ハンドル名
max120さん
ブログタイトル
max120
ブログURL
http://sunshower21.blog.so-net.ne.jp/
ブログ紹介文
おいしい新鮮野菜の収穫をめざす試行錯誤の菜園日誌です。
自由文
-
更新頻度(1年)

25回 / 300日(平均0.6回/週)

ブログ村参加:2012/05/18

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max120さんのブログ記事

  • キュウリ、ゴーヤ植え付け

    ポット播きのキュウリ発芽。やはり園芸店にあるキュウリの苗は大きい。2苗買って植え付けた。ゴーヤは、大きい苗の品種を選んで2苗購入し植え付けた。ゴーヤは、夏野菜に欠かせない定番です。3年目の茗荷も発芽。軟白栽培を目指しさらに籾殻で覆う予定。蜜蜂の一群が到着。実は、越冬した一群がありますが、養蜂業者が枚数を増やして安くするからという話だったので購入した。設置場所は、蓮華が広がる一画。内検の際、蓋掛けした育児室がびっしり。特に良いのをチョイスしてくれたようだ。埼玉県から一泊2日の旅でストレス状態だったのか巣門を解放すると一斉に乱舞。位置確認してる。 本日もご訪問有難うございました。

  • 春の気配

    ポット播きのトマトが発芽。苗を買わずに済むよう、しっかり管理したい。スイカも発芽。同じくゴーヤ発芽。レモンの木を移植したが、枝葉が徐々に枯れてきたので駄目かと諦めていた1本。近くでよく見たら新芽を展開していた#59126;。ヒナから約1年。体格が大きくなって食欲旺盛。卵もコンスタントに産んでくれている。重さは、80~90gのLL。西洋ミツバチ分蜂の待ち箱を設置。場所は車で、20分ほどの畑。地主さんには入居して蜜が採れたら一部差し上げるという約束で了解済み。果たして如何に。日本ミツバチだけを誘引するキンリョウヘンに蕾。#59028;ミツバチのために蜜を出す訳でも無いのに、何故か開花期と蜜蜂の分蜂時期に一致する。もう一鉢の方も蕾。こちらも咲いたら待ち箱と共に置き場所を選定し設置する予定。

  • インカの目覚め発芽

    ジャガイモ・インカの目覚め。ビニールマルチのもとオーイ出してくれよとテント状態で発芽を主張していてたのでめくってみた。このままだと季節が暖かくなってきたものの、遅霜が心配。そこで遮光ネットで被覆する事にした。果たして#59139;。ポット播きして育苗してきたかぼちゃ。やはり、スイカ、ゴーヤ、トマトに比べかぼちゃの発芽率はダントツ。植え付け後、こちらは不織布で覆う。不織布(2×1.8m)108円は、100均で買ったもの。安価だが風にちぎられるのが難点。だが両際を土をかぶせて補強すればなんとか持ちそう。そら豆。アブラムシの被害もその都度発見で駆除し何とか生長。日本ミツバチの箱に巣食って、そのまま越冬した西洋ミツバチ。思い切って西洋ミツバチの箱に移動させた。蜜巣を2枚知人から頂戴したのを差し込む。切り取った蜜巣から2㎏ほど採蜜出来た。菜花はもとよりレンゲも咲きつつあるので頑張って活動してくれたら。つくし。押..

  • ニンニクに追肥

    ニンニクの根元一か所に5g程度化成肥料を追肥。エシャレットにも追肥。一昼夜水に漬けておいたゴーヤの種をポット播き。スイカとカボチャの種もポット播き。プランターに入れ、水を張る。その上に廃材としてもらったサッシをかけ保温。日中の中は18度位。暖かい日は40度にもなるので開ける事もあります。上手く運べば良いんですが。なかなか越冬まで到ることが出来なかった西洋ミツバチ群でしたが、今年は何とか一群だけ乗り越えさせる事が出来ました。近所で70群を飼育している養蜂家によるとダニの被害でかなりダメージを受けたとの連絡がありました。天敵スズメバチ、スムシも注意が必要だがダニが一番こわいかな。菜花に来ていたミツバチ。同上ローズマリーに羽音。やはり来ていました。キンリョウヘンも育っている。まだ花芽は確認出来ないが鉢を大きいのに植え替えたりしている。去年は、日本ミツバチ2群をゲットできたが途中で逃げられてしまっ..

