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  • 777で閉店

    藤三安浦ショッピングセンターに、こんな表示が出ました。現店舗は、「7月7日(午後)7時閉店」、新店舗開店に伴ってのもの。「藤三」のホームページをみると、安...

  • 広島では「ぶんどう豆」ともいう、豆ごはん!

    少し前の情報になりますが、JAの市でこんな表示をみつけました。「エンドウ豆」鞘から外した緑の豆は「グリンピース」、広島では「ぶんどう豆」ともいいますが(余...

  • イトトンボ飛来。ヒラヒラ?フワフワかな

    6月の庭にイトトンボがやってきました。ヒラヒラと風に翻弄され頼りなさげ、フワフワと浮かんでいるよう。ところが、写真を撮ろうとするとスーッと逃げてしまい、な...

  • 一目でわかる客船がドック入

    神田ドックに新しい船が入ってきました。スタイル、色彩ですぐにわかりました。東海汽船「橘丸」、東京と三宅・御蔵・八丈島の伊豆諸島を結ぶ大型客船で、貨物も扱う...

  • クリの花が咲いた。今年も

    毎年恒例の話題を今年もお届けします。先週から気になっていたのですが、空気が『あの』においで染まるようになりました。雨上がり、特にニオイが強まる気がします。...

  • 看板があがった、あと1ヶ月

    藤三の新店舗、着々と工事がすすんでいます。道路脇に店のサインが揚がり、「7月オープン予定」と開店が近づいたことを知らせています。店本体が姿を現し、ベージュ...

  • 草刈りボランティア、継続が尊い

    中央ハイツ自治会では草刈りボランティアの皆さんが、団地ののり面などの草刈りを行っておられます。昨年8月20日にはその作業の様子を紹介しました。梅雨前のこの...

  • 「一村」の旨い麺

    ランチタイム、冷たい麺が食べたくなり「一村」へ、冷麺か関東風つけ麺か迷います。結局「店主おすすめ」に惹かれ、つけ麺。他の品より麺量が多いものを更に大盛でオ...

  • 仁方駅が消えた?…新築でした

    JR呉線広~三原間で広の次の駅・仁方。かつて国鉄時代松山市近郊の堀江港と結ぶ「仁掘航路」があり、急行「安芸」が停車する重要駅で、古い駅舎がその名残を伝えて...

  • アジサイ純白、これから七変化

    今年は梅雨入りが遅れています。それでも季節の花は咲きます。代表格はアジサイ!某氏宅では、毎年最初に純白で大輪の花を咲かせ、段々水色やピンク色に染まっていき...

  • こんな蝶が飛んできた、ヒラヒラヒラ

    モンシロチョウより大きくアゲハより小さい、「コミスジ」という蝶。白と黒、モノトーンの色彩で『渋さ』を感じる羽根をヒラヒラさせて我が家に舞い降りてきました。...

  • オリーブの花

    以前から気になっていた木があります。安登の整備された道路脇の耕地に、何本も植えられた同種類の樹木。葉や樹形から「オリーブの木」だとすぐにわかりました。以来...

  • 「オオキンケイギク」。きれいな花でも厄介モノ

    少し前の時期から、町内各地で可憐な黄色い花を咲かせた「オオキンケイギク」が目立っています。道路のり面だけでなく休耕地にもテリトリーを広げ、見事に咲いた様子...

  • 開店が近い。「藤三」新店舗スタッフ募集

    6月1日の新聞折り込みに、「藤三安浦ショッピングセンター」スタッフ募集のチラシが入りました。7月中旬オープンだそうで、準備が着々とすすんでいる様子がわかり...

  • 野菜市に並ぶ「タラの芽」

    東広島の「とれたて元気市」で、タラの芽が売られていました。自生するものは、今時分幹や枝の先に新芽を出していますが、それを摘み取るのです。天ぷらなどにすると...

  • 巨大船が沈んでいる?

    神田ドック沖にユニークな巨大船がやってきました。船首部分はあるのですが、船体部が無い!沈んでいる?入船した時の写真、船体上部が切り取られたような姿。船名「...

