プロフィールPROFILE

MUGAKUさんのプロフィール

住所
高知市
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
風のなかで・・・山里・海辺・清流
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/ymlysfjv268/
ブログ紹介文
やさしい風・やわらかい風・あたたかい風のながれている山や村や街を歩き、写真を撮っています。
更新頻度(1年)

51回 / 365日(平均1.0回/週)

ブログ村参加:2012/07/11

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、MUGAKUさんの読者になりませんか?

ハンドル名
MUGAKUさん
ブログタイトル
風のなかで・・・山里・海辺・清流
更新頻度
51回 / 365日(平均1.0回/週)
読者になる
風のなかで・・・山里・海辺・清流

MUGAKUさんの新着記事

1件〜30件

  • 広島歩き・自由と元気・潮風のなかで

    ***広島・平和公園と厳島神社***(1月14~15日)太平洋戦争での軍人死者は約240万人です。その内7割が餓死です・約113人の遺骨は南太平洋の島々等に今でも放置されたままです・・・<広島平和公園><平家守護神・厳島神社>祇園精舎の鐘の声諸行無常の響きあり・・・たけき者も遂にはほろびぬひとえに風の前の塵に同じ・・・(世の中はいつも同じではない=諸行無常・長期政権者でも死ねば風に舞うチリと同じ!!)***自由と元気***戦争のない「平和」社会は若者の「自由と元気」が必要不可欠です!!(ストックホルム)(ヘルシンキ)(アラスカ)(バンコック)(シェムリアプ=アンコールワット)(ベトナム北部・ドンバン)(四国カルスト・天狗高原)(高知・黒潮町入野松原砂浜)(高知・室戸岬)***潮風のなかで***(1月19日)<高...広島歩き・自由と元気・潮風のなかで

  • 暖かい日は「鏡川」・高知県 西南の海

    ***冬季・暖かい日は「鏡川」***自宅から50CCカブで約20分の「鏡川」で約2時間川岸に立っています。清流の瀬音と川風の中でレンズをカワセミ・カイツブリ・ジョウビタキ等に向けています。ここは、私の少年時代の「夏の思い出」が詰まった場所でもありす。(上段が高速道路下段が生活道路・お地蔵様の前を通りJR鉄橋下へ・撮影:1月3日)(JR鉄橋下・この付近で「鳥見」です・撮影:1月3日)(鏡川橋・左の雑草原は私の少年時代美しい「砂浜」でした・生活が豊かになると・・・撮影1月3日)<1月6日・JR鉄橋下で撮影>**カワセミ****冬鳥・ジョウビタキ♀**優しい目をしています**カイツブリ**潜水ハンターです(川幅が広いので岸近くには近寄りません)***高知県・西南の海***1月9日撮影みんな優しい面と冷たい面を持ってい...暖かい日は「鏡川」・高知県西南の海

  • 何かを 探して・・・

    ***今年も何かを探して・・・***山や海辺や清流のほとりを歩き・・・遠い他国ではそこで生き抜いた土地人の「汗や喜び」のニオイを探して彷徨・・・身体の芯に何かを刻みたいと思っています。また何かで少しでも社会に役立ちたいと思っています。2020年元日は高知県中土佐町久礼の双名島と漁港の「初日の出」と「毛嵐」でした。(全画像:2020年1月1日撮影・よろしくお願いします)**久礼双名島・初日の出**(この浜は「初日の出」に人気の場所です)(「初日の出」撮影中の私です・今年もよろしくお願いします)**久礼漁港の「毛嵐」**冬季の寒い朝に「毛嵐」(ケアラシ)は発生します。(冬季の早朝に海水の中に手を入れると外気温より海水が暖かい=暖流)何かを探して・・・

