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魔胃蹴さんのプロフィール

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日刊魔胃蹴
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https://blog.goo.ne.jp/datian17town
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ホークスにサッカーにマキシマムザホルモンにちょっとだけ競馬…。何でもありなブログです。
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57回 / 365日(平均1.1回/週)

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魔胃蹴さんの新着記事

1件〜30件

  • 第99回高校サッカー決勝 山梨学院が再び青森山田を破り、2度目の選手権日本一!

    第99回全国高校サッカー選手権大会の決勝戦が11日、埼玉スタジアム2002で行われました。今大会は新型コロナウイルス感染防止のため、学校関係者のみ感染が許されていましたが、緊急事態宣言により準決勝以降は完全無観客で開催。今年の決勝は、青森山田高校と山梨学院高校が激突。この両チームは11年前の決勝で対戦し、その時は山梨学院が勝利しました。果たして今回も山梨学院が返り討ちするのか、それとも青森山田が雪辱なるか。両チームのスタメン[山梨学院高]GK17熊倉匠(3年)DF2飯弘壱大(3年)DF3一瀬大寿(3年)DF4板倉健太(3年)DF5鈴木剛(3年)MF6谷口航大(2年)MF8新井爽太(3年)MF11広澤灯喜(3年)MF14石川隼大(2年)FW10野田武瑠(3年)FW20久保壮輝(3年)[青森山田高]GK1韮澤廉(3...第99回高校サッカー決勝山梨学院が再び青森山田を破り、2度目の選手権日本一!

  • シンザン記念2021 ピクシーナイト先行逃げ切りで快勝!福永祐一は通算2400勝達成。

    5日に開幕した2021年中央競馬ですが、新型コロナウイルス感染拡大による緊急事態宣言発令に伴い、関東地区の競馬開催は当面の間無観客で実施となりました。3連休2日目の10日は、中京競馬場で3歳世代最初の重賞レース・第55回日刊スポーツ賞シンザン記念(GⅢ・芝1600m15頭立て)が行われました。ジェンティルドンナ、ミッキーアイル、9冠牝馬・アーモンドアイとGⅠ馬を輩出しているこのレース、今年はアルテミスステークスでソダシの2着だった⑮ククナ、朝日杯FS組の⑩バスラットレオン&⑬ロードマックス、2歳女王ローブティサージュの子⑪レゾンドゥスリール、⑤ダディーズビビッド、⑫ピクシーナイト・④カスティーリャ・③ルークズネストのモーリス産駒トリオなどが参戦しました。スタートでピクシーナイトが絶好の飛び出したのに対し、レゾン...シンザン記念2021ピクシーナイト先行逃げ切りで快勝!福永祐一は通算2400勝達成。

  • JRA賞2020 最強の女王・アーモンドアイが2度目の年度代表馬に選出!

    2020年に最も活躍した競走馬を選出する「2020年度JRA賞」の競走馬部門の受賞馬が6日に発表されました。昨年はアーモンドアイが芝GⅠの最多勝記録を塗り替え、牡馬と牝馬の同時三冠馬誕生と話題の多かった1年でした。年度代表馬に選ばれたのは、この馬でした。【年度代表馬&最優秀4歳以上牝馬】アーモンドアイ(牝5歳、美浦・国枝栄厩舎)アーモンドアイが2年ぶり2度目の年度代表馬に選出。ヴィクトリアマイルで圧勝すると、秋の天皇賞で芝GⅠ8勝目の新記録達成。さらに三冠馬3頭が対戦したジャパンカップで、コントレイルとデアリングタクトを抑えて完勝。見事な有終の美を飾りました。記者投票でも236票を獲得し、最優秀4歳以上牝馬との2冠を獲得しました。【最優秀2歳牡馬】ダノンザキッド(牡2歳、栗東・安田隆行厩舎)ダノンザキッドはデビ...JRA賞2020最強の女王・アーモンドアイが2度目の年度代表馬に選出!

  • 2021年最初の重賞ウィナーは、ヒシイグアス&ケイデンスコール!

