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MUGAKUさんのプロフィール

住所
高知市
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ブログタイトル
風のなかで・・・山里・海辺・清流
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/ymlysfjv268/
ブログ紹介文
やさしい風・やわらかい風・あたたかい風のながれている山や村や街を歩き、写真を撮っています。
更新頻度(1年)

28回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2012/07/11

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ハンドル名
MUGAKUさん
ブログタイトル
風のなかで・・・山里・海辺・清流
更新頻度
28回 / 365日(平均0.5回/週)
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風のなかで・・・山里・海辺・清流

MUGAKUさんの新着記事

1件〜30件

  • 極北の原野・高知城・四国山地の山里(大豊町)

    ***極北の原野(アラスカ)***「アラスカ」は人間と大型野生獣が共存している大地です「デナリ国立公園」は「自然環境」が厳重に管理されていますそこでは地球の自然環境の中で「人間生活」と「大型野生動物」が共存した「原点」に触れることが出来ます(デナリ国立公園内の道路はこの1本です・公園歩きは乗り降り自由の「シャトルバス」が運行されています)(デナリ・最奥の「ワンダーレイク」・シャトルバスの折り返し場所)<デナリ・北米最高峰6194メートル><野生獣>(教育に活用されています)<デナリ入り口から車で約30分・この湖岸のホテルで宿泊>レンタカーの旅でした(早朝散歩していると湯気が立っている「大型獣」の大きな「お饅頭」・急いでホテルに引き返しました)***高知城の自然***季節のながれは自然の「彩」が教えてくれます誰で...極北の原野・高知城・四国山地の山里(大豊町)

  • 高知の春(新緑の高知城・太平洋)・UFOライン ヨロヨロ歩き

    ***高知の春*****「コロナ」生活**自分の「時間」は自分で「管理」し自分で「価値」あるものに創造するこれまでは組織の中で「管理」され自分を殺して「生活」のために生きてきたこの社会秩序は崩壊です新しい「自由」な生き方の産声が聞こえている様な気がします!!**高知城は新緑の季節となりました**(高知城サクラ吹雪・撮影:4月2日午前中・高知城梅の段)(上記に同じ)(「シジュウガラ」・季節限定の新緑浴・撮影:4月5日午前中・高知城)**太平洋・潮風の中で**4月1日高知県芸西村の久重(クエ)地区の「生活展」を見学してきましたこの広大な山地斜面の「山里」は今では居住者は1家族です「過疎高齢化」による「消滅」は「時」の流れです・・・展示内容は思い出が多い子供時代と同じものでした帰途は太平洋海岸線(芸西村・太平洋海岸線...高知の春(新緑の高知城・太平洋)・UFOラインヨロヨロ歩き

  • 海風と川風・高知城 サクラの季節・鏡川

    ***海風と川風***3月21~22日田舎人の特権は「コロナ騒動」の中でも「自然」の中を自由に無制限に徘徊できることです!!私の活動舞台は「過疎高齢化」で人口減少に悩んでいる「海辺」や「川岸」が多いが・・・無菌無害の「自然空気」がイッパイです!!同じ地域を何度も歩いていますが身体に沁みてくる「風や空気」はいつも新鮮です<3月21日:柏島⇒叶崎⇒竜串・爪白キャンプ場⇒大岐の浜⇒四万十川入田の「菜の花」⇒入野松原キャンプ場(夕食)⇒道の駅「ビオスおおがた」(車中泊)>**柏島**(小学校も中学校も在りました・今はマグロなど高級魚の「大型養殖漁業」が盛んです・若いころはこの島周辺で「磯釣り」でした)**叶崎**(太平洋の「荒波」に独りで立ち向かっています・私も「強く・真直ぐ」生きようと思っていますが・・・世間の「荒波...海風と川風・高知城サクラの季節・鏡川