  • 今日より 明日は・・・

    ***今日より明日は・・・***幾山河越え去り行かば寂しの終てなむ国ぞ今日も旅ゆく「若山牧水」現役の頃は仕事の上では自己利益のための行動はしないと固く決意していました。今は年金エコノミーロージン生活です。今年も何かを探して・・・山や海や川をヨロヨロ歩き見知らぬ土地の彷徨・・・しかし身体の芯にしみ込む様なものは何も見つけることはできませんでした。(全画像:2019年撮影・よろしくお願いします)(2019年1月1日・初日の出・太平洋横波スカイライン帷子崎)<高知城・鏡川の野鳥>(オジロビタキ・高知城)(ヤマガラ・高知城」)(ミサゴ・鏡川秋の「落ちアユ」を狙って飛来)(ミサゴ・爪には大型アユが)**ここからは鏡川・カワセミ**(ホバリング・約3メートルの高さ・小魚に狙いを定めています)<四国カルスト・天狗高原>**冬...今日より明日は・・・

  • 鏡川そだち・祈りの石段 五台山竹林寺

    ***鏡川そだち***私の趣味は写真です。「風情写真」(ふうじょう写真)を目指しています。私の「力」では「無理」ですが・・・風=その場所その地域にながれている風や空気の「ニオイ」情=その場所その地域で住民が生き抜くたまにながした「汗」や喜びの「涙」その原点は少年時代の「鏡川」夏の経験です。「自然」の流れです。私は持ち時間は少ないが鏡川の瀬音や川空気の中に立つとなぜか「元気」が出ます!!(この堤防小道を走ってJR鉄橋下へ)(お地蔵様には何時も「こころ」で「ありがとう」・高知では路地栽培の「冬野菜」も青々です)(清流の川風で「干し大根」は美味しく仕上がります)(JR鉄橋・この水辺で冬鳥と遊んでいます・レンズの先は水鳥ですが時々「心」の内は少年の夏)<カワセミ>(全野鳥・12月14日以降に撮ったものです)(ホバリング...鏡川そだち・祈りの石段五台山竹林寺

  • 遠い昔のことで忘れていた!!・民族の生活・LCC「VIETJET」について

    ***昔のことで忘れていました???***12月2日・「ハジャン」から「ドンバン」行きの小型定期バスに乗車していました(約7時間)。この地域のバスは荷物の停留所宅配も兼ねているので運転助手が乗りこんでいます。少し年輩の乗客(オトシヨリではありません)が乗った際運転助手が座席に座っている「青年」に声をかけました。「青年」は普通に席を譲り通路のプラスチックのイス(=風呂場のイス)に座り約6時間でした!!***民族の生活***<ハジャン省・「タイ族」の生活について>この民族は遠い昔タイから移住した民族です(?)。稲作技術が高く平地が生活の舞台で大型の高床式家屋に住んでいます。女性の「正装」は上下黒で首に銀の丸い輪をつけています。(屋根は乾燥したヤシの葉で葺いてあります?)(窓はありますがガラスも無く雨戸もありません吹...遠い昔のことで忘れていた!!・民族の生活・LCC「VIETJET」について

  • 少数民族(ザオ族・ロロ族・モン族)は元気!!

    ***民族文化は元気デス***ベトナム北部(ハジャン・ルンクー村・ドンバン・メオパック)の少数民族は目の表情がやわらかい!!私の少年時代田舎の生活では家の「カギ」は見たことがなかった経済や社会の混乱時代であったが大人も子供も明日への素朴な「夢」を持っていた・・・成長のない低級な私は目には見えない地域をながれる「空気や人のニオイ」の中を彷徨しています。12月8日・「ドンバン」と「メオバック」のサンデーマーケット歩きでした。この地域はモン族の里です。モーターバイクの普及は自給自足から換金作物への農業に変質しているように想います。<ドンバン・サンデーマーケット>8日<メオバック・サンデーマーケット>8日再びマピレン峠を越えてメオバックへ12月9日・「ドンバン」から「ハジャン」に移動(バスで約7時間)・ドンクーホームス...少数民族(ザオ族・ロロ族・モン族)は元気!!