    2021年の中央競馬が1月5日に開幕しました。この日は新春恒例の東西金杯が行われ、中山金杯は中距離界の新星候補が現れ、中京開催の京都金杯は波乱の決着となりました。第70回日刊スポーツ賞中山金杯(GⅢ・芝2000m17頭立て)は、昨年の牡馬クラシック皆勤賞⑪ディープボンド、⑰バイオスパーク・⑭ヴァンゲドミンゴ・②テリトーリアルといった「福島記念組」、2連勝中⑨ヒシイグアス、小倉記念覇者⑩アールスター、昨年のダービー以来の実戦⑮ダーリントンホール、⑥カデナ、③ココロノトウダイ、⑬シークレットランなどが参戦しました。スタート後の先行争いで、⑫ロザムールが先頭に立ち、⑯ウインイクシード2番手、テリトーリアルが3番手。ヒシイグアス・ヴァンゲドミンゴ・ココロノトウダイも先団につけ、ディープボンドとダーリントンホールは中団に...2021年最初の重賞ウィナーは、ヒシイグアス&ケイデンスコール!

  • 箱根駅伝2021 最終10区で大逆転!駒澤大学が13年ぶりの総合優勝!

    第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は3日、後半の復路が行われました。2日の往路では、出場4回目の創価大学が強豪校を抑えて往路初優勝。2位に2分14秒差をつけて後半の復路に挑みます。前回王者・青山学院大学は2区と5区がブレーキを起こし、シード圏外の12位。迎えた運命の復路、終盤に信じられないドラマが待っていた!山下り区間の6区、往路トップの創価・濱野将基が午前8時に箱根・芦ノ湖を出発。それから2分14秒後に東洋・九嶋恵舜、さらに7秒後に駒澤・花崎悠紀が出発。先頭の濱野が安定した走りを続ける中、駒澤・花崎が猛追。3キロ前で東洋を抜いて2位に上がると、小涌園前(9キロ地点)で1分58秒差、17キロの函嶺洞門前で1分29秒差まで詰める。それでも濱野がトップの座を守り、小田原中継所をトップでタスキリレー。花崎...箱根駅伝2021最終10区で大逆転!駒澤大学が13年ぶりの総合優勝!

  • 箱根駅伝2021 伏兵・創価大学が波乱の往路を制す!

    第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は2日、前半の往路が行われました。今大会の箱根駅伝は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、スタート地点の東京・大手町の読売新聞東京本社前、ゴール・芦ノ湖は無観客。初日の往路は、スタートから波乱が続出しました。まず1区、スタートしてすぐに駆け引きが始まり、最初の1キロが3分33秒の超スローペースで通過。21チームの集団走は10キロ以上も続いたが、15キロ過ぎに山梨学院、専修、国士舘と次々と脱落。18.8キロで法政・鎌田航生がスパートを仕掛けると、東海大・塩澤稀夕も追撃。しかし、20.4キロで鎌田が突き放し、法政大が鶴見中継所をトップで通過。6秒差の2位に東海、創価大が3位、早稲田5位、前回覇者の青山学院は6位。東洋大9位、国学院12位、全日本王者・駒澤は15位と出遅...箱根駅伝2021伏兵・創価大学が波乱の往路を制す!

  • 箱根駅伝2021 伏兵・創価大学が波乱の往路を制す!

    第97回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は2日、前半の往路が行われました。今大会の箱根駅伝は、新型コロナウイルス感染拡大防止のため、スタート地点の東京・大手町の読売新聞東京本社前、ゴール・芦ノ湖は無観客。初日の往路は、スタートから波乱が続出しました。まず1区、スタートしてすぐに駆け引きが始まり、最初の1キロが3分33秒の超スローペースで通過。21チームの集団走は10キロ以上も続いたが、15キロ過ぎに山梨学院、専修、国士舘と次々と脱落。18.8キロで法政・鎌田航生がスパートを仕掛けると、東海大・塩澤稀夕も追撃。しかし、20.4キロで鎌田が突き放し、法政大が鶴見中継所をトップで通過。6秒差の2位に東海、創価大が3位、早稲田5位、前回覇者の青山学院は6位。東洋大9位、国学院12位、全日本王者・駒澤は15位と出遅...箱根駅伝2021伏兵・創価大学が波乱の往路を制す!

  • 2021年!コロナはいつ落ち着くのか?