  • 旅の思い出 「ベトナム 北部」・大雪の「天狗高原」・高知城

    「時」の流れは速い・・・星空への旅は近いが何故かブツブツと言ってます!!※「高級役人」様は関連業者さんから1人1回7万円余の「御食事接待」「公僕」頭にはアリマセン有るのは「自己栄達」ノミ???※大学入試シーズンです大学入学平均年齢日本:18.3歳・ドイツ:22歳・フィンランド:23.5歳先進諸国では高校卒業後様々な経験を積み時間をかけて自分で考え進路を決定日本は教科書丸暗記最短時間で大学入学が「目的」???※労働力不足・・・ベトナムやインドネシア等から期間限定の若い労働者を雇っていますこの若者たちを「技能実習生」と呼んでいます???***ベトナム北部の歩き***2019年11月27日~12月12日ここ数年ベトナム北部の少数民族地域をヨロヨロと歩いていますが・・・私の脳裏に焼き付いている昭和30年代(1955年~...旅の思い出「ベトナム北部」・大雪の「天狗高原」・高知城

  • ミャンマーの「軍政」・無毒無害のカルスト空気「天狗高原」・梅花の「高知城」は春

    ***ミャンマーの「軍政」***私は戦後の育ちです(1945年以降)ので「国軍兵士」も「クーデター」も無縁です一般市民にとって「自由」は現状が辛くても悲しくても明日への「夢」を開いてくれます「軍政」や「共産党独裁政治」は市民の「自由」を奪うことが共通点です「軍政」ミャンマーの市民社会はどの様な空気が流れているのだろうかと・・・2009年・2010年のヨロヨロ歩きです※ミャンマーは2011年から軍部独裁政治は終わり民主的な国家へと発展途上でしたがまたも「軍部」によるクーデター軍隊の銃で自由を求める市民に犠牲が出ないことを祈っています(ヤンゴン・シュエダゴォンパヤー・仏教徒の信仰厚い寺です)(ヤンゴン中央駅のホーム・家族経営のレストラン?)(環状線車内・窓のガラスはナク・床も腰掛も板張り)(駅前青天井レストラン街・...ミャンマーの「軍政」・無毒無害のカルスト空気「天狗高原」・梅花の「高知城」は春

  • 高知城 梅の段・室戸岬周辺のヨロヨロ歩き・自由のニオイ

    ***高知城梅の段春ちかし***「高知城梅の段」・梅の小枝は少し赤みが増してきたように見えますメジロやヤマガラの動きも軽やかで「春ちかし」を感じるようになりました<メジロ・朝風呂が大好き>(撮影:1月20日午前中)<ヤマガラ・風呂場が空いたゆくぞ~!!>同日撮影<高知城・春はそこまで>撮影:1月29日午前中***室戸周辺・ヨロヨロ歩き***1月31日今日(1月31日)は「快晴」で温かくなりそう「室戸」に行こう太平洋の「潮風」を浴びて少し寒さで硬くなっていた「心身」のリフレッシュ「むろと廃校水族館」では魚類よりも廊下に貼ってあった「学習の規律」に感動!!これは「人の生き方」の基本は「目と心」による会話であると説いているように思いました室戸岬では暖流「黒潮」=「太平洋」の水平線に向かって立つとこころの「かすり傷」も...高知城梅の段・室戸岬周辺のヨロヨロ歩き・自由のニオイ

  • 田舎生活(高知城・オーガニックマーケット)・徘徊と写真

    ***田舎生活・高知城***天気が良いな~歩くと気持ちがいいな~と思える日の午前中は「高知城梅の段」です(自宅9時半⇒高知城10時~11時⇒帰宅11時半)「梅の段」へは西登り口(搦手門跡)から少し急な坂道を必死に一気に登ります到着時の数分は心臓が破裂寸前で言葉も出ずお城仲間に「アイサツ」もできませんその後の約1時間は西斜面の自然林で舞う「小鳥」と遊んでいます<コゲラ・撮影1月8日>害虫退治専門家<アトリ・撮影1月11日>小さな小さな木の実で食事です<ヤマガラ・撮影1月14日>毎日遊びに来る私を興味深い目で見てくれます><メジロ・撮影1月15日>(古木の根の「水飲み場朝風呂場」・忘れて「密」・気が付き1羽が樹上へ)***田舎生活・土曜市「オーガニックマーケット」***1月16日広大な野原の自然公園県立「池公園」の...田舎生活(高知城・オーガニックマーケット)・徘徊と写真

  • 新しい年がスタート・高知城と鏡川 これでいいのかな???(ふろく)

