冷や水鉄道
住所
出身
ハンドル名
トータンさん
ブログタイトル
冷や水鉄道
ブログURL
https://ef58-hiyamizoo.blog.so-net.ne.jp/
ブログ紹介文
いい歳をして冷や水行為のひやひや鉄道模型趣味
自由文
-
更新頻度(1年)

137回 / 303日(平均3.2回/週)

ブログ村参加:2013/05/19

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トータンさんのブログ記事

  • 手慰み

    ⇒今日のトップに戻る これは今行っている方式の室内灯電飾のものではなく 以前からやっていたNにも採用している方式なのですが良い感じの明るさなんです大容量コンデンサーを搭載して走行中の集電不良によって室内灯がチラつかない様にの回路なのですが 躓いていますこれは前回の三端子レギュレーターを使った第二案に続いてnari-masaさん考案のDCDCコンバーターの第三案なんですこちらは三端子レギュレーターを使用した第二案の方の明かりです第二案と第三案の明るさの差が判らないです上の第二案も第三案も暫く電源を投入して電源をOFFしてみました上の第二案のものは暫く煌々と点灯していますが第三案の方は瞬時に多少暗くなってしまいためチラツキを感じてしまいますね 第二案は一旦三端子レギュレーターに逆電流を流してしまったものを再利用したものですので新たな三端子レギュレーターで配線しなおして第三案はも一度ブレッドボ..

  • それでも暗い

    さて、いつ完成? めげそうですが頑張りましょう暗いならCRDを10mAから20mAに変更してみますこれはブレッドボード回路で非常に明るいですこちらが20mAのCRDに変更したものです やはり暗いですねところがある誤配線が発覚して配線しなおしたものです笑われちゃうけれど三端子レギュレーターの端子が逆さまだったんです上のものが正解だったんです どうにもそそっかしい(^^;あかるくなったものの それでも少し暗いです明るく見えているでしょうけれど外部の明かりも混ざっています1・3vで暗いけれど室内灯は点灯しだしますこれが一つ前の画像ですこの電圧くらいでM車は走り出します電圧を上げても明るさはこのくらい むしろ明るさというよりは暗さと言った方が正解でしょうそれなのに何の作為のない配線はとんでもなく明るいなんでかな~??????今度はnari-masaさん考案の回路で様子みをしようと・・・・・・やり始..

  • 暗い

    ⇒今日のトップに戻る 取りあえずの叩き台的配線を行いましたそうそう、この配線の時に新たな電気二重層コンデンサーへの半田が効かないで往生しました 端子上半分の色の変わった部分にのみ半田が効くようでそのほかの部分には半田付けが出来ないようです あ~この配線する前に脚を短く切断してしまったのでオシャカってことになりますかね(vv;テスト段階で既に暗いですブレッドボードのテスト版では素晴らしく明るいのに・・・・・もう少しコンパクトに配線できないものかと再度ですこちらの方が少し良いかな?しかし、コンデンサーが導光棒に抵触抵触ですので何とかなるかな?っても思ったのですが・・・・下の様に電気二重層コンデンサーの向きを変えて再度ですこちらチラつき防止ではない常点灯車ですが・・・・こちらはチラつき防止の今回の回路搭載ですが 全く暗い点灯していない感じです 明るく見えるのは外の光なんです(^^;仰望してみる..

  • スリーブとコンデンサ

    ⇒今日のトップに戻る 全体的にみると素晴らしい出来に見えるのですがマクロ撮影で粗が丸見えになりますね(^^;メインの尖塔の中間部分のデッキの造作ですその上の造作ですヴィンターガルデン(冬の庭?)城内にはグロット(洞窟)が作られていてその洞窟につながった今で言うサンルームみたいなものですね 噴水が見えます玉座の間のベランダ前庭から中庭方面を見上げるここは厨房 中にうっすらとシンク、調理台が見えますか?無理でしたね 本当は照明が入っているのですが電源が繋がっていません (^^;こちらは騎士の館玉座の間の天井裏の隠し部屋?王様の寝室兼チャペルここでの苦心策は右の扉金具の模様がなかなか入手できずようやく見つけた時にはあまりに複雑だったため大きく描いたものを縮小印刷でした(^^;本当は階段手摺部分は飾り丸柱なのですが このサイズでは表現できずに感じだけ出しました 階段下にも窓があるんですね一体どう..