  • 続「この花、何の花」

    2023.10.27にお伝えした話題の続編。違う場所で同じ花を見つけました。ピンクでも黄色でも黄土色でもなく独特の色の花が房になっています。「キウイの花」...

  • 「まるあか」が野菜市に並んだ

    花のことを書きましたが、イモの収穫はすでに始まっていました。県内の農産物を扱う「とれたて元気市」東広島店に、「まるあか」が並びました。東広島市安芸津町赤崎...

  • ジャガイモの花が咲いたらそろそろ…

    梅雨が近いこの時期、近所の畑で白や紫の花を付ける野菜を見かけます。ご存じ、ジャガイモです。春じゃが、秋じゃがと、この地域では年2回収穫されることが当たり前...

  • にゃんこ顔のフェリーには「しっぽ」もある

    神戸と高松・小豆島を結ぶ「ジャンボフェリー」の「りつりん2」が今年も神田ドックに入ってきました。正面に猫の顔が描かれた、おちゃめなデザイン。今回の停泊位置...

  • リュウノヒゲモ2024年春

    毎年お伝えしている安浦駅前水路の「リュウノヒゲモ」。広島県でここだけに生息が確認されている絶滅危惧種です(レッドデータブックス(RDB)環境省、広島県とも...

  • 蘇った田圃で2・1回目の田植え

    2018豪雨で壊滅的な被害があった安浦町市原地区では、田を中心とする大規模なほ場整備事業が段階的に行われ、昨年・今年と田植えが開始され、復活した田んぼで2...

  • 「ウィンク」に「ビレッジ ベーグル」登場

    広島・福山の地元誌「Wink」6月号に「Village Bagel」が紹介されました。広島、福山などの都市ごとにパン屋さんが紹介される中、呉はベーグルのお...

  • 5月の満月はフラワームーン

    5月23日は満月・「フラワームーン」でした。月の出の大きな月を期待しましたが、その方向には雲が湧き、なんとか時折顔を出すおぼろ月が撮れました。100均の魚...

  • 「喜平」のお好み焼きは呉方式

    安浦駅前「喜平」のお好み焼きでランチ。ソバ入りを頼むと、先ず肉と野菜を炒め更に中華麺を加えソースをかけて混ぜ合わせます。同じ鉄板で生地をつくり焼きソバ状の...

  • 安浦の心臓部が大きく変わる

    野呂川水系中畑川の河口付近は、旧役場や銀行、商店が立ち並ぶ安浦の中心地。旧国道に架かる「八千代橋」上流の右岸(川下に向かい右側)に、見慣れぬ『やぐら』が組...

  • 「ムシトリナデシコ」のどこが『虫取り』なのか

    この時期、道端などで濃いピンク色の可愛らしい花を咲かせる野草をよく目にします、「ムシトリナデシコ」。元は観賞用に持ち込まれ、今でもガーデニングに利用されて...

  • 今年のシロウオ漁は終わりました

    今年も2月14日(準備)と3月11日(漁のはじまり)にお伝えした、安浦のシロウオ漁。5月18日に河口の仕掛けが取り払われ、今年の漁が終了しました。漁を続け...

  • 今夜は、豆ごはんだ

    豆類が美味しい季節、スーパーの地元野菜コーナーに「ぶんどう豆」がありました。広島ではエンドウ豆を『ぶんどう』というらしい。「お願いです、『豆ごはん』にして...

  • シンタマの白い肌

    この時期JAふれあい市など地元野菜を扱う場所に、真っ白いタマネギが並びます。『新たまねぎ』=「シンタマ」です。黄茶色の薄皮に覆われた普通のタマネギは、保存...

  • ビワは袋の中で育つ

    近所の畑に植えられた木に、袋がかけられたものが目立ちます。ビワです。未成熟の実に袋がかけられるのは、虫や鳥に食べられないためと、実や枝に触れて傷がつくのを...

  • 初夏近し、「やまき」の「ざるうどん」を啜(すす)り込む

    この時期冷たいうどんが食べたくなり、昼時の「うどん処 やまき醤油蔵安浦店」を訪ねました。事前に食券を買う方式、小上がりはテーブル席になるなど、久しぶりに訪...

