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北の旅びとさんのプロフィール

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思い通りには生きていけないのなら 心だけは自由にしていたいものです

ブログタイトル
旅の途中にて
ブログURL
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しばらくここで
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87回 / 365日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2008/12/01

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北の旅びとさんの新着記事

1件〜30件

  • ずいぶん昔になる

    大勢の人が死んだその事実と理由が昔話になってしまう歴史のわびしさどん底の暮らしでも最大のピンチの時でも思い起こせるものならば難儀も容易いことばかり常に襟を正していたいもの我事において狼狽せず!...

  • やるべきこと

    考え方ひとつで順番は変わるものだ優先順位と言うにはムゴイ手遅れにならなければ良いがそれは後から判るもの落ち着いて考えるこころを無に出来るなら...

  • 勇気とは

    緊張して何度もためらいながそれでもやっぱり前を向いて自分のこころと話をして充分納得するそのあと何も怖いものはない恥ずかしいことも無い胸をはってゆっくり歩くそれが本当...

  • 汗をかくことは快感なのだ熱い汗にかぎりますけど燃えている感情とか一生懸命の姿それから...あのときとか冷たい汗はいけません目がテンになったときとかショーック!な事の瞬間想定外のハプニングそれから...裏切りの仕打ち...

  • 慣れること

    暑さも慣れると平気なものだとは言ってもやはり辛いです男と女も同じで何度練習したつもりでも疲れることがあるのです付かず離れずが一番よろしいなんちゃて!...

  • やさしさについて

    一途なやさしさは女やわらかな桃源郷理詰めの優しさは男険しい崖を登る試練...

  • 自動的

    初心を忘れるとすぐに今があたり前に思えてくる自分の都合のあやふやさ出来る男とそうでない男違いはとても簡単なのだ常に一歩控えて襟を正すその心掛けを自動的に......

  • 育つ

    太陽の光と大地の栄養で少しの水分を吸収しながら体内で化学変化を起こしやがて僅かな実をつける次の世代に望みをつなぎ現状により良い対応のため進化してゆく命の不思議結論を考えてはいけないのだ何もないことが一番いいなんて思うことさえ恥ずかしいのです...

  • ひさしぶりなら

    なれあいから生じた誤解と恩讐は既に過去の代物となってひなびたひきだしの中にあるときどき取り出してみるとあやしい輝きを放っていたりあるときは干からびて湿った粉にまみれたりそれでも懐かしく想ってしまうのは費やした時間の重さなのだろう男と女は光と影運命の引力に逆らってみてもそれぞれが向き合っていれば離れずに済むものを...織姫と彦星の昔から後悔はメモリアル...

  • 目標

    少し高めに掲げたら頑張れると思ったのに... やはり無理はいけませんそれぞれの能力に応じていればそれで十分よろしいと思います少し低めに遠慮して出過ぎたまねは決してしない引っ込み思案ではないけれど常に謙虚に襟を正すそれが一番よろしい思うのです...

  • 雨が

    たくさん降ってしばらく経てば平らなところに平和をつくる自然の力を知ることは当たり前で大事なこと...

  • 潔いということ

    きれいなことはつくりものはじめから最後まで一瞬の隙も無く終れるなどというのは絵空事理想的で目指すのははじまりはどうであれ最後のシーンだけはきれいにフィニッシュしたい誰が何と言おうとお手本のようにポーズを決めたいのだ...

  • 対象色

    同じ色とは同士になれるそれは兄弟姉妹と同じようそして濃淡の違いがあればそれは親子や師弟なのだろう正反対に位置しながら最も落ち着くのが対象色男と女がそれだろう...

  • 至れり尽くせり

    気にしだしたら止まらないあれもこれもそれもどれも手を変え品を換えイジリまわす何もしないほうが良かったかもと言う反省などすることも無く自分のペースで突っ走るなんということだ哀れを通り越してかわいそうに思えてくる...

  • 疲れたときは

    他に気を使うことも無く身体を横たえてそのまま深い眠りに落ちる過去も未来も現在も何も考えることも無いすっかり帳が降りるまでしばらくひたすら休むのです...

  • 昼間に

    沈着冷静でいようとすれば気持ちが落ち着き過ぎてくるそれは老化の始まりでもある激しく揺らいで興奮すればその後の余韻も楽しめるやはり我慢も限度があるのだしたいことをしてこそ男も女も魅力が滲み出るのだろう...

