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2008/09/06

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  • つのだ☆ひろ--『メリー・ジェーン』

    つのだ☆ひろ--『メリー・ジェーン』『メリー・ジェーン』 1971年6月リリース作詞:Christpher Lyn、作曲:つのだ☆ひろ、編曲:成毛滋・葵まさひこ元々は1971年6月につのだの所属したバンド、ストロベリー・パスのアルバム『大鳥が地球にやってきた日』に収録され(タイトルは『Mary Jane On My Mind』)、シングルとしても発売。1972年7月に同じ音源(数小節、間奏の編集がある)が『つのだ☆ひろ』名義でシングルで再発された。『...

  • 伊藤咲子--『木枯しの二人』

    伊藤咲子--『木枯しの二人』「木枯しの二人」1974年12月1日発売 伊藤咲子の3枚目のシングル作詞:阿久悠/作曲・編曲:三木たかし初めて日本の作曲家による楽曲がA面に採用されたシングル盤。リリースが年末だったこともあり、翌年に渡ってセールスを伸ばし、自身最大のヒット曲となる。また1975年のオリコン年間チャートでは36位にランクインしている。「こがらし」は「木枯らし」という送り仮名が規範的であるため、当曲の曲名...

  • 三橋美智也--『古城』

    三橋美智也--『古城』「古城」は、1959年6月21日にリリースされた三橋美智也のシングル。作詞:高橋掬太郎、作曲・編曲:細川潤一売り上げは約300万枚ともいわれるほどの大ヒットを記録し、数ある三橋美智也のヒット曲の中でも最大の売り上げとなった。三橋美智也はこの曲で1959年の第10回NHK紅白歌合戦に出場。当時の紅白では異性によるコーラスが禁止されていたため、原曲では女声コーラスが務めていたパートを、ボーイソプラノ...

  • 石川さゆり--『天城越え』

    石川さゆり--『天城越え』天城越え 1986年7月21日発売 作詞:吉岡治 作曲:弦哲也 編曲:桜庭伸幸「津軽海峡・冬景色」と並ぶヒット曲です。1986年の「日本レコード大賞」金賞受賞曲。演歌を知らない若者でも『...

  • 湯原昌幸--『雨のバラード』

    湯原昌幸--『雨のバラード』「雨のバラード」は、スウィング・ウエスト並びに湯原昌幸の楽曲。作詞:こうじはるか/作曲:植田嘉靖/編曲:玉木宏樹元々は湯原昌幸が、かつてスウィング・ウエストのメンバーだった1968年5月10日、「幻の乙女」のB面として発売されていた(梁瀬トオルと湯原昌幸のツインボーカル)。その後、ジャケットを差し替え両A面として再発。それから2年後の1970年にスウィング・ウエストが解散。湯原昌幸はソ...

  • 小林明子--『恋におちて -Fall in love-』

    小林明子--『恋におちて -Fall in love-』『恋におちて -Fall in love- 1985年8月31日リリース 小林明子のデビューシングル作詞:湯川れい子/作曲:小林明子/編曲:萩田光雄(TBS系テレビドラマ・『金曜日の妻たちへ』主題歌)でシンガーデビュー。社会現象化したドラマと共に大ヒットとなり、この曲で日本レコード大賞作曲奨励賞を授賞。現在でも1980年代の名曲の一つとして親しまれています。この曲は、ドラマ放映より1年も前に...

  • 尾崎紀世彦--『また逢う日まで』

    尾崎紀世彦--『また逢う日まで』『また逢う日まで』は、1971年にリリースされた尾崎紀世彦のセカンドシングル。オリコンでは100万枚に近いセールスを記録し、1971年の年間第3位に輝いた。作詞:阿久悠 作曲:筒美京平 編曲:筒美京平尾崎紀世彦のダイナミックな歌い方は、デビュー当時から注目されていた。第13回日本レコード大賞・大賞と第2回日本歌謡大賞・大賞を受賞。 リリースされて2ヵ月後にオリコンシングルチャートで4位...

  • 安倍里葎子--『愛のきずな』

    安倍里葎子--『愛のきずな』『愛のきずな』 1970年8月1日リリース 安倍里葎子のデビューシングル作詞:加茂亮二 作曲:鈴木淳高校卒業後、地元の音楽喫茶で歌っていた所を平尾昌晃にスカウトされ、1970年8月1日、キングレコードからシングル『愛のきずな』でデビュー。旧芸名は安倍 律子50万枚を超える大ヒットとなり、同年の第12回日本レコード大賞新人賞など数多くの賞を受賞。また、抜群のプロポーションと脚線美の持ち主と...

  • 丸山圭子--『どうぞこのまま』

    丸山圭子--『どうぞこのまま』『どうぞこのまま』は、1976年7月5日に発売された丸山圭子のシングル作詞:丸山圭子 作曲:丸山圭子 編曲:青木望ロングヒットとなり、1977年2月末の時点で80万枚を記録した。『どうぞこのまま』は、ニック・デカロの都会的なアレンジを取り入れたかった丸山圭子が、デカロのアルバム『イタリアン・グラフィティ』を持参して青木望やスタッフに聞かせ、自らアレンジの希望を出した結果ボサノヴァ調...

  • あみん--『待つわ』

    あみん--『待つわ』『待つわ』、あみんの楽曲で、デビューシングル。1982年7月21日発売作詞:岡村孝子 作曲:岡村孝子 編曲:萩田光雄あみんは当時、名古屋市千種区の椙山女学園大学星が丘キャンパスに通う現役の女子大生の岡村孝子・加藤晴子のデュオであった。第23回ヤマハポピュラーソングコンテスト(通称:ポプコン)において「待つわ」でグランプリを獲得、その後同曲がファースト・シングルとして採用され、デビューした。19...

  • 平浩二--『バス・ストップ』

    平浩二--『バス・ストップ』「バス・ストップ」 1972年9月発売 平浩二の7作品目作詞/千家和也 作曲・編曲/葵まさひこ平浩二としてはデビュー3年目にしての初の大ヒットとなり代表曲となった。オリコンヒットチャート最高順位第11位、オリコンセールスは22.4万枚、累計売り上げ枚数はミリオンセラーに達した。1972年〜1973年の有線放送リクエストでは第1位を獲得前川清とは小・中学校の同級生。弟は『おかあさんといっしょ』の3...

  • ガロ--『学生街の喫茶店』

    ガロ--『学生街の喫茶店』「学生街の喫茶店」は、GARO(ガロ)の3枚目のシングル。1972年6月20日発売作詞: 山上路夫 作曲:すぎやまこういち 編曲:大野克夫セカンドアルバム『GARO2』からのシングルカット。リリース時は「美しすぎて」がA面、B面が「学生街の喫茶店」というスタイルであった。レコード発売は1972年6月20日であったが、7月にTBSラジオ『ヤングタウンTOKYO』の「今月の歌」にB面の「学生街の喫茶店」が選ばれた。...

  • ロス・プリモス--『ラブユー東京』

    黒沢明とロス・プリモス--『ラブユー東京』「ラブユー東京」1966年4月1日発売 黒沢明とロス・プリモスのシングルである。作詞:上原尚/作曲:中川博之/編曲:中川博之(1966年版)、斉藤恒夫(1991年版)発売当初のA面曲は「涙とともに」であった。実際、当時のロス・プリモスは自身のテーマ曲として「涙とともに」を歌うことが多かった。しかし発売から半年後、山梨県甲府市のホステスの間で「ラブユー東京」が話題になり、ま...