  • お城

    ⇒今日のトップに戻る 画像が悪いですが 模型はもっとひどいものです(^^;放置状態が10年以上と言う事で綿埃満載ですがここの階段は段数が実物と同じ段数になっていますよ(^^女房殿も掃除したいのですがどこか壊したらいけないという心遣いからこんな状態が続いています現在の城門を模したものです  何やら額縁状のものが見えますが私にはなんだか判りません 因みにその額縁の右の入り口はお城の事務所のようです そしてその左の扉はなにやらトイレかも?古いお城にしては不似合いの時計が付いていますね私は行ったことありませんので判らないですが正面の扉から見学が始まるらしいですお城の裏正面のベランダの足元には何やら顔のようなものが彫り込まれているのですが これは全ての資料を集めていませんので部分想像です久々にネットに登場のこのお城 中央に位置する窓の右上の穴実際のお城もこの部分は石が欠けていたんです それも表現し..

  • 告知

    実はこのD51-200は「やまぐち号」を牽引していたとは知りませんでした~てっきりC57-1であったと思っていましたあれ?ナンバープレートが曲がっているような?(^^;先日セットケースから出して引っ越ししたばかりでしたが管理のしやすさからしたら これは元のセットケースに戻した方が得策かな?って今度はこれにC57-1と共に管理と言う事に・・・・で、大人しくセットケースに出戻りでした この下にC57-1が・・・・実はこの「やまぐち号」は記念としてリコールしませんでした(^^;さて、秋月電子さんから注文しておいた部品が届きました先日のHO室内灯の続きになりますこれは第二案の回路図です 赤丸部分には安定化のために47μFの極性のあるコンデンサーを挟むとのことでしたそしてこちらはnari-masaさん作の第三案の回路図ですnari-masaさん、勝手に使用しちゃって済みませんm(_ _)mこれは第二..

  • 2019-07-10

    ⇒今日のトップに戻る まだこれは第一案であって この後にも案があります私の案ではないです 電気に詳しい方々の助けによるものです(^^;一気に電飾作業を進めました これは天井に貼る反射板ですタミヤのφ3mm透明ソフトプラ棒ですLED側の仕様です反対側の仕様ですCRDは10mAとしましたこの第一案は単純な回路で難点は最初に5v以上にしないと点灯しないんです 動力車はおよそ3v程度で走行を開始しますので最初は暗いままです しかし一旦点灯すると数分間は電源を落としても点灯したままになります多少暗めですが部屋を暗くすると十分な明かりになります客車の場合ですから まず最初に充電させてやって点灯が落ち着いたら動力車を線路に乗せて運転することになりますスハフ、オハフに次いで中間のオハ12 4両の完成と相なりました~それでは試走の動画です 今までの鉄道模型の感覚からすれば摩訶不思議な世界ですね今日も戯言に..

  • インレタ

    ⇒今日のトップに戻る その前にこの連結間隔 少々頂けないですね~狭い部屋での運転ではこれは汎用としてしょうがないのでしょうけれど・・・・折角のジャンパー栓を取り外して ここに付属の伸縮ドローバーを取り付けようと思いますジャンパー栓、カプラーポケットを取り除き・・・・付属の伸縮ドローバーを取り付けた状態ですこれで連結間隔はこんな感じになりました これは引っ張られた状態ですが押された状態ではほとんど幌が接触するような間隔になりますオハフとスハフの電飾が完了しましたので今度は中間のオハ4両の電飾を以って完了となります そこで苦手なインレタ作業を先行しようとセロテープを駆使して作業開始!所属も・・・・上手く行ったようで「ス」の字が曲がってしまいました「ス」の字はまだ完全に転写されていなかったようでしたのでカッターの刃でそ~っと「ス」の下に差し込んで何とかフォローこの程度で勘弁してやります(^^;..

