アメリカ人のダーリンとの国際恋愛日記です。
初めて外国人のダーリンとお付き合いするようになり、意外なことばかりで、日々ビックリの連続です!
終電が危うくなった私にJoeは、『ここに泊って行ってもいいよ、If you want.まだSEXは早いから、何もしないよ。Sleep over ね』 と。SEXって!!!私たち、ハグとキスはしたけど、まだそんな関係ではない・・・でしょーー?
Joeの家でのPS3大会は、実はゲーム自体、私が持っていたため、私がひーひー言いながらJoeの家へ持って行きました。(笑)私の家でやればよかったんですけど、私は、彼氏以外の男性を部屋に入れたくないので、嫌だったのです。で、昼過ぎ
その後、私たちはただのDinnerデートを何回か繰り返しました。Joeの仕事、故郷は五大湖周辺なので、そのあたりの話や、私の前の仕事のこと、今の大学でのことなど、いろいろ話して過ごしました。Joeは職場の同僚が皆関西人のためなの
Joeと会う約束をしたその後からは、Joeから毎日、メールが来るようになりました。私たちは、英語と日本語を1:1で気分によって使い分けながらメールをしているわけなんですが、会う予定の何日も前から、「○日の予定は約束した通り空けてる???」と
私は、とうとう関西に上陸しました。急に決めた大学受験、そして合格。そのため、とても慌ただしく引っ越しをしましたし、なにより、ケチってケチって、出費を最低限に抑えての貧乏引っ越しだったので、私は、一人暮らし用品をフリマなどで揃えよ
何カ月か、Joeにインテリ君の相談に乗ってもらう状態が続いていた。私は、その恋の炎は春になる頃にはだいぶ下火になっており、インテリ君へはもう、メールもしなくなっていっていた。プライベートがとても忙しかったという事情もありますが。
外国の男性はリップサービスが上手いと言われたりしていますが、そのインテリ君も、『脈ありですか!?』と思いたくなるような言葉をくれたりもしていたのです。でも、そんなやり取りを何カ月も、何カ月も繰り返しているうち、私、気付いたのです
Joeとの出会いは去年の秋ごろでしたでしょうか。私はその頃、スロバキア人のインテリ君に、淡〜い恋をしていまして、毎日毎日、せっせとそのインテリ君にメールしたりして1年くらい、そうやってコミュニケーションを図っていました。そもそも、外国の男性
さて、最初に馴れ初めから書いて行こうと思います。私のenglish nameはEmaですので、私のことは今後、Emaでいきますねそして私の彼氏さん、アメリカ人なのですが、彼は、Joe(仮名)ということで…。(笑)では、私たちの馴
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