  • フランク永井--『君恋し』

    フランク永井--『君恋し』「君恋し」 作詞:時雨音羽 作曲:佐々紅華1928年(昭和3年)12月、浅草オペラで人気を集めていた歌手・二村定一の歌です。昭和初期を代表するヒット曲であるとともに、「波浮の港」や「東京行進曲」などと並ぶ、流行歌のレコードの草創期を飾る作品でもある。古風な歌詞とジャズ音楽の取り合わせが独特の雰囲気を漂わせます。そして戦後、1961年(昭和36年)に、フランク永井がこの曲をカバーしました。...

  • 岸洋子--『夜明けのうた』

    岸洋子--『夜明けのうた』「夜明けのうた」1964年に発売された岸洋子のシングル。作詞:岩谷時子、作曲・編曲:いずみたく翌1965年に本楽曲を基にした同名の日活­制作の歌謡映画(浅丘ルリ子主演。主題歌「夜明けのうた」(歌:岸洋子))が公開されている。岸洋子の代表曲の一つとして知られており、岸洋子は本楽曲で第6回日本レコード大賞の歌唱賞を、作詞者の岩谷時子は作詩賞をそれぞれ受賞した。岸盤の「夜明けのうた」は1965年5...

  • 工藤静香--『in the sky』

    工藤静香--『in the sky』『in the sky』 1998年7月17日発売 工藤静香 通算32枚目のシングル作詞・作曲: ЯK 、編曲: 澤近泰輔フジテレビ系ドラマ『神様、もう少しだけ』の挿入歌2曲が収録されている。もう1曲が「きらら」 作詞・作曲: ЯK 、編曲: 澤近泰輔2曲同時にベストテン入りするなど、2曲とも認知度が高いため、「in the sky」をテレビで歌う機会も多く、両A面的な扱いがなされていた。作詞・作曲のЯKとは、ドラマで主題...

  • テレサ・テン--『愛人』

    テレサ・テン--『愛人』「愛人」1985年2月21日にリリース テレサ・テンの15枚目のシングル作詞:荒木とよひさ、作曲:三木たかし、編曲:川口真「愛人」は前作「つぐない」・次作「時の流れに身をまかせ」などと並んで、「アジアの歌姫」テレサ・テンの代表曲の一つである。有線放送のリクエストチャートで14週連続1位を記録しており、また、全日本有線放送大賞と日本有線大賞では1984年の『つぐない』、1985年の『愛人』で2連覇...

  • 大橋純子--『たそがれマイ・ラブ』

    大橋純子--『たそがれマイ・ラブ』「たそがれマイ・ラブ」1978年8月5日発売 大橋純子の10枚目のシングル作詞:阿久悠、作曲:筒美京平 編曲:筒美京平TBSテレビで1978年8月21日放映の3時間ドラマ「獅子のごとく」の主題歌に採用される。1978年1月19日放映開始の「ザ・ベストテン」にも、同曲の10位内のランクインで大橋純子自身初出演を果たした(大橋純子の次回同番組での登場曲は1982年4月の「シルエット・ロマンス」)。「た...

  • 松田聖子--『裸足の季節』

    松田聖子--『裸足の季節』「裸足の季節」1980年4月1日発売 松田聖子のデビュー曲。作詞:三浦徳子/作曲:小田裕一郎/編曲:信田かずお松田聖子は元々1979年放送の日本テレビ系ドラマ「おだいじに」での女優デビューが先であり、資生堂の「エクボ洗顔フォーム」のCMもモデルとして出演するためにオーディションを受けたが、自身はえくぼができないために出演条件を満たせず不合格となった。代わりにCMソングを歌う事が決まり、2...

  • 薬師丸ひろ子--『セーラー服と機関銃』

    薬師丸ひろ子--『セーラー服と機関銃』「セーラー服と機関銃」1981年11月21日発売 薬師丸ひろ子のデビュー曲で、薬師丸ひろ子主演の同名映画主題歌。異名同曲として「夢の途中」が存在する。作詞:来生えつこ 作曲:来生たかお 編曲:星勝映画『セーラー服と機関銃』の主題歌は、もともとキティ・レコードに属する作曲者の来生たかおが歌う「夢の途中」に決まっていて、レコーディングまで行われていた。当時、デビュー5年目の...

  • りりィ--『私は泣いています』

    りりィ--『私は泣いています』『私は泣いています』 1974年3月5日発売作詞:りりィ 作曲:りりィ 編曲:木田高介りりィは子役モデルとして芸能活動を始め、1971年、下田逸郎のアルバム『遺言歌』に参加。レーニアという名前で「ひとりひとり」という曲のリードボーカルをつとめる。独特のハスキーヴォイスで注目される。本来は3オクターブの音域を持つ美声だったが、風邪をひいた日に2升近く日本酒を飲み、朝まで歌い続けたら翌...

  • かぐや姫--『神田川』

    かぐや姫--『神田川』「神田川」 かぐや姫(当時のグループ名は「南こうせつとかぐや姫」) 1973年(昭和48年)9月20日発売喜多條忠が、早稲田大学在学中に恋人と神田川近くの アパートで暮らした思い出を歌詞にして、青春の悲しみが若者の共感を呼んでヒット曲となった。作詞:喜多条忠、作曲:南こうせつ、編曲:木田高介ヒットを飛ばした『神田川』だったが、歌詞の2番に登場する「24色の『クレパス』買って」が商標名である...

  • アン・ルイス--『六本木心中』

    アン・ルイス--『六本木心中』「六本木心中」1984年10月5日発売 アン・ルイスの24枚目のシングル作詞:湯川れい子/作曲:NOBODY/編曲:伊藤銀次有線・カラオケで根強く支持され、ロング・ヒット。オリコン発表売上枚数は29.6万枚。初期プレスは「別ジャケット(サングラスなし)・オリジナルバージョン(カウントなし)」とされているが、これは発売から約1ヶ月後の1984年11月9日にジャケットを刷新(サングラスあり・ピンクの...

  • ビリーバンバン--『白いブランコ』

    ビリーバンバン--『白いブランコ』『白いブランコ』 1969年1月リリース 作詞:小平なほみ 作曲:菅原進「ビリーバンバン」は、(兄)菅原孝と(弟)菅原進の二人による兄弟デュオ「ビリー・バンバン」は、1966年に当時青山学院大学の学生であった、菅原進が友人達と結成した四人組のバンドであり、この時は、菅原孝はメンバーではなかった。翌年、メンバーチェンジが行われ、三人組のバンドとなり、このとき菅原孝が参加。もう...

  • イルカ--『なごり雪』

    イルカ--『なごり雪』『なごり雪』 1975年11月5日リリース 作詞:伊勢正三 作曲:伊勢正三 編曲:松任谷正隆元はかぐや姫の楽曲。1974年、かぐや姫のアルバム『三階建の詩』の収録曲として発表された。翌1975年にシングル発売されたイルカによるカバーバージョンがヒットを収め、以降、日本の早春を代表する歌の一つとして歌い継がれ、また、さまざまなアーティストによってカバーされている。このイルカVer.は編曲が松任谷正隆...

