プロフィールPROFILE

椎名大さんのプロフィール

住所
アメリカ
出身
鹿児島県

ブログからの収益が月に50万円を超えてきましたので、これまでのブログ運営で培ってきたブログで収入を得る方法をステップバイステップ形式で徹底解説します。

ブログタイトル
月10万円の収益を生み出すブログの作り方講座
ブログURL
https://www.polyglotconspiracy.net/
ブログ紹介文
ブログ収益が月50万円を超えましたので、これまで培ってきたブログで稼ぐ方法を徹底解説します。
更新頻度(1年)

25回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2012/09/20

椎名大さんのプロフィール
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ハンドル名
椎名大さん
ブログタイトル
月10万円の収益を生み出すブログの作り方講座
更新頻度
25回 / 365日(平均0.5回/週)
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月10万円の収益を生み出すブログの作り方講座

椎名大さんの新着記事

1件〜30件

  • ブログ初心者が検索順位を上げる6つの必見ポイント

    ブログ初心者でも今回ご紹介する6つのポイントを踏まえて記事を書くことで検索順位を上げることができます。 単に書きたいように記事を書くだけでは、なかなか検索順位は上がらず、アクセスも集まらないです。 逆にブログにアクセスが集まれば集まるほど、検索順位も上昇しやすくなります。 ですので、検索順位を上げる6つの必見ポイントを参考にして、検索順位を上げつつアクセスを集め、さらに検索順位が上がるという好循環の流れに乗るブログを作っていきましょう。 キーワードをタイトルに入れる 検索順位を上げるために1番大事なことは、 「記事のタイトルに検索されるキーワードを入れる」 ことです。 検索キーワードが記事タイトルに含まれていると、それが検索文字としてヒットして検索結果に表示されます。 ですので、 キーワードがまったくタイトルに入っていない 検索されなそうなキーワードでタイトル付けしている といつまで経っても検索結果にヒットしないので、アクセスが集まらず、検索順位も上がらないです。 例えば、〇〇公園の桜開花についての記事を書くとします。 そこで、記事のタイトルを 「〇〇公園の桜はまだでした〜」 みたいなタイトルにしてしまうと駄目です。 このタイトルにはキーワードは、 「〇〇公園 桜」 しか入っていないからです。 この2語のキーワードだけで上位表示させるのは難しいので、もっと検索されそうなキーワードを入れてタイトル付けする必要があります。 例えば、 「○○公園の桜開花予想と穴場の駐車場は?屋台よりBBQの方が安くておすすめ!」 といった感じですね。 このタイトルであれば、キーワードとして、 「○○公園」「桜開花予想」「穴場」「駐車場」「屋台」「BBQ」「おすすめ」 というように検索されそうな複数のキーワードが含まれています。 椎名 こういった形で記事タイトルには検索されそうなキーワードを複数含めていくことが大事です。 うさぎくん なるほど〜。そうすることで、検索にヒットしやすい状況を作ることができるんだね。 質の高い記事を1000文字以上で書く 記事の内容もGoogleから評価されて検索順位を上げるための重要な要素です。

  • ブログの書き出しの例文と最後まで読まれる4つのテクニック

    ブログ記事の書き出しに何を書いたら良いか悩んでしまっている方は、今回の記事をぜひ参考にしてみてください。 記事が最後まで読んでもらえるようになる書き出しについて、分かりやすく例文を交えながら解説します。 特に読み手の好奇心をくすぐり記事の精読率を上げる4つのテクニックは必見です。 ブログの書き出しがSEOにも大事な理由 ブログの書き出しが適当なものになっていると、訪問ユーザーはすぐにページを閉じて離脱してしまいます。 そして、それが、 直帰率が高くなる 滞在時間が短くなる という原因の1つとなって、SEO的にも悪い影響を与えてしまいます。 滞在時間を延ばす&直帰率を下げる5つの改善方法 そうならないためにも、ブログの書き出しでは、 「その記事では何を伝えているのか?」 ということを訪れたユーザーに知ってもらうことが重要です。 ブログの書き出しを読んで、記事の内容に対する興味を惹いて、続きの文章を読んでもらうことを意識していきます。 記事の最初でいきなり本題から入っても、全てのユーザーがそれを求めていれば良いのですが、トレンドブログや特化ブログなどの個人ブログではそうではないことが多いです。 うさぎくん 前置きが長すぎると読んでいるうちに飽きられちゃうしね。 書き出しで読み手の気持ちを掴んで記事を最後まで読んでもらうことができれば アドセンスやアフィリエイトの広告をクリックしてもらえる率が上がる その他の記事も読んでもらいやすくなる といったメリットにも繋がります。 だからこそ記事の書き出しでは相手の興味を引いて、最後まで読んでもらえるような文章を心掛けていきましょう。 うさぎくん とはいっても具体的にはどういう文章にすべきか分からない・・・ 椎名 次にブログの書き出しの具体例を挙げていきますね! ブログの書き出しのコツと例文 まずはブログの書き出しの文章としては、 どうしてその内容を書こうと思ったのか? この記事ではどういうことについて書いてあるのか? という2つが書きやすいです。 例えば、記事タイトルが、 「映画○○のキャストについて!感想や評価まとめ」 という記事を書くとします。 その記事の書き出しとしては、

  • 滞在時間を延ばす&直帰率を下げる5つの改善方法

    ブログ(サイト)の滞在時間が短かったり、直帰率が高くても、ブログを改善して、 滞在時間を延ばす 直帰率を下げる ことは難しいことではなく誰でもできます。 滞在時間が長くて、直帰率の低い記事ページは、訪問ユーザーにしっかりと読まれているので、SEO的にもプラスになり、検索順位アップにも繋がります。 そこで、この記事では、ブログの滞在時間を延ばして直帰率を下げる5つの改善方法をご紹介します。 椎名 実際にやってみて効果があった方法ばかりなので、ぜひブログに取り入れてみてください! 滞在時間とは?直帰率とは? まずは滞在時間と直帰率の意味について説明します。 滞在時間とは? 滞在時間は訪問ユーザーがページに滞在している時間のことです。 滞在時間は、閲覧ページから別ページが開かれた場合に計測されます。 ですので、そのページだけ読んで、そのままページが閉じられてしまった場合は、滞在時間が計測できず、滞在時間は0秒になってしまいます。 うさぎくん ん?つまりどういうことなの? 椎名 ちょっと分かりにくいので、例を挙げて説明しますね! 滞在時間の計算方法 『Aさんは記事ページを3分読んで、そのままページを閉じました』 ⇒ この場合の滞在時間は0秒(3分ではない) 『Bさんは記事ページを2分読んで、ブログ内の別記事ページを開きました』 ⇒ この場合の滞在時間は2分 つまり、滞在時間が計測できるのは、閲覧ページから別ページから開かれたタイミングなのです。 なので、閲覧ページだけで離脱されてしまうと滞在時間が計測できないので0秒になってしまいます。 椎名 このことからも、滞在時間を延ばすためには、閲覧ページだけでなくて、別ページも読んでもらうことが重要だと分かります。 直帰率とは? 直帰率は閲覧ページだけ読まれて離脱された率のことになります。 ユーザーが検索結果から記事ページに訪問して、そのページだけ読んでページを閉じてしまえば、直帰率は100%になります。 うさぎくん これもちょっと分かりにくい。。 椎名 直帰率も例を挙げて説明しますね! 直帰率の計算方法 Aページの場合 1人目のユーザーはAページだけ読んでページを閉じた。