  • 車掌室

    ⇒今日のトップに戻る で、アルミテープに貼り換えました~ま、気は心程度ですけれどね(^^;これも気は心 CRD10mAを並列にしてそれぞれ20mAにしてみましたここも気になりますが 如何にせんこの座席の形状は何ともなりません常点灯は当然ですが 何か変線路から降ろしてフローリングに置いても数分間は点灯していますそれでも何か気になる・・・・・・そう、車掌室の区切りが無いんですねでは、簡易でも作ってしまいましょうドアのHゴムの表現に窓の形に合わせて切り出したシールテープを貼り付けて・・・・・窓を切り抜きました なんちゃってHゴムです妻板を作りましたこんな位置に付くんですね~なんちゃって部品も貼りつけて・・・・後は色塗りです少々汚いがあまり見えるものでもないので 横着しちゃいます(^^;ムム! 何かにぶつかって妻板が曲がってしまいます(vv;ぶつかっていそうな部分の妻板をニッパーで切断して なん..

  • 七転八倒

    ⇒今日のトップに戻る 先ずはこのラッチスイッチ部分ですが 黄色の端子と赤の金属丸棒が接触することで電気を連絡するようです しかしその金属の丸棒は固定されていないのでご覧の様に中でフリーです 一応赤丸の切り込みに入り込むようにはなっているのですがこれが不安定動作の原因ありと言う事ですので赤丸部分を少量のG-ボンドで固定しちゃいました(^^;ラッチが吐出して居る時に通電されて 回転時は通電されない構造になっているようですその機能はこのスプリングが賄っているようです一旦ばらしてしまうと組み込みの時にスプリングも内蔵させて組み上げることは出来ないですのでパーツを組み上げた後にこんな風に四角い小さな窓に差し込むようですこのラッチスイッチは通電の結果完動でした 左端の手前の突起がターンテーブルの切り込みに入っているときは通電するようで回転中は壁に押し込まれてこのラッチモーターには通電されなくなる構造..

  • まさかのターンテーブル

    実は最後に動かしたのが何時だったかも思い出せません動かない!モーターがダメなのか?配線がダメなのか? ってことで配線部分を露出させました線路メンテもしばらくしていませんでしたので動かないのは当然って思っていたのですが ショートして運転が叶いませんでした原因は?・・・・・・・線路上に置いてあったこのスプレー缶 これ、ショートしない訳無いですよね~(^^;取りあえずそんなことよりこれが問題です 最後に確認したのは何時だか覚えていませんが 最後は問題なかったんですばらして検証しなくては・・・・・一旦組み込んでしまったら中々物理的に外れませんね~それでも強引に引きはがしてみました反応しないのはモーターが死んでしまったのか?しかし、この時点ではその確認は出来ません若しモーターに異常が無かったら最悪パターンへと展開ですかね?外した時にどうやらモーターの入っていた部分にはギヤーが入っていたんですね~ 気..

  • 久々のN

    ⇒今日のトップに戻る このところ欲しいNがないことが続いていましてHOに逃げたりフィギヤーに逃げたりしていましたが 久々にNということになりました~(^^;後方の姿製品を弄る前に やりかけを何とかしますHO12系の室内灯の続きですが ボディー内部が濃い青色ですので照明をしても暗いであろうと反射用の白紙を天井に貼って見たのですが・・・・・それと大容量のコンデンサーを搭載したこともあって給電不足にならない様にと ウレタン銅線を2本に増やして・・・・・集電板に半田付け 更に集電板に両面テープを貼り付け・・・・こんな感じに仕上げてみましたこれで電飾完了なのですが少々暗いです使っているLEDは24000mcという超高輝度白色なんですが・・・・少々暗いという問題よりもこの車掌室の仕切りがないのも何か違和感を感じてしまいます少々暗いとはいえ 線路から降ろしても数分間はこの状態が続くのはなんとも魅力的で..