  • 春日八郎--『お富さん』

    春日八郎--『お富さん』「お富さん」 1954年8月発売 作詞:山崎正 作曲:渡久地政信「お富さん」は作詞を山崎正、作曲を渡久地政信が担当し、当初キングレコードのスター歌手であった岡晴夫が歌う予定だったが、岡晴夫がキングレコードを辞めてフリー宣言(日本マーキュリーと本数契約を結んでいる)したため、急遽若手の春日八郎に歌わせたところ、リリースから4か月で40万枚、最終的に125万枚を売り上げるセールスとなり、春...

  • 八神純子--『みずいろの雨』

    八神純子--『みずいろの雨』「みずいろの雨」1978年9月5日発売 八神純子の5枚目のシングル作詞:三浦徳子/作曲:八神純子/編曲:大村雅朗シングルセールスは60万枚を記録。八神純子のシングルでは最大のヒット曲で代表曲であり、多数の歌手によりカバーされている。2013年に放送されたテレビ東京の音楽番組『100年の音楽』で「みずいろの雨」が取り上げられ、八神自身が原宿の歩道橋を歩いているときにこの楽曲の着想を得たと語...

  • 内山田洋とクール・ファイブ--『そして、神戸』

    内山田洋とクール・ファイブ--『そして、神戸』「そして、神戸」1972年11月15日発売 内山田洋とクール・ファイブの14枚目のシングル作詞:千家和也/作曲:浜圭介/編曲:森岡賢一郎「そして、神戸」は、第15回日本レコード大賞において作曲賞を受賞。クール・ファイブの元メンバー・前川清は、第42回NHK紅白歌合戦(1991年)、第46回NHK紅白歌合戦(1995年、曲の舞台となった神戸を中心に甚大な被害を受けた阪神大震災が発生した...

  • 桑名正博--『セクシャル・バイオレットNO.1』

    桑名正博--『セクシャル・バイオレットNO.1』「セクシャル・バイオレットNo.1」 1979年7月21日リリース 桑名正博の4枚目のシングル作詞:松本隆/作曲:筒美京平/編曲:桑名正博&Tear Drops,戸塚修1979年にカネボウのキャンペーンCMソングとして発売され、この後1980年代に入ってもヒットメーカーとして名を馳せる事となる。当時化粧品のCMソングに起用された楽曲はどれもヒットする状況下にあり、本作もそれまで『サード・レディー』...

  • 小林幸子&美樹克彦--『もしかして PARTII』

    小林幸子&美樹克彦--『もしかして PARTII』「もしかして PARTII」1984年7月10日リリース 小林幸子と美樹克彦のデュエット・シングル作詞:榊みちこ 作曲:美樹克彦 編曲:竜崎孝路現在もカラオケのデュエット・ソングの定番として歌い継がれています。前作「もしかして」のアンサー・ソングであり、作曲を担当した美樹克彦とのデュエット曲になっている。メロディは前作「もしかして」と同様であるが榊みちこによる新たな詞が付...

  • 五つの赤い風船--『遠い世界に』

    五つの赤い風船--『遠い世界に』『遠い世界に』 1968年5月8日発売 五つの赤い風船のデビュー曲作詞:西岡たかし 作曲:西岡たかし 編曲:西岡たかし発売当時は『遠い世界に』はB面曲で、A面は『恋は風に乗って』であったが翌年の5月5日にAB面を入れ替えて同じ品番で再発された。美しいメロディにのせてメッセージを送り、今なお歌い継がれているフォークの名曲で1975年10月にはNHKの『みんなのうた』でも取り上げられた。歌は...

  • 石川さゆり--『津軽海峡・冬景色』

    石川さゆり--『津軽海峡・冬景色』『津軽海峡・冬景色』 1977年1月1日リリース 石川さゆりの15枚目のシングル作詞:阿久悠 作曲:三木たかし 編曲:三木たかし2005年にNHKが実施した「スキウタ~紅白みんなでアンケート~」で紅組39位にランクインされました。石川さゆりはこの曲で1977年の日本レコード大賞歌唱賞、FNS歌謡祭最優秀グランプリを受賞し、同年末のNHK紅白歌合戦への初出場も果たして、一気にスターダムへとのし...

  • 吉幾三--『雪國』

    吉幾三--『雪國』『雪國』 1986年2月25日リリース 作詞・作曲:吉幾三/ 編曲:京建輔1984年末から1985年にかけて『俺ら東京さ行ぐだ』がヒットしたことから、吉幾三には最初コミックソング歌手のイメージがあったが、『雪國』のヒットにより演歌歌手として本格的に認められた。発売からほぼ1年後の1987年(昭和62年)2月、オリコン、『ザ・ベストテン』で第1位となり、オリコン通算300曲目の1位獲得作品になった。発売から1年近...

  • 森昌子--『越冬つばめ』

    森昌子--『越冬つばめ』「越冬つばめ」1983年8月21日発売 森昌子の41枚目のシングル。作詞:石原信一/作曲:篠原義彦/編曲:竜崎孝路「越冬つばめ」は、シンガーソングライターの円広志が本名の篠原義彦名義で作曲を手掛け、森昌子はこの曲で1983年の『第34回NHK紅白歌合戦』に出場しており、歌唱途中で感極まり涙を流すシーンがあった。それから18年後の2001年の『第52回NHK紅白歌合戦』でも、自身ヒットソングメドレーの中で...

  • テレサ・テン--『つぐない』

    テレサ・テン--『つぐない』「つぐない」1984年1月21日発売 テレサ・テンの14枚目のシングル。テレサ自身によって、「償還」というタイトルで中国語版としても発売された。作詞:荒木とよひさ/作曲:三木たかし/編曲:川口真テレサ・テン自身オリコンチャートでは初のベストテン入りを果たし、またTBSテレビ「ザ・ベストテン」では、1984年7月5日に「今週のスポットライト」で初出演、翌1985年1月17日放送時に初のランクイン(8...

  • 野口五郎--『めぐり逢う青春』

    野口五郎--『めぐり逢う青春』「めぐり逢う青春」(めぐりあうせいしゅん)は、1972年9月1日リリース 野口五郎の6枚目のシングル作詞:大日方俊子/作曲:馬飼野俊一/編曲:馬飼野俊一この曲で第23回NHK紅白歌合戦に初出場しています。このVがそれになります。幾つもの、ちびっこのど自慢大会に参加する中で、幼い頃ライバルとして一目置いていたのが現在の『天童よしみ』であるという実話があります。『めぐり逢う青春』歌詞Goro N...

  • 佐良直美--世界は二人のために

    佐良直美--世界は二人のために「世界は二人のために」1967年5月15日発売 佐良直美のデビューシングル。作詞:山上路夫 作曲:いずみたく 編曲:いずみたく1967年の第9回日本レコード大賞で新人賞を受賞。また、同年大晦日の『第18回NHK紅白歌合戦』に初出場。デビューした年に出場歌手として選出される快挙となった。以降、1979年の第30回まで歌手として13回連続出場、司会も5回務めるなど、1970年代の紅白を支えた。紅白で、他...

