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fummyさんのプロフィール

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菊池市
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熊本市

日々、管理人が感じた事を書いています。特に鉄道写真、鳥の写真、風景写真を良く載せています。また、オーディオ機器、PC・Linux関連情報もあります。

ブログタイトル
ekbt
ブログURL
https://www.ekbt.work/
ブログ紹介文
日々管理人が感じた事撮った写真を載せています。その他、オーディオ機器、PC・Linux情報。
更新頻度(1年)

55回 / 223日(平均1.7回/週)

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fummyさんの新着記事

1件〜30件

  • Visual Studio 2019

    なんだか、コードを書きたくなって、Visual Studio 2019を入れた。 とりあえずVisual Basicで書いてみることにした。今も変わらず懐かしい画面。 Visual Studio自体は、モバイル用はまだしも、なんとLinuxのアプリも書けるようだ。それにパイソン(Python)も書けるようだ。それもそのうちやってみるかな。 ダウンロードはここから https://visualstudio.microsoft.com/ja/downloads/ 無料のコミュニティ版が使える。 インストーラーをPCに保存 インストーラは適当な場所にコピーしておく。 インストーラを起動、「続行」をクリック。 本体のダウンとインストールが始まる。終わるまでしばらく待つ。 次に、インストールの選択画面となる。 .netデスクトップ環境を選択。そして、右下の「インストール」をクリック。 すると、.NET環境のインストールが始まる。 インストールが完了。スタートメニューにも登録されているはず。 ブレンドが起動するので、 マイクロソフトのIDでサインインする。 マイクロソフトのオフィスを使っているので、そのアカウントでサインイン。 準備中。しばらく待つ。 ブレンドが起動するので、これは一旦終了。 スタートメニューからVisual Studio2019を起動。 最初は、環境の設定が始まる。配色のテーマは以前の設定と同じ感じにした。 「開発設定」は「Visual Basic」を選択。 準備が始まるので、しばし待つ。 さあて、起動画面が出た。まずは簡単なものを作ってみる。「新しいプロジェクト作成」をクリック。 Visual Basicも色々な物が作れる。昔からよく使っていた、プロジェクトのテンプレートは「Windows フォームアプリケーション」を選択。そして「次へ」ボタンをクリック。 プロジェクト名や保存場所などの設定。今回は試しなので、初期設定のままで、「作成」ボタンをクリック。 いやあ、見慣れた開発環境(IDE)が出てきた。 ツールボッ

  • https://www.ekbt.work/?p=16533

    Ubuntuマシンにsamba稼働の前準備に、この前Windows10 2004のマシンで交換した古~ぃHDDを取付けた。 2TBのHDDは、やはり48個の代替セクタが出ている。 しかし普通にNTFSでマウント出来て中のデータは読める。マウントの設定だけはやっておいた。まず、ギアアイコンにてオプションの設定。 メニューから、「マウントオプション」を選択。 一番上の「ユーザーセッションのデフォルト」をオフにしておく。また、「マウントポイント」を分かりやすい物にしておく。HDDの型番にしておいた。 「表示名」も分かりやすいものにしておく。こちらもHDDの型番にしておいた。 これでNTFSのまま、マウントされて中のファイルも見える。 $ ls /mnt/hds722020 -l 合計 9 drwxrwxrwx 1 root root          0 6月 18 16:07 '$RECYCLE.BIN' drwxrwxrwx 1 root root          0 6月 19 08:29 CASPER -rwxrwxrwx 1 root root     528 6月 19 08:28 MediaID.bin drwxrwxrwx 1 root root          0 6月 19 07:55 'System Volume Information' drwxrwxrwx 1 root root  4096 7月   2 19:19  crystalreportviewers12 drwxrwxrwx 1 root root  4096 8月 17 06:55 work2 しかし、sambaでの共有ができるかは不明。なにしろ、sambaでの共有の前準備でやるchown、chmodがうまくゆかない。これは当たり前。Linuxのファイル管理とは違うNTFSのままなのだから。sambaがうまく読み書きできるかが問題。  