  • WordPressにおすすめ!レンタルサーバー&プラン比較ランキング

    WordPress(ワードプレス)におすすめのレンタルサーバーとプランをランキング形式でご紹介します。 ブログを作るなら、WordPress一択と言っていいくらい有名ですが、WordPressを使うためには、レンタルサーバーに申し込む必要があります。 でもレンタルサーバー会社もたくさんあって、 どこが良いのか? どこにするべきなのか? で迷ってしまいます。 レンタルサーバーによっては、WordPressが使えないものもありますので、失敗しないレンタルサーバー選びをするために、ぜひ今回の記事を参考にしてみてください。 この記事では、 おすすめのレンタルサーバー おすすめのプラン メリット&デメリット 価格 サポート体制 など詳しく書いていきます。 WordPressの設定手順については「WordPress(ワードプレス)ブログの始め方と作り方 初心者講座 -完全版-」が参考になります。 第1位:Xサーバー(エックスサーバー) おすすめレンタルサーバー第1位はXサーバー(エックスサーバー)です。 Xサーバーは数多くのブロガーやアフィリエイターに利用されている超有名な優良レンタルサーバーです。 Xサーバーが多くの人に選ばれているのには理由があります。 Xサーバーのメリット WordPressを簡単にインストールできる サーバースペックが高くダウンしにくい ブログの速度アップ機能が充実している 無料でブログをSSL化できる 便利な機能が随時追加されて常に進化している 管理ページが分かりやすく使いやすい マルチドメイン対応で複数ドメインを運用できる サポートが充実している(メール&電話) 最初に無料お試し期間があって安心(10日間) セキュリティ対策もしっかりしている この他にも細かいメリットはもっとあります。 とにかく機能が充実していて使いやすいのが特徴です。 Xサーバーにはデメリットと言えるものはないです。 ですので、ランキング1位として真っ先におすすめできるレンタルサーバーです。 Xサーバーの申し込みはこちら Xサーバーのおすすめプラン WordPressが使えるXサーバーのおすすめプランはX10プランです。

  • 【2019年最新】WordPress(ワードプレス)初心者におすすめプラグイン7選!

    WordPress(ワードプレス)では様々なプラグインを自由にインストールして使うことができます。 プラグインを入れることで、初心者でも簡単に SEO対策 ページの表示速度アップ ユーザビリティの向上 内部リンク対策 お問い合わせフォームやサイトマップの設置 アドセンス広告の貼り付け&一括管理 をすることができるようになります。 特別なスキルや専門知識も必要なく、WordPressの管理ページからインストールしたいプラグインを選んでクリックするだけで、すぐにプラグインを有効化して使うことができます。 うさぎくん プラグインっていろいろあるからどれを入れていいか分からない。。 椎名 確かにプラグインはたくさんありますが、確実に入れておきたいものは7つだけです。 この7つのプラグインは僕のブログにもすべて入れています。 WordPressでブログを作ったら必須とも言えるプラグインです。 そこでこの記事では、 WordPressに必須のプラグイン7つ そして、その他にも WordPressを高速化するプラグイン3つ 必須ではないが便利なプラグイン7つ アドセンス用におすすめのプラグイン2つ も合わせてご紹介します。 椎名 自分の用途に合わせたプラグイン活用の参考にしてみてください! プラグインのインストール方法と有効化 まずはWordPressにプラグインをインストールする方法を説明します。 WordPressの管理ページの左メニューから 「プラグイン」-「新規追加」 をクリックします。 「プラグインの検索」にインストールするプラグイン名を入力します。 該当するプラグインが表示されますので、「今すぐインストール」をクリックします。 「有効化」をクリックしてプラグインを有効化します。 以上でプラグインのインストールは完了です。 椎名 これから紹介するプラグインもすべてこの方法でインストールして有効化することができます。 WordPressに必須のプラグイン7選 WordPressに必須で入れるべきプラグインはこの7つです。 Akismet Anti-Spam All In One SEO Pack Google XML

  • アドセンス最適化の設定方法 自動テストと広告掲載率テストで収益32%アップ!

    アドセンス収益をアップするためには最適化の設定をしていくべきです。 アドセンスの管理ページにログインすると、このように最適化案についてのメッセージも表示されます。 それだけ、Googleもアドセンスの最適化を推奨しているわけです。 うさぎくん でも、アドセンスの最適化って一体何をすればいいわけ? 椎名 実はアドセンスの最適化は簡単で、すぐにでも設定できるものなんです。 そこで、この記事では、 アドセンスの最適化とは? アドセンスの最適化の設定方法 アドセンスの最適化を試した結果 について詳しく解説していきます。 アドセンスの最適化とは? アドセンスの最適化は、Googleが広告のサイズや表示を自動でテストして、収益性が1番高い状態に調整してくれることです。 最適化は、アドセンスの管理ページから設定することができて、 自動テスト 広告のサイズ 広告掲載率のテスト の3つが実施できるようになっています。 椎名 実際に最適化の設定をすることで、収益アップに繋げることができました! 収益アップの比率は、 5%〜35%くらい といったところです。 では、それぞれの最適化設定について見ていきましょう。 「そもそもアドセンスって何?」という人は「アドセンスのやり方と稼ぎ方」から始めてみてください。 アドセンスの最適化の設定方法 アドセンスの最適化はアドセンス管理ページから設定できます。 自動テストと広告サイズの最適化 自動テストでは、Googleが最適化を自動でテストして実施してくれます。 広告サイズの最適化では、スマホ向けの広告サイズを自動的に最適化してくれます。 まずは左メニューの「最適化」をクリックします。 「自動テスト」をクリックします。 「自動最適化」をチェックします。 「広告のサイズ」をクリックします。 「モバイルのページビューの 100% を最適化」をチェックします。 以上で「自動テスト」と「広告のサイズ」の最適化設定は完了です。 椎名 最適化の作業をすべてGoogleに任せてしまう設定で簡単です♪ 広告掲載率のテスト 次に「広告掲載率のテスト」の設定をしていきます。

  • サーチコンソールの検索パフォーマンスの見方(表示回数・掲載順位・クエリ)と活用方法!

    Googleサーチコンソールの検索パフォーマンスは、 キーワード分析 アクセス解析 記事ページの追記やリライト対策 をする上で必須の機能です。 検索パフォーマンスを使いこなすことで、 どういったキーワード(クエリ)で検索されているのか? どのくらいの掲載順位なのか? 何回くらい検索結果に表示されているのか? 検索結果でどれくらいクリックされているのか? といったサイトの状態を細かく把握することができます。 しかも、サイト全体だけでなく、ページ単位でこれらの情報を知ることもできます。 つまり、 ある特定のページはどういったキーワードで検索されているのか? といったことまで分かってしまうわけです。 サーチコンソールの検索パフォーマンスを使いこなすことで、効果的に記事のリライトや新規記事の作成をしていくことができます。 そして、その結果、サイトをSEO的に優れた状態にして、よりアクセスが集まるサイトやブログにしていくことができます。 うさぎくん でも、検索パフォーマンスってどうやって見ればいいかよく分かんないんだけど・・・ 椎名 検索パフォーマンスで見るべきところは決まっていますので、これから1つ1つ解説していきますね! この記事では、検索パフォーマンスの見方と クエリ ページ 表示回数 掲載順位 などのデータの効果的な活用方法についてご紹介します。 検索パフォーマンスとは? 検索パフォーマンスはGoogleサーチコンソールで使うことができる機能の1つです。 検索パフォーマンスを使うことで、 検索結果に表示される表示回数 検索結果でのクリック数 検索結果でのクリック率 掲載順位 といったデータを 検索キーワード(クエリ)毎 ページ毎 に確認することができます。 椎名 特に『検索キーワードが分かる』ことは便利すぎます。 実際に検索窓に打ち込まれているキーワードなので、自分では思いつかないお宝キーワードを発見することも多々あります。 さらに、データは過去18ヶ月分も見ることができますし、データをエクスポートしてファイルに保存することもできます。 椎名 これからのSEO対策で検索パフォーマンスを使いこなすことは必須です!