    ***新しい年がスタート***昨年は「ご支援」ありがとうございましたこころより感謝しておりますヨロヨロ歩きの低級「年金フリーター」ですが「こころ」は明日に向かっています本年もよろしくお願い申し上げます「市民革命」が今日の民主的な「市民社会」を生み豊かな「市民生活」へと発展したように思います今の世界的な「コロナ」社会は新たな「生活革命」の進行のように思います生活のための「自然破壊」と「大量生産・大量消費」の反省社会に発展してゆくことを願っています<2021年1月1日の「初日の出」と五台山「竹林寺」初詣>(太平洋「初日の出」・横波スカイラインの「帷子崎」で元日撮影)(横波スカイライン・西方向=須崎方面元日撮影)(高知市五台山「竹林寺」初詣・元日午後撮影)(竹林寺・「コロナ」を避けての初詣・元日午後撮影)<高知城・「...新しい年がスタート・高知城と鏡川これでいいのかな???(ふろく)

  • 煙突のけむり・柏島と四万十川の ヨロヨロ歩き

    ***煙突のけむり***私の少年時代(1955年前後)小さな農村の「神社広場」が遊び場でした夕暮れ近くになると広場周辺の家々の「煙突」から煙が上がりますその頃は食事の準備も風呂沸かしも「薪」を燃やしていましたやわらかく温かい煙のニオイが流れる小道を自宅に向かって走ったそして父母を中心に家族全員で「ちゃぶ台」を囲み楽しい夕食でしたその夕暮れの「光と空気」は私の身体の深いところに焼き付いています!!(全画像再掲載です・よろしくお願いします)(フィンランド・ヘルシンキ港の夕暮れ)(ノルウェー・夕闇迫るオンダルスネス)(オンダルスネス・フィヨルドのサンポ)(ラオス・バンビエンのナムソン川農作業を終え手足を洗い子供たちの待つ家へ・子供のころの両親を思い出し心が濡れた)(バンビエン・ナムソン川の赤い夕陽の中で記念写真)(ミ...煙突のけむり・柏島と四万十川のヨロヨロ歩き

  • 季節のながれ(高知城と鏡川)・ みんな 仲良し

    ***季節のながれ(高知城・鏡川)***天気の良い日は午前中は「高知城」・午後は「鏡川」をそれぞれ約2時間の徘徊です季節のながれは1日として同じものはナクいつも身体の奥深くまで沁みてきます冬の高知は冷たい「北風」は「四国山地」で遮られ南の海岸線は暖流「太平洋」ですので「温和」な気候です!!<高知城>高知城はおそい「紅葉」の季節です「旅人」や「走り人」は何となく足取りが軽いように見えますお城の「野鳥」はお腹を木の実でイッパイにして寒さに備えています**高知城梅の段・最大古木の根元の小さな「割れ目」・そこに溜まっている「水」が小鳥の冬の「水場」です**(赤の丸い円)(ヤマガラとメジロ)(ヤマガラ)(メジロ)(冬鳥・ジョウビタキ♂とメジロ)**鏡川**鏡川は「落ちアユ」のシーズンです季節限定の美味しい豪華な「落ちアユ...季節のながれ(高知城と鏡川)・みんな仲良し

  • 四国の屋根(土小屋~瓶ケ森)と四国カルスト天狗高原 ヨロヨロ歩き・国境

    ***四国の屋根(土小屋~瓶ケ森)ヨロヨロ歩き**11月23~24日私は「こころ」に刺さる「トゲ」には若いときも今もヨワイ・・・時々無毒無害の「山空気」や「山風」の中を目的もナク独りで徘徊ですなぜか身体の芯が「カルク」なり明日への「ゲンキ」も再生です!!<11月23日・長沢谷筋の最奥集落をヨロヨロ歩き>子供の姿は消え小学校も廃校となりました雨戸の閉った家屋や廃屋が目立ちます若者にとっては街からも遠く働く場所もナク学校は遠く・・・これは「時」の流れです抗することはデキマセン!!(長沢ダム湖の最奥)(錆びた「赤いつり橋」・若者が消えた超過疎集落の冷たい空気が身に沁みてきます)<人の温もりやニオイが消えた家屋・昭和の元気は歴史となりました>(11月23日・「白猪谷キャンプ場」で夕食車中泊・福島からのバイク青年と二人で...四国の屋根(土小屋~瓶ケ森)と四国カルスト天狗高原ヨロヨロ歩き・国境

