住所
出身
ハンドル名
押し花アート・ポケットさん
ブログタイトル
押し花アート・ポケット 内山実枝子のひだまり日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/osibanaartbox_1954
ブログ紹介文
色々なジャンルの押し花作品を、フォトアルバムでご覧いただけます。
自由文
名古屋・豊田・尾張旭で押し花教室を開いています。内山実枝子の作品の他に、生徒さんの作品も紹介します。日々の出来事、家族、健康、また散歩写真のほか、愛犬コーギーも時々登場します。
更新頻度(1年)

160回 / 260日(平均4.3回/週)

ブログ村参加:2011/06/10

押し花アート・ポケットさんの人気ランキング

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今日 07/21 07/20 07/19 07/18 07/17 07/16 全参加数
総合ランキング(IN) 6,764位 6,448位 6,166位 6,032位 5,909位 6,064位 6,046位 967,063サイト
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今日 07/21 07/20 07/19 07/18 07/17 07/16 全参加数
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押し花アート・ポケットさんのブログ記事

  • 水墨画と押し花のコラボ(押し花)

    水墨画と押し花を融合した風景画です。I・Jさんメルヘンの風景を得意とされるIJさんですが、水墨画を勉強して、その魅力を押し花に活かし、新しいジャンルにチャレンジしていらっしゃいます。日本画のようでもあり、メルヘン画のようでもある・・・作品からは、ホッとする穏やかな優しさを感じます。水墨画と押し花のコラボ(押し花)

  • 森の動物(押し花)

    森の動物のシルエットを使った作品です。K・Kさんシカの親子に柔らかな陽射しが降り注ぎます。緑と黄色の落水和紙のどの部分を背景に使うか・・・、同じ作品でも、それによって雰囲気が違ってきます。4つの教室で、森の動物シリーズの作品作りが始まりました。どのシルエットも可愛くて、皆さん、とても楽しそうです。森の動物(押し花)

  • 岩のある風景(押し花)

    F教室では、もう一人〔岩〕を主役にした風景画を作ってくださいました。O・Sさん自然界では岩の形も色合いも同じものはありません。OSさんの岩は、大きくて力強さを感じます。3作品を並べると、岩肌を縫うように川が流れる連作になりますね。岩のある風景(押し花)

  • 可愛い絵皿(押し花)

    今日もドンヨリとした梅雨空です。保管袋から押し花を出すと、すぐに湿気てしまいます。乾燥シートも熱を持ち再乾燥しなくてはいけません。押し花愛好家にとっては、悩ましい季節・・・早くスッキリとした青空が見たいものです赤いバーベナが可愛い絵皿を作ってくださいました。絵皿ですが、額から取り出して、サラダやケーキ皿として使ってみたくなりますT・Tさん可愛い絵皿(押し花)

  • 風景(押し花)

    川原の風景の一角を切り取った作品、主役は〔岩〕です。K・Mさん枯葉とコウゾの皮で〔岩〕作りにチャレンジされましたが、「当初、思ったよりも〔本物らしい岩〕は難しかった」と、感想を述べられました。たくさんの花材を使わないシンプルな風景は、ごまかしが効かないだけに難しいかもしれません。小石はシメジ、川の流れは和紙を使って表現されました。参考にして頂いた私の作品↓*川の流れは、パンパステルで描きました風景(押し花)

  • 絵皿、教室展開(押し花)

    T教室で展開中の〔絵皿〕、生徒さんの作品です(天井が映り込んで白ボケしました、ゴメンナサイ)M・Tさん実は10年ほど前、スタッフT先生の考案で、この「絵皿」を沢山の生徒さんに作って頂きました。その後、生徒さんも入れ替わり、展示会で初めてご覧になった方からリクエストがあって、再度カリキュラムに登場することとなりました(ご希望の方に)黒川先生に教えて頂いたセミナーでは、本物のお皿の画像に押し花をデザインします。こちらは、白とゴールドと色画用紙それぞれをカッティングして、3枚重ねてお皿を作って頂くところから始めます。MTさんは、白磁のお皿にバラと小花などを絵付けして、本物と見間違うような素敵なお皿にされました。作品展では、(本物のお皿かしら?)と、首をかしげる方もいらっしゃいます。黒川先生の絵皿もT先生の絵皿も、好み...絵皿、教室展開(押し花)