  • 島倉千代子--東京だョおっ母さん

    島倉千代子--東京だョおっ母さん「東京だョおっ母さん」1957年3月10日発売 島倉千代子のシングル作詞:野村俊夫、作曲:船村徹通算150万枚を売り上げる大ヒットとなり、島倉千代子の代表曲の一つに数えられる。同年に公開された同名の映画では島倉千代子自身が主演を務めた。「東京だョおっ母さん」というタイトルは、本楽曲が発売される前年の1956年に発売された美空ひばりのシングル「波止場だよ、お父つぁん」を聞いた島倉の同...

  • 山口百恵--『愛の嵐』

    山口百恵--『愛の嵐』『愛の嵐』 1979年6月にリリース 山口百恵の26枚目のシングル作詞: 阿木燿子、作曲: 宇崎竜童、編曲: 萩田光雄「女の嫉妬」をテーマにした楽曲。山口百恵本人の自著「蒼い時」では「もし私が『愛の嵐』のような女性だったとして想像の範囲で言ってみたら、私はおそらく自分の夫を許さないだろう。裏切りを知った瞬間から、嫌悪感が満ちあふれ、まず体に触れられることすら拒否してしまうだろう」「私に...

  • 香西かおり--『無言坂』

    香西かおり--『無言坂』『無言坂』 1993年3月17日発売 香西かおりの6枚目のシングル作詞: 市川睦月、作曲: 玉置浩二、編曲: 川村栄二演出家の久世光彦がペンネーム・市川睦月として詞を提供。玉置浩二が作曲を担当し、それまで香西かおりが発売した演歌色のない楽曲である。 富山県富山市の坂をモチーフとした楽曲。 1993年末の第35回日本レコード大賞を受賞中森明菜が、2007年発売の演歌カバーアルバム『艶華-Enka-』で「無言坂...

  • 西島三重子--『池上線』

    西島三重子--『池上線』「池上線」は、1976年4月25日発売 西島三重子の2枚目のシングル作詞:佐藤順英/作曲:西島三重子/編曲:馬飼野俊一1975年9月にリリースされた西島三重子のファーストアルバム『風車』収録曲で、人気が出てシングル盤として発売され、西島三重子の代表曲となった。東急池上線を舞台に、別れる男女の悲哀を女性の視点から歌い、車内や駅の様子、踏切や商店街のある沿線風景など、当時の昭和の情景も織り交...

  • 由紀さおり--『生きがい』

    由紀さおり--『生きがい』『生きがい』 1970年11月5日リリース 由紀さおり名義では7枚目のシングル作詞:山上路夫/作曲・編曲:渋谷毅前作の「手紙」に次いで、本楽曲もオリコンで週間最高6位を記録し、翌1971年の年間ヒットチャートでも48位にランクインした。2013年に公開されたハリウッド映画『ウルヴァリン:SAMURAI』の挿入歌として本楽曲が使用された。松田聖子は「人生で大切な楽曲」に『生きがい』を選び、「由紀さおり...

  • 太田裕美--『木綿のハンカチーフ』

    太田裕美--『木綿のハンカチーフ』『木綿のハンカチーフ』 1975年の12月21日発売 太田裕美の4枚目のシングル作詞:松本隆/作曲:筒美京平/編曲:筒美京平、萩田光雄1976年の年間シングル売り上げ第4位にランクされ、太田裕美にとって最大のヒット曲となりました。作詞は松本隆、作曲は筒美京平、編曲は萩田光雄(シングルバージョンは萩田・筒美の共同編曲)による作品である。もともとは1975年に発売されたサード・アルバム『心...

  • 松山千春--『恋』

    松山千春--『恋』『恋』 1980年1月21日リリース 松山千春8枚目のシングル作詞:松山千春/作曲:松山千春/編曲:清須邦義オリコンでは3週間6位にランクされ、36万枚を超えるセールスを記録、1980年の年間第34位に輝いた。「恋」歌詞ゴールデン☆ベスト 松山千春 [ 松山千春 ]価格:2095円(税込、送料無料) (2023/1/11時点)...

  • 平尾昌晃&畑中葉子--『カナダからの手紙』

    平尾昌晃&畑中葉子--『カナダからの手紙』『カナダからの手紙』1978年1月10日リリース 作詞:橋本淳/作曲:平尾昌晃/編曲:森岡賢一郎「畑中葉子」は平尾昌晃歌謡スクールに通い、1978年に平尾昌晃とのデュエット曲「カナダからの手紙」でデビュー。この曲は大ヒットとなり、同年の第29回NHK紅白歌合戦に出場。その後世界シリーズの楽曲を出しますが、ヒットせず畑中葉子は日活映画に出演しヒットを飛ばしました。『カナダから...

  • 佐良直美--『いいじゃないの幸せならば』

    佐良直美--『いいじゃないの幸せならば』「いいじゃないの幸せならば」 1969年7月15日に発売された佐良直美の8枚目のシングル作詞:岩谷時子 作曲:いずみたく佐良直美は本楽曲で1969年に開催された『第11回日本レコード大賞』で大賞を受賞した。第9回では新人賞を獲得しており、同賞では橋幸夫に続いて史上二人目の2冠(新人賞と大賞)となった。1969年のオリコン年間ヒットチャートでは、第22位にランクイン。また、1969年の『第...

  • 大信田礼子--『同棲時代』

    大信田礼子--『同棲時代』『同棲時代』 1973年2月21日リリース作詞:上村一夫 作曲:都倉俊一大信田礼子はミス10代女王コンテスト世界大会で優勝したのがきっかけで1966年にNHKの「太郎」でデビュー。抜群のスタイルを生かしてアクション映画を中心に多数の映画に出演、東映『ずべ公番長』シリーズ全4作の主演などで人気を得た。1970年「女の学校」でCBSソニーから歌手デビュー。1973年4月14日公開の映画、同棲時代-今日子と次郎...

  • ピンキーとキラーズ--『恋の季節.』

    ピンキーとキラーズ--『恋の季節』『恋の季節』 1968年7月20日リリース ピンキーとキラーズのデビューシングル作詞:岩谷時子/作曲:いずみたく/編曲:いずみたく女性ボーカル『今陽子』(ピンキー)、男性ボーカル4人(ジョージ浜野、エンディー山口、ルイス高野、パンチョ加賀美)という組み合わせ。山高帽(ダービーハット)をトレードマークにし、デビュー時のピンキーの山高帽に黒のパンタロンスーツという出で立ちは目を引き...

  • 日野てる子--『夏の日の想い出』

    日野てる子--『夏の日の想い出』『夏の日の想い出』 1965年発売 作詞:鈴木道明 作曲:鈴木道明1964年、ハワイアン歌手としてデビュー「夏の日の想い出」はハワイアンとは全く違う、スローテンポで哀愁のこもった曲であったが、ミリオンセラーとなった。ちなみにこの曲はもともとは「ワン・レイニーナイト・イン・トーキョー」のB面だった。サザンオールスターズの原由子がアルバム『東京タムレ』でカバーしている。日野てる子...

