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ブログタイトル
模型とあれやこれ
ブログURL
http://chidorishika.blog117.fc2.com/
ブログ紹介文
車の模型の製作記とミニカー・・・時々日常
更新頻度(1年)

134回 / 365日(平均2.6回/週)

ブログ村参加:2010/02/04

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ploverbellさんの新着記事

1件〜30件

  • Z31 300ZX 製作記 フューエルタンク仕上

    フューエルタンクの仕上げです。以前まあ良いかで仕上げた燃料タンクバンドに少し手を加えました。誰も興味を示す部分ではありませんが、自己満足工作を続けます。実車のタンクバンドはメタルプレート。上写真の下側のバンドには固定ブラケットが付きます。簡単工作で作っただけで、縦横比等や周りの処理が違いますが大体こんな雰囲気。マイクロボルトでそれっぽく。根元のナットは0.8mm六角プラ棒で作ったのですが塗装後接着が...

  • Z31 300ZX 製作記 パイピングブラケット

    パイピングブラケットの再製です。キットには一部モールドの再現がありましたが削り取ったので再製します。考察はこちら ➡ 別館2でブレーキパイプ分岐、フューエルパイプブラケット、フーエルチェックバルブカバー単体資料が見つからなかったので資料図と装着写真を参考に作製。なのでサイズが分りません。矢印部分は持ち手です。次は厄介なパイピングのための下ごしらえ。パイプは洋白線で再現しますが毎回手こずります。まず...

  • Z31 300ZX 製作記 リアサス仕上2

    リアサスペンションの仕上げです。塗装ミスしていますが後から修整するつもりで強行して工作しています。(写真にして塗装ミスに気付きました)ボルトは目立ち過ぎ無い様スミ入れ塗料で汚しています。ブレーキチューブブラケットは無塗装。塗装した物は存在を主張しない様に、金属パーツは無地で存在感をアピール。実車とは違いますがこの方が緻密に見える気がします。続く...

  • Z31 300ZX 製作記 リアサス仕上

    リアサス仕上げ工作です。セミグロスブラックで塗って終りのパーツですがボルトで雰囲気を付けます。ボルトだけでもこれだけあります。場所によってボルト形状も違いますが実車再現は無理なため雰囲気だけ。取付け部の修正は行います。こう言う部分の形状の曖昧なボルトヘッドだけを塗るのはためらいます。塗るにしてもきっちりと塗分るのが困難なので、別パーツにするのですが形状修整も必要となります。こちらもボルト形状の確認...

  • Z31 300ZX 製作記 マフラー仕上

    マフラーの仕上げです。純正マフラーはパイプカバーで包まれます。考察はこちら ➡ 別館2でなのでマフラー本体の色は一部だけ、資料ではカバーは経年で錆びた色になっていました。本来の色が確認でき無いのでとりあえずベースに艶を落としたチタンシルバーを吹いてシルバーと墨入れまで。ウエザリングマスターの錆び色を一筆なぞりましたが加減が分からず辞めに。ボルトリベットで雰囲気を付け、マフラーハンガーの洋白板は無着...

  • Z31 300ZX 製作記 サスペンション仕上

    サスペンションの仕上げです。単調なセミグロスブラック塗装にボルトで雰囲気を付けました。メタルプライマーを塗ってから貼り付け、少しだけ色付けしています。前回悩んだテンションロッドの固定ボルトは細めの金属線でそれらしく。ステアリングラック設計ミスのためエンジンと干渉してしまい修正に時間が掛かりました。塗装後パイプ接続部分が左右違う事が判明。左ハンドル仕様を参考に右ハンドルにしたためです。だ~れも気が付...

  • Z31 300ZX 製作記 サスペンション調整

    サスペンションの調整をしています。今回は車高を落としたのですがサスアームの修正まで手を加えなかったのでアーム角度はノーマルのまま。かといってこの角度がノーマルかは不明です。実際にはこんな角度になるはずです。(この角度からの写真はかなりレアです)アーム角度を変えるのは今更困難なのでスペーサーで誤魔化し。アライメントの事もよくわからないので、穴を外側にズラすように付けました。完成後は実車写真の様な角度...