  • 七夕のミニ額3点(押し花)

    Z教室は、夏休み前の最後のレッスン日でした。7月7日の七夕の作品を仕上げないと、次回は秋になってしまいます。H・YさんY・CさんA・Yさん手先を使うと、脳が活性してボケ防止になるとか・・小さなパーツづくりに悪戦苦闘しながら、頑張って仕上げてくださいました。皆さん、見た目は若くてお元気ですが、暑い夏を乗り越えるには、油断禁物のお年頃です「休み明けには、元気な笑顔でお目にかかりましょう」と約束してお別れしました。七夕のミニ額3点(押し花)

  • 流れを泳ぐ錦鯉(押し花)

    美しい錦鯉が泳ぐ庭園を上から覗いた構図の作品です。刷毛の使い方もお上手です。I・Jさん〔透明感のある湧き水の流れを、優雅に泳ぐ鯉が見られる庭園がある〕と、聞きいたことがあります。作品から目をそらした瞬間に、鯉が泳いだ(動いた)と錯覚するほどに泳ぐ姿にリアルな表情があります。流れを泳ぐ錦鯉(押し花)

  • トトロ・・・夢ン中(押し花)

    作品タイトル《トトロ・・・夢ン中》⇦ご本人O・Kさん彦星のトトロが、織姫のサツキちゃんに向かって叫んでいますよ。「会いたかったよぉ~」「行かないでェ~」それに対して、ちょっと驚いた表情のサツキちゃんは・・・「私も会いたかったわぁ~」と言っているのかしら、それとも「あらぁ、人違いでしょ?」かしら(笑)きっと、夢から目覚めたトトロは、ふぅーっとため息をついて、「なぁ~んだ、夢だったのか・・・」と呟くのでしょうね日本の歳時記を、押花で楽しく作ってくださるOKさん、今月は七夕でした。八月は何かしら?お仲間が楽しみにしていらっしゃいます、もちろん私もトトロ・・・夢ン中(押し花)

  • たまには一人で(^^♪

    昨夜、学生時代の同窓会に出掛ける夫を駅まで送り、家には私一人(^^♪一年に一度あるかないかの〔お一人様の夕食〕は、かなり新鮮な気分夫「今夜は一人で寂しいと思うけど・・・」私「大丈夫だから心配しないで。(ウフフ・うふふ・・グラス片手に何のビデオをみようかな)」夫「メールするから迎えに来てくれる?」私「えっ?ゆっくり楽しんで、タクシーで帰ればいいよ。(だって!ビール飲めないじゃん)」タクシーはもったいないとか、ブツブツ言う夫を聞こえないふりして送り出したあとは、私だけのフリータイム少し早目にウォーキング、お風呂に入って、あり合わせで食事の支度を整え・・・↓さあ、テレビの前に座ったら、もう動かないからね(笑)ウン、たまには一人も良いもんだたまには一人で(^^♪

  • パンパステルで描く夕景(押し花)

    T教室で展開中の「パンパステルで描く夕景」です。皆さん、初めてのパステル画とは思えないくらいお上手です。K・Aさん遠い島が夕日に染まって輝いています。波打ち際の砂浜も、光に反射してオレンジ色に見えます。36額よりも大きく感じるのは、奥行きの表現がしっかり出来ているからでしょうパンパステルで描く夕景(押し花)

  • 半夏生・七夕のミニ色紙(押し花)

    今日は、一年の真ん中、夏至から数えて11日目にあたる節目の日、《半夏生》だそうです。《半夏》とは、薬草にもなるカラスビシャクの漢名で、ちょうど今頃に花が咲くことから《半夏生》の言葉が生まれたといわれています。。(と、聞きました)今朝のスーパーの広告、半夏生のお勧め食材に〔蛸タコ〕が目に留まりました↓なんで、タコ??これは、各地に伝わる半夏生の行事食の中で、最も有名なのが〔タコ〕で、《稲の根がタコの足のようにたくさん張る》ように願って食べるということなのだそうです。さて、今日の教室の小物づくりは「七夕のミニ色紙」でした。可愛い織姫様と彦星様ですが、雨続きの毎日天の川は見えるでしょうか?二人の逢瀬は叶うのでしょうか?半夏生・七夕のミニ色紙(押し花)