    皆さん新年あけましておめでとうございます。2021年・令和3年を迎えました。昨年は新型コロナウイルス(Covid-19)が見つかり、日本でも多くの死者を生み、志村けんさん、岡江久美子さん、羽田雄一郎さんといった著名人がコロナで亡くなりました。スポーツ界も新型コロナの影響を受け、東京オリンピック・パラリンピックが延期、さらには高校野球の全国大会が春夏通じて中止となりました。12月31日には、東京都の新規感染者数が1337人と報告され、初めて1000人台を記録。埼玉県でも330人、神奈川県でも588人と過去最多を更新。全国の1日あたりの感染者数も4515人。年末年始を迎え、感染者数は増えるばかり。私自身も外出時のマスク着用、うがい、手洗い、アルコール除菌といった基礎的な感染対策をしているけど、自分も感染するんじゃな...2021年!コロナはいつ落ち着くのか?

  • 東京大賞典2020 オメガパフューム前人未到の3連覇達成!

    2020年のダート界の総決算・第66回東京大賞典(GⅠ・ダート2000m16頭立て)が29日、東京・大井競馬場で行われました。JRA勢からは、東京大賞典2連覇中の大井巧者⑦オメガパフューム、今年の3歳ダート王者⑤ダノンファラオ、アンタレスステークスを勝った⑨ウェスタールンド、①テーオーケインズ、②デルマルーヴル、④ヒストリーメイカー、⑩ハナズレジェンドの7頭が参戦。地方勢からは昨年2着⑧ノンコノユメ(大井)、昨年3着③モジアナフレイバー(大井)、前哨戦の勝島王冠を勝った⑭カジノフォンテン(船橋)、JBCクラシック4着⑯ミューチャリー(船橋)などが参戦しました。スタートは16頭出遅れなし。最初のポジション争いで、⑥ワークアンドラブ(大井)が前を取り、カジノフォンテンが2番手、モジアナフレイバーが3番手につける。ダ...東京大賞典2020オメガパフューム前人未到の3連覇達成!

  • 今年はやっぱり牝馬の年!クロノジェネシスがグランプリ春秋連覇!

    2020年の中央競馬を締めくくる大一番・第65回有馬記念(GⅠ・芝2500m16頭立て)が27日、中山競馬場で行われました。有馬ファン投票第1位の⑨クロノジェネシス、春天2連覇⑬フィエールマン、今年GⅠ2勝⑦ラッキーライラック、善戦キャラから脱出なるか⑩カレンブーケドール、2年前の覇者②ブラストワンピース、昨年3着⑤ワールドプレミア、3年連続参戦⑥キセキ、他にも④ラヴズオンリーユー、⑧ペルシアンナイトといったGⅠウィナーや、⑫オーソリティと①バビットの3歳世代も参戦しました。単勝オッズは、1番人気クロノジェネシス(2.5倍)、3番人気フィエールマン(3.5倍)、3番人気がカレンブーケドール(7.9倍)、4番人気のラッキーライラック(8.1倍)まで10倍以下。5番人気以降はワールドプレミア、ラヴズオンリーユー、オ...今年はやっぱり牝馬の年!クロノジェネシスがグランプリ春秋連覇!

  • 有馬記念前日のダブルGⅠ!中山大障害&ホープフルステークス

    今月27日に有馬記念が行われますが、その前日の26日は中山競馬場で中山大障害とホープフルステークスの2つのGⅠ競走が行われました。中山10R・第143回中山大障害(J・GⅠ芝4100m16頭立て)は、春の中山グランドジャンプで2着⑭メイショウダッサイ、京都ジャンプステークスでオジュウチョウサンに先着した⑪タガノエスプレッソと⑫ブライトクォーツ、、秋陽ジャンプステークスを勝った⑤ヒロシゲセブン、⑧フォワードカフェ、①シンギングダンサー、⑨ビッグスモーキー、⑩ケイブルグラム、⑯スズカデヴィアスなどが参戦しました。スタート後の5号生垣障害を⑥ストレートパンチが先頭で飛越すると、後続も次々飛越。1周目の正面スタンド前で、ストレートパンチ先頭、ブライトクォーツとシンギングダンサーが2,3番手で並び、4番手⑨ビッグスモーキ...有馬記念前日のダブルGⅠ!中山大障害&ホープフルステークス