  • ドンバンの街角・ルンクー村・マピレン峠

    ***ドンバンの街角***12月2日・ハジャンのタイ族集落「ドンクーホームステイ」からドンバンに移動しました。<ドンバン・ここに宿泊>ドンバンはベトナム最北の街でここで一泊です。山の向こうは中国です。<ドンバンの街角>12月3日・小型乗り合いバスで夕方ルンクー村到着。村長さん(古民家民宿「TheLoverLoLOChai」経営)がバス停まで迎えに来てくれました。さらに小倉靖さんにラインで無事到着を連絡してくれました。(小倉さんの紹介で宿泊)小倉靖さんはこの村を拠点に伝統文化の保持・観光客誘致等総合支援活動をしていますルンクー村は4日~5日は曇天冷たい「中国オロシ」で寒かった。(ルンクー村のシンボル「フラグタワー」ルンクーの路地歩きで疲れると小倉さん経営のコーヒー店「CucBac」で休憩。ここでベトナムコーヒーを...ドンバンの街角・ルンクー村・マピレン峠

  • ベトナム 最北の山里を歩いています

    ***12月5日・ルンクー村小倉靖さんのコーヒー店「CucBac」で書いています***私は見知らぬ土地を歩くと「こころ」の底に沈んでいる重さがカルクなります。なにを見ているのですか?見えない空気を・・・なにか見えるのですか?見えない人の温もりが・・・低級老人はただただヨタヨタ彷徨です。11月28日・関西空港よりハノイへ11月29日・ハノイベンシイーバスターミナルより寝台バスで約7時間「ハジャン」へハジャンではタイ族集落の「ドンクーホームステイ」に2泊しタイ族の集落・山地ザイ族の集落・サンデーマーケット等のヨロヨロサンポです。LCC「ベッドジエット」で関空より出発・ハノイ往復3万4千円(諸経費を含む)!!関西空港離陸ハノイ空港着陸直前11月29日・ハノイ「ベンシーバスターミナル」から寝台バスで「ハジャン」へ休憩の...ベトナム最北の山里を歩いています

  • 生きてゆくこと

    ***生きてゆくこと***人の「こころ」の内をながれる「時」は一つとして同じものはありません!!忘れたいこと・・・楽しかったこと・・・明日のこと・・・それ故みんな祈り・・・走り・・・歩き・・・生きてゆくことは見えない「空気」の中の「彷徨」です。<五台山・竹林寺祈りの道><高知県幡多地方祈りの道><山空気のなかで>**四国の屋根を走る****おまけ**私の「山メシ」・瓶ケ森駐車場での夕食・車中泊**四国カルスト・天狗高原姫鶴平**(天狗高原・日の出)**見知らぬ土地を歩く**(バンコク・カオサンロードエコノミー旅人の沈殿通り)(カンボジア・アンコールトム)(ラオス・バンビエン川遊びの街)(ストックホルム・市庁舎メーラレン湖に面した庭)(ストックホルム・市庁舎)(羽田・卒業旅行?)(早春の高知城)(高知県室戸岬)生きてゆくこと

  • 四国の屋根 霧氷の森・鏡川の自然

    ***四国の屋根霧氷の森***11月19日・「よさこい峠」から「瓶ケ森」にかけての斜面歩きでした。前日が雨であったので霧氷が期待されること、今月末で登山車道が閉鎖されること等で日帰りの「山歩き」決行でした。「よさこい峠」登り口の近くの「山里」は過疎高齢化で人の温もりは消えましたが燃えるような「秋の彩」に包まれていました・・・何となく寂しかった。四国の屋根は「霧氷」の季節冷たい「山空気」「濃いガス」・・・冬の到来でした。(長沢ダム湖・何時もここで休憩)(秋の彩を見上げる里人はいるのだろうか・・・)(人の温もりが消えた家屋にも燃えるような秋色が・・・)(「よさこい峠」近くの老木・再会は来年4月以降・共に「ガンバロウ」)<ここから四国の屋根・霧氷の森>(「よさこい峠」近くで撮りました)***鏡川の自然***天気の良い...四国の屋根霧氷の森・鏡川の自然