  • 黒川先生セミナー・絵皿

    昨日受講した黒川先生の《押花で描くプレートコレクション》、出来上がった私の作品は↓主役は〔ナス色のクレマチス〕、脇役は〔イソトマとフウロウ草の花と葉〕、そして、動きと色のバランスを考えて〔野ブドウの葉とツル〕を使いました。お皿は3枚から選択します↑私の花材をご覧になった先生から「ツルで編んだリース皿(左)がピッタリだと思いますよ」というアドバイスを頂き、迷うことなく決まりましたどのお皿を選んでも、また、どんな花材を使っても、黒川先生の的確なアドバイスによって素敵な作品が完成します。そして何より、先生のやる気にさせる魔法の言葉「ステキ~」「ワァ~、いい色のお花ですね~」「すばらしい~」「まぁ、イイ感じ」等々にのせられて、楽しく一日を送ることが出来たと感謝する次第です。黒川先生セミナー・絵皿

  • 黒川先生のデザインセミナーへ(押し花)

    黒川先生の〔押花で描くプレートコレクション〕のセミナーを受講しました。。温かく丁寧なご指導、楽しいトーク、素敵な一日を過ごさせて頂きました☺️お皿は花材に合わせて、あるいは好みで三種類から選ぶことが出来ます。こちらは先生の参考作品です私の作品は後日アップいたします☺️黒川先生のデザインセミナーへ(押し花)

  • 中マットに注目!(押し花)

    中マットに少し手を加えるだけで、お洒落度がアップ・・と思っていますが昨日のブログでご覧いただいたこの作品↑、今日は、作品ではなく中マットのお話です。三角形の淡いブルーが、うっすらと透けて見えますよね。(よく見ると濃淡2枚が重なっています)この中マットは、49アクリル中マット幅広(2019春夏カタログ限定販売教材)で、通常の中マットと違い、ご覧のように透け感があるのが特徴です。↓アクリルの透け感を生かして、裏側に濃いブルーの紙が挟み込んだのが、今回の私の作品です。額も中マットも作品の一部です、少しの工夫で作品の印象がずいぶん変わります。中マットに注目!(押し花)

  • ぬくもりの片隅に(押し花)

    2羽の小鳥と戯れる、柔らかで優しいイメージの作品です。周りには、庭先で咲いたカモミールとラベンダーを使いました生徒さんから「どんな種類の小鳥ですか?」と尋ねられ、何も考えていなかった私は「んン・・・さぁて??」としか言えませんでした昨年、F教室では、押し花で作る「すずめ」が人気がありました。それまで、ほとんど「鳥」を作らなかった私ですが、生徒さんに刺激されたのと、何もアドバイスできないことを申し訳なく思い、その後、たくさんの「試作鳥?」を作りました。この作品の鳥たち以外にも、保管袋には色々なポーズで出番待ちをしている鳥たちがいます。《いつか、大空へ羽ばたかせてあげたい》と、思ってはいるのですが・・・ぬくもりの片隅に(押し花)

  • 七夕のミニ色紙(押し花)

    可愛い彦星と織姫、七夕のミニ色紙です。O・Hさん天の川を隔てて暮らす彦星と織姫が、一年に一度の再会を果たすと伝わるロマンティックなお話一年に一回しか会えないなんて、ロマンティックと言うより、残酷なストーリーをだれが考えたのかしらん??小物づくりの提案、指導は、頼りになるスタッフのT先生です。毎回、「一度のレッスンで簡単にできますよ」と《簡単アピール》してくれますが・・・・細かな作業は時間内には収まりません。でも、可愛さにひかれて、皆さん、いつも一生懸命頑張ります七夕のミニ色紙(押し花)