  • HDDと光学ドライブ入替

    Windows10 2004を入れている、CPUがIntel Core i 3 540 の古~ぃPC、HDDの代替えセクタが480程出ており、心配にはなっていたが、なんとなく使っていた。 これは代替えセクタが結構出ていた2TBのHDDのスマート値の状況。 しかし、データだけは壊れるのはいやだなあと、交換することにした。丁度お盆のセールでクーポンが出ていて、シーゲートの4TBが7千円ちょっとで買えた。 ちょっと不気味なシーゲートのHDDの箱 シーゲートの4TB HDD ST4000DM004 さらには光学ドライブもDVDからBru-rayのドライブしようと、2Kまでのものの5千円ちょっとのものにした。Bru-rayのドライブは4K対応のUltra HD Blu-rayドライブはまだ1~2万円するし、そもそもCPU、マザボの能力が4Kデータの転送に追いつかないし、さらにはディスプレイも2Kしかないので、猫に小判状態になりそうなので2KのASUSの安いものにした。 ASUSのBru-ray Drive 内蔵型BDドライブ(BDXL対応)(バンドルソフト無しモデル) BW-16D1HT 書き込みソフトPower2goとクラウドストレージがおまけで付いている。MDISCに対応もしている。ASUSも台湾のメーカーでお世話になっております。 交換して、今までついていたHDDは外した。ケースの中もすっきりした。 HDDが1個になったせいかなんだか心持早くなったみたい。 Windowsの起動ドライブはSSD(CRUCIAL CT480BX500SSD1 480GB) 外したHDDはそのうちUbuntuのマシンに入れSAMBAで共有をかけて壊れるまでつかってみるかなあ。 2TBの古いHDDは2010年製造。もう10年使っている。もっている方だ。 データを移すときは4TBの書き込みが2TBの読み込みスピードに追い付かない状況もでていた。やはりHDDの回転数の差がでたのか、それとも複数の古いHDDが足を引っ張っていたのか、マザボの古さがでたのかなにか原因があったのだろう。

  • 夏の花と蝶

    百日草とツマグロヒョウモン。  

  • Linux機(Ubuntu)ケース入替

    NASとして使うためにsambaを入れる前準備。Linux機(Ubuntu)はスリムケースに入っているので、HDDをいくつか付けるのはちょっと無理。なので、以前NASを動かしていたミドルタワーケースに入れ替えることにした。 まずは取り外し。 ハードは、 CPU : Core 2 Duo E8500 マザボ:GIGABYTE GA-EP45UD3R メモリ:4GB (2GB PC2-6400 DDR2 800 2枚) SSD : SiliconPower SSD A55 128GB グラボ:nVIDIA GeForce GT520 1GB 入れ替えは無事終了。SSDもこの前買っておいたアダプタでちゃんと固定しておいた。 HDDは試しにあった1TB1台と500GB2台をつけてみた。 ところが、1TBHDDはSMARTの代替えセクタが1696も出ていて、流石にこれはダメということで外した。 また、500GBの方も1台が最初は動いてるようだったが、Ubuntuを再起動したりしていると、起動時どうも問題が発生して起動しなかったりする。また、HDDの初期化などをしてみると異常に時間がかかったり、マウントしようとしてもこれも異常に時間がかかったりするので、これも使えないようだった。結局500GB1台だけでやってみることになった。結局2009年製のもっとも古いものが残った。sambaを仮設定して500GBの容量でNASとして運用してみよう。まあそのうち新品のHDDを調達しないと。今回使ったHDDもどれも10年位の古さで新しくても2012年製。新しいものの方がトラブルが出た。 起動時トラブルも出たので、もう一度Ubuntu 20.04を入れなおした。入れなおしてからは快調。webブラウジングや文書作成などもLibreOfficeでなら十分使える。完全MSフリー。YouTubeなどの動画も問題なく見れる。ただ、CPUやグラボが古いので、動画再生時はCPU負荷が50%~90%位になる。まあ仕方がない。