  • やわらかい風の街 ヘルシンキ・田舎生活 鏡川

    ***やわらかい風の街「ヘルシンキ」***この街を歩いている時は「青空」を見上げている様な爽やかな気分になります。特に街を行き交う「若い人」の雰囲気がやわらかくキツサを感じません・・・フィンランドの若者を育てる源流は「自由と公平」にあるように思います!!「小中高大」の授業料は「無料」です「私立校」や「エリート校」は存在しません大学入学平均年齢は23.5歳です(自分で経験を積み自分で進学を決定する)(ヘルシンキへは北回り直行便を利用することが多い・成田空港)(ヘルシンキ・バンダー空港着陸態勢)(バンダー空港・正面)(市内移動は「市電」が最高に便利)(大聖堂・ヘルシンキ港を見下ろす丘の上)(ヘルシンキ港・マーケット広場・午前中オープン)(私のお気に入り「ランチ」)(女性オーナーはどこかへ消えました)(店長は不愛想で...やわらかい風の街ヘルシンキ・田舎生活鏡川

  • 旅の思い出「ラオス」・季節の流れ 「落ちアユ」 

    ***やわらかく温かい「ラオス」の風に魅かれて***ラオスの旅(ジャール平原・バンビエン・ルアンパバーン)は湯治場の「湯けむり」のように身体にやさしく沁みてきます。しかし、各地域では「時」の流れは静かに深く流れています・・・(ラオスの首都・バンビエンへの往路は画像の「バンコクの中央駅」から夜行寝台の利用が多い)(復路は画像の「ルアンパバーン空港」からラオス航空でバンコクに飛びます)<ここからジャール平原・モン族の里>(モン族集落にもTV時代が到来)(各家庭にはオートバイが1台に時代です)(昭和30年前後・子供を育てるために汗を流した私の母親世代を思い出しました)(朝靄の中を家族で畑仕事に出発)(早朝から子供たちは「ビー玉遊び」・昭和20年代後半私も「ビー玉」で遊んだ記憶があります)(サンデーマーケット)(サンデ...旅の思い出「ラオス」・季節の流れ「落ちアユ」

  • 秋の自然 四国の屋根・自由旅

    ***秋の自然・四国の屋根***私は「戦後」の冷蔵庫やテレビのない時代の田舎育ちです。自然の風や自然の彩、季節の流れに包まれ、親の愛に護られ、成長しました。秋・この季節は柿の実栗の実山の紅葉・・・身体がサワギます・今も子供のころと同じです。秋、「四国の屋根」が赤く黄色く燃える期間は数日です!!10月20日~21日は土小屋(石鎚山登山口)・よさこい峠・シラザ峠・瓶ケ森(カメガモリ)間の道路や斜面のヨロヨロ歩きでした。(全画像:20~21日撮影)(よさこい峠近くの「老木」・この夏の風雨で腕や手に損傷を受けていますが「元気」でした「安心」・撮影:20日午前8時54分)(よさこい峠から土小屋方向に徒歩約10分・満身創痍のこの兄弟も元気でした)(この夏で大地に還りました・長年にわたり多くの「キノコ」を養っていました)(シ...秋の自然四国の屋根・自由旅

  • 太平洋と自由・日曜市・青空の彼方へ(昭和)

    ***太平洋と自由***人間の「生」は一度だけ、自分の「時間」は自分で決めることです。それは、「自由」という「血液」の流れの上にのみ存在し、同時に自分自身をよく知ることが必要です。10月16日、「高知龍馬空港」からの帰り、「桂浜」の西海岸で「コンビニ弁当」の昼食でした。太平洋を眺めていると、無意識のうちに「自由」が頭を過った。(太平洋の写真は昼食後に撮ったものです)(桂浜西海岸より室戸岬方向=東方向・撮影:10月16日)(室戸岬・撮影:9月26日)(吉良川の街・海辺の街はお遍路さんの聖なる「道」があります・撮影:数年前)(太平洋水平線・撮影:10月16日)(桂浜西海岸より西方向=足摺岬方向・撮影:10月16日)(黒潮町入野海岸・数年前の撮影)<やわらかい自由の空気が流れる北の街>**フィンランドの首都ヘルシンキ...太平洋と自由・日曜市・青空の彼方へ(昭和)