  • 特別な年のグランプリレース!第65回有馬記念枠順決まる。

    新型コロナウイルスの猛威に振り回された2020年、数多くのスポーツイベントが中止になる中、競馬も3月から無観客での開催となり、競馬場に歓声や声援のない日々が続きました。それでも、緊急事態宣言期間中は一度も開催中止にならず、第3波の現在でも無事に開催されています。今年は記録尽くめの一年でもあり、コントレイルが父子無敗3冠制覇、デアリングタクトが史上初となる無敗での牝馬3冠達成、最強牝馬・アーモンドアイが秋の天皇賞で芝GⅠ8勝目を達成。そして、アーモンドアイVSコントレイルVSデアリングタクトの3強が一堂に会したジャパンカップで、アーモンドアイが9冠を達成して有終の美を飾りました。今月に入ってからは阪神JFでソダシが白毛馬初のGⅠ制覇を達成しました。コロナ禍の特別な年の競馬も今週末で大詰め。クリスマスイヴの24日は...特別な年のグランプリレース!第65回有馬記念枠順決まる。

  • 朝日杯FS2020 グレナディアガーズが未勝利からの連勝で2歳牡馬マイル王奪取!

    先週の阪神ジュベナイルフィリーズで、ソダシが白毛馬としては史上初となるGⅠ制覇を達成。20日は2歳牡馬のマイル王決定戦・第72回朝日杯フューチュリティステークス(GⅠ・芝1600m16頭立て)が行われました。今年の朝日杯は、サウジアラビアロイヤルカップを制した⑦ステラヴェローチェ、京王杯2歳ステークスを勝った⑭モントライゼ、⑧レッドベルオーブ・⑬ホウオウアマゾン・⑯スーパーホープのデイリー杯2歳ステークス組上位3頭、新種牡馬・ドゥラメンテ産駒⑤ドゥラモンド、新潟2歳ステークスを制した④ショックアクション、②グレナディアガーズ、⑪バスラットレオンなどが参戦しました。スタートで⑥ブルースピリットとショックアクションの2頭がポンと飛び出して先手を奪ったかと思ったが、外からモントライゼが上昇して先頭に躍り出る。3番手グ...朝日杯FS2020グレナディアガーズが未勝利からの連勝で2歳牡馬マイル王奪取!

  • 白毛馬から初めてのGⅠホース誕生!ソダシが4連勝で2歳女王に!

    2020年の2歳女王決定戦・第72回阪神ジュベナイルフィリーズ(GI・芝1600m18頭立て)が13日、阪神競馬場で行われました。今年のJFは、白毛馬として初のGⅠ制覇に挑む⑥ソダシ、3戦3勝のミッキーアイル産駒⑱メイケイエール、アーモンドアイを輩出した国枝栄厩舎からの刺客⑦サトノレイナス、九州産馬⑧ヨカヨカ、モーリス産駒⑯インフィナイト、ファンタジーステークス2着⑫オパールムーン、エイシンヒカリ産駒⑮エイシンヒテン、ジェンティルドンナの娘③ジェラルディーナ、⑭ポールネイロンなどが参戦しました。単勝のオッズは、1番人気がソダシ(3.2倍)、2番人気サトノレイナス(4.4倍)、メイケイエール3番人気(4.7倍)、4番人気のインフィナイト(5.9倍)まで10倍以下。その後はオパールムーン、⑪ユーバーレーベン、エイシ...白毛馬から初めてのGⅠホース誕生!ソダシが4連勝で2歳女王に!

  • クリソベリルの国内無敗と、ルメールのGⅠ連勝を止めたのは、戸崎圭太&チュウワウィザードだった!

    アーモンドアイVSコントレイルVSデアリングタクトの「歴史的名勝負」といわれたジャパンカップから1週間経った12月6日は、中京競馬場で秋のダート王者決定戦・第21回チャンピオンズカップ(GⅠ・ダート1800m16頭立て)が行われました。国内では未だ無敗の絶対王者⑮クリソベリルは、チャンピオンズカップ史上初の連覇に挑戦。GⅠ4連勝中のクリストフ・ルメール騎手は⑦カフェファラオとのコンビで5連勝を狙います。他にも、3年前の覇者②ゴールドドリーム、フェブラリーステークスの勝ち馬で今回がラストラン⑫モズアスコット、昨年3着⑬インティ、ダートGⅠ2勝⑪チュウワウィザード、南部杯を勝った⑨アルクトス、武蔵野ステークスを勝った⑧サンライズノヴァ、みやこステークスを制した⑤クリンチャーなどが参戦しました。単勝のオッズは、クリソ...クリソベリルの国内無敗と、ルメールのGⅠ連勝を止めたのは、戸崎圭太&チュウワウィザードだった!