  • 海外在住者でも申し込めるレンタルサーバーはカゴヤ(KAGOYA)がおすすめ!

    『海外在住でも日本のレンタルサーバーを使いたい!』 ということはないでしょうか? 日本語の方が安心だから日本のサーバーを使いたい 日本向けのブログを作りたいから日本のサーバーを使いたい あまり良い現地のサーバーがないから日本のサーバーを使いたい など日本のレンタルサーバーを使いたい理由はいろいろあります。 ただ、今は海外在住者は日本のレンタルサーバーを申し込みにくくなっています。 その理由は、 海外発行のクレジットカードが使えない からです。 日本発行のクレジットカードがあれば問題ないですが、海外発行のクレジットカードしか持っていない場合は、申し込みの時点で弾かれてしまいます。 うさぎくん ということは、まったくどこもダメなの? 椎名 いいえ!実はそうではないんです。カゴヤ(KAGOYA)であれば、海外在住者も海外発行のクレジットカードで申し込むことができます。 実際に僕も(アメリカ在住)海外発行のクレジットカードで申し込んで、カゴヤのレンタルサーバーを使っています。 そこで、この記事では、カゴヤ(KAGOYA)レンタルサーバーの申し込み方法とおすすめのプランについてご紹介します。 カゴヤ(KAGOYA)は海外発行のクレジットカードで申し込める カゴヤ(KAGOYA)サーバーは海外発行のクレジットカードで申し込むことができます。 サーバースペックも高く、無料SSLやバックアップサービスもあるので安心して使うことができます。 ブログを作るのにおすすめのレンタルサーバーとしてはXサーバーが有名ですが、残念ながら今はXサーバーは日本発行のクレジットカードしか受け付けてくれません。 ですので、海外在住者はXサーバーに匹敵するレンタルサーバーとしてカゴヤ(KAGOYA)サーバーがおすすめです。 カゴヤ(KAGOYA)サーバーの申し込み ワードプレスにおすすめのプランは? うさぎくん なんかいろんなプランがあって、どれを選べがいいか分からない・・・ 椎名 確かに、カゴヤサーバーにはいろいろなプランがあるので、どれを選べばいいか正直迷ってしまいますよね? ワードプレスでブログを作るのなら1番のおすすめは、 『共有レンタルサーバーのS21』 です。 椎名

  • アドセンスで広告収入!おすすめブログランキング

    アドセンスで広告収入を得る副業は、ネットビジネスの初心者でも安全かつ簡単にできるので人気があります。 行動力のある人は、いち早くブログを作って、毎月アドセンスで広告収入を得ています。 僕のコンサル生も次々とアドセンスで月収10万円を達成しています。 アドセンスで稼ぐために用意するものは、アドセンス広告を貼るブログだけです。 椎名 ただ、ブログといってもいろいろあって、正直どこでブログを作ればいいか迷ってしまいます。 そこで、この記事ではアドセンスで稼ぐのに最適なおすすめブログをランキング形式で紹介します。 実際にブログを使ってみた結果を踏まえてランク付けしましたので、どのブログでアドセンスをやろうか迷っている方は、是非このランキングをブログ選びの参考にしてみてください。 アドセンスおすすめブログ第1位:ワードプレス アドセンスにおすすめのブログ第1位はワードプレス(WordPress)です。 ワードプレスは無料ブログではないので、 レンタルサーバー 独自ドメイン の2つが必要になります。 ただし、無料ブログのように、サービス運営会社に依存しないので、完全に自分のブログとして作っていくことができます。 そのため、ワードプレスはブログを資産化しやすいですし、突然ブログを閉鎖されるリスクもないので、安心してブログ運営することができます。 ワードプレスのメリット SEOに強くてアクセスを集めやすい 無料ブログのようにブログ閉鎖などのリスクがない 便利なプラグインを使うことで簡単にブログをカスタマイズできる スマホ表示でもアドセンス広告が表示できる 常にアップデートされているのでセキュリティも安心 検索順位が安定しやすい ワードプレスのデメリット 毎月のサーバー代がかかる インストールなどの初期設定をしないといけない メリットとデメリットを見れば、あきらかにメリットのほうが上回っています。 サーバー代が必要にはなりますが、アドセンスで大きく広告収入を得られるようになれば、サーバー代くらいは簡単にペイできるようになります。 おすすめのレンタルサーバーはXサーバーです。 Xサーバーならサーバー代は月1000円ほどです。

  • アドセンス警告「ads.txtファイルが含まれていないサイトがあります」表示の対応方法

    アドセンス管理ページにログインすると画面上部に、 ads.txtファイルが含まれていないサイトがあります。収益に重大な影響が出ないよう、この問題を今すぐ解決して下さい。 というメッセージが突然表示されることがあります。 警告メッセージのようで心配になってしまいますが、ads.txtファイルを作成して、そのファイルをサーバー上にアップロードするだけで簡単に解決できます。 やり方も手順通りに進めるだけなので、誰でもできる簡単な作業です。 この記事では、ads.txtファイルを作成して、アドセンスの警告メッセージを解消するやり方について詳しく解説します。 ads.txtファイルはサイトごとに導入する ads.txtファイルが含まれていないサイトがあります。収益に重大な影響が出ないよう、この問題を今すぐ解決して下さい。 というメッセージは、 ads.txtファイルを作成 作成したads.txtファイルをサーバーにアップロード という2ステップだけで簡単に解消できます。 ただし、ads.txtファイルはサイト毎に導入しないといけないので、もし複数のサイトでアドセンスを使っていたら、それらのサイトに個別にads.txtファイルを導入していきましょう。 椎名 それでは、ads.txtファイルのサイトへの導入方法について解説します! ads.txtファイルを作成する まずは、ads.txtファイルを作成します。 ads.txtファイルはテキストエディタ(Terapadや秀丸など)を使って作成します。 テキストエディタで新規作成画面を開きます。 そこに、 google.com, pub-0000000000000000, DIRECT, f08c47fec0942fa0 を貼り付けます。 次に「pub-0000000000000000」の部分を自分のサイト運営者IDに置き換えます。 自分のサイト運営者IDを確認するには、アドセンス管理ページで、 「アカウント」をクリックします。 サイト運営者IDをコピーします。 コピーしたサイト運営者IDをテキストエディタに貼り付けた「pub-0000000000000000」と置き換えます。

  • 【初心者必見】アナリティクスのセッション数と直帰率の見方と意味

    Googleアナリティクスは無料で使える便利なアクセス解析ツールなのすが、 セッション 直帰率 ユーザー ページビュー 滞在時間 など初心者にはよく意味や見方が分からない項目があります。 ただ、アナリティクスを使いこなす上で、これらの項目の意味や見方はきちんと知っておくべきです。 そこで、この記事ではアナリティクスのセッション数や直帰率といった項目の見方について、初心者の方にも分かりやすく解説します。 アナリティクスの見方1:セッションとは?ユーザーとは?セッションとユーザーの違いは? アナリティクスの「ホーム」画面を見ると ユーザー セッション 直帰率 セッション継続時間 という4つの項目があります。 そこで、まずは「セッション」の意味と見方について説明します。 ユーザーがサイトを訪れるとスタートするものがセッションです。 セッションはユーザーがサイト内の複数ページを見ているときも維持されます。 ただし、サイト上で何も操作さない状態が30分以上経つとセッションは終了します。 ユーザーはサイトを訪れたユーザー数のことです。 うさぎくん うーん?なんかよく分かんないんだけど・・・ 椎名 じゃぁ、例を上げて説明しますね! セッションの意味(見方)の例 1.Aさんがブログに訪問:セッション開始 2.Aさんはブログ内の記事を3記事読んでページを閉じた:セッション終了 (Aさんのセッション数:1) 1.Bさんがブログに訪問:セッション開始 2.Bんはブログ内の記事を2記事読んでパソコンから40分離れた:30分以上なにも操作されなかったのでセッション終了 3.Bさんはパソコンに戻ってからブログの別記事を開いた:セッション開始 4.Bさんはブログ内の記事を3記事読んでページを閉じた:セッション終了 (Bさんのセッション数:2) この場合、アナリティクスでは、 ユーザー:2 セッション:3 となります。 AさんとBさんの『2ユーザー』で、 Aさんのセッション数1とBさんのセッション数2で『3セッション』というわけです。 つまり、セッションは1ユーザーで複数開始されることもありますので、 ユーザー < セッション ということになります。 椎名