  • 吉幾三--『酒よ』

    吉幾三--『酒よ』『酒よ』 1988年9月1日リリース作詞:吉幾三 作曲:吉幾三 編曲:池多孝春1989年度のJASRAC賞で金賞を受賞しているほか、吉幾三はこの曲のヒットにより1988年の全日本有線放送大賞グランプリを受賞している。吉幾三としては『雪國』に次ぐヒット作であり、この曲で名実共に一流演歌歌手としての地位を確立した。1994年5月25日に発売された9番・10分に及ぶ「酒よ…追伸」、自分の半生を歌った30番・26分に及ぶ「...

  • 菅原洋一--『知りたくないの』

    菅原洋一--『知りたくないの』『知りたくないの』 1965年リリース知りたくないの

  • 三善英史--『雨』

    三善英史--『雨』『雨』 1972年5月25日発売 三善英史のデビュー・シングル作詞:千家和也/作曲:浜圭介/編曲:近藤進発売から約4ヶ月経った10月になってオリコンチャートのトップ10に初登場した。同時期には300万枚を超すセールスを記録した宮史郎とぴんからトリオ「女のみち」があり最高位は2位止まりであったが、累計売上は58.8万枚を記録し、1972年の年間第18位を獲得。1993年に再発売。2008年1月には本人が出演するアデラ...

  • 北島三郎--『北の漁場』

    北島三郎--『北の漁場』『北の漁場』 1986年6月5日発売作詞:新條カオル / 作曲:桜田誠一 / 編曲:斉藤恒夫第28回日本レコード大賞最優秀歌唱賞受賞曲同年大晦日の『第37回NHK紅白歌合戦』に出場が決まっていた北島三郎は、暴力団稲川会の新年会に招待されていたことが発覚、放送2日前の12月29日に出場辞退を余儀なくされた。以来北島三郎は紅白歌合戦において本楽曲を歌唱する事は無かったが、それから22年後の2008年の『第59回NHK...

  • トワ・エ・モワ--『或る日突然』

    トワ・エ・モワ--『或る日突然』1969年に山室英美子と芥川澄夫の二人で『トワ・エ・モワ』を結成。『或る日突然』がデビュー曲です。ソロで歌っていた二人を事務所が「ソロでは線が細い」と判断し、強制的にデュオに仕立てたというエピソードがあるそうです。作詞:山上路夫 作曲:村井邦 編曲:小谷充『或る日突然』歌詞Essential Best::トワ・エ・モア [ トワ・エ・モワ ]価格:1456円(税込、送料無料) (2023/1/6時点)...

  • 大津美子--『銀座の蝶』

    大津美子--『銀座の蝶』『銀座の蝶』 1958年リリース作詞:横井弘/作曲:桜田誠一/編曲:桜田誠一「銀座の蝶」歌詞決定版 大津美子 2022 [ 大津美子 ]価格:2453円(税込、送料無料) (2023/1/6時点)...

  • 菊池章子--『星の流れに』

    菊池章子--『星の流れに』『星の流れに』 1947年(昭和22年)10月発売作詞:清水みのる、作曲:利根一郎作詞した清水は、第二次世界大戦が終戦して間もない頃、東京日日新聞(現在の毎日新聞)に載った女性の手記を読んだ。もと従軍看護婦だった彼女は、奉天から東京に帰ってきたが、焼け野原で家族もすべて失われたため、「夜の女」として生きるしかないわが身を嘆いていたという。清水は、戦争への怒りや、やるせない気持ちを歌...

  • 梅沢富美男--『夢芝居』

    梅沢富美男--『夢芝居』『夢芝居』 1982年発売 作詞・作曲:小椋佳翌1983年には『夢芝居』で『第34回NHK紅白歌合戦』に初出場演歌歌手の前川清とは公私共に仲が良く、NHK『ふるさと皆様劇場』は人気シリーズとなっている。また、舞台でも2005年の新歌舞伎座公演などをともにしており、この年の6月8日にはデュオとして「朝まで踊ろう」をリリースしている。梅沢富美男は大衆演劇・「梅沢武生劇団」の一座のスターで、女形で話題と...

  • 尾崎豊--『I LOVE YOU』

    尾崎豊--『I LOVE YOU』『I LOVE YOU』 1991年3月21日リリース 尾崎豊11枚目のシングル作詞:尾崎豊 / 作曲:尾崎豊 / 編曲:西本明元々この曲は、1983年にリリースされた尾崎のファースト・アルバム、『十七歳の地図 』に収録されていた作品で、8年の歳月を経てシングル曲としてリリースされた。生前のライブでもほぼ欠かさず演奏されており、彼の死後も様々なメディアに使用され、また多くのミュージシャンによってカバーされ...

  • つなき&みどり--『愛の挽歌』

    つなき&みどり--『愛の挽歌』昭和の隠れた名曲の一曲です。つなき&みどりの「つなき」は「三原 綱木」・・・そうです・・ジャッキー吉川とブルー・コメッツのメンバー(ギター担当)「みどり」は「田代みどり」・・・「パイナップル・プリンセス」洋楽のカバーで知られる歌手「田代みどり」です。ブルー・コメッツ解散後は「田代みどり」と結婚、、「つなき&みどり」として1972年に「愛の挽歌」で再デビュー。作詞:橋本淳 ...

  • 野口五郎--『青いリンゴ』

    野口五郎--『青いリンゴ』『青いリンゴ』 1971年8月10日リリース 野口五郎の2枚目のシングル作詞:橋本淳/作曲:筒美京平/編曲:高田弘野口五郎は後にデビューする西城秀樹・郷ひろみとともに新御三家と呼ばれた。デビュー曲の『博多みれん』は演歌であったが、この曲でアイドル路線へと大きく転換。デビュー曲は全く売れなかったが、この曲は初のオリコン週間チャート(BEST20)入りとなり20万枚近いセールスを記録した。「青い...

  • 薬師丸ひろ子--『探偵物語』

    薬師丸ひろ子--『探偵物語』『探偵物語』 1983年5月25日リリース 『薬師丸ひろ子』の2ndシングル。作詞: 松本隆 、作曲: 大滝詠一 、編曲: 井上鑑自身が出演した角川映画『探偵物語』の主題歌と、TBS系バラエティ『わくわく動物ランド』のエンディング・テーマソングを収録した両A面シングル。薬師丸ひろ子はセカンド・シングル「探偵物語」で松本隆や大滝詠一に出会ったことで、歌うことやアルバム作りの楽しさを知り、今後も歌...

  • 本田路津子--『耳をすましてごらん』

    本田路津子--『耳をすましてごらん』『耳をすましてごらん』 1972年7月21日リリース 本田路津子6枚目のシングル作詞:山田太一/作・編曲:湯浅譲二1972年の連続テレビ小説『藍より青く』の主題歌である。『藍より青く』の脚本を担当した山田太一が作詞を、音楽を担当した湯浅譲二が作・編曲を手がけている。本田路津子は同年の第23回NHK紅白歌合戦に出場し、この曲を歌っている。1990年には南野陽子によってカバーされた。「耳...