  • Z31 300ZX 製作記 サスペンション仕上げ

    テンションロッドの仕上げです。修正工作はこちら ➡ 別館2でパーツ毎に塗装組立スタビライザーサスアームとのブラケットはパスしてしまいました。工作はこちら ➡ 別館2で続く...

  • Z31 300ZX 製作記 補機仕上2

    エンジンルーム補機の続きです。フューズボックスデカール製作がうまく行きません。作画までは良いと思ったのですが印刷すると何これ?肉眼では良いのですが写真にすると残念な仕上がり。何故印刷がズレるのでしょうか?以下の補機はスクラッチのための製作記録なのでダラダラと画像が続きますのでご了承ください。ウヲッシャータンクタミヤプラ棒の地のままで塗装は無しに。ポンプ電源は省略、パイプはさかつうです。ラジエターリ...

  • Z31 300ZX 製作記 補機仕上

    エンジンルーム補機仕上です。工作がはかどっていませんが仕上げた部分だけUPします。ラジエターAT用クーリングパイプの接続穴を開けただけで得に工作無しの塗装。A/C コンデンサー電動ファンの接着。ファンはベースホワイトにクリアーイエローを吹いて艶消しトップコート。上手な人の塗装参考にしたわけではない雰囲気塗装です。下縁のフレーム曲がっちゃってます。最近同色が見ずらくてお粗末工作ですが完成時は見えない部分な...

  • Z31 300ZX 製作記 クーリングパイプ

    補機接続修整です。ラジエター、コンデンサーのサフ仕上まで。修正工作はこちら ➡ 別館2でアッパーラジエターホースはキットの物を修整。少しつなぐだけで済みました。サブタンクパイプのクリップも付きますが省略。作るのは簡単ですが接続が困難になりそう。ホースクリップボルトはインチキこんな形状では締め付けが出来ません。エンジン側は凸でラジエター側は凹に切れ込みを入れて固定。ローワーラジエターホース。エンジン...

  • Z31 300ZX 製作記 ラジエターファンシュラウド修整

    ラジエターファンシュラウドの修整です。エンジン完成後しか調整できなかった部分。エンジン搭載後矢印の部分にセットしなければいけません。先に付ければ簡単ですがプーリーが干渉してエンジンが搭載できなくなってしまいます。以前作ったシュラウドはこちら位置決めも不安定で、シャシーを横にしたり縦にしたり。そんなこんなで当日の作業は終了。翌日続きをしようと思ったところパーツがどこを探しても見当たりません。エンジン...

  • Z31 300ZX 製作記 エンジン完成

    エンジン完成です。VG30ET2,960cc SOHC 12バルブ ターボ169kW(230PS)/5,200rpm 333N・m(34.0kg・m)/3,600rpm(グロス値) ATトランスミッション初期型 ターボにクーリングパイプは有りません。Z32 VG30DETT​をベースにZ31キットパーツで作製。ミッションは製作ベースにした実車からATミッションとしました。...

  • Z31 300ZX 製作記 エンジン組立 2

    エンジン組立の続きです。エアコンコンプレッサーの接着。仮組時は金属線をボルト固定部分に挿して工作しましたが、接着後MFHのボルトパーツに置き換えます。少し高い値段の物ですが、特売で購入。少し墨入れして裏はエッチングパーツを貼っています。テンションアームも接着。ロッカーカバークーリングパイプの接続。マニホールド部分に断熱カバーが付きます。スターターモーターの接着。パワステポンプ、オルタネーターブラケッ...

  • Z31 300ZX 製作記 エンジン補機塗分2

    エンジン補機塗分の続きです。カムカバー固定部ボルトがモールド再現になっているので削り取り+のビスモールドを付けました。裏の目立たない部分はシルバーをチョンと挿しただけ。フューエルプレッシャー紛失したので作り直ししました。バキュームパイプ作り直ししています。パイプの接続も考慮しなければいけません。前に作った物はオーバースケール。少しのサイズでイメージが変わります。マニホールドカバーの塗装。マニホール...