  • 家にいながら50万稼ぐことはできるか実例!主婦・会社員・大学生向け

    家にいながら月に50万円を稼ぐことができるかを実例を交えて検証しました。 やってみるのに特別な資格や技術が必要では意味がないので、普通の主婦や会社員、大学生でもできることを前提にしています。 椎名 やる気さえあれば誰でも実践して取り組めるものというわけです。 結論から言うと、家にいながら完全在宅で月50万を稼ぐことはできます。 もちろん、普通の主婦や会社員、大学生の方でも実践できるものです。 必要なものは、 パソコン インターネット の2つだけです。 この記事では、実際に僕がやってみて稼いだ実例を交えて検証結果をご紹介します。 家にいながら月50万稼ぐ実例 まずは家にいながら月50万円を稼ぐことができる実例を紹介します。 こちらは僕が実際にやっている副業ネットビジネスからの収益です。 このように毎月50万円以上の収益を手にすることができています。 もちろん、特別難しいことをしているわけではなくて、 パソコン インターネット の2つだけでできてしまっています。 慣れてくれば、パソコンの代わりに、スマホでも実践できます。 インターネット環境があれば、場所を選ばないので、自宅以外でも、ネット環境のあるカフェや旅行先などでも取り組めます。 副業としてだけでなくて、仕事として本業として本格的にやってみることもできます。 主婦でも会社員でも大学生でも出来る!ブログで稼ぐ方法 実は、家にいながら50万円を稼いでいるのは『ブログ運営』です。 うさぎくん ブログって稼げるの? 椎名 ブログに"あるキャッシュポイント"を置くことで、稼げないブログを稼げるブログにできるんです! そのキャッシュポイントというのは『広告』です。 ブログに広告を掲載して、そこから広告収入を得ることができるようになるわけです。 うさぎくん ブログに広告って、なんか難しそう・・・ 椎名 実は全然むずかしいことはなくて、誰でも簡単にできる広告があるんです。 それが、 『Googleアドセンス』 です。 この広告は、その名前の通り、インターネット企業の世界最大手であるGoogle(グーグル)が運営しているので、100%安心安全にできる副業ネットビジネスです。 Googleアドセンスで月50万円稼げる理由は?

  • アドセンス広告おすすめランキング!第1位の広告ユニットの種類(名前)は?

    グーグルアドセンスでは使うことができる広告にいくつも種類があります。 それぞれの広告ごとに特徴があって、 収益が高い広告 ブログに溶け込みやすい広告 適切な配置でクリック率が上がる広告 など様々です。 実際のところ、アドセンス広告をブログに貼るときには、どの広告ユニットを選べばいいのか迷ってしまいます。 そこで、この記事では、おすすめのアドセンス広告の種類をランキング形式でご紹介します。 ブログにどの広告を載せようか迷っている人 これまで1つの広告ユニットしか使っていなかった人 は是非ランキングを参考にして、これまで使っていなかった広告も試してみてください。 アドセンスに興味はあるけれど、やり方がよく分からないという方は、まずは「Googleアドセンスのやり方と稼ぎ方」を読んでもらえると簡単に進めることができます。 アドセンス広告ランキング1位:関連コンテンツ アドセンス広告ランキングの第1位は関連コンテンツです。 関連コンテンツは、ブログ記事の関連記事一覧のような形式で広告が表示されます。 椎名 しかもこんな感じに、広告だけでなくて、自分のブログ記事の関連記事も一緒に表示してくれます! 一見すると広告だと分からないので、クリックされやすく、実際クリック率も高いです。 さらに自分のブログの関連記事も一緒に表示されるので、そちらもクリックされやすく、ブログ全体のPVアップの効果もあります。 つまり関連コンテンツには、 クリック率が高く収益性が高い ブログ記事も表示されるのでPVアップの効果が見込める というメリットがあります。 アドセンスの関連コンテンツを記事下に配置すれば、その他の関連記事は外してもいいくらいです。 ワードプレスであれば、 Yet Another Related Posts Plugin WordPress Related Posts といったプラグインを使って、関連記事を表示している人も多いですが、アドセンスの関連コンテンツを表示すれば、これらのプラグインは外しても良いです。

  • 仕事がつらい&やる気でない30代40代必見!原因と乗り越え方

    30代40代になると急に仕事に対してやる気が出なくなることがあります。 やる気が出ないから、 仕事がつらい 仕事がつまらない 仕事に行きたくない といった悪循環に陥ってしまいます。 僕も20代の頃は仕事への意欲もあって、やる気に満ちていましたが、時間の経過ともに、身を切り、精神を擦り減らす作業の毎日に疲れ果てて、仕事に対するやる気を失っていきました・・・ 椎名 でも、今は毎日充実していて、やりがいに満ちた生活を送ることができています! そこでこの記事では、 どうやって自分を取り巻く悪い状況を変えたのか? 何が原因で仕事へのやる気がでなくなったのか? 仕事がつらいことを乗り越えた方法とは? など、僕が実際にやったことを交えながら、仕事へのやる気とモチベーションを取り戻した方法について書いていきます。 今、仕事のやる気がでない人がその状況を変えるきっかけになると嬉しいです。 仕事に行きたくない眠れない30代40代 20代の頃は仕事を始めたばかりで、新しいことを吸収して、やる気にみなぎっている時期です。 頼ることができる人も多いし、精神的なゆとりもあります。 でも、30代40代と年齢が上がるにつれて、自分を取り巻く状況も変わってきます。 例えば、 仕事での責任の比重が大きくなる 頼られる立場になり、頼ることができなくなる 結婚したり、子供ができたりで、背負うものがある 家と会社の往復が当たり前になり生活から刺激が失われる といったことです。 これらすべてに当てはまることですが、一言で言うと、 心にゆとりが無い 状態になってしまっているのです。 心にゆとりがないと、 お金の心配 家で妻(夫)と喧嘩ばかり 会社の人間関係がうまくいかない といったことが常に起きるようになってしまいます。 そして、そういったことが積み重なることで、毎日に疲れ果ててしまって、 「仕事に行きたくない・・・」 「夜眠れない・・・」 ということになってしまうわけです。 仕事がつらいつまらない30代40代 何もかもが新鮮で仕事にやりがいを見出すことができる20代と違って、30代40代になってくると、徐々に仕事のルーティンに囚われてしまっていると感じるようになってしまいます。 うさぎくん

  • アドセンス記事内広告とは?設定方法と貼り方を初心者向けに解説!