  • 最後まで最強のままだった!アーモンドアイが9冠目を獲得して引退の花道を飾る!

    2020年の東京競馬場のフィナーレを飾る大一番・第40回ジャパンカップ(GⅠ・芝2400m15頭立て)が29日、東京競馬場で行われました。今年のジャパンカップは、父子初の三冠馬⑥コントレイル、初の無敗三冠牝馬⑤デアリングタクトに加え、歴代最多GⅠ8勝の②アーモンドアイも参戦し、三冠馬3頭が揃う日本競馬史上最大のドリームマッチが実現!今回が引退レースとなるアーモンドアイが、有終の美を飾るのか?それともコントレイルとデアリングタクトが世代交代を起こすのか?3強以外にも、おととし2着④キセキ、昨年の菊花賞馬③ワールドプレミア、香港GⅠ馬⑮グローリーヴェイズ、シルバーコレクター①カレンブーケドール、2016年ダービー馬⑫マカヒキ、フランスから参戦の⑧ウェイトゥパリスなども参戦しました。単勝の人気は、1番人気はアーモンド...最後まで最強のままだった!アーモンドアイが9冠目を獲得して引退の花道を飾る!

  • グランアレグリア短距離GⅠ年間3勝!最優秀4歳以上牝馬争いはどうなる?

    秋の最強マイラー決定戦・第37回マイルチャンピオンシップ(GⅠ・芝1600m17頭立て)が22日、阪神競馬場で行われました。初めての阪神開催となる今年は、スプリンターズステークスを勝った④グランアレグリア、昨年マイル春秋連覇を果たした⑧インディチャンプ、マイルGⅠ3勝⑦アドマイヤマーズ、2017年覇者⑮ペルシアンナイト、2018年3歳マイル王③ケイアイノーテック、さらに3歳世代から朝日杯FSを勝った⑰サリオス、阪神JFで逃げ切った②レシステンシア、今年のNHKマイルカップ覇者⑥ラウダシオンと、GⅠ馬が8頭も参戦しました。単勝の上位人気は、グランアレグリアが1.6倍で1番人気、2番人気はサリオス(4.1倍)、3番人気インディチャンプ(8.8倍)、4番人気のレシステンシア(9.9倍)まで10倍を切り、その後はアドマ...グランアレグリア短距離GⅠ年間3勝!最優秀4歳以上牝馬争いはどうなる?

  • 阪神では負けられない!ラッキーライラックがエリ女2連覇!

    秋の女王決定戦・第45回エリザベス女王杯(GⅠ・芝2200m18頭立て)が15日、阪神競馬場で行われました。京都競馬場の改修工事の関係で、阪神開催となった今年は、前回覇者⑱ラッキーライラック、復活をかける元オークス馬⑪ラヴズオンリーユー、札幌記念でライラックを破った⑥ノームコアのGⅠ馬3頭の他に、府中牝馬ステークスを勝った⑬サラキア、オールカマーを制した⑧センテリュオ、さらには今年のオークス2着⑫ウインマリリン、秋華賞3着④ソフトフルート、ローズステークスを勝った⑤リアアメリア、⑨ウインマイティ―、⑯ミスニューヨークの3歳世代も参戦しました。単勝の人気は、1番人気がラッキーライラック(3.3倍)、2番人気ノームコア(3.8倍)、3番人気ラヴズオンリーユー(5.5倍)、4番人気のセンテリュオ(6.1倍)まで10倍...阪神では負けられない!ラッキーライラックがエリ女2連覇!

  • ルドルフ&ディープの壁を越えた!アーモンドアイ芝GⅠ8冠の新記録!

    先々週はデアリングタクトが無敗での牝馬三冠、先週の菊花賞でコントレイルが父子で無敗三冠制覇と競馬界は記録尽くめに沸いています。迎えた11月1日、第162回天皇賞・秋(GⅠ・芝2000m12頭立て)で、現役最強牝馬⑨アーモンドアイが、史上最多記録の芝GⅠ8勝目に挑戦。シンボリルドルフやディープインパクト、ウオッカやジェンティルドンナでさえ立ちはだかった「8冠の壁」を突破できたのか?アーモンドアイの他には、宝塚記念を制した⑦クロノジェネシス、春の天皇賞2連覇⑥フィエールマン、有馬記念馬①ブラストワンピース、⑪ダノンプレミアム、⑧キセキ、⑤ウインブライトといったGⅠホース、府中巧者③ダイワキャグニー、未完の大器④ダノンキングリーも参戦しました。単勝の人気は、1番人気のアーモンドアイは1.4倍、2番人気クロノジェネシス...ルドルフ&ディープの壁を越えた!アーモンドアイ芝GⅠ8冠の新記録!