  • ヒデ&ロザンナ--『愛は傷つきやすく』

    ヒデ&ロザンナ--『愛は傷つきやすく』『愛は傷つきやすく』 ヒデとロザンナ通算5枚目のシングル。1970年5月25日発売作詞: 橋本淳 、作曲: 中村泰士 、編曲: 森岡賢一郎1960年代、既に個人で活躍していた者同士が連盟でシングル盤をリリースすることはあったが、1970年前後に正式なグループ名を持った男女デュオが数組デビューした。その走り的な「ヒデとロザンナ」と「トワ・エ・モワ」が、揃って1970年の『第21回NHK紅白歌合戦...

  • 小林旭--『北へ』

    小林旭--『北へ』『北へ』 1977年1月25日発売 小林旭の98枚目のシングル作詞:石坂まさを/作曲:叶弦大/編曲:竜崎孝路当時1977年の小林旭は、1975年1月発売の「昔の名前で出ています」が2年の後になって大ヒットし、当曲の「北へ」も同時期にヒット、22.9万枚のセールスを記録「北へ」歌詞ギターを持った渡り鳥Amazonプライム会員なら「ギターを持った渡り鳥」を\0~観ることができます。今なら30日間無料体験実施中。会員資...

  • チェリッシュ--『白いギター』

    チェリッシュ--『白いギター』「白いギター」1973年9月25日発売 チェリッシュの通算8枚目のシングル作詞:林春生/作曲・編曲:馬飼野俊一本シングルの発売当時、前作の「てんとう虫のサンバ」が依然売れ続けていたが、高橋隆ディレクターがこの曲を気に入っていたこともあり、あえてシングルとして発売した。累計売上は80万枚、オリコンチャートにおいてシングル売上枚数は39.6万枚を記録、「ひまわりの小径」「てんとう虫のサン...

  • 尾崎紀世彦--『さよならをもう一度』

    尾崎紀世彦--『さよならをもう一度』『さよならをもう一度』 1971年7月25日発売 尾崎紀世彦の3枚目のシングル作詞:阿久悠/作曲・編曲:川口真前作のヒット曲「また逢う日まで」に続く1位獲得にはならなかったが、オリコンシングルチャート2位、同チャート集計売上は44.4万枚を記録した。さよならをもう一度:歌詞ザ・プレミアム・ベスト 尾崎紀世彦 [ 尾崎紀世彦 ]価格:2409円(税込、送料無料) (2023/1/1時点)...

  • 風--『22才の別れ』

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  • 渥美二郎--『夢追い酒』

    渥美二郎--『夢追い酒』「夢追い酒」1978年2月25日発売 渥美二郎の5枚目のシングル作詞:星野栄一/作曲:遠藤実/編曲:只野通泰発売当時は鳴かず飛ばずであったが、渥美二郎の全国を回っての地道なプロモーション活動が実り、発売から10か月後の1978年12月に日本有線大賞敢闘賞と全日本有線放送大賞努力賞を受賞。年明けの1979年に入ってからは爆発的な売上となる。オリコンチャートでは、発売から約1年経ってトップ10に初登場...

  • 坂本九--『上を向いて歩こう』

    坂本九--『上を向いて歩こう』『上を向いて歩こう』 1961年10月15日リリース作詞:永六輔 作曲:中村八大元々は中村八大が自身のリサイタルのために制作した楽曲であったが、曲直瀬信子の推薦により、坂本九のシングル曲としてレコーディングされることになった。1961年4月からNHKで放送されていたテレビ番組「夢であいましょう」の10月、11月の「今月のうた」として発表され、同年10月にレコードが発売されると爆発的なヒットと...

  • 園まり--『何も云わないで』

    園まり--『何も云わないで』『何も云わないで』 1964年発売10月発売作詞:安井かずみ 作曲:宮川泰甘く囁くように歌う独特の歌唱法で一世を風靡(園まり節と呼ばれる)。園まりと同じ渡辺プロダクション(当時)に所属していた中尾ミエ・伊東ゆかりらとスパーク三人娘を結成。シャボン玉ホリデー(日本テレビ)などに出演していました。「何も云わないで」歌詞園まり 宮川泰を歌う [ 園まり ]価格:2346円(税込、送料無料) (2022/...

  • ヒデ&ロザンナ--『愛の奇跡』

    ヒデ&ロザンナ--『愛の奇跡』「愛の奇跡」1968年10月15日発売 ヒデとロザンナのデビュー・シングル作詞:中村小太郎/作曲:田辺信一/編曲:中川昌発売当初は「何にも言えないの」がA面で、「愛の奇跡」がB面だった。当初はめぼしい反応はなく、ヒデとロザンナの二人は「何も言えないの」を宣伝するため、福岡を皮切りに東へと、レコード店の全国キャンペーンを展開した。しかし佐賀の有線放送にB面の「愛の奇跡」のリクエスト...

  • 森進一--『港町ブルース』

    森進一--『港町ブルース』『港町ブルース』1969年4月15日発売 森進一の12枚目のシングル作詞:深津武志/補作詞:なかにし礼/作曲:猪俣公章/編曲:森岡賢一郎歌詞は雑誌『平凡』1969年2月号にて募集された。多くのご当地ソングは1か所の地名が登場するが、本曲は前年に森進一が全国各地の地名を歌いこんでヒットした「盛り場ブルース」の二匹目のドジョウを狙い、企画した渡辺プロダクションが「港町ブルース」というタイトル...

  • アン・ルイス--『あゝ無情』

    アン・ルイス--『あゝ無情』「あゝ無情」1986年4月21日発売 アン・ルイスの27枚目のシングル作詞:湯川れい子/作曲:NOBODY/編曲:佐藤準「あゝ無情」は「六本木心中」「ピンクダイヤモンド」と同様に作詩を湯川れい子、作曲はNOBODYが手掛けている。編曲は伊藤銀次から佐藤準に代わっている。B面曲「TRIANGLE BLUE」の作詩・作曲はアン・ルイス自身が手掛けている。同年7月21日には、B面曲を「脳波 How Too Rock'n Roll」に差...

  • 天地真理--『ひとりじゃないの』

    天地真理--『ひとりじゃないの』「ひとりじゃないの」1972年5月21日発売 天地真理の3枚目のシングル作詞:小谷夏/作曲:森田公一/編曲:馬飼野俊一オリコン集計売上60万枚。累計売上は110万枚(公称)または126万枚。作詞の「小谷夏」とは、天地真理が「隣りのまりちゃん」として出演していたTBS系テレビドラマ「時間ですよ」(森光子・堺正章らと共演)の演出家でもある久世光彦のペンネーム。本楽曲で大晦日の「第23回NHK紅白...

  • 八代亜紀--『雨の慕情』

    八代亜紀--『雨の慕情』「雨の慕情」1980年4月25日発売 八代亜紀30枚目のシングル作詞:阿久悠/作曲:浜圭介/編曲:竜崎孝路シングルの総売上は「なみだ恋」に続き八代亜紀のシングルでは第2位を記録し、TBS系列『ザ・ベストテン』では唯一の登場曲となった。前年発表した八代亜紀の「舟唄」が男心を歌にしていることに対し、同じく作詞をした阿久悠が女心を歌にしたものとされる。阿久悠&浜圭介コンビによる、「舟唄」「港町...