    アドセンス広告ユニットの1つである記事内広告は収益アップの効果があって、さらに広告感が薄いレイアウトでユーザビリティに優れたおすすめの広告ユニットです。 椎名 テキスト広告やディスプレイ広告と比べても、記事内広告の方がブログに馴染んだレイアウトなので、ブログから広告感を取り除くことができます。 実際、テキスト広告とディスプレイ広告を記事内広告に差し替えてから記事の離脱率が減りましたし、広告のクリック率も上がって収益アップの効果を実感しています。 そこで、この記事では、記事内広告の設定方法とブログへの貼り方について詳しくご紹介します。 記事内広告って何? 記事内広告に興味あったけど使ってなかった・・・ という方は、ぜひ最後まで読み進めながら記事内広告をブログに貼ってみてくださいね。 記事内広告とは? 記事内広告とはアドセンスで使える広告ユニットの1つで、記事に溶け込むように表示される広告です。 従来のテキスト&ディスプレイ広告と比べて、広告臭さがなくて記事の邪魔になりにくいのが特徴です。 テキスト&ディスプレイ広告では、こういった『いかにも広告!』といった表示でした。 ですので、記事内の広告の数が増えると訪問ユーザーに うさぎくん このブログは広告だらけだな・・・ と思われてしまって、ページ離脱の原因にもなりやすかったです。 記事内広告はこのように記事に溶け込むように表示されます。 椎名 記事中の関連記事へのリンクのように表示される感じですね! なので、広告感があまりしないので、訪問ユーザーから『ブログ記事が広告だらけ』という印象を受けにくいです。 記事を読む邪魔にもならないので、記事を読んでいる途中で離脱されにくくなり、記事内広告自体のクリック率もテキスト&ディスプレイ広告より良好です。 テキスト&ディスプレイ広告をすべて記事内広告に差し替えてもいいくらいです。 記事内広告の設定方法 それでは、記事内広告の設定方法について解説します。 まずはアドセンスにログインします。 左メニューから「広告」をクリックします。 「広告ユニット」をクリックします。 「新しい広告ユニット」をクリックします。

  • コピペでOK!アドセンスのプライバシーポリシー雛形と作り方例

    ブログにアドセンス広告を貼っていたら、プライバシーポリシーを記載しないといけないです。 プライバシーポリシーの記載が必要なことは、アドセンスのポリシーにも書かれています。 ブログを作ってアドセンス広告を載せて広告収入を得ることは最も簡単な副業の1つです。やることはブログを作って広告を貼り付けるだけなので誰でも実践することができます。 ただし、ブログはアドセンスのポリシーをきちんと守っていないといけないです。 特に忘れてしまいがちなのが、プライバシーポリシーの記載です。 アドセンス広告を表示するブログ(サイト)にはプライバシーポリシーを記事する必要があります。 うさぎくん プライバシーポリシーを記載ってどういうこと? 椎名 難しく考えることはないです。プライバシーポリシーページを作るだけでOKです! プライバシーポリシーもある程度の決まった雛形がありますので、その雛形に沿った内容であれば問題ないです。 そこで、この記事ではコピペOKの雛形を使ったプライバシーポリシーページの作り方をご紹介します。 コピペOK!プライバシーポリシー雛形全文 プライバシーポリシーページに載せる文面はこちら雛形のコピペでOKです。 アドセンスの審査にも通る内容になっていますし、審査に通ったあとも、そのまま使うことができます。 プライバシーポリシー雛形 【当サイトでの広告の配信について】 当サイトでは、第三者配信の広告サービス(Googleアドセンス)を利用しています。 このような広告配信事業者は、ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報 「Cookie」(氏名、住所、メール アドレス、電話番号は含まれません) を使用することがあります。 またGoogleアドセンスに関して、このプロセスの詳細やこのような情報が広告配信事業者に使用されないようにする方法については、こちらをご覧ください。 【当サイトのアクセス解析ツールについて】 当サイトでは、Googleによるアクセス解析ツール「Googleアナリティクス」を利用しています。 このGoogleアナリティクスはトラフィックデータの収集のためにCookieを使用しています。

  • 【Googleアナリティクス設定】自分のアクセスを除外する方法(図解)

    Googleアナリティクスでアクセス解析している人は多いですが、自分でブログをチェックすると、自分のアクセスもアナリティクスでカウントされてしまいます。 アナリティクスの初期設定の状態では、自分のアクセスを除外する設定をしていないので、正確なアクセス解析を行うためにも、自分のアクセスは除外するようにしましょう。 アナリティクスの設定で、簡単に自分のアクセスを除外することができます。 この記事ではGoogleアナリティクスで自分のアクセスを除外する方法について解説します。 アナリティクスで自分のアクセスを除外するには? アナリティクスで自分のアクセスを除外するには、アクセス元のIPアドレスを除外するのが簡単です。 自宅のIPアドレスをアクセス解析から除外することで、自宅からのアクセスをカウントしなくなります。 自宅のIPアドレスは、こちらのサイトにアクセスすると分かります。 あなたの利用しているIPアドレス こんな感じでアクセス元のIPアドレスが表示されます。 椎名 自宅のインターネット(Wifi)に接続しているパソコンから確認してみましょう! もし自宅以外の場所(会社や学校など)からのアクセスも除外したい場合は、その場所のインターネット(Wifi)に接続してから上記のURLにアクセスしてIPアドセスをチェックします。 椎名 IPアドレスを確認したら、それをメモっておきましょう! アナリティクスで特定のIPアドレスを除外する方法 アナリティクスで特定のIPアドレスからのアクセスを除外するのは簡単です。 まずGoogleアナリティクスにログインします。 それから、左メニューの「管理」をクリックします。 「フィルタ」をクリックします。 「フィルタを追加」をクリックします。 フィルタ名:フィルタの名前を入力します。(何でもOK) フィルタの種類を選択:「除外」を選択します。 参照元かリンク先を選択します:「IPアドレスからのトラフィック」を選択します。 式を選択します:「等しい」を選択します。 IPアドレス:除外したいIPアドレスを入力します。 最後に「保存」をクリックします。

  • アナリティクスのブログ追加登録の方法とプロパティ削除やり方

    Googleアナリティクスは、Googleが提供している無料使える優れたアクセス解析ツールです。 Googleアナリティクスを使うことで、 アクセス数 滞在時間や直帰率 アクセス元 どのページがよく見られているか? といったブログの情報を細かく確認することができます。 椎名 ですので、ブログを作ったら、Googleアナリティクスをまず導入していきましょう! アナリティクスは1度アカウントを作成すれば、2つ、3つとアクセス解析したいブログやサイトを追加していくことができます。(Googleアナリティクスを使うには「Googleアカウントの作成」が必要です。) そこで、この記事ではアナリティクスにブログ(サイト)を追加登録する方法と削除する方法について解説します。 アナリティクスにブログ(プロパティ)追加する方法 まずはアナリティクスにログインします。 左メニューの「管理」をクリックします。 「プロパティを作成」をクリックします。 トラッキングの対象:ウェブサイト ウェブサイトの名前:ブログのドメイン名かブログタイトルを入力 ウェブサイトのURL:ブログのURLを入力(もしブログをSSL化していれば「https://」を選択) 業種:ブログのジャンルに当てはまるものを選択 レポートのタイムゾーン:「日本」を選択択 入力したら「トラッキングIDを取得」をクリックします。 アクセス解析用のグローバルサイトタグ(トラッキングコード)が発行されますので、そのコードをコピーします。 以上で、アナリティクスへのブログ追加(プロパティ追加)は完了です。 椎名 次にコピーしたコードをブログに貼り付けます。 グローバルサイトタグ(トラッキングコード)のブログへの貼り付け方 アナリティクスのトラッキングコードをブログのタグ内に貼り付けます。 今回はワードプレスの場合を例にしてコードの貼り付け方法を説明します。 まずはトラッキングコードを貼り付けるブログにログインします。 「外観」-「テーマエディター」をクリックします。 テーマファイルからテーマヘッダー(header.php)をクリックします。

  • 海外在住者が在宅副業で稼ぐおすすめ!税金も居住国で納税できる?

