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鈴木 鉄也さんのプロフィール

住所
岡崎市
出身
岡崎市

気づいて「なりたい自分」になるための処方箋として、「自分の長所を生かして一生懸命働く」をご紹介しています。これは「自分の長所を整理してブランド化し、生かす方法や場所(ステージ)を決めてそのブランドを表現し、誰かのために動く」ことです。これが気づいてなりたい自分になることです。

ブログタイトル
気づいて「なりたい自分」になるための処方箋
ブログURL
https://ameblo.jp/kizukinoniiki/
ブログ紹介文
気づいて「なりたい自分」になるための処方箋 をご紹介しています。
更新頻度(1年)

129回 / 365日(平均2.5回/週)

ブログ村参加:2010/11/20

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ハンドル名
鈴木 鉄也さん
ブログタイトル
気づいて「なりたい自分」になるための処方箋
更新頻度
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気づいて「なりたい自分」になるための処方箋

鈴木 鉄也さんの新着記事

1件〜30件

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     誰でも、しあわせになりたいだから目標をもって努力もするでも想い通りの人生なんて一握りだだから、「今あるしあわせに気づけ」という。 そうは言っても、「今あるし…

  • community letter 200225

    顧客体験コミュニティ コミュニティレター 200225  です。  相模原市の知的障害者施設「津久井やまゆり園」で、入所者ら四十五人が殺傷された事件の裁判員裁…

  • 帆の向きは心の持ち方

    ヨットは、風上に向けて45度の角度まで走ることが出来る。真っすぐ風上には走れない。風上に向けて走るためには、タッキングを繰り返し、進行方向に向かってジグザグに…

  • 苦労と不幸は違うのです

     相模原市の知的障害者施設「津久井やまゆり園」の殺傷事件裁判員裁判が続いている。もう14回の公判が開かれている。 遺族が意見陳述するなかで、犯行を正当化し続け…

  • 自分の感情に気づく練習

     物事を判断するとき、私たちは知性で判断するようにしている。過去のデータや事例を参考にして理論的に考える。 それでも必ずついてくるのが、自分の感情だ。不条理で…

  • Community Letter 200208

    顧客体験コミュニティ オンラインサロン より community letter 200208 「考えてみると世間の大部分の人は、悪くなることを奨励しているよう…

  • 人生なんてあっという間

    「ついつい伝えたくなる深イイ話」 より 人生なんてあっという間小さな心配をしたり誰かを憎んだり見栄を張ったり嫉妬したりろくでもないことをいくらたくさん考えたと…

  • 使いきれないもの

     僕はシャーペンを使っている。メモはボールペンでサッと書きているが、少し長めの文章はシャープペンシルで書く。 ところが、いつも困り疑問に思うのが、芯を最後まで…

  • 自分を見下したまま終わる人

     自分が馬鹿だと思うなら勉強すればいい。自分が下手だと思うなら練習すればいい。痩せたいと思うなら努力するしかない。 何もしない人は、自分を見下したまま終わる。…

  • 美談にならない話

     「世の中は美談に溢れている」 ちょっと斜に構えた言い方をしてみた。 人は美しいものに憧れる。美しい話をしたくなる。感動したくなる。 しかし、その前提に正反対…

  • 人生の余白を感じてみよう

     読み終わって感動した小説を人に伝える時、「こんな恋の話です」とか、「世にも悲惨な事件の話です」とか、まずは物語のあらすじを話さなければ何ともならない。 でも…

  • 私は、私の幸運や不幸を自分で決めたいし、感じたい

    運がいいとか、しあわせだとかついてないとか、不幸だとか 起きた出来事に対して、その都度感情を起こしている。生まれながらの過去の出来事にも振り回されている。 い…

  • ホテルの部屋はなぜ暗い?