  • 山形旅行、美味しいサクランボ(^^♪

    山形旅行の二日目はハードスケジュール、あさイチで訪れたのは・・。○さくらんぼ狩り(佐藤錦)食べ放題!いちご狩りは何度も経験がありますが、サクランボは初めてです。枝からもぎ取るのかしら?小さな私は手が届くのかしら?(笑)たわわに実った、ルビーのようなさくらんぼとっても甘くてジューシー、もう最高に美味しい!!*お腹いっぱいまで食べたさくらんぼですが、時間に追われることなく、もっとゆっくり味わいたかったなぁ~○松尾芭蕉ゆかりの地《山寺》へ〔閑さや岩にしみいる蝉の声〕の句を詠んだ場所として名高い山寺です。長い1015段の石段を登ると、眼下に絶景が広がります。日本人以上に、外国の旅行者が沢山いらっしゃいました。○古き良き湯治場の風情《銀山温泉》へ大正ロマン漂う温泉街を散策しました大正4年に建設された木造4階建ての宿。2階...山形旅行、美味しいサクランボ(^^♪

  • いざ、山形へ(旅行)

    6月17日から二泊三日のツアー、久しぶりの東北旅行ということで、パンフレットを見ながらネットで検索をして、楽しみにしていました。初日、小牧空港から約一時間、《おいしい山形空港》へ到着*「おいしい山形空港?…」ハイ、そのままの空港名でした○上杉神社へ伊達政宗・上杉謙信・直江兼続・上杉鷹山等のゆかりの地です石碑には、上杉鷹山公の有名な言葉・・・日頃の言い訳を戒められるようで、耳が痛い私です「なせば成るなさねば成らぬ何事も成らぬは人のなさぬなりけり」↓○御釜(蔵王の象徴となっている釜状の火口湖)ずっと前から一度は見たかった、エメラルドグリーンの美しい湖・・・・太陽の光によって、神秘的な色合いを見せてくれるとか・・ところが!!↓下界は青空だったのに、厚い雲の中に埋もれてしまった湖は、どこにあるの??吹き飛ばされるような...いざ、山形へ(旅行)

  • 震度6の恐怖体験

    6月17日から2泊3日で山形を旅行しました。楽しい思い出作りのはずが、天災に巻き込まれるとは、誰が想像できたでしょう・・・。その時の私の恐怖体験をお話します。18日午後10時22分、新潟・山形を襲った最大震度6強の地震の新聞記事↑その日の宿泊先は、山形県鶴岡市のホテルでした(震度6)。観光地を一日中歩いた疲れで、いつもより早く、9時頃に就寝した夫と私。突然の激しい横揺れ(それは、まるで部屋全体が、大男の手で左右に振り回されている感じ!)館内中に《地震発生!地震発生!》の放送が響き、スマホからはウィーン・ウィーンという、あのケタタマシイ嫌な警戒音が。。飛び起きた私たちが、着の身着のまま、貴重品の入ったバックを手にしたその時、今度は「4階から火災が発生しました!火災発生!」の緊急放送!夫の「靴を履いて、すぐ逃げるぞ...震度6の恐怖体験

  • パステル画、ここはどこ?(押し花)

    パンパステルで描く夕景パステルだけでなく、消しゴムの使い方もとてもお上手です。H・Hさん完成した作品を見て、お仲間から「ワァ~、いいねえ、ハワイ?」「エキゾチック!!南国?」等々、質問を受けたH・Hさんですが・・・答えは、即答で「内海(うつみ)海岸よ!」地元愛知県の《内海海岸》は、こんなに素敵な所だっけ??砂浜はキャベツで表現されました。ロマンチックな夕焼けの風景画ですね。パステル画、ここはどこ?(押し花)

  • ひだまり(押し花)

    柔らかな陽ざしを受けた鉢植えのビオラ。O・Hさん光の当たる煉瓦の壁も、鉢植えのビオラも、押花の色合いで明暗を表現されました。鉢は竹の子の皮とクズのツルで出来ています。光と影を意識しながら作られた、こだわりの作品です。ひだまり(押し花)

  • シルエット・小鳥

    手のひらにのった可愛い小鳥。36額を49額用の幅広中マットに入れました*詳しくは昨日(6月12日のブログをご覧ください)シルエット・小鳥

  • 36額を49額サイズへ(押し花)