  • 最初の気持ち

    少しの期待と大きな緊張あわてない 出過ぎない控えめに 賢明に慣れるまでは抑えて云々真面目すぎては肩が凝る羽目を外せば調子が狂う所詮この世は独りよがりのパラダイスボチボチ行くもセッセと行くもフリーダム......

  • 記憶力を落とす

    本当は記憶しているのにそれを取り出すことが出来ない自己防衛本能のなせる現象飽きることがすべての終わり大人の男と女なら頷けるそうならないように日々努力...落ちるのではなくて落とすのですね...

  • 昔はむかし

    過去は過去としていつまでも残っているけっして消すことはできないそれはしょうがないことなのだ思い出の中ではいつも輝いているばかりでもそれは過ぎてしまった幻今現在とは比較しようも無いのだ最先端の目の前で雲散霧消する...

  • 確かなもの

    憎いほど正確に刻んでいく情け容赦も哀悼の念も無く人間ならばシビアでクール詰まる所はそれでよろしい酔った勢いもセンチな弱さも不完全燃焼もオーバーワークもそんなことすら気にも留めないあるいはそれが究極の理想なのか...

  • 本当の自分

    よくわからなくなることがある人前で徹頭徹尾イイ人を演じる時それが偽者なのはわかっているところが疲れてしまって頭がぼんやりした時にフワっと現れる妙な感じそいつが本当の自分かも知れないな気を使わずに自然な形のずっと前から知っているもの...

  • コントロール

    思った通りに事を成せたらそれは素晴らしいのだけれど絶対にそうはならないしもしそうなってもちっともつまらない身体は安定を求めても心は波乱を期待しているまったく人間は困ったものだますます大胆な次の展開に......

  • それぞれの言い分

    相手を思いやる気持ちは自分に余裕がある時だけ少しでも混乱したならばとてもそれどころではない喜怒哀楽の激しい人と沈着冷静の人が一緒になればちょうど良いとは思うけれど果たしてどうなることやら...いろいろな形があるものだ不思議は現実の究極の姿...

  • 子供に戻る

    誰でも最初は子供の頃があってこころは真っ白な状態だったはずそれを今更もう一度思い出すために一年に一度のこの日がある初心忘るべからずと言うもののその頃はただ一生懸命で自分の気持ちに正直で覚えていることはあまりない夕暮れになるとさびしくなったこと...

  • 人はそれぞれに

    生まれ持った色があるどうやら自分はあまり派手では無いらしい地味でもなさそうなのだどっちつかずの半端者ダラリと伸びた帯の紐そんな例えが似合うほどリズムを逃した果てのようこの先何処まで行くのやら...

  • 引力

    好きとか嫌いとか気になることは力が働く引っ張られたり離れたり動揺して辛くなって自分の気持ちがわからない時は身体の様子で判断できるそれはもっとも素直なものだ寄り添って流れるように滑らかに自然に行く...

  • あわてない

    失敗や忘れの無いように慎重に物事を考えるときそれはかえってマイナスなのだリラックスして普通にしていればどうということのないことも緊張しては異常なことの繰り返し後で考えれば笑っちまうのだほんと鏡を見たらズッコケボッコ穴があったら入りたいのです...

  • やわらかいの裏側

    やさしい人はきっと自分がそうして欲しいから他の人にやさしいのだやさしくしたのに伝わらずチグハグになって人を傷つけてしまったその人はきっと何があってもそのことを一生忘れないだろうほんの一瞬でも大切しないとかけがえのないものはもろいもの...

  • ガッツ

    根性とか魂とか真心と言うとちょっと照れくさいガッツなら良い響きだ困ったときとか弱ったとき頼りになるのはやっぱり自分自身なのだ生まれてからずっと一緒時には嫌になったこともあるけれど長い付き合いだけして独りぼっちではない良いところも悪いところも知り尽くした唯一無二の相棒おまえのガッツに乾杯!!...

  • 誠意

    新撰組の旗印をイメージしてしまうちょっと刹那的で滅びの美学はたまた 愛と誠の屈折恋愛どんなときでも誠意をもってすれば必ず相手に伝わるのですまれにそうでないときもありますが自分が納得出来たらそれでよろしい忘れてはいけませんよ初心に戻って誠意を磨くのです基本方針とたてまえです素直にわかればよろしい                   以上...

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