  • 園まり--『逢いたくて逢いたくて』

    園まり--『逢いたくて逢いたくて』『逢いたくて逢いたくて』 岩谷時子作詞・宮川泰作曲の『園まり』の代表曲のひとつです。1966年1月にリリースされ、空前の大ヒットとなり、同年、6月には園まり自身も歌手役で出演する同名タイトルの日活制作の映画が上映されました。原曲は双子の人気女性デュオ、ザ・ピーナッツの7枚目のシングル「手編みの靴下」(1962年)で、作詞者の岩谷時子が新しい歌詞をつけたリメイク版ですが、その「...

  • 紙ふうせん--『冬が来る前に』

    紙ふうせん--『冬が来る前に』『冬が来る前に』 1977年発売 作詞:後藤悦治郎 作曲:浦野直『紙ふうせん』はフォークグループ赤い鳥のメンバーであった『平山泰代』と『後藤悦治郎』は、同グループ解散後に結婚し、夫婦デュオとして活動を始め、1974年に結成。『冬が来る前に』で1977年にメジャーヒットを飛ばし、1979年にスタートした朝日放送テレビの情報番組『おはよう朝日です』の主題歌『朝(あした)の空』は、15年間にわた...

  • 小林麻美--『雨音はショパンの調べ Extension Ver.』

    小林麻美--『雨音はショパンの調べ』『雨音はショパンの調べ』 1984年4月21日リリース日本語詞:松任谷由実 作曲:GAZEBO・EP.L.Gimbini 編曲:新川博ガゼボの『アイ・ライク・ショパン』に松任谷由実が日本語詞を付けたカバー曲『雨音はショパンの調べ』は日本では小林麻美により大ヒット、しかしテレビで歌う事は無かった、背景として「気休めは麻薬」という歌詞が、NHKの放送上問題があった可能性が指摘されている。「雨音は...

  • あべ静江--『みずいろの手紙』

    あべ静江--『みずいろの手紙』『みずいろの手紙』 1973年9月25日リリース あべ静江2枚目のシングル作詞:阿久悠 作曲:三木たかし 編曲:三木たかし 東海ラジオの人気DJとなり、''フリージアの香り''のキャッチフレーズで1973年に『コーヒーショップで』でデビュー。同年『みずいろの手紙』が大ヒットし、レコード大賞新人賞を受賞。翌1974年12月には第25回NHK紅白歌合戦に初出場。清純派美人歌手として、絶大なる人気を誇りま...

  • サーカス--『Mr.サマータイム』

    サーカス--『Mr.サマータイム』「Mr.サマータイム」1978年3月25日リリース コーラスグループ「サーカス」の2枚目のシングル作詞:Pierre Delanoe、作曲:Michel Fugain、日本語詞:竜真知子、編曲:前田憲男「Mr.サマータイム」は、フランスのミッシェル・フュガン&ル・ビッグ・バザール(フランス語版)が1972年に発表した「愛の歴史(フランス語版) (原題:Une Belle Histoire)」に邦訳詞をつけてカバーしたもので、歌詞の内容...

  • 天地真理--『青春のセレナーデ』

    「青春のセレナーデ」・・・?何それ、となった方も多いはず天地真理の「想い出のセレナーデ」の別アレンジ&歌詞Ver.が存在するらしい。公式には発表されていないようでWikiにも歌詞検索でも出てこないがネット検索をかけてみたところ1件のブログを発見。内容的には天地真理の10枚目シングル「恋と海とTシャツと」のB面として作られた楽曲らしく発売時には「花嫁の友達」という楽曲に差し替えられたそうです。後にアレンジ及び歌詞...

  • ピンク・レディー--『サウスポー』

    ピンク・レディー--『サウスポー』サウスポー 1978年3月リリース ピンク・レディー7枚目のシングル作詞:阿久悠/作曲・編曲:都倉俊一サウスポーは9週連続オリコンチャート1位の座を獲得オリコンでは「渚のシンドバッド」、「ウォンテッド (指名手配)」、「UFO」につづいてサウスポーでもミリオンセールスを記録この曲で4度目、4作品連続ミリオンセールスを記録しました。最初にレコーディンされた作品は都倉俊一によるスローテン...

  • 狩人--『コスモス街道』

    狩人--『コスモス街道』「コスモス街道」 1977年8月25日発売 狩人の2枚目のシングル作詞:竜真知子/作曲・編曲:都倉俊一狩人のデビュー曲で最大のヒット・シングルとなった「あずさ2号」のメロディーをほぼ踏襲しているが、大ヒットした作品の次に同系統の曲調の作品を出す手法は、レコードセールス戦略上しばしば採用されている。「コスモス街道」歌詞プレミアム・ベスト 狩人 [ 狩人 ]価格:1728円(税込、送料無料) (2022/1...

  • 中島みゆき--『わかれうた』

    中島みゆき--『わかれうた』『わかれうた』中島みゆきの5枚目のシングル 1977年9月10日リリースし70万枚を超えるセールスを記録作詞:中島みゆき 作曲:中島みゆき 編曲:福井崚・吉野金次同年には研ナオコに提供したシングル『あばよ』が大ヒットし、ソングライターとしての名を世間に知らしめ、再び、研ナオコに提供した「かもめはかもめ」をはじめ、桜田淳子「しあわせ芝居」、増田けい子「すずめ」など昭和期に数多くのヒッ...

  • 日野美歌--『氷雨』

    日野美歌--『氷雨』『氷雨』 1982年12月5日発売 日野美歌のセカンドシングル作詞:とまりれん/作曲:とまりれん競作となった佳山明生『氷雨』とともに大ヒットとなった。「氷雨」 歌詞ゴールデン☆ベスト 日野美歌 [ 日野美歌 ]価格:2095円(税込、送料無料) (2022/12/26時点)...

  • 本田美奈子--『Sosotte』

    本田美奈子--『Sosotte』『Sosotte』 1986年5月1日リリース 本田美奈子の6枚目のシングル作詞:秋元康 作曲:筒美京平 編曲:鷲巣詩郎「東芝 イマージュ」TV-CMソング本田美奈子がセクシーポーズ(腹這い)で『Sosotte』を歌唱する姿が話題となった。しかしNHKの歌番組では放送上不適切と判断されたのか、カップリング曲の「ハーフムーンはあわてないで」を歌唱していた。Sosotte:歌詞ゴールデン☆ベスト 本田美奈子. [ 本田美...

  • 天地真理--『想い出のセレナーデ』

    天地真理--『想い出のセレナーデ』『想い出のセレナーデ』 1974年9月1日発売 天地真理通算11枚目のシングル作詞: 山上路夫、作曲: 森田公一、編曲: 竜崎孝路天地真理はデビュー曲「水色の恋」から連続してシングルをオリコンチャートTOP10に送り込んできたが、『想い出のセレナーデ』が最後のTOP10入り曲となった(売上34万枚)。この曲で「第25回NHK紅白歌合戦」に3度目の出場を果たしたが、これが天地真理の現時点(2020年まで...

  • 小泉今日子--『艶姿ナミダ娘』

    小泉今日子--『艶姿ナミダ娘』「艶姿ナミダ娘」は、1983年11月1日発売 小泉今日子の7枚目のシングル作詞:康珍化/作曲:馬飼野康二/編曲:馬飼野康二オリコンでは初のBEST3入りとなりました。『艶姿ナミダ娘』歌詞コイズミクロニクル~コンプリートシングルベスト1982-2017~ [ 小泉今日子 ]価格:3685円(税込、送料無料) (2022/12/25時点)...

