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Charlieさんのプロフィール

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稚内市
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ブログタイトル
『音の惑星』Forever!
ブログURL
http://planeta097.seesaa.net/
ブログ紹介文
雑多な趣味のブログです…
更新頻度(1年)

347回 / 365日(平均6.7回/週)

ブログ村参加:2013/02/21

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Charlieさんの新着記事

1件〜30件

  • 『下剋上』

    ↓興味深く。素早く読了に至った一冊である…

  • 『日本人と神』

    ↓研究に携わっている著者の見解や諸々の研究成果を一般読者向けに判り易く語るというのが「新書」の使命なのだと思うが、本書は正しくそうした使命に捧げられた一冊だと思う。

  • 『鏡子の家』

    ↓最近、興味が高まって読んでいる三島由紀夫作品の一冊である。

  • 『鳥取力-新型コロナに挑む小さな県の奮闘』

    「鳥取県」と聞いて何を思い浮かべるであろうか?申し訳ないが「ノーアイディア」だ… 自身は山陰地方とは縁が薄い。間口を中国地方とまで広げてさえも、然程縁深いのでもない。中国地方各地を何度か訪れてみた経過が在るという程度のことだ。が、何度か訪れたのは瀬戸内海側の各地、山陽の側だ。山陰に関しては、横浜駅で「普通に乗車可能な夜行列車としては殆ど唯一?」という<サンライズ出雲>の切符がアッサリと入手出来た…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.07.08)

    ↓未だ明るくなる前、灯りが残る状況下、雨の中に佇む稚内港北防波堤ドームの眺めは好いと思う…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.07.07)

    ↓「稚内?如何いう感じ?」とでも問われれば、自身としては「こういう感じ…」と御示ししたいのがこんな様子だ…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.07.06)

    ↓早朝の「雲が多目な感じ」というのが少し続いているような気がする…

  • 『沈める滝』

    少し前に『直面(ヒタメン)三島由紀夫若き日の恋』という一冊を興味深く読んだ。あの三島由紀夫に所縁が在った女性の話しの聴き書きを軸とした“実録”という体裁で、「“作家 三島由紀夫”という何かを演じ続けようとした、“平岡公威”という表現者」の姿を明らかにしようとするような内容だった。 ↓それが切っ掛けで入手し、紐解いてみた三島由紀夫作…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.07.03)

    ↓雲が多い傾向ながらも、何か光が透けるような箇所も見受けられるような様子だった…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.07.02)

    敢えて「早起きをしよう」と意識をしているのでもないのだが…してしまうのだ… そういう場合、「極々短い散策」とでも称して、少しばかり戸外を歩き廻ってみるという程度のことをするのが好い… ↓雲が多い朝だ…前日からの傾向が続いているかもしれない…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.07.01)

    今朝は腕時計のカレンダーの「THU 31」に直ぐ気付き、素早く「THU 1」に合わせた。月が改まった… ↓月が改まったと言って、「15℃程度の曇天」という状態に何らの変化も無かった…

  • 3本の新しいネクタイ…(2021.07.01)

    どうやら「2005年頃から」ということのようだが「夏季はノーネクタイ」というような話しになっていて、6月頃から9月頃には、ネクタイは「邪魔者?」というような扱いかもしれない。 それでも、自身では「オン…」というような場面、身体を動かして作業をする、或いは少し長く歩き廻らなければならないという事情でもない限り、シャツを着用する場面ではネクタイを着用する場合が多い。「オフ…」という場面では着用しないが… …

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.29)

    「極々短い散策」と称し、愛用の<X100F>を提げて早朝の戸外を少しだけ歩き廻る。最近もよくやっていることだ… ↓多分、極限られた期間だけの景色だと思う。稚内港北防波堤ドームの手前、広場の芝生部分で花を咲かせている植物が見受けられる。

  • 『女神』

    少し前に『直面(ヒタメン)三島由紀夫若き日の恋』という一冊を興味深く読んだ。 あの三島由紀夫に所縁が在った女性の話しの聴き書きを軸とした“実録”という体裁で、「“作家 三島由紀夫”という何かを演じ続けようとした、“平岡公威”という表現者」の姿を明らかにしようとするような内容だった。 そういう作品に触れると「三島由紀夫の作品…」と…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.28)