  • よくやったコントレイル!父子2代の無敗三冠、そして牡牝同時三冠馬誕生だ!

    1週間前の18日に行われた秋華賞で、デアリングタクトが史上初となる無敗での牝馬三冠制覇の偉業を果たしました。あれから1週間が経った25日、牡馬三冠の最終戦・第81回菊花賞(GⅠ・芝3000m18頭立て)で、③コントレイルが無敗三冠制覇に挑みました。勝てば2005年のディープインパクトに続く3頭目の無敗三冠馬、そして中央競馬史上初の牡牝同時三冠となります。このレースには、ダービー3着⑥ヴェルトライゼンデ、重賞2連勝中の⑪バビット、セントライト記念2着⑩サトノフラッグ、京都コース2勝⑧ディープボンド、毎日王冠から中1週⑤サトノインプレッサ、2連勝中⑨アリストテレス、皐月賞3着②ガロアクリーク、⑭ヴァルコス、などがコントレイルの三冠阻止に挑みました。単勝の人気は、コントレイルが単勝1.1倍の1番人気。2番人気はヴェル...よくやったコントレイル!父子2代の無敗三冠、そして牡牝同時三冠馬誕生だ!

  • デアリングタクト秋華賞も完勝!無敗のまま牝馬三冠完全制覇!

    3歳牝馬三冠レースの最終戦・第25回秋華賞(GⅠ・芝内回り2000m18頭立て)が18日、京都競馬場で行われました。今年の秋華賞は、桜花賞とオークスを制したデアリングタクトが、史上初となる無敗での牝馬三冠制覇に挑戦。アパパネ、ジェンティルドンナ、アーモンドアイといった名牝でも成し得なかった偉業を果たすことができたのか?デアタクの他にも、紫苑ステークス覇者③マルターズディオサ、ローズステークス覇者②リアアメリア、オークス2着⑰ウインマリリン、オークス3着⑤ウインマイティ―、①ミヤマザクラ、⑨サンクテュエール、⑩クラヴァシュドールなどが参戦しました。単勝オッズは、デアリングタクトが1.4倍で圧倒的1番人気。2番人気がリアアメリア(6.7倍)、3番人気ウインマイティ―。その後はマルターズディオサ、ウインマリリン、ミヤ...デアリングタクト秋華賞も完勝!無敗のまま牝馬三冠完全制覇!

  • マイルCS南部杯2020 アルクトスが日本レコードでGⅠ初制覇!

    秋のダートマイル王決定戦・第33回マイルチャンピオンシップ南部杯(交流GI、ダート1600m・16頭立て)が12日、岩手・盛岡競馬場で行われました。JRA勢からは、昨年の優勝馬⑪サンライズノヴァ、フェブラリーステークスを制した⑤モズアスコット、かしわ記念を制した⑮ワイドファラオ、ダートGⅠ5勝⑯ゴールドドリーム、2019年フェブラリーステークス優勝③インティ、⑭アルクトス、⑨ワンダーリーデルの7頭が参戦。地方勢は東京大賞典3着②モジアナフレイバー(大井)、3年前のジャパンダートダービー馬⑬ヒガシウィルウィン(岩手)、北海道移籍後2連勝④イダペガサス(北海道)などが出走しました。スタート後の先行争いで、好ダッシュを決めた⑧パンプキンズ(岩手)が前に出るかと思いきや、インティとモズアスコットの2頭が競り合い、最後は...マイルCS南部杯2020アルクトスが日本レコードでGⅠ初制覇!

  • この秋こそは負けられない!サリオスが古馬との初対戦で圧勝!