    49ワイドマットの裏側に、ちょっとした細工をして36額を49額にする方法です。*ご存知の方も多いとは思いますが、もしも《新発見!》と思っていただける方がいらっしゃれば、お試しください。149ワイドマットの裏側に36中抜きマットを合わせ、外周に印をつけます。2厚めの段ボールでL字型のコーナーを作り、印をつけたところにボンドで貼りつけます136サイズの作品をはめ込みます。2あとは普通に裏板を入れるだけですが、ずれたり落ちたりしないよう、念のためテープなどで固定するとイイですね。こちらの懐かしい作品(さくら)も、実は、裏板を外せば36額です。36額を49額サイズへ(押し花)

  • パンパステルで描く夕景(押し花)

    T教室の皆さん、初めてとは思えない素敵な《夕焼けの海》を描いてくださいました。S・Rさん太陽が水平線に隠れる前の夕暮れ時。日に染まったオレンジ色の空をカモメが飛んでいきます(羽ばたく羽の音が聞こえそうです)ヤシの木でしょうか、風に揺れる情景も自然です。明暗、遠近感、風を感じる動きなど、一つ一つを考えながら作画されました。パンパステルで描く夕景(押し花)

  • 紫陽花で犬のシルエット(押し花)

    一枝で沢山の押し花が出来る紫陽花は、生徒さんたちの保管袋で、いつも出番待ち・・・そんな紫陽花の花びらで、ワンちゃんのシルエット作品を作ってくださいました。O・Iさん品種の多い紫陽花ですが、地植えにすると色が変わってしまうことが良くありますね。とっても素敵なプルーのはずが、翌年「あれ?ブルーでもピンクでもない、中途半端な紫に??」今年購入した新種の紫陽花は、鉢植えのままで育てることにしました、来年が楽しみです紫陽花で犬のシルエット(押し花)

  • 雨の妖精(押し花)

    朝、目が覚めたら雨・・・花押しの予定はキャンセルです庭の紫陽花も雨に濡れて項垂れているように見えます。↓可愛い雨の妖精たち、そして小さなアマガエルもツバメも、カタツムリもテルテル坊主も、みんな、とっても可愛いですね↓O・Iさん雨の妖精(押し花)

  • 竹林の風景画(押し花)

    散策したくなるような竹林の風景画です。観光名所の青竹の小道ではなく、何処か山里にある竹林が脳裏に浮かびます。I・Jさん趣きのある古い竹は、少し色褪せたハランです。年月を重ねて崩れかけた石垣は風情があって、竹の色合いともよく合っています。上り坂をゆったりと歩きながら、ふと目をやると竹林に迷い込んだスズメが三羽・・・穏やかな日差し、竹林の向こうに広がる光景など、一つ一つが丁寧に表現された逸品です。竹林の風景画(押し花)

  • ほゞほゞ野菜

    今夜の夕食、いつものことながら、ほゞほゞ野菜《野菜サラダ》↑レタス・キュウリ・紫大根・トマト・玉ねぎ・トッピングは鶏ささみの梅紫蘇和え《自家製ドレッシング》↑紫玉ねぎ・アマニオイルドレッシング*いちごミルクのようなきれいな色をしています。さっぱりとして美味しい!《干し大根とひじきのポン酢和え》↑干し大根・ひじき・新生姜・キュウリ・にんじん・ごま油・ポン酢*教えて頂いたレシピ、簡単なのに美味しい!《煮物》↑新じゃが・大根・人参・玉ねぎ・糸こんにゃく・絹さや《ポーク・ピカタ》↑自家製トマトソースかけ(トマトソースは、たっぷりかけますが、撮影用に少しだけ)*今夜のメイン料理ですが、サラダのボリュームに負けてます今日は暑い、やっぱり乾杯はビールで(^^♪我が家は二人暮らし・・・こんなに食べられるかしら?と思いながら、い...ほゞほゞ野菜

  • 雨の妖精(押し花)

    6月に入り、これからはムシムシとした日が多くなります押し花愛好家にとっては、招かざる季節ですね。ミニ色紙の小さな作品《雨の妖精》です。可愛い~テルテル坊主やカタツムリなど、細かいパーツづくりを、真剣に指先を見つめてカッティングする生徒さんたち(笑)完成すると、ホッとしてイイ笑顔がこぼれます。雨の妖精(押し花)