searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

Charlieさんのプロフィール

住所
稚内市
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
『音の惑星』Forever!
ブログURL
http://planeta097.seesaa.net/
ブログ紹介文
雑多な趣味のブログです…
更新頻度(1年)

579回 / 365日(平均11.1回/週)

ブログ村参加:2013/02/21

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、Charlieさんの読者になりませんか?

ハンドル名
Charlieさん
ブログタイトル
『音の惑星』Forever!
更新頻度
579回 / 365日(平均11.1回/週)
読者になる
『音の惑星』Forever!

Charlieさんの新着記事

1件〜30件

  • 『写楽とお喜瀬』

    ↓何やら引き込まれて、素早く読了に至ってしまった一冊だ…

  • 『憂き夜に花を』

    ↓少し面白かった一冊だ…

  • <阿波しじら織>のネクタイ…(2020.09.17)

    ↓少し前に入手したネクタイが気に入ってしまった…

  • 「蒼い」という感の早朝…:稚内港北防波堤ドーム(2020.09.18)

    早朝…雲がやや多目であっても、低空に雲の切れ間が見受けられるような場合には、朝陽の光による天への干渉で面白い様子が視られる場合が在る。 ↓そう考えながら「極々短い散策」へ…

  • 雲間に朝陽…:稚内港北防波堤ドーム(2020.09.17)

    例によって「極々短い散策」に出てみた… ↓やや雲は多めに見えるが、雲の間の光が鮮烈な感だ…

  • 曇天…

    <しゃちブレンド>は今朝の2杯目となっているが、相変わらず好い感じのブレンドであると思う。 1杯目は<アロママグ>と称する、旭川で仕入れた赤いマグカップで頂いた。2杯目は奈良で仕入れた、「持ち帰り用カップ」のような感じになっている黒いカップで頂いている。器を変えて気分はほんの少し変わっているのだが、味わいに差異は無い…「淹れ方」も少し安定しているということかもしれない。或いは好い傾向だ… 今朝…

  • 雲がやや多い早朝に…:稚内港北防波堤ドーム(2020.09.15)

    暗く感じた他方で、低い天で雲が切れていて、日出時刻前の朝陽の光に干渉を受けて染まっているような様子も視えた早朝だった… ↓例によって「極々短い散策」に出てみた…夜の残滓が色濃い感だ…

  • 名勝庭園…:智積院(2020.08.06)

    ↓庭の池に築かれていた築山だ…

  • 北溟の黎明…:稚内港北防波堤ドーム(2020.09.12)

    早朝…明るい感じになる時間帯が少し以前より遅くなっている感な中、何となく「極々短い散策」に出てみた… ↓未だここは「消灯」とはなっていなかった…

  • <A1203>:すすきの停留所付近…:札幌の路面電車(2020.09.05)

    「9月」は「秋」というように認識しているが…何やら「30℃を伺う日中の気温」という様相で、「未だ夏?」という感の札幌であった。 夜の街を少々散策していた… ↓すすきの停留所から発車した路面電車が信号停止した…

  • <知多>のハイボール…:札幌にて…(2020.09.05)

    ↓気に入っている国産のウィスキーをハイボールで頂く…実に好い感じだ!

  • 俄かに…

    <しゃちブレンド>の芳香、適度な苦味、その奥に拡がるような諸々の要素の何れもが好い感じだ。朝にゆったりと気に入っている豆を挽いて、ハンドドリップで淹れてみて、珈琲を啜るのは心地好い。 雨が交る次元ではないが、雲が多く薄暗い朝を迎えている… 戸外の様子を伺おうとし、少し「吃驚!」という感だった。半袖Tシャツを着て裏地の無い上着を引掛けて戸外に一瞬出て、「寒い?」と瞬時に屋内に引っ込み、その辺に在…

  • 温く湿った朝に…

    <しゃちブレンド>が好い感じだ…バランスが好いブレンドだと何時も思う。 居室内に、温く湿った感じの空気が籠っていた感であったが、早朝から窓を開けて換気を試みると、程好い感になって来た。気に入った珈琲を淹れて、ゆっくりと啜るにも心地好い程度かもしれない。 昨夕は<黒白波>を多少頂いてから夕食を愉しみ、早めに休んだが、深夜に眼が開いた。そして何やら居室内の空気が温く湿った感じであったので、少しば…

  • 朝?

    <しゃちブレンド>が非常に美味い…方々で美味い珈琲を供する場所を見出して、そこで珈琲を愉しむということもするのだが、それはそれとして、拙宅で豆を挽いてハンドドリップで淹れて、愛用している<アロママグ>に注いでからゆったりと頂くのも格別だ…珈琲のようなモノは、「各々に美味い」をそれぞれに愉しめば好いという性質のモノだと思っている。 札幌に出て所用を足して、交通事情ということもあるが、日付が変わる…

  • 深夜に…

    中途半端な温度の缶入りアイスコーヒー(無糖)を啜る…旭川駅周辺で、列車に乗る前に3本求めた飲物の1本が残っていた。稚内駅で下車後に拙宅に持ち帰ったのだ。 湿って温い空気が拙宅の居室内に籠っていた…窓を開けて換気をしている。 午後8時頃に旭川駅を出る列車に乗ると…日付が改まる少し前に稚内駅に着き、拙宅へ引揚げて一息入れると、何となく「日付が改まって少し経って…」という時間帯に入る。 或る程度定例…

  • 輝く朝陽を迎えた…:稚内港北防波堤ドーム(2020.09.03)