  • 田舎人はサイコウ!!・旅の思い出 フィンランドのヘルシンキ

    ***土佐の田舎人***私の趣味は見知らぬ土地を彷徨する「旅」と「写真」です旅は往復航空券購入現地ではその土地にながれる「空気」が気に入るとヨロヨロ歩き宿泊です詳細な計画は立てません数回訪問した土地でもその都度流れている「空気」は異なっていますので私にとっては見知らぬ土地です写真は「顕微鏡精密画像」のような写真は好みではアリマセンその土地に生きてきた人々の汗やニオイが滲み出ているような写真!!カメラを持つ写し手の「心や目」が画像で解かる写真!!この様な写真を撮りたいのです・・・私の才能では無理ですが「夢」です私の「最終」まで「夢」に向かって努力する「ヨテイ」です<私の活動領域>天気の良い日の午前中は9時半から11時半まで「高知城梅の段」午後は2時から4時まで「鏡川」です高知の自然の中では「コロナ」は関係アリマセ...田舎人はサイコウ!!・旅の思い出フィンランドのヘルシンキ

  • 清流「鏡川」で舞う「カワセミ」・四国カルスト天狗高原 ヨロヨロ歩き

    ***清流「鏡川」で舞う「カワセミ」***10月30~31日清流「鏡川」で舞う「カワセミ」と表現していますが本当のことを言うと「カワセミ」にはスマナイト思っています記憶に残っている小学校高学年の夏休みは「鏡川」での水泳でした!!私の身体の芯に焼き付いている無色透明の流れキラキラと光る砂浜・・・今では「砂浜」は無く「雑草」ばかり川底の石には「泥」が付着堤防は洪水対策でセメントで固められていますカワセミが「巣穴」を掘る土の斜面はアリマセンこれも私たち市民生活安定のための「自然破壊」です!!(鏡川・雑草とセメント堤防)<10月30日・午後の鏡川・4か月ぶりの「カワセミ」です>(カワセミ♂・上下嘴が黒い)<10月31日・午後のカワセミ・太陽が西に傾く時間帯その斜光で輝くカワセミが好きです>(カワセミ♀・下嘴が赤い)(カ...清流「鏡川」で舞う「カワセミ」・四国カルスト天狗高原ヨロヨロ歩き

  • 四国の屋根「瓶ケ森」周辺の秋色・高知の秋・旅の思い出「北米大陸の秋」

    ***四国山地の秋色***今年は例年以上に「四国屋根・瓶ケ森周辺」の秋が身体の芯に沁みてきました「コロナ」に関係のナイ無毒無害の「山空気」と「秋色」が・・・この山並みは虚飾の濃い街生活に疲れた人々の「こころ」のクリーニンの場です!!生き抜くための「エネルギー」補充の場です!!<「瓶ケ森」周辺の秋色>(10月12~13日)***高知の秋***<「モネの庭」歩き(北川村)>この庭はフランスのクロードモネの邸宅の「庭」を許可を得て再現したものです。モネが咲かしたかった「青いスイレン」はフランスの現地では気候の関係で咲きませんでしたが高知では見事に咲き人気です(10月18日)。<高知城・10月の小鳥>**ヤマガラ****シジュウガラ****コゲラ****エゾビタキ**(お腹の縦じまが特色)**サンショウクイ*****旅...四国の屋根「瓶ケ森」周辺の秋色・高知の秋・旅の思い出「北米大陸の秋」

  • 四国の屋根 ヨロヨロ歩き・こんな国もありますヨォ~!!「ノルウェー」

    ***四国の屋根ヨロヨロ歩き***華やかで清潔な「街生活」は人の手で演出された世界ですので疲れやすい目や心にやさしい自然の「カオリ」は少なく遠い・・・私は季節の「彩」や身体に心地よくしみ込んでくる「山風」「山空気」に引き寄せられます格別な目的もナク四国の屋根「石鎚山」や「瓶ケ森」の斜面や周辺のヨロヨロ歩きです(10月12~13日)(「長沢」・くたびれたつり橋は「超過疎」を感じます)(よさこい峠近くの「老木」・子供たちの声は谷筋から消えましたが・・・五体不満足となった今でも「長沢谷筋」を見守っています・私もこのように生きたい)(石鎚山登り口「土小屋」の駐車場で撮影・自然に立ち向かう「若いバイク人」に感動)(石鎚山・ガスのカーテンの向こうでやっとお顔を出してくれました・12日昼過ぎ)(神の山「子持権現」の秋)(「瓶...四国の屋根ヨロヨロ歩き・こんな国もありますヨォ~!!「ノルウェー」