  • 三津口湾にアマモは戻るのか

    年に数回干潮時の潮位がマイナスになり、昼間見られるのはその約半分。天候や時刻などの条件を入れると、更に機会は減ってきます。今年はGW前後にそんな日があり、...

  • キジの『つがい』だ!

    国道脇の休耕地に雄雌のキジが居ました、「つがい」(漢字は「番い」)です。「キジも鳴かずば撃たれまい」というように、甲高い鳴き声を上げるオスは時々見かけるこ...

  • 一目でわかる「タラノキ」

    新緑が目に鮮やかなこの季節、山野に自生する山菜に出会える時期でもあります。「タラノキ」とその新芽「タラノメ」は、このブログでも何回か紹介しているお馴染みさ...

  • レモン感ぎっしり「せとれもん」

    個包装の「せとれもん」(1個216円)、貝型に焼き上げられ見た目はマドレーヌそのもの。しっとり、なめらかな口当たり。その名のとおりレモンの香りと酸味が効い...

  • 「シャトレーゼ ガトーキングダム せとうち」で「せとれもん」

    部分開業から約2週間、売店だけの営業でもけっこうな賑わい。元々リゾート施設なので、駐車場に困ることはありませんが、ホテル内の売店なので、広さも品ぞろえも専...

  • 盛況!「豆ナ茶屋」の子ども食堂

    「地域ネット くれんど」が運営する「豆ナ茶屋」。ランチでも人気のお店ですが、月に2回「地域・子ども食堂」を実施しています。5月10日(第二金曜日)17時頃...

  • やすうら蔵まつり2024

    イベント直近のお知らせになりました。安浦町唯一の酒造元、「白鴻」を生み出す「盛川酒造」の蔵びらきイベント、「やすうら蔵まつり 2024」が5月12日(日)...

  • やまと、とかち、あつた丸。大型船が並んだ

    神田ドックに、阪九フェリー「やまと」がやってきました。同社所有のフェリーの中で今年度最後の船です。浮きドックギリギリのサイズで大迫力。東西両脇に大型RОR...

  • 「village bagle」はインスタから予約

    安浦で再開したベーグル専門店「village bagle(ヴィレッジ ベーグル)」、インスタグラムを見ていると、『本日完売』の日が続いています。確実にゲッ...

  • アオサギのお宿はご近所に

    アオサギは魚、カエル、トカゲなどを捕食する大型のサギで、木の上に巣をつくります。この時期は繁殖時期にあたり、確認するのが難しいですが、巣の中ではヒナが育っ...

  • 特別な新緑

    新緑の話題続きます。亀山八幡神社の鎮守の森は町の中にあって、ひときわ目立つ存在です。緑色も黄色かかったものから濃いものまで多彩です。それには理由があること...

  • 緑あふれる5月の安浦

    連休後半初日、3日は良く晴れました。家に閉じこもるのはもったいないと外へ。山が近い安浦は、どこに行っても新緑のシャワーを浴びることができます。三津口では、...

  • 姿を現した「藤三安浦」

    4月29日の写真ですが、現在建設中の「藤三安浦店」です。1月23日に建設が始まった様子をお伝えしましたが、約3か月で地盤工事を終え、建物の骨組みが出来まし...

  • マクロレンズの世界・庭の花2

    「あおもみじ」・モミジは秋の紅葉もですが、新緑の色も清々しいものです。広島県の木も花もモミジ、と言われています。県のHPでは木は確かにそうですが、花は正式...

  • 海に道ができ人が渡る

    干満差が大きく、地形・地質に特徴がある三津口湾。潮が引いたある日、こんな光景に出会いました。海の中に道ができ、潮干狩りでもしているのでしょうか、人が渡って...

  • あの人が見ている・続

    安浦駅北は区画整理で整備され、駅に隣接する一画に交通の要としてロータリーが設けられました。計画したほどの交通量がないためか、ゆとりのある空間になっています...

  • 「シャトレーゼ・ガトーキングダム・せとうち」始動!

    呉市が「グリーンピアせとうち」をお菓子の「シャトレーゼ」に売却し、一旦営業を休止しました。「グリーンピア安浦」として鳴り物入りでオープンした施設は、地元安...

