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プロフィール
PROFILE

寅次郎さんのプロフィール

住所
郡上市
出身
郡上市

自由文未設定

ブログタイトル
寅次郎の徒然草
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/torajiro0421/
ブログ紹介文
芭蕉は日々詠む句が辞世だと言った。 寅が吐く、日々の駄文、これもつたない辞世だ。
更新頻度(1年)

184回 / 365日(平均3.5回/週)

ブログ村参加:2009/09/22

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ハンドル名
寅次郎さん
ブログタイトル
寅次郎の徒然草
更新頻度
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寅次郎の徒然草

寅次郎さんの新着記事

1件〜30件

  • 「掲示板」

     昨年、神社の掲示板をリニューアルした。今迄は掲示板があると言うだけだった。年に数回、掲示しただけだった。野ざらし状態で、掲示物がすぐに痛んだ。今回はガラス戸にして、雨風を避けるようにした。さて、何を展示しようか・・・。お色直しをしても中身が粗末じ

  • 「うな丼」

     ウナギに出会う機会がめっきり減った。2000年頃は¥1500位でうな丼はあった。2010年頃から高くなり始めた。今、少し下がり始めたが、まだ高い。この先、下がるのだろうか?江戸時代のウナギは高かったらしい。今と同じ位で、うな丼が¥4000位らしかった。その頃は、

  • 「徘徊タスキ」

     友達が2本持ってきてくれた。交通安全協会が、老人に配布していると言う。夜間で架ける時は、掛けて歩く様にと。反射鏡のついたタスキである。車のライトに反射するもの。ちょいと待ってくれ!今は、夜出かける用がないんだよ。飲み屋は7時で締まるんだよ。7時

  • 「行く不明」

     ドローンで空撮を試みた。近くのスキー場にある人工池付近を。この池は人工降雪機で雪になる水である。最近の雪不足で、降雪機を増設。それに従い、水不足となり、池の増設と相成った。その計画をする為の図面つくりの一環。現地に行くと、上空付近の木が揺れている

  • 「真夏の脳トレ」

     我が故郷・郡上に“郡上学”と言うものがある。市が音頭を取り、地元をもっと知ろう!と言うものらしい。数年前からあるようだが、興味がわかなかった。生涯学習講座の一環の様でもある。八十路を過ぎ、今更学習でもなかろうが・・・。ボケ防止と言うなら、合点がゆく

  • 「相撲道、地に落つ」

     相撲を見る気がしなくなった。白鵬はインタビューで言った。“自分を褒めてやりたい・・・”外野の声は、耳に入らないのだろうか?今回の全勝優勝でも褒める言葉を聞かない。総てが批判である。横綱らしくない。張り手は横綱の特許なのか?誰も白鵬を張ったものは

  • 「夕焼け」

     梅雨が明けて、夕焼けが綺麗になった。 こんな話を思い出した。“夕日は何故赤いの?”と子供が聞く。さらさらと答えを教えてやる。これが教育だと思っている。最も夕焼けをサラサラとは言えないが・・・。子供と一緒に考える事。子供に何故なのと多く言わせる事。

  • 「朝のポステング」

    5時起床、洗顔して軽い体操。この時期、朝はひんやりして心地よい。資料を持って、家を飛び出す。今日は100軒回ろう。政局はコロナに揺れて波乱含み。東京には緊急事態宣言が出されている。国会は閉会中だが必要な委員会は開かれてる。西村コロナ担当大臣がやり玉

  • 「二連覇ならず!」

     今年になってゴルフを三回やった。4月に107、5月は105、6月が95であった。あーいよいよ俺も100が切れなくなったのか・・・。飛距離は確実に落ちている。レギラーテーからのパーオンは殆んど無理。そろそろゴルフも卒業か・・・。何だか淋しくなって来た。時折、

  • 「優勝カップ」

     断捨離をしていたら出てきた。かなり大きなゴルフの優勝カップ。ペナントが沢山付いている。最後のコンペが平成15年。18年前、何と拙者が優勝している。それ以来、このコンペは開催されなかった様だ。従って、我が家に飾られてきた。そして何かの時に、倉庫に仕

  • 「徳洲会病院検診」

     13年前、頸動脈にステントを入れてもらった。半身不随になる寸前の状態だった。以来、年に1回は検診を受けてきた。10年過ぎ、検診を忘れてしまった。ボケて忘れたのではない。思い直して、予約をお願いした。81才となり、高速を使い、大垣まで行くのである。若干、

  • 「シルバーマーク」

     田舎っぺが久々に都会をドライブ。大垣徳洲会病院へ緊張の1時間半。道中、驚いたことが一つあった。シルバーマークを付けてる車がゼロ。おらの田舎では沢山いるのに?都会には年寄ドライバーはいねぇのか?年寄はあぶねぇから運転しねぇのか?これを付けると馬鹿に

  • 「二回目打った」

     チームで二回目打ったのは一番だった。年寄り優遇、年寄りの特権とかで。何で、年寄りは早く打てるの?この先、そんなに長くないから急ぐの?先の長い、若者優先が本当じゃないの?何でもいいから、打って来た。第1回目の時は、翌日痛かっただけだった。ところが二

  • 「あだ名」

     夏目漱石の“坊ちゃん”にはあだ名の先生が出てくる。校長が狸~風貌から数学の山嵐~坊ちゃんの親友教頭の赤シャツ~卑怯な男画学の野だいこ~赤シャツの子分英語のうらなり~マドンナと付き合う断捨離を始めたら、昔の日記が出て来た。高校三年間の日記。多感な