    海外在住者でもインターネットを使った副業で稼ぐことができます。 僕は今アメリカに住んでいる海外在住者ですが、毎月40万円以上の収入をネットとパソコンだけで得ています。 そのためにやっていることは、 ブログを作る ブログに広告を載せる 広告収入を得る この3つだけです。 しかも広告運営会社はGoogleなので100%安心です。 ブログも日本向けに日本語で作ることができるので、 英語が苦手 現地の言葉でブログは書けない といった人でも心配ありません。 椎名 海外在住だど税金のことが気になるかもしれませんが、僕の場合、収益はアメリカの現地口座に入金されるので、現地のルールで納税できてます。 もちろんアメリカ以外の国の銀行口座にも収益は入金できるので、現地の納税ルールで税金の処理もできます。 海外在住だけど、 現地の言葉が苦手で仕事がなかなか見つからない 英語が得意じゃないからパソコンでできる仕事を探している 日本に銀行口座がないからアフィリエイトができない 海外在住でも在宅でできる副業をしたい といった人は、ぜひこの記事をじっくりと読み進めてください。 海外在住でも在宅でパソコン1つで稼ぐことができる副業のやり方をご紹介します。 僕もアメリカ在住の海外在住者ですが、このやり方で5年以上稼ぎ続けています! 海外在住者におすすめの副業は『ブログ×アドセンス』 インターネット環境とパソコンさえあれば、世界中どこにいても稼ぐことができる時代です。 インターネットビジネスにはいろいろなやり方がありますが、初心者の方でも安心して取り組めて、リスクがないのは『ブログ×アドセンス』です。 やることは、ブログを作って、そこに「アドセンス広告」を貼るだけです。 あとはブログの広告がクリックされるだけで収益が発生します。 こんな感じで僕もブログに貼り付けたアドセンス広告から毎月40万円以上の収入を得ています。 椎名 ブログは海外在住でも簡単に作ることができますし、アドセンスも日本以外の国から申し込めます♪ では早速、ブログの作り方とアドセンスの申し込みのやり方を見ていきましょう! 『ブログ×アドセンス』で副業を始める3ステップ 『ブログ×アドセンス』で'副業を始めるためのステップは3つだけです。 ステップ1:ブログを作る

  • アドセンスポリシー違反って何?審査に通るために申請前に知っておくべきこと

    アドセンス申請するときにアドセンスのポリシー違反をしていると審査に通らないので、申請前にはアドセンスポリシーの内容について確認しておくべきです。 そして、アドセンスの審査に通った後も、アドセンスでアカウント停止することなく安全に稼ぎ続けていくなら、アドセンスポリシーについてはしっかりと把握しておきましょう。 なぜなら、アドセンスのポリシー違反をしてしまうと、アドセンスアカウントが停止されて、 アドセンス収益を受け取れなくなる ブログにアドセンス広告が表示されなくなる アドセンスアカウントの再取得できない といったことになってしまいます。 アドセンスポリシーは内容が少し分かりにくいので、この記事ではアドセンスポリシーの内容を分かりやすく噛み砕いてポイント解説します。 アドセンスポリシーとは? アドセンスポリシーは、Googleが定めているアドセンスを利用するためのルールのようなものです。 なぜ、アドセンスを利用するためのルールがあるのかというと、 どんなサイトやブログにも自由にアドセンス広告が貼られてしまうと広告主に悪影響がある 自分で広告をクリックして不正にアドセンス収益を得ようとする人が出てくる アドセンス広告のクリックだけを目的としたサイトが作られてしまう といったことが起きてしまうからです。 アドセンスは広告主がいて、その広告主がGoogleに広告費を払って、広告出稿して成り立っています。 ですので、Googleもその広告主にとって悪影響を及ぼしそうなことをアドセンスポリシーで禁じているということです。 椎名 アドセンス広告をブログに貼る際には、そのルール(アドセンスポリシー)に違反していないか注意するようにしていきましょう! アドセンスポリシーの内容を分かりやすく解説! それではアドセンスポリシーの内容について1つずつ解説します。 広告の無効なクリック アドセンスは広告がクリックされると収益発生となりますが、自分で自分のブログに貼ったアドセンス広告をクリックすることは禁止されています。 椎名 つまり自己クリックはダメ!っていうことですね。 自己クリックをやってしまうと、アドセンスアカウントが停止されてしまうこともありますので、絶対にしないようにしましょう。

  • アドセンスのサイト追加のやり方!追加審査の流れ完全解説

    Googleアドセンスは最初の審査に通ったあとは、審査を受けていないサイトにも自由のアドセンス広告を貼ることができました。 でも今はアドセンスの審査に通ったあと、別のサイトにもアドセンス広告を貼りたい場合は、個別にサイトの審査を受ける必要があります。 そして、アドセンスの審査に通ったサイトのみ、アドセンス広告を貼り付けて収益化することができます。 アドセンスの審査についてはこちらで詳しく解説しています。 アドセンス審査の申請で承認されるブログの作り方 ただし、最初の審査に通っていれば、アドセンスアカウントは取得済みなので、再度始めからアドセンス申請する必要はないです。 椎名 アドセンス管理ページから簡単に追加するサイト(ブログ)の審査申請をすることができます! この記事では、アドセンス管理ページから個別に追加サイトを追加申請して、アドセンスの追加審査を受ける手順について解説します。 アドセンスの追加申請のやり方(アドセンス追加サイト申請) まずアドセンス管理ページにログインします。 ログイン後、左メニューから「サイト」をクリックします。 「サイトを追加」をクリックします。 「サイトのURL」に追加するサイトのURLを入力します。 アドセンスのコードをコピーしてサイトに貼り付けて「完了」をクリックします。 アドセンスのコードの貼り付け方はこちらを参考にしてください。 アドセンスのコードの貼り付け方 椎名 以上でアドセンスへのサイトの追加申請は完了です♪ 審査前は「未審査」となっています。 審査に通ると「準備完了」となります。 アドセンスの追加申請が必要になる以前のサイトは? アドセンスの追加申請が必要になる前にアドセンス広告を貼り付けていたサイトは、そのまま「準備完了」の状態になっています。 ですので、アドセンスの追加申請が必要になる前にアドセンス広告を貼り付けていたサイトは追加申請の対象にはならないで、そのまま広告を貼って収益化することができます。 今後、サイトを追加したい場合は、サイトの追加申請をして審査に通らないと、アドセンス広告を貼ることはできないです。 椎名 ひとまず、これまでのサイトについては、そのままで大丈夫です。

  • アドセンス関連コンテンツの設置方法と効果解説!使用の基準・条件は何?