  • 今日の収穫

    生食にも向く甘いニンジン。まずはジューサーにかけてニンジンジュース。葉大根収穫。寒冷紗をかけたので虫害無し。これで、じゃこ菜炒めでもつくります。青首大根。水不足からか、伸長せずややパサパサ。自家用なので問題なし。遠くで眺めて上手く生育しているな、と思っていたがこちらもよく見たら葉の成長点にアブラムシ密集。#59124;早速アブラムシ駆除の薬剤を散布した。天敵のてんとう虫クンが待たれる。パッションフルーツのつるをカットし、温室へ移動。春になったら外気に当てて促成栽培。この畑は、土壌PH3~4.5。酸性に傾き過ぎ。有機石灰の出番。まんべんなく振りわける。化成肥料も散布。本当はずらす方がベターみたいだが。耕運機で耕す。15年位使っているが、ファンベルトを交換した位で大した故障もない優れもの。ステッキオと葉大根播く。播き時期は1か月早いので、不織布で覆う。イチゴ1号。やはり温室栽培より露地栽培の方が自然でおい..

  • ジャガイモ植え付け

    ジャガイモ「インカの目覚め」と「メークィン」の種芋を30㎝間隔で植え付け。黒マルチシートで覆う。後で篤農家から訊いたが、インカの植え付けは早過ぎではないかと言われた。芽が突出てくればマルチを開けて出してやる必要がある。そうすると霜にやられる可能性がある。かといって出さないままにすると芽が腐ってしまう-との事。#59141;仕方ない。様子を見て寒冷紗を活用しましょうか。<畑の今>白菜は順次収穫してます。ニンジンは、そろそろ収穫。6月収穫のニンニクは、液肥を散布。エシャーレットもまずまず。枯れ草が気になる。春菊。鍋料理に使いますか。アレッタⅡ.ブロッコリーのような蕾は食用にした。葉は青汁に活用できる。家庭菜園で人気が出そう。そら豆。ベニボクハン木瓜の花結実し出したジャンボイチゴ。ターサイ収穫。レシピを検索したら、茹でてポン酢をかけて塩で調整、簡単ヘルシーの記事。つくってみたらおいしかった。むらっけブログへ..

  • 春じゃが準備

    今年の春ジャガは、インカの目覚めをメインにします。インカの目覚めは、小ぶりだという先入観があって納得づくで1㎏を購入。1㎏しかなかったのが幸いして別の店で発見したのが1個100g前後と重量級。さらに3㎏とか5㎏買うと割安となる。という訳で新たに5㎏をまとめ買いしました。去年秋に収穫して保存して置いたメークイン。当初は食用でしたがその後放置していたらこの有様。これは、種芋として使うしかありません。耕運機、トラクター、管理機を駆使して畝づくり。耕耘しているとたちまち寄ってきた鳥。物怖じしないこの鳥は、何という名前なんでしょう。冬眠中の蛙を見つけて器用に咥えて喰う。カラスは、嫌いなのでペアを石で追い払う。オカラを格安で入手。シークワーサーの根元にまく。夏みかんの根元にもまく。スイカとカボチャをポット蒔き。本当は2月蒔きが正解だが、ミニ温室だから良いでしょう。ゴールデンウイークに市販される苗並みに..

  • 収穫ラッシュ

    里芋。満を持しての収穫。品種はエビイモ。エビに似ている事からのネーミングらしい。 今年は、例年になく豊産でした。じゃがいも・ニシユタカ。ほうれん草とサイパンレモン。サイパンレモンは、約400gと大きく皮が薄くジューシー。サイパンレモン3本は、今回の収穫を機に日当たりが良い場所へ移植。時期的にどうか疑問だが実行しました。水をたっぷり与え根の周りを米袋で覆う。活着するまで管理していく。気になっていた野菜の種。イタリア野菜ってきれいでおいしそうな品種が多い。同上。ミニ温室で芽だししました。近くトンネル栽培に移行します。第一陣の岡崎おうはんは、毎日のように産卵してくれてます。朝7時半ころみると2、3個産んであって午前11時に5,6個そして午後2時に2,3個というパターン。餌は、ヌカ、トウモロコシの配合飼料、おから。最近では魚のアラを魚屋さんから貰い受け与えてます。最初ナマのまま与えたら喰いつきが..