  • 四国カルスト天狗高原ヨロヨロ歩き・秋の夜長・・・

    ***四国カルスト天狗高原ヨロヨロ歩き***9月28~29日コロナ騒動は自然の「山風や山空気」とは無縁の出来事です!!天狗高原の「カルスト空気」を胸イッパイに取り込み・・・お気に入りの場所にくると斜面や岩石に腰を下ろしたり寝転んで空を見上げたり・・・毎回無害無毒の新鮮な空気や風に出会います!!(28日・津野山郷朝の山里・天狗高原登り車道で撮影)(少し小高い尾根筋のような場所から「姫鶴平」方面・ここでは何時も立ち止まります)(姫鶴平放牧場と遠くに「大川嶺」)(姫鶴平キャンプ場と「姫鶴荘」=宿泊・レストラン・お土産)(夕暮れ迫るキャンプ場みんな無口になり西の山並みに目をやっています)(28日夕食・コンビニ調達フルコース・丸飯盒でお湯を沸かし温めてイタダキま~す)(29日・冷たい霧雨の中を朝サンポ)(29日・モーニン...四国カルスト天狗高原ヨロヨロ歩き・秋の夜長・・・

  • 「田舎空気」は「コロナ」と無縁・「梶ケ森」エンソク・モロッコの旅

    ***田舎の自然は「コロナ」と無縁です***私は高知の田舎生まれ田舎育ちのロージンです。現在社会は国際化・グローバル化の時代で流行商品や流行文化は「国境無し」の時代ですが・・・病原菌も国際化の時代でした。「コロナ」は短期間で世界に蔓延する「国際街文化病」です!!私は月に数回街に出かけますがその際は「マスク」です。天気が良い日は山や川時には海辺の徘徊です。山河をながれる自然の空気や風はコロナと無関係です!!***「梶ケ森」エンソク***9月14~15日私が社会人となった50数年前季節ごとに「梶ケ森」登山でした。職場の仲間と土曜日の午後「国鉄高知駅」から出発「豊永駅」で下車「佐賀山」経由で狭い山道を歩き山頂へ。山頂の避難小屋で「寝袋泊」日曜日に下山帰宅一番の楽しい思い出です。コンビニや自家用車とは無縁の時代「山里」...「田舎空気」は「コロナ」と無縁・「梶ケ森」エンソク・モロッコの旅

  • 平和と幸せ・鏡川・仏の都「バンコク」

    ***平和と幸せ***連日の猛暑止まらぬ「コロナ」太平洋戦争の傷跡など重い8月でした。毎年のことですが8月は戦争による国内被害の新聞記事が多いが1945年8月15日までの「昭和」の戦争は国内だけではなく中国や東南アジアでも大きな犠牲が出ています。低級な私は若者の「こころ」から滲み出る「笑顔」が街角や田舎で見れる限り明日の「平和と幸せ」は「ダイジョウブ」と思っています。その背後には「自由」が存在しているからです!!<ベトナム・ホーチミン市=旧サイゴンの旧正月><ベトナム・サパの旧正月>(母親は民族の正装・姉は美しく長い黒髪・妹はキャップ・時の流れです)<カンボジア・シェムリアップ(アンコールワット)><ラオス・ルアンパバンの旧正月朝の托鉢と水かけ祭り><タイ・バンコクアナウンサーと旅人>(バンコク中央駅・カメラO...平和と幸せ・鏡川・仏の都「バンコク」

