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プロフィール
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Daisyさんのプロフィール

住所
狛江市
出身
狛江市

鄙びた温泉めぐり、歌舞伎、料理、酒、展覧会などの話題もたまに取りあげます。

ブログタイトル
ハイドン音盤倉庫 - Haydn Recordings Archive
ブログURL
https://haydnrecarchive.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
作曲家ヨーゼフ・ハイドンの作品のCD、LP、映像などを収集しレビューしています。膨大なハイドンの作品から名盤、名演奏を紹介します。ハイドン全作品の評価付きディスコグラフィーは登録演奏数11,000件超え(2019年1月現在)。
更新頻度(1年)

47回 / 365日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2010/03/11

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ハイドン音盤倉庫 - Haydn Recordings Archive
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Daisyさんの新着記事

1件〜30件

  • キュッヒル・クァルテットのハイドン・ツィクルス II(サントリーホール)

    久々のハイドンの弦楽四重奏のコンサート。最近出かけたコンサートでもらったチラシから発見してチケットを取りました。サントリーホール:キュッヒル・クァルテットのハイドン・ツィクルス Ⅱウィーンフィルのコンサートマスターだったライナー・キュッヒルさんとウィーンフィルのメンバーで構成されたキュッヒル・クァルテットが3夜にわたってハイドンの弦楽四重奏を演奏するというコンサート。サントリーホールのチェンバー・ミ...

  • 佐藤俊介/東響のハイドン「昼」ヴィヴァルディ「四季」(ミューザ川崎)

    色々あって忙しい中、チケットをとったコンサートには出かけています。東京交響楽団;名曲全集第168回 以前出かけたコンサートでもらったチラシの中に東響でハイドンの昼が取り上げられたのを見つけ、しかも指揮はこれまで実演に接したことのないバロックヴァイオリンで有名な佐藤俊介さんとということでチケットをとったコンサート。まあ、勢いでチケットを取ったというのが正直なところですが、これが存外に素晴らしいコンサート...

  • 大植英次/東響の武満、バルトーク、ブラームス(東響オペラシティ)

    仕事の合間を縫ってコンサートに出かけました。東京交響楽団:東京オペラシティシリーズ 第120回※ポスター画像は同一プログラムのミューザ川崎のものですはじめて聴く大植英次指揮の東京交響楽団のコンサート。実は大植英次目当てでチケット取ったわけではなく、この公演、もともとジョナサン・ノットが振る予定で、しかもピアノはエマール、そしてプログラムにバルトークのピアノ協奏曲が組まれるという超絶キレキレ演奏を浴びら...

  • Acoustic Revive ターンテーブルシート RTS-30

    たまにはオーディオネタ。もちろん今回も小ネタです(笑)こちらは現在メインで使っているYAMAHA YP-D9です。購入は遥か昔で父親のお譲りです。サイドのラックには他にTHORENSのTD 520やTD320 MkIIなども設置してメインシステムに接続してあるんですが、今はこちらのYAMAHAがメイン。THORENSのSMEのアームで使っていたSMEのシェルにDL-103Rをつけて使っています。ターンテーブルシートはYAMAHA純正。YAMAHAはTHORENSに比べると国産...

  • 【新着】豪華絵巻! メータ/ミュンヘンフィルの天地創造(ハイドン)

    有無をも言わせぬ豪華絢爛絵巻。メータの至芸を堪能。TOWER RECORDS / amazonズービン・メータ(Zubin Mehta)指揮のミュンヘン・フィルハーモニー合唱団(Philharmonisher Chor Mü ;nchen)、ミュンヘンフィルハーモニー管弦楽団(Münchner Philharmoniker)の演奏で「天地創造」。収録は2019年6月22日から24日、ミュンヘンのガスタイクホールでのライブ。ミュンヘンフィルの自主制作盤。歌手は以下のとおり。ガブリエル...

  • 【新着】ジェルジュ・ヴァシェジ/オルフェオ管の交響曲集第2巻(ハイドン)

    なかなかいいアルバムに出会えました!TOWER RECORDS / amazonジェルジュ・ヴァシェジ(György Vashegyi)指揮のオルフェオ管弦楽団(Orfeo Orchestra)の演奏で、ハイドンの交響曲24番、30番「アレルヤ」、42番、43番「マーキュリー」の4曲を収めたアルバム。収録は2020年8月3日から5日、ハンガリーのフェルトードにあるエステルハージ宮殿アポロホールでのセッション録音。レーベルはベルギーのACCENT。このアルバム、ACCEN...

  • サラ・マクリバー/オラ・ルードナー/タスマニア響のアリア集(ハイドン)

    やはりマイナー盤を取り上げなければ、、、(笑)amazonサラ・マクリバー(Sara Macliver)のソプラノ、オラ・ルードナー(Ola Rudner)指揮のタスマニア交響楽団(Tasmanian Symphony Orchestra)の演奏で、ハイドンのオペラ等のアリア集。収録曲目は以下の演奏評をご覧ください。収録は2001年9月3日から6日にかけて、タスマニアの州都ホバートにあるタスマニア響のスタジオでのセッション録音。レーベルは豪ABC Classics。このア...