  • アレッタ2

    アレッタ 2。ブロッコリーとケールをかけ合わせた新品種。ジューサーにかけて青汁にも向く。ケールより苦く無い。蕾を見るとブロッコリーそのもの。定番野菜とします。白菜。今年は去年より高騰しないでしょう。ズッキーニ。随時収穫してます。最初のそら豆は、順調に展開。2回目、3回目と分けて播いてます。春菊。鍋料理に使うが、そら豆の近くへ植え付けておくとアブラムシ除けになるとかで試してみます。ニンジン。草に混じってなんとか生育。ビワの花皇帝ダリア菊今の時期、出回るシクラメン。庭が殺風景なので初めて購入した。<今日の収穫>ホウレンソウ。ちょっと早過ぎでした。フェイジョア。

  • ようやく産卵

    岡崎おうはん。雛できてから210日経過。それぞれ大きく成長した。ここ一週間、毎日1個産卵。卵の色はベージュでやや大きめです。とはいえ岡崎おうはん33羽、ボリスブラウン2羽を飼育中なのでペースとしては遅いが、今後に期待#59125;。鶏が交尾を受け入れるためしゃがみこむ瞬間。だが産卵初期の一時期だけ。人が怖いからしゃがむんだなどと訳知り顔で言う人がいたが全然違いますね。畑の白菜を見回った所、虫害の被害が一株。夜盗虫の糞があったので、かき分けて探したが見当たらない。仕方ないので根こそぎこいで鶏の餌に。白菜が好物のようでたちまち群がる。親愛の情なのかしゃがむと尻のズボンの所や素足のサンダル履きの時、足指を軽くつついたりするので閉口する。夕方、暗くなると一斉に止まり木にとまる。とまる場所は、各々決まってるのかナ??今年もたくさんの籾殻を、もらったので燻炭づくり。燻炭にすると見た目が三分の一に減る。これは土壌の..

  • サツマイモ(関八)収穫

    今年は横着して隣の農家にユンボの助っ人を依頼。ユンボで際を堀ってもらい、スコップで掘り上げる。お蔭ではかどる。今年もこだわりの関八を収穫しました。マルチビニールを処分しようとめくったら蛇。すぐ逃げようととする小さめの大人しいヒバカリ。同じくマルチビニールの下で冬眠の殿様蛙。里芋(エビイモ)。とりわけ丈が伸びているのを掘り上げる。まだ、発育途中でした。これは味噌汁の具に。養蜂箱の上の方にでかめの女郎蜘蛛が網で待機。蜜蜂が5~6匹餌食になっていた。長い支柱で捕え鶏の餌にする。レモンは6個。品種はサイパンレモンで皮が薄く大きめでジューシー。葉大根そろそろ収穫。本日も有難うございました。

  • そら豆植え付け

    一寸そら豆移植。そら豆栽培は初めて。ビールのつまみに合うとか。あれこれ重宝するネギをプランターに植え付け。パッションフルーツは、温室へ移動。パッションフルーツでも3年経過した苗はよく結実してくれた。パッションフルーツの果実は、残り3個。花は一つ。落果を遅らせる為,洗濯バサミで固定。前日、ダニカット処理をしたせいか、活発に舞っていた。ダニカットといえど弱っていたミツバチに影響して死んだのも数匹。処理班のミツバチが死んだミツバチを外へ運び出している所。ツワブキの花農作業に最適な季節到来。<今日の収穫>次郎柿とアレッタ。アレッタは、茎葉すべて食べれるとの事。とりあえずでケールに似ているので青汁にしてみた。