  • http://chidorishika.blog117.fc2.com/blog-entry-2491.html

    エンジン組立開始です。工作記録なのでダラダラと綴ります。...

  • Z31 300ZX 製作記 エンジン補機塗分

    エンジン補機塗り分けです。パーツ毎に仕上げて最後に組立。ベース塗装に筆塗りで修正個所を確認しながら仕上げます。エキゾーストマニホールド表側に見えるのはカバーでビスで止められています。マニホールド本体は裏からだけ見えます。確認出来た資料では経年変化のため全てが赤茶錆の状態。ピカピカ新品も不自然なのでメタリックグレーで塗装しました。ターボチャージャーパーツサイトではシルバーのきれいな状態が確認できます...

  • Z31 300ZX 製作記 エンジン塗装

    エンジン組立開始です。ブログを開設以来未だに答えが出ないエンジン塗装です。エンジンブロックはセミグロスブラック。ミッション、シリンダーブロックはシルバーで塗り分けました。エンジンはきれいな状態で仕上げるか?ネットで検索してもエンジン単体で綺麗な状態はミュージアムモデルかカタログ写真だけ。きれいなエンジンルームを目にするのは新車時だけ。キットの組説もZ31(左)Z32(右)フラットアルミかクロームシルバー...

  • Z31 300ZX 製作記 修正中

    下準備ほぼ終了、パーツ確認中。フロントサスメンバーの修理です。かなり前に作ったのですがパワステ固定部が折れてしまいました。なので削り落として再生。大雑把にプラ板の貼り付け裏側は三角プラ棒でパワステの固定部に。実車資料を参考にモールドを追加したり、曲げ加工をしました。凹部はエッチングナットを埋めます。ホイールの修整ホイールパーツは矢印部分に厚みが有るため加工しました。そのままではタイヤから飛び出し過...

  • Z31 300ZX 製作記 リアハッチ修整

    リアハッチの修整です。リアガラスはアクリル板で作り直したのですが再度修整します。アクリル板にした理由はキットパーツの厚み。キットパーツをそのまま使うとハッチを分割にした工作の都合でサッシモールとの段差が出来ず面一に近い状態。なので薄いアクリル板で作り直ししました。しかしリアデフォッガー熱線の再現で問題が有ったためキットパーツを使う事にして修正しました。見えにくいですが右の指矢印部分にアクリルウイン...

  • Z31 300ZX 製作記 コンビネーションランプ

    コンビネーションランプの作製です。キットはバンパーにモールドされた物。塗分けも大変ですし、レンズモールドも凸になっているので作り替えます。レンズは1年程前にネットで見つけた作り方です。銀紙をエポキシで透明プラ板に貼るだけの簡単作製。クリアーオレンジを塗りました。キットレンズをくり貫いて穴埋め。レンズを合わせました。通常レンズはスモールとシグナルに分かれるのでこのまま分割修正すればよいのですが、今回...

  • Z31 300ZX 製作記 ドア閉鎖工作

    ドア閉鎖工作です。閉鎖とは閉まった状態にしたいこと。閉鎖方法もpage!式かマグネットか?ドアラッチ機構を作ってしまうスゴ腕の方もみえます。簡単なマグネット式にします。埋めるとしたら3か所のどれか。最初ストライカー部分にしようと思ったのですがマグネットの長さが足りず止めで資料を再確認したところドアスイッチが有ったのでここに埋め込みます。ドア側にモーターツールで窪みを付けキーパーをエポキシで接着。実車に...

  • Z31 300ZX 製作記 ボンネット修整

    ボンネットの修整です。ウォッシャーノズルと雨滴感知センサーを塗り分けるのが苦手なので別パーツに。養生をして切り取り。作り直ししないでこのパーツを使います。プラ板をガイドにして切断面の修整。エバーグリーンのプラ板に貼り付け。エバーグリーンも最近は高く、必要分だけ使いたいので長い状態に貼り付け最後に切り詰めます。穴開け時の持ち手にもなりました。元に戻して穴開け。ダボを付けて完成。裏側の粗はボンネットイ...

