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プロフィール
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すなふきんZさんのプロフィール

住所
品川区
出身
北区

ワインに、旅に、社会に・・・超辛口(?)です。

ブログタイトル
ワイン吟遊詩人 BRUT SAUVAGE
ブログURL
https://ameblo.jp/brut-sauvage-ism/
ブログ紹介文
ある時はソムリエ、またある時は実業家(笑)、またまたある時は風来坊な吟遊詩人。
更新頻度(1年)

325回 / 365日(平均6.2回/週)

ブログ村参加:2011/01/26

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ハンドル名
すなふきんZさん
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ワイン吟遊詩人 BRUT SAUVAGE
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すなふきんZさんの新着記事

1件〜30件

  • 民の雫 第七の使徒

    ワイングラスのシェリーを飲み干せーぱぁ〜♪シェリーという酒を始めて知ったのはハウンドドッグの名曲「嵐の金曜日」'80 の一節からだった。それから最初のひと口ま…

  • このラベルはスゴい 2020 夏

    ボトルに直接プリントではなく、ちゃんと剥がせる紙ラベル。自然界から都会へ、そのスカイラインの対比がシンプルで美しく、ちょっと感動した作品。調べてみると過去には…

  • きっと忘れられない夏になる?!

    オリンピック、遅い梅雨明けのせいもあり8月急に暑くなったとはいえ、通常通り開催されていれば案外過ごしやすい日々が続いたんじゃないかと思うと延期はなお残念だ。来…

  • ビアガーデンが恋しい

    今夏の安ウマ。気付いた時にはもう売っていない…まだ夏なのに!サッポロもホップが効いた夏製品が出ているはずなんだが、どこにも見かけないのは何故なんだぜ?!

  • 競技場から風呂場まで

    本来なら今頃は熱狂の渦中だったはずの国立競技場。閉鎖されたまま緑が茂る。あー、コレは…まさに。夏草や 兵どもが 夢の跡え? 気が早い?!でも延期どころかたぶん…

  • 聖書より酒な理由

    以下、故・米原万里女史の著作より引用。酒飲みの経典である。飲酒が宗教を信仰するより優れている八つの理由 一、未だ酒を飲まないというだけの理由で殺された者はいな…

  • HM を聴きながら

    ブルゴーニュのヘヴィメタオヤジ、フィリップ・ルクレール。久しぶりに '17 を飲む。渋いくらいの濃厚強靭なイメージのドメーヌだが、随分と洗練されたなと感じるの…

  • 民の雫 第六の使徒

    現代ではあまりピンとくるハナシではなくなってしまった感もあるが、ドゥニ・デュポルデュー博士が開発・提唱した白ワインのスキンコンタクト醸造の出現はかなりエポック…

  • 恐竜橋散歩

    八月散歩第二弾。海が見たくなったので…潮風に吹かれてきました。東京ゲートブリッジです。途中で引き返さなければいけませんがいちおう歩いて渡れます。絶景ですよっ。…

  • 待望の夏空に誘われて

    仕事が増えてきたのと、長い梅雨のためにしばらく出来なかった長散歩、久しぶりに出かけてみた。今回は大崎(山手線からも見える大崎のシンボル像?!)を越えて大井町、…

  • Ch' l' Evangile '12

    '12 だけど予想よりも力強く雄弁で驚いた。ラフィット系列になってからのレヴァンジルは濃くなり樽香も強くなったのでエレガンスが失われてしまったと嘆いてはいたが…

  • 長梅雨明けた

    青空っていいねっ!