    今週から東京競馬場と京都競馬場の秋開催がスタート。新型コロナの影響で無観客開催が続いていましたが、ようやく観客の入場再開。7か月ぶりにファンが戻ってきましたね。11日は秋のGⅠ戦線に向けての重要なGⅡレースが東西で実施。京都の京都大賞典は、元菊花賞馬、香港GⅠ馬、4連勝中の上がり馬が参戦。東京の毎日王冠は、皐月&ダービーで2着のサリオスが登場しました。第55回京都大賞典(GⅡ・芝2400m17頭立て)は、昨年の香港ヴァーズ覇者⑬グローリーヴェイズ、浜中俊騎手との新コンビで挑②キセキ、4連勝で目黒記念を制した⑰キングオブコージ、今年は重賞で3着以内が4回⑥ステイフーリッシュ、昨年このレースで2着①ダンビュライト、同じく3着③シルヴァンシャー、2連勝中⑧カセドラルベルなどが出走しました。長い正面スタンド前のスタート...この秋こそは負けられない!サリオスが古馬との初対戦で圧勝!

  • グランアレグリア2階級制覇!ディープ産駒はスプリントGⅠ初勝利!

    2020年秋のGⅠシリーズの開幕戦・第54回スプリンターズステークス(GⅠ・芝1200m16頭立て)が4日、中山競馬場で行われました。春の高松宮記念で優勝した②モズスーパーフレア、安田記念でアーモンドアイを破った⑩グランアレグリア、昨年の高松宮記念覇者⑦ミスターメロディのGⅠウィナー3頭に加え、セントウルステークス優勝③ダノンスマッシュ、サマースプリントシリーズチャンピオン⑬レッドアンシェル、函館SS覇者⑨ダイアトニック、キーンランドカップ優勝⑥エイティーンガール、CBC賞で波乱を起こした⑮ラブカンプー、春の汚名返上を狙う⑮クリノガウディー、メンバー唯一の3歳⑫ビアンフェなどが参戦しました。直前の単勝の人気は、1番人気がグランアレグリア(2.2倍)、2番人気モズスーパーフレア(3.9倍)、3番人気ダノンスマッシ...グランアレグリア2階級制覇!ディープ産駒はスプリントGⅠ初勝利!

  • 無敗の二冠牡馬コントレイル、秋初戦も完勝!もう三冠達成は間違いなしか!?

    9月最後の日曜日の27日は、中京競馬場で菊花賞トライアルの第68回神戸新聞杯(GⅡ・芝2200m18頭立て)が行われました。ここまでデビューから5戦無敗、皐月賞と日本ダービーの2冠を制した②コントレイルが、史上8頭目の牡馬クラシック3冠制覇に向けて始動。秋初戦の一戦を勝利で飾り、無敗を伸ばせるのか?コントレイル以外では、ダービー3着⑱ヴェルトライゼンデ、京都新聞杯を勝った⑪ディープボンド、京都2歳ステークス覇者⑰マイラプソディ、プリンシパルステークスを勝った③ビターエンダー、ラジオNIKKEI賞2着⑩パンサラッサ、2戦2勝①グランデマーレなどが参戦しました。スタートは18頭綺麗に出揃い、コントレイルも好スタートを見せた。正面スタンド前の先行争いで、グランデマーレ、ビターエンダーが前に出るが、パンサラッサがハナに...無敗の二冠牡馬コントレイル、秋初戦も完勝!もう三冠達成は間違いなしか!?

  • バビットまた逃げ切った!破竹の4連勝で菊花賞へ!

    9月21日・敬老の日は、中山競馬場で菊花賞トライアル・第74回朝日杯セントライト記念(GⅡ・芝2200m12頭立て)が行われました。弥生賞馬⑨サトノフラッグ、皐月賞3着⑦ガロアクリーク、ラジオNIKKEI賞で圧勝の⑥バビットの重賞ウィナー組に加え、青葉賞2着⑩ヴァルコス、同レース3着④フィリオアレグロ、5連続連対中⑧リスペクト、久々の芝挑戦⑤ダノンファスト、2連勝中②ラインハイト、⑪ココロノトウダイなどが参戦しました。正面スタンド前のスタートで、①ピースディオンとラインハイトの2頭が好スタートを見せたが、バビットが先手を取り、ココロノトウダイが2番手、ガロアクリーク3番手につけ、サトノフラッグとフィリオアレグロとダノンファストは中団から、ヴァルコスは10番手でゴール板を通過した。1コーナーから外回りの向正面のと...バビットまた逃げ切った!破竹の4連勝で菊花賞へ!

  • ここから反撃だ!リアアメリアが復活の重賞2勝目!