  • Z31 300ZX 製作記 ワイパー

    ボンネットとワイパー工作ミス、と言うかキットの状態を十分把握しないで工作したため困った事になりモチベーションがかなりダウンしています。先ずフジミボディーにタミヤボンネットを載せたのでオレンジラインより後縁が短い状態になっています。ワイパーを付ければ誤魔化せる範囲なので「まあ良いか」なのですが問題は別。オレンジラインよりウインドー側のプラパーツ、実際にはウインドー面でウインドーサッシモールではありま...

  • Z31 300ZX 製作記 ウォーターコック

    A/Cクルーズバキュームパイピングです。奥まった位置にあります。カーボンキャニスターやリザーバータンクも付くのでパイピングは手順を考えないと出来なくなります。パイピングは4本と配線。パイピング考察はこちら ➡ 別館2でまずはインテークマニホールドの接続から。マニホールド側の一カ所から2本パイプの出る物と1本の物が有りました。今回は見なかった事にして1本で作製。コネクターは0.7mm真鍮パイプとエッチングリ...

  • Z31 300ZX 製作記 ASCD

    ASCD(オートスピードコントロール)の作製です。こちらは作り直しの2個目です。考察はこちら ➡ 別館2でアキュームレーターとブラケット。(アキュームレーター?また素人には分らない名称が出て来ました)ブラケットに入り切らずコントロール部(四角の部分)の大きさが実車と違っています。とりあえずブレーキに干渉しないように修正。(どういう事?と思った方は別館2参照)ここで記事にして気が付いたのですが、マスターバックの...

  • Z31 300ZX 製作記 スロットルワイヤー

    スロットルワイヤーの作製です。以前作ったスロットルレバーオーバースケールですが、自分の技量では1/24プラ工作の限界です。0.2mmプラ板で作っています。0.1mmでは無理で、金属板の切り出しも無理でした。単純に0.2mmを枚数で足した物より大きくもなってしまっていますがこのまま行きます。凹は0.2mmなのでケーブルは0.18mmを使用。凹は2つ、一つはアクセルワイヤー、もう一つはASCD用です。ASCDも国内で...

  • Z31 300ZX 製作記 パイピング準備工作3

    エンジンが続きます。完成後は見えない部分ですがエンジン単体完成も一つの区切りとしているので作り込みます。オイルキャップきれいに塗り分ける自信が無いので別パーツにしました。後で再確認して分かったのですが周りの凸と凸の間は水かきの様に部分的に塞がっているのが正解です。それはパスしますが上面の丸みが気になります。写真在りませんがこの後ヤスリを当てました。インテークマニホールドを合わせた所矢印部分に実車と...

  • Z31 300ZX 製作記 インジェクションパイプ

    パイピング・配線が続きます。イグニションコイル側につながるケーブルカプラーもプラパイプで作製。プラグ側も穴あけ。今回はケーブルに収縮パイプのプラグカバーを付けて挿すだけです。マニホールドをあてがってインジェクター部分を見てみると、見えなくなるからまあ良いかと手抜きした部分が気になりだしました。実車のシリンダーヘッドとマニホールドは図のようにつながるのでパイプ部分を追加工作。隙間だらけですが完成後は...

  • Z31 300ZX 製作記 パイピング準備工作2

    パイピング準備工作の続きです。パイピング素材再考察はこちら ➡ 別館2でキャ二スターへとつながるパイプは中間パイプを介してスロットル負圧口、マニホールド負圧口につながります。スロットル部接続方法が穴と金属線になっていますが、工作手順で変えているだけで実車に必ず合わせているわけではありません。後回しになっていたスロットルバルブスイッチも作りました。と言っても切り出した角棒に取り付けダボを付けただけで...

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