  • Ubuntu 20.04 LTS のサーバ用化設定 その2

    ファイアウォールの動作確認と設定の確認。 $ sudo iptables -L 動いてはいるが、どうも設定はなし。まあ通常のインストールなので、ファイアウォールの設定はないのだろう。Centosなどは、最初から一定の設定で動いているのだが...。 さらには、Ubuntu用のファイアウォールのツールufwもためしてみた。 $ sudo systemctl status ufw $ sudo ufw status こちらも動いていなかった、設定もなかった。sambaを入れても問題なく稼働しそう。

  • ネオワイズ彗星

    ネオワイズ彗星(C/2020 F3 (NEOWISE)) やっと撮れたネオワイズ彗星。もうだいぶ暗くなっている。良く見えたころは雨が降ったり雲が多かったりだった。 [caption id=attachment_16487 align=alignnone width=1620] 2020年7月29日撮影[/caption] また撮ってみました。どんどん地球から離れているようで、さらには月が明るくなって、薄い尾がますます見えなくなっているようです。これ以上は撮影は無理かも。 [caption id=attachment_16488 align=alignnone width=1230] 2020年7月30日撮影[/caption]  

  • CPUファンの交換

    この前からWindows10 2004を入れているPC、もとよりCPUファンが合わないものを付けていたので、今後梅雨が明けて夏本番になるとCPUファンの脆弱性で、PCの具合が悪くなるのも困りものなので、CPUファンを交換した。 CPUファンは千円位から、高いものは水冷式の数万円まで色々ある。今まではあまり安いものはと4~5千円のものをよく使ってきたが、安いやつがどんなものかと千円位のものにしてみた。すると効果は絶大、CPUアイドル時でも50度台で推移していたCPUの温度が30度台に落ちた。 さらにCPUファンも温度が下がった分静かになった。 サイズ MONOCHROME VALUE ソケット775/115x用ベーシックCPUクーラー これは、今まで付けていたPentiumGの省電力CPU用?のCPUファン。しかも足が一つ取れかかっている代物。 CPU、確か2011年頃に使い始めたものか?古!! 初代Corei3-540、2コア4スレッド、プロセッサー ベース動作周波数 3.06 GHz、キャッシュ 4 MB、TDP 73 W。まあまあの性能。 CPUファンが安かったので、送料がもったいないので、ついでにSSDの2.5->3.5変換マウンターも購入してSSDをきちんと取り付けた。 SSDのマウンター(アイネックス HDM-29 2.5インチSSD/HDD変換マウンタ) アイネックス HDM-29 2.5インチSSD/HDD変換マウンタの包装。ねじにワッシャも付属。   サイズ MONOCHROME VALUE ソケット775/115x用ベーシックCPUクーラー 価格:978円(税込、送料別) (2020/7/27時点) 楽天で購入       アイネックス HDM-29 2.5インチSSD/HDD変換マウンタ 価格:607円(税込、送料別) (2020/7/27時点) 楽天で購入      

  • 梅雨の晴れ間のユリ

    梅雨の晴れ間、ユリが沢山咲いた。白いカサブランカ。    

  • Ubuntu 20.04 LTS のサーバ用化設定 その1

    1.OpenSSHの動作確認。 まずはインストール。 :~$ sudo apt install openssh-server パッケージリストを読み込んでいます... 完了 依存関係ツリーを作成しています 状態情報を読み取っています... 完了 openssh-server はすでに最新バージョン (1:8.2p1-4ubuntu0.1) です。 openssh-server は手動でインストールしたと設定されました。 アップグレード: 0 個、新規インストール: 0 個、削除: 0 個、保留: 255 個。 どうも、入っていはいたようだ。バージョンは? :~$ ssh -V OpenSSH_8.2p1 Ubuntu-4ubuntu0.1, OpenSSL 1.1.1f 31 Mar 2020 OpenSSH稼働 :~$ sudo systemctl start ssh 稼働試験、 :~$ sudo systemctl status ssh Windows側からの接続試験。    