  • 【新着】ジョヴァンニ・アントニーニの交響曲全集第9巻(ハイドン)

    ご無沙汰続きですみません。皆様ご存知のこのシリーズ、本巻もリズムが脳髄に突き刺さる刺激満点の出来ゆえ記事にいたします。TOWER RECORDS / amazonジョヴァンニ・アントニーニ(Giovanni Antonini)指揮のイル・ジャルディーノ・アルモニコ(Il Giardiono Armonico)の演奏で、ハイドンの交響曲35番、45番「告別」、ベレニーチェのシェーナ「ベレニーチェ、何をしようとしているのか?」、交響曲15番の合わせて4曲を収めたCD。...

  • オラ・ルードナー/アントルモン/ウィーン室内管のヴァイオリン協奏曲など(ハイドン)

    LPが続きます。こちらも先日ディスクユニオンで仕入れたもの。もちろんマイナーなもの(笑)オラ・ルードナー(Ola Rudner)のヴァイオリン、フィリップ・アントルモン(Philippe Entremont)指揮のウィーン室内管弦楽団(Wiener Kammerorchester)の演奏で、ハイドンのヴァイオリン協奏曲(Hob.VIIa:1)、交響曲43番「マーキュリー」の2曲を収めたLP。収録は1985年ウィーンとだけ記載があります。レーベルはPRECOSA AULOS。このア...

  • 【番外】オーディオボードの足固め!

    久々のオーディオねたです。ただし小ねたです(笑)こちらは、以前メインで使っていたスピーカーのKEF iQ9。今はリビングに移動して、テレビの音声出力やAirplay用にAirMac Expressを接続したプリメインのARCAMのFMJ A32を通して鳴らしています。テレビの音楽番組を聴く時や、Apple Musicで音楽を楽しむ時にはテレビのスピーカーでは少々役不足のためにしばらく前からつなげて鳴らしているのですが、以前、メインで使っていた時よ...

  • マリナー/アカデミー室内管の交響曲52番、53番「帝国」(ハイドン)

    最近手に入れたLPです。ネヴィル・マリナー(Neville Marriner)指揮、アカデミー室内管弦楽団(Academy of St. Martin-in-the-Fields)の演奏で、ハイドンの交響曲52番、53番「帝国」の2曲を収めたLP。収録に関する情報は記載されていませんが、Discogsの情報によると1974年にリリースされたもののよう。ちなみに53番はCD化されていて、CDの情報だと1970年の3月に録音されていますので、52番もおそらく同時期の録音であると推測さ...

  • 所有盤リストのトラブル対応

    皆様ご無沙汰しております。(最近いつもこのはじまり方、、)自宅の玄関脇の紅梅が数輪開花しました。春ですね〜、花粉が飛ぶ〜〜〜(笑)さて、今日はトラブル対処情報。当ブログの所有盤リストを当初アップしていたSo-netの「U-Page+」が2021年1月28日でサービス終了となってしまったんですね。ちなみに所有盤リストはちょうど1年前の今日、すでにブログと同じFC2に移行済みなので、特段問題ないかと思っていました。2020/02/01...

  • 西脇義訓/デア・リング東京オーケストラのロンドン(ハイドン)

    いろいろ忙しく、入手したアルバムをしっかり聴けておりませんでしたが、ちょっとオーディオ環境に手を加えたのでいろいろ聴いてみました。ということでようやくお勧めできるアルバムが見つかりました!TOWER RECORDS / amazon西脇義訓(Yoshinori Nishiwaki)指揮、デア・リング東京オーケストラの演奏で、ハイドンの交響曲104番「ロンドン」他を収めたアルバム。収録は2016年6月22にちから24日にかけて、府中の森芸術劇場ウィー...

  • 【番外】晩秋の東北紀行(その11 - マルホ果樹園へ)

    (その1へ)この旅も半ばが過ぎて、4日目の宿のあるかみのやま温泉に到着しましたが、15時と宿に行くにはまだちと早いため、この旅の重要な立ち寄りスポットへ向かいました。そのスポットとは、、、マルホ観光果樹園マルホ観光果樹園です。2015年に一度訪問したものの、その時はお店が閉まっていました。その時の様子と背景を過去のブログから一部再掲しておきましょう。国道13号でかみのやま温泉に到着するちょっと手前を右折して...

  • 今年も爆演! ジョナサン・ノット/東響の第九(サントリーホール)

    音楽ファン、ハイドンマニアの皆様、ご無沙汰しております。いろいろ忙しく、いろいろ自粛の中、年末に久しぶりにコンサートに出かけました。東京交響楽団;コンサート情報:「第九」2020日本の年末の風物詩となっている第九。しかもベートーヴェン生誕250年のアニヴァーサリーイヤー。今年はN響がパブロ・エラス・カサド、鈴木雅明のバッハ・コレギウム・ジャパン、読響がセヴァスチャン・ヴァイグレとなかなか魅力的な公演が並び...

  • 明けましておめでとうございます

    皆様、新年明けましておめでとうございます。昨年は新型コロナウィルスによって生活環境が一変してしまいました。皆様同様、そんなことが起こるとは想像すらできない中、脱サラして新たな仕事を始めましたが、幸いというか、運にも、お客様にも恵まれ、仕事の方は軌道に乗って、毎日忙しい日々を送っております。サラリーマン時代には忙しくても週に何度かは夜は音楽を聴いてブログを書くのが習慣ではありましたが、最近は日中は仕...

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