     「ホテルの部屋ってなぜ暗いんでしょう?」洗面所の明るさは気にならないんですが、部屋の明るさが気になります。ホテルの部屋=寝室 というイメージで造られているか…

  • テーマは、「何を」「どのように」「どんな心で」

    顧客体験コミュニティのテーマは、「何を」「どのように」「どんな心で」  「何を」は、仕事における顧客を主語にした顧客満足活動「どのように」は、自分の強みを生か…

  • 私の断捨離

    「ダンシャリ」「ダンシャリ」と言葉ばかりが騒がれているので、遅まきながらブームに乗ることにした。六十歳を過ぎた節目の意味もある。大病を二つもしているから、いつ…

  • このコンビニに行きたい理由

     「自宅近くのコンビニに行った時、入口近くで元気のいい挨拶が聞こえた。このコンビニはどのアルバイト店員も元気があり、気持ちがいい」 こんな嬉しい体験をしました…

  • 「話せばわかる」「人は分かりあえる」のウソ

    この言葉を妄信的に信じて行動すると、「なぜ、わかってくれないのか」と不信感や不満が芽生えます。 そしてその不信感や不満はやがて不信感や不満をもつ自分への罪悪感…

  • どんなに頑張ってもお客様にはなれない

    「お客様の身になって…」という言葉 確かに大事なことですが、売り手である以上それはどこまでいっても仮定の話です。行動をしていくと、いつしか「そうは言っても○○…

  • 誰も置き去りにしない

     何か書いてみたいと思うとき、偶然に輝く言葉に遭遇することがある。探すほどに見つからなかったのに、偶然頭の中の定置網に掛かったようだ。 華やかで煌びやかなもの…

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     誰かの悪口を言うのは、自分の悪口を言うのと同じ?これははスピリチュアルな話ではなく、脳科学の中で証明されています。私たちが日頃何気なく使っている言葉は、脳と…

  • 会いたくて会いたくて仕方ありません

     大好きだった娘に会えなくなって三年がたちました。時間がたつほどに会いたい思いは強くなるばかりです。会いたくて会いたくて仕方ありません。 相模原市の知的障害者…

  • 自分ができることは何かを考える。それが社会性だ

     作家、劇作家の井上ひさしさんは電車に乗ると「女の人のように足を揃えて座っていた」 と娘さんの井上麻矢さんが、「夜中の電話」に書いていた。 「どうしてそんなに…

  • 事実と情報と真実を

       事実が表面化されて情報となる。私たちが接しているのは情報だ。 情報には、発信者の意思が隠れている。嘘を発するつもりは無くても、恣意的な発信者の装飾がある…

  • カレンダーの言葉

    毎年いただくカレンダーがある。一枚目の1月を正面に眺めてみれば 2020年、睦月 ひとつひとつの美味に福おせち料理の「おかげ」です  作者は、海月(くらげ)と…

  • 美しいラブストーリー

     落語家立川志らくさん、この方の祖父は深谷伊三郎といって、お灸の世界ではとても有名な方だそうです。生粋の江戸っ子で、その気っ風の良さは、志らくさんに受け継がれ…

  • モノは散らかっているが、生き方は散らかっていない

    仕事も趣味も色々なことをしてきた。仕事も次々とやりたいことが浮かび、ある意味面白かった。失敗失敗の連続だったが、様々な場面を経験した。それが今の私の原動力にも…

  • 世の中に緩衝材がなくなる

    十月から消費税が二%アップしたことに伴い、キャッシュレス決済で買い物をしたら特典として、ポイントが付くという制度が始まった。コンビニで二百五十円ほどの文房具を…

  • 新聞スクラップ

     九月頃から新聞のスクラップを始めている。以前何度も挑戦した。その度にスクラップブックを無駄にした。とうとう一冊が新聞記事で埋まることは無かった。 でも、今回…

  • またひとつ、電話番号を消さなくちゃいけない

     俳優の梅宮辰夫さんが亡くなった知らせを受け、和田アキ子さんが語った言葉。なんて悲しい言葉なんだろう。寂しい言葉なんだろう。 自分の悲しみや寂しさを、どう表現…

  • 友人が羨ましいと思うときは…

    友人が新しい事業の展開を始めたようです。「羨ましいな~」と思います。これが正直な気持ち。「人を羨んではいけない」と自分の中の別の人格が言っても「比較しても意味…

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