  • 高知城・柏島と四万十川・アイスランドの首都レイキャヴィーク

    ***高知城***8月13日猛暑が続いていますが・・・1日中家の中では無理です!!私の少年時代TVはナク学校には「プール」もアリマセン夏は「鏡川」でした。その習性は今でもゲンキです。毎日午前中約2時間は高知城歩きです。今日は頭上で「ヤマガラ」がお食事でした。この鳥はカシやシイなど硬い実が好物で足の爪で固定して嘴で砕いて食べます。この時期は実が熟していませんので「セミ」がご馳走でした!!***柏島と四万十川・ヨロヨロ徘徊***8月14~15日14日・「野生イルカ」が外海から「柏島」の内海に移住してきて住民や観光客と親交を深めているとのこと・・・14日・朝7時自宅出発柏島へ!!(「土佐佐賀漁港」・遠洋カツオ漁業が盛んな港です・日本1位の漁獲量はこの港からの船です・約2時間走ったので休憩)(お遍路さん・この猛暑のなか...高知城・柏島と四万十川・アイスランドの首都レイキャヴィーク

  • 平和への旅立ち・四国カルスト天狗高原 夏の遠足

    ***平和への旅立ち***1945年8月15日・この日は太平洋戦争の敗戦と「平和」への旅立ちの日です。これまでわが国の政治により国内外で多くの命が失われ人々の幸せが奪われました。1945年8月6日「広島」・8月9日「長崎」に原子爆弾が投下されキノコ雲の下で多くの市民が地獄の苦しみの中で亡くなりました。今でも南太平洋の島々には約113万人日本人兵士の遺骨が野ざらしです。その兵士の死因は約70%が「餓死」です。1932年中国の東北地方に日本の傀儡国家「満州国」を建国。1937年から1945年まで中国大陸で「日中戦争」。<長崎・「焼き場に立つ少年」・アメリカ人撮影>(背中の弟は亡くなっています・焼却の順番を待っているのです・兄の唇には悲しみで歯を食いしばり血が滲んでいたようです・二度と繰り返してはいけません)<ベトナ...平和への旅立ち・四国カルスト天狗高原夏の遠足

  • 独立国???・赤く燃える 朝夕

    ***独立国???***歴史上では中国大陸の国に「朝貢」した外交が多い。(例:金印「漢倭奴国王」・室町幕府の勘合貿易=朝貢貿易)太平洋戦争敗戦その後はアメリカ軍に基地を提供し自国の安全はアメリカ軍が保障・・・これを我々は「独立国家」・「平和国家」と自認しています???低級で無学な私には「独立国家」・「平和国家」とは・・・よく解りません。***赤く燃える「朝夕」が好きです***若い時から悲しい時でも辛い時でも朝か夕の赤く燃える「光」に身心を晒すと何となく「元気」がでました。持ち時間が少なくなった今では特に山でも旅でも赤く燃える時間に魅かれています。(高知・横波スカイライン帷子崎2019年初日の出)(高知・四国カルスト天狗高原の日の出)(長沢谷筋の夜明け・四国の屋根「よさこい峠」から撮影)(石鎚山落日)(石鎚山と瓶...独立国???・赤く燃える朝夕

  • 日本の教育・高知県東部海岸線・梅雨空の下で・北欧の街で

    ***日本の教育***コロナ感染は若者が多い!!しかも夜の盛り場での感染が多い!!「夏休み」を短縮して遅れを取り戻し教科書を終わらす。この方法で真の「学力」は身につくのでしょうか???勉強は長時間継続すると集中力が無くなり成果が上がりません。大学教授の経歴を持つ某県の知事は「学力テスト」の成績が低い学校の校長名を公表するとか(ヤメマシタが)。目先の「点数獲得教育」・これで立派な青年へと成長するのでしょうか???世界的に学力優秀である「フィンランド」の年間授業日数は190日(日本より40日少ない)。教育指針は学校生活を楽しくし学校で「学力」を確実に身に付けることのようです。(塾ではアリマセン)さらに大学入学平均年齢は23.5歳です(日本18.3歳です)。高校卒業後自分で考え自分で判断そして大学進学です。***高知...日本の教育・高知県東部海岸線・梅雨空の下で・北欧の街で