  • PC避難解除

    2階に避難させていたPCを元の1階の定位置に戻した。 それともう一つWindowsとLinuxのダブルブートはやめて、前にLinuxを入れていたスリムケースの方にUbuntuの入ったSSDを取り付け、2階の避難させていた場所に置いた。 これでWindows使用中もわざわざ再起動せずともUbuntuが使えるようになった。スリムケースの方はもともとLinuxを動かしていたが、その時は結構安定して動いていたようだったが、今回SSDをつけて起動してみると、どうも不安定。もともとマザーがオーバークロックのようにしてCPUのクロックを出していたので、それでメモリーが不安定なのかと思い、それをやめて3Ghzのきりの良い周波数にしてみた。するとまあいいみたい。UbuntuだがそのうちHDDを増設してsambaを動かしまたNASのようにしてみよう。とりあえずSSH接続だけはできるようにしてみた。 こういったサーバなら普通にできることがやはりUbuntuではなかなか普通にできない。サーバ用OSの設定ではないからだろう。まあ慌てずゆっくりやろう。

  • 大雨対策

    4日の大雨から、川の氾濫が心配になって1階のデスクトップPC2台の内、1台は2階の壊れたNASを置いていた場所に移動した。この前からLinuxとWindows10のダブルブートにしているものだ。 さらに1階のUPSも使っていないPCケースの上に載せて10~20cm位の床上浸水までならなんとかなるようにしておいた。 2階にあげたPCは、最初は2-3日で元に戻すつもりだったが、どうもいまだに大雨が降りそうなので、梅雨明けまではそのままにしておくつもり。  

  • ピンクのユリに雨粒

    梅雨もいよいよ本番。大雨が降り続く。ピンクのユリ(カサブランカ)にも雨粒がついてキラキラ。  

  • Windows10のHDDトラブル

    Windows10の最新版をいれて試験中のPC、HDDを複数台まとめて使っているとアップデート後、記憶域がRAWと表示され読めないというトラブルもあるようなので、この前NASから外したHDDをつけてみた。 問題なく認識して、読み書きも問題なくできる。起動ドライブがSSDだと問題が出るとの話もあったので、これも試してみた。crucial BX500 CT480にWindows10、Silicon Power A55 SP128GBにUbuntu2004、差し替えて起動を選択できるようにした。 快適。 どうもこのトラブルは複数のHDDをRAIDなど1つの記憶域にまとめていると起こるらしい。HDDの信頼性アップでそうしている人も多いのでは。そうなるとアップデートしたとたん、データが読めなくなるのでは怖い。まあ、HDDをフツーに接続して使っている場合は特に問題は出ないようだ。 HDDからSSDへの移行はcrucialに付属のバックアップソフトでHDDのクーロンをSSDに作成して、差し替えた。 問題なく起動した。HDDをSSD化しようと考えている人にはcrucialのこのサービスは便利。ちょっと高くてもいいかも。 また、定期的にクーロンを作っておくと、SSDにもしもの時クーロンのHDDから新品SSDへOSを戻せるので、これも便利かもしれない。

  • 部分日食

    6月21日の部分日食、曇っていたのでダメかと思っていたら、夕方結構晴れて、よく見えた。 [caption id=attachment_16426 align=alignnone width=1280] 16:50[/caption] [caption id=attachment_16427 align=alignnone width=1280] 17:10 最大食分0.629[/caption] [caption id=attachment_16428 align=alignnone width=1280] 17:29[/caption]

  • Linux機にWindows10

    Ubuntuを動かしているLinux機、前のはWindows10でも起動できるようにしていたので、HDDも動くのがあるので、Windows10の最新版2004をテストも兼ねて入れてみた。不具合の報告が色々あがっていたが、古い10年ほど前のハードでも問題なくインストールできた。しいて言うなら、インストール時にCortanaの設定で同意しなかったら、インストールが進まなかった。元に戻って同意すると無事インストールが進んだ。 Office365やAdobePhotoshopなども入れてみたが問題なく動作している。 Windowsの起動や各種アプリの起動が遅いのはまあHDDだから仕方のないところ。他のPCにも最新版2004入れても大丈夫かな?