  • 他力本願

    ⇒今日のトップに戻る 作った端子は両面テープで貼り付けどうやら計測ミスの様で設置しようとしたら少々LEDの間隔が広すぎたようです間隔を詰めてみましたついでに元の状態の配線に戻します 繋がっていた部分を切断 LED間隔を23mmから21mmに変更白色LEDですが そのまま使うと青白い ましてや車内も青いので少し青さを抑えるために薄くクリヤーオレンジを塗布ほんの少量でも後ろ側にはこんな色合いになり 漏れた灯りが全くのオレンジ色になってしまいますのでLEDのお尻側を黒く塗って遮光しますさて、nari-masaさんや知人の方がこの回路の改善版のテストをやって頂けている中で自分でできることがこんな程度なもので当に他力本願なる始末であ~る今日も戯言に最後までお付き合い頂きましてありがとうございました。 ⇒今日のトップに戻るブログランキングに参加しています 宜しければ 下のバナーをポチっとして..

  • 常点灯の準備

    ⇒今日のトップに戻る 電源をオフしても点灯を続けています だんだん暗くはなりますけれどね叩き台がOKのようですので量産します今回必要な6個が完成 電源がつながっていませんので異様な雰囲気ですかね(^^導光棒を設置するには邪魔な突起は・・・・・削り取ってしまいます電気二重層コンデンサーを収納する欠き取り位置を確認室内灯ユニットの配線の邪魔になりますのでこの部分の突起を・・・・欠き取りましたコンデンサーの該当う分に穴を開けました屋根板との隙間にすっぽりと入れると・・・・なんとかある程度コンデンサーの主張を抑えられそうです今日はここまで今日も戯言に最後までお付き合い頂きましてありがとうございました。 ⇒今日のトップに戻るブログランキングに参加しています 宜しければ 下のバナーをポチっとして頂くと嬉しいです!にほんブログ村鉄道模型ランキング

  • 大きなNゲージ

    ⇒今日のトップに戻る 室内灯を加えるととんでもなくテールライトが暗くなりますそれと造作がなんともNゲージをそのまま大きくしたような作りというような印象も否めません せめて渡り板は別体にならなかったものか? 古い製品なんですね 汎用普及版とでも言った方が・・・・・・でもお値段からしたらそんな贅沢は言えませんね(^^;室内灯ユニットのテストブレッドボードは明るく光っていますねまさかまさかの作り 座席部分に段差が・・・・椅子も塗装するつもりでしたがこの段差やこの座席の造作では少々塗装が大変そうですねこのつかまり取っ手はいい感じなんですけれどね~先日入線のキハ80系の内妻板の穴は何のため?って思っていましたがなるほどこれと共用だったんですねテールライトが暗い理由が判りましたなんと電球ではありませんか~ってことは相当古い製品?改良なしの再販でしたね先の室内灯テストブレッドボードのLEDは3Vほどで..

  • ケースが足りない

    ⇒今日のトップに戻る 鉄道模型に全く関係ないこのリン・メイ司令官は これにてお役御免と言う事に(^^;本題に入りますタグの製作がやっと終わりましたしかしケースが10個ほど足りないようです それよりももう既にレイアウト場には置ききれない状態 車両の整理が必要なそんな状態になってしまいました Nに復帰したころはこれだけのスペースがあったら相当車両を収容出来るな~って思っていたのですが・・・・・タグに貼り付けるシールも残すは1枚近々入線予定のこれです 子番号は手書きになりますnari-masaさん他の方々からの情報を頂けてやりだした1Fコンデンサーの図面のなかで これはnari-masaさんのもの 赤丸の抵抗がありませんので省略して・・・・・ブレッドボードに展開してみました結果としては電源を落とした時点で暗くなるため一番上の整流ダイオードも取り外してみました結果は2・7vほどで明るく点灯電源オ..

  • 騙された~トホ;

    ⇒今日のトップに戻る ちょっと気になる顔をしていたので気にしていたのですが まさか・・・美人は3日で飽きるがブスは3日で慣れるってなこと言いますから暫くしたら忘れるかな?って・・・でもってHP開いたら 残り1点ご注文はお早めにって・・・・・・他の通販も調べたらお値段高め なくなったらヤバイと思いつい女房殿に年内に返済するからと借金で、ポチッところが未だに 残り1点 ご注文はお早めにってさまんまと引っ掛かりました~トホ;名前は リン・メイ司令官だそうな・・・・・・一体どうやって遊ぶの? 飾りだけ? いえいえ、飾る場所など・・・あ~、この金額があったらクリアーケース不足分など楽々仕入れられたのに~ やられた~ 3日で飽きちゃったらどうしよう・・・・・クリアーケースの整理がなかなか進みません頼りにしていたハンコも求めに行ったときは販売していない仕方ないので100均でこんなものを仕入れてまいりま..