    午前4時頃が未だ暗く、少し経って漸く「明るい部分?」という様相を呈する…午前4時半頃から「極々短い散策」と称して戸外へ出てみた… ↓非常に雲が多く、寧ろ暗いような気もしたが、海に近い稚内港北防波堤ドーム周辺に足を運んでみれば、複雑な形状の雲の拡がり方で、明るい部分も多い感であった…

  • 姿無き朝陽が放つ光…:稚内港北防波堤ドーム(2020.09.02)

    何時の間にか「午前4時前後」に「未だ…暗い?」と思える程度の状況になっている。天の状況によるが、午前4時を少し過ぎた辺りに至って「明るい天?」と視える場合が在るような感であろうか?日出時刻は「4時50分台」になっているのだ… ↓「極々短い散策」に出てみた…午前4時半辺り、「少し明るい…」という雰囲気になっているが、やや雲は多く視える…

  • 旭日…:稚内港北防波堤ドーム(2020.09.01)

    最近…早朝に「何時までも暗い朝?」と思う場合が生じていたのだが…このところの日出時刻が「4時50分台」になっていることに気付いた。「何時の間に?!」という感だ…そういうことであれば、戸外が、その以前に天の一部が明るい感じに視える時間帯も、少し以前よりも遅めになって当然というものだ… ↓例によって「極々短い散策」に出てみたのだった…

  • 雨交じりな休日の朝…

    <アロママグ>に満たした<しゃちブレンド>を静かに啜ってみる。美味い…そして、一つ用事を足したことと、やや悪い天候の中を歩き廻って戻ったことの安堵感が加わり、何時ものバランスが好い感じの<しゃちブレンド>がより美味く感じられる。 「強めな雨?」というような予報で、昨夕辺りは「注意喚起?」という話しも一部に在ったと聞く。眠ってしまったような頃から雨が降り、そのまま現在に至るまで、強弱を変えながら断…

  • 深い霧…:稚内港北防波堤ドーム(2020.08.28)

    ↓霧が深い…稚内港北防波堤ドームが半ば霧に隠れてしまっているが…普段は視えている12階建てのビルのような大きなモノまで、深い霧に包まれて姿が視えない…

  • 鏡面の如く…:中央埠頭から望む稚内港北防波堤ドーム(2020.08.27)

    朝、中央埠頭辺りを歩いた… ↓一寸見入ってしまった…

  • 『計策師 甲駿相三国同盟異聞』

    「戦国時代」ということに関しては、色々な切り口で様々な物語を創る余地がマダマダ多く在るのかもしれない。 ↓そんなことを思ったのも、本作に出会い、なかなかに愉しいので少し夢中になったからである…

  • 『空白の家族』

    少し気に入っている“シリーズ”の小説で新作が登場すると思わず手が伸びる…何か「旧知の人達の近況に触れる」という感で、繙くのが非常に愉しいのだ。 「警視庁犯罪被害者支援課」というシリーズの作品…これは事件の解決を目指して活動する捜査員達が主人公ということではない。事件の被害者、被害者が亡くなってしまった場合の遺族に関する対応を担う、“支援課”に勤務する警察官達または警察職員達が主人公ということに…

  • 『ロシア正教の千年』

    「キリスト教」というモノにも色々と在る。それらは各々、様々な国や地域でそれぞれの経過を辿って、色々な人達によって育まれ、受継がれて現在に至っている。 ロシアにもキリスト教は入っている。ロシアのキリスト教は<ロシア正教>と呼ばれていて、現在も受継がれている。ロシアへ行けば、ロシア正教に関して、自他共に認めるという程度に深く帰依しているという方も在るようだが、その限りでもない感の方も在る。それでも…

  • 雲と光と…:稚内港北防波堤ドーム(2020.08.25)

    早朝…「雲が多く、少し暗い?」と思わないでもなかったのだが…「微かに明るい?」というようにも思った… ↓「極々短い散策」と称して出てみれば、何か独特な風情の雲が浮かんでいる様子が見えた…

  • 朝陽を迎える…:稚内港北防波堤ドーム(2020.08.22)

    ↓「深夜と早朝との境界」とでも呼びたいような空気感だった…

  • 今治城…(2020.08.03)

    伊予国の大名となり、「加増」ということにもなった藤堂高虎は、新たな知行地の治政と自軍の新拠点として今治城を築いて城下町も開いたのだという… ↓海岸部に濠を掘削し、海水を引き込んだのだと聞くが…何か「海に浮かぶ巨艦」という趣も感じられるような城だ…

  • 日出前の稚内港北防波堤ドーム…(2020.08.21)

    ↓日出時刻にやや間が在る感ながら、稚内港北防波堤ドームの灯りは「全消灯」のようになっていた…

  • 夜明けの頃に…:稚内港北防波堤ドーム(2020.08.21)

    早目に眠気が射し、抗うことなく眠り、早目に起き出す…「例の如し…」というような感である… 最近、夕刻辺りに晴れているという他方、早朝は雲が多過ぎるような感であることが多かった気がしている… 今朝、様子を伺えば…今朝は少し様子が異なる感であった… ↓「何時もの辺り」を目掛けて「極々短い散策」に出てみた…

  • 『証言・南樺太最後の十七日間 知られざる本土決戦 悲劇の記憶』

    ↓この時季の“課題図書”という感かもしれない。「1945(昭和20)年の今頃…」ということに関する一冊に出くわしたので手にしてみた…

カテゴリー一覧
商用