  • 6/21日食

    日食の撮影下準備。 2020/06/21 金環日食があるらしい、最大食分が0.629なので結構欠ける。当日の天気がどうなのか分からないのと夕方なので条件も悪いが、今日はいいお天気なので日食撮影セットの点検整備とテスト撮影をした。 最近の太陽は活動が衰えているせいか、黒点がまったくないので、のっぺりした感じで面白くはない画像になった。 太陽からのエネルギーは少なくなっているので普通なら小氷河期が来ているはず。人間のおかげて+-ゼロなのか。 今回の日食の具合について。(https://www.astroarts.co.jp/special/20200621solar_eclipse/index-j.shtml) https://www.nao.ac.jp/astro/sky/2020/06-topics03.html  

  • 初夏の菊池渓谷

    初夏の菊池渓谷で、滝のマイナスイオンを浴びて、さらには森林浴もできる。 https://youtu.be/QCgvKy77sYA

  • Linux2号機 – ミドルタワーケースへ

    Linux2号機、今までスリムケースにしていたが、DVDドライブを上に乗せるなど怪しい使い方。また、小さく密なので、空気の通りも悪いので、手持ちのミドルタワーケースに付け替えることにした。ミドルタワーケースを開けてみると、ぬあんとCPUやマザーがついていた。どうも付けたまま忘れてかたずけていたようだった。そこで、CPUやマザーはなにか調べてみたところ、 CPU  : Intel Core i 3 540 マザー: Gigabyte GA-P55A-UD3R だった。Intelの初代Core i CPUだ。今や第十世代に突入の今日この頃。古いCPU!! なので、こちらの方が2Core4スレッドということで、性能がすこしはマシかと、汚れていた内部のクリーニングとメモリー装着、HDD・DVDドライブの移行をやった。 ただ、CPUクーラーがどうも足が1本部分的欠けていて、さらにはうすく低発熱CPUのものしかなく、放熱シールや放熱グリスを付けてなんとかなったようだが、これはちゃんとしたCPUクーラーにした方が良いようだ。さらにはメモリーも手持ちがDDR3が2GBしかなく、Ubuntuは起動はするがちょっときつい。 CPUやマザーがかわったのだが、Ubuntuは難なく起動した。ケース内のクーリンク性能も結構良くなったようだ。 とりあえずこれで使って、そのうちメモリーは増やしてCPUクーラーは入れ替えるかな。  

  • 紫陽花

    紫陽花が咲き出した。いよいよ梅雨だなあ。  

  • Linux2号機 – 温度センサー

    Linux2号機、ケースについているファンが小さく高回転なので、結構うるさい。なので、大型の低回転の物と交換してみた。 しかし、CPUやグラボのGPU、HDDの温度などどんな感じなのか心配になったので、温度管理ソフトを入れてみた。昔からlm_sensorsは使っていたが、コマンドラインなのでXWindowで走るものはないか探してみた。するとpsensorというのがよさそうだったので、入れてみた。端末を起動し、コマンドラインでインストール。 $ sudo apt install psensor パッケージリストを読み込んでいます... 完了 依存関係ツリーを作成しています 状態情報を読み取っています... 完了 以下の追加パッケージがインストールされます: psensor-common 以下のパッケージが新たにインストールされます: psensor psensor-common アップグレード: 0 個、新規インストール: 2 個、削除: 0 個、保留: 49 個。 24 個のパッケージが完全にインストールまたは削除されていません。 99.2 kB のアーカイブを取得する必要があります。 この操作後に追加で 595 kB のディスク容量が消費されます。 続行しますか? [Y/n] y 取得:1 http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu focal/universe amd64 psensor-common all 1.1.5-1.1ubuntu1 [40.4 kB] 取得:2 http://jp.archive.ubuntu.com/ubuntu focal/universe amd64 psensor amd64 1.1.5-1.1ubuntu1 [58.8 kB] 99.2 kB を 1秒 で取得しました (173 kB/s) 以前に未選択のパッケージ psensor-common を選択しています。 (データベースを読み込んでいます ... 現在 190084 個のファイルとディレクトリがイン ストールされています。) ---- 以下中略 ---- 動作温度がグラフでも見れて、なかなかいい感じ