  • 七月の終わりに

    七月も終わり。薄曇りな一日に近所散策。目指すは白金商店街。プラチナムなイメージとは程遠い下町情緒が残る街並みはなかなかディープです。白金氷川神社を参拝。待ち構…

  • 逆転の '86 Ch' Ducru-Beaucaillou

    開けて最初、あまりに還元的なので驚いた。色調はまだ赤みが強く、三十年を超えたようには見えない。ちょっと待ってみるとすぐに開き始め、腐葉土のような、煤けた蔵を覗…

  • 再検証 ワインの飲用温度変化

    ゆっくりワインを飲む時間があるんで、日頃感覚に頼っていたワインの飲用温度を今一度温度計片手に再確認してみた。個人的には低めの温度から飲み始めて徐々に適温に近づ…

  • Ch' Mukhrani Saperavi '16

    現代的に洗練されて蘇ったジョージアのワイン、シャトー・ムクラニ。サペラヴィなる主力品種のワインに明るい未来を見た。このワインは香り高く華やかで幾多の花のエッセ…

  • よげんの書

    子供の頃の愛読書。横溝正史、笹沢佐保、レイモンド・チャンドラー…そして五島勉。ワクワク・ゾクゾクして読んだものです。ノストラダムスの大予言に人生設計を多少なり…

  • from TV.

    テレビ越しでもやっぱり花火はいいなぁ。

  • ワインという果実酒

    ひと昔前のワインにはこんな表示がありました。裏には…。あぁ懐かしの名門・銀座ミツミ。ところでエキス分7度未満との表示があります。つまりワインの旨味とはザックリ…

  • ホントならオリンピック

    ホントなら今日は東京オリンピック開幕式。旅行・娯楽レジャー業界は大盛況だったはずの期間到来でした。だけどコロナ…梅雨も明けないし。この穴埋めがGO TO なの…

  • Roumier ちょい熟な赤白

    コルトン・シャルルマーニュはまだまだ若い。ややマロンっぽくなってはいるが…まぁこのくらいが食事にはちょうどいいかも。難しいヴィンテージだが、ルーミエは問題ない…

  • 旅に出てもいいですか…?!

    旅がしたい…。でも今年の夏は帰郷すら憚られるような雰囲気だし。都民は GO TO してもいいのでしょうか?やっぱりダメだろうなぁ…。(ちなみに画像は足袋)

  • 私論 温度差による液面変化

    普段からワインの飲用温度を低めに設定してから飲み(飲ませ)始めることを意識しています。その方がワインがより開いて美味しくなると感じているからです。経験則からの…

  • J' adore REIMS

    フランスで居住経験がある街ランス。シャンパーニュ地方の古都です。暇さえあれば大聖堂に行って考え事に耽ったり、ドルーエ・デルロン広場のカフェでクーペットを飲んだ…

  • 横溝正史!

    コロナ禍でドラマの新作が軒並延期するなかで放映された「探偵 由利麟太郎」に痺れた。現代的にアレンジされてはいるが、あの世界観、やはり横溝正史原作のあの陰鬱なワ…

  • Ch' Cos d'Estournel '05

    まだまだ飲み頃には遠いとわかっていた。それなりに楽しめるけれども、優れたヴィンテージだからまだ本当のメタモルフォーゼの時期を迎えていないだろう。酸は充分にまだ…

  • イケムの新しいワインに思うこと

    シャトー・ディケムが新たにワインを発売。セカンドというかサードというか…その名もソーテルヌ。当面はシャトーでのみ販売だとか。うーむ、欲しい…。過去にも何度かイ…

  • 名家の名は今も消えず

    見憶えのある古風なエティケットの新しいワインを見つけてビックリ。ナニがビックリってあーた、シャルル・ノエラでっせ。ナニ? ピンときまへんか?まるまる買収されて…

  • Beringer P. R. '14

    最近カリフォルニアに縁が…ベリンジャー・プライベート・リザーブは手堅い逸品。以前より緻密でスムース、オークの使い方も洗練されたかな。バランスはすでに良し。でも…

  • 覇権主義を見過ごすな

    見よ、南沙諸島のサンゴ礁の有様を。なんと醜悪なエゴの結末。根拠の無い侵略は許されない。尖閣諸島領海侵入が続いている。日本政府は遺憾砲ばかり。無頼漢に対しては自…

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