  • 高知の自然・・・鏡川・仁淀川・四万十川

    ***高知の自然***超大型台風19号の太平洋岸上陸で大きな被害が心配されています。私が生まれ・育ち・メシを食ってきた、高知は「雨と嵐」の土地です。台風の常襲地域です。高知県は一次産業が主力ですので夏の「台風」に苦しめられ泣かされた繰り返しでした。<鏡川>高知市民の川・鏡川は10月3日に「短時間豪雨」で危険水位に達しました。4日・昼前後の鏡川中流域と天気の良い日の水辺です。(紅葉橋下流の「堰」・増水で堰が水没しています)(堰の下・水辺の木々も根から流される寸前)(遊歩道上・約1メートルまで濁流が)**天気の良い日の「堰」近辺**(秋・鏡川「落ちアユ」を狙ってシラサギ集結)(鏡川の宝石・カワセミ)(カワセミの子育て・嘴の小魚はヒナのエサ)(鏡川中流域・尾立の対岸50CCカブでのサンポコース)(堤防上50CCカブ左...高知の自然・・・鏡川・仁淀川・四万十川

  • 「時」の流れ・室戸岬

    ***「時」の流れ***田舎生活では、季節の変わり目を「自然」がやさしく教えてくれます。山里の秋は、黄金色の「稲穂」や深紅の「彼岸花」です。季節の流れは「時」の流れです。50CCカブで「山田」の小道を目的も無く徘徊しています。時々、斜面に腰を下ろし青空を見上げ、目を閉じると苦しかった思い出も美しく脳裏をかすめてゆきます。しかし、「時の」流れは激しく速い、「青空」と同じで手の届かない世界です。(鏡川上流・山田の秋)(鏡川支流の廃校小学校・遊具には子供たちの声や涙が沁みついていました)(遊具は撤去され駐車場に・子供のころの思い出は青空の向こうに)(ヤットできた生活の佐田沈下橋・増水時は極めて危険です・今では過疎高齢化でお年寄りが多いので)(仁淀川支流・最奥平家落人の山里・氏仏堂の大杉・里人の祈りの場でした)(平家落...「時」の流れ・室戸岬

  • 学校 これでいいのかな?・季節の流れ(鏡川上流域・四国カルスト)

    ***学校教育これでいいのかな???***8月末のローカルニュース:「授業時間数」確保のために、夏休み「短縮」???私たちの国は小学校から「学力テスト」、その獲得数値が優劣の評価となります。全国の人口集中地域では、小学5年生ごろから、多くの児童が「塾」に通います???<スウェーデン・ストックホルムの小学5年生>5年生は57人で3クラス(1クラス=20人以下)小学校には「通知表」アリマセン(通知表は中学2年生から)担任の先生・・・遊び心を持ちながら創造性を伸ばすことが大事だと思います。創造力が創意工夫をに富む人をつくり出します。クラスの母親・・・子供の時は成績にかかわるより、友達と遊びながら自由にいろいろと学んでほしい。※(通知表のないことを歓迎しています)***季節の流れ鏡川上流***鏡川上流域の山里は、収穫の...学校これでいいのかな?・季節の流れ(鏡川上流域・四国カルスト)