  • Linux2号機-グラボチェンジ

    Linux2号機、グラボ(nVidia Geforce GT520)がどうも古くて非力なので、安くてそこそこの物はないか調べてみた。すると、Geforce GT520の後継チップで、Geforce GT710というのがあるようで、さらには3,330円という超廉価で手に入るようだったので、早速購入差し替えてみた。 nVidiaのLinux用ドライバも問題なく認識して、FHDの動画再生も快適。 2017年頃からあるもののようで、軽いゲームなら1280に設定すれば快適にプレイできるそうだ。おおよそ第三世代のCore iシリーズに実装されている「intel HD 4000」並みの性能らしい。真のローエンド。一時期価格の低いCPUは内臓グラフィックが流行りだったが、ここに来てなんだか、グラフィック機能を搭載しないCPUがまた出てきた。AMDのRyzen当たりで作りたいなあと思っているので、そういうときもこのグラボ使えそう。 玄人志向 玄人志向 NVIDIA GeForce GT 710 搭載 ファンレス モデル【バルク品】 [GFGT710E1GBHS] 価格:3330円(税別、送料別)(2020/5/28時点)   楽天で購入    

  • Linux2号機ートラブル

    Linux2号機、Windows10のアップデートも一段落したので、元のUbuntuに戻そうと、HDDをつなぎ直したら、ぬあんとカタカタと音がして起動しない。どうもHDDが飛んだようだった。仕方がないので、また古いHDDを見繕って取り付けた。HITACHIのHDP725050GLA360、2009年製造これも古い。 なのでDFTでチェックをしてみたら、問題はないようだった。 そしてUbuntuの再インストール。Ubuntuは最新の2004を入れてみた。特に問題なく入った。10年位前のハードでも問題なく動くのは助かる。 FHDの動画再生も自動的にnVidiaのLinux用ドライバが入って来た。インストール時、サードパーティー製のソフトウエアのインストールをするようにしたのが良かったようだった。 なので、設定をすると、CPUの負荷も減ってWindows10並みになったようだった。 漢字も問題なく出るし。なかなかいい感じ。 HDDが壊れるまでは暫くこれで使ってみよう。HDDが壊れたらSSD化してみるかな。

  • Linux2号機-番外編

    Ubuntuを入れたLinux2号機、別HDDでWindows10も入れている。たまには起動してみようと、この前来ていたDVDドライブを付けがてら、配線をWindows10を入れているHDDに切り替えてみた。 DVDは、スリムケースなので縦置きの取付になるのだが、取付用の部品が見当たらないのと、以前縦置きで取付けていた時、DVDがドライブ内で結構暴れて大変だったので、やはり横置きが安定するとスリムケースの上に乗せた。 おまけでPower2goがついていたので、それも入れておいた。 [caption id=attachment_16350 align=alignnone width=840] 今回取付けたDVDドライブ(ASUS DRW-24D5MT)[/caption] さて、起動はしたが案の定Windows Updateが沢山たまっていた。入れては失敗を数日繰り返し、やっと安定したようだった。 入っているバージョンは1809なので、当然アップデートの案内が。しかしコロナのせいか1909の案内になってしまう。まあ急がないので、2004に切り替わるまで待つかな。他のPCも同じで待つしかないかな。 ところで、面白いことを発見した。それはFHDの動画を再生しているときのことだ。Ubuntu側ではCPU負荷が50~90%台で推移するのに、Windows10側では10~20%前後で済む。どうもグラボのFHD再生支援が効いているような。UbuntuでもnVidiaのドライバはないのかな。今度探してみよう。