  • 新コロナ社会・高知の「西南海岸線」・ラオスの「ムアンゴーイ」

    ***新コロナ社会***人口集中の大都市で働く人々のなかには独りで「PC」に向き合い仕事と格闘!!これは「新コロナ社会」の生き方の一つです。人間は一人として同じ人間はイマセン。机を接した「イヤ」な同僚のイジメも管理職のギラギラ光るイジワルナ眼差しも・・・辛くて悲しいこの「空気」は人柄のイイ同室の職場の仲間に救われることも・・・これが人間生活です。働く人間が精密電子機械の一部品となり人間の「ニオイ」が消える「プラスチック社会」の到来が心配です。***高知の西南海岸***自然と住民が仲良く生きています柏島・叶崎・竜串爪白キャンプ場・大岐海岸・入野の松原砂浜<柏島>自宅から車で約5時間・旧道展望台で昼食をとりながら「柏島」を眺めたり昼寝をしたりするのが「クセ」です。台風や冬の季節風に抗してこの荒海に生き抜いた島人のニ...新コロナ社会・高知の「西南海岸線」・ラオスの「ムアンゴーイ」

  • 四国の屋根・高知・・・

    ***四国の屋根・無毒無害の風が流れています***6月15~16日・土小屋(石鎚山登り口)から瓶ケ森(UFOライン)のヨロヨロ歩きでした。梅雨の中休み晴れの天気予報。私は四国の屋根を流れる「無毒無害」の風と自然木が生み出す「山空気」に心身を晒すことで何となく明日への元気が湧いてきます。(自宅→長沢→よさこい峠何時ものルートです・長沢の谷筋を見守るこの「老木」におはようのアイサツ・しかし「長沢」の谷筋は超過疎で子供の声は聞こえません)(老兄弟木・これからも二人で仲良く生きるゾォ~・話し声が聞こえそうです・よさこい峠から土小屋に向かって数分)(シラザ峠ブナの森・夏は濃い緑の空気秋は黄金色の枯れ葉が山風に舞う・大好きです)(神の山「子持権現」・「力」をお願いします・しかし遅すぎた???)(瓶ケ森・半年ぶりのクマザサと...四国の屋根・高知・・・

  • あの青空の向こうで・鏡川と高知城・ルアンパバーンの旧正月

    ***あの青空の向こうで***「めぐみ」はあの青空の向こうで頑張って生きている・・・横田滋さんの死去(6月5日)この平和で豊かな生活の下での市民最大の悲劇です!!めぐみさんのあの話し声あの眼差しあの小さな手の温もり・・・父親滋さんの心の内の思いを私は表現できません。「国家犯罪」に被害関係者が中心となり立ち向かう???国家の正副責任代表「シンゾウ」くん・「タロウ」ちゃんこれはあなたたちの責任のある「仕事」ですよ!!分かってくださいお願いします!!***鏡川と高知城***少年のころも今も「鏡川」です。特に少年の夏の「鏡川」は「こころ」の芯に焼き付いています。泳ぎ方は先輩を見習って体得し川の流れに自分の判断でチャレンジでした。6月7日午後・鏡川JR鉄橋の下「鳥見定位置」に向かう途中の橋で遠い遠い少年のころの思い出が目...あの青空の向こうで・鏡川と高知城・ルアンパバーンの旧正月

  • 四国カルスト天狗高原・鏡川と高知城・アンコール ワット

    ***四国カルスト天狗高原***5月23~24日天狗高原は下界より少し遅れた新緑の季節です。カルスト高原に流れる空気や風は何とも言えないやわらかさで身体の芯に響く元気をくれます。人間は元々自然のなかで生まれ成長した!!その原点に立ち返ることは「幸せ」の源泉であると思います。(天狗高原セラピーロード・遊歩道は「木くず」が敷き詰められています・歩き人は入口に準備してある「木くず」を小さな袋に入れ自分の思うところに撒きます)(放牧場入り口の「木」・私の親友です・「来たゼヨ」のアイサツそして歩きスタートです)(全身にカルスト空気を直接浴びるオートバイは高原ではサイコウ!!)(姫鶴平放牧場)(手前:姫鶴平キャンプ場・最奥:大川嶺)(23日夕食・いつもの「コンビニフルコース」・年金エコノミーロージンはこれでも大満足!!)<...四国カルスト天狗高原・鏡川と高知城・アンコールワット