  • 桜田淳子--『わたしの青い鳥』

    桜田淳子--『わたしの青い鳥』『わたしの青い鳥』 1973年8月リリース 桜田淳子3枚目のシングル作詞:阿久悠/作曲:中村泰士/編曲:高田弘『わたしの青い鳥』で日本レコード大賞・日本歌謡大賞など各音楽賞の新人賞を総なめにしました。『クッククック』の歌詞は当初『ランラランラン』であったが、作曲の中村泰士が「青い鳥の鳴き方は、クッククックだ。」として、阿久悠に断り無く勝手に書き換えたことを、サンテレビ『ミュージ...

  • 橋幸夫--『潮来笠』

    橋幸夫--『潮来笠』『潮来笠』 1960年7月5日リリース 橋幸夫のデビューシングル作詞:佐伯孝夫 作曲:吉田正第2回日本レコード大賞新人賞受賞曲1961年には本作を基にした同題の映画『潮来笠』が公開された。「潮来笠」歌詞橋幸夫 ザ・ベスト [ 橋幸夫 ]価格:2669円(税込、送料無料) (2022/12/24時点)...

  • 原由子(サザンオールスターズ)--『愛して愛して愛しちゃったのよ』

    原由子(サザンオールスターズ)--『愛して愛して愛しちゃったのよ』『愛して愛して愛しちゃったのよ』作詞・作曲:浜口庫之助1965年田代美代子with和田弘とマヒナスターズがデュエトで大ヒットした曲のカバー原由子&稲村オーケストラの楽曲。SOUTHERN ALL STARS and ALL STARS名義で発売されたアルバム『稲村ジェーン』からのシングルカットであり、原由子の10作目のシングルとして、タイシタレーベルから8cmCDで1990年9月21日に...

  • 南沙織--『色づく街』

    南沙織--『色づく街』『色づく街』1973年8月21日発売 南沙織の9枚目シングル作詞:有馬三恵子/作曲:筒美京平/編曲:筒美京平テレビ番組やラジオでは秋になると流れる機会が増える楽曲。シンシア自身も「南沙織の代表曲のひとつ」とコメントしている程、三田寛子・髙橋真梨子・水野美紀ら、ベテラン歌手から新人アイドルまで様々な歌い手がレコーディングしており、デビュー曲「17才」などと共にカバーされる事が多い。本楽曲で...

  • 久保田早紀--『異邦人 -シルクロードのテーマ-』

    久保田早紀--『異邦人 -シルクロードのテーマ-』1979年10月1日発売 久保田早紀のデビューシングル作詞:久保田早紀 作曲:久保田早紀 編曲:萩田光雄三洋電機のカラーテレビ「シルクロード」のコマーシャルソングだった。後に同社の太陽光発電システムのCMにも再使用された。『異邦人 -シルクロードのテーマ-』歌詞夢がたり [ 久保田早紀 ]価格:1400円(税込、送料無料) (2022/12/23時点)...

  • 研ナオコ--『ボサノバ』

    研ナオコ--『ボサノバ』「ボサノバ」は、シンガーソングライターの福島邦子の曲で1979年にオリジナルのシングルをリリースしています。2年後の1981年12月21日に、研ナオコがカバー・シングルとしてキャニオン・レコードからリリースシングル・リリースから10日後の『第32回NHK紅白歌合戦』に、「ボサノバ」で4年連続、通算5回目の出場を果たした。作詞・作曲:福島邦子/編曲:若草恵更に「ボサノバ」のB面(裏面)には作詞:谷村...

  • 竹内まりや--『元気を出して』

    竹内まりや--『元気を出して』元気を出して 竹内まりや17枚目のシングル 1988年11月28日リリース作詞・作曲:竹内まりや、編曲:山下達郎『元気を出して』は、竹内まりやの代表曲の一つですが、元々は薬師丸ひろ子の1984年のアルバム『古今集+4』に提供した曲のセルフカバーです。薬師丸ひろ子は竹内まりやバージョンにコーラスとして参加しています。竹内まりやバージョンは、1987年のシングル『夢の続き』のB面に初めて収録さ...

  • 鈴木雅之&菊池桃子--『渋谷で5時』

    鈴木雅之&菊池桃子--『渋谷で5時』『渋谷で5時』 1994年1月12日リリース作詞:朝水彼方/作曲:鈴木雅之/編曲:有賀啓雄元々1993年9月発売アルバム『Perfume』の収録曲で、翌1994年1月に「違う、そうじゃない」との両A面シングルとして初リカットされた。当初は菊池桃子がデュエット参加という形式だった。しかし、あまりにも反響が多く1996年2月1日に「渋谷で5時」のピクチャー12cmシングル、96年版ヴァレンタイン対応ミック...

  • 鈴木雅之&菊池桃子--『渋谷で5時』

    鈴木雅之&菊池桃子--『渋谷で5時』『渋谷で5時』 1994年1月12日リリース作詞:朝水彼方/作曲:鈴木雅之/編曲:有賀啓雄元々1993年9月発売アルバム『Perfume』の収録曲で、翌1994年1月に「違う、そうじゃない」との両A面シングルとして初リカットされた。当初は菊池桃子がデュエット参加という形式だった。しかし、あまりにも反響が多く1996年2月1日に「渋谷で5時」のピクチャー12cmシングル、96年版ヴァレンタイン対応ミック...

  • 舟木一夫--『修学旅行』

    舟木一夫--『修学旅行』『修学旅行』 1963年8月発売作詞:丘灯至夫/作曲:遠藤実/編曲:福田正学園三部作と言われた「高校三年生」「修学旅行」「学園広場」のうちの一曲「修学旅行」歌詞舟木一夫 CDコレクション シングルコレクション ≪特別篇≫ [ 舟木一夫 ]価格:2994円(税込、送料無料) (2022/12/22時点)...

  • 石川さゆり--『火の国へ』

    石川さゆり--『火の国へ』「火の国へ」 1978年7月1日発売 石川さゆりの20枚目のシングル作詞:阿久悠/作曲・編曲:三木たかし歌詞中にもある活火山「阿蘇山」を舞台にした熊本県(肥後国)のご当地ソング。なお熊本県(熊本市)は、石川の出身地でもある。「火の国へ」で石川さゆりは、1978年末の『第29回NHK紅白歌合戦』へ2年連続2回目の出場。この曲のシングル盤レコードは日本コロムビアから発売されたが、石川さゆりがポニ...

  • 松本伊代--『センチメンタル・ジャーニー』

    松本伊代--『センチメンタル・ジャーニー』『センチメンタル・ジャーニー』 1981年10月21日リリース 松本伊代のデビュー・シングル作詞:湯川れい子/作曲:筒美京平/編曲:鷺巣詩郎1982年の第24回日本レコード大賞新人賞を受賞この曲の歌詞には「伊代はまだ16だから」とあるが、日本の歌謡曲では初めて歌詞に歌手自身の個人情報(名前と年齢)が含まれた曲であった。NHKのレッツゴーヤングに出演した時には、歌詞の「伊代は」を「...

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