  • 畑の様子

      ホウレンソウ発芽。久方ぶりにうまく運びそう。同上。葉先に空の種。エシャレットダイコン。もう少し伸ばして間引きし抜き菜を味噌汁に。#59129;ニンニクキャベツアレッタ白菜筋蒔きした葉大根。ニンジン里芋 エビイモジャガイモ ニシユタカセイタカアワダチソウ 花の少ない時期、貴重なミツバチの蜜源。センダングサ。これも雑草として嫌われているが蜜源豊富。

  • イモ試し掘り

    生い茂ったサツマイモの葉。試し掘りすることに。いつもの芋づる式にぞろぞろ大きいのが出てこない。収穫は、しばらく後にする。里芋・エビイモもちょっと早過ぎでした。畑を耕運機で整地。ミツバチの蜜源用にレンゲと菜花を蒔く。ズッキーニ結実。果実はキュウリに似ているがカボチャの仲間だけあって花はカボチャの花そのもの。本日もご訪問有難うございました。

  • ニンニク播種

    ニンニクを一片ごとほぐし蒔く。ニンニクの延長にエシャレットを蒔く。ニンニクは、5日目に早くも発芽。でも収穫は来年6月と長丁場。わけぎも早い。収穫は来年5月。キャベツ18株植え付け。ジャガイモ・ニシユタカ白菜が一株虫被害。他も注意しないと。一寸そら豆をポット蒔き。オカメインコは、結局5個産卵した。親鳥には、悪かったが孵卵器で孵化させてきた。21日目あたりで2羽が誕生。未熟児だったせいか生後3日で共に昇天。残る3個はしばらく様子見したが時期が過ぎていたので割ったところ空っぽだったり白と黄身のままだったりして没。#59123;ピラカンサ。ブラシの木。開花期を調べたら3~6月とか5月のひと月だとかまちまち。今回10月の開花は、珍しいんでしょうか。ショウキズイセン<今日の収穫>シシトウ。収穫遅れの赤いシシトウ。赤いのは干して赤唐辛子として使用。

  • 白菜移植

    ポット蒔きの白菜を移植。このあと防虫対策として寒冷紗をかける。葉、茎、蕾の全部食べられるというアレッタ2甘夏、スルガエレガント(計13本)。植え付けてから10か月経過。結実は14個。シークワーサーは、黒煤病の被害がなくなりたくさん実った。先日スーパーでシークワーサージュースが売られていたので色づいたらジュースにしてみます。ニンジン発芽。雨天続きなので上手く生育出来そう。次郎柿。色づいてきた。でも今年は裏年かな。花火のような彼岸花。あぜ道などいたる所で咲いてます。カラスウリ。これも秋の気配。どちらかと言えばマキの垣根に絡まって邪魔なもの。日本トカゲ。子供の頃、当地ではヘービリバアサンと呼んでました。<今日の収穫>シシトウ、茗荷、ゴーヤ、ヌアールドカロン(イチジク)

  • ズッキーニ植え付け

     新葉展開中のズッキーニ。同上。12播種のうち10苗を移植。パッションフルーツが開花ラッシュ。人工授粉すると、よくしたもので翌日に花弁を閉じている。ムラサキシキブ。毎年勝手に株が増える。#59124;今年もジンジャー リリー咲く。甘くいい香り。毎年球根で増えつつある。#59120;縷紅草(るこうそう)播いた記憶なし。鳥が種を運んだものか#59139;羽を広げて抱卵中のオカメインコ・パール。数年前から産卵箱を用意していたものの、今春、箱の外へ初産卵(その時は、親鳥の負担を軽くする為、取り出して孵卵器で試みたが無精卵やら何やらのアクシデントですべて失敗)。今回はメス鳥に抱卵をお任せする事にした。メス鳥がとまり木で休憩中に写真を撮る。3月の時より2個少なく4個。こちらがオスのオカメインコ ルチノー。同居しているメスのシナモン。オスはこの娘には、無関心。バッタ<今日の収穫>オクラとモロヘイヤ。共にネバネバ野菜。