  • 整理

    ⇒今日のトップに戻る 曲がりなりにも簡単な回路であることもあってまんまと成功今後も若し電気部品のテストピースを作るとしたらこの方法が良いようですね~ 部品の交換が簡単ですから(^^しかし今はnari-masaさんが私の電気回路の設計をやって頂けてますので 電気音痴は引っ込んでおいた方がいいかな?って別作業を行います先ずはこんなものをプリントしてみましたクリアーケース7両用のケースに機関車を番号順に入れて整理しているのですが 表記がなんとも今一な感じなんですこれはまだましなのですが EFだのEDだの種別表記が難解なんですそれをこんな風にしてみました種別は無視してあくまで番号での管理としてやってみようと・・・・・ほら、こうなると難解でしょう?それがこんな風になりますEL=Electric Locomotive 70~75とにかく番号重視なんです 表記も単純になるためクリアケースの管理はとりあ..

  • 夢と現実と

    ここまでは夢でした 出来るならヘッドライトテールライトも出来るといいのですが まだライト基盤の質が判りませんので・・・・しかし、現実ともなるとこれが実態です右がM車で左がキハ81コンデンサーですこれは画像ですが この時点でM車は起動してしまいますおよそ2・7v~ しかしコンデンサー車両は真っ暗です上海帰りの模型人さんやらジュンパパさんやらから情報頂けたのですがこの様なテストピースではLEDが点灯したままですので実験が叶いません コンデンサーの放電を行わないと話になりませんそこでブレッドボードでのテストピースに挑戦してみますダメだったら新たなコンデンサーなど部品交換してすぐに確認出来ますからね(^^;三端子レギュレーターには脚を付け加えてなんて・・・・ここまではやってみたのですが 別部品が足りませんそんなわけで・・・・・・(^^;今日も戯言に最後までお付き合い頂きましてありがとうございました..

  • 超高輝度なのに

    ⇒今日のトップに戻る 先ずはブレッドボードで試し配線って思っていたのですが三端子レギュレーターの脚がブレッドボードにそぐわない配置も難しいので配線図に合わせて配線してみますはい、出来上がりました 笑っちゃう形ですね~点灯!ひとたび点灯すると電源を切っても5~10分点灯したままです但し僅かですが徐々に暗くなっていきます それでは実際に組み込むための配線に移ります整流ダイオードを・・・・現行で使用していたライトユニット部品を再利用しますコンデンサー金属部分に端子が触れないようにメンディングテープを貼ってみましたこれでブリッジダイオードがつながりましたこんな感じで配置します随分と入り組んだ配線になってしまいましたね~取り付け完了です電源ON!常点灯のハイパーDXの停止モード点灯は叶いませんでした5v以上で点灯します 10vを超えると超高輝度の威力に達しますが電圧を下げると徐々に暗くなってきま..

  • 性懲りもなくですが

    ⇒今日のトップに戻る そのタグとでも言いましょうか 製作します切り出しましたこんな形にしてクリアーケースに貼り付けるのです既に購入済みの16ケースはその作業が完了しました入りきらなかった車両も数多 7両セットケースがあと10ほど必要なようです入りきらなかった車両も同じ作業を施して行きますそれぞれのセットケースに入っているものをメモしておいてあのタグに印刷しようかと考えていますその作業も単調でかなり飽きますそこへ女房からの「父の日プレゼント」で小遣い頂きこんなもの調達しました ついでに一言「私の父ではないですけど」って・・・・・・(^^; 確かに!1Fという巨大なコンデンサー それでもφ1・8 厚み4mmと小さなものですがNには使えませんね 整流ダイオードですそのた三端子レギュレーター、CRDを使って・・・・・・・こんな配線をして確かめようかと・・・・・この図面、電気に詳しい知り合いの方か..