    ↓些か霧が交る感の早朝だった… <…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.26)

    昨夕から「風が強い…」という傾向だ。稚内は海岸部の街で、何時でも「風が…」とは言われるのだが、「一寸、風が強いですよね…」というのが挨拶代わりになるような程度だったのだ…早朝もそういう傾向が続いていた… ↓海は穏やかで、海面をコメント見紛うようでもあったが、強めな風の故に「アニメ作品に視られそうな天の表現?」というようなことを思った程度に、雲が勢い良く流れていた…

  • 『世界を変えた14の密約』

    ↓書店で出くわし、手に入れてしまった一冊だった…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.25)

    ↓例によって早朝に戸外へ…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.24)

    「強めな光の傍で眠る場合、“睡眠の質”が低下してしまう…」というようなことを聞いた記憶が在る。が…夕食を愉しんだ後に居室の寝台で横になると、灯りを消す間も無く眠ってしまう場合というのが頻繁に在る。そして「眠って…いた?」と気付くと、部屋が煌々と明るい。それで時計を視れば、眠り始めたと推定し得る時間帯から5時間や6時間経てしまっている場合も少なくない。 この時季、その「眠り始めたと推定し得る時間帯…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.22)

    高目な天に雲が少なく、非常に明るい感じがした早朝だった。明るさに誘われるように戸外に出てみた。歩きながら腕時計に眼を落とせば、午前3時台だ… ↓「何でもない…」という様子ながら、思わず注目した…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.21)

    ↓何か「微妙な明るさ」という感の早朝だった…

  • 『小説 孤狼の血 LEVEL2』

    ↓本作の登場を偶々知り、予約して発売直後に入手した。紐解き始めて夢中になった。そして素早く読了である…

  • 『直面(ヒタメン)三島由紀夫若き日の恋』

    ↓一寸、興味を覚えて入手し、少し夢中になって読み進めた一冊だ…

  • 早朝の北門神社…(2021.06.16)

    色々と妙な“制限”も生じている中ながら、一部の御近所の御店が健気に営業しているので、立寄って夕食を愉しんだ後に早目に休んだが、何やら「“深夜”と“早朝”との境界?」という時間帯に眼が開いた。そこから少し横になり、何となく起き出してしまった… 戸外の様子を伺えば、何となく「雲が多目で肌寒い」という様相だった。そう思うと同時に、この「雲が多目で肌寒い」というのは、「この街で最も頻繁に出くわす早朝の…

  • 偶々振り返った…

    <鳥海流 四柱推命 無料命式作成サイト>というモノに出くわした。 自身の生年と「6月6日の朝6時…」と性別とをサイトに出て来た欄に入力してみた。 何やら色々と出て来て、説明書きが色々と在った…一人の人間は様々な“星”の下に在って、それらが生き様に反映されているらしい。 出て来た“星”の説明を一寸写して考えてみたのだが…自身の「タイプ」というのか…

  • 『泥濘』

    気に入ったシリーズの新しい作品の本が登場すると、「遠方の古い友人達の消息…?」という感じで、とりあえず紐解いてみたくなるというものだ。 ↓そんな気に入ったシリーズの新しい本が登場した。 <…

  • 『西郷の首』

    ↓紐解き始めると、頁を繰る手が停まらなくなった…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.13)

    ↓何となく起き出した早朝、少し戸外を歩き廻った…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.11)

    何か「例によって…」という感だが、「極々短い散策」と称して早朝の戸外に出てみた。 明るめな天に誘われてという理由でも在ったが、「酷い!という感じの“こむら返り”…」が深夜に発生し、「普通に動ける??」とさえも思ったということが在って、そこから落ち着いたところで「試しに…」と動き回ったという一面も在った。 ↓穏やかで「相対的に温かい」と感じられる15℃程度の気温だが、何やら風が強めな早朝だった。と…

  • 稚内港北防波堤ドーム…(2021.06.09)

    早朝…東寄りの天が視える窓が「朝焼け色」だった…それに誘われて戸外へ少し出てみた。 ↓非常に明るい感じだった。10℃程度の気温で、風も浪も静かだった…

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