  • 旅の思い出・「バンコク」

    鏡川の上流域を「50CCカブ」でサンポしていると「シーレー」(=彼岸花=曼殊沙華)が咲いていました。(9月12日)田舎の小径で「秋」のやわらかい空気を感じる、今も昔も、この「赤い花」。テレビも冷蔵庫もない、自然の中で遊び、季節の「モノ」を食べた少年時代。私はタイの「バンコク」に流れる「街空気」に魅かれます!!熱帯の熟したアマイ果物・道路裏側を流れる「どぶ川」のニオイ・シーロム通りの華人エリートの白い顔、これらが溶けあい、何か不思議な魅力的な「ミックスジュース」の味の様です。これは、子供の頃の両親の温もり・社会で「こころ」に刺さった「トゲ」・消えた夢の世界・・・忘却することが出来ない空気です。***バンコクをながれる「空気」***(タイ航空でバンコクへ)(インドシナ半島のコラート台地・バンコクは後少し)(バンコク...旅の思い出・「バンコク」

  • 生きる・山空気・土佐の海

    ***生きる***私は、自分の持つ「力」の範囲内で生きてきた。ウソやゴマカシは通用しない「仕事」でメシを食ってきましたが・・・実情は失敗や努力不足で「こころ」に傷を負い、涙を流したこと多しでした。(今も同じです)人の生き様は「上の社会」のみに目を向けると、「ゆめ」を失う、「下の社会」の存在は、上からの目線が生まれ、「自己満足」におちいり、事の「本質」を見誤る。この様な問題点は、個人の力では「完全除去」はデキマセンが・・・「教育」と「自然」により、緩和できるように思います。***山空気***9月3日・「土小屋」(石鎚山登山口)から瓶ケ森(カメガモリ)の斜面歩き。低級な私は、山空気に触れると「こころ」が軽くなります、空を見上げると明日への「ゆめ」が湧いてきます。(3日午前8時・「よさこい峠」直下長沢谷筋の「守護老木...生きる・山空気・土佐の海

  • 幸せ・私の「弁当」・さようなら「昭和」

    ***「幸せ」***「戦争に関係のない生活」であると思っていますが・・・「F35戦闘機」をアメリカから147機購入発表(1機:100億~150億円)。アジア最強の「航空自衛隊」となるようです!!(例・イギリスはF35購入を「138機」から「48機」に減らすようです)国民の生活を良くし、幸せ社会にすることが「国の仕事」であると思います。「非正規雇用」の割合が、2016年4割を超えた!!老後の生活のために、2000万円貯めなさい!!年金30年後は2割目減り!!※最も「自衛に困難」で「攻撃に弱い」、「原子力発電所」は日本海沿岸に集中???(低級で無学な私には理解困難なことが多い)***私の弁当***私の中学・高校時代の「昼メシ」は「ブック弁当」でした。ゴハンが7割・オカズが3割、オナカをイッパイにするためデス!!その...幸せ・私の「弁当」・さようなら「昭和」

  • 平和友好・アンコールワット・北の街

    「平家物語」祇園精舎の鐘の声、諸行無常の響きあり・・・(諸行無常=「時」の流れは止まる事はない)猛き者もついにはほろびぬひとえに風の前の塵に同じ・・・私たちの国は石油・鉄・石炭など重要資源は輸入です食料の自給率は37%(カロリーベース)・世界最大の食糧輸入国です大都市に人口集中・原子力発電所は「日本海」側に集中戦争は出来ない国です!!諸外国と「平和友好」に努め、その上に成立する「通商」で生きて行かねばならない国です!!***アンコール・ワットとトンレサップ湖***カンボジアのアンコール・ワットは12世紀初頭に創建されました。壮大な石造建築・芸術性等で評価され、世界的人気の観光地になっています。ところが、近代はフランスの植民地、独立後は「内戦」で多くの人命が犠牲になりました。私はアンコール・ワットの前に立つと、歴...平和友好・アンコールワット・北の街