  • 「屋根雪騒動」

     季節外れの話題であるが・・・。会社のHpを見たと電話してこられた。会社から15分位の所にある別荘の住人。隣の別荘の屋根雪が、我が別荘を侵略すると。何か良案はないものかと言われる。現場を見に行った。成る程、接近している。これでは別荘団地だ。隣のプ

  • 「意気に感づ」

     こうゆう相手になかなか出会えぬものだ。類は友を呼ぶと言う。己がケチな野郎だからだろうか?90%当たっている様に感じる。ケチな野郎には、女も寄りつくめぇ。よし、此奴の為なら命は要らねぇ!久しくこんな気分になったことがねぇ。だが、それに近い事は多少あ

  • 「か ば」

     古希目前の友人が電話をしてきた。同級生が映画になった、ぜひ見てくれ、と。映画と言っても、本格的なものではない。殆どが無名に近い役者たちが作り上げたものだ。舞台は1985年⋯被差別部落が隣接する西成区北部の中学校。脚本・監督の川本貴弘が2年半の取材を試み

  • 「第15集のご挨拶」

     1940年、皇紀2600年、昭和15年、寅は、岐阜市にて産声を上げました。岐阜大空襲で丸裸にされ無一文、以来、今もってアメリカを好きになれません。その後、両親の故郷・郡上に帰り、義務教育からスタート、16歳で再度、岐阜に出て、18歳で、星雲の志高く、江戸に向かいま

  • 「政治家の妻」

     “極道の妻”は映画、TVでよく見る。総じて美人である。美貌の裏に秘められた度胸は半端じゃない。極道のおやじを見事に補佐してゆく。時には、その上をゆく事すらある。小股の切上がった女。鉄火肌の姐さん。そんなイメージである。 今回は“政治家の妻”である

  • 「郡上の孫娘二人」

     同級生親友から電話が来た。“俺の姉の孫がオリンピックに出る”と。種目は女子のトランポリン。一昨年頃に、世界選手権で勝った話を聞いた。失礼だがあまりメジャーな競技じゃないので・・・。テレビで見た事もないし・・・。それ程、話題は膨らまなかった。それが

  • 「ボラギノール」

     尾籠な話で恐縮。便器の中が大火事である。真っ赤か!久しくこんな事はなかった。何十年振りだろうか?昔は暴飲暴食のご褒美でした。深紅の水面。カキ氷に掛ける、イチゴ水・・・。不潔感は何もない。痛くも、痒くもない。ただ、赤い水が出るだけ・・・。女性の

  • 「葬送曲」

     葬式で感動した。最近は、商業ベースに乗った葬式ばかりだ。ベルトコンベアー式に淡々と機械的に進められる。悲しむ暇もない?司会者の言葉は、さも荘厳な言い回しだが・・・。これとて、個性のない、教科書通りの言葉。どの葬儀に出ても、同じ言葉である。故人に対

  • 「復活か?」

     ここ2年間、ゴルフは休業だった。昨年は1回プレーしただけだった。今年は2回やったが、100が切れない。やらなくなった原因は色々とある。相手が居なくなった。ぽつりぽつりと鬼籍に向かう先輩達。グランドゴルフに宗旨替えする人達。スッパリと辞める人。ゴ

  • 「逃げない」

     我が通勤路・・・やまびこロード。時折、彼等に出会う。四季を問わずにである。数年前と比べると、最近は出会う数が多い。何故だろう?山奥にエサがなくなったのかな?それとも、繁殖が増えてきたのだろうか?人間社会の少子化とは逆になっているのか?ならば、彼

  • 「1回目打った」

     今日(15日)ワクチンを打った。一ヶ月程前に、役所から案内が来た。貴方はワクチンを打ちますか?希望を取りに来たのだ。勿論、イエス!だ。6月15日に指定の医院へ来なさい。細々とした問診票を添付してきた。クーポン券も同封されていた。クーポン券と言うから、

  • 「・・・と共に」

     気になる。葬儀式での電報。“謹んでお悔やみ申し上げますとともに、心からご冥福をお祈りいたします“よく聞く電文である。この場合のともには忌み言葉じゃないのか?ともには、一緒にとか、同時にの意味である。悔やみを言う事と、冥福を祈る事は別々である。従

  • 「負けない!」

     黄色の中のピンク。今、裏の長良川堤防は黄色一色。ここ数年、連続して大豊作。俺はこの堤防をタイガーロードと名付けている。今年の阪神は強い!黄色が一段と鮮やかだ。ゴールデンロードでもいい!ところが、これを駆除しろ!との命令。自治会が回覧板を回して来た

  • 「神舞子」

     そろそろ秋祭りの準備が始まる。神舞子は、白鳥神社太神楽の子役である。白鳥地区の小学1年生が務める。今年の入学児童は26人、その内、半分は女児。更にその内、白鳥地区児童は約半分。この中から、探すのが大変である。小1と言えば、親離れしていない子も居る。夜

  • 「マンボウ中の練習」

     今、岐阜県には蔓延防止法が発令中。郡上市の感染者数は40人で止まっている。シニアソフトボールリーグ戦は休止中。6月一杯を目途にして。その頃には、オリンピック開催の目鼻がつくかも。オリンピックは良くて、ソフトはダメとは言わせない。オリンピックはダメ

  • 「コロナ禍の解禁」

     昨年は雨で、肌寒い解禁だった。天気は良いが水が少し高い。昨日、かなりの雨が降り、濁った。今朝は、濁りは消えた。昨晩から、堤防付近の空き地には車が止まっていた。車中に泊まり、夜明けを待つのだ。昔は解禁当日の朝5時に花火が上がった。それを合図に、竿を

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