  • 私の故郷・・・昭和と鏡川・カワセミ・ストックホルム

    かにかくに渋谷村は恋しかりおもいでの山おもいでの川石川啄木***私の故郷・・・昭和と鏡川***幼い日々に心身に焼きついた昭和の「風や空気」と夏の「鏡川」。忘却することはできませんこれが私の「故郷」ですが・・・それらは遠い遠い青空の彼方です。<平家落人の山里・「椿山」>元気であった山里の「昭和」は崩壊が進んでいます!!<鏡川>小学校高学年から中学までの「夏休み」は鏡川でした。自分で水泳を覚え自分で判断して深い場所や流れの速い本流にチャレンジでした。キラキラの砂浜川底まで見えた汚れのない清流。両岸は洪水対策で全てコンクリートブロック。昭和の「鏡川」はどこを探しても見当たりません!!(撮影:2006年5月1日・宗安寺上流・砂浜がアリマシタ)(撮影:2017年9月21日・宗安寺上流・雑草に覆われて歩くことも困難です)(...私の故郷・・・昭和と鏡川・カワセミ・ストックホルム

  • 「コロナ」と生活・自然のなかで・・・高知城 鏡川・大陸の秋

    ***「コロナ」と生活***「コロナ感染」を防ぐために三密(=密閉・密集・密接)を避けることは最も大切なことです!!しかしこの「3密」こそ豊かで華やかな街生活を支えた「礎」です???密閉:他人からの干渉さける様々な個室・永田町名士の料亭密談・エアコンルーム・・・密集:スポーツ観戦・コンサート・各種の祭典・・・密接:膝を突き合わせての話・握手・近年流行の「ハグ」・・・会社勤務は労働者仲間で切磋琢磨し技術の習得や良き人間関係育成の場です。働く仲間の団結により労働条件の改善も・・・ところが自宅やコーヒー店でPCに向かっての仕事???私たちの明るい希望の持てる明日の「日常生活」は・・・私には分かりません。***自然のなかで***高知城街中は硬くて高いセメントビルの林立です。路地を流れる空気は年中冷たく重い・・・高知城は...「コロナ」と生活・自然のなかで・・・高知城鏡川・大陸の秋

  • ローカルに流れている空気とコロナ感染・大地の風のなかで

    ***コロナ感染***これは新型「都市病」であると思います。快適で華やかな都市生活の裏ページは長時間通勤・生活格差・アフター5の街・・・「飛沫感染」・「接触感染」がコロナ感染の原因であるようです!!<コロナ感染対策・私の思い>政府への希望です高品質のマスク・防菌手袋(医者が手術の際に使用している同質のもの)の着用を「外出の際」は「義務」とする。高校生以下は無償配付とする。(※義務違反者は公共交通・スパー・各商店・・・立ち入り禁止とする)**自然の風と空気**<「土小屋」(石鎚山登り口から)から「よさこい峠」ヨロヨロ歩き>(4月25日~26日)四国の屋根を流れている不純物を含まない「風と空気」は実に気持ちよく身体に深く沁みてきます。(「よさこい峠」近くの老木・厳しい冬を乗り切っていました・この車道は白猪谷キャンプ...ローカルに流れている空気とコロナ感染・大地の風のなかで

  • 自然のなかで・・・高知城・アラスカ

    ***自然のなかで・高知城***夏の「鏡川」は少年のころのサイコウの思い出です!!自然の中でながれた時間は身体の芯に焼きついています。私にとっては「川風や緑の空気」に触れることは毎日の食事と同じです。「コロナ」との絶縁は「飛沫感染」と「接触感染」が発生しない行動をとるべきです。私は天気が良い日の午前中2時間は「高知城サンポ」です。高知城では歩き人も犬の散歩人も適切な間隔を取っておりルールを守っています!!<いつも高知城西側搦め手門跡から歩き始めます>撮影:4月15日ここは裏入り口のような場所で通行人も少なく自然林に浄化された空気が流れています<新緑のなかを舞う小鳥>撮影:4月15日(シジュウカラ)(ヤマガラ)<巨大古木や石垣は「こころ」をやさしく包んでくれます>撮影:4月20日<何故か「こころ」に・・・>(搦め...自然のなかで・・・高知城・アラスカ

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