  • 隣町の鮮魚店でお刺身を

    連休で子どもや孫がやってきました。こんな時は、鮮魚店でお刺身を頼み手巻き寿司パーティー!みんなが笑顔になるメニューです。以前にも、安浦町の「おさかなの な...

  • 今年も玄界灘を渡る国際航路の船が

    神田ドックに「ニューかめりあ」が入ってきました。毎年この時期やって来る、博多~釜山間国際航路の船。玄海灘の荒波にもまれ、1年間の『お疲れ』が見た目でもわか...

  • ピンクムーンは昨夜でした

    ピンクムーンと言われる4月の満月、今年は4月24日。というのを25日の朝に知りました。ぐずついた天気が続き、空を見上げる余裕がなかった…という言い訳…とは...

  • 今年も泳ぐ手作りこいのぼり

    毎年4月上旬から、安浦まちづくりセンター前のポールに、こいのぼりが泳ぎだします。近くにある安浦中央保育所の園児が、ビニールで手作りしたもの。子どもの健やか...

  • 紅柱石(こうちゅうせき)を見た

    「福井県立恐竜博物館」に「紅柱石」が展示してありました。紅柱石といえば、安浦町にある呉市天然記念物「黒地の浜 地層(紅柱石)」で、高熱に触れて岩石の性質が...

  • 野呂川河口にボラの群れ

    干潮時の野呂川河口は、水深が浅く川底まで見ることができます。桜も散ったこの時期の某日、川沿いから見ると、水面下で魚の群れらしき黒い影がうごめいていました。...

  • 見事なフジの花房

    この時期、里山では野生のフジが一斉に花を咲かせます。緑の中に薄紫の彩りが現れ、そこにあったんだと気づきます。一方で町中には藤棚などが設けられ、観賞用に育て...

  • れんげ畑、見つけた

    連休前のこの時期、田おこし前の耕地で「れんげ」を見かけました。場所は中切。根粒菌により植物に栄養を与えるため、一昔前には、もっと『れんげ畑』があったように...

  • 段々ふえる鯉のぼり

    桜が終わる頃から、町内あちこちで鯉のぼりの姿を見かけるようになりました。安登では、国道185号沿いにある「豆ナ茶屋」隣接地と、安登小学校近く「奥条自治会館...

  • 遠目で映える八重桜

    一挙に新緑がすすむ里山、八重桜が見頃を迎えました。野呂川河口で色のコントラストが楽しめるのはこの時期ならでは。河津桜は新鮮な緑色に衣替えして、ボリューム感...

  • フランスの豪華客船が今年も来た!

    昨年5月21日の記事をごらんください。そこで紹介したフランス「ポナン社」の豪華客船「ル・ソレアル」が再びやってきました。優美なその姿は、一回見ると忘れませ...

  • ベーグル買えました

    三津口のベーグル屋さん「VILLAGE BAGLE」、自家製天然酵母で手作り。安浦で出店され約半年ですが好評のようで、土日の昼過ぎには完売の表示が店頭に出...

  • 花のリレー、桜が途切れずに咲く場所

    実成新開にある浄化センター(下水処理場)内の桜(ソメイヨシノ)も散りはじめました。野呂川沿いの河津桜は葉を茂らせ、緑が鮮やか。そして、うっすら色づきはじめ...

  • 桜を眺めながら列車が往く@三津口

    昨日に続き桜と鉄道、三津口編。旧三津口小学校は高台にあり、斜面に植えられた桜がご近所の名所になっています。ここの桜は『もち』が良く、14日日曜日満開の見頃...

  • 名残の桜を見ながら、227系快走

    気温の高い日が続き、桜(ソメイヨシノ)は落花盛ん。4月8日にお伝えした色彩あふれる中切付近、JR呉線と国道185号が立体交差する場所。真上から電車がねらえ...

  • 「フェリーあまみ」ドック入

    安浦から寒風峠を下った、川尻町「神田ドック」に数日前から船が入っています、「フェリーあまみ」。鹿児島と奄美群島(喜界島、奄美大島、徳之島、沖永良部)を結ぶ...

  • 桜と野呂川河口風景

    国道185号バイパス近くで、陶芸原料を製造する「福島釉薬」周辺でも桜が満開。野呂川河口のシロウオ漁の仕掛けが見下ろせて、桜と安浦らしい景色の1枚が撮れまし...