    アドセンスの関連コンテンツは、アドセンス広告を記事の関連ページ風に表示してくれる収益性の高い広告ユニットです。 関連コンテンツの優れている点は、 関連記事風に広告が表示されるのでブログに馴染むデザイン 自分の記事も一緒に表示されるのでアクセスアップに繋がる 広告のクリック率が高く収益増加が見込める です。 椎名 言葉だと分かりにくいので、実際にアドセンス関連コンテンツはどんな広告ユニットなのか見てみましょう! このように『自分の記事』と『広告』を関連記事風に表示してくれます。 なので、訪問ユーザーが広告をクリックして収益発生となるだけではなくて、サイト内の関連記事がクリックされてページビュー数や滞在時間の増加にも繋がります。 ページビューが増えれば、それだけ広告が表示される回数も増えるので、広告収益も増えていくという好循環です。 アドセンスの関連コンテンツユニットは、こういった理由でブログとの相性がすごく良いので、まだ使っていない場合は、早速関連コンテンツの広告ユニットを作成して、ブログやサイトに貼り付けてみてください。 この記事では、関連広告ユニットの作り方から設定方法(貼り方)まですべて詳しく解説していきますので、初めての方でも簡単です。 アドセンスの始め方からやり方まではこちらの記事で完全解説しています。 Googleアドセンスのやり方と稼ぎ方 アドセンス関連コンテンツが使える条件と基準は? うさぎくん あれ!?関連コンテンツが出てこないのだけど・・・ 椎名 実はアドセンス関連コンテンツは最初から誰でも使える広告ユニットではないのです。 Googleが定める『条件』や『基準』を満たしたサイトのみが使えるようになる広告ユニットです。 ではどういった基準や条件を満たしていれば良いかですが、 サイトやブログのトラフィックが多い 記事数が一定の基準に達している という2点です。 つまり、ブログのアクセス数(PV数)が多くて、ブログ内の記事数がある程度あれば、関連コンテンツを使えるようになるということですね。 ですので、 作ったばかりのブログ まだ記事数が少ないブログ アクセス数が少ないブログ

  • Googleに「著作権侵害による削除」依頼してみた!無断転載ブログを検索結果から消す方法

    ネット検索していて記事の内容が無断転載(パクられている)のを見つけたので、Googleに『著作権侵害による削除』の申し立て(DMCA侵害申し立て)をして、無事に著作権侵害記事が検索結果から削除されました。 この記事では、パクリ記事を見つけて、著作権侵害による削除の申し立てから承認まで実際にやった流れを1つずつ解説していきます。 時間を書けて丁寧に書き上げた記事が安易にコピペやリライトされるのはガッカリしますよね。 特に自分の記事よりも上位表示されてしまっていると尚更です。 でも、そこで泣き寝入りすることはないです。 その後にしっかりとした対応をすることで、無断転載記事を検索結果から消して、自分の記事(コンテンツ)の著作権を守ることができます。 コピペ記事やほぼ同じような内容のリライト記事を見つけて、どうしようか悩んでいたら、この記事の内容を参考に『著作権侵害による削除』の申し立てをしてみてください。 自分の記事がコピペやリライトでパクられた人 コピペ記事がオリジナル記事よりも上位表示して困っている人 著作権を侵害している記事を掲載しているブログに連絡しても無視された人 自分の記事の著作権を侵害している記事を見つけたら ネット検索をしていて自分の記事の著作権を侵害している記事を見つけたら、Googleに『著作権侵害による削除』の申し立て(DMCA侵害申し立て)をすることができます。 この申し立てが承認されると、著作権を侵害している記事は検索結果から削除されます。 著作権を侵害している記事とは、 内容がコピペでまったく同じ記事 ほぼ同じ内容でリライトされている記事 のようなものになります。 内容が全く同じのコピペ記事は判断が簡単ですが、問題なのはリライト記事です。 私の場合も著作権侵害記事の対象はリライト記事でした。 ただしリライト記事とはいっても、内容がほぼ同じで、言い回しを変えただけのものでした。 具体的には、 記事の見出しの構成や流れ、見出しの数が全く同じ 箇条書きで説明しているところの流れや数が全く同じ 語尾や言い回しを変えただけの記事内容 となっていました。 明らかに自分の記事を見ながら、言葉だけを置き換えて書いたような内容です。

  • サーチコンソールの使い方と登録方法 初心者向けに完全解説!

    サーチコンソール(Google Search Console)の登録方法から便利な使い方まで初心者向けに分かりやすく完全解説します。 椎名 サーチコンソールを効果的に活用して、サイトやブログへのアクセスアップに繋げていきましょう! サーチコンソール(Google Search Console)はGoogleが提供している無料で使えるツールです。 サイトやブログを運営するのであれば、サーチコンソールにサイトやブログを登録しておくことで様々な便利機能を無料で使うことができます。 特に、 ブログやサイトのアクセスをアップさせたい 分かりやすく使いやすいアクセス解析ツールを探している といった場合は必ず登録しておくことをおすすめします。 サーチコンソールとは? サーチコンソール(Search Console)は、Googleが提供しているサービスの1つで自分のサイトやブログのパフォーマンスを監視&管理することができます。 具体的にはどういったことができるのかと言うと、 サイトがどういったキーワードで検索されているのかが分かる それぞれのページの検索順位が分かる 検索結果に表示されたときのクリック率が分かる 検索結果に表示されたときに何クリックされたかが分かる インデックスリクエストを送信してインデックスを早めることができる サイトマップを送ることができる といったことが可能で、サイトへのアクセスアップに繋がる便利な機能を使ったり、サイト分析に使えるデータを参照することができます。 椎名 サーチコンソールは無料で誰でも簡単に使うことができますので、これからやり方を詳しく解説しますね! サーチコンソールの登録方法 Googleアカウントを持っていない場合は先にGoogleアカウントを作成しておきます。 Googleアカウント作成方法 次にGoogleサーチコンソールのページにアクセスします。 Googleサーチコンソール 「今すぐ開始」をクリックします。 Googleアカウントでログインします。 Googleアカウントのメールアドレスを入力して「次へ」をクリックします。 もしGoogleアカウントを持っていない場合は、

  • 新サーチコンソールでFetch As Googleが使えない?インデックスリクエストのやり方を解説

    新しいGoogle Search Console(サーチコンソール)では、旧サーチコンソールにあった「Fetch as Google」という機能が無くなっています。 ですが、新サーチコンソールにも「Fetch as Google」と同様の機能がありますので、そのやり方について解説します。 Fetch as Googleとは、ウェブページのインデックスをGoogleにリクエストする機能です。 Googleにインデックスリクエストすることで、ウェブページがクロールされて検索結果に表示されるようになります。 新しくページを公開したときに、いち早くインデックスして検索結果に表示したいときに旧サーチコンソールでは「Fetch as Google」機能を使っていました。 新サーチコンソールでのインデックスリクエストの流れについてご紹介します。 新サーチコンソールでのインデックスリクエスト方法 新サーチコンソールのページにログインしてから左メニューの「URL検査」をクリックします。 画面上部のテキストボックスにインデックスしたいURLを入力してエンタキーを押します。 入力したURLがまだインデックスされていなければ、 「URLがGoogleに登録されていません」 というメッセージが表示されます。 「インデックス登録をリクエスト」をクリックします。 インデックスリクエスト処理がされて、 「インデックス登録をリクエスト済み」 と表示さます。 これでFetch as Googleと同様にURLをインデックスリクエストすることができます。 旧サーチコンソールの「Fetch as Google」とやや手順は異なりますが、新サーチコンソールでも「URL検査」からインデックスリクエストすることができますので、すぐにページをインデックスしたい場合は活用していきましょう。 新サーチコンソールではインデックスリクエスト以外にもいろいろな便利な機能を使うことが出来ます。 こちらの記事で詳しく解説していますので、こちらも合わせて読んでみてください。 新しいGoogleサーチコンソール(Search Console)の使い方と活用方法

  • アドセンスでサイト(ドメイン)毎の審査が必須に!自由に広告を貼れなくなる?