  • Linux2号機その後

    この前からいじっているLinux2号機。Ubuntuを入れてみた。最新は20が出ているようだったが、ハードが結構古いので、1つ前の18にした。以前Javaの開発環境を作っていた時は結構使い良かった。CentOSより良い感じ。 ハードは、 CPU Intel Core2DUO E8500 3.16GHz マザーボード GIGABYTE GA-EP45-UD3R メモリー DDR2-800 2GBx2 4GB グラフィックカード 玄人志向 GT520 PCI-E 1GB グラフィックカードは最初、nVidiaの9800GTをつけていたが、さすがにそれではどうかなあという感じだったので、少しはましかなと、nVidiaのGEFORCE GT520搭載の物に変えた。 これとで結構古い。今このラインで最新なのはGT710らしい。3千円台で買えて、第三世代のIntel内臓グラフィック並みの性能らしい。これとて3年ほど前のもの。GT710に変えてみるのも一興かもしれない。しかし他のCPUやマザーが古いのでどれももう10年ほど前の代物。そこまでするのはどうかなあ。 HDDは、HITACHIのHTS541610ノートPC入っていたもので2008年製造。古い。100GBの容量しかないが、とりあえず入れてみるのにはまあいいかと。そのうちSSDに換装?? さて、Ubuntu18は、問題なく入った。日本語も問題ない。 表計算やグラフも普通にできる。 しかし、マイクロソフトのOfficeと完全互換とはいかない。ワープロのレイアウトは崩れる。表計算の数値自体は大丈夫だが、罫線などのレイアウト、グラフはほとんど移行は不可能。グラフは書き直した方がいい。 ネットサーフィンやワープロ・表計算等なら普通に使える。テレワークなどには十分な性能。この古いハードでここまでできればいいのでは。 ところで、このマシンはWindows10も入れている。別HDDに入れて、繋ぎ直したりして使っている。Windows10も問題なく使える。

  • 鞠智城

    久しぶりに鞠智城。 新緑の春の鞠智城は、青空がとてもすがすがしい。初夏を思わせる気温。 さらに、春の鞠智城は、山菜取りや野イチゴ取りができる。

  • NAS再不調

    ぬぁんと、またNASが止まった。というか、予定通りというか。HDDがおかしくなって、OS起動時にマウントできないようだった。OSはこの前SSDに入れたので、問題ないのだが。 きっと例の不良セクタが大量に出ていたSeagateの2TBのHDDが悪いのだろうと、外して起動してみたら、まだだめ。しかも例のIBMのHDDが悪くなった時のカシューんビーーカシューんの音が。どれから出ているのだろうと耳をHDDに近づけてみたら、ぬぁんと一番新しい東芝の500GBのHDD、DT01ACA050から例の音がでているではないか。2014年製なのに。それでは取り急ぎと東芝のHDDを外したが、まだだめで、Seagateの2TBのHDD、ST2000DL003も外してやっと落ち着いた。 外したHDD 意外に2010年製のもっとも古い、HITACHIの2TBのHDD、HDS722020ALA330と、同じくHITACHIの500GBのHDD、HDS721020CLA362が生き残ることとなった。不思議な取り合わせ。おかげでsambaの設定ファイルも修正した。もうしばらくはこのHDDでいけそうだ。 まだ使えそうなHDDのスマート情報 [caption id=attachment_16321 align=alignnone width=1366] 特に問題はないようだが、古いので...[/caption] [caption id=attachment_16322 align=alignnone width=1366] 不良セクタが48個あるので心配[/caption] が、しかし新品HDDを用意したほうがいいかな。まあ候補は4TBでも安いSeagate Guardian BarracudaシリーズのST4000DM004かな8千円台で買える。今新型コロナの影響で物流にも相当影響がでているようなので、連休明けにでも発注してみるかな。   【送料無料】Seagate Guardian Barracudaシリーズ 3.5インチ内蔵HDD 4TB SATA 6.0Gb/s 5400rpm 256MB ST4000DM004 価格:8080円(税別、送料別)(2020/4/28時点)   楽天で購入    

  • Ubuntu 20.04 LTS

    Ubuntu 20.04 LTSが、公開になった。 オリジナルのサイト(https://ubuntu.com/) 日本語チームのサイト(https://jp.ubuntu.com/) ネット負荷の様子を見て、ダウンしてみるかなぁ。  

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