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プロフィール
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寅次郎さんのプロフィール

住所
郡上市
出身
郡上市

自由文未設定

ブログタイトル
寅次郎の徒然草
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/torajiro0421/
ブログ紹介文
芭蕉は日々詠む句が辞世だと言った。 寅が吐く、日々の駄文、これもつたない辞世だ。
更新頻度(1年)

184回 / 365日(平均3.5回/週)

ブログ村参加:2009/09/22

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ハンドル名
寅次郎さん
ブログタイトル
寅次郎の徒然草
更新頻度
184回 / 365日(平均3.5回/週)
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寅次郎の徒然草

寅次郎さんの新着記事

1件〜30件

  • 「自粛妄想」

     この頃、己のブログが面白くない。そう言えば、注目記事のランキングが伸びない。昨年の今頃までは、常時、間違いなく上位に居た。それが最近はベスト20に時々入るぐらいだ。それも一日か二日で消えてゆく・・・。それとは別に読者ランキングは常にトップなのだ。

  • 「コロナ妄想」

     うんざりだ!テレビ、新聞、スマホ共、コロナ、コロナの大合唱。GoTo安いぞ、旅に出ろ!と国交省。帰省は自粛と、厚労省。オロオロしている経済再生痴呆省。勝ってにしろと菅房長官。知らねぇ顔の晋三省。小池姐さん厚化省。ウガイ、テアライ、サンミツマスクの呪

  • 「俺のジッポー」

     “孤狼の血”の中に、ジッポーが出てくる。ヤクザ刑事大上が愛用しているライターだ。そこには一匹の狼が吠えている絵が彫られている。昭和の終わりに¥8,000で買い求めている。大上、おおかみ、狼、が一人吠えている図柄だ。融通の利かない、警察権力に向かって吠え

  • 「孤狼の血」

     我々土方稼業にも仁義はある。やくざが仁義を切る時は、ドスを後ろ手に回す。土方は手ぬぐいを後ろ手にするとか。飯場にて一宿一飯にあずかる時にしたそうだ。てなわけで、土方はやくざとの共通項がある。きちんとしたやくざやきちんとした土方は礼儀正しいのだ。と

  • 「ゴットハンド・吉村」

     久しぶりに吉村先生の元気な姿を拝見。TVで難しい脳の手術を公開された。何処の病院でも見放された18歳の女子高生患者。ラストドクターとして吉村先生に巡り合った。動脈瘤は脳の奥の方に出来ている。動脈を止めての手術は出来ない。前例はないが、やってみましょう

  • 「旧油坂峠」

     老人4人と若者一人で旧油坂峠を越えた。昨年秋には、一人で熊が怖かったけど、行った。頂上に、清水が湧き、そのルーツを知るために。加えてNHK大河ドラマ“麒麟がくる”に繋がっているから。明智光秀が身重の奥方を背負って超えている。この急坂を・・・。現地を見

  • 「国会議員」

     自民党は安倍一強とかでポチ集団。自分の意見は何も言わない。上からの命令に従うだけだ。自民党と言う組織だから、しかたないか。だが、組織が最優先ではなかろう。でもその組織と、その人を選んだのは大多数の国民だ。自分の思いを何も言わない人達を・・・。たま

  • 「山本寛斎」

     白血病で76歳を一期とする。俺より4歳若い。高校の後輩である。岐阜工業高校土木科。俺が卒業する、彼が入学したのだろう。残念ながら、見た事も、会った事もない。彼は水泳部だったと聞く。土木科の教室の直ぐ横がプールだった。弁論部の朝練はこのプールサイドだ

  • 「オリンピック中止」

     1940年、昭和15年は皇紀2,600年である。日本でのオリンピック開催は、それを記念してと言う事もあった。拙者はその年に生まれた。その時、日本と中国は戦っていた。日中戦争で支那事変とも言われている。この戦争で、物資は放出する時代となった。そして第二次世界大

  • 「夏の初宮詣で」

     白鳥神社では年に3回初宮詣でを行っている。4月、7月、11月と。1回に案内状を出すのは平均40名である。テリトリーは大和北部、白鳥、高鷲である。郡上市の広報に掲載される赤ちゃんに出す。お詣りいただける方は≒1割である。今年の4月が5名、今回は4名だった。残り

  • 「疫 病」

     発行されてまだ一ヶ月経たない本を読んだ。新聞広告を見て読みたいなと思っていた矢先、関東から届いた。我が心が通じたのか・・・恐ろしや。コロナの事だから、早く読め!というのか? “この星を支配し続ける人間を脅かす        最大の敵はウイルスである

  • 「消えた結い」

     近所の親戚で葬儀があった。小生より1歳年上で、元気な人だったが・・・。Uターンした頃、青年会議所で共に頑張った。彼は社会開発で俺は指導力開発だった。どちらが大事か?としばし衝突し、議論した。酒も“居酒屋の青春”で大いに煽った。思えば40数年前の話だ。

  • 「発祥祭」

     白鳥神社で初めて発祥祭が行われた。白鳥踊りの発祥は白鳥神社とされてきた。境内の入り口には、その碑が建立されている。その碑文には、白鳥踊りの由来として、“長滝白山神社に残っておる古文書に「盆中御宮にて踊り申事」云々と明記されている事から白鳥踊りも庄

  • 「第三次世界大戦」~敵はコロナ~

     今年1月、中国・武漢で戦争の火種が燃えだした。2月、ダイヤモンドプリンセスは東南アジアからコロナを運んできた。これが横浜港に入り、船内感染を起こし、パンデミック状況に。3月には、喜劇王・志村ケンがコロナであっさりと逝去にショック。ようやく、事の重大さが

