住所
北区
出身
北区
ハンドル名
阿吽倶流(アンクル)さん
ブログタイトル
阿吽倶流の彷徨い日記
ブログURL
http://anku-samayoi.jugem.jp/
ブログ紹介文
昭和のおじさんの車中泊、冒険旅行の日記です。
自由文
昭和のおじさんが車中泊しながら日本を旅する冒険物語です。或る時は砂浜にタイヤを取られ、また或る時は落雷、土砂降りの中で就寝、そして木曽谷では氷点下でフロントが凍りつくなど、何があるか判らない旅を楽しんでいるのです。
更新頻度(1年)

114回 / 160日(平均5.0回/週)

ブログ村参加:2013/04/26

阿吽倶流(アンクル)さんの人気ランキング

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阿吽倶流(アンクル)さんのブログ記事

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  • 新旧交代

     ◎今まで共に旅をして来た銀色のスバルサンバーが廃車となり、新しいと言っても中古車ですが捜していました。この写真はスリップ事故で壊れる前日に胸騒ぎがして、秋田道の錦秋湖サービスエリアで撮った最後の写真です。相棒の銀チャンどうもあり

  • 弥生時代の集落

      ◎しかしながら三内丸山の縄文から弥生までどの位の時が経ち、暮らしが変化したのでしょう興味が沸いて来ました。縄文よりも弥生のほうが住宅が大きくなり、入口も立派になったような気がします。とうぜんこれはレプリカでしょうが、痕跡から想

  • 弥生時代の生活

      ◎これは一本の大きな大木を削り船を建造したもの、何人乗れるか知りませんがこれで大陸は無理でしょう。造船技術もここの人が考えたものではこの程度で、技術者は中国あたりから伝わったのではと思います。当時はこんな大木がいっぱいあったの

  • 弥生時代の世界

      ◎最初にあったのが弥生くらし館でありまして、弥生時代の土器や火起こしなどが展示してあります。前にも同じような施設で青森にある三内丸山遺跡を見ましたが、明らかにこちらの方が後期です。三内丸山遺跡は縄文文化の頃で、吉野ヶ里遺跡はそ

  • 吉野ヶ里遺跡へ入場

      ◎向こうに見える一番高い建物が何なのか気になりますが、まずは順路にそって歩くのがいいでしょう。とりあえぞ自然がいっぱいで気持ちの良い所を、うきうき軽い足取りで進んで行きます。この先にいったい何があるのでしょうか、だんだんと古代

  • 吉野ヶ里歴史公園

      ◎そろそろ開園時間になったのでカメラと貴重品を持ち、あのドームのような屋根の場所へ向かいます。そこまでは前回来ているので迷う事はありませんが、空模様のほうは朝より悪くなって来ました。遺跡エリアと言う事は他にもエリアが、まあ今回

  • 吉野ヶ里への道すがら

      ◎吉野ヶ里に向かう道すがらで道草ですが、石井樋公園(さが水ものがたり館)と言う場所です。走っていて看板を見たとき何となく興味を持ち、なぜか引き寄せられるように来て見ました。それでもまだ開館時間の前で、朝早いのも考えものでここも

  • 道の駅大和

      ◎前回に九州に来た時に立ち寄り車中泊した道の駅を通り、何故か入ってしまう心理と言うのは犯罪者のようです。道の駅大和と言う場所ですが国道より奥まった、以前に来た時は川を挟んで鯉幟が沢山ありました。懐かしくもあり思い出でもあるこの

  • 佐賀県立宇宙科学館

      ◎早朝に道の駅を出て通りかかった場所が嬉野温泉という場所で、名前だけは聞いた事がありますが良くは知りません。と言うくらい知らない土地なので目に付いた看板には興味が沸いて、とりあえずこんな場所に行って見る事にしましたが佐賀県立宇

  • 道の駅 彼杵の荘

      ◎池島から本土に渡り夕刻の道をひたすら走り、二年間に訪れたハウステンボスを横目で流した。もう夕刻なので道の駅まで行きたいのですが、どこの道の駅がいいのか決まっていません。カーナビと相談しながら以前の宿泊経験から、道の駅 彼杵の

  • 相棒が逝く

      ◎突然に訪れた別れに動揺しておりますが、最初に私の元に着た時の雄姿です。勇ましく陸奥湾フェリーで存在感を示し、いつも私を守ってくれました。2月8日の極寒の秋田道で強風に煽られて、折からの積雪と凍結道路で路肩に押し出され逆ハンを

  • 瀬戸港に上陸

      ◎だんだん本土が近くなり岩肌が柱状節理の模様で、荒々しい海岸線がむき出しの場所です。こちらは池島の隣にある少し大きな松島に近い、やはりフェリーが出入りする瀬戸と言う場所です。こちらの方は観光客も多いらしくで、その航路の一部に池

  • 遠くなる池島

      ◎二年越しの思いで来ました池島探訪も、終わりの時間になり島が遠くなって行きます。二年前に来た時にボロ自転車を借りたので、島の奥まで見れなかったので今回があります。自分の車で島内全域をを一周したので、これでこの島に来る事も無いと