  • 現在引っ越し中

    ⇒今日のトップに戻る EF58だのC62 またEF65、D51などは7両用に入り切らないものがあるため次のケースが必要になりますがそのために中途半端なケースも出てきます これが良い例EF52~EF56が入っていますがEF57もケース一杯そのため この様な空間も発生してしまいますここは希望的願望を含めてケースタイトルを・・・・・・(^^;漸く11ケースの引っ越しが完了 残りは5ケースもうクリアーケース7両用はなくなりました入りきらないものが9ケースになります 今までは漠然とクリヤーケース7両用を導入してきたのですが これからは予備も含めて10ケースとハッキリとしましたね~さて、今日も引っ越しの続きになります 正直飽きました~今日も戯言に最後までお付き合い頂きましてありがとうございました。 ⇒今日のトップに戻るブログランキングに参加しています 宜しければ 下のバナーをポチっとして頂くと..

  • お引越し

    ⇒今日のトップに戻る 以前購入したR790では廊下でのUターンが出来ませんでしたので今回はこれにしました事前に計測はしておいたのですが外側にももう一周入りそういえいえ拡張はしませんよ あとで片づけるの大変ですので簡単に組める方法だけに留めます(^^;KATOケースに引っ越し中の車両は これらマイクロエースのもので完了します 結構ありますね簡単に引っ越しが出来るといいのですが 中には相当改造しないと入らないものも・・・・ここでまた気づいたのですがナンバーが剥げちゃっていますね持ち主に似るのでしょうか?(^^;KATOケースに引っ越しですがこの部分のステップがケースに接触するようです オーバースケールなの?中敷きの該当部分の仕切りを切断してここにステップを逃がしますEF13で手間取っていたため多くの引っ越しは叶いませんでした最後のKATOケースにはEF55を収納 ケースが無くなりましたも一度..

  • Nに戻ろう

    ⇒今日のトップに戻るさて、部品取り付けも2日目に取説を見ながらの作業ですので時間が掛かりますこの部品を・・・・・切り離したのがこれですそれをこんな感じで取り付けました この作業はNでなくて良かったです次はこの部品切り離すとこんな感じこの中間台車に・・・・・こんな感じで取り付け砂箱を取り付けて終わりこんな感じです 素晴らしい立体感です最後はエアーホース類ですねコック部分を白く塗り部品取り付け完了ですKATOさんでの初めての常点灯対応のようです(^^;さて、単体での運転ではつまらないので・・・・・しばしはケースの中で休んでいただくことにしてNに戻りましょう今日も戯言に最後までお付き合い頂きましてありがとうございました。 ⇒今日のトップに戻るブログランキングに参加しています 宜しければ 下のバナーをポチっとして頂くと嬉しいです!にほんブログ村鉄道模型ランキング

  • 安価高級プラモデル

    ⇒今日のトップに戻る 誘導員ステップが抜けているのがなんともリアルさて、問題は部品この製品は塗装済み組み立てキット風です手すりも沢山なんだかプラモデル的感覚 プラモデルなんてもう何十年ぶり?車番インレタは「1001」にしたかったのですが位置合わせしている間に一文字だけくっついてしまいやむなく「1007」に変更位置出しのガイドが無いので真っすぐに転写は相当難しい取り付け部品点数はこんなに 碍子を取り付けるのですが碍子が円錐形していますのでピンセットはNG どこかへ飛ばしてしまいそうでしたのでセロテープを使うことに・・・・無事装着乗務員手すりを付けました なんだろうなと思っていたこの部品はどうやら・・・・この部分のピラーになるようですそこそこ固いしなかなか嵌らない思い切って押し込んだら・・・・・曲がってしまいましたなんとか予備も全部使い果たしてはめ込むことが出来ました危ない危ない(^^;ボデ..

  • 非終活なり

    ⇒今日のトップに戻る 今更気づいたのですがご覧の様にアンテナを取り付けた状態ではKATOケースに収まらなかったのですね~微妙に曲がり癖が付いていましたこの部分をカットしてあげました今度は接触すらしないようになりました これで安心(^^なのですが クリアーケース7両用を使うための問題が・・・・・63は2両対で使いますよね~ 7両では1両分ダブってしまいます63はまだKATOのものとTOMIXのものがあるんですその場合は1両分空けて収納して別ケースに残りを入れる方法がベストな感じですEF63の茶釜がKATO,TOMIX各々このように2組あるんですこれのために1ケースを費やすかどうかなんです~他にもC62は総勢で既に7両になり 次に入線したら・・・・(^^;EF65なども既に7両EF58なども7両収納してもまだ残りがありますそんな場合は新規に入線したらどうしよう?58はその他にもマイクロ製品、..