  • 一本でも存在感がある桜

    「点景(添景)」とは、絵画や写真などで画面を引き締めるために加えられた人や物のこと。昔公園設計の専門家から、「点景木(てんけいぼく)」という言葉を聞きまし...

  • オオタニさんは日曜も営業

    2月24日にこのブログでお知らせしたように、 「ミュラー・オオタニ」さんの営業日などが変わりました。店主の大谷さんが一人で製造販売するスタイル、近所にある...

  • 桜満開の中央ハイツ

    安浦町安登の中央ハイツは、35年以上前に開かれた約350戸の住宅団地。安登駅南西の高台にあり、斜面地などに植えられた桜が、大きく育っています。入り口の坂を...

  • 丘の上の桜名所・続

    4月2日にお伝えした、安登某所丘の上の桜名所。満開の中を再訪しました。1週間で様相はがらり変わり、華やかな春が訪れていました。桜の枝越しに見える観音様も、...

  • 桜満開の中、中切では

    昨日記事に続きます、同じ場所4月7日の様子です。良い天気のおかげ、あっという間に花と言う花が満開になりました。道路が交差し鉄道が近くにあるこの場所、立体的...

  • 中切分岐の鮮やかな色彩

    中切で国道185号が旧ルートとバイパスに分岐するあたりは、この時期鮮やかな色に満ちています。レンギョウのイエロー、カンヒザクラのクリムゾンレッドあるいは緋...

  • 飛行機雲が茜に染まる

    季節の変わり目で雨や曇りの日が続きます。そんな時に出会う晴天は、普段より鮮やかでありがたい気持ちになります。先週末の夕方もそのような青空が広がりました。こ...

  • 里に山に、白く大きな花が満開

    桜が満開になる時期、里山に白い花が目立つようになりました。コブシ、ハクモクレン、そして山に自生するタムシバ。同種の高貴・清楚な花があちこちで見られます。今...

  • 翌日はフランスの客船が

    2日の夕方には下蒲刈沖に、フランス唯一のクルーズ会社「ポナンクルーズ」が所有する客船「ル・ジャック・カルティエ号」が停泊。その日は、安芸灘とびしま海道の豊...

  • 北へ帰るフェリーが浮かんでいた

    神田ドックにドック入りしたと、2月23日にお伝えした大型フェリー。新日本海フェリーの「らべんだあ」が3月末に造船所を出航しました。新潟と小樽を結ぶ航路に就...

  • 丘の上の小さな『桜源郷』

    安登の某所、細い急坂を登りつめた場所は「桃源郷」ならぬ小さな「桜源郷」でした。周囲は墓地ですが、そこは広場になっていて多くの桜が植えられています。奥には観...

  • 細長い顔の犬、に似た花

    接写すると、プードル?ボルゾイ?犬の顔に見えてきました。庭に生えた野草「ホトケノザ」の花です。植え付け前の田んぼを、小さく目立たない紅色の花が淡い霞のよう...

  • 3世代交流、中央ハイツ「カレーの日」

    今年度から、安浦町安登にある団地「中央ハイツ自治会」でカレーの日が始まりました。「ふれあいサロン」や資源回収を実施されているボランティアグループ「なごみ会...

  • 安浦でも開花宣言

    桜(ソメイヨシノ)の開花がニュースになります。2024年3月29日東京で桜が咲きました。安浦ではどうかと尋ねるなかで、見つけました!開花です。中切の国道1...

  • 「カキいかだ」と「くい打ち棚」が彩る三津口湾

    大芝大橋から見える三津口湾、海面にカキいかだが浮きパッチワークのようです。背後には野呂山のなだらかな山容。この日は干潮で、広島県ではここだけという「くい打...

  • 県民の浜では『雨後の桜』

    昨日に続き桜開花の話題。上蒲刈島の県民の浜、ここは河津桜に続く斜面いっぱいにソメイヨシノが植えられ、満開になると見事な花見処。開花はまだかと観察すると、一...

