扉に窓ガラスをはめるためのものです貼り合わせが終わりました この扉のガラスは このように上から硝子を挿入する予定です そしてこの挿入確認に使っている紙は窓ガラスのテンプレートとして後で使います先のマニのそれと同様塗装後の装着することになります戸袋の製作です..

  • 獲らぬ狸の?

    ⇒今日のトップに戻る それと先日完成したスイとマイネも含めたエアーホースも取り寄せました更にこれも・・・・・・だいぶ前にジュンパパさんに教えていただいたこれを使って郵便マークをインクジェットしました下地が白なので白紙に当ててみました良いようですさて、獲らぬ狸の皮算用にならぬよう頑張りましょうマニ34の荷物室の扉開閉式の準備進行中こればかりは上手くいくかどうか全く不安イメージとしたらこんな感じ上下レール式ですこの2枚を貼り付けますこの部分がレールに収まる予定両開きの扉ですので中央で切断しました各部品を切り離しますレール中央部には扉のストッパーを設置この枠は扉と同じ厚みの紙ですので扉が動きにくい そのため0.1mm厚の紙を貼り込んで厚みを増やすことに・・・・部品構成はこれで終わり 右の1枚は既に2枚貼り込みしてますさて、うまく行くでしょうか?今日も戯言に最後までお付き合いありがとうございまし..

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