  • KATOケース化

    ⇒今日のトップに戻る 値札を爪で擦って除去して残った糊分はベンジンでさっと一拭き綺麗になりましたKATOのクリアーケース用のケースですので当然TOMIX、MAいずれのケースも収納は出来ませんねそれではKATOクリアケースに引っ越しさせましょうこのままプチプチシートで覆い蓋を閉めると中でびくともしません が車両によってはスペーサーが必要ですねおなじKATOもH級の機関車はケースがでかいものですこれとかやはりデカいケースのTOMIX蒸機も引っ越しですKATOの通常クリアケースにはアメ車のビッグボーイとかチャレンジャーとかでない限り日本車はほぼ収まりますからおや、中仕切りに収まりませんね~そこで中仕切りを切断することにはい、収まりました プチプチシートで蓋をすればびくともしませんセットケースに車両を入れる際に取り出したクッション材を利用して簡易ですがこれで完了これで他のH級機関車の引っ越しも叶..

  • 整理整豚

    ⇒今日のトップに戻る 10年以上も模型をやっていると いくら貧乏鉄道とは言え結構車両がたまってきます これKATOの動力車群ですがこの他にもTOMIXやらマイクロやらもありますのでいざ運転しようとしたときには頭を探すのが大変なんですそこでクリヤーケース収納ブックを大量に集めたわけなのですが横濱模型さんによると落下させたら大変という情報ありも本人としては管理がしやすいと言う事で敢えての作業となりますしかし、この作業には問題もあります ケースが横向きでないとご覧の様に何系が入っているのか判りません 最近の蒸機はそれでも枠の中の様に表記されているものも・・・・他のものもそう おおよそ見当ついても判りにくいです特にプチプチシートのパッキンものなどは甚だしいさて、どうでしょう?最近のものには固いクリアーシートのものも出始めていますがいずれにしても先の蒸機の表記のようなものはなく正面からではなんだか..

  • 回り道

    ⇒今日のトップに戻る 色々良かれと思ったことを実践も最終的には光源が明るく離れると暗くって最も自然な現象にこれなどはいい例 右が光源ですこちらは左が光源です いずれもソフト丸棒にメンディングテープです光が遠くへ届かないって言う事は クリアーなアクリル丸棒に交換してみたらどうか?アクリル丸棒はクリアーですので光は直進してしまいます散光のためにメンディングテープを貼ってみたのですが全体的に暗い感じで これはダメそこでNでもよくやっている方法で間隔を開けて傷をつけてみました良い感じになりました クリアーな感じですねしかし これは何もしないソフトプラ棒先日これにメンディングテープを貼ったのですが 効果今一だったので思い切ってメンディングテープをはがしてみましたこれが一番平均的に明るい そう、つまり余計なことは要らないって結果に思えばこれらコンデンサー搭載から始まった今回の電飾結果的には 使えない..

  • 望み儚き

    ⇒今日のトップに戻る いつもの10μFのセラミックコンデンサーに交換導光棒にはメンディングテープを巻き付けようかそ・・・・・手持ちのメンディングテープは13mm 導光棒は直径3mm巻き付ければ当然周回では余りますね余った羽根付き導光棒は余分なメンディングテープをカットで、電飾完了ん~ん、光源に近いほうが明るい しかも如実に一応の完成周回で余った羽根は切断しないで巻き付けてみました過去の経験でメンディングテープを貼った部分が明るくなるってそれでは光源近くはメンディングテープを貼らないようにしてみるしかし、効果全く無しん~ん、画像では判りにくいですが肉眼では歴然左の光源近くが断然明るいこちらは右側が光源メンディングテープの威力はありませんやはりHOはNと同じ方法をとっても大きさからして無効?余りにも何度も分解を繰り返していたら 最近は簡単に分解が可能になってきましたのでもう少し弄ってみますか..