  • 仲好し・自然の中で・よさこい祭り

    日常生活の中で「仲好し」は1番イイことで世界共通です!!人間は個性が強く我も強い。それ故、「譲り」「譲られ」、「仲好し」で生きています。周囲が拍手すると「踊り」「拳をあげる」・怖くなると「ハライタ」「隠れる」!!この様なタイプの人間は存在しますが「リーダー」としては不適格です。選んではイケマセン!!***自然の中で・四国カルスト***8月8~9日天狗高原・姫鶴平ヨロヨロ歩きです。カルストを流れる清涼な山空気を浴びると元気が出ます。何時もの「カルスト歩き」ですが常に何かしら新鮮な「アジ」します!!バイク人の背中には「自由」が輝いています姫鶴平・放牧場キャンプ場遠くは大川嶺落日迫る「姫鶴平」・この時間帯の空気はサイコウ夏の強烈な太陽で暑くなっていた身体の芯を冷やしてくれるので・私は車中泊お隣さんはテント泊です西の空...仲好し・自然の中で・よさこい祭り

  • 平和・鏡川上流域・土小屋~瓶ケ森斜面歩き

    平和とは戦争で「命」を奪われることのない社会だと思います。1945年8月6日広島・9日長崎に原子爆弾が落とされ、両都市で推定21万人の死者が出ました。8月15日・太平洋戦争は敗戦で終結。戦争は国家が認める人殺しです・・・話し合いで言葉で戦争は避けることが出来るでしょうか???軍事力で「平和」を実現できるでしょうか???世界最強のアメリカ軍による、ベトナム戦争・アフガン戦争・イラク戦争等ではアメリカの勝利なき戦争です。戦争は国家のリーダーによって創られています!!これを回避する方法は、徹底的な「民主主義と言論の自由」だと思います!!<原爆投下後の長崎・焼却場で順番を待つ少年>(少年が背負っている弟は亡くなっています・少年は歯を食いしばって悲しさを耐えていました唇には血が滲んでいたようです)<ベトナム戦争・平和写真...平和・鏡川上流域・土小屋~瓶ケ森斜面歩き

  • 少年の夏・見知らぬ街

    ***少年の夏***7月25日猛烈な暑さを避けて午後3時ごろから「愛用50CCカブ」で近くの森と鏡川の「サンポ」でした。4時ごろの「鏡川」で「オドロキ」でした!!中学1~2年生男女が集結していました。最近この年代の子供たちは「スマホ」での「オアソビ」が多いですがこの光景で私は「安心」です。自分で「判断・実行」この夏の体験こそ少年が成長する「自然教室」です!!(約200メートル離れた物陰から撮影・飛び込み人からは見えない場所です)***見知らぬ街や里***私は「こころ」がオモタク成り易い傾向のあるシンプルで低級な男です。自分では「ウソやゴマカシ」のない人生を歩もうと努力したつもりです・・・「こころ」の中では涙をこぼすことは多かった。そして見知らぬ「街や里」を歩いた。逃避した。彷徨した。同じ所を数回歩いても私にとっ...少年の夏・見知らぬ街

  • 憲法について・むし暑い日々は・・・

    今日もローカル新聞に「憲法改正」の記事が・・・「国家百年の計」ではナク、「個人の名誉」のためにがチラチラ見える様な気がします。「日本国憲法」の生い立ちは???1945年8月15日・太平洋戦争敗戦・終結1945年10月11日・GHQ・マッカーサ―憲法改正示唆1946年2月8日・憲法改正草案提出→GHQ拒否→2月13日・GHQより改正案1946年4月17日「憲法改正草案」発表→10月7日・憲法改正案修正可決1946年11月3日「日本国憲法」公布敗戦・占領下、1年以下の短期間で生まれた憲法です!!国民は敗戦の大混乱で生活に追われ、困窮の毎日でした!!「憲法改正」については、数年をかけて、全国民が参加し、各項目について議論し、各項目ごとに「国民投票」で決定する。(現在の電子技術では可能です)国民の過半数が承認した「憲法...憲法について・むし暑い日々は・・・