  • 下蒲刈でやっと見つけた桜花一輪

    3月25日広島市で桜(ソメイヨシノ)の開花宣言がされました。安浦の桜はまだ蕾が固く、にわかに信じられないニュースです。それならば、河津桜が一足早く咲いた「...

  • 今年も港にカンムリカイツブリ

    昨年2月にお伝えした鳥が、三津口の港に現れました。「カンムリカイツブリ」。頭の後ろ側に羽毛が逆立ち、一目でそれとわかります。海に潜っては餌を捕ろうとしてい...

  • 2024河津桜@安浦、3月24日現在

    3月24日(日)の河津桜。花は散り、葉が出てピンク&緑のグラデーション。天気が良くない日が続きますが、野呂川河口の河津桜はこんな状況で、見頃を過ぎました。...

  • アートになったドラム缶

    越山容器は安浦でドラム缶の再生を行う企業で、令和3年12月 TANTO No.49にも紹介されています。水尻に工場があるのですが、昨年末、実成新開に集積場...

  • 「天使の梯子」を見た

    帰り道、上蒲刈島南岸を車で走っていると、太陽の光が雲の間から幾筋もの帯になって海に落ちていました。「天使の梯子」「薄明光線」「光芒」という現象。色々な条件...

  • その次の朝

    3月21日、冷え込んだ朝になりました。高台の団地からは、安登駅周辺が雲海に覆われた様子が見られました。日が昇ると野呂山が姿を現し、とけずに残った山頂付近の...

  • 春分に雪が降る

    2024年3月20日、今年の春分の日はめまぐるしく天気がかわりました。晴れたかと思えばにわかに曇り雨が降り出す、そしてまた晴れる。気温は低く、時おり突風が...

  • すごいぞ!「武智丸」は「ふね遺産」だ

    「武智丸」が「ふね遺産」だったことを、今まで知らなくて、残念にまた恥ずかしく思います。「ふね遺産」は、歴史・学術・技術的に価値がある船舶と関連する施設など...

  • 見事なり!倉敷千本桜

    安浦から車で2時間ほど、倉敷市倉敷川沿いの河津桜、通称「倉敷千本桜」を見にいきました。福原緑地・倉敷市グランドゴルフ場に隣接したエリアで、3月16日少し葉...

  • 「安浦ふれあい祭り」がありました

    3月9日(土)JAひろしま安浦支店で、ふれあい祭りが開催されました。農協組織の統合があり、JA芸南(川尻・安浦・安芸津エリア)がJAひろしまに合流し、合併...

  • 生活バス時刻変更

    3月16日(土)安浦地区生活バスの運営時刻が変わりました。JR呉線の変更に伴うもののようです。当たり前のように運行している公共交通・電車、バス、船、タクシ...

  • 2024河津桜@安浦、3月15日現在

    3月15日(金)の河津桜。花は全開、葉が出はじめましたがまだピークをキープしています。平日の午後、満開の桜のもとでお母さんと子どもがひとり占めしていました...

  • 沖に見える豊島でヒジキ漁始まる

    安芸津町大芝島の南側、沖には岩礁の上に立つ下碇(しもいかり)灯台(下碇磯灯標)が見え、その向こうに豊島(とよしま)の全体が見えます。右側に豊島大橋、左側に...

  • 大芝島のハート島が見える河津桜

    安浦のお隣、東広島市安芸津町の沖にある大芝島は、橋で結ばれ気軽に行けます。3月10日日曜日島の南側に行くと、満開の河津桜が迎えてくれました。ここは、沖の無...

  • 「和音」でカキフライのランチ

    2月20日にお伝えした、和太鼓練習場にオープンのカフェ「和音」。昼時には「きまぐれランチ」(800円)があります。9日土曜日、3種の中に『カキフライ』があ...

  • 今年もシロウオが来た

    豪雨災害があり河川改修が行われ…それでも、この地域早春の風物詩、「シロウオ漁」が今年も始まりました。先代から受け継いだ松岡一弘さんから、お話が聞けました。...

  • 2024河津桜@安浦、3月9日現在

    3月9日(土)の河津桜。花は全開、葉は出ていない。ピークです。子ども連れのファミリーが花の下で楽しそうに過ごされていました。よい「景色」ですね。暖冬傾向で...

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