    アドセンス広告をブログやサイトに貼り付けるルールが変更になり、今後は自由に好きなサイトにアドセンス広告を貼り付けることができなくなります。 これはどういうことなのか?というと、サイトにアドセンス広告を貼り付ける際には、その都度Googleによるサイトの審査が行われます。 Googleの審査が完了するとアドセンス広告をサイトに貼って広告が表示されるようになります。 この記事では、 アドセンス広告をサイトに表示する際の変更点は何か? なぜこういったルール変更が行われるのか? 今後のアドセンスにどういった影響があるか? ということについて書いていきます。 アドセンス広告のブログへの貼り付けにはドメイン毎の審査が必須に これまでのグーグルアドセンスでは、アドセンス申請して最初の審査で承認されれば、その後は審査したサイト以外のサイトにも自由にアドセンス広告を貼ることができました。 つまり、一度審査に合格すれば、その後は新しいサイトにアドセンス広告を貼り付ける際には、その新しいサイトの審査はしなくてよかったことになります。 これが、アドセンスのルール変更後は、新しいサイトに広告を貼り付けるときには、サイト毎(ドメイン毎)にGoogleの審査が行われます。 これまでは、最初の審査に承認されたあとは、無審査で他のサイトにも広告を貼り付けることができていましたが、ここにワンクッション(Goolgeによるサイトのチェック)が入ることになります。 参考:Continuing to strengthen the quality of Google AdSense(英語) アドセンス広告を貼り付けたいサイトの申請は、ルール変更後のアドセンスの管理ページから簡単に行うことができます。 具体的には、アドセンスの管理ページに「サイト」タブが追加されて、そこから新たにアドセンス広告を貼り付けたいサイトを追加していく形です。(サイトの追加後に審査という流れ) なぜアドセンスのルール変更が行われるのか? アドセンスはGoogleが長い間運営しているサービスですが、そういった長期サービスの場合は、環境の変化やサービスの質の向上のためにルールの見直しが必要になってきます。

  • アドセンスとブログで年間500万円突破!稼ぐブログを作る7つのポイント解説

    グーグルアドセンスで年間500万円以上の収入となってきましたので、今回はアドセンスで収益化するブログの作り方について全部で7つの項目にまとめました。 スマホとインターネットの普及により、グーグルアドセンスとブログさえ持っていれば、誰でも副業で月に10万円以上の収入を得ることができる環境が整っています。 ただ、どうしても最初はいろいろと分からないこともあると思います。 そこで今回はこれまでの私のアドセンスでの経験を踏まえて、 どういった流れでアドセンスを始めれば良いのか? アドセンスに最適なおすすめのブログは何なのか? アドセンスで稼ぐためのブログの作り方とは? 無料ブログでのアドセンスはどうなのか? ブログに書く記事の内容はどんなものが良いのか? アドセンスで一体どれくらい稼げるのか?(収益の目安は?) といったアドセンスで稼ぐブログに特化して、これまで蓄積してきたことを詳しく解説していきます。 さらにこちらの無料メール講座では初心者でも1からブログを作ってアドセンスで稼ぐ方法も詳しく教えています。 初心者がブログで月10万円達成!実践講座 『とりあえずやってみたいけど何をしたら分からない方』 『興味があるから今すぐ始めてみたい方』 『もっと詳しいことを知りたい方』 は、今すぐこちらからメールを受け取ってください。 初心者がブログで月10万円達成!実践講座 椎名 質問にもどんどお答えしていきますので、心配なことや分からないことは気軽に何でも聞いてくださいね! 分かりやすいと好評の期間限定マニュアルも特別にプレゼント中ですので、ぜひこちらも手に入れて活用してください。 アドセンスで稼ぐブログの始め方 アドセンスを始めてみるためには、まずはブログを用意していく必要があります。 流れとしてはブログを作って、そのブログにアドセンス広告を貼り付けていくことになります。 ですので、『アドセンスを始めよう!』と思ったら、最初にブログ作りから取り掛かっていきましょう。 椎名 この3つステップがアドセンスを始めるステップです! ブログを作る 記事を書く アドセンス申請する そもそもアドセンスについてよく分からないというときは、こちらでアドセンスについて分かりやすく説明しています。 Googleアドセンスのやり方と稼ぎ方 うさぎくん

  • アドセンスにログインできない原因と確認方法

    アドセンスにログインできない場合の原因と確認方法について解説します。 Googleアドセンスの管理ページにいつものようにアクセスしてもログインできないということがあります。 Googleアドセンスの管理ページへのログインURLはこちらになります。 まずはアドセンス管理ページへのログインURLが間違っていないか確認してみてください。 URLに間違えがない場合は以下の4つをそれぞれチェックしてみます。 アドセンスアカウントのログイン間違え アドセンスアカウントのメールアドレスとパスワードが間違っていないか確認してみます。 もし複数のGoogleアカウントを持っている場合は、アドセンスアカウントと紐ついていないGoogleアカウントで間違えてログインしていることがあります。 ですので、アドセンスと紐ついているGoogleアカウントでログインしているかを確認してみます。 Googleアカウントはこちらのやり方で作成しています。 Googleアカウント作成方法 もしアドセンスアカウントと紐ついていないGoogleアカウントでログインしている場合は、一旦ログアウトしてから再度正しいアカウントでログインし直します。 Googleアカウントからログアウトするには、Googleのページの右上のアイコンをクリックして、そこからログアウトをクリックします。 お客様からのリクエストを処理することができません ログインしようとすると、 「ご迷惑をおかけいたしまして申し訳ございません。現在、お客様からのリクエストを処理することができません。Google のエンジニアが問題解決に取り組んでおりますので、しばらくお待ちください。」 というメッセージが表示されることがあります。 この場合は何かしらの理由で一時的にログインすることができない状態ですので、しばらくおいてから再度ログインを試してみます。 もしそれでも同じメッセージが表示されてログイン出来ないときは、別のブラウザやブラウザのシークレットモードを使ってログインを試してみます。 FireFox でのシークレットモードの使い方 Google Chrome でのシークレットモードの使い方 Safari

  • アドセンスが表示されない時の6つの解決方法!その原因も徹底解説

    アドセンス広告をブログに貼り付けても広告が表示されないということがあります。 広告を貼り付けた箇所が空白になっている アドセンスの広告コードがそのまま表示されている といったように、アドセンス広告が表示されないときは何かしらの原因があります。 ここではアドセンスが表示されない原因とそれを解決してアドセンスを表示する方法について解説します。 アドセンスの具体的なやり方については、こちらの記事ですべて解説していますので、合わせて読んでみてください。 Googleアドセンスのやり方と稼ぎ方 広告ユニットを作ったばかり アドセンスの管理ページで広告ユニットを作って、それをブログに貼り付けてもすぐには広告は表示されないです。 広告ユニットのコードをブログに貼り付けて、しばらくしてから広告が表示されるようになります。 それまでは広告を貼り付けた箇所は空白表示になります。 早いと数分くらいで広告が表示されるようになりますが、半日くらい経ってから広告が表示されることもあります。 ひとまず広告を貼り付けた箇所が空白になっていれば、広告コードの貼り付け自体には問題はないです。 アドセンス広告コードをブログに貼り付ける正しいやり方はこちらで紹介しています。 アドセンス広告ユニットの作成手順とブログへの貼り方 アドセンスアカウントが停止されている ポリシー違反などでアドセンスアカウントが停止されると、広告の配信がストップしてしまい広告の部分が空白表示になります。 これまで広告が表示されていたのに突然広告が表示されなくなってしまった場合は、アドセンスアカウントが停止されていないか確認してみましょう。 その確認方法の流れはこちらになります。 アドセンスアカウントにログインします。 アドセンスログインページ 左メニューから「設定」をクリックします。 「ポリシーセンター」をクリックします。 アカウントが停止されていれば、その旨が表示されています。 アカウントが正常であれば、 と表示されます。 ページが重くてスクリプトが読み込まれない アドセンスの広告コードはJavascriptで記述されていて、ページが表示されるときに、そのコードが読み込まれることで広告が表示されます。

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