  • 「勉強会」そのⅡ

     先日は、勉強会のあり様を書いた。今日は覚えた積もりの中身を少々。昨日はその演題“コロナの影響による日本経済の動向”が硬すぎると書いた。かく言う“勉強会”なる言葉も硬すぎる。今、教育界では“勉強”と言う言葉を排除しようとしている。“学ぶことを強いる”

  • 「加藤と西村」

     コロナ関連のニュースを見ていて気になる事がある。人命優先か経済優先か?両方うまく行けば、それにこしたことはないが。事はそう簡単にはゆかない。2月にダイヤモンドプリンセスで騒ぎが大きくなった。その頃は厚生労働大臣・加藤勝信がTVによく出てきた。それがい

  • 「現役・三割」

     ソフトボールの打率の事ではない。ソフトボールでは年間40試合位やっている。ハイシニアと古希の部では曲がりなりにも現役を張っている。打率も3割以上打っている。最も、我々の率計算はエラーでも塁に出ればヒットにしている。高齢者に希望を持たせる、優しい計算な

  • 「線状降水帯」

     コロナ禍にダブる様に豪雨の来襲!新聞の見出しも、コロナから濁流に変わった。九州に線状降水帯が居座り、多くの犠牲者を出している。ここ数年、線状降水帯なる言葉が、威張ってる。近年の温暖化がこの状態を産みだしていると言う。そのメカニズムはまだ解明されてい

  • 「デート出来ず」

    ♪ささのはさらさら のくばにゆれる     おほしさま キラキラ・・・♪1年に1回の逢瀬が出来なかった?彦星、織姫はさぞガッカリだったろう。いや、待て待て、二人は隠れて会っていた。地上では今、コロナ騒動で逢引どころじゃない。そんな中で、二人だけラブ

  • 「勉強会」

     80過ぎて勉強会でもあるまいと思ったが・・・。世の中、総自粛、引き籠りで、刺激がない。今時、外は雨、運動もできない。川は増水で、アユ釣りも出来ない。ここは一番、勉強会で鈍化した頭を揺さぶろう!栄養は行き渡っているが、教養が欠落気味。藤政会と言う政治

  • 「鎮守の森」

     白鳥神社は年に5回、宮掃除を行う。自治会員、氏子総出で早朝、約1時間行う。町内16班が決められたエリアを行う。主な作業は、除草と落ち葉清掃である。神社関係者としては、誠に有難い事である。清掃面積は約5,600m2である。概算計算すると一人で約3m四方位を除

  • 「7月の寝言」

     今年も半分過ぎちゃった。1月、中国・武漢で新型コロナ発生2月、クルーズ船で新型コロナ発生3月、新型コロナ発生で志村ケン急死4月、緊急事態宣言発令、アベノマスク配布開始5月、黒川検事長、賭けマージャン辞任。6月、国会を閉め、晋ちゃん逃げちゃった。オリンピ

  • 「来た!」

     4月1日に発表して今日!3ヶ月かかっつて、ようやく到着。貴重な466億円のアベノマスク2枚!もう俺んちには来ないとあきらめていた。女房は郵便配達屋さんが来たので聞いたらしい。女房;マスクは何時来るんですか?〒さん;とっくに配りましたよ。女房;うちには来

  • 「原点回帰」

     コロナにより、見えてくるものも有る。世界中が自粛になり、動かない。大半の事が中止又は延期である。止むを得ない事なのだろう。そんな中で、神社関連の神事に中止はない。縮小しながらも挙行している。三蜜を避けながら・・・・。我が神社でも、ここ迄神事は総て

  • 「来ない!」

     自分の周りの人たちは来てると言う。何故、我が家には来ないのだろう?麒麟が来る話ではない。アベノマスクがやってこないのだ。今、切実に欲しいわけではない。自分ちで作ったり、頂いたりして、今は足りている。困ってる訳ではない。皆の所に来ているのに・・・。

  • 「女に弱い」

     これ程とは思わなかった。今期リーグ戦の第2回目は下呂市萩原の朝霧G。6チームが揃った。飛騨川沿いにあるグランドは川風が心地よい。今年は昨年の気違いじみた暑さはない。今朝、白鳥のスタートが6時半と遅かった。グランドへは8時に到着。他のチームはアップの真

  • 「花と鮎」

     6月21日 父の日だとか。この日、父(拙者)は、朝5時に起床。連れ合いは、まだぐっすりと夢の中。パジャマのまま外に出て、深呼吸して軽い体操。新聞を読みながら脱糞、洗顔、果物を朝食代わりに食む。世の中はコロナ自粛が解除された。観光地へぼつぼつ、人が動き

  • 「勧 酒」

     池田龍氏から自作の篆刻を三点頂いた。愚かな寝言ブログ本を送付したお礼とかで。かえって恐縮の至りである。池田さんとは水谷塾でのお付き合いが始まりである。丹波のご出身で、バリバリの虎狂。ご子息のお嫁さんは郡上市高鷲町出身とお聞きした。丹波篠山も青山藩

  • 「89スマホデビュー」

     我がチームの代表は志津野守之、89歳である。前代表・高橋昌嘉氏との名コンビでチームを引っ張ってきた。現役時代は、サード高橋、ファースト志津野でクリーンナップを打った。10年ほど前に、JRの大型バスに轢かれて、瀕死の重傷。これは葬式もんだと準備を始める位

  • 「虫 歯」

     久しぶりに歯医者に行った。最も行きたくない所だ。噛むと痛みが走るのだ。モノが美味しく食べられない様じゃ淋しい。心を鬼にして行き、我慢した。あの金属音が、痛みを倍加させる。あの音を消せば、数倍楽になると思うが・・・。先生!やられる身になって考えてく

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