  • 夢と希望・梅雨の中休み・私の旅スタイル

    参議院選挙投票日は7月21日・選挙とは私たちの「夢と希望」を乗せた行動ですが・・・私は低級で無能力ですので、何事も下から上を見つめてきました。この国の「大黒柱」=「日本国憲法」は市民生活の中で生きているのだろうかと???人間の営みの主柱は「ウソ」をつかない事・「ゴマカサナイ」事です。太平洋戦争の「敗戦」を「終戦」と???憲法9条「戦争放棄」・・・自衛戦争は放棄していない???「戦力の不保持」・・・自衛隊の艦船・戦闘機・戦車等は戦力ではナイ???私は改憲論者ではアリマセン・9条守護者でもアリマセン!!ウソとゴマカシ=ヘリクツのない世の中を夢見ています。***7月12日・梅雨の中休み晴れ「天狗高原」へ***雨雨雨・・・身体の芯まで「湿気」が沁み込み、身心が重い。前日の最終天気予報で12日は「晴れ」・四国カルスト天狗...夢と希望・梅雨の中休み・私の旅スタイル

  • 信頼と自由貿易・豊かで快適な生活は・・・

    輸出商品を「爆弾」に利用することは絶対してはイケマセン!!私たちの国は食料自給率(カロリーベース)は39%で世界最大の輸入国です!!(食料自給率:ドイツ=85%・イギリス=69%)エネルギー資源(石油やガスなど)の自給率は8.3%です!!我々の安定した豊かな日常生活は「自由貿易」の下で成り立っています。大都市は人口・産業・金融等が集中する、超精密電気電子社会です。「原発」は海岸線に集中。数発の「爆弾」で機能マヒ・壊滅状態になります。「戦争」は出来ない国です!!国際間の問題は、時間をかけて話し合いで解決しましょう!!平和・信頼・自由貿易・超一流商品の生産・・・これらが日本の生きる道です!!近年交通不便な山間地域の集落は消滅の危機に瀕しています。豊かで快適な日常生活の下ではこれは歴史1ページです。<フィンランドの社...信頼と自由貿易・豊かで快適な生活は・・・

  • 水の都 STOCKHOLM・空の旅

    シリヤラインの巨大船で「ヘルシンキ」から「ストックホルム」に移動。(6月22日ヘルシンキ発17:00→23日ストックホルム着09:30)朝陽が島々をつつむ中をゆったりと航海ストックホルムに到着する船旅は私にとっては「感動の時間」です。ストックホルムではメーラレン湖に面したシティーホール(市庁舎)の夕暮れが大のお気に入りです。25日・ストックホルム13:15発ヘルシンキ乗り継ぎ26日・成田着9:45午後4時には自宅でした。帰途の長時間「空の旅」は旅の整理となりそれ程苦痛には感じません!!***ヘルシンキからストックホルムへの船旅***(ヘルシンキ港・この大型船でストックホルムへ)(船内中央通路は免税店・お土産・レストラン・生演奏もその両側が客室)<朝日に輝く島々の中を潮の流れのようなスピードで航海ストックホルムに...水の都STOCKHOLM・空の旅

  • 自然中で生きる・中世の風が路地に流れています・ヘルシンキ

    自然の中で穏やかな生活!!小さな独立国「アイスランド」・私が生活している高知市と同じ程度の人口(30数万人)で自然を生かし、自然の中で生きている・・・感動の歩きでした。<ブルーラグーン>6月18日地熱発電に利用した熱湯を「露天風呂」として再利用・世界的人気でした。<レイキャビックからヘルシンキへ移動>6月19日(レイキャビック・ケフラビック国際空港)(アイスランド航空キャビンアテンダント・同じ便でした)(サッカーのサポーター・カメラOK?答は「ニッコリ」でした)(この飛行機でヘルシンキへ)(レイキャビック上空)(ヘルシンキ・バンダー国際空港着陸体制・フィンランドは「森と湖」の国です)<中世の「風」が路地に流れている・タリン>エストニアの「タリン」は「中世」の風が路地を流れています。15~16世紀・ハンザ同盟で栄...自然中で生きる・中世の風が路地に流れています・ヘルシンキ

カテゴリー一覧
商用