  • さらば池島よ

      ◎港の湾内は入江というよりは池という感じで、まさに池島の名前そのままです。こちらの飛び出したところに竜神の祠があり、説明によると牛を飼わない理由がわかります。そして廃坑になった石炭の採石場をバックに、冒険心を堪能させてくれた池

  • 急遽池島を去る

      ◎この島で夜を過ごすという考えに不安を感じて、何かヘたれ状態でフェリーのチケットを購入しました。島で明日を迎えると先の天気も心配ですし、晴れが続いているあいだに移動もしたいです。行きと同じように乗船場には、私の車と2台くらいし

  • 退屈な思いがしました

      ◎港にて外海を眺めながら本日の行動を考えながら、車に風を入れてのんびりと過ごす。この島では時間が止まってしまったような、ゆったりとした時間が流れているような気分だ。何もする事が無いと言うものは退屈で、けっこう辛いものがあるのを

  • 炭鉱の遺跡

      ◎港の周辺には結構住人が居まして、なんと何に利用するのかヤギなんかを飼っていました。とても良く啼くヤギでうるさいくらいですが、何といっても島ですからね。苦情の出るような事は無いと思うし、人口の少ない島ですから仲良く暮らしている

  • 池島港周辺

      ◎車のエンジンを止めてしばし波音を聞いていると、何かうとうとして来て眠くなります。この辺の海岸はコンクリートで護岸されているのですが、よく見るとトロッコの線路のようなものもあります。おそらくこの辺からも石炭を船に乗せ、運び出し

  • 山から港へ下る

      ◎この辺に来ると高台の端っこくらいで、バス停の看板や住民の車などがありました。あちらこちらに野良猫の姿を見かけ、人を恐れもせず悠々と歩いて行きます。二階建てくらいの団地には人がまだ住んでいて、時折テレビの音や音楽が聞こえてくる

  • 絵になる場所

      ◎ここは高台にある居住地区なので、住民が暮らすためのスーパーがあります。おそらくここが買い物の中心だったので、他の買い物は本土で買って来るのでしょう。かあちゃんが守ってきたセンターも、時代とともに終わりが近くなって来てそのうち

  • 池島かあちゃんの店

      ◎何度かテレビの池島特集で見た”かあちゃんの店”にやって来ましたが、ご覧の通りシャッターは閉じていて開いていません。そこに居たのは野良猫の家族でした。シャッターの前には餌の皿がお手あるので、店の人か近所

  • 池島の探索

      ◎この団地の廃墟群もすぐ真近で見学出来ますし、軍艦島ツアーのように団体でゾロゾロと歩く事もありません。ちょうど私が車で見学中にタクシーが来て、五六人の若い観光客が来て写真を撮っていました。草木に覆われ金属部分は朽ち果て、建物に

  • 池島に上陸しました

      ◎フェリーを見送りましていよいよ池島ですが、前回のボロレンタサイクルで行けなかった場所へ。港の近くで電動アシストを借りたのですが、長い坂道ですでに電池切れでストップ。島の奥のほうに行けずに下って来て、港周辺を散策するもほとんど

  • 池島へ着きました

      ◎しばしの航海のあと池島がどんどん大きくなり、車に戻る上陸時間になりました。たった二三台の車両甲板に我が相棒が停車し、これから始めての島に降りるのを待っております。これで本日の帰り便はないので池島に車中泊する、そんな気持ちもあ

  • 池島フェリーが出発です

      ◎車両甲板からデッキに移動して、フェリーターミナルの離れて行く様を写します。防波堤を出るとこの町の名前のとおり、外海で波が少し荒くなります。でも長崎と私の相性は良くてお天気が荒れたと言う事はなく、長崎の写真はいつもとても良く撮

  • 池島フェリーターミナル

      ◎まず立ち寄ったのが酒蔵でありますが、以前に来た時もこちらから軍艦島と言う焼酎を東京に送りました。車に乗せておいても良いのですが、まだ先の旅が長いので送ります。そして酒蔵の近くにあるのがフェリーターミナルで、乗船券を買いそこの

  • そとめの海

      ◎冬場の晴天時でしたらもっと良く見えるのでしょうが、春から初夏にかけての霞みの多い景色です。ズームレンズで近ずいてもぼやけていますが、以前に電動サイクルで回った場所です。何処に何があるかあそこが団地だと、昨日の事のように蘇って

  • 外海(そとめ)に来ました

      ◎外海と書いてそとめと読みますが、そこにある道の駅までやって来ました。少し雲はあるものの青空が見えて、午前中のすがすがしさが残っています。今回の旅で行きたい場所の候補は高知県のモネの庭と、長崎県の池島で車中泊すると言う計画を行

  • 天気が良いので予定変更

      ◎河川敷には赤い絨毯のようなものが敷かれ、夕方からイベントが行われるようです。長崎眼鏡橋は何度か来ましたが、こんなイベントの時に来た事がないのでラッキーです。でも今回は車の置き場も無いし夕方からなので、このお祭りは諦めて次に行

  • メガネ橋へ移動

      ◎オランダ坂は大浦駐車場から歩いて行ける距離ですが、次に行こうと思ったのが眼鏡橋です。そこに歩いて行くと帰りがきついので、いったん車に戻り車で行く事にしました。帰り道に修復中の旧長崎英国領事館の写真を見つけ、これでも仕方ないと