  • ようやく農作業

    秋冬野菜の定番。白菜の種。4日目にして発芽。虫防護で寒冷紗をかけたが上につかえてくるのでプラ船に移せねば。ニンジンも我が菜園の定番。シーダ―テープ蒔き(4袋40m)。種ジャガ・ニシユタカ。とりあえず芽だし。10月に入ったら植え付け。お盆前から常温で保存しておいたスイカ。やっぱり味は少し落ちていた。鶏の飼料にする。よってたかってついばんで、たちまち皮ぎりぎりに。何かと重宝なネギとパセリ。切らさないよう鉢に植えています。これは珍しや、トノサマバッタ。サルスベリ園芸店で見つけたトウモロコシ君#59139;500円。目が手書きでなんとなくチープやな#59100;。

  • 今日は、涼しいので草刈

    かぼちゃの収穫が終わった。周りの雑草がひどいのでかぼちゃのつるも含めて草刈をする。生育中のジャック オーランタンが、一つ残っていたので赤く成熟するまで残しておく。雑ながら終了。ある程度枯らしてからトラクターで耕耘する予定。パッションフルーツ収穫。落果したものを収穫したもの。シワシワで皮が茶色になった部分があり見た目が悪い。店頭のに比べシワが多いようだが#59139;包丁でカットしてみたら味は遜色なく甘酢っぱくプルプルプチプチ感があっておいしい#59130;。栄養価は高いようです。オカワカメ収穫。さっとゆでるとワカメにそっくり。てっとり早くおしたしで食べました。これなら味噌汁にもいけそうです。来年も栽培します#59131;。ねばねば野菜のモロヘイヤ。オクラの天敵フタトリコヤガ#59121;。おもちゃかぼちゃ日本ミツバチ用の養蜂箱で営巣中の西洋ミツバチ相変わらず元気。出入口が混んでいるのでハチノスツヅリガの付け入る隙がないもよう#59028;。今年の冬..

  • かぼちゃ収穫

    ジャック・オーランタンパンプキン。前のかぼちゃ5個は、おもちゃかぼちゃ#59139;バターナッツかぼちゃ。1~2か月保存してから食べた方が甘味が増し栄養価が高くなるとか。今年はスープに挑戦してみます。そうめんかぼちゃ。ある程度保存してからファーマーズマーケットへ出荷してみます。里芋。またしても雑草が密集。涼しくなってから除草#58947;。パッション フルーツ。連日の暑さで鉢の表面がカラカラに。対策として水を張った大型プランターにつけて置く事にした。おかげで無事に生育しています。蛙が1,2匹涼を求めて浸かっている。家の中に置いていた観葉植物も枯れ気味なので水を張った金魚鉢に鉢ごと漬けて置く。サツマイモ。つる返し。白ニンニク購入。8月末か9月初めに植え付け予定。コブシの花。ブラシの花。何故か藤の花が咲きました   #59105;本日もご訪問有難うございました。

  • 鶏小屋増設。

    岡崎おうはんの生長に伴い鶏小屋を増設した。購入したのは、ネット、単管パイプ、錠、波板ポリカ。木製パレットと屋根材は、近くのユニットバス会社の廃物をもらい受けたもの。おかげでかなり安価で完成できた。生後約3か月の岡崎おうはんを新入居させる。ボリスブラウンも同居。どちらも人懐っこくて気に入っています。<夏場の生物>アゲハチョウ。柑橘の葉によく産卵しその幼虫が葉を喰いつくすので見つけ次第補殺している。#59121;アオスジアゲハ交尾中のアブ?クマンバチ。見た目と名前に反して人に危害をくわえないようだ。カマキリバッタトウモロコシの先にとまったトンボ。ひまわりにいたミツバチ.後ろ足のブラシに花粉ダンゴをつけている。裏の軒天井で営巣していたスズメバチ。まだ直径20㎝ほどの小さ目サイズ。防護服を着て脚立に上って殺虫剤を出入口の穴に噴射した。そしたら数秒後スズメバチが10匹ほど穴から出てきた。それらに向けて連続噴射。..