    3日間開催の2日目となる20日は、中京競馬場で秋華賞トライアル・第38回関西テレビ放送賞ローズステークス(GⅡ・芝2000m18頭立て)が行われました。オークス4着①リアアメリア、フラワーカップ覇者⑩アブレイズ、スイートピーステークス完勝⑮デゼル、桜花賞4着⑨クラヴァシュドール、フローラステークス3着③フアナ、②フィオリキアリ、⑦ウーマンズハート、⑤リリーピュアハートなどが、秋華賞への優先出走権獲得を目指して参戦。無敗の2冠女王・デアリングタクトのライバル最有力となるのはどの馬か?スタートで⑫チャイカがバランスを崩し、デゼルもやや出遅れ。スタンド前の先行争いで、④ヤマニンプティパが先に出るが、⑰エレナアヴァンティが先頭を奪う。アブレイズが3番手、リアアメリア4番手につけ、ウーマンズハート6番手。クラヴァシュドー...ここから反撃だ!リアアメリアが復活の重賞2勝目!

  • 今週は安田隆行厩舎の日!セントウルS&京成杯AH

    夏競馬も終わり、今週から秋競馬がスタート。13日は中京競馬場でサマースプリントシリーズ最終戦・セントウルステークス、中山競馬場はサマーマイルシリーズ最終戦の京成杯オータムハンデキャップが行われました。シリーズ王者の行方は果たしてどうなったのか?第65回京成杯オータムハンデキャップ(GⅢ・芝1600m16頭立て)は、米子ステークスを勝った3歳牝馬⑯スマイルカナ、中京記念を制した⑮メイケイダイハード、⑩トロワゼトワル・⑤アンドラステ・⑬ミッキーブリランテの「関屋記念組」、ニュージーランドトロフィーを勝った①ルフトシュトローム、昨年の桜花賞2着⑧シゲルピンクダイヤ、中京記念2着⑪ラセット、③アルーシャ、⑫エントシャイデンなどが参戦しました。スタートで②ボンセルヴィーソ、⑦ジャンダルム、シゲルピンクダイヤ、アンドラステ...今週は安田隆行厩舎の日!セントウルS&京成杯AH

  • 無観客の夏競馬フィナーレ!新潟記念&小倉2歳ステークス

    コロナ禍の夏競馬も6日でラストを迎えました。新潟競馬場ではサマー2000シリーズ最終戦・新潟記念、小倉競馬場では小倉2歳ステークスが行われました。第40回小倉2歳ステークス(GⅢ・芝1200m10頭立て)は、阪神の未勝利戦で大差の圧勝劇を見せた⑨モントライゼ、新種牡馬・ミッキーアイル産駒⑧メイケイエール&⑤アールラプチャー、外国産馬⑩フリード、フェニックス賞2着⑥セレッソフレイム、熊本産馬初重賞制覇を狙う⑦ルクシオン、函館2歳ステークス4着②フォドラなど、スピード自慢の2歳馬が集結しました。スタートでモントライゼが良い飛び出しを見せた一方で、メイケイエールが出遅れ。先行争いでフリード、②フォドラ、④リサコーハク、モントライゼの4頭の競り合いから、フリードが先頭を奪う。モントライゼ2番手、3番手リサコーハク。4番...無観客の夏競馬フィナーレ!新潟記念&小倉2歳ステークス

  • 白毛馬で初めてのJRA芝重賞勝ち!ブチコの子・ソダシが札幌2歳王者に輝く。

    コロナ禍により無観客開催が続いた今年の夏競馬も、今週末で終わりを迎えます。9月5日は札幌競馬場で第55回札幌2歳ステークス(GⅢ・芝1800m14頭立て)が行われました。矢作芳人厩舎の新星⑤バスラットレオン、新種牡馬・リオンディーズ産駒①ピンクカメハメハ、エピファネイア産駒③ジオルティ、白毛馬⑬ソダシ、函館1800mの未勝利戦で圧勝した⑪ウイングリュック、さらにゴールドシップ産駒から②ヴェローチェオロ、⑦コスモアシュラ、⑧ユーバーレーベン、⑨ウインルーア、⑭アオイルーチェの5頭が参戦しました。スタートでピンクカメハメハが絶好の飛び出しを決めると、そのままハナを主張。バスラットレオン、ソダシ、ウイングリュックも先行集団に加わり、人気上位勢は先団に取り付た。ウインルーアは6番手、ユーバーレーベンは最後方で1コーナー...白毛馬で初めてのJRA芝重賞勝ち!ブチコの子・ソダシが札幌2歳王者に輝く。

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