  • 夏野菜の今

    夏の代表格スイカ。いつになく大玉スイカ順調。本当のおいしさは、露地栽培もの。収穫1番は仏前に供えます。中には、カラスについばまれたスイカも、最近は餌が少ないせいか小さく未熟なスイカもターゲットに#59121;。早速、黒のテグス糸で空中を張り巡らす。思ったよりバターナッツかぼちゃ豊産。 同上ソーメンカボチャジャック・オー・ランタン パンプキンオカワカメバナナまくわ瓜。色具合からして収穫時。味は薄甘いが、冷やして食べるとさっぱりしていてまずまず。スノーウィ。白ナスナスの花は、品種違えど全く同じ。オクラの花。これから続けて結実。オクラには、不快害虫が多いので注意が必要。<今日の収穫>シシトウ。酒のつまみにします。

  • パッションフルーツ(果物時計草)結実

    パッションフルーツ開花、結実ラッシュ。花の上の方に小さな実が一つ成っている。なおパッションとは、激しい感情。情熱。ではなくキリストの受難を指す事を後で知りました。これが赤紫色になって、自然落果すれば食べ頃。ポポー( トリロバ)苗購入。実が6個ほどついている。ポポーは雌性先熟で、自家受粉しにくい。複数株を混稙した方が結実が良くなる。サンフラワーと品種不明を近くに植え付けた。ジャカランダの苗も購入。これは、成長が早そう。風よけ兼目隠しとしたい。草に紛れて採り忘れの大キュウリ。大味なので岡崎おうはんの餌にする。スライスして並べてやると一斉に集まってついばむ。ひまわり1号。フローレンスフェンネルの花。ニンジンの花。日本ミツバチの養蜂箱に入居した西洋ミツバチ。知人宅から譲り受けたもの。内検したら蜜と蛹の巣がびっしり。これは蜜は採らないで越冬させた後、西洋ミツバチの箱に移す予定。<今日の収穫>2回目の..

  • イチジク実る

    イチジク・ザ キング 今年は豊産。あれっ#59139;よく見ると・・・これはカラスの仕業か。という訳でキラキラテープを張り巡らす。右端は、案山子としてのマネキン。だがこの作業は、あまり意味なし。カラスでなくムクドリでした。ムクドリはこんなのは意に介しない。 朝、へっちゃらで啄んでいた。こうなったら鳥の鳴き声で撃退する電子防鳥機の出番。鷹の鳴き声にセット。これは効果てきめん。でも電気代は#59122;バターナッッカボチャ1号。収穫は8月か。ようやくゴーヤ。まだ15センチ程度。ゴーヤチャンプルー用にSPAM缶詰は準備してます。パラパラまばらに結実したオリーブ。まだこれから増えて行くんだろうか。期待半分。ししとう。簡単な酒のつまみ。ニンジン・恋心とバナナまくわ瓜。バナナまくわ瓜は収穫が早すぎて未熟。ニンジンジュースにしてみました。ニンジン臭なく甘い。子供の頃、印象深いサフランもどき今日もご訪問有難うございました。

  • 里芋追肥

    里芋畑がいつの間にか草に占拠されてました。これでは草畑だ#59134;何とか探し出しながら(80株)除草する。根元周りに、化成肥料14:14:14を撒く。近く土寄せもせねば。スイカの雌花。放任栽培でも蜜蜂が交配してくれるものの#59139;、人工授粉でもしてみようかと思い立つ。スイカの雄花。雄花を取って雌花に授粉する。雌花が開いている午前9時までに終了。柿の葉が一部茶色くなっているのでよく見たら早くも毛虫発生。例年高鋏で切り取っていたが面倒なのでハシゴをかけて殺虫剤をスプレーした。1~2分後ポタポタ毛虫が落ちてきた。それを見た鶏が駆け寄ったが喰わなかった。それでいいのだ。これも嫌いな害虫。カナブン。何故かイチゴがひっそりと成っていた。植えたのを忘れていた百合(カサブランカ)咲く。ダリヤ。幾何学的でカッチリ咲くところがナイス。